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国立宮城県/青葉通一番町駅
東北大学 口コミ
4.21
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い基礎的なことを学ぶ全学教育は選択肢が多く充実している。一方、専門科目は先生方は親切に教えて下さり、分かりやすい。
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講義・授業良い基礎的なことを学ぶ全学教育は選択肢が多く自分の好きな科目を学ぶことができる。一方、専門科目は教授陣が親切に教えて下さるのでわかりやすい。化学実験は教科書の内容と関連する物が多いので、理解の助けとなる。
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研究室・ゼミ良い研究室では、先生方とよく相談して研究を進める。研究については誰もが対等な立場で真剣に議論でき、充実したものになる。
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就職・進学普通企業の担当者が来て学内説明会を行ったり、推薦制度もあり、チャレンジはしやすい。就職の相談部署もあり、相談することができる。昨今の不況の影響もあり、実績は厳しい現状がある。
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アクセス・立地悪い土地は非常に広いが、駅から少し離れている。バスは遅い時間まで運行しているため便利である。研究室で遅くなったとしても乗ることができる。
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施設・設備良い設備は充実している。実験などの共用設備は学内では格安で利用できる。分析依頼をする場合、分析担当者からアドバイスもいただけて研究の助けとなった。
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友人・恋愛普通入学してすぐにオリエンテーションで親睦を深める機会があり、誰とでも仲良くできる雰囲気がある。学科での講義もあり、顔を合わせる機会も多い。
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部活・サークル普通サークル数は多く活発である。サークル説明を聞きやすい雰囲気があり、選ぶのに迷うほどである。利用できる設備も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学に関する基礎的なことから卒業研究という実際的なことまで
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所属研究室・ゼミ名無機化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要無機化学・錯体化学・有機金属化学という3分野にまたがる研究
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由学部に引き続いて研究をする。
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志望動機化学の勉強や研究がしたいと思った。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり、入試に対応する模試を受けた。
投稿者ID:21306 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]経済学部経営学科の評価-
総合評価良い大学で経済について学び、就職に役立てたり投資などをしてみたい人にオススメかなと思う
ただあまり日常では使わないと思う -
講義・授業良い授業の雰囲気は先生の講義中心で楽しく、期末テストもレポートをしっかり取り組めば問題ないから満足はしている
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研究室・ゼミ普通ゼミ自体はまあまああるが自分から見るともう少ししゅるいがあると嬉しいと感じる
研究室もあるが、少し平凡に感じる -
就職・進学普通就職は学んだことを活かすため経済に関係する企業に入る人が多いようで、サポートも基本的なことはしっかりしてくれる
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アクセス・立地普通私は家から近いから良いが、少し遠くて歩いてくる人がちらほらいるようで、投稿で電車を利用する人は少なめである
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施設・設備普通基本的な施設はあり、比較的新しい施設もあるがメインで使うような施設は老朽が目立つところがある
設備も基本的な設備はあるが少し古い -
友人・恋愛良い部活などに入ると友達はたくさんできるけど、その一方で仲間に入れない人が少し見えた
自分から話しかけたり、話しかけられたりしたらしっかり返せる人であれば問題ないと思う -
学生生活普通よく聞くような基本的なイベント事はしっかりあり、サークルも多い方ではあると思う
またサークル内での中が良いところがかなり多い印象
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な経済について学び、自分が勉強したい国の経済や、近頃の日本の経済などを学習します
必修教科はじぶんの興味の無いものになる可能性があるので注意するべき -
学科の男女比6 : 4
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志望動機今までも少しアメリカや日本の経済に興味があり、ネットや周りの人に聞いてこの東北大学を志望し入りました
