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関西大学
(かんさいだいがく)

私立大阪府/関大前駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.01

(3156)

関西大学 口コミ

★★★★☆ 4.01
(3156) 私立内100 / 592校中
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31561001-1010件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法学政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      元々が法律学校であったために、法学部の実績、また、周りからの評価は高いと感じています。そして法学部だからと言って法律だけ学べるのではなく、政治、経済についても学ぶことができます。先生方はとても親切で、講義後の質問に対しても熱心にご回答くださる方が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      ほかの学部に比べ、授業中の態度はみんなまじめで、とても静かです。ただ、かなり広い教室の授業になると後ろのほうはだいぶ騒がしくなるので、まじめに参加したい人は前の席に座れば、法曹を目指すような方々も多くかなり集中して授業に臨めます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      優秀な先生方が多いので専門性を高めたい人のニーズにも応えられるゼミが多いと思います。また、仲のいいゼミでは春にはお花見をしたり夏にはキャンプに行っていたようなところもあるようです。
    • 就職・進学
      良い
      ネームバリューは文句ないと思います。学歴が原因で就職活動が困難に感じたことは正直一度もありませんでした。また、就職の相談になってくれるようなセンターも完備しているので、エントリーシートを添削してもらえたり私自身お世話になりました。
    • アクセス・立地
      良い
      関大前という駅が最寄り駅になりますが、名前の通り大学の前にあります。駅から正門までは徒歩5分ほどです。しかし、法学部の校舎は正門からは少し離れていること、まただいぶ急な坂を上っていく必要があるのでそこがマイナス点ではあります。
    • 施設・設備
      良い
      私が入学したての頃は正直なかなか古い校舎でしたが今では内装工事が行われ、かなりきれいになりました。また、近年中に新しく施設が建てられるそうで、コーヒーショップができるそうです。そしてトイレですがこれははっきり言って相当きれいなので期待されていいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学部に比べればまじめな人が多い印象はありますが、語学のクラスで仲良くなってそのまま付き合った友人もたくさんいました。何かサークルに入れば友達もたくさんできるので、ぜひサークルに入部することをお勧めします。マンモス校ゆえ、なかなか授業を通じて友達を作るというのは積極性がないと難しいように思えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時には法律の基礎的なことを三クラスに別れて学びます。憲法、民法、刑法、また現代政治の基礎を学び、二年時以降にそれぞれ自分の学びたい専門分野を考え、専門的に学ぶことができます。ゼミと卒論に関しては必須ではありません。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      OA機器メーカー/エンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      証券会社などいくつか他分野で内定はいただいていましたが、やはり自分の興味、好奇心を刺激する職が良いと思ったためです。
    • 志望動機
      元々法律に興味があったため法学部のみに学部を絞って受験していました。法律とは私たちの日常と切り離すことはできないものであり、それを知ることは生活を豊かにすると考えたからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を見たとき、はっきりいって問題の難易度はそれほど高くないと感じました。聞かれることは基本的なことばかりなので、マニアックなことを暗記する必要はないです。ただ、みんなが簡単な問題では点数を落とさないため、必然的に合格平均点は高くなります。ケアレスミスを防ぐことが合格のカギだと考えており、最低8割を目標としていました。もともとは国立志望でしたのでセンター試験の延長のような感じの対策しかしていませんがそれで問題なかったと思います。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181572
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    システム理工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真剣に機械工学を学びたい人にはお勧めです。専門的な講義が多数存在し、実験設備も整っているため単なる知識だけでなく実際の経験も積むことができます。また生徒総数が非常に多く、様々な人と交流が持てます。ただ問題があるとすれば昼食時は人が多いため、学食が混むことでしょうか?講義によっては教室が満席になってしまうこともあります
    • 講義・授業
      良い
      主に四力学や機械設計、制御等の講義を受けることになります基礎的なことから順に分かりやすく教えてくれるため講義を真面目に受けていけば知識はどんどん身に付くと思います。ただ、必修科目が非常に多いので最初の2年間は自分で好きな講義を選ぶことはほとんどできません
