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東北大学
出典:Los688
東北大学
(とうほくだいがく)

国立宮城県/青葉通一番町駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1568)

農学部 口コミ

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★★★★☆ 4.30
(126) 国立大学 58 / 609学部中
学部絞込
12621-30件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      結構いいほうです所属学科はたくさんあり豊富な学科でとてもいいです。学科によって最適な設備が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      とても先生がよくて授業もよくとても楽しい学校で毎日がとてもいいです
    • 研究室・ゼミ
      良い
      授業はとてもよいです。講習はとてもわかりやすく内容がいいです。
    • 就職・進学
      良い
      対応としては結構いいほうです生徒一人一人真剣に考えています。
    • アクセス・立地
      良い
      少し遠いです。でも、環境としては周りには自然がたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      とても充実しています。全部屋に防寒設備が整っておりいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人はとてもいい人ばかりです仲がよくてとてもいい人ばかりです。
    • 学生生活
      良い
      充実しています。毎年サークルやイベントを楽しみにして待ってます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      いろいろあります。ほかの大学では習わないようなことをたくさんします。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学校方針がいいことです。あとは先生の対応と、ほかの生徒です。
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:725151
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メリハリのある学生生活をしたい人へ。2年生まではある程度勉強しつつの時間にとても余裕があるので学業以外の充実は自分の努力次第。3年目からは、実験も始まり必然的に勉強する時間が増え、実験への好奇心があれば勉強がより進むこと間違えなし。農学部の男女比は1;1、大学から仙台の市街地までもすぐ近くのとてもいい立地で楽しい生活が遅れる環境は整ってます。
    • 講義・授業
      良い
      1年目は一般教養で他の学部とかわらず。2年目に学系決めがあることもあって幅広い授業を取れます。3年目からは実験が多くなるので座学以外も充実していてよい経験が得られると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      差はありますが、他の大学より研究費が多いためしたい研究ができる可能性は高いと思います。研究費は大学の学力に比例する傾向にあるので、東北大であればある程度は間違えなく、絶対不自由したくないならより上を目指すことをおすすめします。
    • 就職・進学
      良い
      東北大学内では、就職率は下の方です。どの大学も一緒かもしれませんが、大手思考が強いのなら工学部にいくことをお勧めします。決して就職が悪い訳ではありませんが、就職活動中は工学部にすればよかったと後悔しました。
    • アクセス・立地
      良い
      市街地近くでとてもいいです。仙台の街も栄えていますので、特に不便を感じることもなかったです。全国へアクセスに関しても、仙台-大阪間も格安航空参入で安く行け、北海道にも船ですぐ。なので、西は関西、北は北海道までなら問題なしかと。
    • 施設・設備
      良い
      研究費があるため、充実した施設?設備が整っています。改築工事も目覚ましいほど行われており、キャンパス自体もかなりきれいになっています。しかし、工学部の方が充実している一生があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部は男女ひ1;1なので恋愛チャンスも多いかと。近くに女子大もあり、共同のサークルがあるためそちらからの出会いも積極的に行けばあるかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は有機化学を最終的に専攻しましたが、有機化学を学べる環境はありますが、農学部ではイレギュラーです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      分子情報化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      テーマは全合成、薬関係。有機化学から、生物系までかなり広範囲の研究ができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学系企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      医薬関連の仕事がしたかったため。化学と医薬の融合で新たな薬を発明したかったため。
    • 志望動機
      受験の時にはっきりとしたいことが決まっていなかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112520
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部は学ぶ分野が幅広く、コース選択が一年ではなく二年にあるため、自分のしたい勉強を深く考えることができます。おすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学である強みを生かして、1.2年で受講する教養科目では良い意味で学部に全く関係ないような講義を受講することもでき、とても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年進級次に各コースに配属されます。完全に成績順なため、一年生ではみんな希望のコースに入るために必死に勉強します。
    • 就職・進学
      良い
      まだ2年のため、就職進学の情報がなくわからないです。すみません。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は川内駅ですが、理系のキャンパスは青葉山です。周りにはお店やスーパーが少なく、少し立地は悪いです。
    • 施設・設備
      良い
      農学部のキャンパスは築3年で、とても新しく綺麗です。他の学部生から羨ましがられます。
    • 友人・恋愛
      普通