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入学前後のギャップ経済学科というだけあり、日本の経済について重点的に学ぶのかと思っていたが、実際は経済の回し方や、回り方を学ぶことが多かった
投稿者ID:1115487 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法学部法学科の評価-
総合評価良い法学部ですので、皆さんの想像通り硬さは否めません。法律は理数のような暗記系ではなく、思考力が必要不可欠となるので、考えるのが苦手という方は避けた方が賢明ですね。それでも、学びたい方は是非、諦観せず考え続けてください。
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講義・授業普通実際の専門家が来校し、生徒たちに特別授業の時間を設けられることが多々あります。又、教授方の人当たりもよく、過ごしやい空間になっております。(現状)
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研究室・ゼミ良いゼミでは自身が興味を持つ、学科に参加可能ですが、開催頻度などがそれぞれ異なるため、説明会に参加する必要はあるかもしれません。
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就職・進学良い学習したことを活かすために、政治関連の職に就く方が多かったですが、就活サポートは手薄く、正直申し上げれば当てになりません。
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アクセス・立地良い昨今は熊の出没が驚異的に増加し、キャンパス周辺にも出没していますので、通学時に命を危険を伴うのは覚悟が必要です。
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施設・設備普通施設は綺麗寄りで、快適に過ごせる設備は整っております。ただ、近年の日本を襲う、夏の異常気温に対抗するためにはエアコンなどの冷却装置をもっと増やす必要がありそうですね。
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友人・恋愛普通友人云々については分かりかねますが、大学は研究機関なため、友人はあくまで副産物的な位置付けだと考えております。実際、私は友人がゼロです。青春を謳歌する目的もあるのであれば、友人と過ごす日々も悪くないのかもしれませんね。
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学生生活普通私はサークル・イベントに対して、積極的な気持ちは有していないので、経験がありませんが、サークルに所属している方の声を聞く限り、充実しているそうですよ。最も、サークルによって変動しますけどね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な法律を学び、自分が専攻したい部分を選びます。たまに必修科目で自分が興味を抱かない分野に割り振られてしまう場合がありますが、その際は「えっ~!」と心の中で思い、大人しく受けるのが従順的ですがよろしいかと思われます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機この身に起きた惨劇と政治に対する興味が大きかったですね。言ってしまえば、自身の私怨が詰まった選択だったのかもしれません。
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入学前後のギャップ法律の硬さが、現実の学部全体の硬さに波及すると想像しておりましたが、学部に所属する人間はまだ感情を捨てていないようです。しかし、実態は硬すぎす、節度ある雰囲気ですね。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1113671 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い大学で科学を総合的に勉強したい方にとっては非常にいい環境だと思ってます。社会に近しい分野も数多く存在するので社会に出ても役にたつことが多いです。
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講義・授業良い化学・物理・生物・工学を幅広く勉強し、様々な視点から物事の現象を理解できるようになります。実験は大変ですが、やり切ると達成感が得られます。
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就職・進学良い学科の就職は良いと思います。それぞれの配属された研究室に近しい分野の企業にはOBがたくさんいらっしゃいます。そのため、OB訪問とかで企業側の説明もたくさん受けられ、いろんな会社を見ることができます。
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アクセス・立地良い地下鉄も開通し、仙台駅から近いこともあって基本的に立地やアクセスに不便を感じたことはないです。ただ山があるので電動以外の自転車は結構きついと思います。
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施設・設備良い数多くの最新機器を取り揃えており、科学的視点ではそんな不満はありませんでした。ただ地震があった際に他の学部はエレベーターが壊れたりして改修があったのですが、我が学科は無事だったため良いのか悪いのか改修が入りませんでした
