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宮崎大学
(みやざきだいがく)

国立宮崎県/木花駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.00

(454件)

宮崎大学 口コミ

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★★★★☆ 4.00
(454件) 国立内88位 / 177校中
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全454件 361-370件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部環境応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が優しい。学科の人数はあまり多くないため、サボるとすぐバレる。そのため大学で勉強せず遊びたい人には向いていない。
    • 講義・授業
      良い
      苦手な授業も、教授が丁寧に指導してくれる。また、就職を意識した授業もあり、将来について考える機会がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室に配属。試験設備も整っており、研究しやすい。また、教授との距離も近く、気軽に相談できた。
    • 就職・進学
      普通
      進学指導は何をしているのかわからない。意識の高い人は知っているかもしれないが、そうでない人は出遅れる。、
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠い。またバスも本数が少なく、時間もかかり、値段も高い。車が必要。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に建物が古い。また人数の割に食堂がせまく、昼食時は席がない。、
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに所属していれば、他学部他学科の友達もできる。逆に入っていなければあまり接点がない。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数が多く、選択肢が広い。運動会をしている学部もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学工学、物理工学、微生物工学など専門的なものから、英語、韓国語、憲法など一般常識なども学べる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      大手企業の技術職。
    • 志望動機
      化学が好きだから。宮崎が好きだから。一人暮らししたかったから。
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    投稿者ID:536349
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    工学部電子物理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      積極的に学べばいい学科だと思います。 教授も優秀な方が多いので勉強になると思います。 新しい学科なので、まだまだ様々なことが学べる可能性は大きいと思います
    • 講義・授業
      普通
      教授の授業に対する熱に差異がある。 熱心な先生は質問にも親身に聞いてもらえる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年生からしか研究室に配属されないため、研究がしにくい。 配属先は成績順で希望が通るため、3年生までの成績が大事
    • 就職・進学
      普通
      就活のサポートは積極的では内容に感じました。 進学については、他の大学院に行きたい場合も、先生が協力してくれるのでいいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      県の中心部にはないため、公共交通機関もあまりない。車中心の生活。最低でも原付がないと辛い
    • 施設・設備
      普通
      学科として、保有している施設はあまりない。 研究室によって設備の差が大きい場合もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      不便な場所にあるため、移動などで協力し合うことも多く、親密になりやすい。 また、珍しいサークルもあるため、外部の人とも関わることがあり、人間関係を増やしやすい
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類も多く、あまり変なサークルはない。学祭も県内では大きく、賑わっている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に半導体について学びます。 目に見えないことを学ぶので、少し取っつきにくいかもしれません。 研究室は宇宙系もあり、様々な選択をすることができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      IT業界
    • 志望動機
      物理が好きで、もっと勉強したいと思ったから。 また、地元だったので通いやすかった
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    投稿者ID:572416
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

