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公立大阪府/天王寺駅
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公立大
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大阪公立大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い獣医学部は本当に大変だけど夢に向かって頑張っている子たちと一緒に頑張っていくのはとても楽しいです。動物が好きな子ばかりなので話も弾みます
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講義・授業良いとても楽しい学校で、授業内容は難しいこともあるけど先生たちが分かりやすく解説してくれます
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就職・進学良いとても良いです。就活に関する話も充実しており、これからのことを考えやすいです
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アクセス・立地良い学校の周りに駅があるので遊びに行くのにもすごく楽です!遠出もできます
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施設・設備良いとてもじゅうじつしています。
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友人・恋愛良いすごくじゅうじつしています。ともだちも沢山できるし、大学に入ってから恋人ができる人が沢山居ます。
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学生生活良い中高生を対象としたイベントが定期的におこなわれており、触れ合うのが楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に動物のことです。解剖学や家畜の事などを学びます。実践授業などもあります
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学科の男女比3 : 7
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志望動機元々動物が好きで飼っているので動物が病気になった時に治してあげれるようになりたかったからです
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078647 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学部生命機能化学科の評価-
総合評価良い3、4年は実験でとても忙しくなるらしいですが、レベルの高い勉強をしたい学生にとっては最高な環境だと思います
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講義・授業良い講義のレベルも生徒のレベルも高く、図書館は勉強中の学生が沢山居ます
熱量高く勉強を続けられる大学です
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就職・進学良い1年生でも先生方に質問などすると丁寧に応えてくれて、手厚くサポートしていただけます
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アクセス・立地良い駅からは若干遠いです、まわりは住宅です
夏は結構しんどかったですね -
施設・設備良い新しく新設されたところが多く、実験室などは私立並みに綺麗なところもあります
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友人・恋愛良い熱量の高い仲間が多く、テスト前は助け合って効率よく勉強できます
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学生生活良い多くのサークルがあって誰でも1つは行きたいところが見つかると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養がメインです
必修科目は全く自分が興味のない分野に振られることもあるので勉強しっかりがんばってください -
学科の男女比7 : 3
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志望動機化学が好きで、それに関する技術や知識を学びたかった
飽きないと思った
投稿者ID:1077876 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]商学部公共経営学科の評価-
総合評価良い大学で商学について、深く学びたい人には旧三商大ということもあり、歴史と伝統があるため、とてもピッタリだと思います。
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講義・授業良い総合教養科目を幅広いジャンルの中から、選ぶことができるのが、魅力的です。
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就職・進学良いネームバリューがあり、就活のサポートの手厚いので、就職実績は良いです。
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アクセス・立地良い杉本キャンパスは、駅が隣接していますが、周りの飲食店は少なめになってます。
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施設・設備良い今年度から森ノ宮キャンパスが、開講し、とても綺麗なキャンパスで、施設は充実しています。
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友人・恋愛良いサークルや部活動に入れば、友人関係は問題ないと思います。恋愛関係は、自分の努力次第です。
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学生生活良いサークルは、多くの団体があり、イベントは、新歓や学祭などとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時には、会計や経済学などの科目の必修があり、メインは総合教養科目になっています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機商学について、昔から興味があり、深く商学について、学びたいと思い、大阪公立学校商学部を志望しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1077670 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生命機能化学科の評価-
