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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通言語文化学科の中では、グローバルコミュニケーションコース、言語情報コース、総合文化コースに分かれています。選択科目としてどのコースの授業も取れますが、自コースの授業を一番取らないと行かないので授業内容もみてコース選択をした方が良いです。
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アクセス・立地悪いアクセスは良くないです。最寄りの電車が12分に1本しか来ない点が本当に不便。通学時間片道で2時間なんて子もよくいます。1限も8時半からでかなり早いですが、それでも部活動やサークルなども頑張っている印象です。立地もかなり田舎にはなりますが、少し行けば三鷹、吉祥寺などがあります。ほとんど吉祥寺で飲み会などをしていると思います。
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友人・恋愛普通人間関係は、非常に穏やか、そして真面目な人が多く良好や印象。女の子が多いけれど、そこまで流行に敏感だったりはしません。男の子は少ないですが、気が合えば付き合ってる人もちらほらいます。私大学とはかなり異なった雰囲気だと思います。
投稿者ID:320984 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い留学をしたいと考えている方にはとても良い環境が整っていると思います。夏休みや春休みの期間が他大学に比べて長いので、長期休みを利用して気軽に短期留学や、海外でのボランティアもできます。1年間留学へ行き、帰国してから就活をして5年間で卒業する学生も多いです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の多磨駅からはすぐですが、西武多摩川線の本数が限られているため朝ギリギリで1本逃すと遅刻、なんてことも多いです。
大学の周りにも居酒屋くらいしかないので、学校帰りに友達と気軽にカフェ、なんていうことはなかなかできません。
言い方を変えれば静かで良いところです。 -
学生生活良い生徒数が少ない割に、外国語大学ならではの国際色豊かな様々なサークルがあります。スペイン舞踊部やブラジル研究会、サルサ研究室会など、他大学ではなかなか見られないユニークなサークルが多いです。
イベントとしては何と言っても秋に行われる外語祭はとても盛り上がります。規模は大きくはありませんが、各国の料理や語劇を楽しむことができ、皆が楽しめるイベントになっています。
投稿者ID:319902 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価普通地域社会研究コース、現代世界論コース、国際関係コースの3つのコースに分かれます。多様な分野をカバーしており、外国語でこれらの分野の勉強をしたい人におすすめです。
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講義・授業普通講義はどれも興味深いもので、授業も楽しいです。リレー講義の授業ではたくさんの先生の授業が受けれるので良いです。
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研究室・ゼミ普通3年の春からゼミが始まります。教授によって内容も全然違うのでよく考えて入る必要があります。
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就職・進学普通グローバルキャリアセンターという就活サポートを手伝ってくれる期間も充実しています。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。JR中央線の武蔵境駅から乗り換えます。
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施設・設備普通キャンパスはとても綺麗です。とくに夜のライトアップは幻想的です。
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友人・恋愛普通サークルや部活はあまり多くありませんが、所属する人も多いです。友人を作るには入った方が手っ取り早いとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の間はコースにわかれないので、一般教養の授業を受けます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:260318 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い言語の好きな人、外国の好きな人にとっては、とてもいい大学だと思います。ただ、専攻語の単位が1コマ1単位であったり、評価が厳しかったりして取りにくいので、勉学に勤しむ機会は非常に多いです。三年になっても授業数は多く、暇な大学生活は送れません。外大の講義は全体的にプレゼンに力を入れているように思えるので、人前での発表がうまくなると思います。三年秋から留学に行く人がほとんどですが、その留学で、今まで学んだ言語をブラッシュアップさせる、という印象があります。
外大は国立大学ですが、世間での知名度が低いしコミュニティーも狭いので早慶上智に負けてしまう、と入学当初から先生に散々聞かされましたが、就職には困らないようです。 -
講義・授業良いさまざまな内容の授業が数多くあり、とくに選択の世界教養の授業は非常に興味深いです。世界教養の講義には、ノルウェー語や、アイヌ語やもっとマイナーな言語も学ぶことができる外大らしいものも数多く存在します。
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研究室・ゼミ良い2014入学者は、3年春学期からゼミが始まり、国際社会学部では、それまでに選択し、履修していたコースのゼミに入ります。国際関係コースに所属しており、おもに中東関係から政治学を学ぶゼミに入っていますが、実力ある先生のもとで、主にグループでの研究?プレゼンを通して、卒論に向けて知識をつけていっています。ゼミでは講義をしてから研究に入らせる先生と、いきなり生徒に放任し好きな分野を調べさせ発表させる先生と、様々いらっしゃると思います。
