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公立鳥取環境大学
(とっとりかんきょうだいがく)

公立鳥取県/津ノ井駅

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偏差値:45.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.70

(51)

公立鳥取環境大学 口コミ

★★★★☆ 3.70
(51) 公立内69 / 86校中
学部絞込
511-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2020年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      環境について勉強したい人は、この学科に行けばいいと思っている。
      幅広く色々なことが学べて、とても良い。
    • 講義・授業
      普通
      面倒見の良いセンセイが多く、就活に向けてとてもサポートしてくれます。センセイが東大、京大出身など、とても頼りになりますよ。
    • 就職・進学
      普通
      この大学に入ると、とても就職が有利になると思います。なので、基本的に実績は良いかと。
    • アクセス・立地
      悪い
      車がないととても不便。
      車以外で頑張れるのは最初だけかも。近くの人なら良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設自体は、校舎が新しいのでとても綺麗です。
      しかし、少し狭い。
    • 友人・恋愛
      普通
      とても充実しています。校内は結構カップルなどが多いと感じる。
    • 学生生活
      普通
      学祭などがあってとても充実出来る。
      サークルも沢山あるから、選ぶ時楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は教科科目が多くて、必須教科が大半。
      2回生は環境について、より詳しくかな、と。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      就職についてのサポートが手厚いと聞いたし、環境学部では、とても幅広く学べるので、公務員になろうと思っている私からしたらとても良いと思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:613414
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      やりたいと思っていた分野の授業がなかなか取れなくて、ようやく取れたと思ったら先生との相性が悪くて諦めてしましました。どうしてこの大学にいるのか目的を失っています。
    • 講義・授業
      悪い
      フィールドワークなど野外で活動することが好きな人は向いているかもしれません。フィールドワーク実習は実質必修ですが、体育や第二外国語は任意です。
    • 就職・進学
      普通
      ゼミによっては就職(特に教職などの公務員)の面倒を見てくれるところもあるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      スクールバスが出ていて、それ以外のバスも区間によっては学生証で乗れます。下宿や実家の場所によっては自転車で通えますが坂がキツいです。最寄駅から徒歩で行くには辛い距離だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      外観より中はきれいです。実験室やいつでも開いている自習室があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に運動系のサークルは強いわけではないようです。サークルやゼミによっては飲みにいったりするそうですが仲がいいという話はあまり聞きません。恋愛も多くは聞きませんが学内で付き合っている人はいるようです。
    • 学生生活
      良い
      サークルはいろいろ種類があります。運動系以外にも動物の世話をするものもあります。外部のイベントの案内も多い印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語やパソコン、レポートを書く基礎的な授業は必修です。選択必修で演習を取る必要もあります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      海洋に興味があったのですが、ここは第一志望ではありませんでした。今はこの大学で何ができるかを模索中です。
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    4人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:578183
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年入学
    2019年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職強いし、面倒見もいいし、国公立大学なのに、偏差値低いから頑張れば普通に入れる。センター6割あればいい。親に私立大は行くなと言われて、国公立大しか無理な学生はこの大学がちょうどいいよ。お金安いし、田舎だからお金貯まるし、無駄に都会にでて、私立のお金とか、交通費とかかなりかかるような場所に出るよりよっぽどいい
    • 講義・授業
      良い
      必修以外楽。先生も京大、東大、その他有名国公立大、早慶出身の先生ばかり。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国公立大だから、研究施設が充実しすぎ、実験したいなら安いからここ入学しな。
    • 就職・進学
      良い
      面倒見が良すぎる。就職先たくさんある。ゼミによるが…。
    • アクセス・立地
      悪い
      これだけはカスだ。不便すぎる。まず、車ないと無理。最初は自転車で頑張るが、後に講義サボるようになるな。
    • 施設・設備
      良い
      施設は綺麗。校舎が新しいからね。元は私立大だったから、かなり新しい感じ。まだまだ広くなりつつあるよ。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内カップルおおすぎ。友達できすぎ。協力できすぎ。
    • 学生生活
      良い
      学祭もある。サークルもたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境学部は基本的に、物理、化学、生物、地学の応用と水質系、農林系、数学系、インテリア系などなど、幅広く学べるから、公務員にちょーつよい。
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    30人中30人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:501277
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良いところも悪いところもある。良い点は学校が小さいため、講義間の休み時間には教室移動しやすい。自然環境に感じれる。英語村にネイティブな人と英語を練習できる。英語の練習に助かる。
      悪い点は学校の立地は良くない。周りにイオンとダイソーしかない。周辺の飲食店が少ない。
    • 講義・授業
      良い