総合評価良い実験や講義を通じて生命現象を化学的に探究すると同時に、サークルやイベントも充実し、学びと学生生活を両立できます。幅広い知識と経験を得られる。
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講義・授業良い様々な学部の先生の授業を自由に受けることができるので幅広い知識を身に付けられる。
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研究室・ゼミ良いまだゼミの内容はわからないが、種類は沢山あるときいています。
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就職・進学良い生命機能化学科の卒業生は、食品・医薬・化学・環境関連企業など幅広い分野で活躍しています。また大学院へ進学し、研究をさらに深めて専門性を高める人も多くいます。
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アクセス・立地良い大阪公立大学なかもずキャンパスは、大阪メトロ御堂筋線「なかもず駅」から徒歩圏内にあり、都心へのアクセスも良好です。広大で緑豊かな環境が学びを支えています。
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施設・設備良いなかもずキャンパスには最新の実験・研究施設や図書館、IT環境が整い、学生の自主学習や研究活動を支えます。充実した設備で幅広い学びを実現できます。
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友人・恋愛良い真面目な学生が多く、友達と協力しながら単位を取得したり、わからないことは優しく教えてくれる。
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学生生活良いサークルの数や種類も多く、自分に合うサークルを見つけられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命機能化学科では、分子や化学の視点から生命現象を理解し、農学・食品・医療・環境など幅広い分野に応用できる知識と技術を学びます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機生命現象を化学的に理解し、その知識を創薬へと応用したいと考えました。基礎から応用まで幅広く学べる生命機能化学科で、医療や健康に貢献できる力を身につけたいです。
投稿者ID:1075340 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部電子物理工学科の評価-
総合評価良い他の学科と比較すると必修が少なく忙しくはない。自由な時間をサークルなどの活動にあてられるので大学生活を充実できる。
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講義・授業良い地球学入門の授業では実際に化石を観察してその時代を推測してみたり、また映像を通じて地球ができてからの時代をしっかりと理解することができた。
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就職・進学普通教授に進路について相談すれば真摯に向き合ってくれるがそのようなことをしなければサポートはないと先輩に聞いた。
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アクセス・立地悪い大阪メトロなかもず駅からかなり距離があり特に夏は暑くてしんどい。
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施設・設備良い大阪公立大学に名称が変わったことからか設備がどんどん綺麗になっているように思える。
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友人・恋愛普通自分の学科は人が多いので友達作りに困ることはない。恋愛についてはサークルなどの活動を通じて発展するケースが多い。
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学生生活良い大規模なサークルが多く、自分に合ったサークルを見つけられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ一回生なので詳しくはわからないが主に半導体について学ぶと教授からは聞いている。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機高校時代自分の得意教科が物理であったこと。そして物理でも特に電磁気の分野が好きであったため。
投稿者ID:1073773 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生活科学部居住環境学科の評価-
総合評価良い思っていたよりも一級建築士の資格を取ることが目標とされており、そのための授業が充実していると感じる。
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講義・授業普通専門科目は楽しいが、一般教養は面白くないものが多く選び方が大切
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就職・進学良い女性の一級建築士の輩出数が多いらしい。同じ大阪公立大学の建築学科はどうなのかは分からない。
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アクセス・立地良い駅を出てすぐにキャンパスはある。ただ、大学の敷地は広いため、歩く必要はある。
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施設・設備普通古すぎることもなく、新しくて綺麗すぎることもない。トイレはきれい。
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友人・恋愛良い学科の人数が少なく、同じ授業も多いため、同じ学科の友達ができやすい。
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学生生活普通サークルには入ってないのでよく分からないが、他の大学と同じ感じだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養と専門科目があり、物理は必要だが、数学は苦手なら取らなくても大丈夫。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機数3が苦手かつ文系科目が得意だったので、共テ配点が高く数3がいらないこの学科を希望した。