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究内容は最先端の研究をしている研究室が多くあり、企業と提携した研究も行われています。実験設備も最新の装置が存在し、研究を行うには適した環境になっていると思います。ただ、学会などの交通費などの補助金については申請回数に制限があるためある程度自腹を覚悟しなければいけません
    • 就職・進学
      良い
      自分は進学したため、就職に関してはあまり詳しくは語れませんが、説明会を頻繁に開催し、個別での相談にも親切に対応してくれたのでサポート面は充実していると思います。逆に進学の場合は、全体の3割ほどしかおらず、かなり少ない人数になっています。就職支援に力をいれるあまり、進学は疎かにされている印象を持ちました
    • アクセス・立地
      良い
      阪急関大前駅から徒歩でいける場所にあります。駅からキャンパスまでの道に飲食店や遊べる場所がたくさんあるため、立地的にはいい方だと思います。ただ、大きい本屋は近くにありません。これだけは個人的に不満に思っています
    • 施設・設備
      良い
      巨大な食堂、巨大な図書館、巨大なラウンジととにかく大きいです。パソコンも多数設置されており、設備は充実していると思います。少々古かったシステム理工学部の学舎も現在改装中でどんどんきれいになっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      機械工学科は最初の2年は講義数がとにかく多くて苦労します。しかし、その分頼りになる先輩もたくさんいるのでなんとかなりました。各学部の総生徒数が多いため交流は非常に多くなります。サークル活動に参加すれば他学部の人たちとも仲良くなれますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年次は物理数学の基礎を主に習います。3.4年次に四力学や機械設計を習い、それぞれの希望する専門分野について学んでいきます。3年次に研究室に配属されます。自分は摩擦摩耗に関する研究室に配属され、研究を行っています
    • 所属研究室・ゼミ名
      機械設計研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に磁気記録装置の研究が行われています。その他にも計測装置やタッチパネルなど様々な分野においてトライボロジーの観点から研究しています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      現在学部の4回生ですがそのまま今の研究室の修士課程に進むことが確定しています
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部の研究で既に1年半研究を行いましたが最終目標には到達できませんでした。もうしばらく研究を行いたいと進学を希望しました
    • 志望動機
      将来は機械設計に関する技術者になりたいと考え、設備が充実し、学生数が多く様々な人と関わりがもてるこの学校を選びました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      研進館と言う予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      自分は化学が非常に苦手だったため、そこを重点的に勉強しました、関西大学では複数の受験方法が存在したため4つの方法で受験し、合格率を高めました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181472
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合情報学部総合情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      通いにくいのが難点ですが、コンピュータについて興味のある人はもちろん、いままでなかった人も楽しんで学ぶことができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      コンピュータ関係の授業が多くあるのですが、基礎的なレベルから始まるので大学からコンピュータを使い始めた人でも安心して講義を受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くの研究室があります。情報に絡めて自分のやりたいことをできるので、とても充実したゼミ生活が送れると思います。
    • 就職・進学
      良い
      情報社会である今、情報の知識を持ってる人は色々なところで求められるので学んだことを活かせると思います。教員免許も取れるので、教員になることも可能です。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスが山の上にあり、駅からバスで通うため交通の便は悪いです。でも、通っていると愛着が湧いてきて通学もあまり苦じゃありません。
    • 施設・設備
      普通
