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立教大学
出典:ペン太
立教大学
(りっきょうだいがく)

私立東京都/池袋駅

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偏差値:57.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(2226)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.19
(448) 私立大学 172 / 1890学部中
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448371-380件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学はとても奥深く、自分で学びたいことがある人はそれをとことん突き止められると思いました。また学びたいことが決まってない人でも入学してから自分の興味のあるものをきっと見つけられると思います
    • 講義・授業
      良い
      しっかりと教えてくださり理解が深まりました。人数がおおく、レポートは多いですが卒業後すごくためになりました。3年時からはより専門的な知識を身につけられ、教授も質問にあたたかく答えてくださいました。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミがおわったあとに就職面接の手伝いをしてもらったり、いろいろな友達から情報を共有しあえたのが良かったです
    • アクセス・立地
      良い
      近くに美味しいラーメン屋さんがあります。空きコマで友達と食べに行けるのでオススメです。少し混んでいることもありますがあまり気になりません。
    • 施設・設備
      良い
      綺麗で、みどりも多く素敵です。オープンキャンバスで一目惚れして決めたのですが、入学してからも大満足です。
    • 学生生活
      良い
      新歓の時期、先輩方からの詳しい説明やチラシをみてじっくり決められるところがいいなと思いました。量も多めなので自分に合うものを見つけられると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は一般教養を学ぶ時間も多くあり、わりと基礎、また歴史系の文学史等もまなびました。専門授業はレポートを書いて提出などがおおいかなと思います
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      やっぱり色々なところから人が集まってくるのですごくいい経験になりました。そして留学に行っている人も多く、自分も行きたいなと思い、海外旅行にいきました。
    • 入学前後のギャップ
      設備の充実さ、交通の便利さで入学を希望したのですが、それは入学後も変わらず、あまりギャップはありませんでした。電車通学の人も多く、駅まで一緒にいけたり楽しいです
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
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    投稿者ID:1114847
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の専門としている分野を深く学ぶこともできるし、その他の分野を幅開く学ぶことも出来る点が魅力だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      所属の専修はあるが、他学科の講義も取ることができるため、幅広い分野を学ぶことが出来ます。また、自身の専修も入門演習があり、根本的な部分から学ぶことが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      二年生以上が取ることが出来る演習は少人数なため、教授も個人個人を見てくれるため、就活への相談やサポートもしっかりしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近くにあり、周辺の飲食店やその他のお店も充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      教室がたくさんあり、図書館の自習スペース以外にも勉強できるところがたくさんあります。
    • 学生生活
      良い
      イベントはSPFがありますが、外部からのお客さんはあまりおらず内部で盛り上がっているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から少人数ゼミで論文技法を鍛え、高学年で専門専攻を深め卒業論文へ繋げる体系的カリキュラムです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      言葉から人間や社会の本質を解き明かしたかったです。また、少人数教育の伝統と、豊かな国際プログラムが決め手です。
    • 入学前後のギャップ
      入学前のイメージはおしゃれで華やかな人が多いそうと思っていましたが、それに加えて芯が強く、自分の軸や好きな世界を追求する熱い人が多いと思いました。
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    投稿者ID:1114508
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本文学専修の一番の魅力は、文学作品を読むだけでなく、時代背景や作者の思想、社会との関わりまで幅広く学ぶことができる点です。作品をさまざまな視点から考察する力が身につき、自分の考えを深めることができます。また、演習では発表やディスカッションを通して、自分の意見を論理的に伝える力も養うことができます。文学が好きな人はもちろん、「読むこと」や「考えること」が好きな人にとって、充実した学びができる専修だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      日本文学専修の講義は充実していると感じています。作品を読むだけでなく、その時代背景や作者の思想、社会との関わりまで幅広く学ぶことができ、多角的な視点から文学を捉える力が身につきました。また、作品について自分の考えをまとめ、発表やディスカッションを行う機会も多く、他の学生の意見を聞くことで新たな解釈や視点を得ることができました。

