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国立宮崎県/木花駅
宮崎大学 口コミ
4.01
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部看護学科の評価-
総合評価良い学習環境や施設の設備などはとても充実していると思います。また講義の内容や研究も学生のためにとても工夫されています。少し残念なのは交通の便が悪いことです。しかし、隣に大学病院もあるので、多くのことを学ぶことができます。
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講義・授業良い講義と演習授業があり演習授業では先生がそれぞれのグループに付いて教えてもらえるので充実した時間を過ごすことができます。ただ講義は先生が一方的に話しているだけなのでもっと学生が主体的に学べるような環境が必要だと思います。
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研究室・ゼミ普通それぞれ学びたい分野で学習することができます。場合によっては学外施設に出向いたり、外部からの講師を招いて講義してもらったりできます。分野に関連したボランティアなどにも参加できます。
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就職・進学良い就職に関しては県内のみならず県外の総合病院や大学病院、保健所などの就職実績があります。大学院の進学率も良いです。就職試験や大学院試験に向けた指導なども行われており、安心して試験を受けることができます。
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アクセス・立地悪い市内から離れたところにあるため車がないと不便です。駅も遠いので車がない場合はバスを使うことになりますが、バスも1時間に1本程度しかないので不便です。美味しいお店はたくさんあります。
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施設・設備良い看護棟は新しいので広くてきれいです。演習授業に必要な物品なども取り揃えられています。大学病院もすぐ側にあるので実習の際も便利です。学食やコンビニ、売店などがあります。図書館も24時間申請すれば24時間いつでも利用できます。
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友人・恋愛良い優しくてフレンドリーな人が多いです。先輩後輩の中もよく、部活動に入ることで交友関係も広がります。交際している人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護について必要な基礎知識から専門知識までを学び、実習を通して臨床現場について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名老年看護学講座
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所属研究室・ゼミの概要認知症についての研究や、ターミナル期についての研究をすることができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先大学病院
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就職先・進学先を選んだ理由学生のときから実習をさせてもらい慣れた環境であること、また教育体制が整っていることご理由です。
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志望動機看護師になりたいと思っており、大学病院で実習ができることが魅力的だったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いて、学校の先生に見てもらいながら進めていました。(小論文だったため)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112555 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い化学を勉強したい方には最適な学科だと思います。最初は座学ばかりですが、2年から実験たくさん行われるようになり、食品関係や微生物、植物、タンパク質、水産系などいろいろな実験を受けることが出来、自分にとって良い経験になると思います。また、現時点で将来何をしたいか決まっていない人でも、入学すれば、研究職の道も開けますし、就職でも、民間から公務員まで就職先は豊富なので安心です。
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講義・授業良い必修科目は他の学科に比べ多いかもしれませんが、教授や准教授の先生が直接教えてくださいますし、教科書の内容と合わせて、教授の専門分野を教えてもらっているため、最近の研究など、新しい知識なども教えてもらうことが出来ます。また、必修科目には実験が含まれているため、応用生物科学科にある研究室の分野の実験をほとんど受けることが出来、これも教授が実際に教えてくださるので、分かりやすく化学が身に付きます。
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研究室・ゼミ良いこの学科には、水産系、食品系、畜産系、植物系、微生物系、タンパク質系など、多くの研究室があり、それぞれの研究室がいろいろな研究をしています。最近では、タンパク質系の研究室の教授の先生が電子版のNatureに研究が載るなど目に見える実績があります。
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就職・進学良い民間から公務員まで幅広く就職先はあります。技術系として県の研究職についたり、酒造メーカーなどに就職したりします。中には科捜研に就職した卒業生もいます。また、院への進学に関しては、学科が自ら院の説明会を行い研究を続けていく学生を増やす取り組みもしています。
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アクセス・立地良いそこまで敷地は多くないですが、敷地内には動物病院や博物館、圃場といった農学部関連の場所から、生協食堂、図書館、バス停、留学支援センターのようなものなどいろいろな施設があります。大学の周辺には、スーパーやコンビニ、郵便局などの施設や、学生が多く住んでいるアパートが多く立ち並び、日常生活を送るのに申し分ないありません。ですが、最寄りの駅までが徒歩で30分ほどかかり、駅までのバスも多くは走っていないため、そこだけが少し不便かもしれません。
