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国立千葉県/西千葉駅
理学部 口コミ
4.16
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価普通生物に対しての知識がもう少し広がるようなサポートをしてくれるととてもありがたいです。しかし、とても選択肢は広がるので良い学科です
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講義・授業良いとても充実できる大学です。いじめもなく青春や社会への扉を開くにはもってこいの大学です。
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就職・進学良い先生たちも真摯に受け止め自分を応援してくれるのでとても自信のつくサポートをしてくれます
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アクセス・立地普通もう少しコンビニや交通の便が良ければ5がついたのに。けど、星3の価値があります
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施設・設備良い自分の知識や学を広げていくにはとても充実しています。おすすめします!!
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友人・恋愛良い男女比がしっかりしているので男子校みたいなむさ苦しい雰囲気はなく友情関係も恋愛関係もとても充実します
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学生生活良い学園祭ではみんなで盛り上がり一つのものを作り上げ、楽しいものとなります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学の中でも再生能力の高いプラナリアなどの無性生殖に特化した生物に着目して研究しています
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
決まってません -
志望動機小さい頃から生物に興味があり自分の力でも入れる大学を探したらここが出てきました
投稿者ID:673607 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い勉強だけではなく、文化祭の盛り上がりも自慢できる協調性のある大学で、チームワークを学ぶ場でもあり、日々の生活にもプラスになる事が多いです。
少なくとも自分はこの大学この学科で間違いはなかったと感じてます。 -
アクセス・立地普通西千葉という立地がちょっとダメージ。
ゲームセンターがあるのでゲームが好きな人には嬉しいけど、それ以外の娯楽は一駅隣の千葉駅に行かないといけない。 -
施設・設備普通良くある大学という感じであまり特徴がない。
でも、逆に言えば、不自由なくキャンパスライフを過ごす場になりますよ! -
友人・恋愛普通サークル活動が盛んで社交性があれば問題ないと思います。
色々なサークルがあるので自分に合ったサークルを見つけられれば友人関係は大丈夫です! -
学生生活普通文化祭は年々力強くなって面白さが上がっていきます。
迷ってる方がいたらまずは文化祭に来てください!!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先自分は今、あえてフリーターとして過ごしていますが、
大手企業に進んだ人も多く選択の幅が広いです
投稿者ID:383209 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価普通みんな同じ専門科目を受けるので全員顔見知り。規模感はちょうどいい。大学内で完結している、他大学など外部との関わりが少ない。世界の最先端を目指すんだ!というよりは、自分たちのテリトリーで仲良くやろうという風潮なので居心地はとても良い。
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講義・授業普通講義は先生の研究に関連する内容に偏るので、足りない分野は自習。教科書は特にないので、総合的なものを買うなり図書館で見るなりするとバランスよく学べる。
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研究室・ゼミ普通選択肢は多くない。研究室に入ってみて、違うことがやりたくなった人は他大学の大学院に進む。
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就職・進学悪い就職は本人次第。生物系なので食品や製薬などと安易に考えると決まらない。金融や商社など理系職以外に就く人も多い。
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アクセス・立地普通駅の目の前。スーパーもあるので一人暮らしには困らない。
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施設・設備普通普通。新しくはない。研究機器など旧帝大と比べると劣るので、研究に制約はかかるが、研究室同士で機器をシェアしたりと、それなりに不自由はしない。
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友人・恋愛良い仲は良い。孤立している人はあまり見かけない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手製造メーカー研究開発職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:321054 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い一年の時から必修を含めてしっかり物理について学べるので、やる気がある人ならちょうどいい環境。漠然と入ろうと思っている人には結構キツイかも
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講義・授業良い人によりけりですが、基本的に皆さんしっかり授業を行ってくださいます。中には教材をインターネットで公開している人もいるので、参考資料には事欠かないかと
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研究室・ゼミ良いどこも個性は強いですが、全体的に面倒見がいいです。研究室に所属すれば、学習のためのデスクなど、様々なサポートをしてくれます。
