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日本体育大学
出典:あばさー

日本体育大学

(にっぽんたいいくだいがく)

私立東京都/桜新町駅

無償化対象校

無償化対象校のラベルがついている学校は、高等教育無償化(修学支援新制度)の2026年度対象校です。この制度は、一定の条件を満たすと学費の免除等の支援を受けることができる制度です。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問い合わせください。

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偏差値:35.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

4.09

(494件)

概要

偏差値

偏差値
35.0 - 50.0
共通テスト
得点率
56% - 75%

提供:河合塾

学部情報

偏差値
42.5 - 50.0
口コミ
4.15(349件)
学科
体育学科、健康学科
学べる学問
スポーツ 中学校教諭 高校教諭 社会福祉学 養護教諭
偏差値
37.5 - 42.5
口コミ
3.87(55件)
学科
児童スポーツ教育学科
学べる学問
小学校教諭 児童学 スポーツ 幼稚園教諭
偏差値
37.5 - 50.0
口コミ
3.59(40件)
学科
整復医療学科、救急医療学科
学べる学問
医療技術
偏差値
35.0 - 37.5
口コミ
4.13(27件)
学科
スポーツ国際学科、武道教育学科
学べる学問
スポーツ

口コミ(評判)
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★★★★☆4.09
(494件) 私立内 63位 / 594校中
私立内順位
低
平均
高
  • 講義・授業
    4.04
  • 研究室・ゼミ
    3.76
  • 就職・進学
    3.96
  • アクセス・立地
    3.37
  • 施設・設備
    4.24
  • 友人・恋愛
    4.02
  • 学生生活
    3.96
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

