みんなの大学情報TOP >> 宮城県の大学 >> 東北大学 >> 農学部 >> 口コミ

国立宮城県/青葉通一番町駅
農学部 口コミ
4.30
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部応用生物化学科の評価-
総合評価良い勉強したいと思ったことは、大概勉強出来ました。研究設備もしっかり揃えてあります。先生方も優しく、親身です。
-
講義・授業良い様々な分野の授業を、興味関心に沿って選ぶことができます。教え方も丁寧で、理解しやすいです。
-
研究室・ゼミ良い4年から研究室配属で、3年生の時に任意の決め方ではいぞくさきが決まります。
-
就職・進学良いとてもいいと思います。専門分野に進むのはもちろん、他の分野への就職、進学する人も少なくありません。
-
アクセス・立地悪い立地は青葉山駅が最寄り駅で、そこから少し歩くためあまりいいとは言えません。周りにはスーパーなどもなく、近くに住んでいる人はいません。
-
施設・設備普通施設は綺麗です。地震が来ると天井が外れるなどと言ったこともありあまり丈夫ではないのかもしれません。
-
友人・恋愛普通サークルや学友会に所属している人は人間関係が充実している印象です。
-
学生生活普通サークルは多いと思います。イベントや大学祭くらいですが、あまり規模が大きいとは思いません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命系のことや、食品の化学的な変化、またはそれらの栄養について学べます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機食品の分野に興味があり、就職先を見据えて適切なことが学べると考えました。
投稿者ID:1080494 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部応用生物化学科の評価-
総合評価良い大学で高等な教育を受けたいという生徒にはもってこいの環境です。教授も良い方が多いです。一方サボると一瞬で置いていかれます。
-
講義・授業良いさまざまな教授や学後がいからの講師が面白い講義をしてくれますよ
-
研究室・ゼミ良い1年生までは一般教養ですが2年生からは自分が興味があることを学べます
-
就職・進学良い学んだ事を生かす様な企業に就職する人がほとんどです。特に獣医系の方など
-
アクセス・立地良い駅から歩いて通うのがおすすめです。最寄りの駅から歩いて1分です
-
施設・設備普通理工学部のキャンパスは圧巻です。とても大きいです。学食などもあります
-
友人・恋愛良いさまざまなサークルがあり、友人ができ易いです。恋人はあなた次第です。
-
学生生活普通サークルは全体でかなりの量があり自分にあったサークルを見つけることができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は一般教養で2年生になると自分の興味がある学問を学べます
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機昔から生物の分野に興味を持ち、生物系の職業につきたいのでこの学科を志望しました
投稿者ID:1080136 -
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い1年次から専門科目について触れられたり、研究室を訪問できる点はとても良いと感じています。また、キャンパスが新しく設備が充実しており、緑豊かである点も気に入っています。
-
講義・授業良いさまざまな教授から専門的な研究に関する内容を学ぶことができ、とても興味深いです。特にオムニバス形式の授業では教授ごとに異なる視点を持っていることがわかる点がおもしろいです。
-
就職・進学良い9割近くの学生が大学院へ進学し、その後食品・製薬・農業などに関係するさまざまな企業へ就職しています。説明会などが開かれることもあり、就職・進学に対するサポートは十分だと感じます。
-
アクセス・立地良いキャンパスは駅から近く、自転車、電車共に通いやすいです。しかし、学校の周りには飲食店が少なく、お昼に外食に行くことができないところはデメリットだと感じます。
-
施設・設備良い新設されたキャンパスであるため、施設が新しく利用しやすいです。最新の研究器具など設備も充実しています。
-
