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山形大学
出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)

国立山形県/山形駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.80

(650)

工学部 口コミ

★★★★☆ 3.74
(182) 国立大学 543 / 607学部中
18241-50件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      入学偏差値が低いこともあり、第一志望で選ぶ人は少ないかもしれません。ある程度まじめにやっていれば、就職は何とかなると思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門の講義は多少難しいですが、ある程度まじめにやっていれば単位を落とすことはありません。但し、他の学科に比べると必修の講義が多いので、よく考えて学科を選ぶことをお勧めします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      20程度のゼミがあり、デザイン・ロボティックス、材料・振動、流体・熱の分野からゼミを選ぶことになります。
    • 就職・進学
      普通
      学部卒では県内の企業に決まることがほとんどです。大学院に進んだ場合、一部の人たちは大手企業に決まることがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      冬は雪が降ることもあり、大学までの道のりは厳しいものになることが予想されます。近場に住むことをお勧めします。
    • 施設・設備
      普通
      一般的な地方大学程度の設備は揃っています。工作などが行い人は許可を取れば自由に使用することが出来ます。
    • 友人・恋愛
      普通
      実験や実習が多いので、気の合う友人を見つけられるでしょう。女子率が極端に低いので、彼女がほしい人は他学科か学外で見つけることになると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ニュートン力学、材料力学、流体力学、熱力学を中心に機構学や制御工学、プログラミングなども学ぶことになります。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      受験に失敗し、他に選択肢がなかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センターの比率が大きいのでセンター対策を行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:119208
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      漠然と医用工学に興味ある人にはいいと思う。情報系・生命系・機械系と、さまざまな研究をしている人がいるので授業も充実していると思う。
    • 講義・授業
      普通
      研究が多岐にわたるので、その分さまざまな授業が開講されている。自分の興味のある授業だけを取ればいいわけではなく、必修として数十科目設定されているので、考えながらとる必要がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室配属は4年生からなので、具体的な活動内容などはわからないが、ハードなところととてもゆるい研究室の両極端に分かれているらしい。しかし、ゆるいからと言って決して意味のない研究というわけでなく、ただ研究室の方針がそうなだけであるらしい。
    • 就職・進学
      普通
      東北への就職・進学が多いと思う。また、就職に関しても推薦という形が多く、いわゆる就職活動をすることはあまりない。
    • アクセス・立地
      良い
      1年次も、それ以降も、結局自分がどの程度の近い場所にアパートを借りるかにかかっている。自分は関東出身だから不便しか感じないが、割と慣れる。ただ、小白川も米沢もいわゆる食事処は想像しているほど多くない。
    • 施設・設備
      普通
      学科の棟はおそらくない。研究室が分散して点在する。施設自体は国立にしてはきれいな方で、設備は良く分からない。
    • 友人・恋愛
      普通
      年によってばらつきがあるが、少なくとも中学高校のような友人関係を想像すれば早いかと。割とグループになって固まってしまうので、皆でわいわいすることはあまり多くはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は意味のない基礎科目のみ、それ以降は意味のある専門科目のみを学ぶ。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      何が学びたいというわけではないく、ただ生命系に興味があったため志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111091
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      医療機器関係に進みたい方にはとてもいい大学だと思います。授業中での先生の生体に対しての豆知識が非常にタメになります。しかし若干授業のレベルが低いように感じるので自主学習をして自分のレベルを上げるひつようがあります。
    • 講義・授業
      良い
      自分は高専からの編入だったので特に電気関係、情報関係の授業は若干物足りない部分があります。しかし、生体などについては全く勉強してこなかったのでものすごくタメになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      電気、情報、機械、生体と幅広い研究を選べるのでまだどの研究をしたいか悩んでる方にはおすすめです。しかし、生体関係の研究室を選ぶとネズミを飼っているのでそのネズミの世話をするため、深夜学校に滞在することなどがあります。
    • 就職・進学
      良い
      山形大学自体の就職率が高いと聞いています。講義で就職セミナーがあり、その講義をしてくれる先生に頼めば個別に相談に乗ってくれて親身に答えてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      応用生命の研究室はいろいろなところに存在するためアクセスが悪い研究室もあるが学食、教室、図書館に近い研究室も存在する。
    • 施設・設備
      良い
      新しく作られた棟に応用生命の研究室があるのできれいで快適に過ごせます。また講義をうける教室はすべてきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分は洋服が好きで工学部に趣味が合う人はいないと思っていましたが、趣味が合う人いたので毎日楽しく暮らせています。また工学部は女子が少ないイメージですが、近くに短期大学、栄養大学があるのでサークルでの交流があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気基礎、プログラミングの基礎、生体系の基礎、医療機器関係の実験
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      高専時代に人工心臓の研究をいていたので医療機器関係の勉強がしたかった。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      数学、電気、プログラミングを完璧にする勉強をしていた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:109731
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      標準的な大学と言ったところ。様々な福利厚生や施設があるので、それを生かすも殺すも自分次第です。就職に関しては、実績充分。
    • 講義・授業
      悪い
      内容自体は標準的やや下といった感じだが、単位認定の基準はそこそこ厳しい。まずは、毎回出席し、ノートをまめに取ることがスキルアップへの第一歩です。
    • アクセス・立地
      悪い
      山形なので、とにかく雪が多い。東北の田舎なので仕方ない。食べ物が豊富で、美味しいが、遊ぶところが少ない。駅から遠いのが難点。
    • 施設・設備
      普通
      研究室の規模によって設備の多い少ないの差があるようだ。福利厚生はそこそこしっかりしています。正門前にはカフェがあり、そこそこおしゃれですよ。図書館を積極的に利用すべき。
