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公立鳥取環境大学
(とっとりかんきょうだいがく)

鳥取県 / 公立

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偏差値:45.0 - 47.5

口コミ:★★★★☆

3.79

(48)

公立鳥取環境大学 口コミ

★★★★☆ 3.79
(48) 公立内59 / 84校中
学部絞込
481-10件を表示
  • 男性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2017年入学
    2019年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      就職強いし、面倒見もいいし、国公立大学なのに、偏差値低いから頑張れば普通に入れる。センター6割あればいい。親に私立大は行くなと言われて、国公立大しか無理な学生はこの大学がちょうどいいよ。お金安いし、田舎だからお金貯まるし、無駄に都会にでて、私立のお金とか、交通費とかかなりかかるような場所に出るよりよっぽどいい
    • 講義・授業
      必修以外楽。先生も京大、東大、その他有名国公立大、早慶出身の先生ばかり。
    • 研究室・ゼミ
      国公立大だから、研究施設が充実しすぎ、実験したいなら安いからここ入学しな。
    • 就職・進学
      面倒見が良すぎる。就職先たくさんある。ゼミによるが…。
    • アクセス・立地
      これだけはカスだ。不便すぎる。まず、車ないと無理。最初は自転車で頑張るが、後に講義サボるようになるな。
    • 施設・設備
      施設は綺麗。校舎が新しいからね。元は私立大だったから、かなり新しい感じ。まだまだ広くなりつつあるよ。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      大学内カップルおおすぎ。友達できすぎ。協力できすぎ。
    • 学生生活
      学祭もある。サークルもたくさんある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      環境学部は基本的に、物理、化学、生物、地学の応用と水質系、農林系、数学系、インテリア系などなど、幅広く学べるから、公務員にちょーつよい。
    投稿者ID:501277
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  • 男性在校生
    経営学部 経営学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      良いところも悪いところもある。良い点は学校が小さいため、講義間の休み時間には教室移動しやすい。自然環境に感じれる。英語村にネイティブな人と英語を練習できる。英語の練習に助かる。
      悪い点は学校の立地は良くない。周りにイオンとダイソーしかない。周辺の飲食店が少ない。
    • 講義・授業
      1年生の時は必修がほぼ。二年生までにはプロジェクト研究という一つのテーマについてチームワークで研究する特別な授業がある。
    • 研究室・ゼミ
      二年生のため、まだよくわからない。
    • アクセス・立地
      大学周辺は店が少ない。学内にダンクショップがあるが大学の周りにコンビニなどがない。鳥取駅からバスで十八分ぐらいかかる。原付き、バイク、車とかあった方が便利だと思う。
    • 施設・設備
      新しくできた講義棟がある。トイレがきれい。図書館も静かな雰囲気、よく利用している。学校は静かなため、勉強できるところは多い。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年はほぼ必修だった。二年からは勉強したい分野が自由に選択できるようになった
    投稿者ID:467413
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    3人中2人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      良いところと悪いところが大体同じぐらいあるから。例えば、良いところといえば、自然が近くにあるため、環境のことが勉強できるし、友達が優しい。悪いところは立地が悪くて行きにくい。
    • 講義・授業
      講義の時に、教授自身がやる気がないことがある。また、教授だけが盛り上がってしまってついていけない時がある。生徒の様子を見てくれてない。だから。楽しい講義もある。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミで自分がしたいなって思うものがないから。充実はしていると思うが、自由があまりない。研究室とかあまり行ったことないからあまりわからない…!
    • 就職・進学
      ガイダンスの時に、就職率が高いと聞いたから。また、大学内に就職についてのパンフレットやチラシが置いてあって、学務課に質問しに行ったりしている生徒をよく見るから。
    • アクセス・立地
      まず、イオンしか周りにない。他は全て森。また、バスの本数も少なく、時間の都合があまり合わないのでチャリで移動したりしている
    • 施設・設備
      勉強するスペースがあるから。また、綺麗で清潔であるから。ただ、狭いのがあるため、テスト期間とか大変。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      大学内の友達が優しくて、講義やテスト前も協力できる。また、プライベートでもいっぱい遊んだりしているから。
    • 学生生活
      めっちゃ忙しいサークルに入ってる。ボランティア活動で、牧場で子供達と共に成長させてもらっている。イベントもやっててすごい大変だが、充実している
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は、教養科目がおおい。必須がほぼ。
      環境を学ぶにあたっての理科科目がおおい。
      二回生は、一回生よりも環境についてより詳しい科目がおおい。
      三回生からはわからないです
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      まだいっかいせいです
