みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 武庫川女子大学 >> 文学部 >> 口コミ

私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅
文学部 口コミ
4.03
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価普通文学館は教室が綺麗でエレベーター、エスカレーターがあります。しかし、授業前の混雑時には、かなりの生徒がエレベーターに並ぶため、なかなか乗ることができないため、授業に遅刻しそうになるときがあります。古典や漢文の授業は必修です。また、時代ごとの文学の授業も充実しています。自分の学びたい時代の文学の授業を履修し、学びを深めていけると思います。
-
就職・進学良いキャリアセンターがあり、進路や就職のことについて相談に乗ってくれます。履歴書の書き方や、面接のことについてもしっかりと教えてくれるため、助かっています。
-
アクセス・立地良い阪神電車の鳴尾駅が最寄駅です。文学館は鳴尾駅から歩いて約10分のところにあります。近くには甲子園球場やららぽーと甲子園もあり、授業のあとに友達と遊びに行くことができます。
-
施設・設備良い学内には自動販売機や食堂やカフェやマクドナルドなどがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部日本語日本語文学部科では漢文、古典の必修があります。私はあまり漢文が得意ではなかったのですが、先生の丁寧な授業のおかげで無事単位を取得することができました。
投稿者ID:469718 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化学科の評価-
総合評価普通英文科に所属しています。武庫川女子大学に入学した理由は留学制度が学校のカリキュラムに組み込まれているからです。しかし、武庫川女子大学の留学制度は、英文科全員で4ヶ月アメリカに行き、毎日向こうの先生1人に対して武庫女15人くらいの少人数クラスでの勉強でした。TOEICのレベルは170点ほど上がったし4ヶ月とても楽しかったですが、ルームメイトは武庫女の生徒だし現地の人と話すより武庫女の子達と話す機会の方が多かったので正直生活環境が日本からアメリカに場所が変わっただけだなという印象もありました。でも留学を通して今まで話せてなかった子とも仲良くなれましたしいろんな経験ができました。日本での普段の学校生活も女子ばかりですが楽しく過ごしています。なので評価は星3つにしておきます。
-
講義・授業普通先生の指導は、とても充実していて話を聞いててためになるなぁと思える先生もいれば、教科書そのまま読んでるだけの先生もいます。また、いろんな学年の人と何十人、何百人という規模で受ける授業は基本学生がうるさいです。少人数制のクラスもたくさんあり、そちらの方はみんな仲良くなれたりしますし楽しいです。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは先生によって進み具合や卒論の書き方が全然違います。ゆっくり進める先生もいればかなり早いペースで進めていく先生もいます。ゼミが始まる時期は、三回生からです。なので、2年生の丹嶺でゼミの先生や何を学ぶかというプリントが配られ、その後いろんな先生や先輩にゼミの様子を聞いてどのゼミに入るか決めていきます。希望するゼミの人数が多ければ、抽選です。面接などはありません。しかし、その抽選の時期は留学のエクステンションの子達はまだアメリカにいるので、その子たちの抽選は先生が引きます。なので希望のゼミにならないこともあります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:469662 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化学科の評価-
総合評価良い英語文化学科では、4ヶ月間のアメリカ留学が学科のプログラムに組み込まれており、学生のうちにたくさんの貴重な経験ができます。
-
講義・授業普通3回生からは、言語、文学、ビジネスなどの系に分かれるため、少人数で、自分の学びたいことを積極的に学べます。1.2回生の間は大人数での講義が中心です。
-
研究室・ゼミ良いゼミは、2年生の後期に所属するところが決まり、3回生から始まります。自分が興味を持ったゼミに入れれば、充実していると感じられるかもしれませんが、希望人数が定員を超えた場合には抽選となるので、ゼミに対する満足度は人それぞれだと思います。
-