      コンピュータがとても充実しており、動画制作などに使えるスタジオもあるので、ここでしかできない学びができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパス内に学部が一つしかないため、学部内での結束がとても高まりみんなとても仲がいいです。サークルなどに入れば、もっと交友関係が広がるので友達も増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にコンピューティングを学び、一般教養で自分が学びたいことも学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      合格して、スタジオなどがあって面白そうだなと思い入学しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備学校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用や一般入試など、色々な方式で出しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181451
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    外国語学部外国語学科の評価
    • 総合評価
      普通
      何をやりたいのか、自主的にドンドン行動していけるタイプの人ならいいかもしれないけれど いまいちイメージができず、ただ何となく外国語・・・みたな人には輪郭がぼやけてしまう
    • 講義・授業
      普通
      外国語だけではなくそれ以外の講義も充実しているため、飽きないし知的好奇心が膨らむ 教授陣もユニークで、関西色が強かったりユーモアが溢れて射たりと、他にはない楽しさ
    • 研究室・ゼミ
      普通
      やりたい事や目標が決まっている人にはそれなりに受け皿があって、自分の将来の夢を実現するためのステップが踏めるような環境 何もない人でも・・・どっか入れば何かが得られる
    • 就職・進学
      普通
      ネームバリューが大きい。関西で大学名を出せば話は通じるし盛り上がる。 誰もかれもが好意的な反応を示してくれる
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。通いやすい点は他大学よりも優位な点だと思う。 大学までの通りは飲食店やお店が多々あり、行き帰りでも空き駒の時間でも、楽しめる。
    • 施設・設備
      普通
      歴史はあるけどそれなりに綺麗で利用しやすい施設になっている。図書館が好きで毎日利用していた。自分の空間というか居場所を見つけやすいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      良くも悪くも関西色が強い。多くで盛り上がりたい人はどんどん繋がりを作っていける。 小人数や一人が好きな人は、落ち着いて大学生活が送れる。 なんでもあり
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では一般教養や英語の歴史、2回生以降は実践的な講義を選択。 3回生以降はエネルギー問題に興味があったのでそれらに精通した教授との繋がりを作った。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      外国語をどんどん勉強したい。ペラペラになりたい。 高校までで上げてきた英語スキルを磨いてより強固なものにしたい
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      同じ問題集を繰り返し使う 志望校より難しめの問題で固める
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183988
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部総合人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来何がしたいか決まっていなくても、様々な分野の授業が充実しており、実際に授業を受ける中で興味を持った分野を深く学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野に精通した教授が多くいるので、個人の興味に合わせた授業の選択が可能です。幅広い分野に渡って学習することも可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究を行っている。歴史学の分野では実際にフィールドワークを行なうこともある。私立大学なので研究費は豊富にある。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職実績が多く、関西圏においてはネームバリューもあるので有利だと感じる。就職活動に際して模擬面接など実施しているので非常に役に立つ。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から徒歩5分もかからない。しかし坂道なので意外と疲れる。また、電車は満員になるのがほとんどなので少し大変だと感じる。周辺には飲食店が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      各学舎は綺麗な建物で、食堂や図書館にはグループワークが行えるスペースが設けられている。またITセンターにはパソコンが十分な数用意されている。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多い学科だがその分豊富に授業があり、興味のある分野が同じ人同士で仲良くなることができる。また、サークルも豊富なので授業以外でもいろんな人と知り合える機会がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養とともに自らが専門としたい分野に関する授業を履修します。2、3年次は各専修に分属し、それぞれ研究を行い、4年次には卒業論文をまとめます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      世界史を深く学びたいと考えていたため。また様々な分野についても学べることも魅力の一つ。また、教職に関するインターンシップの実施もあることが最も魅力に感じました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      関西大学文学部の試験には漢英方式という入試形態があり、漢文と英語の二つで受けることができました。英語は単語をしっかり復習することが大切だと思います。漢文は基礎知識の他に、諸子百家などの専門知識も問われるので勉強しておきました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181062