    投稿者ID:427654
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  • 女性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      ありとあらゆる環境についての講義があり、自分の気になる分野についての専門知識を得ることができる。講義で実際に学外に出て地域やその周辺の自然環境を直に感じながら学ぶことができるため、講義が楽しい。教授と学生との距離が近く、勉強や私生活での相談が気軽にできる。
    • 講義・授業
      学期始めに各自で決められた単位内で履修科目を選択することができ、自身の興味に基づいた学習ができる。フィールドワークが多く、座学では知り得ないことを経験でき、楽しみながら学べる。
    • 研究室・ゼミ
      所属するゼミによって忙しさは大きく異なるが、ゼミについての不満を耳にすることは少ない。選考前に各自で教授にどんな研究をしているのかなどの話を聞きに行く期間があり、じっくりと考えることができる。
    • 就職・進学
      学務課で定期的にインターンや説明会などの案内をしている。必修科目の中に「キャリアデザイン」という科目があり、様々な業種の方の話を聞いたり、話す力を育成するための講義を行ったりしている。就職率も高く、各地方に「まちなかキャンパス」という就活の拠点となる施設を設けている。
    • アクセス・立地
      学校が高台に立地しているため、自転車での通学は大変。学生証の提示で駅から学校まで無料でバスに乗ることができる点はとてもありがたく感じている。学校の前に小さなイオンがあるが、最寄りのコンビニまでは2km程あるため、夜遅くまで学校に残りづらい。スーパーやドラッグストアは各エリアにあるため、生活することは不便ではないが、アパレル関係のお店はほとんど湖山方面に集中しているため、おしゃれが好きな学生にとっては不都合。
    • 施設・設備
      キャンパスは狭いが、学部が2つしかなく学生もそれほど多くないので窮屈に感じることはない。24時間開放されている教室があり、テスト前やプレゼン前に利用されることが多い。最近、講義棟が増築されたり、新たな研究施設がつくられたりして設備面での充実が見られる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学部自体は130?140人程度なため、全員と面識があるわけではないが、チューターや英語など学生生活を送る中で作られるグループや班によって自然と友達が増えていく。似たような趣味を持つ人が多くいるため、仲良くなるきっかけさえあればとても楽しい学生生活を送ることができる。
    • 学生生活
      サークルよりもアルバイトを優先しているため、あまり参加することがない。熱心なサークルは大会に出場して好成績を残していたり、定期的に親睦会を開いたりしている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      ありとあらゆる環境について学ぶ。大きく分けると、自然環境・循環型エネルギー・人間環境の3つの分野があり、それぞれ実践的な演習を受けることができる。座学よりもフィールドワークが多いため、ある程度の体力をつけておく必要がある。
    投稿者ID:426943
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  • 女性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      環境学部らしく、フィールド演習が多い
      ジオパークや街並み探索など、1年生の前期は毎週どこかに演習にいく
      資源やエネルギー、住宅や動物など様々な研究ができる
    • 就職・進学
      就活のための授業が1年生の頃からあり、はやく就活の準備ができる
      また、学校からのサポートがたくさんあり、面談を何回も行い、話をきいてくれる
      就活のためのマナー研修や、セミナーもたくさん開講され、とても勉強になる
    • アクセス・立地
      鳥取駅からバスで20分のところにある
      バスは学生証があれば路線バスに無料で乗れる
      また、スクールバスもあるので、学校にいくには不便ではない
      目の前にイオンがあるので、そこでお買い物もできる
    • 施設・設備
      比較的新しい。最近新校舎が建ち、とても勉強しやすい
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      2学部しかなく、1学年300人ぐらいなので、とても小さい大学です
      なので、顔見知りがたくさん増える
      先輩、後輩関係なく、みんな仲良くなれると思います
      また、サークルがたくさんあり、そこでたくさん友達ができると思う。
    投稿者ID:388438
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  • 女性在校生
    経営学部 経営学科 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      経営学部は就職に強いなぜならどんな会社も経営が必要であるただ、経営学部がある大学はたくさんあるのでカリキュラムをよくみる必要がある。文系の中でも数学を使うので苦手な人は合わない
    • 講義・授業
      講義の内容はとても充実している。グループワークから座学まで様々である。幅も地域創生から金融まで様々で自分の興味を見つけやすい。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期が3年生からでタイミングがとても良い。就活を意識始まる時期に先生がつくのはとても良い。
    • 就職・進学
      就職実績は悪くないがその内容がほとんど地方の民間企業で大手企業の実績は良くない。それに学校のサポートなあまり良くない。態度がひどく聞きたいことも聞けない雰囲気である
    • アクセス・立地
      最寄りの駅からは遠くはないが鳥取という土地柄決して立地が良いとは言えない。買い物や遊びに行く場所が少ないためお金を貯めて交通費を払って都会に行って買っている