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学生生活良いサークルやイベントは多いと思います。特に七大線などの時期は購買などがイベントで安くなったりするので重宝してました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な科学を広く学び、実験の基礎も学びます。2年次から専門が徐々に始まっていきますが、注意すべきなのは実験ぐらいです。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先公的機関・その他
海外大学院化学専攻 -
志望動機社会に近いところの科学を学びたかったのでこの学科にしました。あとは交換留学で海外で学ぶ機会もできるからです。
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入学前後のギャップ入学前は授業をとりつつ課外活動をたくさんやるんだろうなと思っていましたが、入ってみたら案外研究を行う機会がたくさんありびっくりしました
投稿者ID:1112699 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部機械知能・航空工学科の評価-
総合評価良い機械知能・航空工学科は、機械工学や航空宇宙工学に関する幅広い知識を体系的に学べる学科です。基礎学力を重視しながらも、実験や研究を通じて実践的な能力を身につけることができます。また、研究設備や教育環境が充実しており、大学院進学や就職実績も良好です。学習意欲の高い学生にとって非常に恵まれた環境であり、総合的に見て満足度の高い学科だと感じました。
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講義・授業良い専門科目が充実しており、基礎から応用まで体系的に学ぶことができます。教員のレベルも高く、研究内容に触れる機会も多いため、学習意欲の高い学生には良い環境だと感じました。
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就職・進学良い機械知能・航空工学科は大学院への進学率が高く、研究をさらに深められる環境が整っています。また、自動車、航空宇宙、機械メーカーをはじめとする幅広い業界への就職実績も良好です。キャリア支援や就職関連の情報提供も充実しており、学生が将来の進路を考える上で十分なサポートを受けられると感じました。専門性を生かした進学・就職の選択肢が豊富な点が魅力です。
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アクセス・立地良いキャンパスは市街地から離れているため、初めは不便に感じるかもしれません。しかし、周辺環境は整備されており、落ち着いて学習や研究に集中できる環境が整っています。また、仙台市営地下鉄東西線で仙台駅方面からアクセスできるため、通学も比較的便利です。自然が豊かでありながら交通の利便性も確保されており、学ぶ場所としては非常に良い立地だと感じました
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施設・設備良い工学部らしく実験設備や研究設備が充実しており、専門分野を深く学ぶための環境が整っています。講義で学んだ内容を実際の装置や実験を通して理解できる機会も多く、学習効果が高いと感じました。また、研究室ごとに特色ある設備が導入されており、最先端の研究に触れられる点も魅力です。学生が主体的に学び、研究に取り組める環境が整備されていると思います。
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学生生活良い学内には多種多様なサークルや学生団体があり、学業以外でも充実した学生生活を送ることができます。スポーツ系から文化系まで選択肢が豊富で、自分の興味に合った活動を見つけやすい環境です。また、大学祭をはじめとするイベントも開催されており、学生同士の交流を深める機会が多いと感じました。勉強と課外活動を両立しやすい点も魅力の一つだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は数学、物理、情報系科目などの基礎学力を養う講義が中心となり、工学を学ぶための土台を固めます。3年次になると機械力学、材料力学、流体力学、熱力学などの専門科目が本格化し、実験や演習を通じて理解を深めます。4年次には研究室へ配属され、それぞれの専門分野について卒業研究に取り組みます。機械工学だけでなく、ロボット工学や航空宇宙工学など幅広い分野を学べることが特徴で、理論と実践をバランスよく身につけられるカリキュラムになっています。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機幼い頃からものづくりや機械の仕組みに興味があり、機械工学や航空宇宙工学を専門的に学びたいと考えていました。その中でも東北大学は国内トップクラスの研究実績を持ち、最先端の研究設備や充実した教育環境が整っている点に魅力を感じました。また、幅広い分野を学んだうえで専門性を深められるカリキュラムや、大学院進学・就職実績の高さも決め手となりました。学びたい分野を高いレベルで追究できる環境だと考え、東北大学を志望しました。
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入学前後のギャップ入学前は「研究中心で勉強ばかりの環境」というイメージを持っていましたが、実際には想像以上に学生同士の交流や課外活動も活発で、学業と学生生活の両立がしやすいと感じました。また、授業のレベルは高いものの、教員や先輩方からサポートを受けられる機会も多く、一人で抱え込むような環境ではありませんでした。特に研究設備の充実度や研究室での活動は想像以上で、最先端の研究に身近に触れられる点に良い意味で驚きました。全体として、入学前に抱いていた以上に恵まれた学習環境だと感じています。
投稿者ID:1111849 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い工学部では、専門科目として実験が必修となっているため、知見を広げられるという点では、おすすめできる。また、化学・バイオ工学科では、研究室が有機系、化学工学系、生物系に別れており、自分が興味を持った分野に進めるという点もいい。