就職・進学良いエアラインや旅行業、その他語学力を生かせる業界の他、就職先は多岐に渡ります。3回生前期からは、全員参加の就職を具体的に考える機会が設けられています。その他、就職セミナー、そしてキャリアセンターでは個別サポートや就職状況の管理を行ってくれているので、サポートが充実しています。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は阪神線の鳴尾駅です。周りの環境は静かで落ち着いています。徒歩圏内にショッピングモールがあるため、空き時間や放課後に買い物や食事を楽しめます。
-
施設・設備良いコンピュータなどのデジタル機器が充実しているため、語学の学習に役立っています。Skypeの利用もできます。
-
友人・恋愛良い1回生から4回生まで全てクラス制で、常に同じ仲間と生活するため、自然に気の合う仲間ができます。
-
学生生活普通学内にサークルはありません。サークル活動をしたい人は、他大学で活動をしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生と2回生は主にリーディング、ライティング、リスニング、スピーキング等英語の基礎を身につけます。その間に4ヶ月のアメリカ留学があり、学んだことを実践します。3回生から4回生にかけては、各系に分かれて専門的な学習をします。ゼミの活動も始まり、卒業論文の準備や執筆に費やす時間もできてきます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495059 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価普通すごく良いと感じたこともすごく悪いと感じたこともない。建物や施設は綺麗だが、特に使いたいと思う設備もない。
-
講義・授業普通1・2回生では近代文学、古典、漢文、日本語学、日本語教育など幅広い分野を学べる。
-
研究室・ゼミ普通どこの大学もそうだと思いますが、自主的に学習したり積極的に教授に質問すれば真摯に答えてくださる。
-
就職・進学普通キャリアセンターはほとんど利用していないのでよくわからない。5限などの時間に自由参加の就職講座などがよく開かれている。
-
アクセス・立地良い鳴尾駅から徒歩5分くらい。阪急の西宮北口が近くにあるので気軽に買い物に行けるのが便利。
-
施設・設備普通施設は新しくて綺麗。ただ、特別利用したい設備があるかというと個人的には微妙だった。
-
友人・恋愛悪い部活動などはあまり活発ではないイメージ。学外のインカレサークルに所属してる人の方が多い気がする。
-
学生生活悪い一回生強制参加の体育祭があるが、正直おもしろくはない。文化祭も盛り上がりに欠ける印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は近代文学、古典、漢文、日本語学、日本語教育などを幅広く学習する。一回生はそれなりに必修が多く、同じクラスの子と受講する。
-
就職先・進学先建設機械メーカー
投稿者ID:491739 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い施設が充実していてとても勉強がしやすい環境が整えられてるから。
教員との距離感も近く、何事も相談しやすい。
クラスでの活動も多くて、友人が増える。
実技が豊富である。 -
講義・授業良い実技が多くて、楽しい。
分からないことや質問がある時は、教員に聞くと丁寧に教えてくれる。
実践的なことを教えてくれるので、将来のためになることばかりである。 -
研究室・ゼミ良いゼミでは、自分たちの調べたいこと、興味あることを積極的に調べることができ、楽しい。
ゼミ旅行や集まりがあるので、ゼミ生同士の仲も良く、教員とのつながりも深い。 -
就職・進学悪い教員採用試験に向けて、特別講座があったり、面接指導をしてくださったりと、サポートが充実している。
採用試験に合格している先輩も多くいて、実績も良い。 -
アクセス・立地良い教育学科の建物は最寄駅から徒歩5分程度でとても近い。
大阪や神戸など電車一本で30分で着くので便利である。
学校の周りにはカフェなどもあり、昼食など外で食べることも多い。 -
施設・設備良い実技室や、自習室、パソコンやコピー機などが設置してあり、とても便利である。
教育館には、無料で飲めるお茶もあり、落ち着きやすい環境が整えられている。 -
友人・恋愛良いクラス活動や、ゼミ活動などが活発であり、交友関係が広くなる。先輩や後輩とのつながりもあり、情報交換したり、履修などについて教えてもらったりすることができる。
-
学生生活普通大学自体には、サークルはなく、部活動のみである。
学科での活動はあるが、長期的に活動していくものは少ない。