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就職・進学普通全体的に他大生と比べると、外大生は就活に対する意欲が低いように思えます。大手企業に入る人もそれなりにいますが、全体的にはあまり大手志向がないように感じます。まだ就活をしていないのであまり分かりませんが、外大生なら就活で苦労することはあまりない、とよく聞きます。サポートとしては、大学内に、就活支援をする施設があり、OBOG訪問などからサポートしてくれます。インターンについてや、マナーについてなどの講座も頻繁に開かれています。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅ですが、12分に1本しか来ないので、乗り換えの多い人は、とくに余裕を持って行かないと遅刻しやすいと思います。多磨駅にはカラオケのような遊ぶ場所がないので、武蔵境駅に出なければいけません。居酒屋、レストランも少ないです。多磨駅から外大は近いので、10分以内で着くと思います。
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施設・設備良い外大の校舎は比較的新しいので、とても綺麗だと思います。講義の行われる研究講義棟と、体育館などのあるサークル棟、図書館、生協があり、こじんまりとしていますが、設備は充実していると思います。
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友人・恋愛良い男女ともに真面目で温和な人が多いように感じるので、友人関係で悩むことはないと思います。また、全体的に個人主義な人ばかりなように思えます。こじんまりとした大学なので、知り合いは多くなると思います。
恋愛については、外大はもとから女子が多いこともあり、さらに女子しかいない部活に入っていると、出会いに恵まれない人もいるように感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では毎年必修でフランス語を10単位(1コマ1単位)ずつ取ります。3、4年からは選択できるので、フランス語のかわりに英語や第二外国語で埋めあわせることもできます。3年でゼミに入り研究を始め、4年で卒論演習を行います。
投稿者ID:234127 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い東京外国語大学では他の大学では学べないような言語を学ぶことができる。特にこの学部では自分の専攻語とは真面目に向き合わなくてはならなくなる。そのため、専攻語(+α)の力はつくだろうが、もしその言語がはっきりと自分と「合わない」と感じてしまった場合、多少の苦難はあるかもしれない。クラスの雰囲気などは、専攻語によって様々で、人数の多い専攻語の場合は同じ専攻語でも知らない人もいる、という具合だが、十数人の少ない専攻語では毎回皆が顔を合わせるため、アットホームな雰囲気のことが多い。
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講義・授業良い自分の専攻語については卒業まできちんと学べばかなりのレベルに達することができると思われる。また、その言語の話される地域についての学習も充実している。 この学部では言語学、翻訳・通訳を目指した学習、各国・各地域の文化に関する学習などの授業が充実している。
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研究室・ゼミ良いこの学部には3つのコースがあり、言語学や専攻語についての知識をより深めるコース、通訳・翻訳家を目指したり多言語・多文化共生について考えるコース、そして各国、各地域の文化について学ぶコースとなっている。多くの場合、自分の専攻している言語や地域に関するゼミに進むが、特定の言語・地域にとらわれないゼミもある。
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就職・進学普通実際にまだ就活はしていないので回答しかねるが、大学の規模があまり大きくないため、それ相応という感じはあるだろう。
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アクセス・立地普通最寄駅からは歩いて10分ほどだが、その最寄り駅が西武多摩川線という12分に一本しかこない路線であるため、多少不便に感じることがある。西武多摩川線には、JR中央線の武蔵境駅から乗り換えることができる。 大学周辺にはこれといった施設はなく、コンビニがあるだけである。
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施設・設備良い校舎自体は比較的新しいため、概ね綺麗である。図書館の自習スペースも、試験前には混雑するが普段から快適に利用できる。食堂はあまり広くないため、昼休みの開始時間はしばしば席がない時がある。
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友人・恋愛良い専攻語の先輩、後輩の繋がりが強く、「縦飲み」と称して食事に行く機会がしばしばあり、先輩から話を聞く機会がある。(これは専攻語によって異なるが。)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専攻する言語と、その地域についての学習。 言語については文法、作文、読解、会話。 その他に英語ともう1つ異なる言語もまなんでいる。