    • 施設・設備
      学校がもともと私立ということもあり設備はかなり良い。入学者が増えているため施設も増設され続けている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      田舎であるため穏やかな人が多い。サークルや同好会も多く友達や異性の出会いは多い。プレゼミでは2学年一緒にらなるため縦のつながりをつくるチャンスもある
    • 学生生活
      サークル活動はとても充実している。大学生の学生生活をサポートしているため、やりがいがありとても充実している
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年は経営だが英語や環境学も必須授業となっている。2年は少し自由授業が増えるがまだ必須が多い。三年からゼミが始まり自分の履修したいものの割合が多くなる。卒業論文は必須
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      民間企業
    投稿者ID:407439
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  • 男性在校生
    経営学部 経営学科 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    • 総合評価
      授業が決まってしまっていることが多いことや、経営学科であるにもかかわらず経済学科にも似た講義を行っている。しかし、自分としては、経済の方が好きなので良い。
    • 講義・授業
      授業では、英語の授業中に英語以外の講義をしていたりする。しかし、そういった点があるものの授業自体は良いものとなっている
    • 研究室・ゼミ
      研究室には、まだ所属していないが、先輩などの話を聞くところによると、選ぶゼミで就職先が決まると言っていた
    • 就職・進学
      就活では、本校は、公務員系への就職をかなり積極的に取り組んでいるとともに、金融業界への就職率も高い点が挙げられる
    • アクセス・立地
      大学の周りは、特になにもなく、住宅がたくさんある。駅の方まで行くと、やっと遊ぶところがあり大学生としては難があると思う
    • 施設・設備
      設備において、学食の設備では、人が多く座れないことがあるが、生徒が多く集まりやすく、空調も整っているのでいいと言える
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内で恋愛している人は、いるがほとんどの人はしているとは思えない。なぜなら、皆バイトやサークルで忙しくそれをする暇がないのも外因と言える
    • 学生生活
      大学祭は、部活動ごとに模擬店を出し盛り上がり、芸能人なども呼ぶため、非常に面白いものになっていると言える。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は、主に必修科目について勉強しています。専門に入るまえの基礎知識や卒論を書くための語彙量を高めたりしている。
    投稿者ID:407708
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  • 男性卒業生
    環境学部 環境学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    • 総合評価
      学びの場として施設や先生方は充実していたが、学生の競争力、地域との連携等があまり感じられなかった。卒業後の進路に関するサポート体制は満足できるものであった。
    • 講義・授業
      講義の専門性があまりなく、評価基準が曖昧だった。カリキュラムの構成はよく練られていたため、全学年を通して自らの成長を感じられるような雰囲気があったと思う。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの内容やフィールドワークの充実が魅力のあるてんだと思うが、時々退屈なほど時間をもて余すこともあり、つまらなさも実感する。自然と仲間意識が芽生える。
    • 就職・進学
      手厚いサポートを受け入れてくれたので、不安や悩みが軽減された。資料があまり充実していなかったので、有用な情報を得るのに苦労することも多かったと感じている。
    • アクセス・立地
      交通手段に乏しく、便利とは言えなかった。また気象条件によって時間や日程が前後することもあり、常に気を使わなければならなかった点は大変苦労したといえる。
    • 施設・設備
      静かな雰囲気がキャンパス全体に共通していて、何をやるにしても真剣に真面目に取り組むことができた。調べものの豊富さはなかったので、図書館を利用することは少なかった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人は普通にできるようなかんきょうが広がっている。また素行の悪い学生は皆無だったため規則正しい生活を送ることができるので快適に過ごせる大学内だったと思う。
    • 学生生活
      紗サークルのだンツぃば付くなかったので、全く役に立たなかった。倍ともか図画限られていることも多く絵、賃金h子九九、全然有意義な生活を送ることができんかった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      フィールドワークを通じた環境問題をあらゆる視点から考察し共に考えるという理念のもと、豊かな人間性を育むことができる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      アウトドアアパレルブランド
    投稿者ID:410413
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  • 女性卒業生
    環境学部 環境学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      授業は広く浅く行われるため満足度は低いかもしれない。しかし、生徒、教員どちらも個性的な人が多いため、自身の個性を存分に発揮することができ、過ごせば過ごすほど楽しくなる、そんな大学である。
    • 講義・授業
