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私立東京都/飯田橋駅
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卒業生 / 2020年度入学
文理融合型人材になれる可能性がある学科
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]経営学部ビジネスエコノミクス学科の評価-
総合評価良いまずは、ここで学べる領域がどの企業も取り組んでることだったり、人材不足だったりする。就職活動にはまず困らない。たしかに1,2年生のうちは授業数が多く大変だが、そこでやることをしっかりやれば3年生では就活に時間を使えるし、4年生はたくさん遊べる。
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講義・授業良い文理融合型学部として、経営・マーケティングという文系的観点をデータ分析やディープラーニングなどを使った統計的アプローチをすることで、汎用性の高い学びが得れた。
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就職・進学普通基本的に就職活動は個人に委ねられ、学校開催のセミナーや企業との産学連携イベント等はなかった。サポート内容はあったのかもしれないが、学部生の認知は低いと思う。
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アクセス・立地良い景観が美しい飯田橋で、駅徒歩3分ほどで非常に立地は素晴らしい。JRだかでなく、東京メトロも複数路線入っているので、居住地選定に困らなかった。
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施設・設備良い大規模なセミナールーム、ゼミ・研究室、食堂やラウンジなどがあり、登校すればどこかしらで勉強ができて設備は非常に良かった
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友人・恋愛良いだいたい取れる授業が同じなので、顔は覚えられるから自分次第では交友関係は広げられる。
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学生生活良い充実している。基本的に形状の顧問があるだけで、基本的に主体性を持って組織運営ができる点は大学生のうちに経験できるのは良きとおもう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年:マーケティング基本や、数学、データ分析基礎を座学で学ぶ
2年:経済学などの領域に対して、マクロな視点とミクロな視点で学ぶ。
3年:ゼミ配属。教授の専門領域から選ぶが、金融~データ分析など広い選択肢があった。
4年:卒業論文。マーケティングリサーチコンペに参加したことで実績もできた。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先コンサルティング
統計学やデータ分析を学んでいたという実績があるので、幅広い業界が選択肢に入ってくる。自分はファーストキャリアでは特定の事業会社でマーケティングをやるより、幅広い会社の課題に触れられるようベンダー企業を選んだ。 -
志望動機マーケティングという土台を置きながら、データ分析の観点で仕事がしたかった。高校は理系だったが、理系職につけるほど自分に能力はないと思っていたところ、どちらも学べる学科だったのでちょうど良かった。
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入学前後のギャップキャンパスライフはほぼ皆無。
田舎の方にある大学やキャンパスを想像して入るとギャップかもしれない。
ビル群なのでそこのキラキラ感はない。
投稿者ID:1103341 -
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