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専修大学
出典:Sinet (talk)
専修大学
(せんしゅうだいがく)

私立東京都/九段下駅

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偏差値:42.5 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.80

(1366)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.89
(300) 私立大学 828 / 1875学部中
学部絞込
300191-200件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文学文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部志望の方なら、おすすめの大学です!
      日本文学文化学科では個性豊かな先生方が多いのが特徴だと思います。毎朝、新幹線で通っている先生がいらっしゃったり、ジブリ作品が大好きな先生がいらっしゃったりと楽しんで講義を受けられます。個性豊かな先生方の講義を是非聞いてみたいと考えていらっしゃるのであれば、この学部学科を選んで損はないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生からゼミナールが開講されます。
      1年生のうちにどのような事を論文としたいのか、大まかでも構いません。全体像を頭に入れておいた方が、ゼミに所属した際には楽であると思います。また、ゼミナールによっては週1であったり、週2であったりとバラつきがある為、選択する際はちゃんと確認することを忘れないでください!また、個人発表とグループ発表、卒業論文途中経過発表が頻繁に行われているスケジュールかによって、ゼミナール自体の雰囲気が変わります。文学部では、積極的に活動している所とそうでない所がはっきり分かれているので、自分から積極的にゼミナール見学期間を利用して、自分に合った所を見つけてください。
    • 施設・設備
      良い
      2017年度から、新しくガラス張りの2号館と3号館ができ、歴史は長いものの、比較的きれいな大学であると思っています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:331618
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職課の講座が豊富。グループディスカッションの実践講座や面接の対策などがあり、就活に安心して臨める。個別相談にも応じてもらえるため、気になったことは簡単に聞くことができる。また、就職合宿もあり就職活動の対策をみっちり行ってもらうことができる。
    • アクセス・立地
      悪い
      生田キャンパスは向ヶ丘遊園駅から学校までが徒歩約15分。しかしほぼ坂道のため夏はかなりつらい。駅周辺は飲み屋ばかりで学校終わりに寄れるような施設やショッピングできる場所がないため、立地はあまり良くない。ご飯を食べるのは困らないが、それ以外はかなり不便である。対して神田キャンパスは駅から学校まで徒歩約五分で道も平坦なため、かなり通いやすい。学校周辺にはファミリーレストランや居酒屋などご飯を食べる場所はかなりたくさんある。
    • 施設・設備
      普通
      建物は比較的きれいで、2号館、3号館が新しく建てられた。1号館は建物自体は古く、椅子や机も10号館と比べるとかなり古めかしいが、トイレのみ工事が行われたため、とてもきれいである。
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    投稿者ID:330330
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎もとても綺麗でとても充実した大学生活を送ることができます。日々の勉強や、進路について親身になって相談に乗ってくれる先生方が多く良い雰囲気の大学です
    • 講義・授業
      良い
      特別講師の授業もあり、とても分かりやすい
    • 就職・進学
      良い
      就職についてもとても親身になって相談に乗ってくれる。就職活動においての基本や面接での自己アピールの仕方など手厚く指導してくださります。
    • アクセス・立地
      良い
      法学部以外は生田の新しいキャンパスにあり、とても広くとても綺麗で設備が整っている。色々なスペースがあり明るい雰囲気の校舎です
      神田の方の校舎はあまりよく分かりません
    • 施設・設備
      良い
      とても綺麗でとても充実している。
      最新鋭の設備があります、
    • 友人・恋愛
      良い
      僕はサークルなどを通じて
      他の学科や学年の人ともとても仲良くなることができました!もちろんサークルに入る、入らないは自由ですが、僕は何かに入ることをオススメします!
      サークルに入ったことでより仲間の輪が広がり充実した大学生活になりました!