友人・恋愛良いサークルや部活での交友が多いです。1・2年生は全学教育を履修するため学 学部によりますが、学部内の交友関係を広げる機会は少ないと感じています。学年が上がると学科やゼミ単位で交流することが増えるため、学部内の交流が増えるようです。
-
学生生活良いサークルや部活等の活動は団体によって異なりますが、充実していると思います。学内のイベントに関しては所属する団体によって関連度合いが全く異なってくるため一概に充実しているといえるかわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学、物理、生物、人文科目、社会科目、語学など幅広い分野について学習します。2年生になるときにコースが振り分けられ、徐々にコースごとの専門科目を勉強するようになります。3年次からは学生実験が始まり、4年次には研究室が振り分けられ、研究室ごとに教授のもとで専門的に学びます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機食べることが好きで将来、食に関わる仕事につきたいと考えていました。進学先を決めるにあたり、食に関わる仕事として農業に興味をもち、日本や海外の農業や農法についてより詳しく知り、食糧生産の効率上昇に寄与していきたいと思うようになったからです。
投稿者ID:1077389 -
-
-
-
卒業生 / 2019年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い授業は生物系が中心だけど、化学・物理・数学も基礎から結構しっかりやる。農学=畑仕事ってイメージだとギャップあるかも。分子レベルから環境・生態系まで幅広く学べた。
研究室に入ってからは、本格的に“実験漬け”の日々。栽培学、家畜、微生物、分子生物学など分野が多彩で、自分の興味に合う研究室を選べる自由度は高かった。
農学部って地味に思われがちだけど、実際はバイオ・環境・食・資源など現代的なテーマに直結していて、学んでよかったと思う。 -
講義・授業良い東北大学に入って一番感じるのは、やっぱり環境の豊かさだと思います。周りには自然がいっぱいで昆虫などをよく観察することができるし、図書館や研究設備はとにかく充実していて、調べたいことはほとんど網羅できるし、授業の選択肢も幅広いので自分の興味を深く掘り下げられます。教授との距離も意外と近くて、やる気を見せれば研究プロジェクトにすぐ参加できたりして、本当に「挑戦したい人には最高の場所」っていう実感があります。
一方で、勉強の負担はかなり大きいです。課題や試験は当然ながらレベルが高く、油断するとすぐに置いていかれそうになります。それに周りの学生が本当に優秀なので、劣等感を覚えることもしばしば。でもそれを逆に刺激にできれば、自分を大きく成長させられる環境だとも思います。 -
研究室・ゼミ良い正直、研究室やゼミはすごく充実してたと思います。東北大は「研究第一主義」ってよく言われるけど、本当にその通りで、配属されると先生や先輩のサポートがしっかりしていて、最先端のテーマに触れられる機会が多かったです。
ただ、自分から動かないと放置される雰囲気もあって、自主性が求められる環境でした。課題やテーマも幅広く与えられるけど、「自分で調べて、自分で形にしていく」って姿勢を持たないと、ただ居るだけで終わっちゃう感じ。
それでも、やる気があれば学会発表や共同研究に参加できるし、東北大の設備やネットワークをフルに使えるので、研究を深めたい人には本当に良い場所だと思います。逆に「受け身な人」にはちょっと厳しい環境かもしれません。 -
就職・進学良い就職や進学の実績はかなり良い方だと思います。東北大学というネームバリューもあるし、大手企業や官公庁、大学院進学まで幅広く実績があります。実際、学科ごとに特色が出ていて、工学部はメーカー系が強いし、文学部でも公務員や教育関係、さらに院に進む人も多いです。
サポート面では、キャリアセンターが充実していてエントリーシート添削や面接練習はしっかりしてもらえました。企業説明会も学内で結構あったので、情報収集はしやすかったです。ただ、サポートを「受け身で待ってる」だけだと不十分で、自分から動いて掴みにいく姿勢がないと十分に活用できない感じ。
進学に関しては、教授とのつながりや研究室の推薦が強いので、研究を続けたい人にとっては大きな後押しになります。逆に、就職一本で考えてる人は、研究と就活の両立がかなり大変に感じることもありました。
要するに、「実績は抜群だけど、自分の動き方次第で得られるサポートの厚みも変わる」っていうのがリアルなところだと思います。 -