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    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生化学、微生物、植物、土壌、畜産、食品機能など様々な分野の研究室があり、いわゆる理科と呼ばれる系統の科目を網羅している学科であるため、自分の興味のある分野の研究が出来ます。就職も院進学や研究職、公務員まで多岐にわたります。学年同士の交流も多いため、充実した学生生活を送ることが出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の研究室があるため、それら全てに関連する講義や実験を受けることになりますので、研究室配属までに自分の興味のある分野を探すことが出来ますし、社会に出て知っていると役に立つような知識も身につけることが出来ます。また、必修科目の単位をすべて取得することで卒業とともに食品衛生監視員の資格の取得できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年前期に研究室の説明があり、後期に研究室に配属されます。生化学、微生物、土壌肥料、食品機能、畜産、遺伝、植物など約10個の研究室から関心のある研究室を選びます。研究室によってゼミの頻度など変わります。
    • 就職・進学
      良い
      奈良先端科学大学院大学や九州大学の院への進学実績もあり、またそれぞれの研究室の分野を活かせるような大手企業への就職実績があります。また、市役所職員や警察官などの公務員への就職実績もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は日南線の木花駅ですが、歩いて30分ほどかかるため、比較的本数の多いバスの利用者が多いと思います。大学内の生協食堂は九州の中でも広いほうで、ベーカリーを併設されています。大学の近くには4万くらいから借りられるアパートと学生寮があります。木花駅付近になるともう少し安く借りることが出来ます。 買い物が出来る場所はないため、宮崎駅付近に行く必要があります。
    • 施設・設備
      良い
      それぞれの研究室に実験機器が多くおいてあり、自分の実験に使用できます。また、工学部の棟にしかない実験器具も予約することで使用可能です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルもたくさんあり、さまざまな人と関わることが出来ます。また、応用生物科学科に関して言えば、横だけでなく縦のつながりも多いため、学科内のつながりは強いと思います。先輩の紹介でサークルに入ると言うことも珍しくないと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動は運動系も文科系も多くあり、中には県内の他の大学と交流のあるサークルもあります。1年に1回ある学園祭である清花祭(きよかさい)は、毎年学科やサークルごとで出店している出店がたくさんあり、イベントステージでは芸人さんやアーティストを招いています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は座学中心で、化学や生物、物理といった高校から少し発展した理科の基本から、植物、微生物、食品、有機化学、無機化学、生化学、遺伝学、統計学など専門的な内容まで勉強します。2年次は更に専門性が高くなり科目数も増え、学生実験も始まります。3年次まで受講しなければならない科目や実験が多くあり、3年後期から研究室に配属され、1年少しかけて卒業論文の実験を行います。選択科目でありますが、4年生でしか受講できない科目もあります。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494537
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      基礎がしっかりしてないと落第する可能が高い。
      先生は個性的な人が多かった。
      化学がメインのため実験が多い。
      卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。
    • 講義・授業
      普通
      化学がメインのため、基礎がしっかりしてないと、応用がきかない。
      卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室への配属が3年生の終わり頃からのため、実験で結果を残そうと思うと時間が足りないため、卒論の内容が難しい。
    • 就職・進学
      普通
      就職については、学科や学校名ではなく、個人の能力が問われる部分だと思うので、あまり関係ないと思っている。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の周辺だけ、アパートの家賃が高い。また、街から離れているため、帰省の際のアクセスはとても悪いと思う。
    • 施設・設備
      普通
      基本的に実験で使用する機材や試薬は充実していたと感じる。
      ただ、建物自体はとても古く、ボロボロだった。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人には恵まれた。社会人になっても交流のある良い人ばかり。恋人にはあまり良い思い出はない。イケメンいない。
    • 学生生活
      悪い
      部活やサークルには入らなかったが、定期的にサークル飲みに参加していた。数も多いため、色々選択することができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には化学がメインとなるため、化学が得意でないと苦労すると思います。実験は柔軟にテーマを決めることが出来るため良いと思う。
    • 就職先・進学先
      一般企業
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    投稿者ID:430643
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
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    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      良い
      授業内容が充実していた。4年過ごして大きな問題を感じなかった。周辺施設が充実し、家賃が安い。学食の食事が特色がありそこそこおいしい。ただ、周辺の店舗で補えない点については遠出が必要であり、バスや電車などの公共交通機関が使い勝手がよくなかった。
    • 講義・授業
      普通
      課題の量はそれほど多いものではない。しかし、学力をつける上で十分な量かと言うと疑問に思える。教員の質はまばらである。当たり外れがある。授業の質についても同様である。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      教育系のゼミなので自分の研究したいことについてゼミで研究できるとは限らない。ゼミでの活動は、週に何度かの集まり以外は特に縛りがなく自由度が高いが、逆に言えば自分から研究など進めておかないと、後半で困ることにはなる。
    • 就職・進学
      普通
      自分は大学の就職支援などはあまり受けなかったが、就職に有利な特別講座を開いていることがある。また、ゼミなどで、ボランティアなどに参加することができ、職業の体験ができた。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスや電車などの公共交通機関が、あまり活用しにくい。バスは20、30分ごとにはあるが、ルートの違いにより利用しにくさがある。駅が大学から遠く、電車は一時間に一本程度である。
    • 施設・設備
      普通
