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私立京都府/龍谷大前深草駅
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卒業生 / 2021年度入学
住みやすいまちづくり
2026年05月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]政策学部政策学科の評価-
総合評価普通政策学部は他の大学にもあまりない学部で珍しいため、他大学で学べるというよりここでしか学べないことも多いのではないかと思います。
また、政策学部が利用する建物も綺麗なところが多かったため、楽しい生活が送れると思います。 -
講義・授業普通授業によって変わるが、楽しいと思える講義はありました。今は変わったようですが、当時は履修登録がまず抽選で、外れたら先着順でその日にバイトなどがあれば残ってる授業を選ぶしかないという地獄のシステムでした。
また、授業によっては履修登録の時点で先着のとこもあったため、毎度履修登録は戦争で、一度サーバーダウンし授業開始が1日遅れることもありました。それが4年目にしてやっと改善されました。 -
就職・進学普通サポートは利用しなかったからわからないが、頭がいい人もコミュニケーションに長けている人も多いため進学実績は良いのではないかと思う。
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アクセス・立地良い私が当時利用していた最寄りはくいな橋です。くいな橋は学校の正門側にあるが、ほとんどの生徒がJRや近鉄なのでスタバのある裏門側を利用します。裏門の前には信号があり、また駅への道も狭いため生徒が密集することがありますが、くいな橋方面は比較的少なく、正門側は基本空いていることが多いので、駅からはやや歩きますが、食べ物屋さんも多く、大きな薬局などもあるため、立地は良いです。
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施設・設備良いあまり利用はしませんでしたが、ガラス張りの図書館がとても綺麗です。また、校舎にはよりますが、綺麗な校舎もあるため、お昼には空き教室を見つけてご飯を食べるのも楽しかったです。また、空き教室も割と多いので、1人でも時間を潰せると思います。
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学生生活普通最初はイベスタに入っていましたが、当時はコロナ禍だったこともあり、あまりやる事がありませんでした。OCも1回だけ行われその他が全て中止になってしまい、そのまま学年が上がり後輩が入る形になったため、一緒に入った友人と共に辞めました。しかし、そのまま続けても楽しかったのではないかと思っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に、経済学や政策学部の基本を学んだと思います。2年次からは3つのコースにわかれ、そのコースに沿った授業を受講します。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
政策学部で学んだことを活かせる進学をしました。 -
志望動機政策学部政策学部という珍しい学部にまず惹かれました。また、まちづくりや自分の住む街をより良くしたいという重いから、より知識を深めたいと思い、この大学を選びました。
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入学前後のギャップこれまでの国数英などの教科とは違い、難しいことばかりを学ぶイメージを持っていました。実際入ってみると、たしかに難しい授業も必修で受講しなければならないこともありましたが、フリーなどの欄を埋めるために宇宙に関してや人類に関してなど、政策とはまた違った授業も受講できるため、いい息抜きになり、楽しく学べたこともありました。
投稿者ID:1103753 -
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