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就職・進学良い一年の時から(主に自身の研究室の宣伝のために)世間から理系の人間はどのような人材として必要とされているかを詳しく説明してくださる教授がいるので、大学でどう頑張ればいいかがわかりやすい
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アクセス・立地良い敷地面積は相当あり、附属施設も結構充実していますが、その分移動が困難、面倒になることが結構な頻度で起こります。
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施設・設備良い実験系の研究室か、理論系の研究室かで、実験室などの利用可能な設備は当然変わってきます。建物の高層階にある研究室などもあり、施設内でも移動が面倒になることも。
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友人・恋愛良い人数が少なく、試験問題も難しいことから、(主に試験前後で)学科全体の結束力が高まります。学科全体の研修旅行もあり、交遊を深めることは難しくないでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理科としての基礎的な知識から、各研究室での専門的な知識など、幅広い知識が身についた。
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所属研究室・ゼミ名生命情報研究室
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所属研究室・ゼミの概要生物の他に非線形と呼ばれる内容について研究する。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機思いもよらない視点から、物理的なアプローチをかけるというところに心惹かれた、
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師近所の学習塾
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どのような入試対策をしていたか夏まではチャート式などで知識の確認。夏からは過去問を解きながら、不安なところを参考書で補習。
投稿者ID:126718 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価普通自ら学ぶ意思のある人にはとてもいい大学だと思います。化学科では珍しく生化学をきっちりやるので、化学の広い範囲を網羅的に学ぶことができます。
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講義・授業悪い課題等はほぼなく、テストもあまり難しくはないため何も身に付かず時間が過ぎる可能性があります。その反面、自ら勉強する人には教授もしっかり対応してくれるため自分の意思が大切です。受けの態度では何も身に付きません。
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アクセス・立地良いJR、京成の最寄り駅からどちらも徒歩5分以内で、東京に出るのもディズニーリゾートに行くのもとても楽です。学生街なので飲食店も多く、一人暮らしで不自由することもありません。
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施設・設備普通理学部の校舎は改装されて間もなく、全体的に綺麗です。ただ、研究室内の器具等は研究室によってさまざまなので注意が必要です。ただ、器具が古いからといって実験に支障が出るわけではありません。
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友人・恋愛悪いほぼ化学科のみで受けることが多く、授業に行かなくなったりすると交友関係を深められません。他学部・学科とのつながりは主にサークル活動によるものが大きいです。
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部活・サークル良いサークルの数は多く、そこに気の会う人達が集まることが多いためサークルは非常に充実しています。授業の合間などにサークルの友達と会うことも多くあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎について根本から学べます。
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所属研究室・ゼミ名高分子機能化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要プロテオーム解析とPDIP5の特徴を調べるという2つの研究を行っています。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機製薬企業に就職したかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次試験の過去問を解いていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27326 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良いのどかな雰囲気の中、自由に生活ができます。都内に比べて静かで落ち着いた雰囲気がいいところだと思っています。
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講義・授業良い先生に対して自ら積極的になることで、理解度も深まり、講義から得られるものは多くなると実感しました。必修の授業が多いですが、それ以外の普遍教育の授業を受けることで幅広い教養が得られます。
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アクセス・立地良い駅を出たら目の前が大学なので、迷うことなくたどり着きます。校内は広いため、自転車で移動する人が多いです。
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施設・設備良い耐震工事のため、立て直した建物が多くて綺麗です。食堂や図書館も新しくなり、雰囲気が明るくなりました。
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友人・恋愛悪い学科内にとどまらず、サークルなどに所属し、交友関係を積極的に広げることができれば楽しく充実した日々を送れると思います。