  • 女性在校生
    体育学部 体育学科 / 在校生 / 2025年度入学
    スポーツを通して成長できる学科
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]
    体育学部体育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      所属学科は、充実した施設・設備や高い就職・進学実績に加え、手厚いサポート体制が整っている点が魅力だと感じました。また、アクセスの良い立地や充実したサークル・イベント活動など、学習面だけでなく学生生活全体を充実させる環境が整っています。そのため、自分の目標に向かって成長できる学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      生徒数が多いため、さまざまな人と関わりながら楽しく授業を受けることができます。また、熱心に指導してくださる先生方が多く、学びやすい環境が整っています。さらに、元オリンピック選手の先生も在籍しているため、競技に関する専門的な知識や経験を学ぶことができ、自分自身の成長につながると感じています。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績が良く、多くの卒業生が希望する進路へ進んでいる点に魅力を感じました。また、資格取得や就職活動に関するサポートも充実しており、安心して将来に向けた準備ができる環境が整っていると思います。そのため、自分の目標に向かって努力しやすい学科だと感じています。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスへのアクセスが良く、通学しやすい環境が整っている点に魅力を感じました。また、周辺には飲食店や商業施設があり、学生生活を送りやすい立地だと思います。落ち着いた環境の中で勉強や部活動に集中できる点も良いと感じています。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設や設備が充実しており、実践的な学びができる環境が整っていると感じました。授業で必要な設備がしっかり備わっているため、知識だけでなく技術も身につけることができると思います。また、快適な環境で学習に取り組める点にも魅力を感じています。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークル活動やイベントが充実しており、多くの人と交流できる環境が整っていると感じました。授業だけでなく、さまざまな活動を通して新しい経験ができるため、充実した学生生活を送ることができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はスポーツや健康に関する基礎知識を学び、身体の仕組みやトレーニング方法について理解を深めます。2年次以降は実技科目や専門科目が増え、競技力向上や指導法について実践的に学ぶことができます。また、元オリンピック選手や経験豊富な先生方から直接指導を受ける機会もあり、専門的な知識や技術を身につけることができます。講義と実技の両方を通して、将来に役立つ力を養えることが学科の特徴だと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      私はスポーツに関わることが好きで、より専門的な知識や技術を学びたいと考え、この学科を志望しました。また、充実した施設・設備や高い就職実績に魅力を感じたことも理由の一つです。さらに、熱心な先生方や元オリンピック選手から学べる環境が整っており、自分自身を成長させることができると感じました。そのため、この学科で学びたいと思い入学を決めました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前はスポーツ中心の学科だと思っていましたが、実際には実技だけでなく、身体の仕組みやトレーニング理論など幅広い知識を学ぶ機会が多いと感じました。また、先生方の指導が熱心で、学習面や競技面について相談しやすい環境が整っている点も良い意味で予想以上でした。
  • 男性在校生
    保健医療学部 救急医療学科 / 在校生 / 2025年度入学
    辞めておきましょう。
    2026年06月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業1|研究室・ゼミ-|就職・進学2|アクセス・立地1|施設・設備3|友人・恋愛3|学生生活4]
    保健医療学部救急医療学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      本当に辞めた方がいいです。先生たちはすぐに留年させようとしてきます。とても理不尽なことをする人もいます。先輩が20人弱留年するとの噂もあります。ここに救急救命士について勉強しに来るなら、もっと他の夢を見つけてください。そして他の資格をとった方がいいです。私はあと数年地獄を体験して大卒と国家資格をとって別の仕事に就職するか、中退をするか悩んでいます。この大学に入ってとてもつらいです。毎日吐きそうな思いをしながら通学しています。
    • 講義・授業
      悪い
      内容が本当に薄い。実技は授業の始めに、少しだけ説明されるくらいでその後は自分で課題やって勉強してきてねー、ってスタイル。座学に関しては理不尽な教授も多数見受けられる。
    • 就職・進学
      悪い
      まだ、就職の年ではないからわからないが先生によって本当に差が大きいと思われる。いい先生もいるが、それ以上に悪い先生が目立つ。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から大学までの距離がひどい。バスも毎回パンパンで青葉台駅では常にバス待ちの行列ができており、そのせいで遅刻している学生もたまに見受けられる。
    • 施設・設備
      普通
      比較的校舎は新しい方だと思われる。しかしあれだけ高い学費を払っているのに救急車など授業で全く触れられない。
    • 友人・恋愛
      普通
      男子の割合が多いため、男同士はとても仲がいいと思われる。しかし先輩と繋がる機会や他学部との交流は少ないため、なかなか人脈を広げるのは難しいだろう。人脈を広げたいならサークルなどを活用すべき
    • 学生生活
      良い
      体育大学なだけあってスポーツのサークルはとても充実している。やりたいスポーツや新しい挑戦をするには適しているだろう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的な分野を学びます。いわゆる病院前救護についてや、胸骨圧迫、AEDなど本当に基礎的な部分です。
      2年次からが勝負です。課外実習が大きく二つあります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      人を助ける仕事に付きたかった。救急救命士を消防以外でも活かせるというスタンスだったのに惹かれた。他の大学では消防の予備校みたいな場所が多いため。
    • 入学前後のギャップ
      入学前はオープンキャンパスで救急車や実習設備が大きくアピールされており、実践的な教育を期待して入学しました。しかし、実際に入学してみると、期待とのギャップを感じる場面が少なくありませんでした。
      特に2年次からは、国家試験問題の正誤や解説をまとめる課題が出されますが、その問題について授業内で十分な解説が行われることはほとんどありません。そのため、自分の理解が正しいのか分からないまま提出している学生も多いと感じます。また、提出文量が少ないと未提出扱いとなるなど、形式面が重視されている印象があります。
      実習前の課題や提出物に不備があった場合、再履修となる点については、医療職を目指す以上、自己管理能力が求められるため理解できます。しかし、実習前講義の座席表に対象学生を「自己成長」と表示して周囲に分かる形で示していたことには疑問を感じました。患者に対する愛護的な姿勢の重要性を教える教育機関として、このような対応が適切なのか考えさせられました。
  • 女性在校生
    体育学部 体育学科 / 在校生 / 2025年度入学
    実践と理論で本気のスポーツを極める学科
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活4]
    体育学部体育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本体育大学の体育学科は、スポーツに本気で取り組みながら専門的な知識や技術を身につけたい人にとって、非常に充実した環境が整っていると感じました。施設や設備、実技中心の授業、学生同士の良好な人間関係など、全体的にバランスが取れており、満足度の高い学科だと思います。

      一方で、通学のしやすさや授業の質に多少のばらつきはありますが、それを含めても総合的には高く評価できる学科だと感じています。
    • 講義・授業
      良い
      日本体育大学は、スポーツに本気で取り組みたい人にとってとても良い環境だと思います。施設が充実していて、実技の授業も多く、専門的な知識や技術を身につけることができます。
      学生は明るく元気な人が多く、人間関係も良好で過ごしやすい雰囲気です。
      一方で、キャンパスによってはアクセスがあまり良くなく、通学が少し大変に感じることもあります。授業の質にも多少ばらつきはありますが、全体的には満足度の高い大学だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績も良く、就職率は約97.9%と高い水準で、教員やスポーツ関連だけでなく、一般企業など幅広い分野に進んでいる点も魅力です。