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合情報学部総合情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      情報といってもプログラマーやSE等のシステム関係から、広告関係、映像制作等のメディア関係まで、色々な分野を幅広く学べる環境があります。選択肢があるというのはとても魅力的な点だと思います。また、施設もいつも掃除が行き届いており、とても清潔な校舎でした。
    • 講義・授業
      良い
      最新のメディアに関する授業がとても楽しかった記憶があります。情報の流れは早いので私が在籍していた頃とは授業の内容も大きく変わっていると思いますが、常に最新の技術の紹介だけでなく、倫理面やセキュリティ面からもアプローチした講義が多かったように思います。情報セキュリティの基礎が身に付いているというのは、会社に入ってからも強みになると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      色んな分野のゼミが存在しているので、自分の興味や将来就職したい分野に近いゼミを選ぶことが可能だと思います。プログラマーを目指すゼミでは、プログラムを構築したり、ネットワークを構築したり、将来直接ためになりそうなゼミもありました。ゼミによっては単位の取得が厳しいところもあるようですが、皆、それぞれ一生懸命勉学に励んで卒論に取り組んでいました。
    • 就職・進学
      良い
      就職サポートはしっかりしているほうだと思います。大手企業からの推薦も多く、そこはマンモス大学の強みだと思いました。有名私立大学でも規模が小さいところだと、推薦なんてほとんどなかったと就職活動のときに聞いたこともあります。また、就職活動をしている際、OBに会うことも多々あり、必ず誰か卒業生がいるといった状態だったので、すぐに会話が生まれるといった印象がありました。
    • アクセス・立地
      悪い
      総合情報学部はキャンパスが山の中にあるので、バスの通学が必須となっています。テスト時期になると学生の長蛇の列でバス停が混雑しています。学生が乗り切れないときは臨時便が出るので乗れなくでテストに遅れたということはなかったと思います。ただ昼食をとるために喫茶店やファミレスに入るってことは立地上ほとんどできません。だいたい学食で食べるか、生協で買うか、お弁当を持参するかの三択です。
    • 施設・設備
      良い
      施設に関しては一人一台パソコンが使用できる環境がありました。Windowsだけでなく色んなOSのパソコンも揃えられていました。冷暖房も勿論完備されており、セキュリティもかなりしっかりしていました。施設全般に言えることですが、掃除が行き届いており、とても綺麗でした。最近では更に充実した施設になっていると思うので、一度、見学してみるのがオススメです。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合情報学部は総合情報学科の1学科しかないですが、当時、学部の人数は500人を超えていました。600人近かったと思います。なので、同じ学科の人の顔と名前を覚えるということはほぼ不可能です。必須授業で毎回顔を合わせたり、サークルや同じゼミで親しい友達ができていくという感じです。授業も単位制なので、友達と同じ授業をとって一緒に参加したりもしてました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語や英語以外の外国語の選択が必須でした。中国語やドイツ語などがありました。語学以外にも必須科目が多くあり、1年次は必須科目の単位取得に追われていました。毎回ちゃんと授業に参加すれば単位はとれるので心配ありませんが、一夜漬けでは厳しい教科もあります。学年があがると、実際自分達でテーマを決めて映像作成をする授業もあったり、座学勉強だけでなかったので楽しかったです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      情報メディア系
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだことが少しは生かせると思ったので、就職を希望しました。
    • 志望動機
      当時はインターネットが急速に普及し始めた頃だったので、情報に関して学びたいという気持ちがあったので、入学を決めました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      家庭教師
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく赤本を使って過去問を解くことを中心に学習をすすめました。英語はみんな高得点を狙ってくるので、十分な対策が必要です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181024
