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国立岩手県/上盛岡駅
岩手大学 口コミ
3.92
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の理工学部システム創成工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部理工学科の評価-
総合評価良いのんびりしている東北さながらの風土。とはいっても理系学部は就職にはたいへん強く正直そこそこの努力で優良企業に内定が出る。
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講義・授業普通専門の講義はそこそこ難易度が高いが、一般教養では農業体験などなかなかユニークなものも多く気軽な気持ちで学べるのが多い。
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アクセス・立地悪い大学周りは基本何もない。最低でも自転車がなければまともに生活できない。ゆっくりするスポットはたくさんあるので、癒しには困らない。
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施設・設備悪い全体的に古く、ところどころでがたがきている。先進的な設備が充実した場所で学ぶことを望むならオススメはできない。
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友人・恋愛普通基本的に東北人ばかり。のんびりした人が好きなら問題はない。恋愛はおそらく遊ぶスポットが少ないので、すぐマンネリにならないよう工夫が必要。
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部活・サークル良い平均的なサークル、部活数だと思われる。なにかしらには入っておかなければ、何の思い出もない大学生活になる危険あり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気および磁気の基礎知識。院まで進めば専門性も出てくる。
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所属研究室・ゼミ名常温核融合
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所属研究室・ゼミの概要常温核融合により発生する金属の変化を観測する。設備は古い。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先本田技研工業
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就職先・進学先を選んだ理由一部上場の企業の中でも自由度が高そうだったから。
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志望動機自分の学力を考えると妥当なラインだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか普通に高校レベルの勉強をしていれば問題なく入れる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81535 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部植物生命科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い農業に特化して学べるので、学びたいことがはっきりしている人は目的意識をもって積極的に学べると思います。反対に、何も考えずに入学、勉強していると将来の方向性を見いだせない可能性もあります。
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講義・授業良い農業に関する講義は一通りあるので、充実していると思います。必須科目もあるけど選択できる講義も多いので好きな講義を選べると思います。
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アクセス・立地普通駅からは離れていますが、バスは通っているのでアクセスは問題ないです。また、大学構内に桜や自然観察園があるので、緑も豊かです。
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施設・設備普通校舎は補強工事などにより新しくなっているところが多く、汚い印象はありません。学生食堂も朝から夜までやっていて便利です。
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友人・恋愛普通個性的な人が多かったです。授業は割と閉鎖的なので、積極的にサークル活動を行っている人は他学部の友人も多くいました。
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部活・サークル普通自分は所属していなかったのでわかりませんが、種類は多いです。学園祭でも部活やサークルごとに出店をやるなど、活発なところが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業をアナログな生産技術からデジタルな遺伝子レベルまで幅広い視点から学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名植物育種学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物について遺伝子から畑まで幅広く学べます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由農業を勉強し、それを活かせる職に就きたかったので。
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志望動機県内の大学で農学部がここしかなかったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか前期試験は一科目なので、主にセンター試験だけ対策しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82024 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部地域政策課程の評価-
総合評価良い課外活動でも環境活動ができる環境が整っています。文系と理系だったら文系の割合が多いですが、どちらであっても勉強でき、環境について幅広く知ることができます。真面目に勉強するのも、流してしまうのもどちらも出来るので、入学してからどうなるかはその人次第です。環境に関しては課外活動がより充実する大学です。
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講義・授業普通理系・文系関係なく、環境というものに関して幅広い講義が受けられます。副専攻として他の学部の講義も受講できるので、どんな講義を受けたい人でも対応できると思います。人数が少ないので、一人の生徒に割ける時間が他の過程より多いと思います。
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アクセス・立地良い他の学部と比べて最も良い立地だと思っています。学食、生協、図書館が歩いてすぐのところにあり、講義と講義の移動で遠い距離を歩くこともありません。工学部などは自転車を使っている生徒が多くいます。駅まではバスを使うことをおすすめします。
