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岩手大学
出典:Saito mokichi
岩手大学
(いわてだいがく)

国立岩手県/上盛岡駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.94

(504件)

岩手大学 口コミ

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★★★★☆ 3.94
(504件) 国立内112位 / 177校中
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全504件 331-340件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部地域政策課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員が学生の学習や生活についてよく気にかけてくれるので、大学での学習に不安がある人も早くなじめると思います。将来については様々な選択をできる学科なので、目標がすでにある人はもちろんのこと、そうでない人も学生生活を通して自分の将来について考えていけばよいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      法律学に関しては一通りの科目について講義があります。しかし、法曹を目指すという点ではレベル不足であることは否めません。ロースクールに進みたい場合はゼミの担当教員に相談し、個人での努力が必要です。
    • アクセス・立地
      良い
      ワンキャンパスなので4年間引っ越しの必要がありません。すべての学部が集まっているのでサークル活動もしやすいです。盛岡駅からも徒歩で行ける距離なので、通学は比較的楽だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学内に緑が多く、授業がない時間を散歩して過ごすこともありました。今現在改装中の校舎もあり、徐々に学習しやすい環境になってきていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      堅実な人が集まりやすいのかなと思います。必須科目よりも選択科目が圧倒的に多かったので、個人個人が好きな科目を選択しそこで友達を増やしていくようです。
    • 部活・サークル
      良い
      ワンキャンパスのおかげか、4年間在籍し続ける人が多く、他学部の人とも交流できる場となっています。サークルと地域の人々との交流もあり、地域貢献の一環でもあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      知識としての法律だけでなく、論理的な思考力を身に着けることができます
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      実家から通学ができ、法律を学ぶことができるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験に英作文があるので、高校の先生に添削を頼みました。
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    投稿者ID:85424
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部植物生命科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業について栽培、流通、システムなど幅広く学べる学科です。進学者は少ないですが、就職率は高いほうだと思います。勉強と部活、友人関係など、この4年間で得る物は多かったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      農業と一口に言っても様々な分野があり、それだけ多くの授業がありました。2コースによって学ぶことは若干異なりますが、コースや学科、学部を跨いで授業を受けることができます。自分次第で勉強の幅と深さが決まります。
    • アクセス・立地
      良い
      大学前にバス停があり、駅やバスセンターにも行けるので便利です。校内は結構広いです。付属施設は距離があるので移動が大変です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は比較的新しいです。農学部の敷地内には宮澤賢治も学んでいた資料館が昔のまま保存されているので、歴史を常に感じながら大学生活を送っていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は60人ほどで、実験や実習では班分けがあったので仲良くなる機会はたくさんありました。他学部の人とは1年生の時に授業で会いますが、2年生以降は課外活動でなければなかなか会うことはありません。
    • 部活・サークル
      良い
      数多くの部活やサークル、同好会があり、掛持ちも可能です。気軽に楽しめるものから、全国レベルのものまで様々です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業に関わる、栽培、流通、システム、育種、病理など幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      寒冷フィールドサイエンス教育研究センター滝沢農場
    • 所属研究室・ゼミの概要
      作物や果樹などの栽培技術について研究を行っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農業の様々な分野について学べる授業があり、先生方の専門分野も多様だったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日本語と英語の小論文、面接対策をしました。
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    投稿者ID:82035
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人間文化課程の評価
    • 総合評価
      良い
      総合評価として、良い点としては、国立大学であるが故に、はずれの授業はまずない。教授もおおよそ人間性があり、物分かりがよい。学校生活にはそれほど不自由は感じない。悪い点としては、地方であるがために、なかなか進歩的な授業は少ないが、ベンチャー気質を好む人には少々物足りないであろう。
    • 講義・授業
      良い
      講義の種類は幅広く選ぶことができ、バランスを取って受講できる。他学部の講義も受講でき、副専攻としてコースも卒業認定される。努力次第で、かなり授業をとることができるので、自分のペースで学習できる点も評価できる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からも割と近く、歩ける距離にあるので、県内の学生は自宅から通っているひとも多い。近くに商店街や大通りもあり、放課後にはショッピングやランチ、スポーツなど娯楽をかなり楽しめる。
