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私立東京都/目白駅
学習院大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価普通大学に行けば友達にも会えるし学ぶことも多いから楽しいけど、行くまでが自分との戦いになり出欠が厳しい授業が多いので朝弱いと大変です。
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講義・授業普通自分が学びたい分野の先生と仲良くなっておけば課題をやるにしても授業での質問にしても楽だけどコミュニケーション能力が無いと厳しい。
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研究室・ゼミ良いゼミの分野は充実してますが、やはり限りがあるので学びたいものが無い場合個人的に先生とよく相談しなきゃいけないしじっくり選ぶ時間もあまりない。
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就職・進学良い先生が熱心に就活をサポートしてくださり、先輩たちもほとんどが良いところに就職してる。大学院に行くにしても先生がよくサポートしてくださる。
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アクセス・立地良い駅からすぐだしキャンパスも綺麗で、山手線沿いなのですぐ買い物もできるし充実したキャンパスライフが送れる。
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施設・設備良い勉強する教室や図書館だけでなくトレーニングルームやパソコン室もあるので色々することができる。学食も綺麗になった。
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友人・恋愛良い女子が多いので友達を作りやすく、みんないい人です。逆に男子が少ないので男子は恋人をわりと簡単につくれるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語のライディング、リスニング、スピーキング、文法などなんでも学べる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機英語を学びたかったくてコースがたくさんあったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師市進予備校
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どのような入試対策をしていたか色んな学校の過去問を解いて先生にたくさん質問した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75468 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価普通近代文学の資料が多くないです。近現代文学の教授が少ないのでゼミなどの選択肢が狭いです。駅から徒歩30秒もかからないので立地はとてもいいですが、ただその駅にはあまりお店がないです。
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講義・授業普通近現代の先生があまり多くないので近現代を専攻したいと考えている人は古典も視野に入れて講義を受けて視野を狭めないほうがいいと思います。
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研究室・ゼミ普通近現代の教授が二人しかいないのでゼミでは選択肢は少なく、教授の得意分野となっているところも類似しているのであまりおすすめはできないです。
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就職・進学普通就職を少しは考えましたが現在してないですしまだする予定もないので何とも言えませんが面接対策を先着ではありますがやってくれます。二日間です。
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アクセス・立地良い駅から徒歩30秒ほどのすぐの立地なのでとても近いですが後者にたどり着くまでは少しかかります。駅の周辺にはあまり店はなく隣駅に行くことが多いです。
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施設・設備良いお金がかかっている分、三年生の時に工事が大々的になされ、設備がきれいになりました。特にトイレがきれいになったという印象です。
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友人・恋愛良い日本語日本文学かは男子が2、3割程度なので女性の同性の友達は作りやすいと思います。恋愛についてはよくわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語日本文学なので語学か文学かわかれる時期がありますがどちらも必修の授業があるので学科の名前の通りどちらも学んでいます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機得意科目が国語だったので専門的に学びたいと思った。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか文系の問題をよくといていました。古典や英単語など暗記モノ等も・
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75046 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]文学部哲学科の評価-
総合評価普通本気で哲学・美学を学びたい人にはおすすめです。とりあえず出願しとくかみたいなノリで入る学科ではないです。ある程度本を読まないと授業理解すらできず、レポートも書けないので、読書耐性がないとかなり厳しいです。
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講義・授業良い講義は非常に専門性が高く、本気で哲学を学びたい人にはおすすめです。
一方で、グループワークや周りの人と喋る機会はほとんどないので、講義以外で主体的に動かなければ友達はできません。 -
就職・進学良い学部学科を問わず、就活には力を入れているようです。セミナーが比較的多く開催されています。
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アクセス・立地良い目白駅にほぼ直結しているので、非常に通いやすいです。周囲に飲食店もあるので、昼休みに行こうと思えば行けます。放課後遊ぼうとなると池袋まで行かないと厳しいです。
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施設・設備良い建物は古いですが、文学部の建物の哲学科フロアは貴重な専門書・辞書が多く、レポート等に便利です。パソコンもあり、プリントアウトも自由にできます。
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友人・恋愛悪い少なくとも文学部哲学科は充実していません。思想史系は男女問わず内向的で社会性の低い人が多いです。美術史系は一部のギャルが雰囲気を明るくしていますが、残りの9割は美術部女子中学生みたいな感じです。