      図書館は規模も大きく、蔵書の量も多いので満足できる。保険センターがあり、健康面での不安について相談にのってもらえる。学食の食事が特色がありそこそこおいしい。パソコンを所持していない、壊れたときなどにレンタルで借りることができる。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分自身は恋愛をしていないのでなんとも言えない。それは個人のコミュニケーション能力次第である。友人については、学科内での人数が少ないため、協力が必要となり、必然的に交遊関係ができる。あとは本人のコミュニケーション能力次第である。
    • 学生生活
      良い
      おおむね満足している。部活動も、様々な種類があり、自分は自転車競技部に所属していた。マイナーな部活動ではあるが、和気あいあいとしており過ごしやすかった。ただし、部活動によっては飲酒強要などがあるようなので注意は必要である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は多少授業数が多い。慣れれば授業後の暇な時間も活用しやすくなり、バイト、交遊関係の作成などがしやすいだろう。2年、3年次は、授業数がさらに増えます。順調にこなしていれば問題はないが、単位を落としていたり、テスト対策が不十分だと地獄になります。4年次は暇です。卒業研究と少しの授業です。卒業論文はある程度自分の好きなものでいいです。最悪時間が足りなければ途中でもなんとかなります。場合によっては中学生、高校生の自由研究レベルでもなんとかなります。
    • 利用した入試形式
      教育系の公務員へと進む予定であったが、試験に落ちたので、臨時採用での就職となりました。
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    投稿者ID:414548
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物と化学を学びたい人にとっては、充実した学科です。研究者としての素養を身につけることができます。卒業後の進路は、化学系・食品系・医薬品のメーカーや公務員など多岐にわたるため、講義や実験を通して、自分の適正などを考えていくことができる。
    • 講義・授業
      良い
      座学がメインであるものの、多くの講義で、グループワークがあるため知識だけでなく、コミュニケーション能力の向上やプレゼンテーション技術、スライド作成能力など各種能力も身につく。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室に仮配属となり、4年から本配属となる。その学年の担任によって、研究室の決め方が異なる。話し合いで決める学年もあれば総合成績順で決める学年もある。
    • 就職・進学
      良い
      研究室によっては先生がつながりを持つ企業の特別選考を受けることができることもある。そして、学科推薦もある。また、教員を通して求人の案内もあるため、充実しているのではないかと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅まで徒歩30分の環境であり、大学周辺に娯楽がないため、勉学に集中しやすい。市街地までバスで30~50分程度。
    • 施設・設備
      良い
      学部として利用できる施設や設備がそこそこ充実している。最初は不満があるかもしれないが、慣れれば気にならないと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人はできやすいが、研究室に配属以降は講義以外で顔を合わせることがほとんどなくなる。サークル等に所属していないと人間関係が希薄になる。
    • 学生生活
      良い
      なんだかんだで毎日楽しく過ごすことができ、あっという間に大学4年間が終わりました。今思えば、色々なことに挑戦できる環境が整っていたと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は座学で生物・化学・統計などの基礎を学びます。2年次は基礎実験が始まり、講義も専門的(導入)になる・3年次はより専門的な内容の講義・実験になる。4年次は卒論研究に取り組む。
    • 就職先・進学先
      化学系メーカー
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    投稿者ID:408614
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会環境システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が多くないため、教授との距離が近いことから講義内容がわからない時は聞きに行きやすかった。また、研究室に配属される人数も多くないため、より深く教授と研究をすることができたと思う。
    • 講義・授業
      良い
      土木の分野に関して幅広く講義を行っていることから、何かしら興味が出てくる分野が存在していると思う。その研究室に配属できれば研究もスムーズに行くと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年目より研究室への仮配属が決まるため、研究内容が合わないと思ったら変更できる。興味がある分野の研究ができるように配慮されている。
    • 就職・進学
      良い
      同期の半数以上は公務員へ就職していたので個人で勉強しているのがほとんどだった。民間への就職希望者は就職担当の教授から指導してもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は良くない。周辺に遊ぶところや食べるところはほとんどない。そのため勉強するにはいい環境だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      移転して20年経っているため全体的に古い。改修をしていることが多く、少しずつバージョンアップはしている。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科との繋がりはサークル等に所属していないと全くない。学科内で仲良くしておかないと試験やその他イベントが厳しくなる。
    • 学生生活
      良い
      バイトするにはバイクや車を持っていないと選ぶことができない。サークルは最初の内に入っておかないと見学に行く機会がなく、友達もできにくい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目が多い。2年次から専門科目が増えて行くので、そこでついていけなければその先が厳しい。4年次ではそれまでの単位をきちんと取っておけば、ほとんどの時間を研究に費やすことができる。卒業論文は研究を行った結果をまとめる必要があるため、その場しのぎはできない。
    • 利用した入試形式
      東証1部の建設業の施工管理
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413360
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会環境システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、土木に関する専門的な授業はほぼ必修となっているため、土木の分野はある程度網羅することができる。また、研究室の数も豊富なため、授業で興味を持った分野の研究室に入れば楽しめる。ただ、どこの研究室に入っても就職のサポートは積極的にしてくれるため、就職先には困らないというところ。
    • 講義・授業
      良い
      授業の内容は一科目で基礎から応用までの範囲を教えてくれるので、幅広い知識を得られる。しかし、教授によっては小テストがあったり、なかったりするので、範囲ごとの知識を身につけられているかどうかの確認ができないので、できれば、どの教授の時でも、小テストはしてもらいたい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の数は全部で10ぐらいはあったと思うので、自分の興味を持った分野の研究室は必ずあるし、研究も楽しめる。演習などは研究室によってまちまちであるが、自分の所属していた研究室は定期的に論文の発表会をしていたので、所属していた研究室の専門的分野の知識を深めることができた。
    • 就職・進学
      良い