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施設・設備良い教育文化学部や農学部の講義棟は昔からある建物ですが、工学部の建物は比較的キレイです。ですが、そもそも宮崎市中心部から移転してから何十年も経っているわけではないので、ぼろぼろな建物はありません。また、昨年度に生協の購買や学生支援課、大きいホールなどが入った大きな建物が出来、それも魅力の1つだと思います。
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友人・恋愛良い応用生物科学科に関して言えば、縦の繋がりが大きく、先輩や後輩と仲良くなる人も多くいます。また、大学全体でも、学部関係なく受ける講義も複数あるため、違う学部の人と友達になることも多々あります。また、サークルも豊富ですし、宮崎ではアルバイトの場所も限られてくるため、そういったところで交友を広げる人もたくさんいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学や生物に関しての基礎知識から基本技術まで学ぶことが出来ます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機植物の遺伝子組み換えをしたく、また、家から近い大学が良かったため、この大学にした。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか口頭諮問対策に高校の先生に毎日問題集を、解いて添削していただいていた。また、空いた時間には教科書を、ずっと読むようにし、基礎的な知識が抜けないように対策していた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112400 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い幅広い分野を学ぶことができるため、将来の選択肢が広いです。将来何になりたいのか漠然としていても、大学生活を通して自然とはっきりしてきます。
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講義・授業良い必修科目が多く、選択科目が少ないです。講義は詰まっていて勉強は大変ですが、色々な分野を学ぶことができます。基本的に午前中は座学、午後は実験・実習となっています。たくさんのことを身につけることができます。
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研究室・ゼミ良い日本でトップクラスの先生が多く、その分野では名前を知らない人はいないくらいの先生も在籍しています。最近は若手の先生も増えてきて研究に対してより積極的になっています。
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就職・進学良い大学院進学はそれほど多くはなく、就職が多い傾向にある気がします。就職先は公務員が多い印象を受けますが、大企業から中小企業、化学系から食品系まで幅が広いです。
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アクセス・立地悪い学園都市をうたっていますが全く学園都市ではありません。市内に行くにも時間が掛かります。最寄り駅は大学から徒歩30分です。電車は1時間に1本、バスは1時間に2,3本とアクセスもかなり悪いです。
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施設・設備良い基本的な実験器具の多くは10年以上使用している古いものが多いですが、最新の実験器具も多くそろっています。実験には最適の環境が整っていると思います。
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友人・恋愛良いいろいろなタイプの人が多く、視野が大きく広がります。実験・実習を通して友人や恋人ができるような気がします。人とのつながりが自然とできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学や無機化学、分析化学など生物にアプローチする知識や技術を基本から学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来があまりにも漠然としていたため、幅広く学べて選択肢が広いところに行きたいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:110613 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い化学、生物が得意な人にはとても良い学科だと思います。幅広い領域を学ぶので将来の選択肢がたくさんです。
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講義・授業良い専門性が高く単位習得が少し難しい必修科目も多く大変ですが、かなりの知識が身に着くと思います。先生の教え方もかなり上手だと思います。
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アクセス・立地良い大学の周辺には遊ぶところがないため、勉強にはかなり集中しやすい環境だと思います。大学内には食堂等があるので生活する分には困ることはありません。
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施設・設備良い学部棟はかなり年季が入っていますが、実験設備等は新しいものが多いです。最近も最新の設備が導入されていました。
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友人・恋愛良い個性のるつぼという表現がマッチするくらい個性の強い人が多い印象を受けます。学科内カップルもチラホラいます。基本的にはみんな仲良しです。
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部活・サークル良い部活・サークルもたくさんあります。宮崎ならではのウインドサーフィン部といった珍しい部活もあります。自分で作るのもありですね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食料危機や生体メカニズム、作物など様々なものに対して化学からアプローチしていきます。
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所属研究室・ゼミ名土壌肥料研究室
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所属研究室・ゼミの概要ダイズ根粒菌を利用し、大豆生産の向上を目指す。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来的に幅広い選択肢を得られそうだから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか満遍なく勉強していました。特に対策はしていませんでした。