    • 施設・設備
      良い
      勉学においては、わりと整備されている方だと思う。ただ、図書館が21時で閉まってしまうので不便。また食堂も生徒の絶対数より少ないので、昼は戦争。エコ大学を謳っているので、節約にはかなりうるさい。農学部・工学部においては国内でも有数の設備管理
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の生徒数も相当なものであるから、友好関係はかなり幅広くなる。また、他学部、他校、団体とのつながりがつよいので、自分次第でどこまでも広げられる。恋愛に関しては、かなり盛んな気がする。ほぼサークルから生まれ、卒後は結婚する方が多い。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルが盛んなところが本大学の特徴であるといえる。部活は世界的ないし国内トップレベルの部活もあるし、さまざまなレベルに応じて、自分に合ったサークルを選べる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コミュニケーションから文学、言語論、歴史…かなり幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語習得論
    • 所属研究室・ゼミの概要
      いかにして英語を第二言語としてネイティブ級に学ぶか
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      人材サービス業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外に展開しており、事業内容も多岐にわたり可能性を感じたため
    • 志望動機
      多角的な視野で学問・世界を捉えていたため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接・小論文・時事対策、新聞読解、英文読解
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    投稿者ID:86265
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人間文化課程の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野の講義があり、その中から自分で選択して受講することができるので、今まで知らなかった分野にも興味を持つことができました。専門的なコースへの配属も早いので、興味のある分野を早くから学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      はじめは各コースの教授によるオムニバス形式の講義があるため、コースの選択に向けて講義を受けながらじっくり考えることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の敷地が広いため、アパートの位置によっては不便かもしれません。駅からも遠く、歩くと1時間近くかかってしまうため、自転車やバスを利用する必要があります。
    • 施設・設備
      悪い
      研究室が入っている建物は、他の学部と比べるとかなり古いです。冬場は平日の夕方5時頃までは暖房もきいているのですが、冷房がないため夏場はかなり暑いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な人がいますが、問題を起こしたり人に迷惑をかけたりするような友人はいませんでした。講義時間やテスト期間は学部によって多少の違いがありますが、長期休暇は基本的にどこの学部も同じなので、違う学部の友人とも旅行や遊びに行くことができます。
    • 部活・サークル
      良い
      同じ敷地内にすべての学部があるため、講義の合間や昼食の時間にも集まって活動することができます。学内を通ると、毎日必ずどこかのサークルは活動しているという状況でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コースによって学ぶ内容が異なりますが、外国の文化はもちろん、日本の文化や思想など、幅広いテーマを研究することができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      配属されてすぐは主に史料の読解についてを学びますが、3年生の後半からは卒論に向けた発表を半期に数回行うことになります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学びたかった分野を研究している教授がいたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自分が大学に入学したら研究したい内容を面接で具体的に伝える練習と、小論文を書く練習。
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    投稿者ID:83016
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      最終的に目指していた教員になることができたので、学科としては良かったと思います。私は英語専攻でしたが、教育論だけでなく、英米文学や音声学等幅広く学べたのは、自身の見聞を広めるためにも良かったと思いました。将来的に使うかどうかはともかくとして。ただ、教員養成課程なので、絶対に免許を取らなければ卒業できません。教育実習も、嫌でもいきます。大して取得する気持ちがない方にとっては、結構大変かもしれないな、と今となっては思ったりもしています。
    • 講義・授業
      良い
      実際に学校教育現場でお仕事をされていた方も多いので、実際授業で使うなら…等、実践的なお話も頂けたのは非常に良かったと思います。副免もとれるので、万が一第一希望専攻がとれずとも、何とかすればとることはできます。特に小学校課程は全ての科目を行うので、専門家の多さは学内一ではないかと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から自転車で10分もあれば着きます。また、徒歩でも15分ほど歩けば着くことができます。ですので、通うには便利かと思います。私も現に通っていました。大学3、4年になると、一人暮らしをやめて実家に戻る知人もいました。八戸や仙台は通える範囲でした。恐らくターミナルが近いことが一番の要因だと思います。その点では結構便利でした。
    • 施設・設備
      良い
