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東北大学
出典:Los688
東北大学
(とうほくだいがく)

国立宮城県/青葉通一番町駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.22

(1518)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(189) 国立大学 205 / 607学部中
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18981-90件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。充実した学生生活を送ることが出来ますよ。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな教授や学外から集めた特別講師による授業が数多くもうけられています
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期からゼミが始まり、関心のあるゼミを受けることができます。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを活かすため求人情報はたくさんあるので自分で探す場合、助かります。
    • アクセス・立地
      良い
      不自由なく生活できると思いますが、買い物を楽しめる場所ではないです。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もありますが、授業で使う設備は所々老朽化が目立ちます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます
    • 学生生活
      悪い
      テレビなどで見る大学の文化祭のイメージから、ほどは遠いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目はまったく自分が興味ない分野に割り振られる可能性もあるので注意してください、
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      興味のある授業が多くあることを知り、入学したいと思いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:598856
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強を頑張りたい人も、そこまで頑張りたくない人も、自分のペースで取り組むことができる環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      自ら学ぼうという意思をもって授業をうけると、とても興味深い内容のものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生に配属される専攻は、25種類の研究室から選べるため、充実していると思います。
    • 就職・進学
      普通
      公務員講座を学内で受けられます。民間企業に関しては、キャリア相談窓口があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      地下鉄は近くに二つ駅があります。坂が多いため、自転車通学はきついですが慣れます。ご飯屋さんはキャンパス付近にはほとんどありません。
    • 施設・設備
      良い
      文献資料は多く所有しています。建物は他学部と比べるとかなり古いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやゼミの中で交流を育むことは可能です。文学部は男女比率も半々なので、他学部と比較するとチャンスは多いのではないでしょうか。
    • 学生生活
      良い
      サークルは体育系、文化系、その他豊富にあると思います。学祭ではサークルが模擬店を出すなど、あまり派手ではありませんが楽しいイベントになっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は基礎的な教養科目や外国語などの必修科目を学びます。2年生になると、それらに加え研究室に配属され、専攻の科目を基本から学びます。3年生からはさらに発展、応用を学びます。4年生では卒論を書きます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT企業のシステムエンジニア
    • 志望動機
      人文学的なことに興味があり、名のある大学なら充実した内容を学べると思ったため。
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    投稿者ID:534881
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学に入ってから、専門的に学びたいことを決められる点がいいと思います。高校生の時点で何がやりたいかがわかっている人ばかりではないし、◯◯学と言っても漠然としか掴めていないかもしれません。また、自分が思っていたのと違ったということもあると思うので、入学してから実際に見てみたり話を聞いてみたりしてからゆっくり決められるというのはいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      東北大学文学部は、2年生の4月から研究室に所属になります。1年生のうちは専門の授業(つまり文学部の専門的な勉強をする授業のこと)はほとんどありません。1年生は英語と第二外国語がそれぞれ週2コマずつと、人文社会総論という、2年生からどの研究室に所属したいかを決める参考にするための概論的な授業があるくらいです。そしてその他を一般教養で埋める感じです。理系や文系の他の学部に比べても一年生の時に文学部としての専門科目はほぼないに等しいので、つまらないという感じを受ける人も多いです。