      専修の野球部には元プロ野球、メジャーリーガーの黒田選手もいらっしゃいました。
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    投稿者ID:329283
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ジャーナリズム学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      特殊な学科でもあるせいか、真面目で地味めな人が多い印象。入学したばかりの時期でも、髪を染めてる人少ないみたいな。
      それでも学問の方は興味がある人にはとても勉強になると思う。
      専門性が高いので、一年生のうちからしっかり真面目に授業を受ければ、まじで就職活動には役に立つから、授業は真面目に受けることをお勧めします。
      テスト期間はレポートの授業がほとんどで、他学部他学科に比べて比較的に早く長期休みに入れる印象。
      単位判定自体も甘い気がする。そこそこ授業出て、レポートさえ出せば単位はもらえる。自分の身にしたいならお勧めはしないけども。
      逆に専門性が高い学科なので、興味がない人には本当にお勧めしない。
      多分授業も全然面白くないと感じると思うので、興味のあるに勧めます。
      あと大学までの上り坂がまじで登山だから学校行くのが憂鬱にはなります笑
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ選びは重要。本当にやる気のない先生と、親身に生徒の相談に乗ってくれる先生との差がすごい。先輩の話を聞いて、じっくり選ぶことを勧めます。ゼミは就職活動にも関わってくるので、楽に単位が取れるからとか、友達がいるからとかで選ぶと絶対後悔するので気をつけてください。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:316856
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部日本文学文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      典型的な古典文学の研究ゼミナールから、現代アニメ考察文化のゼミナールまで、幅広い選択肢から自分に合った専門過程を勉強できる。また、ジブリの映画を観て考察する授業など、楽しい講義科目も沢山あり、充実している。
    • 講義・授業
      普通
      こちらは講師の先生によって全くやり方が違うので、一概に良いとも悪いとも言えない。熱心な先生は授業後に質問や問い合わせを受けてくれるし、逆に研究体質先生は講義は板書や自習にし、ペーパーテストで判断する。
      内容としては、他学部の授業や選択外の特殊授業まで沢山の科目があり、自分の好みの授業を選べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が選択した板坂ゼミナールは、江戸文化を中心と掲げているが、授業内容はとても充実しており、4班に別れ、二週に渡り一つの班が決めた作品について発表する。その後の一週については、その班の出したディベートテーマに沿って発表以外の班がそれぞれ主張を討論する。
      これにより、調べたことをまとめる力、沢山の人の前で発表する力、またディベート(討論)で論理的に思考・指摘する力がつく。
      学科内のゼミナールでは恐らく1番大変なゼミナールだが、今後の就職活動や社会生活での力を養うことができた。
    • 就職・進学
      普通
      正直に言うと就職率としてはゼミナール内では高くなかった。原因としては、就職課へ行くまでのハードルが高い(親しみにくい)ことと、就職課に通い続けても厳しい指摘しか受けず、また、担当者を指定しないと全く違うことを言われてしまう事にある。
      就職課課長はとても厳しい方だったが、ズバリ真意をついてきて、また親身になって相談を受けてくれるので、就職課に行くなら指名をお薦めする。
      また、就職課に行くのが難しい場合は、仲の良い友達同士でESを添削し合ったり、長所を探し合ったらして自分の生かせる特技をアピールできるようにすると良いと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線の向ケ丘遊園。駅から徒歩20分程度だが、急な坂をひたすら登り続け無ければならず、在校生からは「山登り」と言われている。
      他の交通手段としては、横浜ブルーラインなどが通るあざみ野から定期バス(有料)があるのだか、電車の遅延などでバスに乗り遅れると授業に間に合わない欠点がある。最善としては、近辺に一人暮らしが1番楽だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      向ケ丘遊園のキャンパスの9.10号間はとてもお洒落なデザインで、勉強はもちろん、学食やパソコンルームも充実している。また、余談だがマンガやアニメの背景モデルとして利用された事も複数ある。
    • 友人・恋愛
      普通
      私は資格過程を2つと体育会系の部活、ゼミナールと多忙だったため、帰りに遊びに行くような余裕はなかったのですが、部活動で得た友人のつながりは強く、今でも時々会ったり連絡を取ったりしている。
      また、卒業後に別の班のゼミの子と仲良くなり、2.3ヶ月に一度は会っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の時にはゼミナールは選べず、割振りにてゼミナールの基本を学ぶ。授業は基礎過程が沢山あるため、それらを優先的に取っていく。2年次以降はゼミナールを選択でき、また基礎過程も減り自由過程が増えるので、2年次以降に様々な自由科目を受けて、自分のやりたいことをみつけるといいかと思う。
    • 就職先・進学先
      中堅ゲームメーカー(有名タイトル、アニメ化タイトル複数有)
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:274438
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ジャーナリズム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ジャーナリズム系の勉強が中心に出来るので、新聞、放送、出版などに興味がある方にはとてもいい大学だと思っています。