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部活・サークル悪い自分は所属していないので、実態はわからないですが、そこまで活発じゃないと思っています。ただ規模は小さくても、楽しそうに活動しているとは思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理的な理論を考えるために必要な数学の知識や、実験に必要な知識など、幅広く身に付くと思います。
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所属研究室・ゼミ名電子物性研究室
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所属研究室・ゼミの概要核磁気共鳴法を用いた磁性体の研究を行っています。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機高校で面白いと感じ、より深く学びたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか筆記試験の物理と数学の比重が高いので、そこで点が取れるように問題を解いた。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21495 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価普通特に悪いところもよいところもない平均的な国立大学のように思うから。授業なども可もなく不可もなくといた感じだから
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講義・授業良い一般的な大学で実施するようなごく普通の授業を行っているため。
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研究室・ゼミ普通一般的な大学で行うようなごく普通の研究・ゼミをおこなっているため
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就職・進学良い国立大学なこともあり、それなりの就職・進学実績をだしているから
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アクセス・立地良い電車の駅が近くにあるため、通学などで不便さを感じたことがないから
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施設・設備普通国立大学なのであまり新しい設備などはないが、最低限の設備はそろっているから
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友人・恋愛普通あまり癖のある学生がいないので平凡な学生生活を送ることができるから
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学生生活普通サークルもあるし、文化祭なども通常の大学と同じくらいの規模では実施しているから
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容発生学、遺伝学、系統学、海洋生物学などを薄く広く学ぶことができる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT業界
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志望動機学力的に難しくもなく家から近い距離にあったため。その中でも生物ならいいかと思ったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564146 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い授業も授業以外も充実している
授業は課題もあまり多くないし、単位もとりやすい
のんびりした雰囲気で、ゆったり過ごすことができた
そのまま大学院に進学する人が多いので、満足している人が多いと思う -
講義・授業良い専門の先生がしっかり教えてくれる
実験もたくさん選べる
午後の時間はすべて実験のためにあてるので、時間をかけて結果を記録できる -
研究室・ゼミ良い広い圃場があり、研究に役立った。研究資金も潤沢にあり、欲しい薬品や材料はすぐに手に入った。研究室のメンバーも仲良く、いい雰囲気だった
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就職・進学悪い就職に関するセミナーなどは、私立大学と比べると力を入れていないようだった。学内の説明会は参加企業も少なく、学外で参加しないといけなかった。
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アクセス・立地良い駅の目の前でアクセスはとてもよい。周辺は飲み屋が多く、放課後は困らなかった。隣の駅までいけば、県庁所在地なのでとても栄えている
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施設・設備良い校舎も他の学部と比べると新しく、きれいで広かった。図書館は専門書しか扱っていないが、授業の確認のためには十分だった
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友人・恋愛良いのんびりした雰囲気の人が多いので、接しやすかった。恋愛関係はあまりないが、男女みんな仲良かった。サークルに入っていないので、学部以外の人とはあまり知り合えなかった
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学生生活良いサークルには所属していない。しかし、学部内でも大学祭で出し物をするので、楽しく参加できた。アルバイトをやっている人も多く、自分もアルバイトにうちこんでいた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目はほぼ二年生までで終わらせる。実験が入って来ると3-5限がすべて潰れてしまうので、先にとっておかないと厳しい。4年から研究室に入る
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就職先・進学先小売
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429450 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い行きたい大学で、実際通ってみてもイメージ通りとてもいい環境だった一番楽しい時期を過ごすことができた就職にはあまり役にたたなかったが、色々貴重な知識を得ることができた