      特に演習では、自分でテーマを設定して作品を分析し、発表を行う経験が印象に残っています。発表では、資料を作成する過程で作品への理解が深まり、先生や受講生から意見や感想をいただくことで、自分では気付かなかった視点を知ることができました。このような経験を通して、文学を主体的に学ぶ姿勢や、自分の考えを論理的に伝える力を養うことができたと感じています。
    • 就職・進学
      普通
      就職・進学実績については一定の実績があり、進路を決定している学生も多いことから、おおむね充実していると感じています。

      一方で、サポート体制については十分とは言えない部分もあると感じました。就職活動では自分から情報を集めたり、積極的に相談したりする必要があり、学生一人ひとりへの継続的な支援はやや少ない印象でした。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは池袋駅から近く、駅を出てからはすぐに到着するため通学しやすいと感じています。また、複数の路線が利用できるため、アクセスの良さも魅力です。

      一方で、池袋駅は構内が広く、利用する路線によっては駅構内を長く歩く必要があります。しかし、駅を出てからキャンパスまでは距離が近く、周辺には飲食店やコンビニなども充実しているため、学生生活を送るうえで便利な環境だと感じています。
    • 施設・設備
      良い
      学科の設備や施設は、おおむね充実していると感じています。特に図書館には文学作品や研究書、資料が豊富に所蔵されており、レポートや演習の準備を進める際に役立ちました。また、自習スペースも利用しやすく、授業の空き時間や試験前には集中して学習することができました。

      一方で、演習で使用する教室によっては設備が古いと感じることもありました。しかし、学習に必要な環境は十分に整っており、特に図書館の資料の充実度は日本文学を学ぶうえで大きな魅力だと感じています。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルやイベントは比較的充実していると感じています。さまざまな分野のサークルがあり、自分の興味や関心に合わせて活動を選ぶことができます。また、大学祭などのイベントでは学生同士が交流する機会も多く、大学生活をより充実したものにできる環境が整っていると感じました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は、日本文学史や古典・近現代文学などの基礎科目を中心に学び、各時代の作品や文学の流れについて理解を深めます。また、文学作品を読む力や考察する力の基礎を身につけます。1年生では入門演習を行います。この演習の先生は学籍番号順で割り振られます。2年生から好きな先生の演習を選ぶことができます。