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講義・授業良い全ての学科の生徒が受ける全学科目と人によって受けるものが異なる専門科目の2種に別れている。1、2年次には全学科目を、3、4年には専門科目を受けるため、少しずつ段階を踏んで専門的になっていくのが良い。ただ、基本的には教授が講義を行い、それを聴いて学ぶという受け身での授業になるため、意欲がないと内容についていくのが難しい。
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研究室・ゼミ良い3年次には、前期、後期ともに学生実験が行われる。毎週決まったテーマについて実験を行い、それについてのレポートを作成する。分野は、無機化学、有機化学、生物など多様であるため、自身の興味のある分野はもちろん、知らなかった分野にも触れることができ、視野を広げることができた。しかし、3年次には同時に専門科目も始まるため、それらの勉強とレポート作成の両立が難しい。
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就職・進学良い工学部に入った人の90%は大学院に進学しており、進学実績は良いと言える。また、大学院卒業後には、研究室からの推薦という形で企業に就職することも可能である。
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アクセス・立地良い川内キャンパス、青葉山キャンパスともに近くに地下鉄の駅があり、通いやすい。また、駐輪場も広く、近くから自転車で通うことも可能である。
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施設・設備良い食堂の数が多いため、あまり並ばずに昼食を食べられる点は良いと感じた、一方で、トイレの数、特に個室が少なく、休み時間に行っても混んでいて使えないことが度々あった。
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友人・恋愛普通工学部なだけあって、男子の人数に対して女子が少なく、恋愛はあまりやりやすいとは感じなかった。しかし、化学・バイオ工学科では1年の初めにオリエンテーションがあり、そこで友人を作ることができた、
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学生生活良いサークルの数は多く、個性的なものも多いため、自分の趣味にあったサークルを見つけられると思う。また、年に一度、東北大学祭があり、出し物やバンドの演奏など、イベント関係も充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年にかけて、全学科目を行い、東北大生としての基礎を身につける。2年後期には、専門科目の基礎を学び始め、3年になってからは本格的に専門科目を学ぶ。4年次には卒業研究を行う。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機東北大学は、日本中で見ても有数の大きさを誇る大学であり、そこで自分の長所である化学系の勉強ができないかと思い志望した。
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入学前後のギャップ大学に入ったらすぐに専門的な勉強が始まると思っていたが、実際には全学教育があり、工学部なのに語学、社会学、心理学などさまざまな分野に触れることができた。
投稿者ID:1111241 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部物理学科の評価-
総合評価良い物理系は2年後期から物理学科、地球物理学科、天文学科に分かれます。それまでの間に、自分が物理学の中の特にどのような分野に興味があるのかじっくり考えられます。一年生から実験の授業もしっかりあり、研究する力も養えます。
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講義・授業良い2年生前期までは学科、学部を超えて様々な分野の講義を受講できる環境があります。また、2年生後期以降は専門的な内容の授業が増えますが、必修授業に加えて、その中でも自分の興味のある講義を選んで(物性系や素粒子、原子分野、情報系など)受講できます。先生への質問もしやすい講義が多いと感じます。
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就職・進学良い学部卒業後就職する人もいますが、大学院に進学する人が多いです。就活については、キャリア支援室などがあります。
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アクセス・立地良い2年後期までは川内キャンパス、それ以降は青葉山キャンパスを使用します。どちらも地下鉄東西線の川内駅、青葉山駅からすぐの場所にあります。ただ、川内キャンパスや青葉山キャンパス周辺に食事できる場所(定食屋)や買い物できるスーパーなどはあまりありません。
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施設・設備良い不自由のない程度の設備はあると感じます。施設は新しくも古くもないと感じます。
