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出典:ペン太
立教大学
(りっきょうだいがく)
私立東京都/志木駅
立教大学 観光学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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観光学部 交流文化学科 / 在校生 / 2025年度入学 総合的な学びを得られる学部2026年06月投稿

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[講義・授業4|研究室・ゼミ5|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備4|友人・恋愛3|学生生活3]観光学部交流文化学科の評価-
総合評価良い観光学科とほぼ変わらない。交流文化なら社会科の教職免許がとれる。
ゼミも学科を問わず入れる。
観光のほうがやや人気だけれど、自信がないなら交流文化を受験しても全く問題ない。 -
講義・授業良い各部門に特化した先生の講義が受けられる。一年次の概論では自分の関心分野をみつけられるきっかけになったと感じる。
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研究室・ゼミ良いゼミにもよるけれど、学部柄ゼミ合宿が充実している。特にハワイに行くゼミは毎年人気。GPAやレポート、面接で選抜される。
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就職・進学良いキャリアセンターが多くのプログラムを提供してくれていますが、自分で拾わないとそのサポートは受けられない。メールやポスターを見る習慣が必要
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アクセス・立地悪い最寄駅は東上線志木駅、武蔵野線新座駅。
いずれの駅からも歩いて20分以上かかるため、スクールバスが出ているけれど、志木に関しては1限の時間のバスはない。 -
施設・設備良い全体的にとても綺麗で清潔。頻繁にゴミ箱の交換がされていたり、朝一で使った教室にゴミや汚れがあったことはない。
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友人・恋愛普通サークルに入れば友達はできると思う。恋愛に期待できる環境ではない。
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学生生活普通サークルは池袋の方が充実している。新座生でも池袋のサークルに入ることはできるし、そのような学生は多い、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次では観光〇〇概論といったような大枠を学び、基礎演習という少人数クラスに割り振られる。ゼミは二年次から。卒論が必修でないため、四年次までゼミに所属する人は稀。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際文化交流に関心がありながら、それを日本的な視点から学びたかったから。旅行が好きだから。英語の勉強を早い段階で切り上げることができるから。
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入学前後のギャップ想像するよりキラキラした人は少ない。池袋はキラキラしているが、新座は穏やかな人が多い印象。
パッと見てどの学部の人かわかる。
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観光学部 交流文化学科 / 在校生 / 2025年度入学 観光を通して世界と地域を繋ぐ「架け橋」2026年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地1|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活3]観光学部交流文化学科の評価-
総合評価良い「観光」というレンズを通して、世界の文化や社会、地域が抱える課題を主体的に学びたい学生には最高の環境です。交流文化学科は、単に旅行業界の仕組みを学ぶだけでなく、文化人類学や社会学の視点から「なぜ人は移動し、交流するのか」という本質的な問いを深められるのが最大の魅力です。
学生の雰囲気も非常にオープンで、海外志向が強い人や、地域活性化に情熱を持つ人など多種多様な仲間と出会えます。新座キャンパスは池袋に比べると落ち着いており、じっくりと自分の専門性を磨くことができます。就職先も観光業界に限らず、幅広い業種で「多角的な視点を持つ人材」として評価されていると感じます。観光を学問として真剣に追求したい人には、これ以上ない学科だと思います。 -
講義・授業良い観光を単なるレジャーとしてではなく、文化人類学や社会学、地域活性化といった多角的な視点から学べます。1年次は観光学の基礎を固め、2年次以降は自分の興味に合わせて「地域づくり」「文化交流」などの専門科目を深めていけるのが特徴です。他学部よりもフィールドワークの機会が多く、座学で得た知識を実際の観光地で検証する実践的な学びが充実しています。英語教育にも力を入れており、海外の観光事情を英語で学ぶ授業も選択可能です。
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就職・進学良い観光学部=旅行・航空業界というイメージが強いですが、実際は商社、金融、メーカーなど多岐にわたります。キャリアセンターのサポートに加え、観光学部独自の就職支援行事も充実しており、業界の先輩から直接お話を伺う機会が多いのは大きな強みです。
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アクセス・立地悪い新座キャンパスは池袋キャンパスに比べると落ち着いた雰囲気で、勉強に集中しやすい環境です。志木駅からは少し歩きますが、スクールバスも運行されています。周辺にはスーパーや飲食店もあり、学生生活を送る上で不便はありません。新座駅からは遠く、バスがないときつい距離なので不便さを少し感じます。
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施設・設備良い新座キャンパスは比較的新しく、特に図書館やスタジオなどの設備が整っています。観光学部の実習室も充実しており、プレゼンの準備やグループワークがしやすい環境が整っています。
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学生生活普通観光学部ならではの「旅行好き」が集まるサークルも多く、学園祭(IVY Festa)も非常に盛り上がります。他学部との交流も盛んで、新座キャンパス内のコミュニティは非常にアットホームです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは、理論と実践のバランスが非常に良く設計されています。
1年次は「観光学概論」などを通じて基礎的な知識を網羅的に学び、2年次からは「地域づくり」「文化交流」「観光計画」といったより専門的な科目を選択し、自分の関心領域を広げていきます。
最大の特徴は、3年次から本格化するゼミ(演習)やフィールドワークです。実際に観光地へ足を運び、現地の方々へのインタビューや調査を通じて、教室だけでは得られない生きた課題に触れることができます。また、英語で観光を学ぶ授業や海外研修プログラムも充実しており、グローバルな視点での観光マネジメントも学べます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機元々やりたいことがなく、観光が好きと言う理由だけで志望しました。観光学部自体珍しかったし、怖いもの見たさで入ったのが一番な理由です。実際交流文化学科ですが、観光学科の授業も多くとることができ観光学を網羅的に学ぶことができます。
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入学前後のギャップ「旅行について楽しく学ぶ」というイメージで入学しましたが、実際は社会問題や文化摩擦など、かなり硬派でアカデミックな内容も多いことに驚きました。しかし、その分物事を深く考える力が身につき、良い意味でのギャップでした。
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観光学部 観光学科 / 在校生 / 2024年度入学 「めっちゃ」旅行好きなら覗くといいかも2026年07月投稿

- 3.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活4]観光学部観光学科の評価-
総合評価普通単に「旅行が好き」というだけで入るのはやめておいた方がいいかもしれません。その「後」に興味を持てる自信があるならおすすめです。
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講義・授業良い思っていたより実用的なことを学べる。カリキュラムにもあるが、あまり野外活動はしない。ただ、授業内容に興味があれば面白いと思う。
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就職・進学普通旅行、ホテル、航空などの観光関連産業にとどまらず、サービス、商社、マスコミ、公務員など多彩な業界へのサポートがあるように思える。
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アクセス・立地良い志木駅も池袋駅もあるので新座といえどかなり立地は良い部類に入ると思う。
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施設・設備良い観光学部実習室以外あまり学部専用の施設というのはない。どこも新しい施設。
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学生生活良い立教大学なので。わたしの周りほとんどなんかしらの活動に参加してます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はとりあえずレポートandディスカッション。2年に本格的なフィールドワークがありますが、正直修学旅行レベル。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機わたしは単に「旅行が好きだから」でした。それだけで入った人もいますが、後悔した人してない人半々といった印象です。
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入学前後のギャップ思っていたよりフィールドワークがしょぼい。でも立教だからとわたしが勝手にハードルをあげていただけ。内容自体、カリキュラムでは嘘をついていない。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
|
|---|---|
| 電話番号 | 048-471-6676 |
| 男女比 | 男:女=3:7 (口コミより引用) |
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