みんなの大学情報TOP   >>  千葉県の大学   >>  千葉大学   >>  口コミ

千葉大学
出典:photo6700
千葉大学
(ちばだいがく)

国立千葉県/西千葉駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:45.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(1338)

千葉大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.12
(1338) 国立内42 / 177校中
学部絞込
1338611-620件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    法政経学部法政経学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科ではなくコースで別れており、他のコースの講義も受講できるため、公務員志望者の多いこの学部には向いていると思います。法学コースの単位は取りづらいです。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな教授はどなたも専門的な知識を持っていて、タメになります。他コースの講座も取れるため、興味のある分野を学べます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      法学コースは様々な演習がありますが、ゼミという形ではなく、強制参加でもないため、充実しているかと言われるとわかりません。しかし、演習をいくつか取ることも可能なため熱心な人には向いているかもしれません。
    • 就職・進学
      普通
      学部でのサポートがあるかと言われると、私はよく分かりません。大学の生協で実施されている公務員志望者向けの講座を受講しています。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から近いですが、広いため講義室までは時間がかかることもあります。また、西千葉駅は快速が止まらないためたまに不便に感じます。
    • 施設・設備
      普通
      法政経学部の施設が充実しているかと言われると、講義室は大講義室から少人数向けの教室までありますが、自習室などは他学部に比べ利用しづらく感じます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに所属すると交友関係は広がると思います。法政経学部は1学部1学科の人数の多い学部のため私は学部にはほとんど友人がいません。
    • 学生生活
      良い
      様々なサークルがあり、様々な活動をしています。 学園祭は県内では有数の規模を誇っていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は様々な分野を学びます。二年に進学する際コースを選択し、自分の選択したコースの講義を中心に受講します。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:494473
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法政経学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶ分野が広く浅い分、幅広く社会を学ぶことができる。その一方、自分自身で目標がないと、無駄な時間を過ごしてしまうことになる。 私にとって、広く浅くまなべるこの学部は合っていた。
    • 講義・授業
      良い
      広く浅く学べるため、社会を多角的に学ぶことができるため。その分、しっかり目的をもって学ぶ必要がある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      それほど自分自身が学問を追究するゼミに入っていなかったため。しかし、学ぼうと思えば追究できるゼミは多い。
    • 就職・進学
      普通
      この学部は公務員になる学生が3割以上だと思う。公務員対策はあまりサポートはなかったと感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      西千葉駅から徒歩1分と、立地条件は非常にいい。周囲も落ち着いた環境である。食べる場所も困らない。
    • 施設・設備
      悪い
      施設的には古い校舎である。学科の施設としては特に何もない。図書館は改築されて非常にオシャレで便利である。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科は100認定度で、男女数は半々、友達も恋愛も自分から動かなければ取り残されます。
    • 学生生活
      悪い
      一大イベントである文化祭も、サークルに加入していなければ特に楽しみもない。授業がなくなるのがラッキー
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律、経済、政治を広く浅く学べる学科。自分の興味がある分野を見つけ、探求できる。必修科目も少なく、比較的自由に学べる。
    • 就職先・進学先
      公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:493037
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部小学校コースの評価
    • 総合評価
      良い
      人間関係がとても良好です。千葉大生は、私学と比べると少人数ですので、各学科の人数がそれほど多くありません。そのため、学科や学部を超えて仲良くなることが多いです。なので、違う学科の講座も時間さえあえば、受けやすかったです。とくに、教育学部は、自分の選んだ選修とは異なる研究室に進む子も多くいました。自分の得意な科目は何だろうとお悩みの方にはおすすめです。しかし、就職のサポートは、ゼミの先生によりですが、ほとんどありません。自分で情報をキャッチして頑張っていくことが大事です。ただ、周りも同じように頑張っているので、仲間同士で協力すれば、それほど心配する必要はないと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      講座は基礎的なものが多く、あまり面白いものはありません。講座よりも、研究室で教授が何気なく話してくれることに学びが多くあります。まるで、弟子入りしたように、教授からさまざまなことを盗んでいくと自分の成長につながると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり、小学校教員養成課程の中から好きなゼミを選びます。算数選修の人が生活科を選んだりするとこもあります。ゼミにもよりますが、基本的にみんな3年生以降はゼミ室に入り浸って、積極的に活動しているところが多いです。私が所属していたところは、さまざまな小学校に出向いて、教授が出前授業を行なっていました。ゼミ生はそのアシスタントをしたり、たまには授業をさせてもらったりしながら、学びました。
