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駒澤大学
駒澤大学
(こまざわだいがく)

私立東京都/駒沢大学駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.82

(1199)

駒澤大学 口コミ

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★★★★☆ 3.82
(1199) 私立内316 / 592校中
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1199811-820件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私の在籍していた4年間は、途中から施設の建築工事が始まり施設面での不便さが残ってしまったのでこの評価ですが、今後工事の着工を迎えた際には綺麗で充実した設備が期待できると思われます。また、リッチの問題もあると思いますが、比較的中流家庭の出身の学生が多く、極端な学生が少ないので、友人関係は構築しやすく、やる気次第でどうにでもなります。
    • 講義・授業
      普通
      法学部なので、良い成績を取って真面目に勉強したい人は、教授の前に座って真剣にノートを取れば悪いようにはなりません。また、比較的頭の固い教授も多く、ダラッとゆるっと卒業したい人にはやや厳しい評価が下ることが多い学部です。やる気がない学生も一定数おり、友人や仲間を上手く見つければ助けになってくれるでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      千差万別、レベルも様々。自分のやってみたいことを優先したほうが幸せになれます。私は親族相続ゼミにいましたが、どうも教授と反りが合わず、学問としては充実した2年間を過ごしましたが、それ以外は大変苦痛でした。ゼミの仲間内できちんと打ち解けられるような人がいれば問題ないですが、やはり仲間にすべき人を間違えないことです。
    • 就職・進学
      普通
      普通です。数活の時はキャリアセンターでだいぶお世話になりましたが、あくまでそんな考えの人もいるんだなという参考程度にはなります。実際の人事の方も十人十色ですので、実戦向きというより、いろんな考え方や感じ方があるということをしっかり教えてくださるところが好きでした。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷を経由するルートで通学できる人には好立地。しかし、駒沢大学駅からはやや遠く、ギリギリに行動する人や時間に追われる人には向かないです。マルエツや西友、100円ショップが近いので、お金の厳しい学生でもご飯や日用品が揃えやすく、そういう面ではひじょうに重宝しました。
    • 施設・設備
      普通
      来年度からまた変わってくると思うので、あえて詳しくは書きませんが(施設の工事中のため)図書館は充実しています。世田谷区内の私立大学と提携しており、もしもない書物や資料が世田谷区内の別の私立大学にある場合はスムーズにお借りすることができて便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      人付き合いが苦手でぼっち行動をとりたい人も、団体で行動したい人にも門戸が広い大学です。浅く広く友人関係を築きたい人にはまさにうってつけです。ゼミやサークル選びは慎重に行うと良いです。「楽しそう」が通用するのははじめの半年間です。人間関係がきちんと出来るのであれば、4年間そこそこ楽しくそこそこ有意義に過ごせます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養科目くらいしか取れませんのであしからず。2年次以降に専門科目でたくさん勉強しましょう。先輩の言う「ラクタン」はあってないようなものです。2013年度から全科目が抽選科目となり、いわゆる楽タンは倍率が高く抽選の振るいにかかってしまうと、やむを得なく人気のない科目に映らないと単位数が足りなくなるので、狙うは「出席してしっかりノートを取ればそれなりに単位のもらえる」授業でしょう。私は3年次から民法の親族相続ゼミにおりました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      親族相続ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      民法の親族編と相続編を取り扱い、判例集の概要から発表したいもの(研究したい判例)を選び、個人発表。民集を原本で読み、他の判例評釈(判例時報等)をしっかり読み、場合によっては争点になっている箇所の予習復習のために図書館の本や資料を使って独自に勉強する必要がある。(専門選択科目の家族・相続法という科目の同時履修が必須であり、講義自体はあくまでベーシックなことしかやらないため、知識量が圧倒的に足りない)
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      IT系/SE
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ものづくりをしたかったが、学部学科の都合上できないことが多く、また女性であるためそもそも募集の対象にすらなれない場合も多く、男女の性差がなくものづくりができる職業はプログラマかSEしかなかったので、必然的にこうなりました。
    • 志望動機
      やりたいことがなかったので、興味のあることを突き詰めた結果として法律を学ぼうと思ったため。実家が地主なので、相続を学びたいと考え、親族や相続の仙人の教授のいる大学を探したところ、近隣で通えて偏差値も十分許容内なのが駒大しかなかったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      根本的な学力対策はセンター赤本過去問のリピート。また、推薦だったので小論文が課題になっており、私はあまり得意ではないので高校の国語科の先生を捕まえて1年半ほど小論文対策を行いました。