      入学当初は汚かったのですが、年々改修工事が行われ、私が卒業するあたりは、多くの施設が綺麗になりました。ですので、これから入学する学生はより快適な生活を送れるのではないかと思うと、非常にうらやましいです。PCも学内なら自由に使うことができます。家にネット環境がなかったので、調べ物等は全て大学で行っていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部の人々は、総じて真面目な方が多かったなと今では思います。もちろん遊びますしふざけもします。しかし、何だかんだいいながら、課題等はちゃんとこなしていました。全体的に仲が良かったと思います。私が今でも付き合う友人の多くは大学時代の友です。一生の友です。恋愛も自由でした。サークル等を通して学部を越えて付き合っている方も多かったです。私も大学で付き合い、それから8年後の昨年結婚しました。確かに良いご縁は頂いた大学でした。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動やサークルもそれなりに活発でした。が、関東の大学のように、例えば学内全体が大学祭に力を入れる、という様子はあまりないかなと思いました。やりたいかたはどうぞ、という印象です。基本自由参加なので仕方ないのかもしれませんが。音楽系のサークルは、放課後よく外で練習していました。多種多様でしたね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員になるため、あらゆる面から鍛えて貰えます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英文学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリス文学について深くどっぷり学べますよ
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      県内私立学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教授の薦めがあり、大学推薦を頂くことができたため
    • 志望動機
      岩手で教員になりたく、地元の大学でしっかりと学びを深めたかったから。また、県内での実習も多かったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語が課されていたので、読解とそれに対する小論文を様々なお題で取り組みました。
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    投稿者ID:83561
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部地域政策課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      色々なことを広く浅く学ぶには良い学科だと思います。身近な問題について学ぶことができるので、勉強に興味がもてて授業も苦痛になりません。ただ、就職にはあまり強くないため、自分で精力的に準備をして動く必要があります。
    • 講義・授業
      悪い
      文系分野から理系分野まで、広く学ぶことができます。高校では学ばなかったことも勉強するので、少し難しいこともあります。
    • アクセス・立地
      良い
      岩手大学は全学科が同じ敷地の中にあるのですが、大学のキャンパスの中心にあるので、学食、図書館、生協などすべてが近くにあります。駅までは徒歩20分程ですが、バス停は正門のすぐそばにあります。
    • 施設・設備
      普通
      最近校舎が新しくなったばかりで、とてもきれいです。ここ数年で大学の校舎が改築されており、大学施設が全体的に綺麗です。
    • 友人・恋愛
      普通
      田舎の国立大学なので、地味に努力してきたタイプの学生が多いです。全学部が同じ敷地内にあるので、色々な学部の友達ができます。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークルも多種多様です。私は所属しておらず、詳しくは分かりませんが、色々なものがあるのだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境問題について色々な角度から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      土壌中におけるAlとFeの化学種分布について研究します。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      岩手銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      金融系に進みたかったことと、岩手県内で最優良企業だったため
    • 志望動機
      特に意味はなかったけれども、センターの結果を考慮して決めた
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策と、二次の数学対策。数学は受験者数が少ない
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    投稿者ID:82305
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人間文化課程の評価
    • 総合評価
      良い
      まあまあ良かったと思います。普通の平均的な大学です。私は実家に近い国立大学だったので今の大学を選んだだけです。
    • 講義・授業
      良い
      良い先生は良いです。しかし一般教養とかで興味のない分野の講義も受けなければなりません。そういった授業で、元々興味がなかったので講義を聴いてもつまらないと感じる授業が多かったです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から遠いです。徒歩で30分以上かかります。おまけにバス停も、バスの便数も少ないです。冬場はバスを乗り継いで片道1時間以上かかるので、とても不便です。車を持っていない学生にとってはとても厳しいと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      自然が多く、綺麗です。設備も新しいものを導入しています。ただ中にはいらないんじゃないかというような無駄な最新機器を購入していたりして、自分の払ったお金がそんな無駄遣いされてるのか・・・と思うとむかついていました。おまけに、せっかくエレベーターがあるのに節電のため使用が禁止されているので、学費を払っているのに使えないなんておかしいとおもいました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      そんなに友達はできませんでした。サークルは多いので、出会いの数は多いかもしれないです。海外から留学生もたくさん来ているので、外人の友達がほしい人にはいいかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は多いです。フットサルサークルに所属していましたが、楽しかったので満足しています。ただ、サークルを作ろうとしたのですが、大学側のチェックが厳しくて結局諦めてしまいました。自分でサークルを作りたいという人にはちょっとよくないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、歴史、価値観など幅広く欧米の文化を学ぶことが出来ます。また、言語(私の場合は英語)のスキルを極めることも出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      異文化の人同士が行うコミュニケーションにおけるギャップを考えます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      もともと英語に興味があったからです。よって、更に英語をマスターしたいと思ってこの学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の勉強をしました。塾や特別なことはせず、学校で出された課題や日々の授業で受験勉強しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85169