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学生生活普通部活・サークルは色々ありますが、他大学に比べると全体的に大人しめな印象です。「学習院大学」のイメージからはみ出さないように活動している感じがします。一応飲みサーもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生はほとんど専門的な講義は履修できません。哲学史の講義などで最低限の常識を頭に入れます。2年生から専門の講義を履修できるようになります。3年生で卒業単位の取り残しを回収しつつ、卒論テーマを絞ります。4年生では卒論指導教員の演習の授業を履修しつつ1人で研究を進め、卒論を書きます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機高校社会科教員を目指していたためです。社会の教員免許が取れる学部を高校の指定校推薦枠から適当に選びました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:983906 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価普通本当にフランス語やフランス語圏の文化に興味がある人でないと授業にもついていけないし、4年間を無駄にしてしまいます。語学を学ぶと言うことは時間も労力もかかるので、それなりの覚悟がないとこの学科ではやっていけないでしょう。
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講義・授業普通授業ではかなり発言が求められ、授業の予習やレポート課題、テストなども多いため、自学習がかなり必要だと思います。部活やバイトなど色々と掛け持ちしていると時間に追われて体力的にも精神的にもキツくなるかもしれません。
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就職・進学良い定期的に学校独自のセミナーやキャリアセンターなどがあるため、学校としては就職のサポートは充実していると思いますが、学科独自で就活のサポートはあまり行っていないように感じます。
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アクセス・立地良い最寄りの目白駅から徒歩30秒というかなり好立地な場所で、緑豊かなところも都心では珍しいのではないのでしょうか。、
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施設・設備良い教室なども綺麗で、学科の事務室には沢山の参考文献などが置いてあるため、レポートや課題を進める上でとても役に立ちます。
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友人・恋愛良い都心でワンキャンパスということもあり、学内に全学部の学生がいます。なので、サークルなどに入った時もさまざまな学生と出会うことができ、文理関係なくみんなと交友関係を築けると思います。
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学生生活良いGMARCHのなかでは比較的人数が少ないので、サークルの数はそこまで多くはないと思いますが、自分の気持ち次第でいくらでも充実させられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の初級文法から簡単な会話。第二外国語も必修です。
卒業研究の内容に向けて、論文を書く練習をしたり、さまざまな文学作品や思想に触れていきます。 -
学科の男女比2 : 8
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志望動機フランス語圏の文化に興味があり、倍率もそこまで高くなかったからです。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:868452 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価普通本気でフランス語を勉強したいならこの学科は向いてない。と思います。ただ推薦入試でかなり簡単に入れます。
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講義・授業普通他の学部より単位をたくさん取らなくてはいけないが、簡単に入れる。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって難易度がかなり違うので、よく考えてから履修すべき。ゼミのメンバーで仲良くすることはない。
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就職・進学普通実績はいいとは思うが、仏文はほぼ金融の一般職。サポートはないに等しかった。
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アクセス・立地良い駅近もいえばこの大学。しかし、スタバやカラオケなどなかったため学校帰り周辺で遊ぶことはできなかった。
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施設・設備良い図書館の本はほどほどに充実してたが、他校に借りに行くこともかなりあった。
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友人・恋愛普通まるで高校のクラスのようだった。女子が9割のため恋愛は外ですべき。
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学生生活悪いサークルは4月に入れなかったら、もう入らないほうがいい。そしてサークルが異常に少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語とか、文化とかですかね。3年生になるとほとんど授業もないので忘れます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機簡単に入れるからです。偏差値も1番低いので。フランス語が勉強したかったわけではありませんでした。
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就職先・進学先金融・保険
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:691176 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価普通立地面では文句がないくらいに良かったが、授業があまり充実していなかったと思う。 似たような内容の授業が多く、語学力自体を高める授業がなかった。
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講義・授業普通英語英米文化学科に所属する学生は、第二外国語の授業は極力フランス語やドイツ語を受講するように推奨され、中国語や朝鮮語の授業を取っても第二外国語の単位として認められず、一般教養の単位になってしまうから。 また、2010年の入学当時、文学部と理学部の生徒はスポーツの授業の単位が必須とされ、経済部と法学部は受講不要となっているところも意味がわからなかった。