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    投稿者ID:181012
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英米文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学4年間、がっつり勉強したいという人よりは、学校もプライベートも充実させたい人には良い大学だと思います。必修授業の大半は古典文学が多く、実用英語などは自主的に授業を取る必要があります。仏教大学ですので、座禅の授業や仏教に関する授業が受けれるのが、他大学と違う魅力だと思います。立地や図書館などの施設は十分だと思いますが、キャンパス・学食は狭いです。隣に駒沢公園があるので、お花見やサークル活動はしやすい環境だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      本気で文学について勉強したかったら、自分でしっかりと取り組まないと授業を聞いているだけでは、あまり身に付かないと思います。1・2年生のときは授業がクラス単位ですので、和気藹々とした雰囲気になることが多く、受身の授業が多くなります。高校の授業と同じ感じです。他学部履修制度があり、興味がある授業は申請すれば、文学部以外の授業を受けることもできます。(卒業単位にはならなかったと思いますが)
    • 研究室・ゼミ
      普通
      アメリカ文学・イギリス文学どちらを学びたいかで教授が決まります。ネイティブの教授もいますので、その方を選ぶと全て英語で授業・卒論になります。人気の先生に偏ることが多く、その場合は成績順になります。飲み会などが盛んなゼミもありますすが、合宿などの活動をやっているゼミは少なかったと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      英米文学科だからの就職先というのは少ないと思います。この学科を生かす就職といえば’翻訳家’や’英語教員’くらいかと思います。その他は普通に就職活動をします。英文科だから就職で強い、と思ったことはありません。キャリアセンターがあり、相談すると親身に対応してくれます。ESの添削をしてもらいました。お願いすれば、希望の企業に内定を貰った先輩とアポイントを取ってくれたりもします。就職活動系の特別講義などもよくやっています。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷区の一等地にあるので、立地は良いです。駅からは10分ほど歩きます。道が制限されています。都心にある故ですが、電車通学より自転車通学の方が楽です。バイク・車通学は禁止されています。隣に駒沢公園があるので、サークル活動などにはとても便利です。いろんなフェスにも参加可能です。飲み会などは渋谷で行なうことが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      学食は狭いです。学食の味は普通です。自習室というパソコンが使える部屋もありますが、いつも混んでいます。教室によりますが、いつも開放されている教室は空いている時間に自由に使っている学生が多いです。サークルで申請して許可がおりれば、外のスペース(ベンチ等)をサークル専用として使用することができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多い学科なので、学科内で付き合っている人は少数です。運動系のサークルが多く、学科内で遊ぶよりもサークル活動している人の方が多いです。派手なサークルもありますが、一般生徒に害があることはありません。部活動も盛んな大学ですので、制服で行動している学生も多くいます。学祭はそこまで盛り上がりません。開催時期がいつも、駒沢公園で行なわれる’ラーメンショー’と被るので、食べ物系は売れません。ミスコンもそんなに有名じゃなく、学祭に興味のない学生の方が多いです。学校だけで学生生活を楽しむというよりは、学校・サークル・バイトなど、いろいろな方面で楽しむことが出来る大学だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年の間は必修授業が多く、アメリカ文学・イギリス文学共に学べます。学籍番号順に4クラスに分けられ、演習や英語コミュニケーションの授業があります。担当の教授により、TOEIC対策や洋画を観て字幕なしで観る練習、英米それぞれの文化の違いなどの授業があります。3年からゼミが始まり、その他選択授業で自分が学びたい授業を取れます。私はアメリカ文学史を専攻し、1人の作家の作品を読みとっていく卒業論文を作成しました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      一般企業/営業職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      希望していた業種は全て落ちたため、内定を頂いた企業に就職した。
    • 志望動機
      もともと海外に興味があり、英語を学びたいと思っていました。日本よりも歴史の古い英米圏の文化を学びたいと思ったので、文学部に入学しました。立地、希望学部、偏差値ともに自分にあっていたので受験しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試は面接と論文でした。面接は英検2級程度の面接練習をしました。論文は英文を読み日本語で論述でした。過去問をみると時事問題が多かったので、毎日5社分の新聞を読みました。英語の授業で使っていた教科書の文章を速読する練習をし、そこから日本語で論文を書き、現代文の先生に添削をお願いしました。単語帳を持ち歩き、普段使わないような時事問題で良く出る単語を中心に覚えました。時事問題は、環境問題についての文章が多かったと思います。
