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京都府立大学
出典:Hasec
京都府立大学
(きょうとふりつだいがく)

公立京都府/北大路駅

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偏差値:50.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.07

(284)

京都府立大学 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(284) 公立内29 / 93校中
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284261-270件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部福祉社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数なので、学科全員が友達でした。教授に対する学生数が少ないので、学生一人一人をしっかり見てもらえます。学科名には福祉とついていますが、福祉だけでなく心理学、教育学、社会学などの授業もあるので、幅広く学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数なので、教室の後ろの方で騒いでいるような人がいません。また、講義形式だけでなく実験やセッションなど主体的に参加する授業が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から徒歩10分、近くに四条河原町行きのバス停もあるので交通の便はいいです。近くに有名なケーキ屋さんが並ぶ通りや、ラーメン激戦区があるので授業の合間や放課後に行くことができます。すぐ近くには植物園があり、学生は無料で入ることができます。
    • 施設・設備
      悪い
      周りの私立大学に比べると、校舎や設備は劣ります。というよりも、施設・設備にはあまり期待しない方がいいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      福祉系の学科なので、穏やかな人が多いです。学科は女子がほとんどですが、学科内カップルもいましたし、サークルや部活で友人や恋人を作る人もいました。また京都には大学が多いので、インカレサークルに入る人もいます。
    • 部活・サークル
      普通
      少人数のためそこまで充実しているとは言えません。自分たちでサークルを立ち上げ活動している人もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は主に心理学・教育学を学びました。その他、社会学・福祉全般を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会教育ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会教育について学びます。年に数回フィールドワークをします。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人の役に立つ仕事がしたいと思ったからです。
    • 志望動機
      社会科学を幅広く学べることと、少人数でまったりしている感じが合っていると思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      文系科目重視なので、文系科目に力を入れました。
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    投稿者ID:25165
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部福祉社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      福祉について、社会学・教育学・心理学・社会福祉学などさまざまな視点から学べるのがいいと思います。また、教員免許や社会福祉士、精神保健福祉士、認定心理士などの資格が取れるのも魅力的だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      特に専門の授業になると、一つの授業の人数が少なくなるので、手厚い指導が受けられます。授業も単位数に制限がないので、好きな授業を好きなだけとれるのも魅力的です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの地下鉄の駅やバス停からから10分以内で、通いやすい環境だと思います。周りには北山の街路樹や府立植物園など自然に触れられるのもいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      新校舎も建設されていますが、多くは昭和のにおいがただよう懐かしい感じの校舎です。決してきれいとは言えませんが、校舎がギュッと固まって建っているので、移動は近くてとても楽でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には真面目な人が多いです。少人数なので、すぐに全員と友達になれます。他学科も少ないので、幅広く友達が作れると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は、体育会系も文化系も盛んでした。文化系は特に、合唱部が盛んです。個性的なサークルも多く、自ら立ち上げる人もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      福祉について幅広い視点から学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ソーシャルワークゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ソーシャルワークの方法論について多様な分野で研究できます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      高齢者福祉
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだことが生かせそうだったから。
    • 志望動機
      自分が学びたいことが学べそうだったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターの過去問を5年分と二次の過去問を3年分解いた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25118
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学部食保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学としては小規模で、よくあるキャンパスライフとは異なるかもしれませんが、アットホームな雰囲気が好みなら、十分楽しめる大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学科が25~30名と少ないため、先生との距離も近く、質問しやすい環境だと思います。管理栄養士養成施設ですが、国家試験の対策に関しては、私立大学の方がしっかり講座などで対策してくれると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には4回生の4月からの配属でしたが、短い中でも先生や院生の先輩方から丁寧な指導をしていただきました。
    • 就職・進学
      良い
      病院や施設への就職に関しては、先生や先輩からの紹介もあったようです。また、私が所属していた教授は食品メーカーに顔がきくらしく、役員面接までいったら一声かけておくよと言っていました(笑)全体的には熱心なサポートがあるという印象は受けませんでした。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の北には植物園、西には鴨川が流れており、周囲は高級住宅地でおしゃれなカフェが多く、学生街という感じはありませんでした。駅からも近く便利です。
    • 施設・設備
      良い
      歴史を感じる校舎やクラブボックスも多々あります。正門近くの校舎は新しく、中々足を踏み入れることはなかったですが、中もかなりきれいでした。食堂はお昼時は満席になるので、回転は良いですが困ることもありました。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科自体が少人数で、専門分野は一緒に授業を受けたり実習をしたりと仲良くなりやすい環境にあります。他学科は個性的な人も多かったです。恋愛については、全学部女子が多かったのでなんともいえませんが、部活内で結婚している方も少なくありません。
    • 部活・サークル
      普通
      活動しているのかわからないサークルもありましたが、新しいサークルも次々に作られていました。体育会の部活はしっかり活動している印象でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士の国家試験受験資格がもらえます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品中の成分の分析を行ないます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      スーパーの後、高齢施設の施設栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品に関わる仕事、食育に力を入れている企業だったから。
    • 志望動機
      自宅から通える国公立だったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と筆記試験の両方をしっかり取り組みました。
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    投稿者ID:24131