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講義・授業良い課題もあまり頻繁に出なかったためきつくなく、単位もとりやすかった授業の内容もほとんどの授業ではわかりやすかった
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研究室・ゼミ良い幅広い選択肢から好きな研究室を選べた研究室では、人数も少なかったので、教授からのサポートも手厚かった
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就職・進学悪いあまりサポートはなかったたまに企業の説明会があったが、規模も小さく、他の私立校と比べると力が入っていなかった
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アクセス・立地良い駅周りは居酒屋が多く、充実していたが、それ以外の遊ぶ場所は他の駅までいかないとなかった自宅からのアクセスはよかった
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施設・設備良い学校全体では面積も広く設備も充実していた古い校舎もあったが、理学部棟は比較的新しく、不満はなかった
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友人・恋愛良い楽しく友人と過ごせた違う学部の友人はあまりできなかったが、学部の中ではたくさんの友人を作ることができた
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学生生活良いサークルは少ししか参加できなかったが、珍しいサークルもあって、新しい経験ができたサークルの開設も簡単だった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容午前は座学、午後は実験で予定をくんでいた必修科目は1~3年でとったと思う4年は研究室にほとんどいた
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就職先・進学先小売業
投稿者ID:409885 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い1、2年生のうちは教養科目の授業のみしか履修できない大学も多いなか、1年生から専門科目を学ぶことができるので生物が好きな人にとっては充実している。初年度は同級生みんな同じ授業を受け、毎日顔を合わせるので仲が良い。生態学(フィールドワークなど)から分子生物学(遺伝子組み替えなど)まで生物学の幅広い分野を学ぶことができる。興味を持った専門分野に関して2年生以降に選択授業で学ぶことができる。授業は講義形式だけでなく、実験や野外実習など様々で面白い。国立大なので研究室の規模は大きくないが、先生や先輩から直接詳しい指導が受けられるので、実践力がつく。卒業研究をする中で興味が変わったり他の分野を学んでみたくなれば、大学院から他の研究室や他大学の大学院に進学できる。各学年により多少はあるが、全体の3分の2程度は大学院に進学する(他大学の大学院を含む)。大学院の修士課程を修了後、企業へ就職する人が多い。就職先は大企業からベンチャー企業、生物系から営業職まで様々。ここ数年は希望通りのジャンルの企業に就職できている人が多い。
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講義・授業普通1、2年生のうちは教養科目の授業のみしか履修できない大学も多いなか、1年生から専門科目を学ぶことができるので生物が好きな人にとっては充実している(教養科目も必須で履修。総合大学なので全学部の教員の授業を一度は受けることになる。)。初年度は同級生みんな同じ授業を受け、毎日顔を合わせるので仲が良い。生態学(フィールドワークなど)から分子生物学(遺伝子組み替えなど)まで生物学の幅広い分野を学ぶことができる。興味を持った専門分野に関して2年生以降に選択授業で学ぶことができる。授業は講義形式だけでなく、実験や野外実習など様々で面白い。授業にもよるが単位は比較的取りやすく、どれだけ勉強するかは個人の自由。実験実習は一週間午後毎日など集中的に入るが、実験がなければ午後は空き時間なので、部活やサークルにも参加しやすい。指定の教科書が無い授業がほとんどで、毎回資料プリントが配布される。授業の担当教員の専門分野は大変詳しく扱ってもらえるが、それ以外の部分が手薄になることもある。国立大なので研究室の規模は大きくないが、先生や先輩から直接詳しい指導が受けられるので、実践力がつく。
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研究室・ゼミ普通3年生の後期に学科の研究室の説明会があり、それぞれ研究室見学をした後、面談などを実施し希望研究室を提出し調整になる。一つの研究室に希望が集中すると第二希望の研究室に配属されることもあるが、全く異なる分野の研究室に配属されることはほとんどない。国立大なので研究室の規模は大きくないが、先生や先輩から直接詳しい指導が受けられるので、実践力がつく。研究室は学生が中心で、和気藹々としている所が多い。研究室旅行や飲み会、スポーツなど積極的に行っている研究室も多い。学科内の複数の研究室で飲み会を開催することもよくある。基礎研究を行っている研究室も多く、研究資金が不足し高額な機器が購入できないこともあるので、複数の研究室で機器を共同で使ったり、他学部の設備を借りる場合もあるが、同じ建物や同じキャンパス内なのであまり不自由は感じない。卒業論文は執筆する必要がなく、卒業研究発表会で学科の教員に向け研究成果を報告することになる。大学院にそのまま進学する人も多いので、審査もそこまで厳しくない(大学院修了時に成果が出るような長期的な研究に取り組む人も多い為)。
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就職・進学普通ここ数年、就職実績は良い。理学部は工学部や薬学部と比べ就職に苦労するというイメージだが、大企業に就職する人や、教員免許や弁理士などの資格を取得し活躍する人も増えている。学部で就職するのは多くとも全体の3分の1程度で、大学院に進学し修士課程修了後に就職する人が大半を占める(他大学でも理系であれば進学する人が多い)。就職活動のサポートは主に学内全体の就職支援室が行っている。求人情報の提供やOBOGの紹介だけでなく、エントリーシートの添削や面接対策も個別に行ってくれる。学内の合同企業説明会も何度も開催され、企業の方と会う機会もある。理系学部のみ対象の説明会も開催される。学科独自では、自分の将来についてキャリアシートを作成し、教員に相談する機会を設けたり、卒業生を呼んで講演会を開催している。都心に近いので説明会や面接など就職活動と研究を両立させることも可能だが、研究は一旦休んで就職活動に集中して取り組む人も多いの。専門の差異など気にせず、自信を持って就職活動に臨んだ一つほど希望通りの企業に入社している印象。