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部人間文化課程の評価
    • 総合評価
      良い
      友人や先輩・後輩関係が良好で、誰でも仲間に入ることが出来るような環境です。県外から来た人でも、どこか懐かしい気分にさせてくれます。講義の内容やバイト先など、先輩がアドバイスしてくれることがたくさんありました。ただし、適度な距離感を持っていたり、気を遣ってそっとしておいてくれたりする人も多いため、自分から交流を図らずにずっとひとりでいるような人もいました。関わりあう気持ちがあって、様々なことに挑戦してみたい人にはとても良い環境だと思いまうs。
    • 講義・授業
      良い
      専門分野が多岐にわたっているため、学びたいことやそれに近いことを勉強するには良い環境です。先生も親身になってくれることが多く(入学して最初は、コースごとに「担任の先生」として設定された教授がいて、その先生の授業を夏まで受けました)、何を学びたいかわからない人も自分の目指すところを見つけることが出来ると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      食堂が構内に3つあるのが魅力的です。特に「焼きカレー」は大学の名物になっており、他にも丼ものや麺類など種類が豊富です。ソフトクリームも売っています。売店にも岩手で有名な福田パンや、モスバーガーの出張販売、そしてたまにクレープ屋などの販売車が来ることもあります。バス停も近く、駅からは自転車でも通える距離です。
    • 施設・設備
      普通
      工学部の一部は現在改修工事中ですが、教育学部は数年前に研究室棟を含め改修が完了しました。新しくてとても綺麗です。2・3年前には売店も新しくなり、広く綺麗になりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科や部活・サークルごとに交友関係が広がっています。のんびりして自然体な人が多かったです。大学の雰囲気と似ているように感じました。サークルやバイトを通して他学部の知り合いもたくさんできました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動が充実しています。オリエンテーションではどのサークルも新入生に積極的に声をかけ、その日の飲み会等は基本的に無料です。野外ステージでは社交ダンスやバンドなど、活動の一部を披露してくれるところも多かったです。また、毎年盛岡さんさ踊りの時期になると、踊りの練習や太鼓の音など、一生懸命に練習する姿が見られます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語学を中心に、地域文化、社会教育、生涯学習の概論などを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国文学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      各自卒論の進捗状況や今気になっていること等を話し合います。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      実家へ戻り、予備校で公務員試験の勉強を2年行い、宮城県職員になりました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      内定も貰っていたけれど、どうしても地元に奉仕する公務員になるという夢を諦められなかったため。
    • 志望動機
      日本語文化選修があり、日本語学について学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      400字原稿用紙で120枚程度小論文をひたすら練習し、個別面接、グループ面接の練習も家で繰り返し行いました。
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    投稿者ID:81436
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部地域政策課程の評価
    • 総合評価
      普通
      環境に興味はあるけれども、どこから学んだら良いかわからない人にはもってこいかと思います。化学的、生物学的、物理学的、統計学的、社会学的、倫理的、文学的等文理に偏らず、様々な視点から学ぶことができます。3年から研究室配属になるので、1,2年の時期にどの分野について本格的に研究したいかを決めるような流れになります。
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野から学んでいくので、選択範囲はかなり広いです。ですが、個人的には実験が多いのを想像していましたが、それほど多くなく残念に思った記憶があります。また、必須科目内に理系分野も当然入ってくるので、根っからの文系の方は苦戦することもあるかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私が所属していた研究室はで言うと、3年次はその研究室の分野からの環境問題について深く掘り下げつつ研究課題を自分で考えていき、4年次に卒業論文作成をおこなうことが研究室の流れでした。他の研究室、例えば生物学ですと、3年次からフィールドワークの研究を始めて、卒業論文に備えるという形をとっていました。
    • 就職・進学
      悪い
      はっきり申し上げると、就職について本気で考えている方にはこの学科はオススメできません。環境に関われる仕事についた方はほとんどいませんでした。だいたい公務員や一般企業に就く方が多かったです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは距離があり、駅→大学のバス停は大学の近くですが、大学→駅のバス停は少し離れたところにあるため、隣の市から通う人は少し辛いかと思います。基本的に大学の近くのアパートに住んで、徒歩・自転車での通いの方が多かった印象です。許可を取れば自動車での通学もできるので、実家から自動車で・・・という方もいました。周りは、スーパーやコンビニも多く、買い物には特に困ったものはありませんでした。
    • 施設・設備
      普通
