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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

茨城県 / つくば駅 / 国立

口コミ
国立大

TOP10

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(699)

筑波大学 人間学群

概要

偏差値

偏差値
60.0 - 65.0
センター
得点率
80% - 84%

提供:河合塾

学科情報

教育学類
偏差値62.5
口コミ 4.847件
学べること
教育学

一貫して、勉強して知識を蓄えることではなく、考えることを学びます。(2011年入学の方)

心理学類
偏差値65.0
口コミ 4.2628件
学べること
心理学

1年生のときは、心理学Ⅰ、障害科学Ⅰ、教育学Ⅰなど、人間学群の各学類の概要を学びます。心理学類は、心理統計が最初に学ぶ専門的な授業です。心理統計は、今後研究するために必要なデータの分析の仕方を学びます。その他、総合科目といって、自分の所属とは異なる学問を学ぶ授業や、英語と第二外国語、体育の授業などがあります。 2年生になると、専門心理学を学び始めます。「認知心理学」「発達心理学」「神経心理学」「臨床心理学」「教育心理学」「社会心理学」「対人社会心理学」など幅広いです。語学や体育の授業も継続です。 2~3年生は「研究法」という授業で、研究室に仮配属となり、研究の手順を学びます。研究は、実験と調査の2つがあり、データをとり、分析をし、レポートを書いて、発表するというものです。好きな研究を選択し、概ね2~3人で1つの研究を協力して行います。 4年生はほとんど卒業研究のみです。実際に所属する研究室で、自分の好きなテーマを決めて、研究を行います。(2011年入学の方)

障害科学類
偏差値60.0
口コミ 4.5313件
学べること
社会福祉学 特別支援教諭

障害について多角的にまなぶ。 生理病理や心理、教育、支援のありかたなど。 特別支援教諭を目指す人と社会福祉を目指す人とにわかれて学んでいく(2016年入学の方)

※口コミより引用

口コミ(評判)
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★★★★☆4.42
(48) 国立内 6 / 558学部中
国立内順位
平均
  • 講義・授業
    4.39
  • 研究室・ゼミ
    4.25
  • 就職・進学
    3.57
  • アクセス・立地
    3.21
  • 施設・設備
    3.77
  • 友人・恋愛
    4.12
  • 学生生活
    4.16
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