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所属研究室・ゼミ名水野ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要この春からの配属のため詳しいことは記述しかねる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機この大学でしか学べない言語について学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語と世界史に絞って学習した。英語についてはリスニング力、記述力を鍛えるよう努力した。センター試験の配分が大きいのでセンター試験対策もしっかり行った。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182447 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通外大のもう1つの学部である国際社会学部に比べると、学べる分野は限られると思います。言語文化学部では、言語学、翻訳、言語教育など言語に深く関わることが学べます。他にも外国文化やコンピュータについて勉強することができますが、ゼミのほとんどは言語学系統の先生になってしまうので、そんなに言語ばっかりやりたくないよ~って人には向かないかもしれません。逆に、言語の勉強が好き!という人にはもってこいの学科だと思います。
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講義・授業悪い外大は学生数が少ないので、授業によっては少人数で行うものもあり、密度の濃い講義を受けることができます。1、2年生のうちは、履修しなければいけない授業もかなりあるので、あまり自由に選べないかもしれません。外大では何よりも自分が専攻する言語の授業を最優先で履修しなければなりませんから、取りたい授業が取れないことも少なくありません。
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研究室・ゼミ良いゼミはとても充実しています。毎週レポートを作成してお互い発表し合ったり、とても忙しくなります。でも、どのゼミの教授も学生の話を親身になって聞いてくださるので、色々相談もしやすいです。人数も少ないので、ゼミ内で学生同士はかなり仲良くなれると思います。
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就職・進学良い外国語大学というだけあって、海外に就職する人、海外に視点を持つ企業に就職する人など、何かしら外国と接点のあるところに就職する人が多いように感じられます。外資系企業や、航空会社、中には外交官になる人もいます。就職は特に心配することはありませんが、ネームバリューはそこまでないので、自分で大学生活をいかに充実させるかが重要になってくると思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅である多磨駅から徒歩5分程度なので便利ですが、西武多摩川線が12分に1本しかこないので、中央線から乗り換える人は要注意です。そして大学の周りにはコンビニ以外何もありません。遊ぶ場所どころかファミレスすらろくにありません。静かで平和なところです。
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施設・設備悪いキャンパスは多摩に移って間もないのでとても綺麗です。そしてデザインがオシャレです。キャンパスの中心にある円形広場を囲うように施設が立っていますが、近代的でワクワクするような雰囲気です。
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友人・恋愛普通勉強三昧の日々になることは覚悟しておいてください。新しい言語を学ぶ人は、最初は苦労すると思いますが、きっと充実した日々になることは保証します。学外との交流はあまり盛んではないので、自分から外の世界に行くことも大事です。恋愛は学内のカップルが多めです。同じ語科の中でできたカップルは語科ップルと呼ばれます。外大は狭いので、誰かが付き合ったり別れたりすると、瞬く間にみんなに伝わるので気をつけてくださいね。笑
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で勉強するのは、専攻語の勉強とその国の基礎知識、教養科目が中心となります。2年生から、専攻語以外の外国語や英語も交えつつ、専攻語をより高いレベルで勉強します。3年生になるとゼミがスタートし、それ以降はゼミに関連するより狭く深い分野を勉強できるようになります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機知らない言語や国を勉強することで、自分の視野や価値観を広げようと思ったからです。大学の雰囲気も良く、勉学に励めそうな環境が整っていることも大きかったです。また、毎年秋に行われる学校祭(通称外語祭)がとても楽しそうだったのも決め手でした。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか外大はとにかく英語で合否が決まると言っても過言ではありません。最優先で英語の長文読解・リスニング・英作文をやっていました。世界史(または日本史)は基礎知識をしっかり固め、時代の流れを軽く説明できるようにしておきました。センター試験は外大の換算で8割は取れるように。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180422 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部の評価-
総合評価普通中国語科の先生達と生徒達はほかの語科と比べてもとても真面目です。講義も力が伸びるようにやってくれている分気が抜けず課題の量も多いです。大きな語科なので外語祭の時は小さい語科と比べると楽ですが、語劇では主役争いがあります。中文縁という中国語を学ぶサークルがあり、中国語科の人たちはほとんど入っています。そこでは上級生が下級生に中国語を教えてくれたり、同学年同士で中国語会話をしたりと非常に濃い内容の学びのプログラムがあります。このような無料のサークルがあることも中国語科のいい点だと思います。悪い点といっていいのかわかりませんが、生徒達が皆真面目なので、遊びたい人は向かないかもしれません。周りに語学力がどんどん置いていかれてしまい、特に会話の授業などでは会話力の差が顕著にわかってしまいます。また課題をこなすのも大変になってくるでしょう。
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講義・授業悪い1週間に5コマ中国語の授業があり、ほかには世界教養や導入という自分で選べる講義があります。また英語の授業は必須で、第3外国語を取ることも重要です。中国語の授業は会話や文法、読解などに分かれており、どの先生も非常に真面目に授業をしてくださいます。世界教養科目では世界の言葉について学んだり、経済学的なことや心理学など自分の興味のあることについて幅広く学べます。