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研究室・ゼミ悪いゼミの授業内容自体は良いが、種類が少ないと思う。 アメリカ文学を扱うゼミや言語学を専攻するゼミなどがあったが、英語の語学力自体を高めるようなゼミが存在しなかった。(現在は国際教養学部が出来ているので、そちらで取り扱っているのかもしれない)
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就職・進学良い大学全体で、年明け早々に「面接対策セミナー」(めんたいセミナー)があり、卒業生から在校生に就活の話や面接の指導をしていただけるので、サポートはしっかりしていると思う。 英語英米文化学科は特に就職率が良く、ほとんどの人が早い段階で就職先が決まっている。
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アクセス・立地良い最寄駅は山手線目白駅で、駅を出てすぐキャンパスにたどり着けるので、アクセスは他大学と比べて相当良い。 徒歩で高田馬場や池袋にも行けるので、恵まれていると思う。
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施設・設備良い部室が集まる黎明会館のみ、老朽化が目立っていたが、他は綺麗な建物が多いと思う。 トレーニングルームが無料で使えたり、学内にコンビニがあるのが便利。
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友人・恋愛良い英語英米文化学科では、大学には珍しく必修科目でクラス制の授業があるため、周りが顔馴染みになり、友達が出来やすいと思う。3年生からはゼミも始まるため、先輩との関わりも作れる。 ただし、学科は9割以上が女子生徒のため、学科内で彼氏を作るのは厳しいと思う。 出会いを探すならサークルに所属するのが一番だと思う。
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学生生活良いキャンパスが目白にしかない大学なので、他大学のように移動する必要がなく、授業後すぐに部室に寄ることができるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では大きく分けて3つの分野を履修する。 英米文学、英米文化、言語学があり、2年間にかけて自分がどの分野を学びたいかを決め、3年から始まるゼミを選択する。 4年では卒業論文がある。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先通信会社のシステムエンジニア
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志望動機たまたまそこしか受からなかったから。 特に興味があった訳ではない。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568557 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通学校のレベルは悪くないが、学校の対応力、は良くない。ゼミも興味の持てるものが少ない。学習院と名前に付いてる割に、残念。
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講義・授業悪い楽しい授業や、興味の持てる授業が少ない。休講通知が遅い。出席票が紙。電子機器に変えるべき。
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研究室・ゼミ悪いゼミの選択肢が少ない。ゼミに関する説明が少ない。卒論についてなど、詳しい説明が欲しい。
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就職・進学悪い学校のコネで行けると聞いたが、本当のところどうなのかわからない。普段の対応力を見ていると就活のサポートもあまり期待できない。
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アクセス・立地悪い周りに何もない。最寄りが、不便な副都心線。門から校舎までの道が無駄に長い。
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施設・設備悪い学習院と名前の付いてる割に、質素。どこにお金をかけているのか謎。食堂・購買の品揃えが良くない。
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友人・恋愛普通地味な人が多い。学校内であまり友達を作ろうと思えない。高校の友達と遊ぶことが多い。
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学生生活普通学校が入学前に想像してたものよりだいぶ悪いが、学校が終われば楽しい。必修の授業が完全に時間割を決められるため、自分の理想の時間割は作れない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一応、国際文化交流学部なので、英語がメイン。ただ、必要ない授業が多い。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288421 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価普通実験装置が充実しているため、研究職に就きたい人にとってはいい環境である。 ただ、大学のレベル自体が上には上がいるので、コネでいいところに就職できるほど甘くはない。
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講義・授業普通必修の授業が多く、1つでも落とすと次の年に響くことが難点です。 他の分野に興味を持っても、必修と被りその授業を取れないことが多々あります。
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研究室・ゼミ悪い研究室の選択の幅が狭い上に、自分が入りたい研究室に入れるとは限らないし、自分が入りたい研究室に入れても自分がしたい研究ができるとは限らない。
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就職・進学悪い研究職に就きたくて大学院に進学する人も何人かいるが、大学院に進学しても希望の企業に入れるとは限らないし、研究内容と全く別の職に就くことの方が多い。
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アクセス・立地良い理学部棟は門から遠いが、大学自体が駅から徒歩30秒な上に東京23区にあるため立地条件は文句なしである。
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施設・設備良い各研究室に置いてある装置の中には、たまに数千万円の装置が存在する。ただ中には安くて不調な装置も多々存在するため一概には言えないのが欠点である。
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友人・恋愛普通人数が少なく必修の授業が多いため、学科内で交流を深めることは割と簡単である。ただ、狭い空間に長い時間いるため問題も起きやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学、有機化学、物理化学を幅広く学んだ。
