みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 口コミ

私立東京都/御茶ノ水駅
農学部 口コミ
3.99
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良いネームバリューは一応あるし、農学部は都心から通いやすいのに、研究もきちんとできるし、身近なことが研究や授業のテーマなので、とても面白かった。
-
講義・授業良い各分野に秀でている先生がたくさんいるので、最先端のことを学んでいるという実感は十分あります。フィールドワークや実習、実験も強制ではなくやりたいことを自分で選べました。ただ、楽しみにしていた授業も、先生との相性があるので、あまり楽しくなかったということもありました。
-
アクセス・立地悪い農学部としては、都心から近くとても良いと思います。ただ、大学として考えると、駅からは近いですが、駅前にはなにもないし、時間を潰せたりする場所はほとんどありません。
-
施設・設備悪い理系のキャンパスはとにかく広いので、移動はかなり大変です。トイレに寄ると次の授業に間に合わないほどの移動があるのは、とても大変でした。施設も伝統校だと言われればそれまでですが、かなりぼろい校舎もあります。
-
友人・恋愛良い本当にいろんな人がいます。付属から来た子、かなりの進学校から来た子、スポーツ推薦や、農業高校出身の子もいて、とても楽しかったです。ただ、男女の比率は男子の方が多いので、女友達はあんまりできません。恋愛も周りは理系男子しかいないので、理系男子が好きな人はいいと思いますが、りけじょは大体理系男子が好きじゃないことが多いです・・・
-
部活・サークル悪い一通りあるにはありますが、理系のサークルなので、あまり強くないところが多いです。サークルや部活にもよりますが、大体はみんな研究室が優先という人が多いので、ゆるく活動したかったりする人も、勉強との両立が心配な人も安心して入れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関わることなら全てが研究テーマです。
-
所属研究室・ゼミ名植物育種学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要育種の手法を用いてDNA鑑定などをしていた
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先日本レストランエンタプライズ
-
就職先・進学先を選んだ理由電車が好きで、かわいい制服で働きたかったから。
-
志望動機農業に興味があったし、植物を育てるのが好きだったから。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか小論文と面接だったので、とにかく何回も練習した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23115 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い大きく分けると食品・菌・環境の分野を学ぶことができます。特に食品分野に興味を持って志願する方が多いと思います。理系ですが男女比が同じくらいなので珍しいのかなとは思います!
-
講義・授業良い研究室に所属する3年生まてまでは、一年生の前期から学生実験を週に3日ほど行います。他学科に比べると実験数も多いのでレポートに追われたり、授業がつまっているので大変ですが、理系ならではのキャンパスライフで楽しかったですよ。
-
研究室・ゼミ良い企業と連携して研究を行っている研究室が多いので、学生のうちから社会人の方々と接するのはいい機会だったのかなと思います。また、設備も充実しているので、研究内容も深みが増します!
-
就職・進学良い模擬面接を早い段階で行っていたり、就職課の方々から履歴書の添削もよく行って頂きました。先輩方の体験談として面接内容等を記したシートがあるので、そちらもかなり活用しました。
-
アクセス・立地悪い生田キャンパスとなるのですが新宿からおよそ30分、そして大学まで駅から約徒歩10分。ここまでは普通ですが坂の上にあるので久しぶりに坂を登ると息が切れます… 今はエスカレーターが出来たので坂を登らず登校できるので、今の学生さんが羨ましいです!
-
施設・設備普通出来たばかりの農場も近くにあるので、水耕栽培に興味のある方もオススメです。新たに校舎も建ったらしいので、綺麗な棟で授業や研究ができます!