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    投稿者ID:180805
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部商学科の評価
    • 総合評価
      良い
      経済学部のなかでの商学科なので広く学べ、4年間でたくさんのことを学べる。専門的なことに絞って学ぶことももちろんできます。
    • 講義・授業
      良い
      駒澤大学のほかの学科と比べると、講義を自分で選べる枠が多いと思う。時間割を自分の意志で作れるので学びたいことやバイト、サークルなどに合わせて好きに組める。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は2年生から自分で選んで決めるので、興味のある研究室を探せる。他大学や地域などと関わる研究室もたくさんあるので、おもしろい。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターに就職についての資料がたくさんあり、相談にものってくれる。自分から積極的に相談にいったりすればサポートしてくれると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駒澤大学駅からは道が狭く朝などは混んでいて困る時もあるが、隣に駒澤公園があったり渋谷や二子玉川などにアクセスが良いので遊びに行きやすい。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に古い建物が多いけれど、特に不便はない。深沢校舎はすごくキレイ。私のときは古かったが、食堂は新しくなったみたい。
    • 友人・恋愛
      良い
      学年関係なく選べる講義がたくさんあるので、いろんな年齢の人と関われる。語学など1年生の時の必修で少人数の講義もあるので友達を作りやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は商学に限らず、様々な分野の講義をとって学びました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      将来が全く決まっていなかったので、とりあえず幅広く学べそうな経済学部でちょっとおもしろそうだったので商学科にしました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      付属からだったので普段の成績を落とさないように3年間の毎回のテストを頑張った。
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    投稿者ID:182825
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英米文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英米文学を学びたい人にとっては最適の大学です。授業担当をする教授によって様々なジャンルの文学を取り扱っているので偏ることなく多くの物語に触れ、学ぶ機会がたくさんあります。授業形式もグループでの活動が多く、意見の交換をし合いながら物語への理解を深めることが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      教授によって取り扱う文学のジャンルが全て異なるため、様々な文学を広く学ぶことが出来ます。自分で英文を訳す授業が多いため、作品のことを良く知らなくても教授が作品を解説する前に理解を深めることが出来ます。多くの作品を学ぶことが出来ますが、一つの作品を深く学ぶことは難しい点もありますが、幅広く文学を学びたい人にとっては良いと考えます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学だけでなく、海外のファッションや教育についてをテーマに出来るゼミも存在するので、研究分野を文学以外に広めたいという人にとっては選択肢が更に広がり、良い点であると考えます。論文の添削や助言も細かく指導してくださるので一層研究に力を注ぐことが出来ます。
    • 就職・進学
      悪い
      中小企業への就職実績が多いように感じられました。キャリアセンターこそはありますが、助言や指導などは抽象的な事柄のみに留まってしまい、具体的な事を知りたいときにはハローワークに足を運ぶなど二度手間になってしまったことがありました。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅から少し遠いので、校舎まで辿り着くのに時間がかかります。ですが、通りにコンビニや飲食店が充実している為、常に人で賑わっています。また最寄駅も各駅停車でしか止まらないので利用している時は「不便だ」と感じることが何度かありました。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館の蔵書数が偏っているため、ゼミの研究の際には大学の図書館の書物では足りなかったため、自宅近くの図書館で資料を追加で借りたことがあります。ジャンルが日本文学に偏っているのでもう少し英米文学の資料を追加して欲しいと考えました。
    • 友人・恋愛
      普通
      校舎がとても狭いので、多くの友達を作ることが容易でした。学科内のカップルも多く、近くにはカラオケなどの娯楽施設も多くあったので授業帰りに友達と親交を深める等、充実した学生生活を満喫することが出来ました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は一般教養や英文訳の講義を中心に自分の学びたい授業を専攻していました。3年次以降は自分の学びたい文学を決めて専門的に勉強し始め、4年次はゼミでの作品理解を深める学習を行っていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      高野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリスの詩や児童文学について理解を深める事が出来ます。教授が細かいところまで学生の考察について助言を行い、指導してくれました。非常に学習しやすかったです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      医薬品卸、小売業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      東北を中心に薬の販売を行う会社で非常に社員に厳しいと話しを聞いたので自分を成長させるために入社を決意しました。