      本当に様々なサークルがあります。サークルに入ることで多種多様な友人ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      学内でも農学部サークルがあります。サークル以外にも先輩と連携をとれるような活動もあり、良いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は主に教養科目ですが、専門科目では農学部で何を学ぶか、どういう研究室があるのかを学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      特に決まっていません。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品に興味があり、なおかつ幅広く生物について学びたいと思っていたから。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業です。今年からは少しずつ対面授業も再開されました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:767711
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学卒業してからは大学院に行く人が大半。実験器具はとても高価なものがそろっている。研究室も面白いところが多いと思う。青葉山には大学の中にある食堂とコンビニ的な店以外のお店などがほとんどないので、少し不便。
    • 講義・授業
      良い
      面白い講義は面白い。興味が全くない講義だったり、教授の研究の分野(趣味)について聞くだけの講義はつまらないかもしれない。要はどれだけ自分が大学の講義の内容に興味を抱けるかにかかっていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授にはいろいろな人がいるので、一概には言えない。馬がなかなか合わない人もいるかもしれない。そこは自身の対人能力(と、研究室を決めるときの運)がものを言う。
    • 就職・進学
      良い
      教授には大学外の知り合いが多い人もいるため、就職は教授の推薦で一発で決まることもあるらしい。ほとんどの人は大学院に進んでから就職する。
    • アクセス・立地
      悪い
      理系は学科の2,3年生から青葉山に行く。青葉山にはお店などがほとんどないため、不便。地下鉄で仙台駅から一本で行ける。
    • 施設・設備
      良い
      研究器材はとても高価。びっくりするくらい高価。国公立大学だからなのか、中には最先端の技術もある。器材は大切に扱おう。
    • 友人・恋愛
      良い
      それなりに良好だと思う。これに関しては、人それぞれだと思うが。友達づくりは、少し頑張っていろんな人に声を掛ければなんとなく大丈夫だと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークル棟は賑やか。音楽系のサークルがとても活発に活動をしている。運動系のサークルも様々ある。アルバイトをしている人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年のときは教養科目が多い。専門科目は高校で言うと生物と化学と物理を融合させて発展させたものみたいなものを学ぶ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413571
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学院進学まで考えていれば、研究を3年でき、また研究の環境がとても整っているため、いいと思います。しかし、学部卒だと四年生時に就活が中心となり研究はほとんどできません。三年生までは研究には触れられないため、研究をしに大学に来た人はちょっとびっくりするかもしれません。三年生時に一年間基礎実験を習い、とても大変ですがかなりためになりました。
    • 講義・授業
      普通
      授業自体はピンキリです。やる気のある先生もいらっしゃれば、適当に板書して、見にくいレジュメを配るような、あまり授業に興味のない先生もいらっしゃいます。まあ先生方のなかには研究こそが仕事であると考えてらっしゃる人が多いので仕方ないかな?テストをクリアできるだけの学力を自分できちんとつければ、核となる知識は自ずとつくと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の入っている研究室は自由度がかなり高く、自分の好きな時間にやりたい実験をすることができます。その分、自分がしっかりしていないと研究は全く進みませんが、黙々と実験を進めていきたい人にはオススメです。部活をやっている私にとっては、どちらも両立することができるし、頑張りたい時に頑張るという自分のスタイルに合っているので、とても充実した毎日を送れています。大学自体がもっている実験器具も豊富で、試薬なども自由に買うことができるので研究しづらさなどはまったくありません。
    • 就職・進学
      普通
      他大の私立などと比べると、就活に対するサポートはあまりないようです。しかしながら、研究室などの推薦などもあるため、研究を仕事に生かそうとしていく場合は、かなりの大企業に入れる場合もあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地はそうとう悪いです。仙台駅からも遠く、工学部理学部は山の上にあるため、原付がかかせません。農学部は今のところ平地にありますが、来年には山の上に写る予定なので、アクセスは悪いと思っておいてください。
    • 施設・設備
      悪い
      一年生の時に使うキャンパスはわりかし綺麗ですが、農学部自体は古く購買、食堂も小さいです。しかし、先ほど書いた通り、山の上に移転し新しいキャンパスになるので綺麗になるのではと期待しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部、部活などで多くの友達ができました。部活では男女の仲も良く、またOBOGと関わることも多いので、さまざまな学年・学部の方と関わることが出来ました。学部は、授業を受けるだけでは友達が増えていく実感はないですが、学生実験・実習・それにまつわる飲み会などを通して、学科内の人はほとんど友達になりました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      遺伝子操作について。生物化学の多岐に渡ること。
    • 所属研究室・ゼミ名
      遺伝子情報システム学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      遺伝子操作をした麹菌や酵母の研究をしています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      食品に関する研究がしたいと思ったから。甘味料や化粧品に主に興味がありました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿優予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校の授業中心に解き方を習って行った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121832
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野の研究ができるので、まだなにがやりたいか具体的に決まっていない人にもオススメできます。農業経済学について学べるコースもあり、あるいみ文転までできてしまうのが農学部です。
    • 講義・授業
      普通
      講義は専門的な内容が多くなります。自分の興味のある分野のことを学ぶので、難しいですが面白くもあります。一年生では全学教育科目ばかりなので、苦手な分野の講義もあります。しかし、真面目に受けていればなんとかなります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は地下鉄青葉山駅。