-
友人・恋愛良い学生実験を多々行うのでクラス単位、学科単位でみても仲は良いと思います。研究室所属後も研究室対抗のバレーボール大会があったりと親睦会が多く楽しいです。 また男女比も同程度なことも加わり2割の人が学科内カップルでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品・菌・環境がメインの分野です。そこから細分化され、食品そのものの栄養から生体内でどのように機能するのかなどの講義があります。日常と関することが多いので、へぇ!と思うことも多かったです。
-
所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要生体内で特定のタンパク質がどのような機能をもたらすかを主に研究します。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先食品メーカー・総合職
-
就職先・進学先を選んだ理由自分の学んだことを活かしたかったので食品メーカーに絞り就活をしていました。
-
志望動機食品について学びたかったので。自分の興味があったことはもちろんですが、農学系たと就職に強いかなと思いこちらに決めました。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか国立志願だったので、特に明治を意識しての勉強はしていませんでした。一般的な受験勉強をしていれば受かると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183431 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価悪い自由に学ぶことができる大学です。立地や周辺環境、設備などはあまり良くない。友人関係もそれほど広がらない、内向的な感じ。
-
講義・授業悪い自由に好きなことを学ぶことができるが、広く浅く学ぶことができるだけである。より深い知識を得ようとするとプラスアルファの自身の努力が必要である。
-
研究室・ゼミ悪い自分の好きな研究室を多くの中から選ぶことができる。しかし人気のある研究室は定員も限られており、研究によっては満足できない部分もある。
-
就職・進学普通大学自体が有名なので、その部分でのアドバンテージはある。各業界にOBも多いため、就職活動には有利である。進学もある程度はいるが、これも研究室と同様で差がある。
-
アクセス・立地悪い急行が止まらず、都心からも少し離れているため、不便である。駅からの距離も遠く、毎日通うには大変に思うことも多い。
-
施設・設備悪い建物は古く、大学生活において少し不満に思う部分も多い。機器などは必要最低限はそろっているため不便することはない。
-
友人・恋愛悪い人間関係は内向的で、グループを作って固まってしまうことが多い。友人関係の広がりはそれほど大きくならない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物、環境と人間活動の関係性についてを学んだ。フィールドワークも多かった。
-
所属研究室・ゼミ名応用植物生態学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要フィールドワークが多く、実地での調査によって学ぶことが多かった。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先大学職員
-
就職先・進学先を選んだ理由安定していて、プライベートとの両立できると考えたから。
-
志望動機環境についてのことを学びたかったため志望した。大学自体も有名だったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか多くの過去問を解いて対策を行った。特に英語は傾向が違うため。
投稿者ID:191129 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通農学に関するさまざまなジャンルを学ぶことができます。 広く浅くという授業が多いため、専門的な知識を身に着けるには自らの努力が必要です。
-
講義・授業悪い広く浅く多くのことを学ぶことができます。しかし、専門的な知識を学ぶ場は少ないため、より深い知識を求める人にとっては物足りません。
-
研究室・ゼミ普通多くの研究室があるため、自分に合った研究室を見つけることができます。研究内容や雰囲気もさまざまです。
-
就職・進学良いネームバリューがあるため就職活動の際には有利です。進学する人もいるので、そのまま研究を続けていくこともできます。
-
アクセス・立地悪い周りには飲食店などが少なく、駅からキャンパスまでの道のりも遠いです。都心からも離れているため不便です。
-
施設・設備悪い建物や設備は古いものが多く、建て替えなどもそれほどおこなわれていませんでした。教室も快適とは言えません。
-
友人・恋愛悪い理系キャンパスのため男子の数が非常に多いのが特徴です。友人はできますが、恋愛を楽しむことは難しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境や生態系について、フィールドワークを通じて学んでいました。
-
所属研究室・ゼミ名応用植物生態学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要河川や里山の生態系について学ぶことができます。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先病院事務