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所属研究室・ゼミ名無機化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要地球内部の鉱物や地震波について研究している。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分は化学が最も得意な科目だと高校生時代は感じていたため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか高校の先生に面接対策を行ってもらっていた。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:126713 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際社会科学部国際社会科学科の評価-
総合評価普通英語が苦手な人や、海外関係(英語)以外で学びたいことが決まっている人にはオススメしない。何に興味があるか分からない人や、海外に興味がある人には向いていると思う。
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講義・授業良い一年一学期から英語のクラスがあるため、ちゃんと取り組めば簡単なコミュニケーションを取る英語力が身につく。二年二学期以降から授業が全て英語になるため、授業内容と同時に専門的な英単語力も身に付く。
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就職・進学普通幅広い分野の講義を受けるため、就職先の分野も幅広い。逆に言えば、他の学部に比べて専門的な学力を身につけられるわけではないので、強いて言えば公務員が多いと感じる。また、公務員を目指す学生へのサポートは手厚いと思う。
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アクセス・立地良い駅から徒歩一分なので、雨の日でも便利。周りにはコンビニやカフェが多くて空きコマやお昼ごはんにも困らない。とにかく治安がいい。
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施設・設備良いワンキャンパスのため、一長一短ある。長所としては図書館やパソコンルーム、自習室が充実している。短所としては、広くて移動教室が大変。移動教室で遅刻しかける。
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友人・恋愛良い一年一学期からクラスがあるため、サークル等に入らなくても友人には困らない。恋愛は知らん。人による。男女比が4:6くらいで女の子が若干多い。
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学生生活普通ワンキャンパスなのもあってか、サークルや部活動は人が多い。先輩との繋がりもできて、履修を教えてくれたり試験について教えてくれたり助け合っている。なのに文化祭は割と簡素。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マーケティングや経営学、経済学、環境学など、幅広い分野を英語で学ぶ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機社会学を学びたかったため、社会学を学べる大学を探していたが、国際社会科学部の“社会学”の部分だけを見てしまい、願書を出した。志望度が高い大学に落ちたため、ここに入学することになった。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1031670 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部英語コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部英語コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通日本文化、国際文化について学べる環境です。留学制度もあり、異なる文化、また自国についての知識も深められると思います。その中で自分のやりたいことを見つけていけるはずです。
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講義・授業普通先生によっては公私ともにお世話になると思います。授業をとっていくにつれてその先生や専門分野との相性もわかってくると思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミには入っていなかったですが、友人の話では合宿に行ったりと内容の濃い時間を過ごせるらしいです。勉強以外の話も聞けると思います。
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就職・進学普通就職支援のスタッフの方にもお世話になりましたが、個人的には自分の足で動いた方が大きかったと思います。
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アクセス・立地普通規模は小さいですが、学食や図書館等の施設は十分かと思います。書店はありますがコンビニはありません。エレベーターやエスカレーターの位置は少し不便に感じるかと思います。
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施設・設備普通トイレやエレベーターや2号館など新しく出来たのできれいです。しかし英語コミュニケーション学科の学生がよく使う棟は古いです。
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友人・恋愛普通交友関係は自分次第で広がります。1年生のときには固定のクラスがあるのでそうでもありませんが、年々他学科と出会う機会も増えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海外の文化を知りながら自国のことについても学ぶ
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学科の男女比0 : 10
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就職先・進学先商社。
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就職先・進学先を選んだ理由貿易実務など英語を使う機会もありやりたいことが多かったから。
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志望動機海外留学の制度が充実していたため志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師四谷学院
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり、他大学の試験を受けました。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:116614 -
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学習院大学のことが気になったら!
基本情報
学習院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、学習院大学の口コミを表示しています。
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