      3・4年次には演習が中心となり、自分が興味を持った作品やテーマについて研究を進めます。文献や先行研究をもとに作品を分析し、レポートや発表、ディスカッションを通して考察を深める機会が多くあります。最終的には卒業論文の作成に取り組み、自分の研究テーマについて主体的に学びを深めていきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      私は高校生の頃から日本文学に興味があり、作品を読むだけでなく、時代背景や作者の思想、表現技法についても深く学びたいと考え、日本文学専修を志望しました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、日本文学専修では文学作品を読んで知識を学ぶことが中心だと考えていました。しかし、実際に入学してみると、作品を読むだけでなく、自分なりの視点で考察し、その考えを発表したりディスカッションしたりする機会が多くありました。
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    投稿者ID:1113741
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      比較的に少数の授業であるから、先生と近く話ができる学科であると思う。その利点もあるが、偏差値だけで入ると興味関心一切ない状態は辛い。
    • 講義・授業
      良い
      言語の授業では春秋でそれぞれ2回ずつテストが行われ、インプット・アウトプットが自然にできる。ネイティブの先生も話しやすく、生きた言語に触れる機械を作れる。
    • 就職・進学
      悪い
      学科のサポートはほぼ感じられない。大学全般としてそうだが、説明会に能動的に参加しない限り情報は得られない。就職実績的に、学科の学びを活かした企業の先輩は少なく感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋キャンパスは非常に立地が良い。山手線に面しているだけど、学校終わりに予定を立てやすくなる。他の路線でも意外とどこにでも行けて良い。強いてマイナス面を言うなら、立教通りが通学下校時間狭く、流れが遅い。
    • 施設・設備
      良い
      評判である通り校舎がオシャレでかっこいい反面、1号館はすごい虫が出るし夏は暑い。教室棟によっては冷房が26度に固定されている教室もあって暑い時はなかなか授業に集中できない。
    • 学生生活
      良い
      本気で時間を費やす部活・サークルもあれば、コミュニティ作りのためのサークルもある。文化系から体育系までどちらも幅広い難易度があるからいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の必修では言語の基礎講義が3コマ、ネイティブが1コマ、文学系の演習が一コマ春秋である。春学期では概論が半必修であるから、世界史と言語に興味が無いと辛い。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      受験期に私は言語をとにかく学びたくて、文学部に絞って受験しました。第1志望は英語系でしたが落ちてしまってフランス語です。今となってはフランス語に興味をもてています。
    • 入学前後のギャップ
      もう少し大講義室での授業を想像していたが、必修は30人規模で、高校の時とあまり変わらない。指名もされる。
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    投稿者ID:1111348
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ゼミはないが、クラスがあるためアットホームな空間で学習できます。日々の授業を通して質問したいことはすぐに教授に聞くことができます。
    • 講義・授業
      良い
      教授と生徒のコミュニケーションも取りやすく、主体的な学びを得ることができます。私の在籍する学科にはゼミが無いのですが、クラスに分かれて学習するため他の生徒との仲も深まりやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      学科ごとで就職実績なら大きく異なる。といことは無いと思います。ただ、就職に役立つ話を聞く機会も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋ではあるが西口に位置するため、東口の喧騒とは変わり、落ち着いた静かな空間で勉強に取り組めます。キャンパスの周りには飲食店なども多く放課後は友達との時間を楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      私の学科特有ではありませんが、全学生が共通して利用できる図書館はとても充実しています。蔵書も多く、本を読むために来る人はもちろんコモンスペースで友達と楽しく勉強もできます。
    • 学生生活
      良い
      異文化交流のできるイベントが1番やりがいがあったと思います。学科の友達だけではなく様々な人と関わるチャンスです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ文学専修のため、一年時は主にドイツ語を基礎から徹底して学びます。文学を読み解く上で欠かせない要素であるのでドイツ語の学習がメインです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      ドイツの文化に興味があったからです。また、文学だけではなく言語もしっかり学べるところに魅力を感じました。
    • 入学前後のギャップ
      大学というと大人数での授業を想像していましたが、少人数での授業も多く、アットホームな環境で授業を受けられた点です。
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    投稿者ID:1109006
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    文学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1番の魅力は、必修科目が少なく、自分の好きな分野に特化できることであると思う。問題点は、初等教育専攻に進むと就職活動をすることがほとんど不可能になってしまうことである。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目の他に、選択科目がとても充実しており教員になるために必要な知識を学ぶことができていると実感できている。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターがあり、自分の周りの人はよく利用している。私自身は教員志望のため就職活動はしていないため具体的なサポート内容はわからない。