アクセス・立地良い自分が通っていた青葉山キャンパスは、最寄り駅が地下鉄東西線の青葉山駅。仙台駅から所要時間が大体9分ほど。駅からキャンパスの主要な建物まで10分ほど歩くので、ほとんどの人は歩いてくるのですが、キャンパス内連絡バスを使えるルートがあるのでそちらからやってくる生徒もいます。自然に囲まれて静かな環境+研究施設の充実という強みがある一方で、生活面の利便性や通学の体力コストが課題。
「研究に没頭したい人」や「落ち着いた環境が好きな人」には最高のキャンパス。逆に「都会的な便利さ」を求めると不便さを感じるかもしれません。 -
施設・設備良いどの研究棟も比較的新しく、特に農学部の棟はとても大きくて存在感があり、中に膨大な数の研究室があり、とても充実しています。
-
友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると、同じ志や趣味を持った仲間がたくさん集まるので、自分の好きな話題を共有できる友人がたくさんできます。恋愛関係については、大半の場合は学科内やサークル内、バイト先の人との関係が多い印象です。
-
学生生活良い
東北大はサークル数・種類ともに充実していて、誰でも自分に合った居場所を見つけやすい。大きな学園祭をはじめ、学生主体のイベントも盛んで「仲間と何かを作り上げる」経験ができる環境。
ただし、勉強や研究とサークル活動の両立は覚悟が必要で、やる気次第で大学生活の濃さが大きく変わる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物生命科学コースだけでも、園芸・作物学・植物病理・応用昆虫学・土壌立地学など、分野が多岐にわたるので、3年次以降は「どの分野で深めたいか」の選択肢が豊富。川渡の複合生態フィールド教育研究センターでの実習など、現場での植物生産・土壌などを扱う体験が入る。分子生物学や生化学、遺伝子操作、解析技術などの先端的技術を使った授業・研究があり、単なる農業や栽培だけでなく、生物科学としての側面も強い。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機昔から生物系の分野が好きで興味があり、より知識を深めたいと思い、生物系である農学部が強い東北大学を志望しました。
-
就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1074629 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい人にはいい環境だと思う。もちろん大変ではあるが、他の理系学部に比べれば楽かも。研究室からの推薦での就職はほとんどないので注意。
-
講義・授業良いその分野では国内で有名な教授が多く在籍しており、最先端の授業が受けられる
-
就職・進学良い多くはそのまま大学院に進む。就職するには実験等で忙しくややハードになるかも。
-
アクセス・立地普通山の中で周囲には何もない。地下鉄があるので、通学には不便はない。地下鉄沿線に住んでいない場合は原付などが必要かも。
-
施設・設備良い施設はできてから10年も経っていないため、どこもピカピカできれい。
-
友人・恋愛普通規模が大きい大学なので出身地も含め様々な人と出会える。彼らと上手くやっていけるかはあなた次第。
-
学生生活良いサークルの数は多い。フットサル、軽音など一般的なジャンルでは複数のサークルから選ぶことができるし、ニッチなジャンルのサークルもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では一般教養を学び、その後コースに分かれて専門知識を学ぶ。内容はコースごとに異なるが、それぞれ畜産、水産、農業に関する知識を学ぶ。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機生物的な研究をしたかった。理学部生物学科などと比較して、より実践的な研究に取り組めると考えてこの学科を選んだ。
投稿者ID:1051388 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い所属する人数が少ないので、教授がたくさんのことを教えてくれます。大学で勉強したいと思っている学生にはとても良い大学だと思います
-
講義・授業良い様々な教授や学外から集めた特別更新による授業が数多く設けられています。
-
研究室・ゼミ良い2年の後期から、ゼミが始まり、生物学、物理学などを学びます。
-
就職・進学良い学んだことを生かすため、食品系の会社に就職する人が多いです!
