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公立鳥取環境大学

(とっとりかんきょうだいがく)

公立鳥取県/津ノ井駅

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偏差値:45.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.70

(51)

概要

鳥取環境大学は、鳥取県鳥取市の本部を置く公立大学です。通称は「TUES」。2001年に鳥取県と鳥取市が設置する公設民営方式の鳥取環境大学が開校しました。その後公立大学法人として認可を受け、公立鳥取環境大学へ名称を変更しました。「環境」という文系と理系が交わる分野でスペシャリストを育成するカリキュラムを組んでいます。環境に特化した研究や鳥取県に根差した研究で日本や世界から注目されています。 キャンバスは「クールヒートチャンバー」や「アクティブソーラー」など設置し環境に配慮しています。グローバル化に伴い世界共通言語の英語でコミュニケーションを図る“英語村”を開設。学生以外に地域住民も施設を使用する事ができます。

学部情報

偏差値
47.5 - 50.0
口コミ
3.8129件
学科
環境学科
学べる学問
総合科学
学費

入学金:28万円 年間授業料:53万円

偏差値
45.0
口コミ
3.5219件
学科
経営学科
学べる学問
経営
学費

入学金:28万円 年間授業料:53万円

口コミ(評判)
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★★★★☆3.70
(51) 公立内 69 / 86校中
公立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.59
  • 研究室・ゼミ
    3.71
  • 就職・進学
    3.67
  • アクセス・立地
    2.53
  • 施設・設備
    3.82
  • 友人・恋愛
    3.82
  • 学生生活
    3.60
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

  • 女性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2018年入学
    毎日が楽しくなる!!!
    2020年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地2|施設・設備4|友人・恋愛3|学生生活3]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      環境について勉強したい人は、この学科に行けばいいと思っている。
      幅広く色々なことが学べて、とても良い。
    • 講義・授業
      普通
      面倒見の良いセンセイが多く、就活に向けてとてもサポートしてくれます。センセイが東大、京大出身など、とても頼りになりますよ。
    • 就職・進学
      普通
      この大学に入ると、とても就職が有利になると思います。なので、基本的に実績は良いかと。
    • アクセス・立地
      悪い
      車がないととても不便。
      車以外で頑張れるのは最初だけかも。近くの人なら良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設自体は、校舎が新しいのでとても綺麗です。
      しかし、少し狭い。
    • 友人・恋愛
      普通
      とても充実しています。校内は結構カップルなどが多いと感じる。
    • 学生生活
      普通
      学祭などがあってとても充実出来る。
      サークルも沢山あるから、選ぶ時楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は教科科目が多くて、必須教科が大半。
      2回生は環境について、より詳しくかな、と。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      就職についてのサポートが手厚いと聞いたし、環境学部では、とても幅広く学べるので、公務員になろうと思っている私からしたらとても良いと思ったから。
  • 女性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2018年入学
    とりあえず大学に入学したい人向け
    2019年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業2|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛1|学生生活4]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      やりたいと思っていた分野の授業がなかなか取れなくて、ようやく取れたと思ったら先生との相性が悪くて諦めてしましました。どうしてこの大学にいるのか目的を失っています。
    • 講義・授業
      悪い
      フィールドワークなど野外で活動することが好きな人は向いているかもしれません。フィールドワーク実習は実質必修ですが、体育や第二外国語は任意です。
    • 就職・進学
      普通
      ゼミによっては就職(特に教職などの公務員)の面倒を見てくれるところもあるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      スクールバスが出ていて、それ以外のバスも区間によっては学生証で乗れます。下宿や実家の場所によっては自転車で通えますが坂がキツいです。最寄駅から徒歩で行くには辛い距離だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      外観より中はきれいです。実験室やいつでも開いている自習室があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に運動系のサークルは強いわけではないようです。サークルやゼミによっては飲みにいったりするそうですが仲がいいという話はあまり聞きません。恋愛も多くは聞きませんが学内で付き合っている人はいるようです。
    • 学生生活
      良い
      サークルはいろいろ種類があります。運動系以外にも動物の世話をするものもあります。外部のイベントの案内も多い印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語やパソコン、レポートを書く基礎的な授業は必修です。選択必修で演習を取る必要もあります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      海洋に興味があったのですが、ここは第一志望ではありませんでした。今はこの大学で何ができるかを模索中です。
  • 男性在校生
    環境学部 環境学科 / 在校生 / 2017年入学
    私立大が無理ならこの国公立大がいいよ
    2019年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学5|アクセス・立地1|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]
    環境学部環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職強いし、面倒見もいいし、国公立大学なのに、偏差値低いから頑張れば普通に入れる。センター6割あればいい。親に私立大は行くなと言われて、国公立大しか無理な学生はこの大学がちょうどいいよ。お金安いし、田舎だからお金貯まるし、無駄に都会にでて、私立のお金とか、交通費とかかなりかかるような場所に出るよりよっぽどいい
    • 講義・授業
      良い
      必修以外楽。先生も京大、東大、その他有名国公立大、早慶出身の先生ばかり。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国公立大だから、研究施設が充実しすぎ、実験したいなら安いからここ入学しな。
    • 就職・進学
      良い
      面倒見が良すぎる。就職先たくさんある。ゼミによるが…。
    • アクセス・立地
      悪い
      これだけはカスだ。不便すぎる。まず、車ないと無理。最初は自転車で頑張るが、後に講義サボるようになるな。
    • 施設・設備
      良い
      施設は綺麗。校舎が新しいからね。元は私立大だったから、かなり新しい感じ。まだまだ広くなりつつあるよ。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内カップルおおすぎ。友達できすぎ。協力できすぎ。
    • 学生生活
      良い
      学祭もある。サークルもたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境学部は基本的に、物理、化学、生物、地学の応用と水質系、農林系、数学系、インテリア系などなど、幅広く学べるから、公務員にちょーつよい。