    • アクセス・立地
      良い
      とても良い。高崎線、湘南新宿ライン、山手線、埼京線などが通っており、東京住みでなくても非常にアクセスがしやすい。
    • 施設・設備
      普通
      ゼミがまだはじまっていないため学科の施設はまだわからないが、学校全体の設備はとても良い。どこにいてもWi-Fiが繋がりパソコンが使える。給水スタンドもコピー機も無料でつかえる。
    • 学生生活
      普通
      文化祭はとても盛り上がっていた。昨年は立教アイドルフェスでILiFE!がくるなど、立教生以外の人からも多くの支持を集めていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はほとんど英語や第二外国語、全学部共通カリキュラムを取る。2年次から教育について重点的に学び始め、3年次から過程選択をし、それぞれのカリキュラムを受講する。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      他学部の授業を受講できることが魅力だったから。仮に教員志望で無くなっても、別の道に進むことができると考えたから。
    • 入学前後のギャップ
      とてもキラキラした池袋の女子大生を想像していたが、一限の時の満員電車や帰宅ラッシュに遭遇し、心が疲れた。駅や道の人口密度が高すぎて嫌になる。空気が汚れている気がする。
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    投稿者ID:1100455
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史に興味があるなしにある程度の知識さえあれば楽しいです。気後れせずにどうぞ。魅力といわれると難しいですが歴史にできるだけ触れずに卒業する方もいるらしいです。
    • 講義・授業
      良い
      多くの先生と授業があるので自分にあったものが選べます。気になるもの等から取捨選択する能力が求められます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミも種類があり、1つのゼミにこだわらなくても似たような研究はできます。2年になる前に自分で決めるのでオフィスアワーなどで積極的に探さないと落ちます。
    • 就職・進学
      良い
      就職進学等はわかりませんが、名前もありますからそれなりにはあると思います。ガクチカや卒業生との説明会やらなんかもあるみたいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅を出るまでが大変です。あと行くまでの道が狭いので混雑しています。駅を出てからは割とすぐですがキャンパス内の建物まで時間がかかるので余裕を持つ必要があります
    • 施設・設備
      良い
      色々あると思います。文学部なので理系のことはわかりませんが蔵書数も多い図書館や学食、自習室など様々です。
    • 友人・恋愛
      良い
      人によります。サークルなどにはいるなら先輩後輩との飲み会も多くあると思います。ゼミや授業も少人数のものが絶対にあるのでそこで仲良くなれればいいかと思います。
    • 学生生活
      良い
      学祭やサークルは多くありますが、立教発のインカレはありません。気になるなら他校で探す必要があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学べる内容は歴史はもちろんですが、それに限りません。歴史をメインに勉強しなくてもいいほどです。また、教師免許や学芸員、司書などの免許も取れます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      入学が楽だったのと、そこそこ通いやすいためですが決め手といわれると難しいです。早稲田落ちの方か第一の方が多いです。
    • 入学前後のギャップ
      特にはありません。入学後は思ったより授業は簡単ですし置いていかれる等心配しなくて大丈夫です。強いて言うなら2外が必須なのでそこだけ留意しておいたほうがいいかもです。
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    投稿者ID:1094169
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      非常に自由な学科であるため様々な内容を研究できる点と図書館資料が充実している点が優れており、研究者を育みやすい環境といえる。
    • 講義・授業
      良い
      講義は気になった内容を選んで取れるため非常に充実している。また、学科の授業でも様々なものがあり、音楽に関連したものなどもある。
    • 就職・進学
      良い
      自身の先輩からの伝聞にはなるが有名な出版社や新聞社に就職したOBが訪問してくる事も多いらしく就職はネームバリューも相待って良い。
    • アクセス・立地
      普通
      池袋の駅のC 3出口から徒歩5分程度で学校に着くのだが逆にその分生徒が多すぎて登下校の際は道が狭くなる。
    • 施設・設備
      悪い
      講堂にも新しいものと古いものがあり、古いものは電波が来ず冷暖房が弱いなどの差異がある上に全体的に椅子の質が悪い。
    • 友人・恋愛
      良い
      所属しているサークルは百人以上の大所帯のためそこそこ気の合う友人もできやすい。一方恋愛関係は男女比の問題で非常に少ない。
    • 学生生活
      良い
      SPFとう学園祭のイベントや、ホームカミングデイというこれまた学園祭のようなイベントがあり、中から小規模のサークルの出店もよく見られる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生では入門演習と呼ばれる授業を学び、研究の進め方について学ぶ。二年生以降でいわゆるゼミが解放され、人によってはそこで卒論研究を行う。卒業するに際して卒論はマストではない。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      日本の文学に以前から興味があったため、歴史があるため所蔵している資料が多く、またたまに学会を開催しているため。
    • 入学前後のギャップ
      入学した際は中高時代同様の友人ができるキャンパスライフを想像していたが、実際はサークル以外の授業はたいてい半期で終わるため希薄な友人関係となった。
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    投稿者ID:1087813