    • 志望動機
      イギリスの児童文学を学びたいと考えていたため、児童文学を扱う講義が多く存在する点が魅力的でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に目を通して英単語や古文単語さえ押さえておく事が一番重要だと感じたので基礎を中心に対策を立てていました。
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    投稿者ID:180598
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      静かに勉強したいと考えている人にはよい大学だと思う。都心へのアクセスがよいので勉強に遊びにも便利なところがなおよい。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目の講義はもちろんのこと、様々な種類の口座が用意されているので、自分の興味があるものを勉強することが出来る。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      各分野に精通した教授が主催するゼミなので、より専門的にふかく自分の興味を持ったことについて研究することが出来る。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績がある。キャリアセンターで就職の相談、模擬面接、大学内の合同企業説明会を開催してくれるなど、手厚くサポートしてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅からは少し離れているが、都心へのアクセスはとてもよい。周りには大きな公園や飲食店が多く、一通り生活に必要なものはまかなうことができる。
    • 施設・設備
      普通
      歴史がある大学なので、設備は老朽化、古いものがおおい。つど、改良はされているが追いついていないのが現状だと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      4年間同じキャンパスに通うので、サークルなどにはいっていれば上下と親密になれる。ただ、おとなしい性格の人がおおいので、アベックは少ない感じ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年は一般教養と専門分野の概要的なものが中心であった。3年から本格的な内容の講義が増えていき、4年に各ゼミにわかれて卒業論文に向けた研究を行った。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      自分の興味がある分野に詳しい教授が在籍していたため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の試験があるため、過去問をみてその傾向と対策を練った
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    投稿者ID:180548
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても楽しい。立地的にも、地方出身の1人暮らしもいれば、関東近郊に住む人もいて、ジャンルの違う人たちと会話できるから、情報を得る機会が多い
    • 講義・授業
      普通
      講義の数はとても多いので、選ぶのに苦労する。授業によって様々で、出席をとるものとらないものと別れているし、テストもやるものやらないものがある。講義の多さは魅力。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによってまちまちであり、毎日やっている忙しいゼミから、緩いゼミまで。忙しいと、本当に大学生活をゼミに捧げることになる。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動や、セミナーもうけていませんが、先輩の話を聞くと、キャリアセンターがあって、セミナーなどは数多く開催しているとのこと。駒澤大学しかやってない面接セミナーもあるみたいです。
    • アクセス・立地
      普通
      渋谷から程近く、駒沢公園も隣にあり、自然と都会を同時に感じられる。駒沢大学駅が、もよりになっているので、そこそこ近い。けれど、10分ほどかかってしまう。キャンパスまでが遠い。
    • 施設・設備
      悪い
      ボロいのもあるけど、大半は新しめ。再来年から、新キャンパスが完成し、ビルキャンパスができて、きれい(近未来的)になる。これは絶対おすすめ。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルとか入れば変わってくる。1年次に新入生セミナーというオリエンテーションが半年あり、そこで友人を作っておけると後々べんり。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は必修科目で基礎を学びます。2年時からゼミにはいれますので、ゼミに入る人は面接を受けて合格して入ります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      浅田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      経済の歴史について考察するものです。海外の経済史を専攻し、食べ物や金融政策などから当時の経済状況を考え、今に活かすのが目的