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施設・設備普通学部によって設備の新しいところが違います。私の学部は校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出していますが、トイレの設備が新しく、一部オシャレなところもあります。学食は広めで、売店は気軽に行けるようなところです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多く、いろんな人と友達になれます。学部同士あまり離れているわけでもないので、他の学部の人とも会う機会が多いです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も充実しています。他に委員会もあり、活発に活動しています。部活は忙しい部活と自由参加のようなものもあり、どちらを望む人であっても楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境について、仕組みから歴史、概念まで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境に関する取り組みが充実しており、研修も含め多くの経験ができると思ったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問は3年分解きました。志望理由書に1ヶ月程度、面接に2週間、小論文で3週間ほど職員室に毎日通っていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85462 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部応用生物化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い農学部というと、「畜産」や「農業」というイメージを持つ人が多いと思いますが、この課程は農業や畜産は一切行いません。ですので、そのようなイメージでここの課程に入学してしまうと後悔すると思います。この課程は化学を中心に扱っており、イメージとしては試験管を振ったり、様々な薬品を扱ったりする「THE科学者」を養成するコースです。なので実験が大好きな人は充実した学生生活になると思います。
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講義・授業良いこの課程は様々な分野の研究を行っているため、その分様々なジャンルの授業があります。ですのであらゆる知識を吸収したい人には理想的ではあります。しかし興味があまりない分野の授業が必修である場合もあるので、モチベーションが下がってしまうこともあります。
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アクセス・立地良い盛岡駅から歩いていける距離にあり、街の中心に行きやすく、大学の近くに大きな道路があるため、様々な店が並んでいます。とはいっても騒音が酷いということは一切ありませんので落ち着いた生活を行えます。
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施設・設備普通全体的に建物は少し古いですが、中は綺麗に改修されているものがほとんどです。最近購買がリニューアルしたため中は非常に綺麗です。図書館は建物自体が非常に綺麗で、蔵書数もかなりあります。
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友人・恋愛良い課程全体の学生同士の関係は非常に良好で、優しくてきさくな人が多く、居心地が良いです。恋愛に関しては学部・課程内カップルは学年によりますが、私の学年はそこまで多くないと思います。
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部活・サークル良い部活もサークルも活発で非常に充実しています。運動系の部活動は全国大会に出場する部活は多く、その中でもバスケや陸上が非常に強いです。サークルも面白そうなものが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品に関わること(栄養・微生物・植物等)を化学的な観点で学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名応用微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要新規の酵素や、酵母の遺伝子研究を行えます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機小さい頃から「科学者になりたい」と夢見ており、そのイメージに合致していたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の割合が高いため、センター対策をかなりした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84878 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の理工学部システム創成工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部理工学科の評価-
総合評価良い目的があって入るのなら、その専門科目を学ぶのには充分だと思います。興味がなくてなんとなくで受けていると何も得ることはありません。
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講義・授業良い専門科目だけでなく、一般教養科目も取るので、多くのことが学べると思います。一般教養は取れる科目数が限られているので、何が一番やりたいかを考える必要があります。
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アクセス・立地普通工学部だけ道路を挟んだところにあるので、本部への移動は少し遠いかもしれません。工学部には食堂も購買もあるので困ることはないと思います。駅からはバスが通っているので便利だと思います。
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施設・設備良い校舎は場所によって新しかったり古びていたりしています。私の学科の校舎は現在工事中で、科目によっては移動しているので不便ですが、来年度からは新しい教室で便利になると思います。
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友人・恋愛良い学科オリエンテーションやフレンドサポートなどがあり、最初の話すきっかけは結構あると思います。工学部だけ場所が離れているので、他学科よりは友達ができる機会が若干少なめですが、自分から積極的に行けば交流の機会も多いと思います。
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部活・サークル良い部活、サークル、同好会ともに様々な種類があり、充実しています。サークルオリエンテーションも開催されるので、自分にあったサークルを見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気電子コースはハードウェア、情報システムコースはソフトウェアについて学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名スマートコンピュータビジョン研究室
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所属研究室・ゼミの概要カメラを用いた画像処理を使ってARや顔認識などを研究しています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機ゲーム制作に関することを学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験の過去問を赤本数冊から先生に聞きながら解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85636 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部応用生物化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い学びたいことがそろっていたので、私にはぴったりな学部です。生物だけではなく、化学も得意だという人にお勧めです。全学部が同じキャンパス内にあることがよい点です。