      キャンパスは山の上にあるので、バイクを持っていない人はほとんどこの地下鉄を利用します。少し値段が高いがやむを得ないです。
      周辺にはなにもありません。山の上です。しかし、コンビニはできましたし、学生寮もキャンパスに程近いところにできました。
    • 施設・設備
      良い
      農学部キャンパスは移転したばかりなので、建物が非常に新しく綺麗です。図書館も清潔で、席も多いので勉強がはかどると思います。学食は1店舗しかないので、お昼時は混みます。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:478518
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次から専門科目について触れられたり、研究室を訪問できる点はとても良いと感じています。また、キャンパスが新しく設備が充実しており、緑豊かである点も気に入っています。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな教授から専門的な研究に関する内容を学ぶことができ、とても興味深いです。特にオムニバス形式の授業では教授ごとに異なる視点を持っていることがわかる点がおもしろいです。
    • 就職・進学
      良い
      9割近くの学生が大学院へ進学し、その後食品・製薬・農業などに関係するさまざまな企業へ就職しています。説明会などが開かれることもあり、就職・進学に対するサポートは十分だと感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは駅から近く、自転車、電車共に通いやすいです。しかし、学校の周りには飲食店が少なく、お昼に外食に行くことができないところはデメリットだと感じます。
    • 施設・設備
      良い
      新設されたキャンパスであるため、施設が新しく利用しやすいです。最新の研究器具など設備も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活での交友が多いです。1・2年生は全学教育を履修するため学 学部によりますが、学部内の交友関係を広げる機会は少ないと感じています。学年が上がると学科やゼミ単位で交流することが増えるため、学部内の交流が増えるようです。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活等の活動は団体によって異なりますが、充実していると思います。学内のイベントに関しては所属する団体によって関連度合いが全く異なってくるため一概に充実しているといえるかわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は数学、物理、生物、人文科目、社会科目、語学など幅広い分野について学習します。2年生になるときにコースが振り分けられ、徐々にコースごとの専門科目を勉強するようになります。3年次からは学生実験が始まり、4年次には研究室が振り分けられ、研究室ごとに教授のもとで専門的に学びます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      食べることが好きで将来、食に関わる仕事につきたいと考えていました。進学先を決めるにあたり、食に関わる仕事として農業に興味をもち、日本や海外の農業や農法についてより詳しく知り、食糧生産の効率上昇に寄与していきたいと思うようになったからです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1077389
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      サポートも充実していますし、単位もよっぽどサボらなければ取れます。課題等は大変めだと思いますが、過去問や過去レポさえ手に入れられればなんとかなるでしょう。
    • 講義・授業
      普通
      講義は充実していますが教授のあたりはずれは激しいです。大学なんてそんなものかもしれませんが。どこまで充実させられるかは本人次第かもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年に入るタイミングでコースが決まります。これは完全に成績順にきぼうが通ります。しかし、一部のコースを除き、第一希望にすれば有利に働くと思います。どのコースがどれくらい人気かは年によって変わりますが、私とその前の年は生命化学が1番人気で、成績の競走が激しく、その次に生物化学でした。
    • 就職・進学
      普通
      学科で就職する人はあまりいないので、何もしていないとまずいですが、自分から動けばキャリアサポートセンターというところで支援が受けられます。珍しいですが、実際行っている人はかなり充実していると言っていました。
    • アクセス・立地
      良い
      一人暮らしの人が多いので、たいてい東西線沿線に住めばアクセスはいいです。しかし特に川内はコンビニが遠いので購買が閉まっていると面倒です。
    • 施設・設備
      良い
      農学部はあたらしいので、設備がとても良いです。図書館おすすめです。
    • 友人・恋愛
      普通
      最初のオリエンテーションとかで仲良くなれると思います。サークルに入れば普段一緒に行動する以外の友達もできます。恋愛は本人次第。カップルもたくさんいますよ。
    • 学生生活
      良い
      サークルもたくさんあります。個人主義な人が多い気がするので、好きなことできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、物理、数学、化学を、扱います。物理は一年次で終了します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物が好きだったからです。理学部よりも生物寄りのことを学べるかなと思ったためです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1009237
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2023年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ学科配属されてないのでわかりません!!学科で学ぶ内容のところみてみてください!学部ならめちゃめちゃ良かったと思ってます。コース配属は成績必要なので学部内みんな頑張っています(焦り)
    • 講義・授業
      良い
      興味があることなので面白いです。特に、1年生の1セメから専門の授業があり、そこでオムニバス形式でいろんな先生の講義を受けることができます。先生の出身国も様々なので、時には英語で授業を受けたり、アフリカやインド、中国などの農業について出身国だからこそわかることを伝えてくださったりし、興味が広がりました。全部が全部興味を惹くわけではないですが、農学部の授業として充実していると思います。あと!フィールドワークがちゃんと1年生からあります。(陸圏と水圏どちらも)復興についてのフィールドワークも選択できます。
    • 就職・進学
      良い
      進むコースにもよりますが、必ずしも農学部で学んだことがそのまま就職に反映されているわけではなく、多種多様な職種に就いている印象です。修士と学部卒ではそんなに就職に差はないそうです。就職はここの頑張り次第ですが良さそうでした。サポートについてはまだわかりません。
    • アクセス・立地
      良い