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系の学部は、男子が多いので、恋愛には、、、、、、友達は、今風の世間知らずが大多数なので、上手く選びましょう。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活の数は多いが、大半は、たむろって遊ぶことが目的って感じの、取るに足らない集団。地域のスポーツサークルや、アルバイトを一生懸命やってた方がよっぽど有益。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用化学(無機、有機)及び化学工学(熱力学、化学プロセスなど)。
    • 所属研究室・ゼミ名
      無機材料系(蛍光体など)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      バリスタ、顔料、蛍光体、無機EL、チタン酸バリウムなど
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      化粧品会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学に求人があったから。それしか道がなかった。
    • 志望動機
      化学がすきで、工学は特に役立つと思った。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題演習ばっかりで、過去問対策が不十分だった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83331
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生物を主に勉強したいひとはいいと思います。けれども、化学をやりたいひとは物質化学工学科に入った方がいいです。この学科は、製薬、化粧品、食品系の企業に就職できると言っていますが、そのようなことはあまりナイト思います。多くの人は、これらの業界の研究職に就職したがります。しかし、山形大学から研究職おもにみなさんが想像しているような大手の企業の研究職には就職できません。だいたい研究職には上位の大学の人がなります。そのため、山形大学を出て大手の企業の研究職に入れるなんてことはないです。それでも、研究職じゃなくていいから製薬化粧品食品業界に就職したいひとは化学工学を専攻することをオススメします。つまり、工場勤務です。品質管理ももしかしたらあるかもしれません。しかし、この学科では化学工学をまったく勉強しません。授業すらありません。ですので、化学工学の勉強ができる物質化学工学科に入学したほうがいいです。いろいろ書きましたが、バイオ化学工学科は工学について勉強しません。しかし、工学部の就職先は主に製造の現場になります。
    • 講義・授業
      悪い
      生物、有機化学、無機化学、物理化学が主に学べます。しかし、工学部なのに工学についてはまったく学べないようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      一年のときは山形市の小白川キャンパスで、すこしはましですが二年以降は米沢市のキャンパスになります。寒いときはマイナス12度はあります。積雪は北海道並の多さです。米沢市自体栄えてないので何もないです。その分学業には集中できます。就活のときは首都圏から遠いので不便ですね。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学ということで設備はしっかりしています。11号館まであり、十分な研究はできると思います。学食は狭いです。お昼は人であふれてます。
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな大学の近くにすんでいるので、飲み会がいつも開催されます。そのため、いろいろな学科のひとと仲良くなりやすい環境だとおもいます。ただ、冬だと、雪が多すぎて外に出たくない学生が増えてなかなか友達に会えないこともあります。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルはまったく活発じゃありません。サークル紹介の新歓もなくサークルの存在さえ知らないまま終わることもあります。1年の山形市のキャンパスでサークルするひとが多いです。わざわざ、山形市まで行ってます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学部なのに生物が勉強できます。幅広いほかの工学部とは違う分野を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      高橋高畑研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      工学の単位操作である撹拌混合操作を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      工学部に行きたかったけど、物理じゃなく生物を学んでいたので普通の工学部にいけなかった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターができればほとんど大丈夫なため、センターに力を入れました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:86480
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くも国立大学。1年次からその後進級した後のことを考えさせられる時間が多いい。ただし、学科名から生物系を期待させられるが、それほど研究室は多くない模様。
    • 講義・授業
      普通
      1年次はいわゆる学科での専門的な授業はとても少なく、2年次以降にキャンパスを移ってから本格的に学び始める。1年次は学科に全く関係のない教養科目を履修するだけなので、ただ単位を取ることだけに全力を尽くす。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からも遠く、また道中店もあまりなし。バスも少ないのできついかと。また、冬になると雪が多く、これも買い物に行く足がないと厳しいかと。
    • 施設・設備
      普通
      腐っても国立大学。悪くはないが、良くもない。施設の整備面では頑張っているかもしれないが、いわゆるキャンパスライフというやつを望む人はがっかりすると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の集まりは学科で決まる。その年にノリのいい幹事役の人がいればいいが、そうでないときは学科の講義以外ではほとんど会わない。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークルもその人次第でどうにでもなる。積極的な人は友人も多いが、そうでない人はぼっち。これも大学ならでは。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械やロボットを使って今の医療現場をよりよくするべく頑張る学科
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      勉強がめんどくさくなり、楽に入れたので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      全然難しくなかったので、受験当日に過去問を見て、あとはゲームしてた
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    投稿者ID:85332
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広く学べる。バイオ化学工学科を選ぶなら物質化学工学科を選ぶべき。就職率も高い。やりたいことが決まっていないのなら物質化学工学科で探し出すのもいいかも。
    • 講義・授業
      普通
      必修科目は少なく、選択必修科目がほとんどである。分野ごとに必要な単位数が決められていて、講義を取捨選択して受講する。しかし選択数が少ないため、ほとんどの学科生が同じ講義を受講している。ただし講義によっては友人との助け合いが必要なためそれはそれでよいと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は悪く、雪も多い米沢駅から徒歩40分はかかる。(冬は1時間ほど要する)大学周りに遊ぶところはない。大学にはファミマもあり、徒歩10分ほどのところにスーパーもあるため、アパート選びに失敗しなければ日常生活に支障はない。しかし最低でも自転車は必要不可欠。車があれば福島に遊びに行くことも可能。(電車でも1時間弱で行けるが、駅までが遠い)
    • 施設・設備
      普通
      設備はふつう、もしくはそれ以下。ただし必要最低条件は満たしている。学食はさほどおいしくない。安くもない。(生協が運営)