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部総合人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部の総合人文学科では、入学したばかりの段階では、明確な専攻を決めなくてよいのです。総合人文学科という大きな入り口から入り、たくさんある専攻の中からゆっくりと考えて選ぶことができます。選ぶにあたって、一度や二度授業を受けただけでは決めることができません。関大の文学部では、他の授業と同じように単位をとりながらじっくりと授業を受け、自分の興味と向き合うことができます。そして、じっくりと2年間をかけて授業を受けた後、3年生から所属するゼミを決定します。 また3年生からゼミに所属しても、専攻とは違う授業を受けることができます。例えば、心理学専修に進み、専門の科目を履修し単位をとれば、認定心理士の資格が取れます。平行して英語教員の免許を取得し、更には司書の資格も取ることができます。資格をより多く取得しておけば、就職活動の際に可能性が広がることは言うまでもありません。 大学入学までに専門に学びたいことが決まっておらず、希望校が決まらない方におすすめです。大学進学をためらっている方も、まず関大の文学部に入り4年間かけ、授業を受けたり、課題活動をする中で本当に自分がしたいことが見えてくると思います。
    • 講義・授業
      良い
      総合人文学科には、個性的な先生がたくさんいらっしゃり、自分に合った先生や好みの授業スタイルの先生を見つけることができます。例えば、出席状況を徹底的に管理する先生、授業でテストのヒントを言ってくださる先生は、真面目でコツコツ勉強できる方におすすめです。授業の出席状況は、授業支援SAによって管理されます。SAとは、スチューデントアシスタントの略で、関大の学部生や院生が、教授の授業のサポートをするというシステムです。人気の講義には、100名を超える学生が集まります。大学とはいえ、教授も一人一人の学生を適当に評価したいと願う方ばかりです。資料の配布もSAがサポートを行うため、授業に集中するためにSAの助けを得ていることで、授業がスムーズに進み、一人一人の学生に向かって講義をすることが可能になります。教授たちは、授業が終わってから質問をしに行っても親身になって答えてくださります。授業が難解で不安になってしまっても、真面目な学生には必ず手を差し伸べてくれるのが関大の教授です。このような余裕が生まれるのも授業支援をしているSAが授業終了後の後片付けを請け負ってくれているからでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      総合人文学科では、2年間慎重に考え、3年生から所属するゼミを吟味することができます。他大学では、おそらく見学やお試し授業などにとどまってしまうと思います。しかし、総合人文学科では、実際に授業を受けながらゼミを決められるだけでなく、ゼミを決めるための教授のプレゼンテーションの場ももうけられています。学生数の多い総合人文学科ならではの特長だと思います。心理学専修では、3年生からゼミに所属してからも、4年生の先輩方と先生の研究室の院生の方々と共に授業を受け刺激を受けることができます。3年生は年の近い先輩たちに質問がし易く、4年生は卒業論文の協力を3年生から受けることができます。また、進路についても、院生が身近になることで、学部卒業後に大学院に進むという可能性も考えることができ、実際学んでいる先輩に相談をすることができます。院生にとっても、大学院においての研究や実験を学部生にサポートしてもらうなどでき、双方にとって良い環境が整えられています。
    • 就職・進学
      良い
      関西大学の卒業生はほとんどが誰もが名前を知っているいわゆる大企業に就職しています。続いて多いのが、中学校、高等学校の教員です。そのどちらも誰もが憧れるような就職先・職業でしょう。理想の進路を叶える環境があります。 キャリアセンターでは、相談員の方が、履歴書やエントリーシートの添削をしてくださったり、アドバイスをくださいます。人気なので、学生数の多い関大では、なかなか相談が追いつかないと思われがちですが、昼休み以外は利用する人が意外に少なく、おすすめです。 関西大学では、就職浪人はほとんどありませんが、もし、何らかの理由で卒業までに就職が決まらなかったり、就職してもうまくいかず、転職をするか悩んでしまっても心配ありません。卒業生でも相談員に話を聞いてもらうことができます。 また、学内説明会では、名立たる企業が自ら関西大学に説明会を開きに来てくれ、ブースを出展します。授業のある日でも、講義と講義の間に就職活動をすることができ、移動時間の無駄がありません。特に、教員免許取得などのため、3年生になっても授業をたくさん取らなくてはならない人は、この学内説明会に助けられると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      関大のほとんどの学部は、千里山キャンパスにあります。阪急千里線の関大前駅から歩いて5分程の場所にあります。最近では、駅からキャンパスに続くエスカレーターができました。学生の混雑を避けるためです。車やバイク、自転車のない学生もバスに乗るなどしなくとも安全に通学をすることができます。また、関大前駅は、大阪の中心地、梅田駅まで一本で、所要時間わずか20分です。京都方面には、4駅先の淡路島で乗り換えをしそのまま終点まで乗ったまま河原町に行くことができます。関大生がおしゃれな理由は、ファッションの中心地梅田の近くにキャンパスがあることが、学内恋愛が多い理由は、デートスポットとして有名な京都の河原町駅にも行き易いことが理由だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      関大はどの学舎も新しく、大教室には最新の設備が整っています。講義や学園祭に芸能人を呼んでも恥ずかしくない設備が整っているのです。特に文学部の学舎は、全て改装・新築されています。女子学生に一番うれしい点は、お手洗いが全て新しく、清潔できれいだと言うことです。常に清掃されています。また、食堂は新しいだけでなく、メニューが非常に豊かで、学舎ごとに個性的です。