やりたいことを深く知ろうと思って大学に来たら、この時期はまだその意味を見いだせないかもしれません。が、一年生は仕方ないと割りきって、浅く広い教養を適当に学び気楽に過ごすといいと思います。二年生で研究室に配属になっても、すぐには深いことには入りませんが、二年後期あたりから徐々に、やっと自分のやりたいと思っていたことを学べるようになり、そうなるととても楽しいです。専修が決定した2年生以降も、他の専修の授業も受けられます。例えば、心理学専修だけれど社会学や宗教学、行動科学など、関心に応じて好きに授業をとることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年の後期(10月)あたりから、研究室見学や希望調査が始まります。実際に配属が決定されるのは1年の3月上旬頃です。文学部には25個の専修があり、その中から第7希望までを書いて提出します(たしか1月頃)。それぞれの専修の定員はだいたい10-15名となっていて、人気の専修は15名定員になっているところが多いです。振り分けの仕方ですが、これは1年生前期と後期の英語、第二外国語、人文社会総論という授業の成績で決まります。普通に勉強していれば、基本的には第一志望か第二志望の研究室に配属になるので、希望の研究室に行けなかったらどうしようという心配はあまり要らないと思います。英語のクラスは学籍番号順に担当の先生が決められてしまうので、他の人と差をつけたいなら、第二外国語で評価のやさしい先生に当たるとラッキーかもしれません。韓国語はマイナーですが簡単なのでおすすめです。
    • 就職・進学
      普通
      2年生の時にはキャリア講座のような授業があり、そこで一から就職について教えてくれます。また、キャリアサポートセンターという場所があり、相談に乗ってくれたり、面接練習をしてくれたりします。が、自分で行動しないと大学からは何もありません。
    • アクセス・立地
      良い
      二年生から文系が使う川内南キャンパスは、最寄りの地下鉄東西線川内駅から、川内北キャンパスを突っ切って横断歩道を渡った先にあるので少し遠いです(川内駅から10分強?)。大学の近くは、というか仙台は全体的に坂が多いので、ほとんどの学生が自転車通学ですが、みんな坂に苦しんでします。
    • 施設・設備
      普通
      文学部棟はあまりきれいではありません。法学部、経済学部の講義棟は新しくてきれいだし教育学部は立派な建物なのに、ちょっと悲しいです。が、そこまで汚いというわけでもなく、ふつうという所です。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部では一年時にはあまりつながりがなく(文学部全員が受けるのは人文社会総論くらい)、英語や第二外国語の同じ人と仲良くなる感じです。ですから、友人関係は所属するサークル次第になります。2年生からは研究室に所属しますが、研究室のメンバーでそこまで仲良くなるということはないかもしれません。(研究室にもよりますが。)
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても多くて盛んです。新歓時期1ヶ月くらいはキャンパス中であらゆるサークルが大々的に新歓をやっていてお祭りのようです。同じ事をしていたとしても、部活からゆるいサークルまで様々あり、自分に合ったものが見つかるはずです。
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    8人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:479831
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やはり国立大学ということもあって教授と学生の距離が近く、学問という点に関して言えば充実しているでしょう。しかし、施設に関しては所々年季が入っているところが目立ち、そこも国立ならではでしょう。(東北大学は理系に力を入れており、文系は下火という要因もありますが)
    • 講義・授業
      良い
      基本的には充実しているように感じられます。文学部に関して言えば、受けられる学問分野の幅が広く、学生の興味関心に応じて様々な授業を受けることができます。また、学外からも著名な教授を招聘して講義を行うこともあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先ほども述べましたが、教授と学生の距離が近いため、手厚い指導を受けることができます。卒業論文を執筆する際、最も恩恵を受けられるでしょう。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄が通ったため、通学はよりしやすくなりました。
    • 施設・設備
      普通
      施設は所々古い部分も見られます。
      ただ、それぞれの研究室のルールにもよりますが、基本的には研究室は24時間利用可能であり、便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      人それぞれ
    • 学生生活
      普通
      私立と比べたら少ないでしょう
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養と言って、他学部の一年生とともに様々な分野の授業を受けます。文学部では、一年生の時の成績が2年以降の研究室配属に影響します。やりたい学問がある人は1年次は頑張ったほうがいいです。2年から配属された研究室での専門の授業が始まります。基本的には3年生までに単位は取り終わるため、4年生はほとんど授業を取らず、卒論に集中できます。
    • 就職先・進学先
      大手インフラ企業
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:468923