投稿者ID:85120 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部森林緑地環境科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い学ぶには良い環境にあり、広い範囲の知識が得られる。学生も先生も温かい人が多い。市街地から車で30分ほどかかるので、車や原付等の交通手段がないと簡単に遊びに行けない。(バスもあるが、料金が高い。)就職は専門職や公務員、その他の職業など、広い分野での実績がある。
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講義・授業普通1,2年は様々な分野から基礎を学べる。他の学部との合同授業も多い。3年から専門科目の授業だけになり、深い内容を学べる。
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アクセス・立地悪い学校周辺にはスーパー、コンビニ、ファミレスがある。山も海も近い。田んぼも近く自然豊かな環境に囲まれている。学校周辺にアパートがたくさんあり便利。市街地まで車で30分、自転車で1時間かかる。電車やバスもあるが、1時間に1本程度で、バスは料金も高い。公共交通機関は21時くらいまでしかない。
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施設・設備良い校舎は新しくはないが、トイレが新しくなり非常にきれい。食堂のほかにベーカリーもある。芝地がありのんびりするにはいい場所が多い。
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友人・恋愛良い穏やかで個性的な人が多い。助け合いを拒まない人が多く温かい。休日などはいっしょに出かけることが多い。学部内カップルはちらほらといる程度。
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部活・サークル良い部活もサークルも様々なものがあり、大学祭では、部活等が出店を立ち上げる。他学部・学科の友達ができやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林、環境の保護・利用・循環について知識・技術が学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境のいい地域で森林について学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次試験が1科目で、高校の問題集と赤本を何度も解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85496 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価普通教育実習が2~4年生で段階を踏んで行われ、非常に良い経験ができます。学校の講義も、ものにはよりますが、結構充実しています。しかし、交通アクセスの面では主にバスになるため、特に都会育ちの人には不便に感じる人も多いようです。
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講義・授業良い教育課程ですが、教育に関する授業はもちろん、例えば理科などといった教科に関する内容を掘り下げて授業するものもあり、教育以外の専門にも触れることができます。しかし、極端に単位をとれにくいものもあります。
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研究室・ゼミ普通まだ初期段階なためなんともいえませんが、非常に興味深い研究を行っています。しかし、研究内容は自分で何がしたいのかを決めておかなくては先に進みません。
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就職・進学普通最近の教員採用試験の合格率は着実に上がっています。また、今年からお得な価格で教採に向けての希望者への講義が始まりました。ただ、どうすれば受かるかというのは先生によってもちがうため、そこがネックかと思います。
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アクセス・立地悪い個人的にはそれほど不便さを感じませんが、大学は郊外にあるにも関わらず、公共での近くのアクセスがバスしかないというのが少し残念という人が多いです。特に都会育ちの人は不便さを感じている人も多いです。
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施設・設備普通最近は身体障がい者も大学生活が送れるように、エレベーターの設置などバリアフリー化が進んでいます。しかし、最近から学食と書籍が離れてしまったため、少し不便に感じる人も多いようです。
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友人・恋愛良い少人数での授業も多いので、特に同じ学科の人たちとは気軽に話せることも多いです。大学内で恋愛話もたまに上がりますが、人それぞれだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中学校の教員を養成する学科で、教科は理科を専攻しています。
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所属研究室・ゼミ名学校教育の理科(化学)について
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所属研究室・ゼミの概要主に、その研究をどのようにして理科教育に生かすことができるか。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔は中学校の教員になりたいと思っていたことがきっかけです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか参考書など、できるだけ単語をおさえたり、しっかり休養をとったりしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75342 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会環境システム工学科の評価-
総合評価普通土木に興味がある人にとっては良い環境だと思います。しかし、興味がない人にとってはすごくきつい環境です。
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講義・授業普通様々な専門の先生が教えて下さるので、いいと思います。土木分野の内容をいろいろな角度から学べて良いと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室、ゼミに所属していないので、詳しくは分かりません。しかし、多くの研究室があるので良いと思います。