そして、大学の講義や課題に欠かせないパソコンを所有していない人も関大なら心配ありません。関大には、ITセンター、サテライトステーション、MML室などパソコンを自由に使え、プリントアウトをすることのできる施設が整っています。テスト前はとても混雑し、使用のために並ぶこともしばしばありますが、平生は、膨大な数のPCのおかげで利用時間内ならいつでも使用することができます。また、利用マナーの悪い学生がいても、学部生と院生が相談員として常駐しており、迷惑行為を取り締まっているため、課題の作成に集中することができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      関大は、出会いが非常に豊富で、友達もたくさんできますし、恋人もできやすい環境です。その理由は、①学生数が多いだけでなく、授業を通して、他の学部の人と席を共にする機会がある点②サークル数が多く、サークルに入っている学生が多い点③キャンパス内でアルバイトをする機会がある点などがあります。③の例は、授業を支援するスチューデントアシスタントです。学部生や院生が応募することができ、キャンパス内で働くため、友達が増え易いのです。また、学生以外にも、教授や大学職員とも親しくすることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生では、一般教養や語学(英語、第二外国語のフランス語)の授業を受けながら、3年生からの専攻を意識した授業を好きなだけ受け、3年生では、専攻の心理学関係の授業。また、4年間を通して、英語教諭資格取得、司書教諭、司書資格取得の授業を履修した。3年生からはゼミに配属。ゼミでは、カウンセリングの権威の教授から、カウンセリングを体験的に学び、4年生で卒業論文作成に向け、研究や実験を行う。
    • 所属研究室・ゼミ名
      池見ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フォーカシングの最前線の先生です。フォーカシングを学んでいる人なら知らない人はいない有名人です。フォーカシングの研究を体験的に行うことができます。教授だけでなく、3年生も4年生も院生も一緒に学ぶので、わからないことは質問し易いですし、各学年の定員は10名なので、研究のやりがいがあります。授業では、学生同士でカウンセリングをし合い、教授からフィードバックを受けるというスタイルです。3年生からは、就職活動などで悩みを抱えている学生が多くいます。しかし、池見ゼミでは、授業の中で学びとしてカウンセリングを受けることができるので、授業を受けながら、心まですっきりとした気持ちになっていることもありました。なにより、フォーカシングの権威であり最前線である先生から直接学べることはとても誇り高かったです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      アパレル小売、卸会社 総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      おしゃれな学生やファッションの中心地、梅田がキャンパスの近くにあることで、感化され、アパレル関係の仕事に就きたいと思いました。また、就職するなら、大企業でないと気が済まなかったので、東証一部上場企業を選びました。接客をしたかっため、入社すぐは全員が販売員スタートの会社を選びました。何社か内定をいただいた中でも、爆発的に成長していて、勢いのあるブランドをたくさん持っている会社に入社しました。
    • 志望動機
      高校生のとき、3年生になっても、自分の学びたいことがわからず、志望学校を決めることができなかった。そんなとき関西大学文学部総合人文学科と出会いました。関大の文学部では、入学してしばらくは、専攻を決めなくてよいということを聞き、私にぴったりだと思いました。また、専攻を決めたから問いって、教員免許や司書の資格もあきらめなくてもよい、自分次第でたくさん欲張れると思い、入学を決めました。4年間を有効に使いたい人、たくさん資格を取って可能性を広げたい人にぜひ選んでほしい学科です。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試に備えて、学校の成績を意識し、真面目に授業、課題に取り組みました。結果、上位の成績を3年間修めることができ、ライバルを差し置いて、希望の関西大学文学部の推薦枠を勝ち取りました。先生にもこまめに質問をしていました。
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    投稿者ID:183998
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合情報学部総合情報学科の評価
    • 総合評価
      普通
      様々な事が学べる分、自ら行動しなければなかなか先へは進めない。サポート体制は整っている。立地があまり良くない。
    • 講義・授業
      普通
      いろんな教授がいて、講義の内容はピンからキリまで。必修科目の授業に興味がもてなかった為、少し厳しい局面はあった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属するゼミによるが、私が入った所は力を入れていろんな事に取り組んでいて充実した学生生活を送る事ができた。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は割といろいろあります。学校セミナーでも大手企業にもお越し頂き、なかなか門は広いと思います。就活のサポートが充実していました。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで30分以上の場所に位置。山道を登るので乗り物酔いに悩まされた。市民も乗るバスだった為、あまり座席に座れなかった。