      1年生の時は必修がほぼ。二年生までにはプロジェクト研究という一つのテーマについてチームワークで研究する特別な授業がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      二年生のため、まだよくわからない。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺は店が少ない。学内にダンクショップがあるが大学の周りにコンビニなどがない。鳥取駅からバスで十八分ぐらいかかる。原付き、バイク、車とかあった方が便利だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできた講義棟がある。トイレがきれい。図書館も静かな雰囲気、よく利用している。学校は静かなため、勉強できるところは多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年はほぼ必修だった。二年からは勉強したい分野が自由に選択できるようになった
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    12人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467413
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良いところと悪いところが大体同じぐらいあるから。例えば、良いところといえば、自然が近くにあるため、環境のことが勉強できるし、友達が優しい。悪いところは立地が悪くて行きにくい。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の時に、教授自身がやる気がないことがある。また、教授だけが盛り上がってしまってついていけない時がある。生徒の様子を見てくれてない。だから。楽しい講義もある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミで自分がしたいなって思うものがないから。充実はしていると思うが、自由があまりない。研究室とかあまり行ったことないからあまりわからない…!
    • 就職・進学
      良い
      ガイダンスの時に、就職率が高いと聞いたから。また、大学内に就職についてのパンフレットやチラシが置いてあって、学務課に質問しに行ったりしている生徒をよく見るから。
    • アクセス・立地
      悪い
      まず、イオンしか周りにない。他は全て森。また、バスの本数も少なく、時間の都合があまり合わないのでチャリで移動したりしている
    • 施設・設備
      普通
      勉強するスペースがあるから。また、綺麗で清潔であるから。ただ、狭いのがあるため、テスト期間とか大変。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内の友達が優しくて、講義やテスト前も協力できる。また、プライベートでもいっぱい遊んだりしているから。
    • 学生生活
      良い
      めっちゃ忙しいサークルに入ってる。ボランティア活動で、牧場で子供達と共に成長させてもらっている。イベントもやっててすごい大変だが、充実している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は、教養科目がおおい。必須がほぼ。
      環境を学ぶにあたっての理科科目がおおい。
      二回生は、一回生よりも環境についてより詳しい科目がおおい。
      三回生からはわからないです
    • 就職先・進学先
      まだいっかいせいです
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427654
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この大学に入学すれば、毎日充実した大学生活を送ることができると思います。色んな分野について知識が増えました。
    • 講義・授業
      良い
      大学ではさまざまな分野について学ぶことができ、知識も増えます。特別講師や外部講師のかたの講義も数多くあります。社会に出てからも役立つような実践的な授業もあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR因美線の津ノ井駅が最寄り駅です。徒歩20分~程度かかります。
      鳥取駅からはバスで20分程度です。
      周辺にはショッピングモールもあります。
    • 施設・設備
      良い
      教育研究棟という建物には、学生研究室があります。学生研究室には自由に利用できる机と椅子、専用ロッカーなどがあります。授業のない時間もここで勉強したり、インターネットで調べ物をしたりすることができます。 教員研究室と学生研究室はちかいところにあるため、学生が教員に質問もしやすく、教員と学生とのコミュニケーションもとりやすい造りになっているとおもいます。
    • 学生生活
      普通
      サークルはとてもたくさんあります。自分の好きなことができると思います。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:374671
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2019年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学で環境について勉強したいと思っている学生にとってはよい大学だと思う。建物は綺麗であり、学生が使えるスペースやネット環境は整っているので、勉学にとどまらず活動がしやすい。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな内容の授業を受けることができる。他学部の授業も申請をすれば受けることも可能。授業の内容も環境に興味があれば、おもしろい。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      いきたいプロジェクト研究、ゼミにいけるかどうかもある。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は高い(いきたいところに就職できているかはさておき)。学生がきちんと利用すればサポートは充実している。就活に関しては過保護。
    • アクセス・立地
      普通
      大学が山の上で、周りには飲食店などは少ない。近くには小さいイオンがある。通学は、スクールバスがあるのでかろうじて便利。
    • 施設・設備
      良い
      学生のためのいつでも使える広い部屋があり、勉強や話し合いのために学生が集っている。建物は新しく、トイレも綺麗。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ嗜好を持った人が集まる(生き物が好きなど)、友達は作りやすい。
    • 学生生活
      良い
      一般的なサークルもあるが、ならではのサークルもある。サークルは作ることも可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎を学ぶ。2年からは専門の科目も増えてくる。環境についてを広く学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      環境についつ学びたいと思ったから。他学部の授業も取れるので、環境について経営の観点からも学べるため。
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    投稿者ID:573180
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ありとあらゆる環境についての講義があり、自分の気になる分野についての専門知識を得ることができる。講義で実際に学外に出て地域やその周辺の自然環境を直に感じながら学ぶことができるため、講義が楽しい。教授と学生との距離が近く、勉強や私生活での相談が気軽にできる。
    • 講義・授業
      良い