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      環境がいい大学で、勉強もできる。先生たちも自分の学生を思ってくれるので、悩みの相談や卒業後の進路の話についても話しやすい。研究室は自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができ、研究を深めることもできます。就職活動の実績は高く、人文学科でもいい会社の内定も取得できます。サークルや合宿も豊富で、充実した学生生活を送ることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな講義や学外から集めた特別講師による集中講義が数多く設けられています。授業で学外研修することも多いでした。また、自分の専攻以外の授業も取れるし、関心に応じて人文学科以外の研究や単位を取ることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東西線の川内駅です。バスで通勤する学生もいます。キャンパス内にはシャトルバスがあり、寮でもシャトルバスの駅も設けられています。学校の周りには安くて美味しい弁当屋さんがありますし、学内にも食堂がありますから、お昼食や夕食をとることができます。
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    投稿者ID:466360
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人文社会科学系のいろいろな分野の研究室が多く存在するので、だいたいの人は勉強したいものが勉強できそうなところがいいんじゃないですかね。必ずしも行きたい研究室に配属される訳じゃないですが。
    • 講義・授業
      良い
      先の問いでも答えた通り、いろいろな分野のことを学べるので、1つの学部、1つの学科とはいえ、講義が豊富にありますからね。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次から研究室に配属されるんですが、2年次は特にそんなにゼミとかまだないので、そこらへんはよくわからない。
    • 就職・進学
      良い
      就職の実績の良し悪しについては、まあそれなりのレベルの大学だからそれなりのレベルの就職ができてるって感じなんじゃないですかね。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄が開通して、大学の構内と直結した駅もできたので、そこは評価できるかなとは思いますね。ノーマルな自転車の人には辛いけど。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は蔵書数も多くて、自習スペースとかも充分あって、パソコンとかも使えるし、かなり良いと思いますね。
    • 友人・恋愛
      普通
      まあ、これは学部によって全然違うんだけど、もともと男女比が悪いからね。恋愛についてはそういうことですよ。
    • 学生生活
      普通
      これも他んとこの大学がどうなってんだか知らんから何とも言えないんだけど、部活動はまあまあ盛んなんじゃないですかね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全学でいわゆる教養ってやつだよね。幅広くとるように義務付けられてる。2年次は学部内の教養って感じ。3年以降は専門がんばれ。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408149
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年次では人文社会学科として、一般教育科目を学びます。必修は英語、第二外国語、人文社会総論(二年次以降の専修を決めるにあたり、その専修の研究室の教授からどんなことをしているかについての話を聞きます)、基礎ゼミ(1セメ)、英語原書講読(2セメ)。それ以外は自由に講義が取れます(とはいっても、多少の制約はありますが)。二年次以降は25の専修から好きな分野を選びますが、もちろん自分が選んだ専修以外の科目もとれるので、幅広く様々なことが学べます。
    • 講義・授業
      良い
      現在私は学部二年なのですが、今年から新たに始まった(らしい)キャリアデザイン講座が個人的にかなり助けになっています。文学部の就職を不安に思う人は多いかもしれませんが、自分の専門を学びつつこのような将来を探すための授業があるので、文学部に行きたいけど将来の夢がまだ決まっていない!という方はぜひ来てみてはいかがでしょう?また、有名な先生をお呼びしての講義や読書会なども充実しています。
    • アクセス・立地
      普通
      理系の学部に比べればずっとましですが、文学部のある川内キャンパスに仙台市街地から向かう途中には、急な坂があります。雨天時や冬の路面凍結の際は非常に危険になります。近年は地下鉄ができたので通いやすくはなっています。仙台市営地下鉄東西線の国際センター駅(坂の前にあるが、サークル棟に行くには便利)、川内駅(講義棟近く)が近いです。
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    投稿者ID:386253
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分の興味関心に応じて、全学教育科目から授業を選ぶことができる。授業以外に関しては、人数が多いため、学科にまとまりがないように感じる。卒業後はほとんどが公務員になる。
    • 講義・授業
      良い
      授業の内容は、専攻によって異なる。自分の専攻ではない講義も取ることができる。課題に関しては少ない方。単位の取りやすさは普通だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室には所属しているが、研究室の中に入ったことはないのでよくわからない。ゼミに所属している人数は20人くらいなので、ゼミ生同士のつながりは強いと思う。
    • 就職・進学
      普通
