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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い東京外国語大学では他の大学では学べないような言語を学ぶことができる。特にこの学部では自分の専攻語とは真面目に向き合わなくてはならなくなる。そのため、専攻語(+α)の力はつくだろうが、もしその言語がはっきりと自分と「合わない」と感じてしまった場合、多少の苦難はあるかもしれない。クラスの雰囲気などは、専攻語によって様々で、人数の多い専攻語の場合は同じ専攻語でも知らない人もいる、という具合だが、十数人の少ない専攻語では毎回皆が顔を合わせるため、アットホームな雰囲気のことが多い。
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講義・授業良い自分の専攻語については卒業まできちんと学べばかなりのレベルに達することができると思われる。また、その言語の話される地域についての学習も充実している。 この学部では言語学、翻訳・通訳を目指した学習、各国・各地域の文化に関する学習などの授業が充実している。
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研究室・ゼミ良いこの学部には3つのコースがあり、言語学や専攻語についての知識をより深めるコース、通訳・翻訳家を目指したり多言語・多文化共生について考えるコース、そして各国、各地域の文化について学ぶコースとなっている。多くの場合、自分の専攻している言語や地域に関するゼミに進むが、特定の言語・地域にとらわれないゼミもある。
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就職・進学普通実際にまだ就活はしていないので回答しかねるが、大学の規模があまり大きくないため、それ相応という感じはあるだろう。
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アクセス・立地普通最寄駅からは歩いて10分ほどだが、その最寄り駅が西武多摩川線という12分に一本しかこない路線であるため、多少不便に感じることがある。西武多摩川線には、JR中央線の武蔵境駅から乗り換えることができる。 大学周辺にはこれといった施設はなく、コンビニがあるだけである。
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施設・設備良い校舎自体は比較的新しいため、概ね綺麗である。図書館の自習スペースも、試験前には混雑するが普段から快適に利用できる。食堂はあまり広くないため、昼休みの開始時間はしばしば席がない時がある。
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友人・恋愛良い専攻語の先輩、後輩の繋がりが強く、「縦飲み」と称して食事に行く機会がしばしばあり、先輩から話を聞く機会がある。(これは専攻語によって異なるが。)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専攻する言語と、その地域についての学習。 言語については文法、作文、読解、会話。 その他に英語ともう1つ異なる言語もまなんでいる。
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所属研究室・ゼミ名水野ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要この春からの配属のため詳しいことは記述しかねる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機この大学でしか学べない言語について学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語と世界史に絞って学習した。英語についてはリスニング力、記述力を鍛えるよう努力した。センター試験の配分が大きいのでセンター試験対策もしっかり行った。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182447 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通外大のもう1つの学部である国際社会学部に比べると、学べる分野は限られると思います。言語文化学部では、言語学、翻訳、言語教育など言語に深く関わることが学べます。他にも外国文化やコンピュータについて勉強することができますが、ゼミのほとんどは言語学系統の先生になってしまうので、そんなに言語ばっかりやりたくないよ~って人には向かないかもしれません。逆に、言語の勉強が好き!という人にはもってこいの学科だと思います。
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講義・授業悪い外大は学生数が少ないので、授業によっては少人数で行うものもあり、密度の濃い講義を受けることができます。1、2年生のうちは、履修しなければいけない授業もかなりあるので、あまり自由に選べないかもしれません。外大では何よりも自分が専攻する言語の授業を最優先で履修しなければなりませんから、取りたい授業が取れないことも少なくありません。
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研究室・ゼミ良いゼミはとても充実しています。毎週レポートを作成してお互い発表し合ったり、とても忙しくなります。でも、どのゼミの教授も学生の話を親身になって聞いてくださるので、色々相談もしやすいです。人数も少ないので、ゼミ内で学生同士はかなり仲良くなれると思います。
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就職・進学良い外国語大学というだけあって、海外に就職する人、海外に視点を持つ企業に就職する人など、何かしら外国と接点のあるところに就職する人が多いように感じられます。外資系企業や、航空会社、中には外交官になる人もいます。就職は特に心配することはありませんが、ネームバリューはそこまでないので、自分で大学生活をいかに充実させるかが重要になってくると思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅である多磨駅から徒歩5分程度なので便利ですが、西武多摩川線が12分に1本しかこないので、中央線から乗り換える人は要注意です。そして大学の周りにはコンビニ以外何もありません。遊ぶ場所どころかファミレスすらろくにありません。静かで平和なところです。