    • 就職・進学
      悪い
      ほとんどが教員を目指すので、教員向けの講座は開設されます。しかし、手厚いフォローではなく、自分で頑張っていく足がかりとなるものが多いです。自分でアンテナを張って、先輩などに聞きながら頑張っていく必要があると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      千葉駅には自転車で10分ほどでつきます。比較的お店も多いです。買い物も、食事も十分楽しめると思います。
    • 施設・設備
      普通
      古い建物が多く、少しずつ改装しているところです。教育学部は、新しくなっており、トイレなどもきれいで過ごしやすかったです。学内に、学食が少ないのが残念ですが、その分近くに美味しくて安いお店がたくさんありますよ。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく人数があまり多くないので、同じ学部であれば、顔だけは必ず知っていると思います。そして、友達の友達として、紹介されて行き、かなり多くの友達と親しくなれると思います。
    • 学生生活
      良い
      とてもたくさんのサークルがあります。サークルの日には、いろんなサークルからの勧誘があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、大学生として基礎的なことを学び、2年次では、副専攻を決めて授業を取っていきます。大体1.2年生で卒業単位のほとんどを取ります。3.4年次では、ゼミを決めて卒論を書き始めます。
    • 就職先・進学先
      横浜市の小学校教員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:492350
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法政経学部法政経学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学してすぐ基礎ゼミがあり、大学での勉強方法やレポートの書き方を学ぶことができます。また、演習の授業が複数用意されており、自分の興味のある分野を深く掘り下げることもできます。
    • 講義・授業
      普通
      教授によって、授業内容に差があるように感じてしまいます。ただ、皆さん知識はとてもあるので、質問しても優しく答えてもらえます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      法学科はゼミがなく、演習の授業しかありません。取るかどうかも自由です。ただ、種類は豊富に用意されているので、学んでいく中で興味のある分野の演習をとると、教授とも仲良くなることができて、良いと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      学科での就職サポートはほとんど聞いたことがありません。ゼミの教授に頼るか、あとは、学内の支援課を頼るという方法しか無いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学自体は駅の目の前です。学部棟までは少し歩きますが、校内を歩けるので安心です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館がとても充実しています。一人で勉強できる場所も多数確保されているし、話し合いながら勉強するスペースもあります。また、パソコンやタブレットの貸し出しも行なっており、とても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活やサークルに所属することで、人間関係は一気に広がります。学科内は人数が多くて、友達を作ることは大変かもしれませんが、基礎ゼミや、少人数制の英語の授業などで友達を作ることができます。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活は多数あると感じています。 イベントとしては、大学祭が挙げられます。多くのサークルやゼミが出店を出して、地域の人もいらっしゃって大変賑わいます。ゲストとして芸能人の方も来てくださいますが、正直、毎年人選がわかりません。笑
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法政経学部は、社会科学系の学問を幅広く学ぶことができる学部です。一年次は、全ての分野に触れることが可能です。各コースに分かれるのは、2年になってからで、自分が何をやりたいかを一年かけて考えられるので、とても良かったです。
    • 就職先・進学先
      地方公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:492217
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法政経学部の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で何を勉強したいのかよく分かっていない人、または公務員を目指している人には良いと思う。また単位をとりやすい授業も多い
    • 講義・授業
      普通
      公務員試験を受けるにあたっては、その基礎となるような授業が多くある。また選択科目が多いため自分の好きな講義を受けられる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは入らなくても良いので、かならずしも自分が学びたいゼミがあるとは限らない。また、ゼミの説明も不十分であった。
    • 就職・進学
      普通
      就職にあたって大学のサポートは特別受けていない。しかし、学生の就職の実績はなかなか良いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は、総武線の西千葉駅で、駅から徒歩1分以内なのがよい。また、京成線の駅が近いのも良い。
    • 施設・設備
      良い
      サークル活動を行うにあたって、合宿所や、講義室や、ホールなどいろいろな施設を利用できるのがよかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      西千葉キャンパスは学生が多くサークルが充実しているので、自分の好みにあったサークルを探すことができる。
    • 学生生活
      良い