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講義・授業普通1年生のうちは英語や一般教養中心の授業なので、あまり楽しくありませんでした。2年生からは専門科目が増えてくるので期待しています。
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アクセス・立地良い駅からは歩くかバスですが、ほとんどの人がアパートで、大学の近くに住んでいます。通いやすい場所にあり、かつキャンパスが1つなので、その点が珍しいと思います。
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施設・設備良い図書館は本が多く、とても充実しています。食堂は3つあり、栄養のバランスを自分で分かるようなレシートをもらえるので助かっています。
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友人・恋愛普通たくさんの人と仲良くしている人もいますが、グループ化されているところもあり、まだ話したことのない人が同じ学部にいます。
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部活・サークル普通たくさんあるので、選ぶのが大変でした。私の入っているサークルは冬に活動がないので、選択ミスかなあと後悔しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を中心に学ぶことができます。食品や微生物を扱う授業もあります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品や薬のことについて勉強したかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター対策中心で、センター後は2次試験の生物だけ勉強していました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84574 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部共同獣医学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学・水産科学科の評価-
総合評価良いサークルに入らなくても先輩・後輩の仲が良く、学科内イベントも豊富にあるので絶対に一人ぼっちにはなりません。最近東京農工大学との共同獣医学科設立により、遠隔授業や交流、大動物・小動物病院の建て替えなどが行われ、格段に学びやすい環境となっております。
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講義・授業良い先生によっていい授業をしてくれる人、まったく聞く気にならない人の差が激しすぎです。獣医になるうえで必要最低限の知識は確実に学べると思います。最近は新しい先生が増えてきているので下の学年は改善されているようです。
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研究室・ゼミ良いこれも研究室によってものすごく差があります。研究熱心な先生がいる研究室ではとてもいいゼミになります。また、科研費の差もすごく激しいです。公衆衛生系の研究室はお金をたくさんもらっています。
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就職・進学良い獣医は資格職ですので、選ばなければ絶対に職にはつけます。特に公務員の就職に強く、倍率が低い地方公務員は確実に合格できます。
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アクセス・立地悪い駅から遠いし周囲にあまり食べるところがありません。駅からは歩いて30分くらいかかります。バスはありますが、一時間に一本程度です。
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施設・設備良い昔は実習用の病院がとても古かったのですが、最近新しくなって学びやすくなりました。校舎は新しいところと古いところの差が激しすぎます。また、節電のため5時には暖房の電気が切れます。
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友人・恋愛良い学科の人数が30人弱と少ないので絶対に一人ぼっちにはなりません。また、先輩後輩とのつながりも非常に強く、年に数回楽しいイベントがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養から獣医の専門的知識まで幅広く学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機獣医師になって動物の命を救いたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾仙台校
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どのような入試対策をしていたかひたすら問題を解いて覚えるを繰り返しました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74689 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部植物生命科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い自分の目標に向かって静かに勉強するのに向いている大学だと思います。やりたいことがあれば探してみるといろいろな情報が出てきます。何も考えずに過ごしていると見過ごしがちですが、目標を持っている人にはとても協力的な大学です。
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講義・授業良い学科の講義は学年を追うごとに深くなっていきます。しかし、最初のうちは少し物足りなさを感じました。自分で興味があって、勉強すればどこまでも追及していくことができますが、受け身でいるとなんとなくで終わってしまいます。先生方は良い人たちで、授業内でも自分の研究について詳しく語ってくれます。
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研究室・ゼミ良い地方大学だからと思っていると、意外とそうでもないです。研究室によって、研究センターや他大学と共同研究を行っていたり、研究成果を実用面に生かしていたりします。研究室の雰囲気は様々ですが、どこも学生を大事にしてくれているように感じました。
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就職・進学良いまだ、就職活動はしていないので詳しくはわかりません。家から近くて給料のいい会社がいい、というような極端なえり好みをせず、やりたいことがあって、どこに就職したいという学生ならば就職できていると先生はおっしゃっていました。
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アクセス・立地良い大学は住宅街の中にあり、駅にはバス1本、15分程度で行くことができます。冬以外は自転車で移動している人がほとんどです。駅の近くには居酒屋や飲食店、デパートなどがあり、反対側には大きなお店もあります。チェーン店の飲食店も多いので、友達と帰りにご飯を食べるには便利です。
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施設・設備普通図書館や学食、サークル等はもちろん、池や小さな演習林のような場所もあり、施設はたくさんあります。しかし、経費節減か地球にやさしい生活のためか、私の学科の講義室は冬がすごく寒いです。