  • 女性在校生
    人間学群 心理学類 / 在校生 / 2018年入学
    心理学なら筑波大学!
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備4|友人・恋愛5|学生生活4]
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を学びたい人にとって最高の環境だと思います。各分野の第一線で活躍している専門の先生が数多くいらっしゃいますし、心理の先生はみんな親切で優しい方ばかりです。学生も本気で心理学に関心のある人がほとんどで、真面目な人が多いので、変に意識することなく勉強・研究できます。
    • 講義・授業
      良い
      各分野の専門の先生が揃っており、日本の大学で心理学を学ぶには最高と言える環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分はまだ研究室やゼミに所属していませんが、先輩たちの様子を見ると良さそうです。
    • 就職・進学
      良い
      院進する人も一定数いますが、就職希望者向けのサポートもあるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の敷地内に宿舎があり、大学周辺にはアパートもたくさんあります。そのため多くの学生は大学の近くで一人暮らしをしています。大学周辺にはラーメン屋をはじめ飲食店がたくさんあります。また、最寄り駅から大学まで距離があることや大学の敷地が広大かつ坂が多いことなどから、ほとんどの学生の交通手段は自転車です。車がなくても自転車やバイクがあれば住むのには困りませんが、つくばは陸の孤島と呼ばれるだけあって東京までのアクセスが悪いです。時間もかかるし、TXの運賃が高いです。東京と違って近くにいくつも大学があるわけでもないので、どうしても交友関係が大学内で完結しがちなのが難点です。
    • 施設・設備
      良い
      授業で使う施設は古いですが、汚いわけではないので問題ないと思います。ただ、エアコンを使える時期や時間が限られる場合があり、使いたいときに使えないこともあります。また、ラット(ネズミ)を使った研究ができる施設などもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人間学群は人数が少ないこともあり、他学類に比べてアットホームな雰囲気で、みんな仲が良いです。そのため学群や学類に友達がたくさんできますし、学群内カップルや学類内カップルも一定数います。また部活やサークルもたくさんあるので、きっと趣味の合う友達を見つけることができるはずです。もちろん、サークル内カップルも数多く存在します。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルはたくさんあります。体育専門学群があるだけあって、体育系の部活やサークルの設備・環境は良いと思います。その点、音楽系サークルなどは練習場所に限りがあります。またイベントは充実しており、中でも秋の学園祭は大規模で楽しい一大イベントです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に、心理学の概論や心理統計学の基礎を学びます。2年次からは「○○心理学」といった名前の授業でより専門的な心理学の分野を学べるので、1年次より楽しいです。3年次には専攻の分野を決め研究室に配属され、いよいよ研究が始まります。そして4年次には卒業研究を行い、卒業論文を書きます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていません。
    • 志望動機
      心理学といえば筑波大学というくらい有名で最高レベルだからです。調べてみて、各分野の専門の先生が揃っていることを知り、入学したいと思いました。
  • 女性在校生
    人間学群 心理学類 / 在校生 / 2017年入学
    様々なひとと幅広い領域を
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ4|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備3|友人・恋愛5|学生生活5]
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      つくばは、自然が多く、のんびりしている雰囲気です。学校もほぼ森のようです笑。それが、学習に集中するためには良い環境かと思います。学生も穏やかなひとが多いです。一人暮らしをする場合、お金の管理や家事など大変なこともありますが、友人と助け合って割と自由に生活できるところが本当にいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      心理学を学ぶ際に、様々な領域が挙げられると思いますが、筑波大学では幅広く学ぶことができることが一番魅力的な点だと思います。同じ学群に教育学類と障害科学類があり、教育と心理学、または障害者の目線からみた心理学なども学ぶことも可能なので、将来学校の先生になりたいひとや障害系の資格を活かしたいと思っている人にもいいと思います。また、一つのキャンパスにすべての学群が集まっているので、他の学群の授業をとったり、サークル等で他の学問の話を聞くことも可能です。幅広く興味を持っている方におすすめだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは4年生の卒業研究をするときのみです。しかし、1年生の頃から、具体的な興味のあるテーマが決まっていれば、放課後等のゼミのミーティングに参加することは可能です。
    • 就職・進学
      良い
      大学院に進学する人も多いです。学校からたくさんの就活サポートがあるというイメージはありませんが、そのような説明会等は行っていると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りはつくば駅で、他県へのアクセスは悪いです笑 しかし、ほとんどの人が学校のまわりで一人暮らしをしており、朝は自転車で5分なのでとても助かっています。学校周辺は、24時間スーパーやコンビニも多くあり、夜遅くまで空いている飲食店も多いです。基本的には自転車で行動します。遊ぶところは少ないですが、筑波山に登れます笑
    • 施設・設備
      普通
      校舎が古く、エアコンもあまり効かないので夏は暑いです。しかし、勉強をする上での実験道具などは設備されていると思います。食堂やおいしいパン屋さんは学内にいっぱいあって楽しいです!
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな近くに住んでいて、一人暮らしのひとが多いので、一年生のはじめでも仲良くなれます。みんなで安いスーパーに行ったり、一緒にご飯を作ったり、成人すると家に集まって飲み会もしやすいです!また、外国からの留学生も多く、お友達もできます!恋愛は、つきあうと半同棲みたいになるひとが多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数はとても多いと思います。複数個のサークルに所属しているひとも多いです。どの学群も授業の空きコマが少ないので放課後にバイトしないといけないのをみんながわかっているからなのか、とても自分で調整しやすいという感覚があります。イベントも、1年生の6月頃に仲良くなるためのお祭りがあったり、任意参加の運動会のようなものもあります。学園祭も、つくばの一大イベントという感じで、地域の方が多くいらっしゃり、賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は概論が中心です。2年生からは専門科目を選択し、受講することが増え、英語の論文や研究の体験等が開始します。3年生では自分の興味のある分野の論文を読み、知識を深める授業が多いです。4年生は卒業研究をします。 心理学とは関係ありませんが、2年生まで体育は必修です。私は体育が苦手でとても心配していましたが、とてもゆるいものを選択できれば大丈夫です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      最終的には大学の雰囲気で決めました。こんな先輩となら頑張れそうと思える学校を選ぶと良いと思います。また、他の学群生との関わりを多く持てると言う点も魅力的に感じました。心理学は心理学だけで成り立つものではなく、医療や教育、脳科学のような学問とも関連があります。幅広く学ぶことができる点が素晴らしいと思いました。
  • 女性在校生
    人間学群 障害科学類 / 在校生 / 2017年入学
    優しい人が多いです!
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備-|友人・恋愛4|学生生活5]
    人間学群障害科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな領域の障害について学べます。特別支援教育系と社会福祉士系と障害科学系がありますがどの分野でも自分の学びたいことがしっかり学べる環境です
    • 講義・授業
      良い
      領域によって先生の良さは変わりますが全体的に充実しています。様々な専攻の先生がいらっしゃるので合う方が必ずいると思います。
    • 就職・進学
      良い
      特別支援教育の人は教員になったり、社会福祉士になったり、一般企業に就職する方もいます。大学院に進学する人も結構います。担任やゼミの先生が相談に乗ってくれると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      筑波大学なので立地は仕方ない、、、という感じですが、田舎の良さもありますし、ほとんどの学生が大学周辺で一人暮らしをしているので、友達との距離が近くなります。
    • 友人・恋愛
      良い
      ほとんどの学生が一人暮らしなので友達の家で泊まったり、一緒にご飯を食べたりするのがとても気軽にできます。半同棲しているカップルも多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとてもたくさんあって充実しています。私の部活もとても楽しいです。