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研究室・ゼミ良いゼミは多くの種類から選べます。中国語科であっても他の語科のゼミを取ることもできます。しかし他の地域の研究をする場合、その地域で話されている言語で文献を読めることが必要になることが多いです。自分が専攻している地域の研究についてはもちろん、言語学的なことや国際関係、現代世界の様々な問題についてゼミが開かれています。
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就職・進学普通商社や翻訳など様々ですがいいところに進学している人が多いと思います。
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アクセス・立地良い立地は非常に悪いです。都心からだいぶ西に離れた武蔵境からさらに西武多摩川線に乗って二駅で、周りにも何もありません。
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施設・設備良い非常に美しいキャンパスです。講義棟も美しく図書館や食堂、全てにアクセスしやすい作りになっています。図書館には様々な言語の本が取り揃えてあります。
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友人・恋愛普通女子が多いので男子は恋愛ができる確率が高いと思います。どの語科もとても仲がいいです。こじんまりした大学なので全体的に仲がいい雰囲気があります。
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部活・サークル良い真面目な部活が多いです。テニスサークルも真面目に活動しています。舞踊系の部活が非常に多いです。
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イベント良い外語祭が非常に盛り上がります。一年生は料理店を開き、2年生は語劇を作り上げるのに一生懸命です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科として学ぶ内容は中国語です。会話、文法、読解、また中国の歴史も学びます。
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所属研究室・ゼミ名まだゼミに所属していません。
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面白かった講義名中国語会話
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面白かった講義の概要厳しい先生の授業が有名です。情熱を持って教えてくださいます。特に発音は重点的にやるのでためになります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機中国に親しみを持っていて、語学全般にも興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師早稲田アカデミー
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利用した参考書・出版社早稲田アカデミー
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どのような入試対策をしていたか英語の強化。世界史の論述の練習。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:126563 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の専攻している言語を極めることができるという点で、良いとおもいます。
言語だけでなく、その地域や世界との関係などを学べる為、様々な視点から物事を見極めることができるようになります。 -
講義・授業良い言語だけでなく、国際関係や宗教、また日本についても学べる講義がたくさんある為、興味のある授業が必ずみつかります。
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研究室・ゼミ普通言語ごとに研究室があり、私の専攻語の研究室にはその言語で書かれた本や資料、辞書がたくさんおいてあります。ゼミはまだしていないので、わかりません。
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就職・進学普通現在就職活動をまだ行っていない為、就職について分かり兼ねますが、面接の上手な受け方などの講座もあるそうです。
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アクセス・立地悪い都心から離れている為、通学するのは正直不便なところにありますが、駅からは歩いて5分ほどなので、交通は基本的に便利だと思います。
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施設・設備良い他の大学とくらべて、とても小さな大学ですが、図書館や食堂、オフィスなどコンパクトにまとまっているので、わかりやすく、覚えやすいです。
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友人・恋愛良い専攻する言語によりますが、少人数の学科であれば、4年間おなじことを勉強するので、団結力もありとても仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語と日本や外国の文化、お互いの関係をまなんだ。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機英語だけでなく、他の言語も勉強して将来に役立てたいとおもったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になにもしてません。