      学期始めに各自で決められた単位内で履修科目を選択することができ、自身の興味に基づいた学習ができる。フィールドワークが多く、座学では知り得ないことを経験でき、楽しみながら学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属するゼミによって忙しさは大きく異なるが、ゼミについての不満を耳にすることは少ない。選考前に各自で教授にどんな研究をしているのかなどの話を聞きに行く期間があり、じっくりと考えることができる。
    • 就職・進学
      良い
      学務課で定期的にインターンや説明会などの案内をしている。必修科目の中に「キャリアデザイン」という科目があり、様々な業種の方の話を聞いたり、話す力を育成するための講義を行ったりしている。就職率も高く、各地方に「まちなかキャンパス」という就活の拠点となる施設を設けている。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校が高台に立地しているため、自転車での通学は大変。学生証の提示で駅から学校まで無料でバスに乗ることができる点はとてもありがたく感じている。学校の前に小さなイオンがあるが、最寄りのコンビニまでは2km程あるため、夜遅くまで学校に残りづらい。スーパーやドラッグストアは各エリアにあるため、生活することは不便ではないが、アパレル関係のお店はほとんど湖山方面に集中しているため、おしゃれが好きな学生にとっては不都合。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは狭いが、学部が2つしかなく学生もそれほど多くないので窮屈に感じることはない。24時間開放されている教室があり、テスト前やプレゼン前に利用されることが多い。最近、講義棟が増築されたり、新たな研究施設がつくられたりして設備面での充実が見られる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部自体は130?140人程度なため、全員と面識があるわけではないが、チューターや英語など学生生活を送る中で作られるグループや班によって自然と友達が増えていく。似たような趣味を持つ人が多くいるため、仲良くなるきっかけさえあればとても楽しい学生生活を送ることができる。
    • 学生生活
      普通
      サークルよりもアルバイトを優先しているため、あまり参加することがない。熱心なサークルは大会に出場して好成績を残していたり、定期的に親睦会を開いたりしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ありとあらゆる環境について学ぶ。大きく分けると、自然環境・循環型エネルギー・人間環境の3つの分野があり、それぞれ実践的な演習を受けることができる。座学よりもフィールドワークが多いため、ある程度の体力をつけておく必要がある。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:426943
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業が決まってしまっていることが多いことや、経営学科であるにもかかわらず経済学科にも似た講義を行っている。しかし、自分としては、経済の方が好きなので良い。
    • 講義・授業
      普通
      授業では、英語の授業中に英語以外の講義をしていたりする。しかし、そういった点があるものの授業自体は良いものとなっている
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室には、まだ所属していないが、先輩などの話を聞くところによると、選ぶゼミで就職先が決まると言っていた
    • 就職・進学
      良い
      就活では、本校は、公務員系への就職をかなり積極的に取り組んでいるとともに、金融業界への就職率も高い点が挙げられる
    • アクセス・立地
      悪い
      大学の周りは、特になにもなく、住宅がたくさんある。駅の方まで行くと、やっと遊ぶところがあり大学生としては難があると思う
    • 施設・設備
      良い
      設備において、学食の設備では、人が多く座れないことがあるが、生徒が多く集まりやすく、空調も整っているのでいいと言える
    • 友人・恋愛
      普通
      学内で恋愛している人は、いるがほとんどの人はしているとは思えない。なぜなら、皆バイトやサークルで忙しくそれをする暇がないのも外因と言える
    • 学生生活
      良い
      大学祭は、部活動ごとに模擬店を出し盛り上がり、芸能人なども呼ぶため、非常に面白いものになっていると言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は、主に必修科目について勉強しています。専門に入るまえの基礎知識や卒論を書くための語彙量を高めたりしている。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407708
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      環境について勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っている。環境に対して多方面からアプローチした講義内容になっていて、4つの側面から見ている(4つのモデルに別れる)。また、座学だけではなく、実際フィールドに出て学べる。環境についてまんべんなく学べる上、同じ趣味嗜好を持った友達が多くいるので話していて楽しい。
    • 講義・授業
      良い
      環境について多方面からアプローチした講義内容となっている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの駅から20分程度かかる。バスは少ない。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は新しく、掃除も行き届いている。新しく研究棟もでき、研究あるいは講義の幅も広がる。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じような趣味嗜好を持っている人が多く、話していておもしろい。
    • 学生生活
      良い
      環境大学ならではの部活も多い。ヤギ部や畑関係の部活動や地域関連の部活動もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生ではまんべんなく環境について学び、基礎を固める。また、英語等の一般教養的な教科も学ぶ。二年次から環境の専門的な教科を学べるようになる。一二年次の間もプチ研究のような講義もあり、必修科目となっている。三年次でゼミの先生につく。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:333341
511-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 鳥取県 鳥取市若葉台北1-1-1
最寄駅 JR因美線 津ノ井
電話番号 0857-38-6700
学部 環境学部経営学部
概要 鳥取環境大学は、鳥取県鳥取市の本部を置く公立大学です。通称は「TUES」。2001年に鳥取県と鳥取市が設置する公設民営方式の鳥取環境大学が開校しました。その後公立大学法人として認可を受け、公立鳥取環境大学へ名称を変更しました。「環境」という文系と理系が交わる分野でスペシャリストを育成するカリキュラムを組んでいます。環境に特化した研究や鳥取県に根差した研究で日本や世界から注目されています。 キャンバスは「クールヒートチャンバー」や「アクティブソーラー」など設置し環境に配慮しています。グローバル化に伴い世界共通言語の英語でコミュニケーションを図る“英語村”を開設。学生以外に地域住民も施設を使用する事ができます。

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