    • 友人・恋愛
      普通
      いかにも工学部らしい人がほとんど。一言で言ったら地味。素朴。私の周りは、特にトラブルもなく平和。楽しい学校生活を送れている。
    • 部活・サークル
      普通
      可もなく不可もなく。小白川のサークル活動に比べたら規模は劣る。しかし友人を見ていると楽しく活動している様をよく見かける。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広く学べる。やる気次第で多くのことが学べる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ○○研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      研究室で1年半頑張れば会社に行っても頑張れる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      消去法で決めた。バイオと悩んだがバイオはつぶしがきかないと思って
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      なぜこの大学、この学科なのかを明確に答えられるようにした。面接と口頭試問しかなく、口頭試問は簡単すぎた
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    投稿者ID:82435
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職と学費からみてコストパフォーマンスは高いです。学生の質は高いとは言えませんが、自身のやる気があれば何とかなります。
    • 講義・授業
      普通
      基礎からやっていくので真面目にやっていれば全く問題はありません。教え方がうまい先生と下手な先生がいますが、下手な先生の授業だからと言って授業に文句を言っていると単位を落とすので注意してください。
    • アクセス・立地
      悪い
      米沢市の僻地にありますが周辺にアパートを借りる学生が大半なのでアクセスは問題にならないと思います。県外から通う場合は電車止まることがあるので注意してください。
    • 施設・設備
      普通
      一応国立大学なのでそれなりには研究施設もそろっています。ただ冬場の除雪はあまいので移動がめんどうです。
    • 友人・恋愛
      良い
      大人しい人が多いです。男女比が7対3くらいで、学科によっては女子が5パーセント未満なので、彼女がほしい場合学外で調達しましょう。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークルはいろいろあるので多分一つくらいはやりたいものがあると思います。テストの過去問入手のためにも入っておくとよいでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ニュートン力学、材料力学、流体力学、熱力学の基礎
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      学費が安く、就職が安定した学科であること。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      物理と数学の基本を押さえて、センターで5割くらいとれば大丈夫です
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83390
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      雪多いから冬は通学大変。逆に夏は暑い。他学科は別キャンパスだから女子少ない。駅から遠いから帰省も少し大変。
    • 講義・授業
      普通
      教科によっては前半クラスと後半クラスで担当教員が変わってその教員によって難易度が大きく変わる教科もある。基本的には追試のような救済措置はない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によってまちまち。9時に来なきゃいけないこともあれば12時でいいこともある。
    • 就職・進学
      良い
      腐っても国立、腐っても工学部なのでそれなりに就職は決まりやすい。教授クラスの研究室にいるとコネが使える場合もある。進学は研究室によっては他大への進学を認めてくれない場合有り。
    • アクセス・立地
      悪い
      JRの最寄り駅まで徒歩約30分。一応循環バスで駅まで行けるが電車との接続はあまり良くない。冬になると大雪のせいでアクセスはさらに悪くなる。立地もスーパーは近いが近くのラーメン屋が20時に閉まる等外食するには不便。
    • 施設・設備
      悪い
      トイレは棟によって1階に男子トイレ、2階に女子トイレみたいな感じで若干不便。図書室は21時で閉まるし長期休業中は17時に閉まる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      実験等があるのでそれなりに仲良くなるチャンスは多い。サークルは勧誘が積極的じゃないのでその点はマイナス。女子少ないから彼女も作りにくい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械のデザインロボティスク、構造材料、熱流体の3つの分野について学べる
    • 所属研究室・ゼミ名
      伝熱研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      磁場、光の伝播特性、熱物性についての研究ができる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      工学部の学科の中で一番就職で潰しが効くから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本解いたり、塾に通ったり、学校の受験対策講座受けたり。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:76221
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びたいことが学べるのでとてもよいが、学校の立地があまりよくない。冬は雪が多く、出かけるにも学校に行くにも大変です。
    • 講義・授業
      普通
      授業のレベルもそこまで高くなく、説明もわかりやすいが、わかりづらい授業をする人もいる。実験などの授業も多く、レポートの提出が大変。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      さまざまな研究をしている。自分のやりたいことを研究するには、とてもよい環境だと思う。研究費はたくさんあるわけではないと思うが、十分やっていける。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業から中小企業までさまざまな就職実績がある。研究室にもOBの人がよく訪問に来るので、そのときにたくさん話が聞けるので、就職に有利だと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からはあまり近くはないので、便利ではない。自動車やバイクがあると、便利だ。冬は雪が多いので、移動するにも大変。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は比較的新しく、きれいなところも多い。売店や学食はあまり充実しているとはいえない。設備も新しいものもが多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      授業や実験などたくさんの人と話す機会が多いので、友達はたくさんできます。サークルに入れば先輩などとも仲良くなるので、交友関係はさらに広くなる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械についての基礎知識などを学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      流体研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      流体の数値シミュレーションなどの研究ができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      家からそこそこ近く、学びたいことに近かったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、分からなかった問題を友達や先生に聞いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67383
18241-50件を表示