アルバイトはとても楽しく充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に、小学校や幼保などの資格をとるための必修科目が多い。
実技の授業なども多く、実践的なことを学べるのがとても良いと思う。 -
就職先・進学先幼稚園
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426518 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い保育士、幼稚園教諭、小学校教員を目指すと決まっている人、そうでない人にも将来の選択肢が広がるように1年の時から全ての道につながるような講義がありました。
-
講義・授業良いそれぞれの道に合わせて講義があり、先生も大体の人は親身になって話を聞いてくれます。ただ、必修科目が多いので自由に選んで受ける講義というのは少ないです。
-
研究室・ゼミ良いゼミの種類はたくさんあって、保育士・幼稚園教諭のゼミと小学校教員のゼミ、心理学など大まかに分けて5種類くらいあったと思います。入るのには成績が関わってくるので1年から頑張っていた方がいいです。
-
就職・進学良い授業、ゼミ、説明会などで教職採用試験やその道の就職活動についてのアドバイスはよくしてくれます。ただ、ほかの企業に就職など一般の就職を希望する人には自分から探しに行かないと情報が回って来ないので気をつける必要があります。
-
アクセス・立地良い教育学科のロッカーなどは教育館にあります。駅からは5分くら今あれば着くので便利です。ただ、講義によっては10分くらいかかるところもあるので注意。講義をする場所(館)にはそれぞれ名前が付いていて、場所と名前を一致させるのは初めは慣れないかも。
-
施設・設備良い教育学科の建物に関しては、冷水・緑茶の給水機、自販機、電子レンジ、コピー機(お金がかかる)、ラウンジ、パソコン、絵本や参考書がいくつかあるもの、などが自由に使えます。
-
友人・恋愛良いクラスで基本講義は受けるので、クラスの子とは交流があり、他クラスとも話す機会はあり、クラスを越えた繋がりもあったりします。学年全体的に雰囲気も良く仲良くできていると思います。
-
学生生活普通私はサークルに所属していないのでわかりませんが、部活動は積極的に行なっていてチアリーディングやバスケットボール部が有名だと聞いています。サークルは他の大学のサークルに入ら人ばかりです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教職に関して全体的に学びます。全部の講義を取るように言われました。とりあえず受けていたら、あとで楽です。
2年次は、1年に比べたら楽でした。一番遊べる時期だと言われているので、遊んでおいたほうがいいです。
3年次は、実習があるので大変です。できるだけ早く用意しておくほうがいいです。
4年次は、就活もあり実習2週間もあるので授業はすくないです。
卒論に関してはゼミによります。
投稿者ID:426503 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価良い心理・社会福祉学科では、2年生から心理コースと福祉コースにわかれるため、どちらも最初に概要を学べるという利点はあるが、それは逆に、たったの1年間でどちらかのコースを決めなければならないということであり、1年間で人生選択をするには少し難しいような気がする。
-
講義・授業良い単位については、だいたい出席しており、それなりに勉強していればとれる。講義の内容もだいたいの先生がわかりやすく教えてくれるが、たまに何を伝えたいのかがわからない先生がいる。そのような授業に限って自分で勉強するのも難しい教科だったりする。担任制度はいいと思う。
-
研究室・ゼミ良い本来ならば4回生になってからはじまる卒業論文を3回生のうちから考えさせてくれるため、4回生での負担が少なくなる。しかし、卒業論文の発表に中間発表などがあり、そのタイミングが就活や院試とかぶることが1番の難点だと考えられる。
-
就職・進学良い武庫川女子大学の就職率は90パーセントをこえるときくため、就職については前向きな学科であると考えられる。また、資格サポートや就職に向けてのサポートも充実している。しかし、キャリアセンターの職員がとても無愛想なのがとても欠点である。そこがなければ武庫川女子大学のサポートはとても充実しているといえる。
-
アクセス・立地普通鳴尾駅から徒歩10分ほどだが、交差点に横断歩道がないため、立橋が用意されている。これは階段になっており、なかなかの高さのため、登るのも降りるのも少し不便だと感じる。また、駅からも10分ほどかかかるため、少し遠い気がする。どうせなら駅前につくってほしい。
-