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どのような入試対策をしていたか過去問は10年分解き、英作文は何度も先生にみてもらった。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119847 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語を勉強したい人にとってとてもいい大学です。ただし、言語を学んでそれを何に生かすかを考えて勉強しないといけません。
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講義・授業悪い言語の科目は充実しているが、それ以外の教養科目はバラエティーが少なく、消極的になりがちな授業が多い気がします。
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研究室・ゼミ普通それぞれの先生のもとで、より本格的なことが学べるので、大学で学習していくなかでのメインになると思います。
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就職・進学普通就職は、なんだかんだ言っても、言語と関係ないところに就職する人が多いらしいです。就活に関してセミナーなども開かれています。
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アクセス・立地悪いアクセスは実はあまりよくありません。しかし、敷地は自然が多く、学びの場としてはよい環境だと思います。
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施設・設備普通図書館には、外国語の文献がたくさん揃えられており、研究する際には非常に利用価値が高いのではないでしょうか。
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友人・恋愛良い大学の規模が小さいぶん、さまざまな人と密接に関わることができます。誰でも、友好関係を簡単に築くことができるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専攻語と、その言葉が話されている地域の歴史など。
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所属研究室・ゼミ名所属していない。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機言語を学んでみたいと思い、志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になにもしていない
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どのような入試対策をしていたか赤本をしっかり解き、何度も復習を重ねた。
投稿者ID:120380 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い小規模でアットホームなところがわたしには合いました。小規模とはいえ、大学の特性上色々なことを考えて行動している個性的な人が多く、刺激を受けることができて、度々新しい見方を発見することができると思います。
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講義・授業普通言語の授業は内容も深く、少人数の授業でキメの細かい指導が受けられ、友人とも親しくなれるのでいいですが、教養の授業は種類が少なく、また分野も偏っているように思います。
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研究室・ゼミ良いゼミはまだ始まっていないので、なんとも言えませんが、学科の教授や先輩から話を伺った限り、課題もそこそこの量が出て、充実感があり、なおかつアットホームな雰囲気の中勉強できるということです。
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就職・進学普通様々な就職先があります。大手企業や商社などが多いようです。就職サポートとしては、職業についての授業や。キャリア相談センターなどがあり、サポートも充実していると言えます。
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アクセス・立地悪い緑が多くて自然環境が豊富ですが、周囲に店があまりなく、一人暮らしの人は買い物に苦労しているようです。また最寄り駅が大学から5分以内で近いのはいいですが、電車の本数が少ないこともデメリットです。
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施設・設備普通校舎は比較的新しく、清潔な印象を受け、座る場所なども多くて過ごしやすい空間だと思います。食堂などもお昼には混みますが、少し混む時間を避けると座れるので、お昼の時間を過ごす場所にも困らないでしょう。
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友人・恋愛良い少人数の授業が多く、友達はたくさんできます。また、友達の友達は友達という小規模な学校ならではのことがよくあります。学科内やサークルなどでカップルが多くできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の従来の考え方だけではなく、多面的な視点から国際社会に起こる問題について考えることを学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機国立大学で、国際社会についての勉強をしたいと考えたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか実践力を養うため色々な大学の過去問を解いていた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110402 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
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