投稿者ID:1071384 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]経済学部経済学科の評価-
総合評価普通普通の経済学部という印象です。他の学部に比べると楽なのかなって思います。経済について学びたい人にはいいと思います。
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講義・授業普通幅広い分野で授業があります。必修科目は多いので授業は大変ですか凄い学びになってます。楽しくはできてます。
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就職・進学普通そこそこいいほうだと思います。学歴などでは落とされることはなさそう。ちゃんとやることをやってれば大丈夫だと思います
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アクセス・立地良い駅の周りが大学なのですぐに行けるのでいいところです。周りはほぼ何もありません
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施設・設備良い少し古くなってきた印象はありますが、気にする程でもないくらいだと思います。
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学生生活普通サークルの種類は多いとは思います。イベントはキャンパスことにあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学で微分とかを習ったりしてます。あとは日本と世界の経済が中心ですね。投資についても沢山知れるので勉強になる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機どこの大学に行くか迷ってたのですが、家から近くて、評価もいい感じの学校でたくさんのことを学べそうだったので決めました。
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入学前後のギャップ特に想像してるこもはなかったので、入る前と入った後での印象については上手く話せません。まぁ勉強は難しいと思います
投稿者ID:1104518 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部言語文化学科の評価-
総合評価普通院生との関わりが多く、演習形式の授業でのサポートもたくさん受けられる。
先生方も質問などに快くこたえてくださる。 -
講義・授業良い初年次ゼミナールなど、後々の授業で活かせる発表や演習形式の授業が多く、楽しい。
授業の選択の幅も広く、興味にあった内容で履修を組みやすい。 -
就職・進学良いキャリアセンター主催のセミナーも多く、機会がたくさんある。
合同説明会などが各キャンパスで開催されていていきやすい -
アクセス・立地良い森ノ宮キャンパスは駅から15分程度で、杉本の圧倒的な近さと比べるとやや遠く感じるが、駅周辺はラーメン屋や居酒屋なども充実している
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施設・設備良い共同研究室や資料室などがコースごとにあって資料が豊富にある。
教室はどこも綺麗で利用しやすい。大教室はコンセントもある -
学生生活良い体育会の部活やサークルの数が多く、自治会主催の合同新歓イベントなども実施されており、新入生も触れる機会が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は概論などで各学科のほぼ全ての先生の授業を受けられる。2年次からは基本的に卒業論文を意識した講読や演習の授業が中心。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機興味のある分野が複数あり、2年次からコースが分かれる公立大文学部は、いろいろなものに触れて考える時間があると思ったから
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入学前後のギャップ特にはないが、先生との距離感が中高とは全然違う。いい意味でも悪い意味でも自由なので、なんでもできる代わりに自己責任。
投稿者ID:1102679 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部文化構想学科の評価-
総合評価良い文学部は「考える力」を養える。長短あるが、「好きなこと」を研究できる。大学としては、真面目で勉強熱心な人が多いので、周りの環境が良い。
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講義・授業良い何十人という先生がいて、研究分野も様々。文化・社会・歴史・言語と、色々な授業があるので楽しい。学芸員や教職もとれる。
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研究室・ゼミ良い2年から学科・コースが分かれ、2年前期から演習授業がある。コースガイダンスが1年のとき何度かあるので、興味によってコースを選ぶ。先輩や先生にどのコースに行くべきか聞いてみると良い。
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就職・進学良いネームバリューは相当なので、就職で困ることはない。文学部なので、就職先は千差万別。自分は出版社を狙ってる。
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アクセス・立地良い杉本キャンパスは駅から30秒
中百舌鳥は駅によるが10~20分
森之宮は森ノ宮駅から15分
りんくうはりんくうタウンから10分 -
施設・設備良い文学部なので特に施設・設備はない。心理学コースは実験ができるよう動物を飼ってる。実験室もある。
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友人・恋愛普通文学部は人数少なめで交流も少ない。理系のような実験班も無いので、友達作りは大変。
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学生生活良い様々なサークルがあり、ゆるいところもあれば、ガチ度の高いところもあり、自分のこのみで選べる。杉本・中百舌鳥キャンパスそれぞれに、年2回以上お祭りなどのイベントがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容好きなことを研究できる。社会・文化・ジェンダー・創作物・観光・商品などを研究テーマにする人が多いイメージ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機学費が安く、総合大学なので色々な人と知り合えるため。また、在日コリアンを研究する先生が二名いて、自分の興味関心に符合していると思った。