      若い先生も多く、その分野における最新情報を教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      先輩などの意見を参考にし注意して選ぶ必要がある。良いゼミに入ることができれば、研究の他に飲み会や旅行など非常に充実した日々を過ごせる。
    • 就職・進学
      キャリア教育等は熱心にしているが、公立化してまだ日も浅く就職先の傾向はまだ定まっていない。「環境学部」という他の大学にはない学部であるのにも関わらず学務から職の斡旋はない。
    • アクセス・立地
      鳥取市内又は県内に住むことは必須。学生証で通学に必要なバスは乗り放題であるため、通学するだけであれば苦ではないと思う。しかし田舎ではあるため車か原付を持つと尚良い。
    • 施設・設備
      新しく研究棟が建てられ、実験等はしやすくなった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      私は大学生活中はとても良い友人達に恵まれ非常に充実した日々を過ごすことが出来た。多くが一人暮らしであるため、すぐ友達もでき、これまででは考えられないほど人と親しくなれる。
    • 学生生活
      学祭(環謝祭)は10月半ば頃行われ、サークルの出店やイベントなどが充実している。サークルは古生代のように生まれては消えを繰り返しており、軌道に乗れば長く続く。入りたての1年生でも簡単に作ることができるため、入りたい所がなければ作ってもいいだろう。個人的なオススメはヤギ部と生物部。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      広く環境について学ぶ。例えば、持続可能な開発、居住環境、環境汚染、生物多様性である。また経済学部の授業も取れるため、広い視野を持つことができる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      環境系の大学院
    投稿者ID:384540
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  • 男性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      大学生としては当たり前かもしれませんが、自分から行動しないと面倒は見てくれません。
      三年生からはゼミに配属されますが、教員1人につき学生が12人もいるので、十分な指導は得られません。環境分野を目指していてもそこまで専門的なことは実際はやりません。環境大学でなくてもできることばかりなのでわざわざ鳥取に来る必要性を見出だすことが大切だと思います。
      講義に関しては、1~3年の講義は講義名が変わるだけで内容はほとんど同じ事を学習します。その点では単位だけは取りやすい学校ではないでしようか。他にも学務課の仕事が遅くいい加減なので、新しい学校の割には履修登録の手続きがかなり面倒で手間がかかります。
    • 講義・授業
      ここ1年2年で新しい教員が増え環境分野の幅が広がったように思います。
      ただ同じ内容の講義が多い(重複している)ようにおもいます。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミを配属されるのは三年生からですが教員1人に対して学生が12人いるので教員の目が行き届くのは難しいです。また配属方法も希望するゼミに名前を出して投票するスタイルなので興味ないゼミに配属されてしまいます。またゼミ生募集が発表させてから期間が2週間しからなく教員と面談が出来ないままになってしまうこともあります。
      ゼミの内容は各ゼミ室ごとに色があるので一概に言えませんが自分のパーソナリティーと合うなら楽しいですし合わなければ面白くありません。
    • 就職・進学
      就活はかなり手厚いです。立地が鳥取ということもあり大阪等である説明会などは貸し切りバスを学校側で用意してくれるので、交通費があまりかかりません。(日帰りなのでかなり体力を使いますが)
      またいつでも相談できるスペースもあるので就活に関しては不便を感じません。
    • アクセス・立地
      立地が最悪なので通学は不便です。交通インフラが車中心なのでバス・汽車はかなり少ないです!(一時間に一本あるかないか)最寄り駅から徒歩20分です。バスは本数が少ないのでその時だけは満員電車見たいにきついです。
      学生のほとんどは自転車移動になります。
      幸い学校の隣に自転車屋ができたのでかなり便利になりました。
      お金がある学生は車を買っていますがそれも三回生位から目立ちますます。1~2年で車を持つと確実にみんなの足にされます(笑)
      学校周辺は山と田畑なので自然環境は申し分無いです。よく手のひらサイズの昆虫や、たまにタヌキなどの小動物を見かけます。
      田舎暮らしに慣れてなければかなりきついかもしれません。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学生の母体数が少ないので出会いはかなり密度が濃くなります。そういう意味では孚の友達が得られるかもしれません恋愛に関しても圧倒的に少ないです。
    投稿者ID:383626
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481-10件を表示

基本情報

住所 鳥取県 鳥取市若葉台北1-1-1
最寄駅 JR因美線 津ノ井
電話番号 0857-38-6700
学部 環境学部、 経営学部、 【募集停止】環境情報学部
概要 鳥取環境大学は、鳥取県鳥取市の本部を置く公立大学です。通称は「TUES」。2001年に鳥取県と鳥取市が設置する公設民営方式の鳥取環境大学が開校しました。その後公立大学法人として認可を受け、公立鳥取環境大学へ名称を変更しました。「環境」という文系と理系が交わる分野でスペシャリストを育成するカリキュラムを組んでいます。環境に特化した研究や鳥取県に根差した研究で日本や世界から注目されています。 キャンバスは「クールヒートチャンバー」や「アクティブソーラー」など設置し環境に配慮しています。グローバル化に伴い世界共通言語の英語でコミュニケーションを図る“英語村”を開設。学生以外に地域住民も施設を使用する事ができます。

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