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施設・設備悪いキャンパスは多摩に移って間もないのでとても綺麗です。そしてデザインがオシャレです。キャンパスの中心にある円形広場を囲うように施設が立っていますが、近代的でワクワクするような雰囲気です。
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友人・恋愛普通勉強三昧の日々になることは覚悟しておいてください。新しい言語を学ぶ人は、最初は苦労すると思いますが、きっと充実した日々になることは保証します。学外との交流はあまり盛んではないので、自分から外の世界に行くことも大事です。恋愛は学内のカップルが多めです。同じ語科の中でできたカップルは語科ップルと呼ばれます。外大は狭いので、誰かが付き合ったり別れたりすると、瞬く間にみんなに伝わるので気をつけてくださいね。笑
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で勉強するのは、専攻語の勉強とその国の基礎知識、教養科目が中心となります。2年生から、専攻語以外の外国語や英語も交えつつ、専攻語をより高いレベルで勉強します。3年生になるとゼミがスタートし、それ以降はゼミに関連するより狭く深い分野を勉強できるようになります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機知らない言語や国を勉強することで、自分の視野や価値観を広げようと思ったからです。大学の雰囲気も良く、勉学に励めそうな環境が整っていることも大きかったです。また、毎年秋に行われる学校祭(通称外語祭)がとても楽しそうだったのも決め手でした。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか外大はとにかく英語で合否が決まると言っても過言ではありません。最優先で英語の長文読解・リスニング・英作文をやっていました。世界史(または日本史)は基礎知識をしっかり固め、時代の流れを軽く説明できるようにしておきました。センター試験は外大の換算で8割は取れるように。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180422 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部の評価-
総合評価普通中国語科の先生達と生徒達はほかの語科と比べてもとても真面目です。講義も力が伸びるようにやってくれている分気が抜けず課題の量も多いです。大きな語科なので外語祭の時は小さい語科と比べると楽ですが、語劇では主役争いがあります。中文縁という中国語を学ぶサークルがあり、中国語科の人たちはほとんど入っています。そこでは上級生が下級生に中国語を教えてくれたり、同学年同士で中国語会話をしたりと非常に濃い内容の学びのプログラムがあります。このような無料のサークルがあることも中国語科のいい点だと思います。悪い点といっていいのかわかりませんが、生徒達が皆真面目なので、遊びたい人は向かないかもしれません。周りに語学力がどんどん置いていかれてしまい、特に会話の授業などでは会話力の差が顕著にわかってしまいます。また課題をこなすのも大変になってくるでしょう。
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講義・授業悪い1週間に5コマ中国語の授業があり、ほかには世界教養や導入という自分で選べる講義があります。また英語の授業は必須で、第3外国語を取ることも重要です。中国語の授業は会話や文法、読解などに分かれており、どの先生も非常に真面目に授業をしてくださいます。世界教養科目では世界の言葉について学んだり、経済学的なことや心理学など自分の興味のあることについて幅広く学べます。
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研究室・ゼミ良いゼミは多くの種類から選べます。中国語科であっても他の語科のゼミを取ることもできます。しかし他の地域の研究をする場合、その地域で話されている言語で文献を読めることが必要になることが多いです。自分が専攻している地域の研究についてはもちろん、言語学的なことや国際関係、現代世界の様々な問題についてゼミが開かれています。
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就職・進学普通商社や翻訳など様々ですがいいところに進学している人が多いと思います。
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アクセス・立地良い立地は非常に悪いです。都心からだいぶ西に離れた武蔵境からさらに西武多摩川線に乗って二駅で、周りにも何もありません。
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施設・設備良い非常に美しいキャンパスです。講義棟も美しく図書館や食堂、全てにアクセスしやすい作りになっています。図書館には様々な言語の本が取り揃えてあります。
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友人・恋愛普通女子が多いので男子は恋愛ができる確率が高いと思います。どの語科もとても仲がいいです。こじんまりした大学なので全体的に仲がいい雰囲気があります。
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部活・サークル良い真面目な部活が多いです。テニスサークルも真面目に活動しています。舞踊系の部活が非常に多いです。
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イベント良い外語祭が非常に盛り上がります。一年生は料理店を開き、2年生は語劇を作り上げるのに一生懸命です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科として学ぶ内容は中国語です。会話、文法、読解、また中国の歴史も学びます。
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所属研究室・ゼミ名まだゼミに所属していません。
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面白かった講義名中国語会話
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面白かった講義の概要厳しい先生の授業が有名です。情熱を持って教えてくださいます。特に発音は重点的にやるのでためになります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機中国に親しみを持っていて、語学全般にも興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師早稲田アカデミー
