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宮崎大学
(みやざきだいがく)

国立宮崎県/木花駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.01

(451)

宮崎大学 口コミ

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★★★★☆ 4.01
(451) 国立内81 / 177校中
学部絞込
451371-380件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      良い
      人数少ない 仲が良い 家族のように温かい
      周りからも仲がいいよねと言われる
      落ち着く 居心地がいい
      外国の文化や語学に興味がある人にぴったり
      留学する人もまぁまぁいる
    • 講義・授業
      普通
      初習外国語をドイツ語とフランス語から選べます
      英語の授業では、海外の作家の本を和訳する物が多いです
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      3年の後期からゼミが始まる
      国語系、英語系、イギリス文化系、フランス文化系、ドイツ文化系、中国文化系等選択肢は幅広い
      毎年、文学系の論文を書く学生が多い
    • 就職・進学
      良い
      自分からどれだけ教授や先輩にコンタクトするかだと思います
      助けを求めればそれなりにさぽーとしてくれます
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺に住む学生が多く、徒歩15分くらいで通える距離です 田舎ですが、周辺はファミレスと24時間スーパー、コインランドリーがあり、生活には困らない環境となっています
    • 施設・設備
      良い
      学食最高です
      安いし毎週メニューが変わる
      生協の文具や、帰省の移動手段のサポート等とても充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内での交流は勿論、バイトやサークルに入るとさらに知り合いが増えます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では語学や文化に加え、社会系の総合学習のような授業もあります
      週に2回体育もあります
      3、4年で専門的な分野になっていきます
    • 就職先・進学先
      空港グランドスタッフ
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    投稿者ID:274077
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      詳しく好きな分野が学べるので楽しいと思います。幅広い進路選択ができるので将来のことで悩んでいる学生もいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      自分の興味がある授業がとれるので広く学べると思う。おもしろい授業も多いので友達と色々受けてみるといい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年で研究室に入る。ゼミによっては入ってすぐ忙しいところもある。比較的自由に研究したり卒論できるので楽しい。
    • 就職・進学
      普通
      公務員や銀行員が多い。
      就職説明会などサポート面はしっかりしていると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      一人暮らしなら大学近くにアパートが多いので通学には便利だが、最寄り駅が遠く、遊ぶところがないので少々不便かもしれない。
    • 施設・設備
      普通
      エレベーターもできたのでだいぶ便利になったと思う。比較的きれい。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数は多いので友達は増えるが、先輩とのつながりはあまりない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律や経済、社会学など。法律だけでも民法や労働法、憲法や行政法など様々。
    • 就職先・進学先
      公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:261100
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くも地方の国立大学といった感じであり、研究は地方ならではといったものも多いが、予算が少なく試薬が買えないこともある。
    • 講義・授業
      普通
      座学がメインである。実験もあり、技術習得もできる。必修科目が多い。選択科目は幅が狭く何を履修しないかの選択となる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      3年後期から研究室に仮配属となる。研究室によってルールが大きく異なるため、自分に合った研究室がひとつはあると思われる。
    • 就職・進学
      普通
      就活は個人の裁量で行う。就活ばかりして卒業論文実験が疎かになる人も一定数いる気がする。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通アクセスが悪い。生活するのは困らないが、娯楽が全くない。
    • 施設・設備
      普通
      予算が少ないため、古い機材を大切に使う必要がある。研究の幅は他学科と比較しても広い。
    • 友人・恋愛
      良い
      良くも悪くも元気な人が多い印象を受ける。友人もできやすい環境だが、最初にできたグループがそのまま続く。
    • 学生生活
      普通
      積極的に行動したら良い大学生活になると思う。消極的だと後悔の多い大学生活になると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学と言われる分野を幅広く学んでいく。基礎から学ぶが、ある程度の知識の基盤は必要である。
    • 就職先・進学先
      食品製造
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      色々なことを勉強していく中で食品に興味を持ったためそういった仕事をしたかった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:287999
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      良い
      アクティブラーニングを意識しており、楽しく、多くの人と関わりながら学ぶことができます。
      教員採用試験の対策も充実していると思います。
    • 講義・授業
      普通
      外部講師が来てくださったり、模擬授業をしたりと、実践的に学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生から本格的に研究室に配属され、ゼミが始まります。自分のやりたい研究を尊重してくれます。
    • 就職・進学
      良い
      それぞれの場所で、それぞれの夢を実現している先輩がたくさんいらっしゃいます。