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就職・進学良い様々な企業への就職実績があります。公務員にも合格実績があるので、いいと思います。就職もサポートして頂けると思います。
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アクセス・立地悪い市内から離れているので、立地条件はあまり良いとはいえないです。出かけるのにも、車などが必要だと思います。
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施設・設備良い校舎自体は新しいので、特に不便は感じていません。改修工事などを最近は行っているので、綺麗な方なのではと思います。
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友人・恋愛普通基本的には、自由な人達が多いです。また、個性的な人が多いので、退屈しません。学内カップルも多いのではないかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木についての基礎知識を身に付けることができます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機社会環境について興味があったため、です。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:67618 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通勉強はもちろん、部活も遊びもバイトも全てにおいて全力で挑むことができます。毎日かなり充実しています。一方で、部活やバイトに一生懸命になりすぎて、留年者が多いです。テストは約一ヶ月間続きますが、その間勉強せずに、部活やバイトばかりやっていると、そのリスクは格段に上がります。入学してストレートに卒業出来る人は70%。宮崎大学医学部は留年で全国的に有名になってしまいました。しかし、その中できちんと勉強もこなし、さらに研究まで懸命にやる人もいます。ですから、結局は自分次第ということでしょうか。
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講義・授業良い教授陣は、その分野において、名を馳せている方が多いです。だから、どの教科も深く、専門的に勉強することができ、自分の将来進む科を決めるための道は開けます。しかし、カリキュラム的に、通年の授業が多く、全ての科目のテストが一度に課せられます。だから、テスト期間は一ヶ月もあり、その間ずっと頑張らなくてはなりません。
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研究室・ゼミ良い研究室の設備は良く、新しく改装されたばかりで綺麗です。教授陣もその分野の研究に名を馳せている方ばかりなので、研究するには持ってこいです。また、面倒見も良く、初心者の学生にも優しく手技を教えてくださいます。論文指導も充実しており、将来大学院に進む為に大いに役立つことでしょう。
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就職・進学良い医師国家試験の合格率は、80%以上で、良いです。マッチング(就職先の決定)もうまく行きます。国家試験に受かれば、マッチングした病院に研修医として行くことができます。
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アクセス・立地悪いかなり田舎にあり、宮崎市中心部からは約30分かかります。周辺は田んぼや畑が多く、虫が出ます。ショッピングには中心部まで行かなければなりません。しかし、日々の生活には困らない程度です。近くにスーパー、コンビニがあります。
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施設・設備悪い講義棟は古く、宮崎医科大学の時と変わっていません。夏、冬は本格的に暑いまたは寒くなるまで、エアコンをつけてくれません。黒板が自動で上下に動くはずなのですが、古い為、時々動かないことがあり、授業の妨げになります。
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友人・恋愛良い6年間ずっと一緒にいるので、横のつながりが深いです。また、部活やイベントを通して、上下関係も充実します。ですから、恋愛にも発展しやすいです。しかし、深い関係を築くことができるほど、狭いコミュニティのため、カップルが別れると直ぐに周りに知れます。友達の元カノ、元彼と付き合うこともしばしばです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門科目では、医師に必要な知識を勉強します。
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所属研究室・ゼミ名細胞機能形態学分野
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所属研究室・ゼミの概要顕微鏡を使い、組織の形態を元に基礎研究を行います。例えばミトコンドリアのアポトーシスについてです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機学力がそれなりにあり、特に他の道に興味がなかったから。安定した収入が欲しいから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進衛生予備校
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どのような入試対策をしていたか毎日予備校に通い、授業を受けた。予備校では予習、高校の授業で復習するというサイクルでした。
投稿者ID:67221 -
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卒業生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部畜産草地科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い草地学を学ぶには良い場所。先生方も良い方ばかりです。大学の立地は中心市街地から離れていますが、静かなところで勉強するには最適ですし、とても綺麗な場所です。
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講義・授業良いさまざまな講義から選択できるので幅広く勉強できます。また、農学部はフィールド学習も多く、実際に体験でき楽しいです。
