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岩手大学
(いわてだいがく)
国立岩手県/上盛岡駅
岩手大学 教育学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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教育学部 学校教育教員養成課程 / 在校生 / 2024年度入学 コンパクトな街で、生活に必要なものある2026年05月投稿

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[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教授の専門性が高く、研究室に入ると一気に忙しくなるが、その分だけ力がつく。
就職は地元企業だけでなく、関東圏にも強い -
講義・授業良い落ち着いた環境で、勉強に集中しやすい」
盛岡という街自体が静かで、キャンパスも穏やかな雰囲気。
授業は幅広く選べて、地域社会や文化に関する内容が多いのが特徴 -
就職・進学良い教授は優しい人が多く、質問すると丁寧に対応してくれる。
ただ、都会の大学に比べると刺激は少なめで、自分から動かないと世界が広がりにくい -
アクセス・立地良い実習が多くて忙しいけど、先生を目指す人には最適」
教育学部は実習が多く、現場経験をしっかり積める -
施設・設備良い地元の学校とのつながりが強く、実習先の雰囲気も良いところが多い。
授業は実践的で、グループワークも多め。
ただ、実習期間は本当に忙しいので覚悟は必要。
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学生生活良い研究環境が良く、真面目な学生が多い」
理工学部は落ち着いた雰囲気で、研究に集中しやすい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容キャンパスは自然が多く、四季の変化を感じながら過ごせる
自然に囲まれた環境で、フィールドワークが豊富、 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機農学部は岩手の自然を活かした実習や研究が多く、外に出る機会が多い。
動植物や環境に興味がある人には最高の環境 -
入学前後のギャップ教授は面倒見が良く、研究室の雰囲気も穏やか。
ただ、冬は雪が多くて移動が大変
盛岡は住みやすく、学生生活はのんびりかな
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教育学部 学校教育教員養成課程 / 在校生 / 2023年度入学 これからの教育を学べる。信頼できる。2026年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ4|就職・進学5|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛4|学生生活5]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い資格もさまざま取れるので、教科に迷っている方は教育学サブコースを目指すとよいと思います。教育学部の1番の魅力は、生まれてから最後まで全ての人間が関わる”教育”を”いま、これからに必要な学びは何か”という視点で深く学べることです。
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講義・授業良い力をもった教授ばかりで非常に学びがいがあります。
実習校は母校ではなく、大学指定の学校になりますが、全クラスに実習生が2人ずつ配属されるため、寂しさもなく、精神的にも物理的にもものすごく助け合って、仲間意識が強まる1ヶ月になります。約40人の実習生仲間がいることが心強すぎて、これが母校で1人だったら、精神的に無理だったと思います。
また、実習校の先生方も、実習担当のプロが集まっており、ものすっごく充実した実習になります。
学校の先生を目指す方には本当におすすめです。 -
研究室・ゼミ良い研究室の先生は、人脈が広いので、基本的になんでもできるし、なんでも相談にのってくれます。ただ、学べることや専門は研究室によって本当に違うので、よく調べておきましょう。
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就職・進学良い大勢の先生方が、教採試験に力を貸してくださいます。
無料でいいのかと思うほど手厚い教採セミナーがあります。
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アクセス・立地良い駅から毎日歩いている人も多く、片道4000歩で健康的な生活を送れます。
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施設・設備良い附属学校があるため、研究も盛んです。また、先生方が人脈が広いので、いろいろな学校や学外施設、団体と繋がることもできます。
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友人・恋愛良い岩手出身の人が圧倒的に多いですが、遠くの県外から来ている人もおり、いろんな人と交流できることがとても楽しいです。学科を超えて関わりをもつ人もたくさんいます。、
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学生生活良いサークル、部活、同好会の数が多いです。有名なさんさ踊りサークルは毎年300人ほどで活動しており、お祭りを盛り上げています。盛岡に来たなら、いるなら、一度でいいので参加してみることをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容各教科のコースと、心理学情報学教育学の特別コースがあります。1年生は教養や基本的な学びが多いですが、2年生からそれぞれの教科専門が増えていきます。毎年実習があり、1年は1日、2年は3日、3年は1ヶ月、4年は2週間です。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先小学校教員になります。
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志望動機適度な人口で、地元の青森にも近く、よく来ていて土地感、親近感があることが1番の理由です。また、新幹線が通っていることも大切です。大学生なので、旅行などを楽しみつつ、しっかり学びたいと思ってここにしました。
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入学前後のギャップ教員養成課程であるにも関わらず、教員を志望しない人も入学してきます。迷っているならまだしも、一切教員になる気はない人がいると、授業態度から個人的に士気が下がる時もありました。実習の時はそんなふうに見せないところはとても偉いなぁと思います。教員にならない人が増えると、国からの研究費用も減らされていきます。。。そのことは入学してから知りました。
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教育学部 / 在校生 / 2023年度入学 広大なキャンパス全体が実験室!2026年05月投稿

- 3.0
[講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛-|学生生活3]教育学部の評価-
総合評価普通学科の人数がそこまで多くないので、1年の頃から顔なじみが多くアットホームな雰囲気です。同じ目標を持つ仲間と実験や実習を協力して進めるため、絆が深まります。
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講義・授業普通ゼミナールなどの少人数教育に力を入れており、教員と学生の距離が近く、専門的な内容について深く講義できる環境が整っています。
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就職・進学普通ゼミナールなどの少人数教育に力を入れており、教育と学生の距離が近く、専門的な内容について深く講義できる環境が整っています。
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アクセス・立地普通1年から実験やフィールドワークが多くて退屈しません。学内の農場や演習林を使った実習は、机の上で教科書を読むより何倍も理解が深まります。
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施設・設備普通中央図書館がとても綺麗で、個人の勉強スペースやグループディスカッション用の部屋が使いやすいです。Wi-Fi環境も学内のどこでも比較的安定して繋がります。
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学生生活普通サークルの数はかなり多いです。王道のスポーツ系から、岩手ならではの『農業系サークル』や『乗馬部』などユニークなものまであり、自分に合うコミュニティが必ず見つかります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高校の延長のような授業も多いですが、他学部の学生と一緒に受ける講義が多くて友達の輪が広がります。1年から全学部共通の『地域課題解決プログラム』のような、岩手県のリアルな課題に触れる選択授業があって面白かったです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私が貴学の農学部を志望した決定打は、学内に広大な農場や演習林を持ち、1年次から理論と実践を地続きで学べる環境がある点です。私は将来、持続可能な農業や食料問題の解決に貢献したいと考えています
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入学前後のギャップ東北の広い大学なので、学部ごとに校舎が離れていて移動がとにかく大変そうだと思っていた。全学部が1つのキャンパス」に集まっているのが最高に便利だった。 他学部の友達ともすぐに会えるし、サークル棟や図書館、食堂へのアクセスも良い。ただ、冬の寒さと雪道の歩きづらさは、想像の2倍くらいタフだった。
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基本情報
| キャンパス 住所 |
岩手県盛岡市上田3-18-34
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| 最寄駅 |
JR山田線 上盛岡 |
| 電話番号 | 019-621-6504 |
| 男女比 | 男:女=4:6 (口コミより引用) |
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