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東北大学
出典:Los688
東北大学
(とうほくだいがく)

国立宮城県/青葉通一番町駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1568)

農学部 口コミ

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★★★★☆ 4.30
(126) 国立大学 58 / 609学部中
学部絞込
12641-50件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年間、一般教養と農学全般について学んだ後に専門のコースに分かれるため、自分がなにをしたいのか見極める時間は十分にあると思います。内部進学の学生が多く、3年間の研究を前提として4年次から卒業研究に取り組みます。
    • 講義・授業
      良い
      コース決定が2年次にあるため、それまでは農学全般について学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次後半から研究室に所属して研究に取り組みます。大抵の研究室では先生や先輩に面倒を見てもらえます。
    • 就職・進学
      良い
      8割ほどが内部進学です。東大や京大に外部進学する人や就職する人もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      仙台駅からキャンパスまで地下鉄が通っていますが、キャンパスの周辺に飲食店などはほとんどありません。
    • 施設・設備
      良い
      2017年春に移転したばかりのため施設がとてもきれいで、特に図書館は他学部からの評価も高いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしをしている人が多く、大体は大学の近辺に住んでいるため、友達の家に集まって鍋をしたりたこ焼きパーティーをすることも多いです。
    • 学生生活
      良い
      学内サークルが一通りある上、他大学とのインカレサークルも多数あるため、自分に適したサークルを見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は他学部生と一緒に一般教養のキャンパスで学びます。2年次以降は自分の専門の他にも、興味がある授業は他コースであっても取ることができます。3年次は学生実験で一通りの基礎実験をして、研究室配属後は1年間かけて卒業研究に取り組みます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      東北大学大学院農学研究科修士課程
    • 志望動機
      ハイレベルな海洋の研究をしたかったため、東北大学を受験しました。ひとくちに農学部といっても植物や動物、海洋生物、農業経済、微生物や食品と学べる範囲が広いのが特徴だと思っています。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:536898
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で学ぶ生徒にとっては東北大学は割と満足できる環境が整っているのではないかと思うから。指定国立大学、旧帝大という看板もあるのでそこそこ知名度は高いかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な授業を履修することが出来るので教養として知識が深まるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生から研究室に配属されるが、実験も院生の先輩が優しく教えてくれるし、実験環境も充実しているから。
    • 就職・進学
      普通
      進学や就職に関しては自分の力次第なのであまり関係ないかもしれない。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りにコンビニがあるかないかくらいの場所にキャンパスがあるので大学のための場所という印象。
    • 施設・設備
      良い
      研究に没頭するには最適なくらい実験設備が整っていると思うから。
    • 友人・恋愛
      普通
      充実した生活になるかどうかは本人次第で、あまり学校が関与してくることはないと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動はまあそこそこあるかなという印象。イベントも大学祭などは行われているが一大イベントというほど規模は大きくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から2年にかけては農学部の基礎的な部分(生物、化学など)を学び、3年生になると専門的な授業が増える。また学生実験で各研究室の雰囲気を知ることになる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院に在学してるので就職先はまだ決まっていないです。
    • 志望動機
      もともと食品に関わる分野に興味があったのと、ひとり暮らしに興味があったのが理由。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:535141
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      植物・微生物・細胞・有機化学等、取り扱っている分野が幅広い。そのため、コース配属前にやりたいことが1つに絞れない場合でも、配属後にゆっくりと考えることができる。3年生の学生実験の時には、全ての研究室の教員による実験があるため、その時に先生や先輩と話して研究室を決める人も多い。
    • 講義・授業
      普通
      取り扱う分野が幅広いため、広く浅くなってしまう。特定の分野を深く学びたい人には向かないと思う。
      また、テストは考えるというより、暗記することの方が多いので、つまらないと感じる人は多いと思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の数自体は十分であると思う。教員はもちろん、博士・修士課程の方も多くいるため、先輩に研究の相談がしやすい。
      研究室配属自体は4年からである。(学部・学科によっては3年の後期から配属できるところもある)
    • 就職・進学
      良い
      就職に関して、推薦等はなく、基本的には自分で就職活動を行う。(工学部に関しては、推薦が充実している)
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため、基本的には地下鉄又は原付・バイクで通うことになる。地下鉄の定期代は月7千円くらいであり、バイクの場合、雪が降った日は危険である。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスが移転し、綺麗になったとは思う。特に図書館は綺麗だが、広すぎるために真夏の休館日に冷房がつかなかった時は暑かった(冷暖房効率の悪い構造をしているため)