基本情報

所在地/
アクセス
  • 米沢キャンパス
    山形県米沢市城南4-3-16

     JR米坂線「南米沢」駅から徒歩8分

電話番号 023-628-4006
学部 人文社会科学部理学部地域教育文化学部医学部農学部工学部社会共創デジタル学環

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い国公立理系大学

九州工業大学

九州工業大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.89 (323件)
福岡県北九州市戸畑区/JR鹿児島本線(下関・門司港~博多) 九州工大前
福岡女子大学

福岡女子大学

45.0 - 50.0

★★★★☆ 4.11 (175件)
福岡県福岡市東区/西鉄貝塚線 香椎花園前
福島大学

福島大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.73 (429件)
福島県福島市/JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 金谷川
山梨大学

山梨大学

40.0 - 67.5

★★★★☆ 3.84 (291件)
山梨県甲府市/JR中央本線(東京~塩尻) 甲府
長野大学

長野大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.67 (141件)
長野県上田市/上田電鉄別所線 大学前

山形大学の学部

人文社会科学部
偏差値:45.0 - 47.5
★★★★☆ 3.90 (143件)
理学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.88 (92件)
地域教育文化学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.81 (101件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.85 (68件)
農学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.60 (64件)
工学部
偏差値:40.0 - 42.5
★★★★☆ 3.74 (182件)
社会共創デジタル学環
偏差値:-
☆☆☆☆☆ - (0件)

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