      サークルがたくさんあり、自分の好みにあったサークルを探しやすい。また、大学祭も大規模なので楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、教養科目や経済の必修科目を中心に学習する。二年次より、選択科目をより多く学習するようになる。また3年次には選択したゼミが始まるが、ゼミに入らないことも出来る。ほとんどの学生が3年で卒業単位をとりおえる。
    • 就職先・進学先
      区役所
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:491333
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の雰囲気は真面目で学ぶにはよい環境。人間関係もおおむね良好で素行が目に付く人はほとんどいない。しかし逆に言えばみんなおとなしく下手をするとなにもおもしろいことがないまま終わってしまうかも。気の合う友人を見つけるか趣味を見つけないと無駄な4年間になってしまう。研究室に配属されてからバイトをする時間も遊ぶ時間も無くなるので最初の3年間を有意義に過ごしてほしい。
    • 講義・授業
      良い
      きちんと講義を聞けばとても丁寧でよい授業だと思うが復習をきちんとしないとあっという間に置いて行かれる。高校と違い塾などもないので授業を大切にしなければならない。講義中の雰囲気はみんな真面目。おしゃべりも少ないが逆に言えば発言が少なく活気がない。テストはしっかり授業を聞けば単位が取れる基本的なものであまり応用は出してこない先生が多い。4年間で1単位も落とさない人が半数以上じゃないかなと思う。履修の組み方はほぼ自由がないので全休は作りづらい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分の研究室は3年の終わりごろから始まる。仮配属がないので内部の雰囲気を知らないまま研究室をきめないとならないので、研究内容より仲間のつながりを大事にする人は困るだろう。研究室の生徒同士は仲がいいが周りが真面目にやっている分、さぼりぐせのある人には風当たりが厳しい。卒論は研究室によるがどこにも共通しているのは発表はする、ということ。論文にまとめるかは研究室次第だが、どちらの締め切りも3月上旬であることが多い。
    • 就職・進学
      悪い
      (自分の研究室だけかもしれないが)就活で研究室のイベントを休むと助教に文句を言われるので就活のサポートはあまりよくない。そういうのを気にせず強い心でやっていくしかない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは千葉駅だが、そこからバスで15分くらいかかる。道が混んでいると30分くらいかかることも。晴れている日は駅から自転車で行く人も多いが雨の日はみんなバスに乗るので混雑率200%になる。学校自体も坂の上にあって上るのが大変。学校前の通学路は歩道がないのに交通量が多く狭い。大学の周辺にはコンビニくらいしかなく、ごはんを食べるところが少ない。買い物にも不便だしなにかと坂の下まで降りなければいけないのが面倒。
    • 施設・設備
      普通
      薬学部は座学をプレハブで受けさせられるので本当に大学生か?と思う。
      教室は狭いし空気は薄い。実習などは充実しているように思う。各研究室の機材も充実しており実験に困ることはあまりない。ただ動物部屋の環境は悪い。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係は、学科内だと同じような人の集まりなのでとてもおとなしくなりがち。1年次は全学と同じキャンパスなのでそこで友達を作るか、サークルで医学部看護学部の友人を作ると様々なタイプの人と話せて楽しいと思う。恋人は部活、バイト、研究室様々であるが学部内カップルは少ない(別れてしまう)ことが多いように思う
    • 学生生活
      良い
      部活動の種類は少ないがそれぞれ自分のペースでできるのでやりやすい。私の所属するサークルは比較的おとなしいが気の合う友人がたくさんできた。アルバイトも研究室が始まるまでは自由にできるだろうし研究室が始まってからも続けている人はいる(少ないけど)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目で、専門と特に関係ないことを学ぶ。英語など。自分の好きな科目を選べる最後のチャンス。この学年次で薬学への招待といういろんな人のお話を聞く科目があるが睡眠ホイホイ。
      二年次は必修が増え始める、がまだまだ楽な方。
      三年次は午前中に必修の座学、午後に実習となるのでとにかく忙しいし、単位も落としやすい。この三年間で有機化学を通してやるので最初の基礎から躓くとやばい。四年次はずっと研究室にこもっているので三年次までで座学を取りこぼしていたらここで取り戻せる。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:427463
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部総合工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工学に必要なことを、一通り勉強できるカリキュラムになっていて、知見が広まる。周りを見ると就職も悪くなく、幅広い分野に企業に挑戦でき、エンジニアになることができる。
    • 講義・授業
      普通
      至って普通に、教科書を読み進めていく授業が多い。授業に対して教育熱心の教授もいれば、そうではない教授もいる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      高学年から始まる実験教育は、実際に体験しながら学んでいけるので面白い。教科書を読んでいるだけの講義よりもためになる。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はよく、関東や、その他の地方等、全国様々なところに就職している。工学分野は潰しが効くのか、自分の専門に限らず様々な企業や、理系でも銀行等の文系就職をしている人もいる。
    • アクセス・立地
      普通
      都心からは電車一本でアクセスできる。大学自体は田舎にあるが、近くに大きな駅もあり、立地環境が悪いわけではない。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に古い建物が多いと感じる。少しずつ改築行っており、綺麗な建物や、新しい研究施設もだんだんと増えていっている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内は、サークル活動が特別盛んだという印象はないが、それなりにみんな色々やっている。授業が忙しいため学科内での交流で手一杯になることも多い。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルには1年間しか参加していなかったが、参加者はそこそこ多くて皆楽しんでいた。周辺に大学が少ないことから、他大学との交流はあまりなく、閉塞的だと感じた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科では、一般的な工学の内容を4年通して学ぶという、スタンダードな内容だと感じた。講義中心だが、高学年になると実習の授業も増え、学んだことが手に身についていくのが面白い。