      教員だけでなく、他の職業につく先輩方もおり、どの道を選んでもサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      実家からの通学は不便です。車があればいいですが…
      市の中心市街地まで車で30分ぐらいかかります。
      でも、大学近くに飲食店や居酒屋、コンビニ、スーパーなどあるので1人暮らしではあまり困らないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学内な無線LANがあり便利です。
      細々した設備は研究室ごとに購入などをするようです。
      誰でも使える印刷機なども設置していて便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属した方が、多くの友人と出会うことができます。いろいろな人と出会ういい機会です。
      教育学部に所属する人は特に、多くの人との出会いがあった方がいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の頃は基礎的なことを学習します。
      2年生頃から専門的な講義が始まり、3年生では、教育に関する専門的な分野のものばかりです。
      4年では卒業論文を書きます。2・3・4年で教育実習があります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:206447
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会環境システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      土木工学を学びたいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。共通教育だけでなく土木に関する専門教育が充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      共通教育の講義は幅広く自分が学びたい分野を選択し学ぶことができます。専門科目もある程度科目を選択することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室も自分が行きたい研究室にいくことができますが,成績順に希望がとおるので,いい成績をとることが重要です
    • 就職・進学
      良い
      就職に関する情報も集まりやすいと思います。サービスも充実していると思います。先生に履歴書のチェックをしてもらえたので良かったです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の立地が郊外にあるので遊ぶのには不便だと思います。学校周辺に生活には困らない程度の店があるのはいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      實驗室等の設備が充実しているように感じます。学内で使えるパソコン等も充実しているので研究にも便利だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科での飲み会なども定期てきにあるのでいいと思います。学内でもスポーツ大会などが定期的に開催されています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は共通教育がほとんどで二年時以降は専門科目が徐々に増えてきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授との距離感も近く,研究しやすい雰囲気がありました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      自分の成績を考えてこの大学を選びました.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校で行う課外授業を中心に学習していました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:184051
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物や化学に興味があり、コレと決まった分野ではなく様々な分野を学んでから自分の学びたいことを見つけたい人に適していると思います。
    • 講義・授業
      良い
      動物、微生物、植物、食品など様々な分野が集まっておりそれぞれの分野に生物化学的な面からアプローチします。学ぶ内容がとても幅広く多くの知識を身につけたい人にとって理想的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      世界最先端の研究を行っている研究室もいくつかあります。某大手企業との共同研究を行っている研究室もあります。研究室でのルールなどは様々です。研究室での学習を通して英語力も大きく身につきます。
    • 就職・進学
      良い
      学科をあげて就職、進学の支援が行われています。先生伝いでの企業からの募集であったり、進学説明会などが頻繁に行われています。求めれば多くの情報をえることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は全く最寄りではなく、徒歩20分程の距離にあります。バスも本数があまりなく市内など目的地への移動には苦労が多いです。大学周辺は生活に困らない程度の店舗があるくらいです。誘惑が少ないため勉強には適していると思います。
    • 施設・設備
      良い
      建物自体は年季が入ってきていますが、実験器具などの設備は新しいものが年々増えてきています。型が古いものも含めれば一般的に行なわれる実験は全てカバーできると思います。実験することを考えるとかなり理想的な環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      1学年60名程である程度の期間が経つとグループができて、他のグループとは関わりが少なくなります。しかし、実験を行う際に組むグループは毎回ランダムに決定されるため全ての実験が終わる頃にはほとんどの人と話すことになります。そのため、みんなお互いに仲が良いです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や化学など各分野の基礎を学びます。2年次から実験が始まります。器具の使い方、反応の原理など座学で学んだことを身体を使って学んでいきます。3年次に研究室の仮配属が行われます。4年からは研究室に正式配属となり卒業論文に着手していきました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      土肥研
    • 所属研究室・ゼミの概要
      塩類集積を起こした土壌でのダイズ栽培を目的とした基礎的知見の蓄積を行っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      宮崎大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業論文実験を通して、物足りなさを感じもっと学びたいと思ったから。
    • 志望動機
      これを学びたいという明確な理由はなく漠然と選択肢が多いところにいって、学んでから決めていきたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書の内容をしっかりと理解できるまで、演習などを繰り返した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182239