施設・設備良いサークルは武庫川女子大学にはない。そのため他大のサークルを探しに行かなければならない。
図書館や講堂、食堂などはとても充実しており、そのような設備はいいと考えられる。 -
友人・恋愛良い恋愛関係は女子大学のために充実はしていない。サークルがないため、ほかのサークルやバイトなどで出会うしかない。友人関係については、クラス制度があり交流もあるため、比較的良好であると考えられる。
-
学生生活良い武庫川女子大学のサークルではないため、定期圏外のところに行かなければならないが、武庫川女子大学のサークルより楽しいと私は感じている。サークルがない代わりに部活動はあるが、それはそれで普段できないような部活があるので、魅力である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必須科目は必ずとるべきであり、落とさないように気をつけることが大切である。また、頑張って単位をとれば4年生はあまり授業にいかなくていいため、下級生のうちにとれるだけの単位をとることが必要だと考えられる。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426328 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良いクラス制なのですぐに友達が出来やすい。女子校なのでグループ化は激しいと思う。しかしもう大学生なので、他のグループに干渉することはない。
授業は大体、文学系と言語系の2つに分けられる。どちらかを中心に取っても良いし、どちらも満遍なく取っても良い。
教職を取ったら忙しいが、この学科で就職する際に一番使える資格は教職くらいしかない。
気さくな先生が多く学科の雰囲気はとても良いし楽しい大学生活が送れるが、就職に有利なところを選ぶならここではないかもしれない。 -
講義・授業普通怒鳴るような先生はいない。むしろほんわかした先生が多いので授業はゆったり進行される。そのため私語があったり寝ている生徒がいたりする。
毎日学校に行って、出さなければならない課題を出していたら単位は普通に取れる。テストも特に難しいことはない。授業を聞いていたら出来る。 -
研究室・ゼミ良いゼミは2年の後期に決定して、3年から始まる。出した希望と成績を参考に振り分けられる。
説明会は昼休みにゼミ生が行うので生の声が聞けて良い。
ゼミは、文学系、言語系、教育系に大きく分かれる。 -
就職・進学良い就職に直接的な力は無いが、文章力を鍛える授業が必修である。話の構成や展開の仕方などを学ぶ。
就職率はほぼ100%なので、実績は良い方だと思う。しかし学科としてのサポートは少なく、自分でキャリアセンターに足を運ぶことが多い。 -
アクセス・立地良い駅から徒歩10分もかからない。電車も各駅停車だが、10分に1本来るので大丈夫。最近駅が改装されてすごく綺麗になった。
少し歩くと、ららぽーと甲子園があるので、空きコマに行くことも出来る。 -
施設・設備良いキャンパスの中では図書館が特に充実していると思う。中にカフェがあり、コーヒーや軽食を買うことが出来るし、持ち込みもok!!昼休みになるとほとんど満席でとても人気。自習スペースも各階に設けられているので、テスト前は勉強している人が多い。一人で利用している人が多いので、静かに勉強できる。
学科専用のPCルームがあり、共有スペースのパソコンが全て埋まっているときも安心。 -
友人・恋愛普通女子校なので、恋愛は全くと言っていいほどない。バイト先やサークルで恋愛している人が多い。しかし恋愛していないからといって批判されるような環境ではない。
クラス制なので友達はすぐに出来る。グループ化するので、特定の友達としか話さないことが多い。他のクラスの人と話すこともない。一年以上経って新しい友達を見つけるのは、何かきっかけがないと難しい。 -
学生生活良い私が入っている基本的に自由な部活なので、未だに知らない部員も居る。自分のペースで活動できる。文化祭前にみんなで集まることが多い。
部活によっては、大会を目指して頑張っているところもあるが自分の周りにそういう人がいないので詳しくは分からない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、文学系(古文、漢文、日本語文学など)と言語系(日本語学、言語学など)が満遍なく必修で入れられている。
2年次からは、必修はほとんどなく文学系、言語系の授業から自分の好きなものを選んで勉強できる。
投稿者ID:430204 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価良い立地は最寄り駅から徒歩10分もかからないため良い。