    • 友人・恋愛
      普通
      2年の前期までは、ほぼ全学部同じキャンパスで授業を受けることもあり、サークルや学友会での出会いはあると思う。
      総合大学であるため、様々な学部の人と関わり合えるところは魅力的であると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークル・学友会に関してはとても充実していると思う。基本的にサークル・部活は2年、又は3年生までかと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に生物の授業が多い(植物・微生物・人の細胞について遺伝子レベルで勉強する)農学部と言うと、農業と結びつける人が多いが、それだけではなく、ヒトの病気(癌やアルツハイマー病等)に関して、研究しているところもある。
    • 就職先・進学先
      学部の時に所属していたところに院進した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485683
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業をしっかり準備して行ってくれる先生が全員ではないです。授業内容がとても難しいので、しっかり勉強しないと単位を取れません!授業数も多いので大変です。
    • 講義・授業
      良い
      授業数が比較的多めです。課題はあまりありませんが、期末試験を点を取れないと一発で落単してしまいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に所属していないのでわかりません。先生は厳しい人、そうでない人まちまちです。先生の性格で雰囲気は決まるでしょう。4年から配属です。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援はあまり大学規模ではされていません。
      研究室ごとに企業とのパイプを持っている場合があるので、それが使えれば有利です。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅からは近いためアクセスは良いです。
      市街地からは遠いですが、地下鉄1本で行くことが出来ます。
    • 施設・設備
      良い
      施設が新しくなったばかりなので、どこをみても綺麗です。特に図書館は使用出来るパソコンも新しく、満足しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は自分から作ろうとはたらきかけなければあまり作れません。理系ですが女子の人数も多く、恋愛はしようと思えば出来ると思います。
    • 学生生活
      普通
      部活、バイトをしてる人は沢山います。3年次からは実験が始まるため、部活バイトに避ける時間は減ります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養を勉強しつつ、少し専門の授業もあります。2年次からは専門が増え、3年次からは学生実験が始まります。4年で研究室に配属されます。
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    投稿者ID:429180
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は1年間しっかりと様々な分野の学生実験をできるところです。
      卒業後の進路については、推薦での就職はないのでそれぞれ就活する必要があります。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は少し難しいが、奥が深いです。
      教授によって講義がわかりづらいことがあります。
      履修の組み方は、一般教養は選択するものが多いが、専門科目はほとんど必修なので自分で選ぶものは少ないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生の3月に初めて研究室に配属されるが、時期が少し遅い気がします。説明会は学生が主体となって行われるが、希望しないと行ってくれません。
    • 就職・進学
      普通
      学部卒での就職は少ないが、院卒での就職の実績はかなりいいと思います。就職活動のサポートについては、学内での説明会があったり、たまにOBが来たりしますがこまめにメールをチェックしないと見逃してしまうことがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      仙台市営地下鉄東西線の周辺に住めば地下鉄一本で行けるので楽です。学校の周りに飲食店はないが、近々コンビニができるそうです。飲みに行くことが多い場所は国分町です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは移転したばかりで新しく、とても綺麗です。教室の机や椅子は前のキャンパスから持って来たものが多いので、新しくはありません。研究設備は共同で使う機械が多く、予約票を書くのが少し煩わしいと思います。図書館は勉強スペースが広く、とても快適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は悪くなく、学生実験の班で仲良くなれると思います。学生実験が終わるたびに学内で先輩方が打ち上げを開いてくれます。
    • 学生生活
      普通
      サークルに所属していないのでわかりません。
      学祭はサークルごとに出店していて、サークルに所属していれば楽しいかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養がほとんどで専門科目はほとんどありません。英語や物理、化学などはクラスが最初から決められていることがありますが、他の一般教養は選択できるので科目や教授選びによって単位の取得の難易度が変わります。
      2年次から専門科目がたくさんあり、ほとんど必修なので同じ学科の人は同じ授業を受けています。
      3年次は1年間学生実験を行います。前期は専門科目がありますが、後期は単位が足りていれば学生実験のみです。
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    投稿者ID:426342
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      興味あることをおおく学べた。進路選択が多様。学歴関係なく、自身の経験を多く積むことができる。就職に有利。学部に所属してから選択肢が広がるため、具体的なイメージがなくても進学後の選択ができる。
    • 講義・授業
      良い
      先生との交流が多くできる。先生も親身になって相談に応じてくれる。特に研究室に配属された後は学業だけでなく社会経験も積める。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      普通の農学部でできないような実習などに参加できる。自分の所属する研究室では技術職員さんの手伝いなどもできる。