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研究室・ゼミ良いそれぞれのゼミで違うと思いますが、大学の先生は生徒個人個人をみてくれてとても真摯に向き合ってくれます。
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就職・進学良い就職先はさまざまです。私は大学の先生からの紹介などはなく就職活動は苦労しましたが、最後には決まりました。公務員などで研究職を志望した方が有利かもしれません。
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アクセス・立地良い市街地からのアクセスは30分ほどかかり、最寄の駅も大学からは少しあるので車があった方が便利です。実際にほとんどの学生は車を持っていました。
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施設・設備良い施設は汚くもなく、きれいでもないですが今は改修が進んでいるのでいくぶんきれいな校舎かもしれません。敷地には博物館もあり、憩いの場所も多いのでよい環境ではあります。
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友人・恋愛良いどこの大学でもそうですが、さまざまなところから学生があつまるのでおおくの出会いがあり楽しいです。また、九州の温暖な機構で、人もあたたかい人が多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業経営から植物生理学まで幅広く学ぶことができます。統計学や外国語なども学びます。
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所属研究室・ゼミ名飼料作物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要飼料作物の研究を行います。肥料や土壌生理なども含まれます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先地方公務員技術院
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就職先・進学先を選んだ理由自分の勉強した農業に携わることのできる仕事だったから。でも実際には、企業の研究職を希望していました。
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志望動機農学を学びたく、いちばん幅広く勉強ができる学科を選んだ。私が入学した当時は、途中で選考を決めることができるシステムでした。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師能力開発センター
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり、わからないところは学校の先生にみてもらっていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64159 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価普通自分が学びたいことが決まっている人にとっては、その分野への足掛けとなる学科であると思います。そこから自分の興味関心を深めていく事ができれば、充実した学校生活になるでしょう。また、何を学びたいか等が決まっていない人にとっても、様々な分野の授業が行われているため、興味関心を見つけるきっかけができると思います。学ぶ内容自体はそこまで深いわけではありません。広く浅く、学ぶことができます。そこから充実した学校生活を送るには、その人自身のやる気や行動が必要でしょう。
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講義・授業良い様々な分野の先生方が集まっているため、授業は楽しいと思います。しかし、学校自体のレベルがそこまで高いわけではないため、授業自体も人によってはつまらないものかもしれませんね。私はそういうことがたまにありました。行われている授業の種類は多いため、広く浅くを目的として様々な授業を選択することもできるし、ある種の分野を極めたいならそれだけに集中して選択することもできます。
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アクセス・立地悪い車を持つのが一番いいでしょう。最寄りの駅からは徒歩約30分。バスも走ってはいますが、街中までは600円以上。毎回そんなに払えません。大学近くに住んでいる人がほとんどです。しかし、街中から離れているということで、大学生が騒がない限り夜はとても静かです。周りは自然に囲まれているため、心なしか空気もいいです。
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施設・設備悪い校舎は普通です。食堂や図書館までは少し歩きますが、そこまで気になるものではありません。学食は値段の割にとても美味しいです。
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友人・恋愛良い学科内のつながりは正直無いに等しいです。ゼミやサークル関係で友達になることが多いでしょう。学内カップルについても同じことが言えます。
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部活・サークル良いサークル活動は充実しています。多種多様で、こんなサークルまで?と思うこともしばしばありました。活動自体は、熱心なサークルとそうでない飲みサークルに分かれていると思います。しかし、どのサークルに所属しても、得られるものは大きいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会系。経済・法律・社会福祉・地理歴史・哲学・倫理等
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所属研究室・ゼミ名西洋史ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要西洋史についての研究
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分が学びたいこと・研究したいことがそこですることができるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか入試対策は過去問を数回解いただけ。基本そんなに勉強しなくても入れるレベルだったので。
投稿者ID:27476 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、宮崎大学の口コミを表示しています。
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