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出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)
国立茨城県/つくば駅
筑波大学 社会・国際学群
口コミ(評判)
口コミ一覧
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社会・国際学群 社会学類 / 在校生 / 2025年度入学 様々な分野に興味があるなら筑波大学2026年04月投稿認証済み

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[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備3|友人・恋愛-|学生生活4]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良いどの大学にも共通しますが、やりたい事ができるって本当にいい事で、筑波大学は本当にやりたい事が他学群にあっても授業を取る事ができるので、学群に縛られない点でいいと思います
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講義・授業良い大学では学部の枠を超えた様々な学習を推奨しており、興味のあること全てに手を出せるので、入学して良かったなと思いました。
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就職・進学良いまぁやはり高校生活と比べると、大学は独り立ちしなくてはならないのでサポートは当然少なくなります。が、他大学の友人の話を聞く限り、筑波大は他大学よりサポートが厚いようです
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アクセス・立地悪い東京から通っているのですが、毎日4時間弱も通学に費やしています。寮に入ろうにも監獄と言われる程度には環境が酷いようです。
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施設・設備普通大学内は自転車で移動するのですが道の凸凹や、休み時間の混雑など、学生の移動のしやすさをまるで考えていないだろって思います。15分の休み時間で真反対の教室に向かうとか無理です
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学生生活良いサークルは非常に手厚い先輩に溢れており、高校の部活より自由な風潮なので楽しいと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な基礎的な内容を学び、自分に合った道を探します。2年次の半分くらいまで基礎が続きますが、それ以降は専門的な内容になります
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学科の男女比9 : 1
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志望動機筑波大学を選んだ理由は、何度も書いている通り、学際性に溢れており、学群に縛られない履修ができるからです。
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入学前後のギャップ入学前は大学って専門的で難しくて忙しいのかなって思っていましたが、実際入学してみて学問は高校の学習の延長を自ら探究するというものでさほど難しくは無く、サークルやバイトなど自由にでき、そこまで時間に縛られる印象はないです。
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社会・国際学群 国際総合学類 / 在校生 / 2025年度入学 文理融合的に国際関係を学べる2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活4]社会・国際学群国際総合学類の評価-
総合評価良い国際問題等を文理横断的に学習したい人にはとてもおすすめです。文系科目と理系科目どちらも求められるので、例えば数学がめちゃくちゃ苦手とかだと少し厳しいかもしれません。
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講義・授業良い筑波大学全体に言えることだが、文理を横断的に学べ、専門でない部分の講義も受けることができるため、明確に探究したいことが決まっていなかったり、逆に色々な分野を探究したい人におすすめできる。英語の講義などもあり、教授のサポートも手厚い。
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研究室・ゼミ良い文系の文献的な解析の研究と理系のような実験・実地的な研究が融合しており、色々なタイプの研究や演習をすることができる。
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就職・進学良いどの学部でも共通で、教員免許を取ることができる。いわゆる就職に手厚いことを謳っている学校と比べたらとても手厚いというわけではないが、進路について相談に乗ってくれる場所や、情報の提供等は行ってくれる。
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アクセス・立地普通つくばエクスプレスのつくば駅からバスに乗ることで行ける。アクセスはそこまで悪くないが、キャンパスの周りはほとんど何もない。ある意味道を踏み外さなくて済むので良いかも。
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施設・設備良い日本でも上位に入るキャンパスの広さを持ち、図書館や学食・コンビニなど、欲しいものは大体揃っている。
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友人・恋愛良い個性豊かな人がたくさんいるため、様々な人と友達になれる。自分は恋愛はしていないが、している人はそこそこいる。学外にいることも。
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学生生活良いサークルは数が多く、また活動も活発的なので、どのサークルに入っても楽しめるとおもいます。学祭ではサークルごとに出し物をしたりもします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次で必修の専門科目で国際関係の基礎を学ぶ。
2年次では知識に加え、実践的な学習を通して洞察力や観察力・分析力を身につける
これらの学んだことを生かして3・4年で専門のゼミへ進んでいき、卒業論文を制作する。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の時の留学で国際的に活躍したいと思い国際系の学部が設置されている大学を選んだ。特に筑波大学は文理融合的な学習が多く、文系だが数学や理科が嫌いでない自分にピッタリだと感じた。
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入学前後のギャップみんなが英語めっちゃできるというわけではなかった。もちろん英語ペラペラで本当に日本人かと思うような人もいるが、実習や留学と共にだんだん上手くなっていく人が多い。
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社会・国際学群 社会学類 / 在校生 / 2025年度入学 人当たりのいい人たち2025年09月投稿

- 3.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ3|就職・進学3|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛3|学生生活3]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価普通入学してから2年間は社会に関係する4つの分野を総合的に学び、学年が上がると専攻に分かれる。ゼミがある。
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講義・授業良い授業の質は高いが、課題が多いのでもう少し時間の余裕がほしいとかんじています。
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研究室・ゼミ普通各学類の人数が他の大学と比べて少ないので、一人一人が充実した研究ができると思います。
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就職・進学普通同じ学力レベルの大学でも東京の私立の大学の人のほうがよりいい就職先に行っているイメージがあります。
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アクセス・立地普通最寄り駅はつくば駅で駅から3キロ以上離れているので自転車必須。
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施設・設備普通体育館が5つくらい、図書館が4つくらいあり、不自由なく活動できる
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友人・恋愛普通つくばは筑波大学生しかいないのでそこまで人はいない。普通くらい
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学生生活普通サークルは同じスポーツでも3つくらいサークルがあったりして選択肢が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会、法、政治、経済の4つが主な内容。社会は他の大学にはあまりない。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分は社会全体に興味があり、経済など分野に絞らず勉強できるところに行きたかったから。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 029-853-4021 |
| 男女比 | 男:女=5:5 (口コミより引用) |
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