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利用した参考書・出版社早稲田アカデミー
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どのような入試対策をしていたか英語の強化。世界史の論述の練習。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:126563 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の専攻している言語を極めることができるという点で、良いとおもいます。
言語だけでなく、その地域や世界との関係などを学べる為、様々な視点から物事を見極めることができるようになります。 -
講義・授業良い言語だけでなく、国際関係や宗教、また日本についても学べる講義がたくさんある為、興味のある授業が必ずみつかります。
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研究室・ゼミ普通言語ごとに研究室があり、私の専攻語の研究室にはその言語で書かれた本や資料、辞書がたくさんおいてあります。ゼミはまだしていないので、わかりません。
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就職・進学普通現在就職活動をまだ行っていない為、就職について分かり兼ねますが、面接の上手な受け方などの講座もあるそうです。
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アクセス・立地悪い都心から離れている為、通学するのは正直不便なところにありますが、駅からは歩いて5分ほどなので、交通は基本的に便利だと思います。
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施設・設備良い他の大学とくらべて、とても小さな大学ですが、図書館や食堂、オフィスなどコンパクトにまとまっているので、わかりやすく、覚えやすいです。
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友人・恋愛良い専攻する言語によりますが、少人数の学科であれば、4年間おなじことを勉強するので、団結力もありとても仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語と日本や外国の文化、お互いの関係をまなんだ。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機英語だけでなく、他の言語も勉強して将来に役立てたいとおもったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になにもしてません。
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どのような入試対策をしていたか過去問は10年分解き、英作文は何度も先生にみてもらった。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119847 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語を勉強したい人にとってとてもいい大学です。ただし、言語を学んでそれを何に生かすかを考えて勉強しないといけません。
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講義・授業悪い言語の科目は充実しているが、それ以外の教養科目はバラエティーが少なく、消極的になりがちな授業が多い気がします。
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研究室・ゼミ普通それぞれの先生のもとで、より本格的なことが学べるので、大学で学習していくなかでのメインになると思います。
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就職・進学普通就職は、なんだかんだ言っても、言語と関係ないところに就職する人が多いらしいです。就活に関してセミナーなども開かれています。
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アクセス・立地悪いアクセスは実はあまりよくありません。しかし、敷地は自然が多く、学びの場としてはよい環境だと思います。
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施設・設備普通図書館には、外国語の文献がたくさん揃えられており、研究する際には非常に利用価値が高いのではないでしょうか。
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友人・恋愛良い大学の規模が小さいぶん、さまざまな人と密接に関わることができます。誰でも、友好関係を簡単に築くことができるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専攻語と、その言葉が話されている地域の歴史など。
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所属研究室・ゼミ名所属していない。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機言語を学んでみたいと思い、志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になにもしていない
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どのような入試対策をしていたか赤本をしっかり解き、何度も復習を重ねた。
投稿者ID:120380 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い小規模でアットホームなところがわたしには合いました。小規模とはいえ、大学の特性上色々なことを考えて行動している個性的な人が多く、刺激を受けることができて、度々新しい見方を発見することができると思います。
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講義・授業普通言語の授業は内容も深く、少人数の授業でキメの細かい指導が受けられ、友人とも親しくなれるのでいいですが、教養の授業は種類が少なく、また分野も偏っているように思います。
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研究室・ゼミ良いゼミはまだ始まっていないので、なんとも言えませんが、学科の教授や先輩から話を伺った限り、課題もそこそこの量が出て、充実感があり、なおかつアットホームな雰囲気の中勉強できるということです。