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      教員(高校)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      憧れの先生が高校時代にいて、あの人のようになれたらいいなと思ったから。
    • 志望動機
      教員免許が取得したかったため、経済の学部学科に入っておきたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語はどこでもあるので、英語を軸に勉強しました。世界史での受験でしたが、結構大学によって癖のある問題が出るため、対策をとっていました。(暗記)
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    投稿者ID:180007
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を一から学びたい方に、オススメの学科です。統計学を始めとした基礎的な内容は勿論、各心理学分野のスペシャリストが勢揃いしています。専用の実験施設も完備していますし、講義に実験・データ収集・分析・論文発表の場が設けられているので、卒論対策もバッチリです。
    • 講義・授業
      良い
      一言で「心理学」といっても、その種類はとても多いもの。そんな多種にわたる心理学を、自分の好みで選び勉強することが出来るので、様々な心理学に触れることが出来ます。担当の教授や講師の先生方も、第一線で活躍されている方からテレビに出られている方まで、バラエティーに富んでおり、授業内容も真面目なものから柔からな雰囲気のものまで、多種多様なので受講していてとても楽しかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多種にわたる心理学の中から、自分の進みたい専門分野を選び、1.2年次の成績を基に、研究室(ゼミ)に振り分けられます。どのゼミの教授・講師も、その分野のスペシャリストです。私のいたゼミでは、年2回のゼミ合宿と年に一度の研究発表会、それと年に数回、行事(イベント)がありました。研究費用は、授業料などに含まれているので、金銭面での負担はありませんし、実験施設は使い放題でした。
    • 就職・進学
      良い
      心理学科と聞くと、就職に不利なのでは…という声を聞きますが、そんな事はありません。大手企業に就職した人もいれば、公務員になった人もいます。大学院に進学した人もいますので、選択肢は様々です。た、心理学科に限らず、キャリアセンターによる就職相談会や履歴書・面接などの対策も行われていますので、サポートは万全です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は、田園都市線の駒沢大学駅。駅から、10分ほど歩きますが、色々なお店が軒を連ねていますので、退屈はしません。また、渋谷や二子玉川へのアクセスも良いため、学校終わりにちょっと遊びにーということも出来ます。
    • 施設・設備
      良い
      現在、講義棟を含めてリニューアル工事中のようで、私が在籍していた頃より綺麗になるようです。心理学科による限って言えば、実験施設を所有しており、そこで行った実験を分析するための環境(パソコンルームなど)も整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      心理学科は、文学部でありながら、その内容は少し理数系よりですので、数学が苦手な方はつまずくかもしれません。ですが、今はパソコンで統計処理が出来ますので、そこまで心配はいりません。ただ、1年次より実験・分析を行い、レポートとして提出する授業が必須科目になっており、これを落とすと進級ができません。レポートの内容チェックも割と厳しいので、一発合格は難しいです。しかし、1.2年次からレポートを通して論文の書き方を学ぶことが出来るので、卒論を書くときはとても役立ちました。学科内の男女比は女性がとても多かったので、全体的に賑やかでした。また、1年次は、体育と仏教の授業を受けるため、二子玉川にある別校舎に最低週一通わなくてはいけません。二子玉川の校舎は駅から遠いので、歩いて行くには少し不便でしたね…バスも出ていますが、すぐに満員になってしまうので、歩いて通っていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、一般教養を始め、大学の特色でもある仏教に絡めた座学と座禅の講義がありました。2年次以降は、様々な分野の心理学について学びつつ、本格的な実験や分析の方法について、実習を交えて学びました。3年次以降は、自分の専門分野の研究室に配属され、より具体的なテーマを持って実習とレポートがメインで行われました。私は、学習心理学を専攻しており、禁止行動について研究していました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学習心理学をメインテーマとした研究を行っていました。教授である小野先生は、とても朗らかで時に冗談を交えつつも、生徒と真剣に向き合って下さる先生でした。また、教授だけでなく、院の先輩方や助手の先生もとても優しく、頼りになる方たちばかりで、年齢・学年・性別関係なく、とても仲の良い研究室でした。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      公務員/児童福祉
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      希望業種は全く別でしたが、研究した事を生かせる仕事に就きたいと思ったからです。
    • 志望動機