    • 就職先・進学先
      卒業後は、自動車メーカーの開発職へ就職した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:430885
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究に繋がる勉強をします。研究職に就きたい場合は、就職に有利だと思います。ただ、教師になるためとか、なんとなくで入ると、授業も大変なのにモチベーションが上がらず、苦労すると思います。将来、なにか研究の仕事に携わりたい人にとってはいい大学です。
    • 講義・授業
      良い
      教授は、それぞれの分野のエキスパートなので、とても信頼でき、尊敬できる先生方ばかりです。興味を持てるような授業を展開してくれます。ただ、厳しい人が多いので、気をぬくとスパッと落とされます(笑)
    • アクセス・立地
      良い
      環境は非常にいいと思います。都会のようなガヤガヤしたところから離れているので、落ち着いて勉強することができます。また、大学周辺には、学生が多く住むので、友達どうしで家で飲んだりできて楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は新しくできたばかりで、沢山の本や参考書があるので、自分の求めている本に出会えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学であり、留学生も多くいるので、色々な地方から来た友達、様々な国の友達を作ることができます。サークルに入ると、違う学年の人たちとも接する機会が増え、交友関係が広がります。もちろん恋愛も。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:388099
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな授業があるため、自分に必用なものだけ受け、必用ないものは受けないという姿勢で、卒業要件である単位数の9割は稼げる。しかし、卒業要件の最低単位数を満たすだけでは卒業できないので、学内掲示を日頃からよく確認するくせをつける必用があり、めんどくさい。
    • 講義・授業
      良い
      授業後に質問用紙を書く授業がほとんどであり、疑問に思ったことに答えてくれる先生が多い。また、直接質問に行きやすい先生も多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミが多いため、必然的に自分の発表の回数が多くなる。そのため、内容の理解が深まるだけでなく、プレゼン力も磨かれる。
    • 就職・進学
      悪い
      就活のサポート体制は、充実していない。卒論と就活を同時にこなす余裕がない。また、教育実習などの免許を取ろうとしている人も大変である。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から大学の門は近いが、文学部棟までが遠い。歩くのに時間がかかるため、それも考慮して、時間割りを考えなければならず、めんどくさい。
    • 施設・設備
      悪い
      施設がボロい、古い。充実とかの前に、耐震強度が心配である。唯一の救いは、トイレがきれいなこと。でも、全部がきれいなわけではない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は少人数のため、全員と仲良くなれる。サークルには所属してないから、分からない。学科内カップルも何組かはあるが、少人数のため、すぐばれる。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属してないから、分からない。イベントはつまらない。大学祭ぐらいしかイベントがないのに、つまらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      三年次以外、必修の科目がある。一年次は10枚(400字詰原稿用紙)レポート、二年次は30枚リサーチ論文、四年次は卒論がある。
    • 就職先・進学先
      公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:409718
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    園芸学部応用生命化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業や実験、研究室にはそこそこの満足感があります。また、医学部や薬学部を目指していた人も学科の中にいたりするので、友人から学ぶことがとても多いです。
    • 講義・授業
      普通
      講義については、なくてもいいなぁと思ってしまうようなものもあります。しかし、ハードだけど受けていて楽しい!と思える授業や、企業からいらした講師による授業もあるのでその点は良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の前期から研究室に所属し始めます。分子生物学や食品化学、有機化学、微生物学など分野はさまざまで、自分にあった研究室を選ぶことができます。
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進学した場合、大手食品メーカーの研究職につくことが多いです。学部卒だと就職先はバラエティ豊かですが、ネームバリューは少しはあるかと思います。サポートは自分から求めに行けばあります。企業の方に就職について、職やその分野について説明しに来ていただけることも多くあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は常磐線の松戸駅です。
      駅からは遠いですが、駅周辺はそこそこ栄えています。
      ただ、治安が悪いと有名です。
    • 施設・設備
      悪い
      老朽化が見受けられるところが多数ありますが、特に怒りを感じるほどの不満はありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:386728
1338611-620件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 西千葉キャンパス
    千葉県千葉市稲毛区弥生町1-33