    • 就職・進学
      良い
      進学が大半なので進学を考えていない人には厳しい部分もある。進学したい人には良い。内部進学が多いと感じる。
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄があり通学は良いが大学の近くに店が少ない。地下鉄があるので町には出やすい。キャンパスの周りに住宅がないので住む場所は多様。
    • 施設・設備
      良い
      新しくキャンパスができたので設備は良い。それ以外だと古い場所もあるので所属によって左右されると感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      普通の大学である。先輩後輩の距離が近い。研究室仮配属で様々な先輩と意見交換ができる。友人の輪は広がる。
    • 学生生活
      普通
      サークルは多様に存在。七台線といったこの大学ならではの大会があり、それに向けて多くの学生が打ち込む。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は高校の授業の延長のようなものが多い。本格的な専門科目は2.3年次から。大学生らしい学びも3年時からが多い。
    • 就職先・進学先
      大学院進学
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    投稿者ID:409210
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスも新しくなり研究設備が充実してきたように思います。先生方も有名だったり授業がおもしろかったり、毎日何かしらの発見ができる環境が整っていると思います。
    • 講義・授業
      普通
      基本的に面白い授業が多いです。ただ先生によって本当に違ってくるので一概には言えないですが、やはり自分からアクションを起こしていかないと何も得られなかったらするので注意が必要かなと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績としては、ほとんど院に進むので何とも言えないのですが、大学院を卒業後の就職実績としてはいいのではないかと思います。しかし自分で就職活動しないといけないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      地下鉄で通えるのでアクセスはそこまで悪くはないとは思いますが、自転車では登れないような山の中にあるのでそこがつらいです。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は星の数ほどあります。新歓もたくさん行っているので、自分に合った活動団体が見つかりやすいのではないかと思います。イベントとしては学祭がやはり大きなイベントで、屋台出したら催し物出たり、とても楽しいです。
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    投稿者ID:317410
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本を代表する大学の1つとして国からも予算が降りていて、留学やインターンなどやりたいことがあればやれる環境が整っています。勉強面でもたくさんの優秀な先生がいるので、おもしろい講義も多くあります。
    • 講義・授業
      良い
      優秀な先生が多く、おもしろい話が講義の合間に聞けます。基本的には、生徒の自主性を重んじているので指導などはありませんが、質問すればかなり詳しく話が聞けると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      四年生になる前あたりから本格的に研究室配属がされ、毎日研究室で過ごすことになります。研究室での仲も良いところが多く、パーティーなどもやるそうです。
    • 就職・進学
      普通
      基本的には就職活動をしなければいけません。自分の行きたいところに行けるかどうかは自分次第、というところが大きいです。
    • アクセス・立地
      普通
      来春から青葉山キャンパスに移転し、自転車や徒歩で通うのは少し難しくなります。多くの人は原付か地下鉄で通うことになると思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しくキャンパスができるため、キャンパスの中は本当にきれいで最新の器具も多くあります。川渡フィールドセンターや女川フィールドセンターなど、離れたところにも農学部ならではの研究所があるので、自分の研究テーマに合った環境で研究できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      本当にたくさんの人がいて、大学に入ってから人間関係が広がりました。留学生もたくさんいるので、英語を使ったコミュニケーションも取れます。ただ、男子が多いので恋愛は…という感じです(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学や生化学の勉強がほとんどです。原子レベルから生体内の反応まで幅広く学びます。1年までは一般的な勉強、数学や社会学なども学びます。
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    投稿者ID:244370
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいこと以外にも、必修でいろいろなことが学べるので知識が増えます。1年生で基本的に2年での学科、学系選択に関わる一通りのことを学び、2年以上からは徐々に専門的になっていきます。実験や実習などを通して友人も増えたり親しくなっていく機会が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      公務員試験に対応した問題をテストに出してくれる先生もいます。選択授業もあるので、学系に関わらず幅広く学べます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は細かく分かれているし、幅広いです。先生や先輩方との距離も近く、研究室ごとのイベントや、研究室対抗のイベントもあり、盛り上がります。
    • 就職・進学
      良い
      公務員になる人が多いので、目指すときには先輩方のアドバイスがたくさんもらえます。一般企業も偏りなくいろいろいます。
    • アクセス・立地
      良い
      今は平地で立地がいいのですが、何年後かには山の上にキャンパスが移動してしまうのがネックだと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは古いですが、一通りの施設や設備はちゃんとあります。敷地も広いし、自然が多い感じがします。
    • 友人・恋愛
      悪い
      実験や実習、イベントなど接する機会や、一緒に過ごす時間が長いので3年生でだいたいみんな仲良くなります。
    • 部活・サークル
      普通