      高校生の頃に不登校になった事がきっかけで、どうしてそうなったのか、を知りたくて心理学科に入りました。本校に入学した理由は、通いやすい環境だったからです。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用で入れば後が楽なので、センター試験の本試験と追試験の過去問を数年分ひたすら解きました。その後、本校の一般試験の過去問も解けるだけ解きました。
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    投稿者ID:180323
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      普通
      物事についてさまざまな考えを持ちたいと人にとってはいい大学だと思います。法律学科は特に勉学に力を入れたい人が集まっており、学ぶ環境としては良いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      法律だけでなく経済など様々な授業の選択範囲が広く、授業の選択次第では様々なことを学んだりすることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミでは自分の好きな分野についてより深堀して学ぶことができます。教授と気軽に話せるため質問や相談がしやすい環境です。
    • 就職・進学
      普通
      さまざまな大手企業への就職実績があります。キャリアセンターでは就職相談にのってくれたり履歴書のチェックなどのサポートをうけることができたのが役に立ちました。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷から電車で約10分以内でつくことができるためあらゆるところからのアクセルはとてもいい立地であると思います。
    • 施設・設備
      普通
      図書館には自習や読み物をするための机が十分な数が用意されているので、授業の前の空いた時間の際とても便利です。また、パソコンもあり調べ物の際には役に立っています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      法律学科では女子生徒より男子生徒の方が多いため他の学科と比べるとカップルの数が少ないですが、サークル活動が充実してるためいろんな人と知り合いになれる機会があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次には法律についての基礎的な考えが中心で、二年次以降はそれぞれの法律の内容について詳しく学ぶ学習がスタートします。三年次以降はゼミにおいて自分の好きな分野をより深堀して学ぶことになります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      民法研究室、中田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミでは好きな分野を判例を利用して研究できます。また、共助との距離感も近く相談や質問しやすい雰囲気がありました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      物事についてあらゆる視点で考える力をつけたいと思っため、法律という無限な解釈ができ答えが一つではないところに魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試のため特に大学受験の対策はしておりません。
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    投稿者ID:180174
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広く法律を学べる学科です。法律関連の授業の他、1年生の必修科目に仏教があるので仏教についても学べます。校舎は古い建物と新しい建物が混在しています。また、学食が新しくなったのでメニューも豊富ですが、一つのキャンパスに全学科の生徒がほぼいますので、お昼時になると学食が混み合い座るところがあまりないのが残念なポイントです。ただ、ゼミに入らなければ卒論書かなくても卒業ができるのはすごく大きなポイントです。
    • 講義・授業
      良い
      先生それぞれ色々な手法で授業が行われます。必修科目は学籍番号でクラスが決まりますが、その他は自分で授業の時間と先生を選べます。抽選科目もあり、せっかく選んでも抽選に落ちて受講できないこともありますが、自分で選択できるのは大きな利点です。同じ科目でも先生によって難易度(単位取得の難易度)が違うので、口コミを参考に慎重に選ぶことをオススメします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに入らなかったので、内容については答えられません。大人数で受講する普通の授業とは違い、ゼミに入ると仲間ができる感じはあると思います。ただ、私のようにゼミに入らなくても卒業ができます。
    • 就職・進学
      普通
      就活が始まる前からオリエテーション等で情報は得ることができます。模擬テストや模擬面接もやってたと記憶しています。あとは本人のやる気次第。就活に力を入れたければ3年生が終わるまでにほぼ単位を取得することを強くオススメします。4年生で単位が残りすぎてると就活する時間がないです。単位不足で卒業できないのでは元も子もないので。就活サポートとしては、キャンパス内に履歴書ように写真が撮れる場所がありますし、履歴書用のペンとかも売ってます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅の駒沢大学駅からキャンパスまで徒歩7分程度と少し遠い気がします。私もそうでしたが、以外と自転車で通ってる人が多いので、キャンパス内に駐輪場がいっぱいあります。田園都市線は朝の通勤ラッシュがとてもヒドイので神奈川方面から向かう場合は覚悟した方がいいです。遅延も日常茶飯事なので、時間に余裕を持って。