-
就職先・進学先を選んだ理由全国転勤や休日出勤が少なく、福利厚生が充実しているから。
-
志望動機農業や環境について幅広く学びたいと考えていたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問集を購入し、たくさんの問題を解いていた。
投稿者ID:127489 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い大学生活を楽しみたい人にはとてもいい大学です。私立大学であるため、設備はかなり充実しています。先生方も優秀な方ばかりで自分から進んで研究したい人はとことんできます。しかし、人が多いので流されないようにすることが大事です
遊びの部分でも、何かと田舎と馬鹿にされやすい生田キャンパスですが、新宿まで25分ほどで行けますし、他のキャンパスに行くことも可能です。 -
講義・授業良い先生方は優秀な方が多いです。大人数の講義から、少人数の講義まで様々あります。また、学年が上がると動物、植物、微生物とジャンルが分かれた講義が多くなるので自分の興味に合わせて選択できます。
実験も充実しています。 -
研究室・ゼミ良い研究室の配属は必須ではありませんでした。(今は違うのかな?)人気のある研究室は入るのも大変です。3年次から研究室の配属になりますが、やる気次第でバリバリ研究することは可能です。ただし1学年の人数が多いのでやる気をアピールすることは大事です。共通で使える設備はその辺の国立大学にも匹敵すると思います。
研究室によって大変さがかなり違うので自分に合った研究室選びが大事になります。 -
就職・進学普通就職の明治と謳っているだけあって、就職支援はかなり充実しています。また、全国にOB、OGがいるので参考にすることができます。公務員講座やESの添削講座など有効に大学の支援を活用することで有利に就職活動できると思います。
-
アクセス・立地良い生田キャンパスは田舎といわれがちですが、新宿から小田急線で25分ほどなので立地は悪くはないです。ほどよく郊外にあるため勉強する環境としてはいいと思います。
-
施設・設備良い最近になって新しい建物が次々と建っています。それに伴い最新の設備も導入されるようになってきました。図書館も大きく便利です。敷地内にはサンクスもあります。
-
友人・恋愛良いやはり理系キャンパスなので男子の割合が高いですが、農学部には女子も多いです。
また、明治大学全体ではやはり人が多いのでサークルや同学部で友人には恵まれると感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学の基礎知識から応用技術まで。農学部なので実学的なことも多く学べる。
-
所属研究室・ゼミ名ゲノム機能工学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要エピジェネティクスについて研究していた。ブタを主な研究材料として家畜への応用などを考えていた
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先化粧品メーカーで開発
-
就職先・進学先を選んだ理由生命科学を学び、化粧品に興味を持ったから
-
志望動機実学的な生命科学が学びたかったから、農学部を志望した。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していない
-
どのような入試対策をしていたかとにかく問題を解きまくった。その分解説をしっかりと読み、自分のなかでしっかりと理解するようにした
7人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118293 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通やりたいことが明確に決まっていない人にとっては良いです。自由に授業を選択できるため興味の幅が広がります。しかし、より深い勉強をすることは難しいです。
-
講義・授業悪い広く浅い知識を得ることができます。それとは逆に専門的な知識を得るためには自ら努力をして学んでいく姿勢が必要となります。
-
研究室・ゼミ普通さまざまなジャンルの研究室があるため、自分が学びたいことについて学ぶことができます。内容も研究室によって全く違います。
-
就職・進学良いネームバリューがあるため就職活動の際は有利です。進学をする人は多いわけではありませんが、そのまま進学する道も考えられます。
-
アクセス・立地悪い急行が止まらない駅なのでアクセスは悪いです。駅からキャンパスも遠く、遊ぶような場所や飲食店も少ないです。
-
施設・設備悪い設備は古いものが多く、良いとは言えません。敷地は広いですが、特に何があるわけでもないので無駄になっています。
-
友人・恋愛悪い理系のキャンパスのため男女比は男子が非常に多いです。また内気な人が多く、yくグループで固まって行動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学について、農業・酪農・環境等について広く学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名応用植物生態学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要生態学や環境学について学ぶことができます。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先学校法人の事務