-
アクセス・立地良い立地は東北にあるので新幹線で来る人が多いです!他にも仙台駅から通っている生徒もいます。
-
施設・設備良い新しい施設もありますが、授業のメインで使う3棟は、老朽化が目立ちます。
-
友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると、飲み会できる友人がたくさんできます。
-
学生生活良いサークルは全部で30個ほどあり、種類も多いので、自分に合うサークルを見つけられるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な生物を学び、自分が勉強したいテクノロジーを開発します。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先サービス・レジャー
サントリーの広告作成をしています。 -
志望動機昔から生物の分野に興味があるより知識を深めたいと思い、生物について学べる大学を探していました。
投稿者ID:1050519 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]農学部応用生物化学科の評価-
総合評価良い人がいいし、勉強内容も専門的で興味深いです。それ以外にも全学教育や他学部履修をすることで、他の学部の専門科目についても詳しく学ぶことができます。そのため、非常にいいと言えます。
-
講義・授業良い先生がみんなすごい人で、研究をしっかりしてるのがわかります。
-
研究室・ゼミ良い先生方が各分野の専門家で、各々特別な考え方を持つので、非常に勉強になります。
-
就職・進学良い理系なので、ほとんどが院進しますが、大抵院進できるため、サポートは十分と言えるはずです。
-
アクセス・立地良い大学のキャンパスに直通の地下鉄があります。特に農学部は通学しやすいです。
-
施設・設備良い農学部のキャンパスは非常にきれいで、設備も立派です。国内有数の最新設備も多く存在します。
-
友人・恋愛良いサークルがたくさんあるので、しっかりと所属することで、有効な人間関係が形成されるはずです。また、みんないい人です。
-
学生生活普通学祭はややものたりないが、サークルの数などで積極的に活動すれば、有益な経験ができるはずです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品を根幹においた、生命化学全般です。生命化学コースでは、主に化学の視点から事象を調べていきます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機食品に関わる化学について勉強したかったため。化学が好きなので、農学部の中でも化学系が強い大学を選びました。
投稿者ID:1045837 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部応用生物化学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生には、とても良い学校だと思いました。施設もとても充実していて良かった
-
講義・授業良いさまざまな教授や、学校から集めた特別講師による授業がわかりやすい
-
研究室・ゼミ悪いあまり、参加はしていないが興味深いみわかりやすい
たくさん選ぶことが出来る -
就職・進学良い学んたことを活かすための企業に関係する人が多いようです?
就活サポートが充実している -
アクセス・立地良い最寄り駅からも近く、アクセント方法が充実している。高所きかききれい
-
施設・設備良い新しい施設もあり授業のメインで使うものも充実している
キレイだった -
友人・恋愛良いサークルや部活に所属しているは人は多い
大きな大学だけあって不安もある -
学生生活良いサークルは全部で何個あるかわからない
これから探していきたい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農園についてより詳しく学べる。実施もありわからりやすい。必修科目も良かった
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機昔から興味があったから、より詳しく学びたいと思ったので選んだ
投稿者ID:1025393 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもおすすめできます。施設にはパソコなどの機械も沢山ありますよ
-
講義・授業良いいじめも少ないイメージがあります。とても良い学校です。この学校にして正解でした
-
就職・進学良い就職のサポートもとても手厚く、とてもありがたいです。この学校は良いです
-
アクセス・立地良い立地がよく、周辺にも色んなお店があり良いです。キャンパスにも行きやすいです
-
施設・設備良いとても施設は充実しており、パソコンや色々な機械も沢山あります
-
友人・恋愛良い学校内ではいじめもとても少ないイメージあります。恋愛も色んな人がしています
-
学生生活良い行事は最高です。この学校のサークルは全部仲が良く平和に過ごせると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業についてや、動物について詳しく学び今後の社会に役立つものばかりです
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機昔からこの分野には興味があり、夢を叶えるためにこの大学を志望しました
投稿者ID:1025123 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部応用生物化学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をがんばりたいとおもってる生徒にはとてもおすすめできる大学です。施設もとてもきれいで勉強に集中できると思います。
-
講義・授業良いとても充実しているように感じた。授業でもはば広い内容について学べてとても満足している。
-
就職・進学良い学科の就職、進学実績はとてもいいように感じる。またサポートも十分であった。
-
アクセス・立地良い仙台駅から地下鉄一つでいけてとても便利だった。電車もあまりこんでなくてよかった。
-
施設・設備良い学科の施設、設備はとても充実しているように感じた。またとてもきれいだった。
-
友人・恋愛良いサークルなどによって学内の友人関係はとても充実しているように感じた。
-
学生生活良い学内のサークルやイベントはとても充実しているようにかんじられた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年生のときは基礎的な学問を共通で学び、それ以降は研究中心になる。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機食べ物の栄養素とそれが及ぼす影響についてとても興味を持っており、学びたいと思ったから。
投稿者ID:1008599 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
「東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 宮城県の大学 >> 東北大学 >> 農学部 >> 口コミ






