      川内駅も青葉山駅も駅とキャンパスが直結しています。ですが、川内駅は本当に目の前にキャンパスがあるのに対して、青葉山駅は地下6階から地上に出て、農学部の建物まで更に5~10分くらい歩くのが思わぬ落とし穴です笑でも歩くのが億劫にならないくらいには綺麗なキャンパスと自然が広がっていると思います。
      私は電動自転車で通学しているのですが、本当にキツイです。でも大学生は運動不足になりやすいのでちょうどいいと思ってます!
    • 施設・設備
      良い
      オープンキャンパスでは、模擬講義と裏のフィールドを見ただけだったので入学するまで知らなかったのですが、農学部にはいろんな分野にわたって充実した研究設備が整っていると思います。海洋系では水槽や潜るための装備なども保管されていたりします。特に片平キャンパスの設備は本当に充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学部は男女間はそこまで仲が良いわけではありませんが、男子内・女子内では仲が良いと思います。学内全体で見ても、のびのび穏やかな友人関係が多いと思います。恋愛も私の周りはよく聞きます。留学生との交流もちゃんと関わりを持てば多く持てるのも特徴です。積極的な交流をお勧めします!!
    • 学生生活
      良い
      入学して最初に親交を深めるイベントがあるといいなと思いました。友達の大学ではそういう行事があり、少し羨ましく思いました。また、農学部はクラスで行動することが比較的多いですが、他の学部はそうではないようなので、もう少しクラスを活用した行事があってもいいと思いました!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      創薬や有機化学合成をやるところもあれば、昆虫を扱ったりイネを扱って食料増産について研究するところや、寿命?について研究しているところ、家畜の母乳について研究しているところ、貝・クラゲ・海藻など海洋生物を扱うところなど本当に様々です。フィールドワークがあるところも多いです。どこにいってもやりたいことが見つかりそうだなと思っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      未定
    • 志望動機
      もともと食や健康、環境に興味があった。高校から東北大学のプログラムを受けて、先生方の雰囲気に惹かれたのとプログラム内容の中で農学について深く学び、興味を持ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:946109
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業系は人によって好き嫌いはあるものの自分は非常に楽しめる科目である。施設もしっかりしているので人気が上がりそう
    • 講義・授業
      良い
      校風がいい
      いろいろな設備も揃っているし、授業も十分理解できる
      股立もたくさんできたしとてもいい学校である
    • 就職・進学
      良い
      結構十分だと思う
      自分の友達は比較的トップクラスの企業に就職している
      自分の将来が保証される素晴らしい大学
    • アクセス・立地
      良い
      全然許容範囲内だと思う
      ところどころ不満はあるが、総合的に見ればキャンパスへのアクセスも全然十分である。
    • 施設・設備
      良い
      めっちゃ充実してる
      特に図書館がいい静かな空間で勉強が非常に捗る
      他にも様々な設備がある
    • 友人・恋愛
      良い
      友達がたくさんできる
      大学生活は不安だったが、今はとても楽しい
    • 学生生活
      良い
      充実してる
      サークルも自分自身とても楽しんでおり、友達もたくさんできた
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      遺伝学、植物学など農業系の興味深い科目が存在する。暗記必須。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      正直自分の学力でなおかつ自分が熱心に取り組める学科だったから。
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    投稿者ID:899574
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 青葉山キャンパス
    仙台市青葉区荒巻字青葉6-3

     仙台市営地下鉄東西線「青葉山」駅から徒歩5分

電話番号 022-717-7800
学部 法学部経済学部文学部教育学部農学部理学部薬学部工学部医学部歯学部

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このページの口コミについて

このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

東京科学大学

東京科学大学

50.0 - 70.0

★★★★☆ 4.28 (712件)
東京都目黒区/東急目黒線 大岡山
帯広畜産大学

帯広畜産大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 4.29 (122件)
北海道帯広市/JR根室本線(新得~釧路) 帯広
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.32 (450件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
東京農工大学

東京農工大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.04 (448件)
東京都府中市/JR武蔵野線 北府中
岐阜大学

岐阜大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (734件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜

東北大学の学部

法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.21 (170件)
経済学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.25 (179件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.12 (189件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.11 (98件)
農学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.30 (126件)
理学部
偏差値:57.5 - 62.5
★★★★☆ 4.15 (197件)
薬学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.13 (48件)
工学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (344件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.35 (196件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 3.96 (21件)

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