-
就職先・進学先を選んだ理由安定しているから。また仕事内容に興味があったから。
-
志望動機環境について幅広く学びたいと考えました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していない
-
どのような入試対策をしていたか過去問を多く解くことで、問題形式などに慣れた。
投稿者ID:118094 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料環境政策学科の評価-
総合評価良い明治大学は駿河台キャンパス・和泉キャンパス・生田キャンパスに分かれています。私が通った生田キャンパスは他キャンパスに比べると田舎ですが、敷地内に緑が多く非常に落ち着いた環境で学ぶことができました。人間関係も穏やかです。私の所属していた学科は通常講義形式で授業がありますが、1年・2年のときに農場実習やファームステイなどの必修科目があり、大変身になりますし、農家さんとの出会いは一生の思い出にもなりました。
-
講義・授業良い「農業」や「環境」を、社会的・経済的・歴史的・・・様々な視点で学べます。実習ではなくほとんどが講義形式なので、いかに集中して授業に参加するかで習熟度が変わります。先生は個性的でおもしろく尊敬できる方が多いです。
-
アクセス・立地普通駅からは10?15分かかりますが、キャンパス内は緑が多く、落ち着いた環境でした。決して街中ではなく、住宅地に囲まれた丘の上にあり、静かな環境です。駅と学校の途中には昔ながらの定食屋や居酒屋があります。
-
施設・設備良い私が所属していた学科では使用しませんでしたが、キャンパス内に農場がありますし、バイオ系研究室の設備も備わっていると聞きます。コンビニや生協、本屋、旅行カウンター等もあります。
-
友人・恋愛良いキャンパス内の学生のほとんどが理系学生で、真面目で個性的な人が多く、楽しい学生生活を送ることができました。圧倒的に男子の比率が高いため、彼女がなかなかできない男子も多いようです・。
-
部活・サークル良い運動系・文化系ともに部活・サークルが充実しているので、絶対入りたい団体が見つかるはずです。掛け持ちをしている人もいました。野球・ラグビーが強く、応援に行くこともありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「農業」や「環境」というテーマを、社会的・経済的・歴史的・・・さまざまな視点から学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名環境経済論研究室
-
所属研究室・ゼミの概要経済的な視点で農業・食料・環境を学びます。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先旅行会社
-
就職先・進学先を選んだ理由旅行が好きであり、常に日本や世界を見つめる仕事がしたかった。東日本大震災後、農業実習でお世話になった農家さんが住まわれている東北へ多くの旅行者を送りたかった。
-
志望動機環境問題についての勉強ができそうだったから。(理系科目が弱かったので、文系科目で受験できる環境系学科が限られていた)
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかとにかく過去問をたくさん解いた。何が出題されてもいいくらいとにかく勉強をした。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81761 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通何をするにも自由な学科です。授業の選択の幅は広く好きなことを学べます。その分たいして勉強に精を出さずとも卒業できてしまいます。
-
講義・授業悪い広く浅く学ぶことができる印象です。さまざまな分野のことを学ぶことができますが、それらを深く学ぼうと思うとそれなりに進んで努力しないといけません。
-
アクセス・立地悪い各駅停車しか止まらず、駅の周りも閑散としています。駅からキャンパスまでも距離があるので立地はよくありません。
-
施設・設備悪い全体的に建物は古いものが多いです。敷地は広いものの、その分移動も大変です。学食もあまり美味しくありません。
-
友人・恋愛悪い理系のキャンパスなので男子の方が圧倒的に多いです。また内向的な人も多いため、よくグループになって行動しています。
-
部活・サークル普通部活やサークル活動は活発な方です。運動系や文化系だけではなく、理系ならではの研究会等も多く存在しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業や自然環境、都市環境、畜産などを学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名応用植物生態学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要自然環境と人間活動のかかわりなどを学ぶことができます。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先大学職員
-
就職先・進学先を選んだ理由福利厚生が良く、業績が安定していそうだったから。
-
志望動機幅広くいろいろな分野を学ぶことができると思ったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか国立志望だったため、過去問のみを数年分解きました。