      また、キャリアセンターによるマンツーマンの相談や履歴書添削、面接対策などのサポートも充実しており、安心して進路を考えることができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      一方で、キャンパスによってはアクセスがあまり良くなく、通学が少し大変に感じることもあります。授業の質にも多少ばらつきはありますが、全体的には満足度の高い大学だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      、トレーニング施設や体育館、プールなどの設備が整っており、競技ごとに専門的な環境で練習できる点が魅力です。体操場やトランポリン場などもあり、レベルの高い練習ができると感じました
    • 学生生活
      良い
      サークル活動や学内イベントも活発で、スポーツだけでなくさまざまな分野で交流を深めることができます。イベントを通して学年や学部を超えたつながりができる点も魅力の一つです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本体育大学の体育学科では、実技と理論の両方をバランスよく学べるカリキュラムが特徴です。各種スポーツの実技を通して技術を高めるだけでなく、スポーツ科学やトレーニング論、解剖学などの知識も学ぶことができます。

      また、指導法やコーチングに関する授業もあり、将来、教員やトレーナーとして活躍するための実践的な力を身につけることができます。

      さらに、実習や現場での経験を重視した授業も多く、学んだ知識を実際に活かす機会がある点も大きな魅力です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私は、スポーツに本気で取り組みながら専門的な知識や技術を身につけたいと考え、日本体育大学の体育学科を志望しました。

      これまでの経験を通して、競技力の向上だけでなく、体の仕組みやトレーニング方法についても深く学びたいと思うようになりました。体育学科では、実技と理論の両方をバランスよく学べる点に魅力を感じています。

      また、将来はスポーツに関わる分野で活躍したいと考えており、そのために必要な知識や指導力を身につけることができる環境が整っている点にも強く惹かれました。
    • 入学前後のギャップ
      日本体育大学の体育学科は、入学前はスポーツ中心で実技が多く、厳しい環境というイメージを持っていました。

      実際に入学してみると、実技の授業は想像通り充実していましたが、それに加えてスポーツ科学やトレーニング論などの講義も多く、理論的に学べる点が印象的でした。

      また、学生は明るく前向きな人が多く、互いに刺激を受けながら成長できる環境だと感じました。

      一方で、授業の質には多少のばらつきがある点や、キャンパスによっては通学が大変に感じる点は、入学前にはあまり想像していなかった部分でした。

      全体としては、想像していた以上に学べる内容が幅広く、スポーツを多角的に学べる環境だと感じています。

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日本体育大学出身の有名人

名称(職業) 学歴
KOHSHI(ミュージシャン(FLOW)) 武南高等学校 → 日本体育大学
阿部成章(元バスケットボール選手) 加茂水産高等学校 → 日本体育大学
安田覚(棒高跳選手) 桑名西高等学校 → 日本体育大学体育学部
伊沢利光(プロゴルファー) 日体荏原高等学校 → 日本体育大学
伊藤美菜子(元サッカー選手) 神村学園高等部 → 日本体育大学

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出身高校

順位 高校名 偏差値 国公私立 都道府県 合格者数
2025
年度
2024
年度
2023
年度
1位 日本体育大学荏原高等学校 45 - 50 私立 東京都 174人 166人 179人
2位 日本体育大学柏高等学校 42 - 55 私立 千葉県 79人 57人 56人
3位 日本体育大学桜華高等学校 40 - 45 私立 東京都 43人 34人 -
4位 浜松日体高等学校 50 - 61 私立 静岡県 13人 16人 14人
5位 湘南工科大学附属高等学校 39 - 59 私立 神奈川県 10人 16人 13人

基本情報

所在地/
アクセス
  • 東京・世田谷キャンパス
    ●東京都世田谷区深沢7-1-1

     東急田園都市線「桜新町」駅から徒歩16分

学部 体育学部、 児童スポーツ教育学部、 保健医療学部、 スポーツ文化学部、 スポーツマネジメント学部

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

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日本体育大学の系列校

高校
中学

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よくある質問

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★★★★☆ 3.69 (209件)
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47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.86 (242件)
東京都八王子市/京王線 平山城址公園
女子栄養大学

女子栄養大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 4.12 (251件)
埼玉県坂戸市/東武東上線 若葉
実践女子大学

実践女子大学

42.5 - 50.0

★★★★☆ 3.93 (446件)
東京都日野市/JR中央本線(東京~塩尻) 日野
大東文化大学

大東文化大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 3.74 (705件)
東京都板橋区/都営三田線 西台

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