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講義・授業に関する特徴アンケート

  • 先生の教え方
    優しい
    10人が回答

    優しい

    厳しい

  • カリキュラムの自由度
    自由に決める
    10人が回答

    自由に決める

    決まっている

  • 単位の取りやすさ
    取りやすい
    10人が回答

    取りやすい

    取りにくい

  • 課題の量
    どちらともいえない
    10人が回答

    多い

    少ない

  • 英語を利用する授業
    どちらともいえない
    10人が回答

    多い

    少ない

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

学生生活に関する特徴アンケート

  • キャンパスの雰囲気
    活気がある
    10人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    自然豊か
    10人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学生の雰囲気
    明るい
    10人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 男女の比率
    男性が多い
    10人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • 学生交流
    学内が多い
    10人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    多い
    10人が回答

    多い

    少ない

  • サークルや部活
    活発
    10人が回答

    活発

    活発ではない

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    10人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    10人が回答

    多い

    少ない

  • 外国へ留学する人
    少ない
    10人が回答

    多い

    少ない

  • 外国からの留学生
    少ない
    10人が回答

    多い

    少ない

  • 学校の歴史
    新しい学校
    10人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

就職・進学に関する特徴アンケート

  • 卒業後の進路
    就職が多い
    10人が回答

    大学院進学が多い

    就職が多い

  • 就職先の種類
    民間企業が多い
    10人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 就職先の企業
    中小企業が多い
    10人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

学費

地域内・外 入学金 年間授業料
282,000円 535,800円

合格体験記

合格体験記一覧

  • 環境学部環境学科(2014年/公募推薦)の合格体験記

    女性在校生
    • 公立鳥取環境大学 環境学部 環境学科
    • 林野高等学校 出身
    • 入試形式:公募推薦
    • 現役 / 浪人生:現役
    • 入学年度:2014年

    科目別対策ポイント・勉強法

    国語

    【センター】
    設問の意味を正しく受け取ること。誤字脱字には気を付ける。

    数学

    【センター】数学ⅠA、数学ⅡB
    きちんと公式を覚えて応用できること。わからなくても別の公式を使ってとにかく書き部分点を狙う。

出身高校

順位 高校名 偏差値 国公私立 都道府県 合格者数
2019年 2018年 2017年
1位 笠岡高等学校 59 公立 岡山県 10人 - 2人
2位 八頭高等学校 53 公立 鳥取県 8人 6人 -
3位 鳥取学園鳥取城北高等学校 40 - 61 私立 鳥取県 4人 2人 4人
3位 総社高等学校 47 - 50 公立 岡山県 4人 2人 3人
3位 一宮興道高等学校 61 公立 愛知県 4人 - -

基本情報

所在地/
アクセス
学部 環境学部経営学部

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40.0

★★★★☆ 4.25 (6件)
鳥取県倉吉市/倉吉駅
岡山県立大学

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45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.87 (120件)
岡山県総社市/服部駅
島根大学

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45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.82 (251件)
島根県松江市/松江駅
鳥取大学

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45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.73 (295件)
鳥取県鳥取市/鳥取大学前駅

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