投稿者ID:81637 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良いそれなりにやっていれば卒業できると思いますが、自分のやりたいことを見つけてしっかり勉強できる環境にはあると思います。
-
講義・授業良いとるべき学科専門の講義は少ないので、他分野の講義を自分で好きに選んでいけると思います。人それぞれですね
-
研究室・ゼミ良いレベルはそこまで高くなかったとは思いますが、自分のやりたいペースでできて、充実していたとは思いますね。
-
就職・進学良い就職支援が充実していたと思います。相談があれば親身になってのってくれたと思います。就職に強い大学と言えます。
-
アクセス・立地悪い毎朝、坂を登るのが憂鬱になりますが、足は丈夫になりますね。東京都ではなく神奈川県にありますね。電車は各停しか止まらないですね
-
施設・設備良い校舎はまあまあじゃないでしょうか。そんなに汚いとは思わなかったですね。ただ、広い部屋は寒くて暑いですね。
-
友人・恋愛普通チャラチャラしてる人は少なく、自分としては過ごしやすかったですね。普通にしていたら、交流できる人数は少ないですね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動植物や微生物の生命活動を分子や遺伝子レベルで学ぶ。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先フリーアルバイター
-
就職先・進学先を選んだ理由なんとなく就職活動をしていたらそうなりましたね
-
志望動機生命とは何か興味を持ち、解明したいと思ったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問集、参考書をもとに勉強していました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67617 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い女性が多く活気がある学科だと思います。大学が大きいので様々なサークル活動をしている人がいますが、文系のサークル活動に加わった私は、理系の友達があまり出来ませんでした。勉強に関しては比較的充実した豊富な授業があるように思います。希望すれば他の学科の授業も単位に含まれるので、どんどん勉強をしたいひとにとっては望ましいと思います。就職に関してもサポートがしっかりしていました。
-
講義・授業良い幅広い講義があり、他の学科の授業も希望すれば単位になるので、興味があるものはどんどん勉強できると思います。実験・実習等は比較的簡単に単位が出てしまうので、本気で取り組むほど熱が入らなかったのが唯一残念な所でした。
-
研究室・ゼミ良い所属していた研究室はかなり本格的な所だったので、様々な器具を使えたり、理研で研究に参加したり出来た。しかし、本格的すぎて、教授が研究以外の道を認めなかったので、就職活動をする身としてはとても辛かった。
-
就職・進学良いサポートセンターが充実していた。しかし、研究室では就職をする人に対しては厄介者と見ていたので、この面では大変だった。
-
アクセス・立地悪い農場が必要な分、都心から離れてしまい、さらに山の上に位置するので坂を毎日上るのが大変だった。食事するところも学食以外山を下りないと無いので、不便だった。
-
施設・設備良いどんどん建て替えが進み、きれいな建物が増えているので、いい気分で勉強できた。しかし、比較的同じキャンパスの理工学部に比べて農学部は古い校舎が多く(戦時中に様々な兵器の開発などに使われていて壊せないとか・・・)、ちょっと不平等感があった。
-
友人・恋愛普通個を強くする大学というだけあって、これまでの中で最も多様な人が集まっているように思えた。しかし、女性が多い学科だったのでグループが出来ていて、面倒なこともあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物病理学という、農業をする際に発生する病気をどのように予防するのが効率的かという研究をしていた。
-
所属研究室・ゼミ名植物病理学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要植物の病気をどのように防ぐのが有効なのかを研究していた。研究室はグループにわかれ、植物の遺伝子組み換えにより病気に強い植物を作るグループ、病原菌の遺伝子を解明することで病気を起こさない、もしくは弱くすることを研究するグループからなっていた。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機幅広い研究を行えること、そして植物系の研究室が充実しているため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師利用していない
-
どのような入試対策をしていたか学校で与えられた教科書や参考書以外特に勉強はしていないが、分らない問題は徹底的にくり返すことを行った。
投稿者ID:63331 -
明治大学のことが気になったら!
基本情報
明治大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
「明治大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 口コミ






