講義・授業

講義・授業の満足度

4.39 (46件)

★★★★☆

  • はじめは障害科学類、教育学類とともに学ぶ授業が多く、概要的な話が多いです。さらに、一番初めに専門的に学ぶのが心理統計のため、文系で数学が苦手な人はつまづきやすいです。大学2年生になると、「社会心理学」「臨床心理学」「認知心理学」など、専門的な心理学の授業が増え、楽しくなっていきます。 講義は欠席する人は少なく、真面目に聴く人か、寝ている人かのどちらかで、授業中は静かです。 課題は、テストよりレポートが多かった印象があります。出席数さえ満たせば、単位を落とすということはあまりなく、その点は理系の学類より緊張感は少ないはずです。 大学3年生の夏までに多くの人がほとんどの授業をとり終わり、3年生の後半から研究室に配属されますので、その後は卒業論文に専念します。先生方は研究の面倒見がとてもよいと思います。 大学1年生のときは教職をとる人が多いですが、4年生になると片手で数えられる人数しか残っていなかったので、心理学類で教員免許を取る人は珍しいです。(卒業生 2011年入学)
  • 基礎から演習まで、自分の希望に合わせて講義を選択し、専門的な指導を受けることができます。(卒業生 2011年入学)
  • 大学内の教授だけでなく、他方からも先生を呼んで教えてくれる授業もあるので、充実していると思います。(卒業生 2011年入学)

講義・授業に関する特徴アンケート投稿する

  • 先生の教え方
    優しい
    14人が回答

    優しい

    厳しい

  • 英語を利用する授業
    少ない
    14人が回答

    多い

    少ない

  • 課題の量
    少ない
    14人が回答

    多い

    少ない

  • カリキュラムの自由度
    自由に決める
    14人が回答

    自由に決める

    決まっている

  • 単位の取りやすさ
    取りやすい
    14人が回答

    取りやすい

    取りにくい

  • 外国へ留学する人
    少ない
    14人が回答

    多い

    少ない

  • 外国からの留学生
    少ない
    14人が回答

    多い

    少ない

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

学生生活

学生生活の満足度

4.16 (19件)