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就職・進学普通様々な就職先があります。大手企業や商社などが多いようです。就職サポートとしては、職業についての授業や。キャリア相談センターなどがあり、サポートも充実していると言えます。
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アクセス・立地悪い緑が多くて自然環境が豊富ですが、周囲に店があまりなく、一人暮らしの人は買い物に苦労しているようです。また最寄り駅が大学から5分以内で近いのはいいですが、電車の本数が少ないこともデメリットです。
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施設・設備普通校舎は比較的新しく、清潔な印象を受け、座る場所なども多くて過ごしやすい空間だと思います。食堂などもお昼には混みますが、少し混む時間を避けると座れるので、お昼の時間を過ごす場所にも困らないでしょう。
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友人・恋愛良い少人数の授業が多く、友達はたくさんできます。また、友達の友達は友達という小規模な学校ならではのことがよくあります。学科内やサークルなどでカップルが多くできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の従来の考え方だけではなく、多面的な視点から国際社会に起こる問題について考えることを学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機国立大学で、国際社会についての勉強をしたいと考えたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか実践力を養うため色々な大学の過去問を解いていた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:110402 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い世界各地域で専攻が分かれており、その地域について学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。語学の勉強はとても大変ですが、その分達成できるものも多いでしょう。
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講義・授業良い様々な国の先生方や、日本人でも各地域に精通している先生方が多くいらっしゃるため、専攻地域の状況にリアリティをもって接することができます。
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アクセス・立地悪いそもそも東京外国語大学は東京の僻地に存在するので、通学には不便だと思います。周りに他大学以外に何もないのも特徴といえるでしょう。しいて言えば緑あふれるいい場所です。
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施設・設備普通比較的新しい校舎なので、非常にきれいで清潔感にあふれています。その他売店や学食も適度な使いやすさだと思います。
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友人・恋愛良い各専攻地域で区分された人数が少数なので、同じ専攻地域の人とのつながりはとても強くなります。勉強が大変なのも同じ専攻地域の友達同士の助け合いにつながります。
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部活・サークル良い大学の性質上、民族舞踊系の部活が多いのが特徴です。異国情緒あふれた部活に加え、日本の伝統的な武道系の部活、華道や茶道のサークルも充実しています。留学生との触れ合いの場にもなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻地域の言語学習から始まり、国際関係なども学びます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機興味のある地域があったから。世界の関係に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語力が求められる入試内容だったので、英語を第一に勉強しましtた。
投稿者ID:85903 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い単なる語学という単科大学ではなく、最近では生命科学系や数学などといった幅広い分野の授業をとることができます。もちろん、語学がメインの授業カリキュラムですが、語学を道具として大学卒業後も仕事などで十分に役立てられそうなレベルに達することが出来ると思うので、将来外資系や外国人とかかわる職業に就きたい人にはとくにおすすめです。
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講義・授業良い単なる語学という単科大学ではなく、最近では生命科学系や数学などといった幅広い分野の授業をとることができます。国際社会学部といえども、言語系科目で数十単位を取らないと卒業が認められないなど、やはり語学に力を入れています。しかし、ここで得た語学力は将来の仕事に十分役立てることが可能だと思うので、語学とグローバルな視点を得たいと思っている人には特におすすめです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅にはこれといって大きいお店はありませんが、こじんまりとしているものの手ごろな値段で量も多い弁当屋さんやナンカレー屋さん、食堂などがあります。
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施設・設備良い後者は新しく、割ときれいです。図書館が特に私のお気に入りで、充実した勉強机とWi-Fi設備、無料でパソコンから印刷ができる、といった長所があります。講義棟は夏は蒸し暑く、冬はとても寒いです。
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友人・恋愛普通根が真面目な人たちが多いと思います。何だかんだ真面目に勉強している人が多いので、私のドイツ語専攻の小テストの平均点はいつもとても高いです。基本的に男子が女子より半分以下ぐらいの割合だと思うので、カップルはあまり見かけません。