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入学前後のギャップキャンパスが思ったより綺麗だった。名声以上に学力も高く、就職にも有利な良い大学。授業でやったことがそのまま出る試験は少なく、自分の考えを書くレポートが文学部は特に多いため、自分で問いをたてる必要性が高い。
投稿者ID:1094356 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]法学部法学科の評価-
総合評価良い一番の魅力は、法律や政治を体系的に、しかも現実と結びつけて学べるところです。憲法・民法・刑法といった基礎科目から、行政法や国際関係まで幅広く扱うので、ニュースで見ている社会問題が「ただの出来事」じゃなくて、法律的にどういう意味を持つのか理解できるようになります。日常の見え方が変わるのは、この学科ならではだと思います。
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講義・授業良いまず、授業については想像していたよりもしっかりしています。憲法・民法・刑法といった基本科目はもちろん、行政法や国際法なども体系的に学べて、「ちゃんと法律を学びに来ている」という実感があります。先生によって講義の分かりやすさに差はありますが、質問すれば丁寧に答えてくれる方が多い印象です。一方で、楽に単位が取れるという雰囲気ではないです。テストやレポートはそれなりに対策しないと普通に落とされるので、コツコツやるタイプの人じゃないと少ししんどいかもしれません。ただ、その分きちんと理解が深まるので、将来公務員や法曹を目指す人には良い環境だと思います。学生の雰囲気は落ち着いていて、真面目な人が多いです。
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研究室・ゼミ良いゼミはここが一番「大学で法律を学んでいる」と実感できる場だと思います。講義と違って少人数なので、かなり主体的に参加する必要があります。
内容はゼミによってかなり違いますが、基本的には判例や文献を読んで、自分の意見をまとめて発表→その後ディスカッションという流れが多いです。例えば民法ゼミだと具体的な事例をもとに「この契約は有効か」とか、「どの条文をどう解釈するか」みたいなところを深く考えます。正直、最初はかなり大変です。発表担当になると事前準備に時間がかかるし、人前で意見を言うのが苦手だと緊張します。でも、その分かなり力はつきます。論理的に話す力とか、相手の意見を踏まえて考え直す力は確実に伸びたと感じています。 -
就職・進学良い就職についてですが、全体的にかなり安定して強い印象です。実際、就職希望者の就職率は約98%とかなり高く、「ちゃんとやれば就職できる」という安心感はあります。
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アクセス・立地良い大阪市内にキャンパスがあるのでアクセスも良く、通学しやすいのも地味に助かっています。気になる点としては、施設が少し古い建物もあることです。
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施設・設備良い研究用の資料環境がかなり強いです。法学部専用の資料室には法律・政治系の専門書や判例集、雑誌などが約7万冊以上あって、必要な資料はだいたい揃っています。 さらに、海外の法令や判例、国際機関の資料などを扱う国際法制系の資料室もあって、専門的に深く学びたい人にはかなりいい環境です。「研究用の資料環境がかなり強い」ところです。
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友人・恋愛良い友人関係ですが、全体的に落ち着いていて程よい距離感の人が多いです。いわゆる大学デビューでウェイ系みたいな人はそこまで多くなくて、真面目だけど話せば普通にノリもいい、みたいな人が多い印象です。
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学生生活良いサークルやイベントはかなり充実していて、友達作り・思い出作りの中心になるなという印象です。勉強だけじゃなくて大学生活を楽しみたいなら、何かしら入っておいた方がいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず中心になるのは、いわゆる「基本六法」と呼ばれる分野です。
憲法・民法・刑法を軸に、法律の土台をしっかり固めていきます。ここでは条文を覚えるだけじゃなくて、「どう解釈するか」「実際の事例にどう当てはめるか」を考えるのがメインです。そこから発展して、行政法や商法、民事訴訟法・刑事訴訟法といった、より実務に近い分野も学びます。例えば行政法では国や自治体の仕組み、商法では会社や取引のルールなど、社会の具体的な動きと法律の関係が見えてきます。法律以外にも、政治系の科目があるのも特徴です。政治学や国際政治、日本政治などを通して、制度や政策がどう作られているのかを学びます。法律と政治の両方を学べるので、より広い視点で社会を理解できるのが強みです。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機もともと、ニュースや社会問題に触れる中で、「なぜこのルールがあるのか」「どうやって決められているのか」に興味を持ったのがきっかけです。表面的な出来事だけでなく、その背景にある法律や制度まで理解したいと思い、法学部を志望しました。大阪公立大学を選んだのは、関西圏での就職に強く、かつ国公立大学としてしっかりした教育を受けられる点に魅力を感じたからです。立地も良く、落ち着いた環境で勉強に集中できることも決め手の一つでした。
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入学前後のギャップ授業を受けているだけでは足りないというギャップがありました。高校みたいに先生が全部まとめてくれるわけではなくて、予習や復習、調べる作業を自分でやらないと理解が追いつかないことが多いです。特にゼミやレポートでは、その差がはっきり出る印象です。
投稿者ID:1093377 -
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基本情報
このページの口コミについて
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「大阪公立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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