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国立広島県/寺家駅
薬学部 口コミ
3.92
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在校生 / 2018年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い将来に向けてのステップとしてはなかなかいい大学だと思う。しかし病院キャンパスの方はあまりチャラチャラしていないしそこそこ忙しいので、人生の夏休みとはまではいえない。
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講義・授業良いちゃんとレジュメを用意してくれる授業が多いこと。追試を行ってくれること
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研究室・ゼミ良い2年の後期から毎日のように実習があり、様々な研究室て学べる。その後3年生後期から研究室に配属されてとことん研究するから。
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就職・進学良い国試の合格率が90パーセント以上あり、全国2位と聞いたのできっとこの大学は役立つ。
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アクセス・立地良い大学病院のそばなので、広島駅から直通のバスが出ている。しかし市電はない。
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施設・設備良い研究室ごとに様々な器具があるのは見たが、古いものも混在している。
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友人・恋愛良いバイトも自由で最初にオリエンテーションキャンプがあるので、大学病院キャンパスの人とは仲良くなれる。しかし2年生以降のコミュニティは超狭い。
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部活・サークル普通オリエンテーションキャンプと霞祭(学祭)くらいしかイベントはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的な数学や化学、生物などの学習をし、2年次からはかなり専門的になる。2年次後期から研究室実習が始まり、全ての研究室を巡ったあとに自分が所属する研究室を選ぶ。その後は卒業までそのゼミで研究を行う。6年次には就活と国試が待っている、
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先具体的なものはまだ決まっていないが、地元へ戻ると思う。そこの市立病院に募集があれば就職したい。
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志望動機試験内容が自分に合っていたこと、病院キャンパスが都会にあったこと、過ごしやすい土地であること。
10人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657721 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価良いとてもいい環境の整った大学だと思います。薬学部は、医療系のの他学部とともに学ぶことができるのはとても、よい経験となりました。また、隣接して大学病院もあるため、実際の医療を感じることもでき、様々なことを学ぶことのできる大学だと思います。
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講義・授業良い1年次の抗議は、工学部や理学部なども医療系の学部ではない学部とも一緒に授業を受けることができ、とても交流が広がります。また、二年次からの専門的な講義も非常に丁寧であり、わかりやすい授業がほとんどです。薬学部では、薬学専門の散りきを学ぶだけではなく、様々な病気に関する講義を医療系の他学部とともに受けることもでき、多くの刺激を受けることができます。
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アクセス・立地良い広島大学の医療系の学部のある霞は、とても立地のいい場所にあります。広島駅から、広島大学行のバスもでており、中心街にもとても近くどこにいくにもアクセスのよい場所にあります。
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施設・設備良い大学病院に隣接していることもあり、様々な医療系施設も設置されているし、実験に関する共通機器もたくさん完備されてることから、いろんな面で充実しているといえます。
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友人・恋愛良い大学はいろんな人がいることもあって、とても楽しいです。薬学部は研究室に入り、先輩や後輩と過ごす時間も多いことから、とても学ぶことも多く、いろんな人との交流をもつことができます。同学年は人数も適度であることから、みんな同志のような仲間のような存在です。
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部活・サークル良い部活もたくさんあり、勉強と部活の両立もできます。ただ、サークルの数が少ないのは少し寂しいです。ですが、少ないからこそ意欲があれば、自分でサークルを作ることは簡単にできるのでやりたいスポーツ等あれば、自主的に動くのもよいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬に関する専門知識から、体に関する知識など幅広いことを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名生体機能分子動態学研究室
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所属研究室・ゼミの概要パーキンソン病などの疾患についての研究を行っています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機創薬に関する基礎知識を学ぶことができるため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか広大の過去問を何度もやり、塾での対策を行いました
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86322 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通しっかり研究したい人にはとてもい大学だと思います。しかし、国家試験対策は充実しておらず、自力で学習する必要があるためその点ではあまり評価できない。卒論発表の時期も遅く国試勉強する環境は悪い。
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講義・授業普通授業は可もなく不可もなくといった印象である。総合大学ならではで、他の学部の先生の授業もあるため多角的な視点で講義を受けられる。
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アクセス・立地良い大学病院の中にあるため立地、交通の便はとてもよい。学生が多いため、学生向けの店も多くあり、散策できる。
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施設・設備普通食堂、生協が新しくなりとてもきれいである。薬学部棟は設備も自習に使いやすく勉強しやすい環境であるといえる。
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友人・恋愛良い学部柄なのか真面目なひとが多い。学部内、大学内のカップルも多く、初年度には親交を深めるキャンプがある。
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部活・サークル悪い病院内の大学のため、サークルはとても少ない。部活は規則が厳しいためとても参加しにくく、サークル活動はさかんではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬剤師になるための基礎から体験型の授業も多くあります。
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所属研究室・ゼミ名治療薬効学研究室
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所属研究室・ゼミの概要小胞体における折りたたみ異常である小胞体ストレス
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学科の男女比3 : 7
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志望動機薬剤師の国家資格が得られるため。自宅から近いため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特別大学を意識した対策はしていません。傾向をつかむため過去問はときました。
投稿者ID:86211 -
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