      自分の学科は、研究室に所属してから就職活動を行う人が多かったが、どの研究室でも教授が就職に関するサポートはしてくれていた。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から大学までの距離は5キロくらい離れているので、遠くから電車でくる人は不便だと思う。周辺には買い物する所が限られているため、自家用車があった方が助かる。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパス内の設備はある程度整っており、大広間の教室もあるので、席の確保には困らない。実験器具や施設も整っており、卒論研究には困らなかった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      自分の学科は男子学生が9割を占めていたので、学科内での恋愛はほぼなかった。なので、サークルやバイト等での恋愛が多かった。
    • 学生生活
      普通
      サークル等には入っていなかったので、詳しい活動内容までは分からないが、学祭ではどこのサークルも積極的に取り組んでいたと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に一般教養の授業がほとんどである。2年次、3年次は学科に土木に関する専門の授業がほとんど。4年次は専門授業2割、卒論研究が8割である。卒論研究は海岸に関する研究をしていた。
    • 利用した入試形式
      測量コンサルタント
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407344
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活をふりかえると、1年次から専門を学ぶことができとても充実していた。就職のときにも、色々な先生が関わってくださり全面的にサポートしてもらえた。ゼミも専門を高めることができた。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業については、専門的ですごく勉強になった。わからないときにも、丁寧に教えてくださる先生が多く、学びが深まった。なによりも、先生と学生の距離が近いのでやりやすかった
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室やゼミは自分が学んで行く中でどんな方向に進みたいかを尊重してくださり、将来設計も立てやすかった。卒論も最後まで丁寧にみてくださり、自分の思う存分研究することができた。
    • 就職・進学
      良い
      大学側のサポート体制が手厚いためすごく安心して、進めることができた。周りも意識が高いため、自分も頑張ろうと思うことができた。先輩との繋がりもあって、情報がたくさんあつまった。
    • アクセス・立地
      普通
      立地に関していえば、駅や中心地からも遠い。不便ではあるが、4年間勉強にうちこめる環境ではあると思う。治安的にはすごく落ち着いていて、一人暮らしでも安心できていた。
    • 施設・設備
      良い
      建物は古いが、中はきれいにされているため何の不便もなく学生生活を過ごすことができた。学内はフリーWi-Fiがあるので、どこでもパソコンをすることができて非常に便利
    • 友人・恋愛
      良い
      宮崎大学同士で付き合っている人が多く、それ相応に問題もあるが、楽しい。男が多いので女の人にとってはいいかも?
    • 学生生活
      普通
      学祭は一年の中でも一番盛り上がるイベントであり、とても楽しい。盛り上がりたければ、サークルに入っておくべきかな。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      特別支援教育について学びました。専門は1年次から4年までしっかりと学び続けることができた。そのため社会に出ても通用する
    • 利用した入試形式
      大分県 特別支援学校 教諭
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    投稿者ID:414046
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育課程の評価
    • 総合評価
      良い
      とても良い環境で学ぶことができました。
      将来役立つ知識を学ぶことができました。
      とても良い学部学科だと思います。
      入って損は絶対にないと自分は思います。
      ぜひ入ってみてはどうでしょう!
    • 講義・授業
      良い
      行われている講義はとても面白いです。
      先生の指導もうまいですし何より笑えるところですね笑笑
    • 研究室・ゼミ
      良い
      週に2回ほど自分は実験がありました。
      研究室はとても充実していました。
      実験も非常にやりやすかったです
    • アクセス・立地
      悪い
      市街地から20分くらいの距離にあります。
      自分は近くに実家があったのでそこから通っていましたが、
      最寄りの駅は遠いので電車通学はオススメできません。
      しかし大学周辺はとてもにぎやかでとても居心地が良かったです。
    • 学生生活
      良い
      オープンキャンパスなどの時に学科ごとだったり学部ごとでさまざまなイベントを企画し、運営していました。
      どの学部学科もとてもすごいイベントを多数行なっていました。
      とても楽しいですよ。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていなませんが
      塾でアルバイトをしています。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:380109
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0985-58-7111
学部 工学部、 農学部、 教育学部、 医学部、 地域資源創成学部

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このページでは、宮崎大学の口コミを表示しています。
「宮崎大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

佐賀大学

佐賀大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.93 (530件)
佐賀県佐賀市/JR長崎本線(鳥栖~長崎) 佐賀
大分大学

大分大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (520件)
大分県大分市/阿蘇高原線 大分大学前
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.92 (50件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
福井大学

福井大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (315件)
福井県福井市/えちぜん鉄道三国芦原線 福大前西福井
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.92 (89件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井

宮崎大学の学部

工学部
偏差値:37.5
★★★★☆ 3.85 (103件)
農学部
偏差値:50.0 - 62.5
★★★★☆ 4.20 (136件)
教育学部
偏差値:42.5 - 47.5
★★★★☆ 3.94 (123件)
医学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 3.87 (65件)
地域資源創成学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.18 (27件)

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