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アクセス・立地良いJRと私鉄が走っており、都心からの電車のアクセスもよく、駅を降りてほぼ目の前が大学の門になるので便利である。東京、埼玉、神奈川など周辺の地域から通学している人もいる。一人暮らしをしている人の多くは自転車か徒歩で通える大学の近くにアパートを借りている。自動車を持っている人はあまりいないが、レンタカーを借りて海に行ったりすることもある。住宅や学校が集まるエリアである為、治安も良く、飲食店やスーパーも近くにあり生活には不自由しない。駅周辺の居酒屋に行ったり、スーパーで買い出しをして飲み会をすることもある。隣の駅まで行けば(歩いても行ける距離)大型のショッピング施設もあり、家電など大抵のものが揃う。大学のキャンパスは適度に広く、構内を自転車で移動する人が多いが、端から端まで歩いても10分程度で行ける。木々が多く植えられており、桜並木や芝生も整備されている。屋外でお花見など集まって食事をしたり、サークルの練習をしたりする人が多くいる。建物は新しい棟も多く、古い建物も内側がリフォームされておりトイレなど綺麗になっている場合が多い。
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施設・設備普通大学のキャンパスは適度に広く、構内を自転車で移動する人が多いが、端から端まで歩いても10分程度で行ける。木々が多く植えられており、桜並木や芝生も整備されている。屋外でお花見など集まって食事をしたり、サークルの練習をしたりする人が多くいる。建物は新しい棟も多く、古い建物も内側がリフォームされておりトイレなど綺麗になっている場合が多い。図書館はできたばかりで、壁面がガラス貼りで自然光を取り込むようになっている。ディスカッションスペースや集中作業をするスペース、静かに読書を楽しむスペースなどが分けられており、それぞれに適した机や椅子、ソファーが設置されている。自習スペースは図書館だけでなく各建物に設けられているので、テスト前だけでなく日常的に利用する人が多い。研究棟は比較的古い建物が多いが、エレベーターは設置されており荷物の搬入などは困らない。各研究室で個別に機器を所有している場合もあれば、複数の研究室で共同で使用している機器、大学の機器センターに利用申請をして使用する機器など、使用頻度や価格に応じて様々。大抵は学内で必要な機器は借りられるので不自由は感じない。
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友人・恋愛良い学内の人と遊ぶ人が多い。ある意味で内向きだが、みんな仲が良い。学科のつながりやサークルのつながりなど、学内外で大学の人と集まる機会が多い。日本全国の都道府県の出身者がおり、お互いの地元に一緒に旅行したりもする。また留学生も多く、欧米やアジアなど様々な国の文化に触れる機会がある。先輩と後輩も比較的仲が良く、体育会系の部活であっても、理不尽に厳しい先輩というのはあまり聞いたことがない。サークルや部活内で交際している人が多く、同じ学科内でのカップルはあまり見かけない。友人を増やすにしても、彼氏彼女を見付けるにしても、サークルや部活に所属するのが良いと思う。学外の人と関わりたい場合はインカレに所属してもよい。
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学生生活普通様々なサークルや部活動があり、一つのものに集中する人もいれば、複数の団体を掛け持ちする人もいる。全国レベルの部活から、大会には参加せず自分たちのペースで活動するサークルまで選択肢は多い。文化系の中でも、教育系サークルが多いのは特色である。大学のイベントとして最も大きいものは大学祭になる。サークルや部活で飲食系の屋台を出店したり、ライブやパフォーマンスをしたりする。また、学科や研究室で屋台を出店したり、作品を展示しているところもある。学内外のお客さんが来るので大変にぎやか。アルバイトはほとんどの学生がしている。飲食店やコンビニなど接客業をやっている人や、塾講師をしている人がいる。教師を目指している人は塾講師や家庭教師をして、自分のスキルを磨いていることが多い。大学生協で近隣のアルバイトの求人を情報を見られるので、信頼できるところで働ける。学外での活動をしている人はあまり多くはないかもしれないが、ボランティア団体に所属し夏休みに海外でのボランティア活動を行っている人もいる。短期の語学研修などで学外に出る機会もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は教養科目と専門科目の基礎を学ぶ。教養科目はある程度の選択肢の中から選択して履修することになるが、ほとんどの学部の授業を受けることになる。内容は導入程度なので他学部の授業であっても理解はできる。専門科目は全て必修で、幅広く生物学の基礎を学ぶ。2年生と3年生では選択必修科目を履修する。同じ授業は2年に一度しか開講されないので、落としてしまうと同じ授業を履修できなくなる恐れがある。卒業単位を満たすように科目を選ぶことになるが、あまりにも分野を絞り過ぎると単位が不足するので、ある程度は幅広い分野を学ぶことになる。授業に加え実験実習が開講され、いくつか選択して履修する。平日の午前中に座学の講義があり、午後は集中講義として実験が入る。実験がない時には午後は休みになる。3年生の後期に研究室配属が決まり、少しずつ研究室での生活が増えていく。研究室の配属は各研究室の教員の授業や実験を履修しているかも選考のポイントになることがあるので、入りたい研究室の授業は選択しておいた方が良い。4年生は研究室で研究し、卒業研究発表を行うと卒業単位を満たせる。
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利用した入試形式大手食品会社のl研究職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412396 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、千葉大学の口コミを表示しています。
「千葉大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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