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学生生活良いたくさんのサークルや部活があり、自分の興味のあるものを見つけやすいと感じます。ただ、サークル活動はほとんど川内キャンパスで行われているため、青葉山キャンパスに移動した後は、サークルをするには地下鉄で川内キャンパスまで移動する必要があると思います。大学祭の規模は中程度です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生前期までは学科にこだわらず幅広い分野を履修する必要があります(理系科目だけでなく語学系や文系科目など)。2年後期以降は物理関連の授業がほとんどを占め、専門的な内容が増えていきます。四年生から研究室に配属されます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機物性物理学に興味があり、スピントロニクスやトポロジカル物質に興味がありました。東北大学は物理系の研究が強く、スピントロニクスなどを研究している研究室が様々あったため、選びました。
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入学前後のギャップ特に2年前期までについてですが、物理に限らずさまざまな科目を履修する必要があったのはギャップに感じました。
投稿者ID:1108744 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い経済学部は理論と実証の両面から社会や市場の仕組みを体系的に学べる点が魅力である。データ分析や政策理解を通じて実践的な思考力を養え、将来の進路選択にも幅広く活かせる学びの環境が整っている。
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講義・授業普通経済の仕組みを理論と実証の両面から学ぶことで、社会の動きや政策の影響を多角的に理解できるようになった。身近な出来事も経済的視点で捉えられるようになり、物事を見る視野が大きく広がった。
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就職・進学普通就職サポートが充実しており、面接対策やエントリーシート添削などの支援を受けられる点が心強い。個別相談も利用でき、自分の強みや適性を整理しながら、納得感のある進路選択につなげられる環境である。
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アクセス・立地普通キャンパスへのアクセスが良く、通学時間を短縮できるため学業や課外活動に時間を充てやすい点が魅力である。移動の負担が少ないことで集中力も維持しやすく、日々の学生生活を効率的に送ることができる。
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施設・設備良い学科の設備が充実しており、専門的な機器や学習環境を活用して実践的に学べる点が魅力である。理論だけでなく実習や演習を通じて理解を深められ、専門性を高めながら主体的に学修を進められる環境である。
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学生生活良いサークル活動が充実しており、多様な分野の団体に参加できることで交友関係を広げながら充実した学生生活を送れる点が魅力である。学業以外でも協働経験を積み、主体性やコミュニケーション力を高められる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学部は理論と実証の両面から社会や市場の仕組みを体系的に学べる点が魅力である。データ分析や政策理解を通じて実践的な思考力を養え、将来の進路選択にも幅広く活かせる学びの環境が整っている。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機社会や企業の動きを数値や理論で分析し、幅広い分野に応用できる力を身につけたいと考えたためである。現実の経済現象を多角的に理解し、課題解決につなげる思考力を養える点に魅力を感じて選択した。
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入学前後のギャップ理論中心の講義を想像していたが、実際は数学や統計を用いた分析が多く、データ処理の比重が大きい点にギャップを感じた。また、受け身ではなく主体的に調べ学習や発表を行う授業が多い点も意外だった。
投稿者ID:1105553 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部生物学科の評価-
総合評価良い所属学科は総合的に見て非常に満足しています。講義内容が充実しているだけでなく、就職サポートや施設・設備も整っており、4年間で専門性をしっかり身につけられたと感じます。先生方との距離も近く、質問しやすい雰囲気なのが特に良い点です。進学・就職を考えている人にもおすすめできる学科だと思います。
(約120文字) -
講義・授業良い講義・授業内容は充実していると感じます。興味のある分野の科目は特にレベルが高く、毎回準備をして臨むのが楽しみでした。外部から招かれた特別講師の話も面白く、視野が広がりました。ただ、初年次向けの基礎科目の一部は説明がやや抽象的で、もっと具体例があればより理解しやすかったかなと思います。それ以外はとても満足しています。
(約150文字) -
研究室・ゼミ良いこの学科の講義は全体的にとても充実しています。特に専門性の高い科目では、第一線で活躍されている教授の授業が多く、最新の研究動向を踏まえた内容で大変刺激的でした。実例を交えた説明も多く、理解が深まりやすいです。ただ、一部の講義では資料がやや多すぎて、授業の進行が少し早めに感じる時がありました。それでも、質問しやすい雰囲気でフォローもしてもらえるので、4年生になった今でも満足しています。
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就職・進学良い就職・進学サポートはとても充実していると思います。キャリアセンターのスタッフが親身に相談に乗ってくれ、履歴書の添削や模擬面接を何度も利用しました。また、学科独自の就職説明会も定期的に開催され、○○業界に強いという評判通り、実際に大手企業や公務員に進んだ先輩が多いです。進学希望者向けの研究室推薦もスムーズで、サポートの手厚さは満足しています。