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業分野を幅広く学んでから進路を考えていきたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。応用生物科学科は細胞、微生物、植物など世界的に優れた教授が多く、世界の最先端を学ぶことができます。実験設備も充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野を基礎から応用まで学ぶことができます。そのため将来の選択肢が大きく広がります。将来のことをイマイチ考えられてない人にもおすすめです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      世界最先端の研究を行っている研究室が多いです。企業と共同研究を行っていることもあります。研究室漬けの毎日になります。
    • 就職・進学
      良い
      先生のつながり、紹介によって様々な選択肢があります。大手企業や中小企業、公務員まで様々な進路がありめす。
    • アクセス・立地
      普通
      市内からは遠く、バスや電車などの本数も少ないため明日からがないと少し辛いかもしれません。自転車があればどうにかなります。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具は型が古いものが多いですがほとんどの実験をカバーできるほどの種類があります。研究室同士の貸出もあるのでとても良い環境です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一学年55人程度ですが、学生実験では毎回ランダムに班が編成されるためほぼ全員と話すことになります。そのおかげか全員仲が良いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は座学でひたすら各分野の基礎を学びます。2年は応用を学びつつ実験で実技を身につけていきます。3年後半から研究室配属となります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      土壌肥料学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      大豆の国内自給率を上げるために根粒菌の研究を行っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      宮崎大学大学院農学研究科
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部の講義や実験では物足りなさを感じ、もっと学びたいと思ったから
    • 志望動機
      いろいろと幅広く学ぶことができて選択肢が多そうだったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生物、化学を満遍なく勉強し穴をなくしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182565
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      普通
      学校教育課程は、教員を目指す人にとってはいい学科だと思います。2年では観察、3年では実践、4年では応用と、教育実習が段階ごとに行われるので、じっくり学べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      1,2年の時点では、学科で自分が専攻する科目のほかに、自分の興味のある分野を学ぶことができます。他の学部の教授による講義など、非常に面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの内容は、指導教員の先生によると思います。自分でテーマを決め、自分で課題を見つけて取り組んでいかないと卒論はなかなか難しいです。
    • 就職・進学
      普通
      いろいろな就職のセミナーが実施されていたり、就職関連の資料なども豊富に取り揃えられています。自分の進路に悩んだときなどの相談もできるようになっています。
    • アクセス・立地
      悪い
      近場にある交通手段がバスだけなので、市街地に行く場合は少し不便に感じる人が多いようです。しかし、大学周辺にはスーパーやコンビニ、それ以外にも居酒屋などの飲食店があるので、生活必需品に困ることはあまりないです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎にエレベーターが設置してあったり、バリアフリーもしっかりあるので、身体障害者の人でも行動しやすいのではないかと思います。最新の施設では、記念館ができました。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数の学科だと、かなりお互いとの関係が深くなります。私も同じ学科の友人と何度も遊びに出かけたりしました。部活動で他の学部の人との交流もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学校教育課程だったので、教育についての学習や専門科目の学習が主になります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      化学教育研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学校教育における化学の分野について、教材開発を行ったりしました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      社会福祉士の専門学校に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学の講義で教育社会学にも少し触れ、さまざまな社会問題について学ぶうちに、自分も人の助けになるような仕事をしたいと思ったからです。
    • 志望動機
      入学前に中学校の教員を志望していたので、一番近くだったこの大学に入学しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校での授業のほかに、放課後に受験で必要な科目の先生のところへ行ってプリント行ったり、添削してもらったりしました。
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    投稿者ID:190996
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地元出身が半分ほどで県外出身が多い。最近カリキュラムが新しくなり、一年生のうちから医学的なことを学ぶ機会が増えたらしい。別の学部との接点がほとんどなくよく言えば、仲が深まるが、悪く言えば閉鎖的な空間でもある。
    • 講義・授業
      普通
      講義を選択したりする機会は一年生のうちだけである。一年の後期からは医学的なことを学ぶ機会が多くなる。実習も多く、テストは大変であるが、適度に力を緩めつつやる時はやれば問題ないと思う。ただ、国立医学部でも一位二位を争う留年率の高さなので、テスト期間はしっかりと勉強するべき。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年生になると研究室配属が1ヶ月弱ある。大学内の様々な研究室にいくことができ、英語の面接などを受ければ、海外の研究室にいくこともできる。