就職活動においてはキャリアセンターが面接対策や履歴書、エントリーシートの講座を開催してくれる。1年生から企業見学など開催してくれるため良い。 -
講義・授業悪い講義の内容については基本座学で講師がひたすら話すだけで楽しくはない。寝ていても怒らない講師が多い。
出席をどの講座も取るため欠席すると単位取得に響いてくる。 -
研究室・ゼミ悪いゼミの配属が3回生からになる。また自分の研究テーマによって教授達が配属を決めるが教授の合う合わないが激しい。
-
就職・進学良い就職活動のサポートはしっかりしてキャリアセンターが1年生からも参加できる活動を開催してくれる。
早め早めにキャリアセンターの活用をオススメする。 -
アクセス・立地良い最寄り駅から大学までは徒歩10分以内である。
周りが住宅街で近くにららぽーと甲子園があり買い物には便利である。 -
施設・設備良い住宅街にキャンパスがあるので教室移動に時間はあまりかからない。女子大なので基本図書館には女性が作者の本が多い。
-
友人・恋愛普通どの学科もクラス単位なので基本友人関係はいい。サークルはなく部活動や同好会しかないのでそのあたりの繋がりはいいと思う。
-
学生生活悪いサークルや部活動に参加していないため充実しているとは思えない。
大学のイベントについては基本1年生は強制参加である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理と福祉の両方の勉強をする。
2年次から心理コースか福祉コースの選択をし内容も専門的になってくる。
3年次からは講座数も減ってき全休がとりやすくなる。
月曜日が全学生共通の共通科目の日なので1年2年にある程度とっておくと後々楽である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429998 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い良くも悪くもないというのが正直なところ。自分で頑張ろうと目的を持って努力をする人は頑張りやすいと思うが、あまり新しい発見や出会いのある環境ではなく、閉鎖的なため、挑戦には向いていないと感じる。
-
講義・授業良い学科の講義はしっかりしていると思う。極端に単位が取りやすい、または取りにくいという講義もあまり聞いたことはなく、普通にしっかり講義を受けていれば単位が取得できるようにはなっている。
-
研究室・ゼミ普通私のゼミはあまり学生同士のコミュニケーションが多くないため、独立して研究できる人にとっては良い環境かもしれないが、お互いに高め合っていく仲間というかんじではない。
-
就職・進学普通就活セミナーや資格講座などはとても充実していると思う。しかしその反面、あまりアナウンスが広まっておらず、知ったときには申し込み締め切りが過ぎていた、ということも多々あり。自己責任かもしれないが、せっかく開講するのにそれでは意味がないと思う。
-
アクセス・立地普通駅からの近さには満足しているが、最寄駅にあまり電車が止まらず、各駅停車しか止まらないため面倒に感じることがある。学生数も多く、電車は毎日満員だし、もう少し電車の本数を増やすか、各駅停車以外も止まるようにしてくれれば良いのに
-
施設・設備良い最近はWi-Fiなどのネット環境も整い始めてきたり、改装工事でより使いやすくなったりと進化中であることがうかがえる。施設や設備に特に不備はないが、強いて言うなら図書館の蔵書数をもう少し増やして欲しい。
-
友人・恋愛良い友人関係はとても良い。クラス制で友達もできやすく、同じクラスの結束力なども生まれる。顔見知り程度でも挨拶はするし、雰囲気は良い。恋愛は出会いに行こうと思えばあるのだろうけど、そういうツテがないとまず無理。
-
学生生活普通色々な点を総合評価するとこんなかんじかな、という点数。特にこれといった特徴がないため、良い点も悪い点も特筆すべきことはないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に日本語の成り立ちや日本語の歴史、文学ものもある。自分の専門によって変わるので重点的に学んでいることは人によって違うが、文学系はすぐに人員が埋まるらしいです。
-
利用した入試形式まだ決まっていない
投稿者ID:411932 -
武庫川女子大学のことが気になったら!
基本情報
武庫川女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武庫川女子大学の口コミを表示しています。
「武庫川女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 武庫川女子大学 >> 文学部 >> 口コミ