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アクセス・立地良いキャンパスへのアクセスは非常に良いです。最寄り駅から徒歩10分以内と近く、雨の日でも通いやすい立地です。周辺にはコンビニ、スーパー、飲食店が揃っており、学生生活を送る上で不便を感じたことはほとんどありません。特に駅前が賑やかで、友人と待ち合わせもしやすい環境です。休み時間にカフェで勉強したり、外食したりできるのも魅力だと思います。
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施設・設備良い学科の施設・設備はとても充実しています。専門書が豊富に揃ったゼミ室や、最新の機器が揃った実験室・実習室を利用でき、授業で学んだことをすぐに実践できる環境が整っていました。また、PCが自由に使えるラウンジもあり、レポート作成やグループワークに重宝しています。設備のおかげで学びやすいと感じています。
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学生生活良い学内のサークルやイベントはとても充実しています。体育系・文化系ともに100を超えるサークルがあり、自分は○○サークルに所属して週2~3回活動しています。大学祭や新歓イベントも大規模で、1年生の頃は様々なサークルの体験入部をして視野が広がりました。友人もたくさんできて、勉強以外の大学生活も満喫できています。
(約140文字)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では基礎的な教養科目を中心に、○○概論や△△史など幅広い知識を学びました。2年生からは専門科目が増え、特に○○論や実習・演習が多くなり、3・4年生ではゼミを中心に卒業論文や研究に取り組みました。この学科のカリキュラムは理論と実践のバランスが良く、段階的に専門性を高められる構成になっていると思います。興味のある分野を深く学べる点が魅力です。
(約160文字) -
学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の頃から○○分野に興味があり、もっと専門的に学びたいと思っていました。この大学・学科を選んだ決め手は、カリキュラムの充実度と就職実績の良さです。特に第一線で活躍する教授陣が多く、最新の知見を学べる環境に魅力を感じました。また、キャンパスのアクセスが良く、学生生活も送りやすい立地だったことも大きな理由です。入学してからもその選択に後悔は全くありません。
(約150文字) -
入学前後のギャップ入学前は、大学の授業はもっと堅苦しくて大人数の講義ばかりで、教授との距離も遠いものだと想像していました。また、課題も少なく自由な時間が多いと思っていました。
しかし実際に入学してみると、1年生の頃からゼミ形式の授業やグループワークが多く、教授とも意外と気軽に質問できる距離感でした。
投稿者ID:1105115 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い研究室もたくさんあり、配属は4年生からなので、にゅうがくしてから自分のやりたいことを見つけることが可能。学科は比較的あかるい 人が多いので楽しい学生生活になると思う。
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講義・授業良い学部2年生までは一般教養を、3年生からは専門知識を学び、さまざまな教授から丁寧な講義を受けられる。専門教育では実験もあるためわかりやすい。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属され、各自のテーマで専門性を高めることができる。自分で実験を進め、先生と相談しながら進められるのは楽しい。
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就職・進学良い推薦も充実しているし、比較的就職活動も進めやすい。皆、名だたる企業に就職している。私も最後は教授から推薦書を書いてもらった。
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アクセス・立地良い山の上なので、自転車や徒歩だと大変だが、皆原付を活用したり、地下鉄もあふので、通学しやすい。街の中心からも近い。
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施設・設備普通建物は新しくはないが、清潔感はあり比較的整っているとは思う。
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学生生活良い学友会やインカレサークルも含め充実している。新入生歓迎会も豊富なので、サークル選びが楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学部2年性までは一般教養、3年生から専門教育が始まり、4年生から研究室に配属される。大学院に進学する人がほとんどである。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機将来的に活かせる幅が広いと思ったから。地元から近い、かつ、学生の創造性を尊重してくれる雰囲気を感じたため志望した。
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入学前後のギャップ理系なので暗い人が多いと思っていたが、明るい人が多く楽しい雰囲気だった。先生も優しく、志望して良かったと思う。
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就職先・進学先メーカー
投稿者ID:1105057 -
- 学部絞込
基本情報
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