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が素晴らしい人が多いと個人的には思います。なるべく生徒のやりたいことを尊重して勉強をサポートしてくれる方が多いので、歴史が好きな人はとても嬉しいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      本気で先生によります。基本的に手厚くサポートしてくださる先生が多いですが、先生によってはかなり厳しい方もいます。史学科の教授は思いやりがある方が多く、いつも助けてくださります。あと史学科自体はとてもゆるいです。
    • 就職・進学
      良い
      個人の活動次第にもよるとは思いますが、有名な企業に就職した先輩もある程度はいるので、良いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      副都心線の方はとても近いので良いと思いますが、有楽町線や西武池袋線はかなり遠いので大変かもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      5号館の方は校舎が古くトイレも私立の割には綺麗ではありませんが、第一食堂側のキャンパスはとても綺麗なので良いと思います。
    • 学生生活
      良い
      学園祭はとても楽しく、各サークルが出す出し物もとても楽しめると思います。サークルによっては活気がとてもあったり、落ち着いていたりと自分に合ったものを選べると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は世界史、日本史と超域文化、情報をやって二年次のゼミ選びに役立つ授業を受けれます。そこからゼミを選ぶので選びやすかったです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      私は他の大学にはない、超域文化があるから選びました。史学科と聞くと、昔のことだけを学ぶイメージがあるかもしれませんが、超域文化では過去の歴史を通して現在に繋げられるのでとても素晴らしいと思います。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、大学生活かなり忙しくてきついのかと思っていましたが、意外とそんなことはなく、特に史学科は学科の必修も少ないので、一年次さえ終われば本当に楽だと思います。
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    投稿者ID:1087450
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分から自主的に学ぼうとする意欲があれば、さまざまなことを学べると思います。何となく過ごしてしまうとそのままなんとなくで終わると思います。
    • 講義・授業
      良い
      学内だけでなく、学外からの講師による授業も多く、さまざまな時代、地域にまつわる授業を学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      学部の就職のサポートを利用しようと思ったことがないため分かりませんが、キャリアについての必修授業があるため、そこで大学卒業後についての進路を考えるいい機会になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は池袋。相当いいです。大学が西口にあるので副都心線ユーザーはなお良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学部棟、学科棟のようなものはないですが、どの建物も比較的きれいです。フロアの移動はエレベーターがついてるため、しんどくないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部内に友達を作ったり、サークルや学生団体のようなコミュニティに入れば、充実すると思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数はとても多いと思います。学祭も芸能人を呼んで盛り上がっていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は学部共通の授業ばかり受けることになります。2年生以降は自分の好きな授業を取ることができます。学科の授業に関しては他学科の授業も同じ項目として換算されるため、史学科なのに、文学科の授業ばかり取るというようなことも出来ます。2年生から始まるゼミでは先生にもよるとは思いますが、自分の好きなことを研究できます。縛りもあまりなさそうだと思います。卒論は自由です。書けば単位がもらえます。授業で単位が足りていれば書かなくても大丈夫ということです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      高校の授業で行ったフィールドワークの授業がなかなか楽しかったということもあり、フィールドワークをできそうな史学科に進みました。
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    投稿者ID:1080465
448371-380件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 池袋キャンパス
    東京都豊島区西池袋3-34-1

     JR山手線「池袋」駅から徒歩10分

     東武東上線「池袋」駅から徒歩10分

     西武池袋線「池袋」駅から徒歩14分

     東京メトロ丸ノ内線「池袋」駅から徒歩13分

電話番号 03-3985-2752
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このページでは、立教大学の口コミを表示しています。
立教大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.11 (2367件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.21 (1355件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
中央大学

中央大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.97 (2836件)
東京都八王子市/多摩モノレール 中央大学・明星大学
日本大学

日本大学

35.0 - 65.0

★★★★☆ 3.77 (4493件)
東京都千代田区/JR中央・総武線 市ケ谷
明治大学

明治大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.06 (3404件)
東京都千代田区/JR中央線(快速) 御茶ノ水

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