ただ、キャンパスが駒沢公園の隣ということもあり花見や少し休憩する場所にぴったりです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎の配置が少し複雑で最初は地図見ないとわかりません。また学部によって校舎が決まってるわけではないので、授業ごとに移動が必要です。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生は必修科目が多く、駒沢キャンパスとは別に二子玉川キャンパスに週1で行かなくてはなりません。サークルの数は多いと思うので、選び放題だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、憲法・民法・刑法を始めとして法律の基礎を学びます。2年生以降は、選択科目が増えて色々と学ぶことができます。ゼミも2年生からになります。ゼミによっては裁判所へ傍聴しに行くようなところもあるようです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      損保・生保の代理店/事務職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      せっかく法律学科にいたのでどうせなら学んだ知識を活かせるところに就きたかった。保険なら法律の知識が少し生かせると思ったから。
    • 志望動機
      単純に法律に興味があった。あとは、学力との兼ね合いで駒沢大学を選んだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解き、傾向を把握した上で、自分に足りない部分について重点的に勉強した。
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    投稿者ID:191011
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスは駒沢にあるので、都心にいながらも緑や自然に溢れた環境で学ぶことができます。キャンパスは一年生の時にだけ、駒沢キャンパスと二子玉川キャンパスで学びます。近年では、就職活動支援にも力を入れています。
    • 講義・授業
      良い
      自分の学科の分野はもちろん、他学科や他学部の人と受ける講義は自分の興味があるものを選択できます。たくさんの魅力的な講義があり、自分を成長させることができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは限られた人数で、より深い内容の勉強をすることができます。いくつかゼミがあるので、自分の興味があるゼミを選択します。先生との距離も近く、わからないこともすぐに質問できるのがいいです。
    • 就職・進学
      良い
      外部の講師を招いて、就職ガイダンスなどを行っています。面接練習なども行っています。また企業の人事の方が来て学内説明会もあるので、少ない人数でより質問できるよい環境です。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷から田園都市線でこれます。都心ですが隣には緑豊かな駒沢公園があります。落ち着いていて静かなのも勉強するには良いと思います。美味しいお店やおしゃれなお店があるのも嬉しいです。
    • 施設・設備
      普通
      申し分ないです。学内には食堂、軽食を売っているお店、コンビニ、書店、文具店などがあります。ATMもありますよ。図書館にはたくさんの本があり、自習するスペースもあるので、勉強がはかどります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部によって男女比のばらつきはありますが、全体としては半々でしょう。カップルはサークル内が多いでしょうか?アルバイト先にという人もいました。サークルによっては他大学との交流もあるようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の時は基礎を中心に学びます。ネイティブの先生の授業もあります。二年生以降はより発展的内容になります。英語の歴史や表現、文学についても詳しく学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      映画研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      映画研究。映画の字幕作成などもしました。字幕をつけた映画は学園祭で上映もしました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      菓子メーカー 販売
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      勢いがあるが背伸びしすぎていない。丁寧な接客。
    • 志望動機
      好きな英語を学びたいため、進学を希望。英語を様々な分野で勉強できる点がよいと思った。自然に囲まれて、静かな環境でしっかり勉強に打ち込むことができるのも魅力。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎は学校で使用しているテキストを使ったり、自分で購入した問題集参考書を使い勉強しました。各大学の赤本を購入し、傾向を調べてそれに合わせて勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:180045
1199811-820件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 駒沢キャンパス
    東京都世田谷区駒沢1-23-1

     東急田園都市線「駒沢大学」駅から徒歩9分

電話番号 03-3418-9012
学部 法学部経済学部経営学部文学部仏教学部医療健康科学部グローバル・メディア・スタディーズ学部

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