      学校の評判はいいが、学科の就職率はよくはないと思う。サポート体制は充実しているが、皆が参加しているかどうかは疑問。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東西線の川内駅。大学構内の中に駅がある。学校は山の上にあって、クマがよく出没する。東西線沿いにアパートを借りる人が多い。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは新しく改装しているところもあるが、ほとんどは古い。図書館は本が多く、自慢出来る。試験に役立つことは、先輩を持つことである。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人数が多い(200人)ため、学内の友人関係は把握していない。同様に、恋愛関係も把握していない。学科の男子は草食系だと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは所属していないので分からない。アルバイトは恐らく学生の7割はしていると思う。大学のイベントも参加したことがない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、全学教育科目を受ける。必修科目は、英語と第二外国語だ。2年次からは研究室に入り、専門教育科目の講義を受ける。
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    投稿者ID:408214
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学から社会学、心理学などまで幅広い分野の専攻があり、自分の専門以外の分野の科目も履修することが出来る。科目による単位の取りやすさの差は大きいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      研究者として活躍する講師陣の話は聞いていてとても興味深い。内容も、レベルによって広く浅く学べるものから一つの内容に絞って深く掘り下げるものまであって面白い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      資料の数や教授のサポートは、充実していると思う。しかし、まだ本格的に研究室で活動していないため今後どのようになるか分からない。
    • 就職・進学
      良い
      進路について考えるための講座が開講されており、様々な職業について学ぶことができる。先輩は有名な企業に就職した人や、公務員になった人が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      地下鉄が通っているため電車通学の人には便利だが、そうでない人にとっては坂を登らないと行けないため不便である。また、地下鉄は割高で学生が多く一人暮らしをしている地域からは駅が遠い。また、バスも本数が少ない。
    • 施設・設備
      普通
      資料は充実しているとは思うが、全体的に古いためあまり綺麗ではない。私は機会などを使う専門ではないためそういった設備についてはよくわからない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内恋愛をしている人は少なくない。友人も、落ち着いている人が多いため気疲れしない。都会のように見た目や振る舞いにそこまで気を使わなくていい。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても充実している。大学院生まで所属するインカレサークルに所属しているため、情報も多いし、他大学の友人も多くできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養科目を履修し、専攻を決めるために各専攻のお試し授業のようなものもやる。2年次からは各専攻に分かれてそれぞれの専門科目を中心に履修する。しかし、他の専攻の科目も履修することが出来るため、専攻に縛られない時間割も組むことが出来る。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:414181
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国立大しかも旧帝ということもあり、文系ですが研究したい人や就職したい人はもちろん、何をするか決まっていない人でも入ればとりあえず生活に困るということはないです。公務員になりたい人には公務員講座が開講されており高い合格率を誇っています。中高の教員免許と学芸員の資格が取れます。小学校以下の教員免許状や司書資格は取れません。院に進めば修士で専修免許状も取れます。ですがこういった免許をとらなくても一般就職の道も充分に開けているので心配することはないでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      数年前地下鉄東西線が開通し国際センター駅、川内駅、青葉山駅が最寄り駅となっています。とくに地下鉄沿線に住んでいる人は通学が楽だと思います。駅からもさほど遠くなく大通りに出れば不便なことはあまりありませんが、大学周辺にはあまり食事処がありません。ですので昼休みにどこかに出かけて昼食……というのは結構厳しいものがあります。ただし学食がいくつかありまた近くにコンビニもありますのでそんなに心配しなくていいです。
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    投稿者ID:345488
18981-90件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 川内キャンパス
    仙台市青葉区川内41

     仙台市営地下鉄東西線「川内」駅から徒歩4分

電話番号 022-717-7800
学部 法学部経済学部文学部教育学部農学部理学部薬学部工学部医学部歯学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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工学部
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