    • 講義・授業
      普通
      様々な授業がありますが、新聞社から実際に特別講師として先生が来られたり、写真家の方が来られてメディアと写真について話されたりと楽しい授業が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは1年生の秋頃にゼミ見学などをして決めて、2年生からゼミに入ります。ゼミによって行うことやテーマは様々です。
    • 就職・進学
      普通
      就職については様々なサポートがあります。就職の講義が行われたり、OBの方とお話する機会を作ってくださったり、就職課というものがあり相談ができたりします。
    • アクセス・立地
      悪い
      小田急線の向ケ丘駅が最寄りです。生田キャンパスの方では駅から徒歩15分です。バスも出ています。ただ、山の方がキャンパスのため坂が大変キツイです。
    • 施設・設備
      普通
      そこそこにきれいです。また、dvdが見るスペースもあります。現在新しい建物を建設中です。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルもたくさんあります。見学は一年生の新歓の時期に行ったほうがいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      様々な学科の授業を受けられます。卒論もあります。前期後期一緒に履修を組みます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:273323
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ジャーナリズム学科の評価
    • 総合評価
      普通
      卒業するには他の学部と違って卒業論文があるが、卒業論文で挫折する人が多い印象がある。 しかし、ここの大学で不満足な点は特に感じられない。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は基本受け身の講義が多く、現在必要とされているディスカッションを主とした授業は他大学と比べあまり多くない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ選びによって自分の方針が大体決まるため、ゼミ見学は必ず行き、気になるゼミは実際に体験して決めるべき。
    • 就職・進学
      普通
      就職課の対応は良い。過去に就職した方には有名企業に内定が決まっている実績もある。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から15分ほど坂道を登るので、夏は汗で授業に集中できないため、着替えなど持っていくことになる。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は充実しており、トイレも綺麗で学食も多いため助かっている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大学ということもあり、友人を作るには必ずサークルやゼミに入らなければならない。入らない場合友人を作るのは大変難しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に時事ネタ、国際的な現状などをテーマに沿って掘り下げていく授業が多い。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:268336
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の研究したい出来事をピンポイントで研究するための書籍が完備されており、卒業論文として全力を注ぐことができる。、
    • 講義・授業
      普通
      選択必修科目が多数あり、自分の好みの講義が選べる。
      あらゆる分野の授業を受けられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次から担当教員を選び、そのもとで研究を進められるため、気軽に相談することができる。
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進む学生もいる。
      卒業生の情報がわからないためなんとも言えない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩15分?20分。半分は登り坂。
      スーパーやコンビニがあるため便利。
      駅からバスをつかうことも可能。
      住宅地であるため安心。学生が多い。
    • 施設・設備
      普通
      学食がどこの棟からもわりと近い。綺麗な教室が多い。空調設備も整っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルは良いも悪いも含めて沢山あるため自分次第だが選択肢が多いため楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科が何を目的としどのような学生生活を作り上げるかなど、入学してからの不安を授業を通して教えてもらえる。
      2年次からは自分の頭で考え、選択していきながら自分の大学の大きなテーマをぶつけられる卒業論文へと向かっていける。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:261444
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他の学科に比べると真面目に勉強している人が多いと思います。TOEICの点数によってわかられた少人数クラスで、必修科目や専門科目は発表や発言する機会が多いです。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容の充実度は、教授によってピンキリですが、比較的熱心に指導してくれる先生が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語英米文学科では、アメリカ都市、映画演劇、英語教育、音声学、アメリカ文学、イギリス文学、英語口語表現、異文化などを研究しているゼミがあります。ゼミは3、4年次の必修科目となっています。