      実験や研究で忙しくなりますが、部活動を続けてる人はいます。サークルだったり、学校内で実験後に軽くみんなで運動したりはできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門的なことだけでなく幅広い知識が得られます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      環境問題や農業問題に興味があったので。あと、入学してから学系選択できたので自分に合ったものが入ってから探せると思った。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本は傾向を知る程度にして、傾向に沿った問題を解く。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81151
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究設備は充実しており、また街中にあるため飲食店やコンビニなどの買い物に困らず、レベルの高い研究を行えるのはとても良い。ただ建物は少し古いので、おしゃれな大学生活は送れないかも
    • 講義・授業
      普通
      農学の授業ばかりのため幅広くはない。最近海外の学生が増えたが、先生方はそれに対応できてない印象を受けるので、授業を受ける学生の一部にやる気がない
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は最先端に近い研究から、古典的な研究をするところまでさまざまで、やりたい内容の研究は必ずある。旧帝大なので、多くの研究室も研究費に困っているというはなしはあまり聞かなかった。
    • 就職・進学
      悪い
      学歴もあり皆良い就職先に行く。そういう先輩方からアドバイスが聞けるのはとても良い。研究室が何かバックアップしてくれはしないので、自分で頑張ることが必要
    • アクセス・立地
      悪い
      街中なので、東北大キャンパスのなかでは一二を争うキャンパス。移転先は山の上で立地は悪くなるので、これから受験を考える人は原付免許などの習得が必要
    • 施設・設備
      良い
      現在の校舎はぼろく不満は多い。新校舎に移転したら、かなり施設は綺麗になるが、街中からは離れるため改悪?になる気もする。受験生や外部から受験を考える人ははその点を考えるべきだと思う
    • 友人・恋愛
      普通
      いもくさい学生が多く、20代半ばで異性と付き合ったことのない人も多かった。過保護な親はそれでいいかもしれないが、普通並みの経験を積んだ人からしたら不満かも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海藻の生理生態学的な研究を学んでおり、潜水調査もできる
    • 所属研究室・ゼミ名
      水圏植物生態学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海藻により構成される海中林の構成とその維持
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      ニッセイ情報テクノロジー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      新しい分野に挑戦したく、さらにニッセイという大企業ノウハウも学べると思った
    • 志望動機
      農学に関する研究をしてみたくて、一人暮らしがしてみたい
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      12月までは基礎的分野の勉強、それ以降はセンター含めて過去問ばかり
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    投稿者ID:64647
12641-50件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 青葉山キャンパス
    仙台市青葉区荒巻字青葉6-3

     仙台市営地下鉄東西線「青葉山」駅から徒歩5分

電話番号 022-717-7800
学部 法学部経済学部文学部教育学部農学部理学部薬学部工学部医学部歯学部

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このページの口コミについて

このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い国公立理系大学

東京科学大学

東京科学大学

50.0 - 70.0

★★★★☆ 4.28 (712件)
東京都目黒区/東急目黒線 大岡山
帯広畜産大学

帯広畜産大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 4.29 (122件)
北海道帯広市/JR根室本線(新得~釧路) 帯広
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.32 (450件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
東京農工大学

東京農工大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.04 (448件)
東京都府中市/JR武蔵野線 北府中
岐阜大学

岐阜大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (734件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜

東北大学の学部

法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.21 (170件)
経済学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.25 (179件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.12 (189件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.11 (98件)
農学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.30 (126件)
理学部
偏差値:57.5 - 62.5
★★★★☆ 4.15 (197件)
薬学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.13 (48件)
工学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (344件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.35 (196件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 3.96 (21件)

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