      カリキュラム内の研究室配属とは別に個人的に研究室に通っている人もいる。将来研究に興味がある人は低学年のうちから通っている。
    • 就職・進学
      良い
      就職の心配は国家試験さえ合格すれば何もない。これは六年の冬に行われる全国共通の試験である。その前に六年の夏にマッチングといって研修先の病院を決めるのだが、病院によってマッチングの仕方はさまざまで試験をかすところや面接だけのところもある。こういった対策は卒業された先輩や部活の先輩などに聞くと率直にためになることを教えてくれる。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車もバスも一時間に一本なので使うことはまずない。ほとんどの学生はを持っている。大学構内にも学生専用駐車場がある。学生はほとんど学校周辺に住んでおり、生活に必要なものは近くのクロスモールで揃えられるが、大きなデパートやショッピングモールはないので市街に出るか実家に帰ったときに行こう。
    • 施設・設備
      悪い
      最近、病院、研究棟は建て替えられて非常にきれいになったが、三年までの授業を受ける講義棟は古い。学食は経営が変わってとても美味しくなり、メニューも充実してる。大学病院内にはローソン、ドトールもあるのでそこを利用してもよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      地元出身も多いが県外出身も多いので、関東県人会や東海県人会など地域ごとに集まって飲み会をしたりして地元トークをする飲み会もある。上下の繋がりが非常に多く、これは将来的にとても役立つ。また、ほとんどの人が何かしらの部活にはいっているせいか、部内恋愛はおおい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学の基礎知識から臨床的なことを学べる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      宮崎出身だったので、実家から近いというのもあり地元に進学した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      何も利用してない
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の授業を大切にしていた。特に塾などに通っていなかったが、自分の学校の授業だけでは足りないと思うなら通った方がいいと思う。英語は癖のある問題なので過去問を見た方がいい。、
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    投稿者ID:121958
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野を学ぶことができるため将来の選択肢がとても多い学科だと思います。学生がやってみたいと思うことは教授陣が可能な限りサポートもしてくれるため、いろんなことに挑戦しやすい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目が他学科に比べ多いですが、逆に言えば幅広い分野の知識を身につけることになるため、専門性が高くなります。また2年次からは午後に学生実験が入るため、座学によって身につけた知識を実験・実習を通して技術として身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      世界的に見ても最先端の研究を行っている研究室が多いです。研究室によってルールは異なります。どの研究室も研究費が充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      公務員から大手企業、中小企業、進学など様々な進路があります。先生の紹介やOB・OGの紹介によって就職先が決定することもありました。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周辺には遊ぶ場所がないため、勉学集中するにはとても良い環境だと言えます。近くにスーパーなどはあるため、生活する分には全く困りません。
    • 施設・設備
      良い
      数多くの実験器具がそろっているためあらゆる研究を行うことができます。そして、最新の設備が充実しているため、より高度な研究を行うことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多いと思います。実験などでコミュニケーションをとることが多いため、必然的に仲良くなることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命に対して化学からアプローチするための基礎知識を身につけてから応用にステップアップできる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      将来何がしたいのか漠然としていたため、将来の選択肢が広がると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      いろんな大学の過去問を解くことであらゆる出題形式でも解けるようにした。
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0985-58-7111
学部 工学部農学部教育学部医学部地域資源創成学部

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このページの口コミについて

このページでは、宮崎大学の口コミを表示しています。
宮崎大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

佐賀大学

佐賀大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.93 (526件)
佐賀県佐賀市/JR長崎本線(鳥栖~長崎) 佐賀
大分大学

大分大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (518件)
大分県大分市/阿蘇高原線 大分大学前
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.85 (48件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
福井大学

福井大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.90 (313件)
福井県福井市/えちぜん鉄道三国芦原線 福大前西福井
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (88件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井

宮崎大学の学部

工学部
偏差値:37.5
★★★★☆ 3.86 (102件)
農学部
偏差値:50.0 - 62.5
★★★★☆ 4.20 (135件)
教育学部
偏差値:42.5 - 47.5
★★★★☆ 3.95 (122件)
医学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 3.87 (65件)
地域資源創成学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.18 (27件)

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