    • 施設・設備
      良い
      最新のPC等、情報系の学部なので、機器は充実しています。普段触れる事のないような機器も扱うことができます。また、比較的新しいキャンパスの為、とても綺麗です。
    • 友人・恋愛
      普通
      男性の比率が高く、割とオタクっぽい雰囲気の方か、チャラチャラした雰囲気の方のいずれかに分かれます。サークルも興味のあるものがあれば良いですが、種類は少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎として、PCの仕組みは必須です。ただ、考えようによっては以降は何でも学べます。私は心理学やコミュニケーション論に興味があり、そういった科目を受講したりゼミにも積極的に参加し、学ぶことができました。ゼミ活動の中で、異文化コミュニケーションとして台湾へ行き、台湾人の学生宅にホームステイしたことも良い思い出です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      久保田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      コミュニケーション論を学びました。チームワークが求められるゼミで、割と集まりも多かったように思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      損害保険
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就職難の中、唯一採用してくれた会社だから。
    • 志望動機
      関西大学に入りたいと思い、受験して合格したのが情報学部でした。4年間、どういった方向に進みたいかをゆっくり考える事ができると思い、入学しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私立高校に通っていた為、毎日小テストや赤本等を使用して演習を繰り返しました。英検・漢検も受け、かなりストイックに勉強をしていました。
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    投稿者ID:183644
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会学部社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会学部は社会そのものが勉強の対象です。どのなものにもさまざまな、モノ、ヒト、サービスが関係しているため、モノの見方が広がります。例えばペットボトルの水。水から連想していくと、水の産地はどこなのか、その環境問題はどうなっているのか、水のビジネスはどうしているのか、マーケティングは、誰が開発したのか、そもそも水はなぜ売れるようになったのか、などなど、さまざまな切り口から社会を見ていくことができます。これが社会学部です。一見関係のないものに見えていたものが繋がっていることに気づいたり驚いたり、自分の感性や価値観、想像力をかきたてられる学部だと思います。ただ、なんでもありなので、何をしようか迷うところが評価4にした理由です。
    • 講義・授業
      良い
      社会学部は、マスコミ、心理、社会学、システムデザインと4つの学科の授業を取ることができます。専攻でないものも学べるのはいいところでとても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは先生や周りの友人に若干左右されます。また
      文系ということもあり、ゼミをきちんとする人は少ない場合があります。自分で意欲を持っていれば問題ありませんが。
    • 就職・進学
      良い
      社会学部だからと言ってマスコミには入れるということではありません
      。また社会学部はなんでもありなので、就活のとき、何を勉強してきたかを伝えることが難しかったなという思い出があります。
    • アクセス・立地
      良い
      社会学部は駅に近いので、しかもエスカレーターで行けるので本当に便利です。朝早くても、他の学部に比べたら楽ができます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、パソコン、校庭、大教室、お手洗い。全てが充実していて、とても綺麗な学校です。広々していて開放的で、落ち着く場所だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが充実していますし授業も基礎研究というものがあり、毎週顔をあわせる人が必ずいてるので、一人になることはないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会のシステムを学び、より良い社会や環境にしていくために、システムをデザインしていく力をつけていきます。労働関係や、幸福度、人間関係やメディアなど。
    • 所属研究室・ゼミ名
      草郷ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会を作っているのは人間で一人一人の人間の幸福度が高ければより良い社会になるのではないかというところから、いろいろなことを学んで深く追求していきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      第一生命からFM802に就職しました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      新卒の時は女性が活躍できるところで働きたいと思い、保険を選びました。ただ
      やはり、昔からの夢が捨てきれず、マスコミを直線しました。現在に至ります。
    • 志望動機