      徐々に改装しているので、新しい校舎もありますが、この学科の棟は少し古いです。夏は涼しくて良かったのですが、冬はかなり寒かったです。学食も寒いですが、料理自体は美味しく、利用者も多かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろなタイプの人がいたので、やはりグループはできてしまいますが、合同の講義もあったので学科を超えた友人もできました。サークルも多かったので、学校内のカップルは多かったと思います。学科内は数組です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも多く、なにかしらに所属している人が多かったです。掛け持ちしている人も多く、これも友人を多く作るポイントかと思います。学科が環境に関するものだったので、サークルも環境サークルや委員会に・・・という方も多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      様々な視点からみた環境問題について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境物理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      放射能についてやエネルギー問題について研究しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元に根付いている企業に就職したくて、説明会に行き、興味をもったため、試食してみたら美味しかったから。
    • 志望動機
      高校3年時に経済学部志望だったが、受験勉強の中で環境問題についてさらに学びたくなり、文系でも行ける環境系の学科がここだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験は過去問を5年分ほど解いた程度です。過去と同じ設問が出たりもしたので、おすすめです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81204
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部人間文化課程の評価
    • 総合評価
      普通
      教員免許も取れますし、日本語や地域社会のことについて学ぶことが出来るので、そういうことを学びたい人にとってはいい大学だと思います。しかし教員養成のコースと比較すると人数が圧倒的に少ないので、友達をたくさん作りたいならば、委員会・部活・サークルに入ることをお勧めします。さらに生涯教育課程は将来的に廃止になることが決定しています。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの専門の先生がいるので、自分の学びたいことが学べます。学年によって取ることのできる講義が決まっているので、比較的分かりやすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      授業によっていろんな学部の教室に行かなければならないこともありますが、キャンパスが一つなので移動は楽です。ただし工学部と教育学部は道路で隔てられているので、そこがちょっと不便かもしれません。図書館や中央食堂、購買も行きやすいところにあります。比較的街中に大学がありますので、バスや自転車、電車や徒歩など色んな通学方法があります。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部棟は新しいところと古いところがありますので、設備には少し差があります。でもどちらも使いやすいと私は思っています。学食は三ケ所あるので、それぞれの限定メニューがあります。校舎は修復工事をしているところが今は多いので、これからどんどん便利になっていくのでは。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分の行動次第で友人の人数はどんどん増えていきます。いろいろな個性を持った人たちがいますので、人間関係においていい勉強になると思います。恋愛している人はもちろんいますし、そうではない人たちも楽しそうです。
    • 部活・サークル
      良い
      さまざまな部活とサークル活動があります。入学して少しすると部活とサークルによる勧誘のためのお祭りが開かれますので、ぜひ見学してみてください。ちなみにただでご飯が食べられるチャンスがたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語と地域社会に関することをメインに学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      学芸員の資格が取れて、自分のやりたいことが学べるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と当日の入試の点数のどちらも大切なので、過去問をとにかく解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:85126
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基本情報

住所 岩手県 盛岡市上田3-18-8
最寄駅

JR山田線 上盛岡

電話番号 019-621-6006
学部 農学部、 教育学部、 人文社会科学部、 理工学部、 獣医学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、岩手大学の口コミを表示しています。
「岩手大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

鹿児島大学

鹿児島大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 4.07 (862件)
鹿児島県鹿児島市/鹿児島市電2系統 唐湊
琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.97 (605件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
秋田大学

秋田大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.86 (422件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 秋田
山形大学

山形大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.81 (673件)
山形県山形市/山形線 山形
福島大学

福島大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.74 (437件)
福島県福島市/JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 金谷川

岩手大学の学部

農学部
偏差値:42.5 - 50.0
★★★★☆ 4.11 (130件)
教育学部
偏差値:42.5 - 47.5
★★★★☆ 4.08 (131件)
人文社会科学部
偏差値:45.0 - 47.5
★★★★☆ 3.83 (115件)
理工学部
偏差値:40.0 - 45.0
★★★★☆ 3.71 (128件)
獣医学部
偏差値:62.5
☆☆☆☆☆ - (0件)

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