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部活・サークル普通様々なサークル・部活があります。特徴的なのは、フラダンスやフラメンコ、朝鮮舞踊といった外国のダンス、また、サルサやブラジル研究会、などといった外国音楽を楽しむサークルが外語大らしいですね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻言語がメインで、そのほかも社会学や政治学、憲法、経済学、数学など様々な分野を学べます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ドイツ語を学びたかったため。また、他大学の短期互換制度に魅力を感じたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター外国語の配点割合が高く、2次試験も高いので、外国語をメインに毎日勉強しました。
投稿者ID:85229 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたいことを専門的に学べるので、やりたいことをとことんやりたい人には最適の大学だと思います。ただし、学べる内容が偏ってしまう危険はあります。また、入試の際に世界史を学んでいない学生にとっては、専攻言語の地域について学ぶ授業で苦労するなど、大学側からの配慮が足りません。
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講義・授業悪い言語科目や世界情勢についての講義は充実している。一方、理系科目が少なく、理系科目も学びたいと思っている学生にとっては不満があると思います。
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アクセス・立地悪い最寄り駅である西武多摩川線多磨駅の周辺には目立った施設もなく、大学周辺であまり楽しめません。都心からも離れているため、通学に2時間以上かけてくる人もいます。
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施設・設備普通大学は狭いため、知り合いによく会います。ただ、学生が少ないとはいえ、食堂は少し狭いと感じます。また、構内に門がないため24時間誰でも敷地内に入れてしまいます。
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友人・恋愛普通言語の授業は少人数で行われるため。クラスの仲は深まります。また、文化祭である「外語祭」によって、語科の仲がグッと深まります。
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部活・サークル良いさまざまな部活・サークルがあり、選ぶのに迷うかもしれません。しかし、実際にはほとんど活動していない部活・サークルもあり、見極めが大事になってきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語を学び、言語学的な知識を学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機言語を専門的に4年間学びたかったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語の勉強とセンター試験の勉強に時間をかけました。
投稿者ID:85115 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いとにかく語学を勉強したい人に来てほしい。最低でも3言語は必修でやらねばならないので、語学が苦手だと進級できない。6か国語くらいやるのがふつうの感じ。みんな留学にも行く。
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講義・授業良い授業は語学系はとても充実している。さまざまな言語・・・むしろすべての言語と言っていいくらい?の授業がある。ただ、哲学・心理学・社会学系の授業は皆無に等しいので、幅広い勉強がしたい人には向かないということで、マイナス1。
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研究室・ゼミ良いゼミもさまざまな教授がいる。アカデミックなエリアで一番の人や、フィールドワークを専門とする現場主義の人もいます。4時から9時までゼミをする人もいれば、きっちり1時間半で終わらせる教授もいるので、自分がどのくらいゼミに打ち込める時間があるかを考えて選ぶべき。
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就職・進学良いやはり国立のネームバリューがあるので、就職には強いと感じた。公務員志望の人も多いので、一般企業を受けに行くと珍しがられることも多い。
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アクセス・立地悪い本当に田舎で、とても不便極まりない。東京都内とは思えない辺鄙な場所。一番近場で栄えてる町が吉祥寺という…。昔北区にあったのだが、できることならそこへ戻って欲しい…。
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施設・設備普通校舎自体は比較的新しくてきれいなので特に文句ない。ただ、トイレが半分以上和式だし、寒い。きれいに掃除されており汚れているわけではないのに、タイル張りなので何となく汚い印象になるのが残念。あとは図書館が何もなくて使えない。
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友人・恋愛普通人生を勉強に注いできた感じの地味な子が多いので、恋愛対象にはなりません。独特の世界観があるので、遊びたい・はじけたい子にはおすすめできません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく語学の基礎から応用、そして分析まで。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機やはり著名な教授が多いというのが一番。専門的な勉強ができるのも魅力的。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師とうしんでした
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語ができないと受からないので、英検とかトーイックの勉強もしていた。
投稿者ID:67382 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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