      もともとマスコミ志望で、いろんなことを学べるところが良かったので、社会学部を選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人塾
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校のため、学校の勉強でいい成績を残すために努力した
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    投稿者ID:120978
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    商学部商学科の評価
    • 総合評価
      良い
      高校生の時から何がしたいかなんて特に決まっていないと思います。私もそうでしたし、周りの人もそのような人が多かったです。関西大学に入学するとたくさんの刺激や新しいことに触れるチャンスがあります。自分次第でそのチャンスを掴めば、周りの人以上に充実した期間を過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      特に何を学べばいいか不明でしょうが、商学部で学ぶ物流やお金の流れは仕事をする上で基本的なことを学べます。私は現在営業職をしているのですが、学生時代に学んだ内容が活かせていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      たくさんのゼミがあります。○○と提携していたり、学会での発表などをするゼミや他大学と一緒に参加するゼミもあります。自分自身の力を試せたり、能力アップにつながると思います。
    • 就職・進学
      良い
      比較的ネームバリューもありますので、大手企業には比較的入りやすいと思います。
      大学でも就職に対しては力を入れてますので、大学内で色々なセミナーが実施されます。
    • アクセス・立地
      良い
      梅田から20分程度で通えるため、交通は便利だと思います。また、大学前には多くの飲食街が充実しております。
    • 施設・設備
      良い
      それぞれの学舎によって綺麗の度合いは異なりますが、全体的に新しい学舎ばかりだと思います。また、設備面も充実しております。
    • 友人・恋愛
      良い
      人がとにかく多いです。そのため、サークルも多く、友人や恋愛も盛んです。
      他学部とも授業で交流があるため、人脈は広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物流や会社でのお金の流れについて学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      特になし
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミに入っていなかったため、特になしです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      日東電工
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      身の回りにある製品に関わりたく、素材から製品に関わりたかったからです。
    • 志望動機
      関西大学の校舎にあこがれて入学を決意しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      部活の終わった6月から始めました。
      偏差値的には11月まで伸びなかったですが、夏休み必死にやったおかげもあり、11月以降偏差値が急激に伸びました。
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    投稿者ID:120343
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  • 高槻キャンパス
    大阪府高槻市霊仙寺町2-1-1
  • 堺キャンパス
    大阪府堺市堺区香ヶ丘町1-11-1

     南海高野線「浅香山」駅から徒歩3分

  • 高槻ミューズキャンパス
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電話番号 06-6368-1121
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50.0 - 60.0

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兵庫県西宮市/阪急今津線 仁川
立命館大学

立命館大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.95 (2889件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町
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関西外国語大学

42.5 - 55.0

★★★★☆ 3.77 (1231件)
大阪府枚方市/京阪本線 御殿山
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近畿大学

40.0 - 65.0

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大阪府東大阪市/近鉄大阪線 長瀬
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京都府京都市伏見区/京阪本線 龍谷大前深草

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