     JR中央・総武線「西千葉」駅から徒歩7分

  • 松戸キャンパス
    千葉県松戸市松戸648

     JR常磐線(上野~取手)「松戸」駅から徒歩17分

     京成松戸線「松戸」駅から徒歩17分

電話番号 043-251-1111
学部 法政経学部文学部理学部工学部園芸学部教育学部医学部看護学部薬学部国際教養学部情報・データサイエンス学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、千葉大学の口コミを表示しています。
千葉大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  千葉県の大学   >>  千葉大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

京都府立大学

京都府立大学

50.0 - 62.5

★★★★☆ 4.08 (285件)
京都府京都市左京区/京都市営地下鉄烏丸線 北大路
神戸大学

神戸大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.06 (1608件)
兵庫県神戸市灘区/阪急神戸本線 六甲
東京学芸大学

東京学芸大学

47.5 - 60.0

★★★★☆ 4.14 (685件)
東京都小金井市/JR中央本線(東京~塩尻) 国分寺
東京都立大学

東京都立大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.07 (771件)
東京都八王子市/京王相模原線 南大沢
名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.27 (1602件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学

千葉大学の学部

法政経学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 3.89 (193件)
文学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.07 (134件)
理学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.16 (130件)
工学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.02 (230件)
園芸学部
偏差値:52.5 - 57.5
★★★★☆ 4.09 (99件)
教育学部
偏差値:45.0 - 57.5
★★★★☆ 4.25 (322件)
医学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.33 (64件)
看護学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.17 (56件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.15 (88件)
国際教養学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.42 (22件)
情報・データサイエンス学部
偏差値:57.5
☆☆☆☆☆ - (0件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。