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友人・恋愛良い大学生になると当然かもしれませんが、いじめはありません。それぞれに目標としているものがあり、見えないところで努力している人が多いです。また、素朴で優しい人たちです。部活やサークルは学科などに縛られることはないので、他学部の人とも交流があります。割と大きな大学の割に、まったく知らない人かと思いきや、共通の友達がいた、ということがよくあります。年齢問わず、大学内で付き合っている人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関係した技術の基礎知識から最先端の技術まで学ぶことができます。私が学んでいるのは植物についてです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機作物を品種改良したり、植物の生育の謎を解くことで世界の食糧危機を救うことが私の夢である。その夢を叶えるために農業について学べる大学だったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師家庭教師のトライ
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どのような入試対策をしていたかセンター試験は家庭教師さんと一緒に対策をした。基本的なことがわからなかったので、基本をやり直した。二次試験は生物1科目だったので、学校で使っていた1つの参考書を何度も解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:65386 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い広い分野を内包しているためいろんな人から刺激を受けることが出来るので、知見を広めることが可能であるという面ではとてもいい学科なのですが、明確な目標を決められずにいる人はどうしていいかわからなくなってしまうかもしれません。
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講義・授業良いその道の専門の教授が講義をしてくれるので質問すればしっかりと答えてくれるが、あくまで教授であって教師ではないため、教え方が下手な人もいる。
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研究室・ゼミ良い私はまだ研究室に配属されていないため詳しいことはわからないが、演習林があるなど研究費以外の面でもとても充実していると思う。
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就職・進学良い専門的な資格を取ることも可能なので多少は就職に有利ではあると思う。ただ、4年で大学を終えてすぐ就職せずにさらに勉強を積んで修士号や博士号をとる人も多数いるらしい。
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アクセス・立地良い駅から徒歩で30分くらいで、近くにバス停もあるため交通の便はよいと思う。また、工学部以外は同一キャンパス内であるため他の学部の人とも容易にコミュニケーションを図れる。
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施設・設備良い伝統ある校舎でキャンパス内は緑が多く、自然が好きな人にとっては居心地のいい空間だと思う。また、中央食堂とは別に農学部内に農学部食堂もあるため昼食には困らない。
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友人・恋愛普通人づきあいが苦手な私でも友人が出来たので友人関係はいいところだと思う。ただ恋愛についてはあまり興味がないためよくわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農村デザイン学、森林科学、共生環境学の3つのコースがあり、それぞれ専門分野を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機林業について知り、樹木医の資格をとりたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかくひたすら過去問を解き、知識の穴をつぶしていった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:65171 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]※この口コミは改編前の理工学部化学・生命理工学科に投稿された口コミです理工学部理工学科の評価-
総合評価良い化学に本当に興味がある人でないと大変だと思うかもしれない。専門科目は一つ一つがかなりの重量があるので、計画的な勉強が必要。でも、特に有機化学、無機化学を重点的に学べる。
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講義・授業良い専門科目は分かりやすく、内容も濃い。言語の授業は、良くない発言をする教授がいた。
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就職・進学良いコースの就職率は90%を超えていて、先生方のサポートも厚い。大学院進学をとても勧めてくる。就職先は化学系、工業系、薬学系など、様々な分野がある。
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アクセス・立地普通回転寿司やマクドナルドなど飲食店は多いが、勉強ができるようなファミレスはない。駅からは若干離れているが、バスが通っている。冬は道が悪い。
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施設・設備良い1年のうちは教育学部側のA棟、理工学部側のテクノホールでほとんどの授業を行う。老朽化は特に感じなかった。化学専門の棟はとても綺麗。
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友人・恋愛良いサークル、部活動が盛ん。バドミントン部に所属しているが、上下でも仲良くなれるとても風通しのいい部活だと思う。1年後期で取れる健康・スポーツBの授業では理工学部だけの授業で男子がほとんどなので、出会いがあると思う。コース内でのカップルもいる。
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学生生活良い文化系からスポーツ系の多種多様なサークルがある。4月中旬にサークルオリエンテーションがあるのでそこで興味のあるサークルを見学できる。不来方祭では毎年ゲストを呼んで様々な催しがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は有機化学、無機化学、物理化学などの化学の専門科目に加えて、数学、物理、語学がある。2年次からは専門科目の選択教科を取り始める。教養科目は最短で2年前期で取り終わるので、そこからは化学に特化した授業を受ける。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと、薬学に興味があり、薬学部までは届かなかったため先生の勧めで志望した。
感染症対策としてやっていることオンライン授業は減っている。座席報告システム、消毒の実施くらい。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:885827 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、岩手大学の口コミを表示しています。
「岩手大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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