★★★★☆

  • 人間学群は人の支援が好きな人が多いので、サークルはボランティア活動をおこなう「社会福祉研究会」に入る人が多いです。私の年の心理学類生は、体育会系のサークルに入っている人は少なかったです。 行事は、1年生が主体となって行う「やどかり祭」と、好きな人でチームを作って大会に参加したり部活を見学できる「スポーツデー」、学園祭である「雙峰祭(そうほうさい)」の3つが大きなイベントです。やどかり祭の中心メンバーになると、早いうちに大学になじめます。行事は強制参加ではないので、参加したいものに参加するという感じです。 アルバイトは、塾講師や家庭教師、飲食店のバイト、スーパーのレジ打ちなど様々です。 このあたりも自分の好きなように過ごせるのではないでしょうか。(卒業生 2011年入学)
  • サークルの数は多いと思います。自分は特に関わってないのでよくわかりません。学祭はあります。(卒業生 2011年入学)
  • 文化祭は大学全体で盛り上がる。 スポーツ祭りなどもある、 アルバイトをしている人が多い。 障害者に関わるバイトもあるため、経験もつみやすい。(在校生 2016年入学)

学生生活に関する特徴アンケート投稿する

  • キャンパスの雰囲気
    落ち着いている
    14人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    自然豊か
    14人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学校の歴史
    長い歴史がある
    14人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    14人が回答

    多い

    少ない

  • 学生交流
    学内が多い
    14人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    多い
    14人が回答

    多い

    少ない

  • 男女の比率
    女性が多い
    14人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • サークルや部活動
    活発
    14人が回答

    活発

    活発ではない

  • 学生の雰囲気
    落ち着いている
    14人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    14人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

就職・進学

就職・進学の満足度

3.57 (37件)

★★★★☆

  • 私は大学院に進学したので、就職について詳しいことはわかりませんが、学類の50名のうち、進学を希望するのは15名くらいで、あとの人は就職でした。公務員や一般企業が多かったと思います。 就職支援は、筑波大学のキャリアセンターが、説明会やキャリア相談、面接指導、グループ討論の練習など手厚くおこなってくれている印象でした。 進学組は、3年生の冬頃~4年生の春から院試の勉強をします。進学に関する支援は大学側からは特にないので、研究室の先輩からの情報が最も有用だと思います。(卒業生 2011年入学)
  • 大手人材会社や公務員への就職実績があります。大学院進学する人も多くいます。(卒業生 2011年入学)
  • さまざまな大手の企業への就職実績があると聞いています。ただし、カウンセラーは大学院までいかないと資格がとれません。(卒業生 2011年入学)

就職・進学に関する特徴アンケート投稿する

  • 就職先の企業
    大手企業が多い
    14人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

  • 就職先の種類
    どちらともいえない
    14人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 卒業後の進路
    どちらともいえない
    14人が回答

    大学院進学が多い

    就職が多い

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

入試科目・日程

  • 教育学類
    偏差値:62.5
    募集人数:28人
  • 心理学類
    偏差値:65.0
    募集人数:38人
  • 障害科学類
    偏差値:60.0
    募集人数:20人

学費

入学金 年間授業料
282,000円 535,800円

基本情報

キャンパス
住所
茨城県つくば市天王台1-1-1
最寄駅 つくばエクスプレス つくば
電話番号 029-853-5926
男女比 男:女=4:6 (口コミより引用)

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オススメの大学

  • 私立
  • 国公立
文系のオススメ大学
福岡大学

福岡大学

37.5 - 65.0

★★★★☆ 3.88 (802件)
福岡県福岡市城南区/福大前駅
国際医療福祉大学

国際医療福祉大学

37.5 - 65.0

★★★★☆ 3.87 (234件)
栃木県大田原市/那須塩原駅
青山学院大学

青山学院大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.95 (1060件)
東京都渋谷区/表参道駅
理系のオススメ大学
法政大学

法政大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 3.80 (1363件)
東京都千代田区/市ケ谷駅
青山学院大学

青山学院大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.95 (1060件)
東京都渋谷区/表参道駅
東海大学

東海大学

35.0 - 65.0

★★★★☆ 3.71 (809件)
東京都渋谷区/駒場東大前駅

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