    • 就職・進学
      良い
      学科としては就職活動に特化しているわけではありませんが、大学全体でのサポートは充実していると思います。ガイダンスや就活講座、企業説明会、希望者による就活合宿が行われます。
    • アクセス・立地
      悪い
      生田キャンパスは向ヶ丘遊園駅から徒歩15分くらいです。山の上にあるので毎日登山をしている気分になります。バスも出ていますが朝はとても混雑しています。
    • 施設・設備
      良い
      生田キャンパスは1号館から10号館まであり、9号館、10号館は比較的に新しく綺麗です。図書館は2つあり、書籍の他にもDVDなどもあり鑑賞できるスペースもあります。食堂もいくつかありメニューも充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      人数が非常に多く、サークルや部活などの種類も豊富です。サークルや部活に入れば友人もでき、先輩後輩との繋がりもできます。しかし、人数の多い学科では特に、なにかコミュニティに所属しない限り生徒同士関わる機会が少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、少人数クラスで行われる基本的な英語と、さまざまな分野を教養科目として学びます。2年次になるとコース分けがあり、その分野の専門必修科目の授業を受けます。3年次からはゼミが始まり、自分の興味のある分野を研究し、4年次にはその研究に基づいて卒業論文を書きます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:242589
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史を学ぶにはとても良い人間関係が形成できるとおもう。先生方とのコミュニケーションも取りやすく、学生へのサポートも充実している。キャンパスも広く在籍している学生も多いので恋愛の他にも友人関係などが築きやすい。しかし生田キャンパスは山の上にあるため、最寄り駅からのアクセスは良好とは言えない。
    • 講義・授業
      良い
      専修大学自体はあまりレベルの高いところとは言えないが、先生方は様々な経験や学歴のある方ばかりで、講義も興味深いものが多い。様々な知識を学べると思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生方の経験が深く、学生の研究内容にも精通していたり理解が深かったりと、研究をする上でよい環境であると思う。相談には親身になって協力してくださり、また他大学の先生方との連携もとれているため視野を広げられる。
    • 就職・進学
      普通
      あまり就職の話を聞いたことがないのだが、専修大学文学部の学生の就職率は5割と聞くため、あまり高いとは言えないのかもしれない。しかし教員や公務員、学芸員などの資格が取れるので強みになると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      生田キャンパスの最寄り駅は小田急の向ヶ丘遊園駅になるが、キャンパス自体が山の上にあるため、徒歩20分弱とアクセスはあまり良くない。しかし急行が止まり本数も少なくない為、電車の待ち時間は少ない。
    • 施設・設備
      良い
      山の上に立っていることを活かし広大な敷地であるため教室の数が多い。10号館、9号館にはエスカレーターやエレベーターが完備されており、内装もきれいである。また今年度には新しい棟が完成することもあり施設の充実度が挙がると思われる。
    • 友人・恋愛
      良い
      専修大学はマンモス校という事もあり学生が多く、一年生の間では他学科の人たちと合同で講義があるため学生の交流が盛んである。またサークルや同好会、部活の数も多く、所属すれば友好の輪が広がり情報交換・共有が出来ると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は英語や第二外国語、体育などの必修の教養科目や、二年時から始まる本ゼミの予行として基礎ゼミを行った。二年次からは本ゼミが始まり資料購読など発表を行う。また二年次には歴史資料研究法という選択必修があり、これは自分の研究したい時代や地域によって異なるので好きな範囲を選ぶことが出来る。
    • 所属研究室・ゼミ名
      廣川ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本史の中でも、最近人気が出てきている近現代史について研究している。廣川先生は赴任してきたばかりの先生で、日本の医療史・医学史を専門としていらっしゃいます。資料購読も先生の専門範囲の内容を行ったが、基本的に学生たちのやりたい範囲を尊重してくださります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々歴史は暗記科目であると思い込んでいて、あまり興味もなかった野ですが、高校の時に赴任してきた歴史の先生が授業を受け持ってから、歴史上の人物にもしっかり生涯があり、出来事にもその当時なりの訳があったことが肌で実感できた感じがしたため、歴史をもっと深く学びたいと思いました。そのためこの学科に志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自分は指定校推薦を使用したため、受験対策は行っていません
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    投稿者ID:180126
300191-200件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 03-3265-6821
学部 法学部一部法学部二部経済学部一部経済学部二部経営学部商学部一部商学部二部文学部ネットワーク情報学部人間科学部国際コミュニケーション学部

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このページの口コミについて

このページでは、専修大学の口コミを表示しています。
専修大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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