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部福祉社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くもこじんまりとした大学であり、学科。仲良く楽しくできればそれでよいが、一度ボタンを掛け違えると修復するのに相当のエネルギーを要する。私大や大きい国立大のような明るさはないが、そのような雰囲気が苦手な人には合っているのかも。また、授業や講義は広く浅くというよりは狭く深く。
    • 講義・授業
      良い
      資格取得のための授業でも、試験のための勉強というよりは、より“学問”的な内容が多かった。そのため、試験対策には役に立たないかもしれないが、仕事をするようになってからその価値を再認識することができた。
    • アクセス・立地
      良い
      静かでよいところだし、学生は植物園に無料で入れることが嬉しい。ただ、駅から中途半端に離れており、市内中心部から少し時間がかかってしまう。
    • 施設・設備
      悪い
      古いし汚いが、それはそれで趣があってよかったかも。近々きれいな校舎になるらしいが、卒業生としては少し寂しい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      旧帝大を志望していたがセンターで失敗し、レベルを下げて来た人が多い。それが関係しているのかは知らないが、中途半端なプライドと自分に対する自信のなさが混在している人が多い。
    • 部活・サークル
      悪い
      数は少ないし、それほど盛んな部活・サークルはなかった印象。全体的に大人しい印象で、飲酒で問題になるサークルも、社会に出ればそれほど珍しいものではないのだろうと感じる程度。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉及び精神保健福祉について。社会病理学について。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会病理学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      少年非行、自殺等の社会病理現象について検討した。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      相談支援機関
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自らの興味・関心に近かったため。精神保健福祉士としてのキャリアを積むため。
    • 志望動機
      幅広い学問領域を学ぶことができるため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策。高校の担任に添削を頼み、過去問を中心に演習した。
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    投稿者ID:23647
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学部生命分子化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      具体的にどのようなことが学びたいというビジョンがある人に向いています。全体として充実していますが、厳しい面も多く、「何がしたいのか分からない」という人には向いていません。逆に、大学に入ってから自分の好きなことを見つけてしまうと、自分の本当にしたいことと大学での研究内容に乖離が生じて苦しむという可能性がありますが、2つのことを両立できるタイプの人間であれば大丈夫でしょう。修飾に関しては実績がありますが、みな個人の努力によるものですので、ここに入れば安泰というわけではありません。
    • 講義・授業
      良い
      授業の難易度は比較的高いため、それなりに真剣に取り組まなければ単位を落とすハメになります。馬鹿にしていると痛い目に遭いますが、充実はしています。
    • アクセス・立地
      良い
      小さな大学なので、構内のどこへでもだいたい15分以内に行くことができると思います。また、駅からは徒歩10分程度ですので、交通の便は悪くありません。
    • 施設・設備
      悪い
      小さい大学ですので、設備の充実度についてはお世辞にも良いとは言えません。しかし、現在は新校舎が建設中ですので、今後はよくなっていくと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      他の学部・学科の講義を受講することが可能ですので、そのような講義を受講すれば他の学部・学科の人と友達になる機会もあります。
    • 部活・サークル
      良い
      多種多様な部活・サークルがあり充実しています。2つ以上の部活・サークルに所属している人も珍しくありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学を中心とし、有機化学や生命化学といったことを学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生命分析化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      土壌化学の研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      化学が学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と二次試験の両方の対策を行いました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21958
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学部食保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門分野を充実した実習内容で体験できました。国家試験対策も万全です。しかし、管理栄養士を目指したいわけではなく、単に数学が受験科目にないから、女子が多いからという理由でこの学科を検討しているのであれば、やめたほうがいいです。たぶん、肩身の狭い思いをしますし、単純に他の学科に比べて忙しいです。
    • 講義・授業
      良い
      その分野のえらい先生方がそろっています。えらいというだけで教え方が上手とは言えませんが、普通に授業を受けていれば留年はしませんし、国家試験にも十分対応できます。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市においては若干はずれの方ですが、交通の便は悪くないですし、飲食店もそれなりにあり、おしゃれなカフェも探してみると実はいっぱいあったりします。また、学校は24時間出入り可能で、徹夜でクラブボックスで遊ぶこともよくありました。
    • 施設・設備
      普通
      大学にしては小さいですが、最近新しい校舎ができ、設備も変わり始めています。小さいからこそのアットホームな感じも私は好きでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      学校自体が小さいのですれちがう人の4割くらいは知ってる人です。また、4割は、交流はないけど顔は見たことがある人です。1年生のうちは他学科と授業が同じで、交流の機会も多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      初心者歓迎のサークル、部活がほとんどで、入り込みやすいと思います。積極的にいろんなサークルや部活に足を運べば、自分に合ったサークルが必ずみつかると思います。このサークル選びが4年間を大きく左右するので、重視するポイントだと思いますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士の資格取得に向けて、実際に体験したり、学習することができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食事学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      たべもののおいしさや楽しみ方を主に研究しています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      花萬
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      京都で働くことにこだわったらここしか内定をもらえなかったため。
    • 志望動機
      管理栄養士を目指せて、共学の大学が大阪と京都にしかなく、どうせなら京都に住もうと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験を重視していました。二次試験の勉強はほとんどしませんでした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21459
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会科学部福祉社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地がよく、真面目な人が多いです。ただ施設が古いものが多く、敷地が小さくて教室も少ないおかげで他大学と比べると授業数が限られています。
    • 講義・授業
      普通
      取れる単位数に制限がないので、自由に好きなだけ講義を受けることができます。ですが、小さな大学の分授業数は少ないです。
    • アクセス・立地
      良い
      学校の周りには飲食店や雑貨屋が充実していて買い物や飲み会には困りません。駅からは少しですが離れていますが、徒歩で大丈夫です。
    • 施設・設備
      良い
      施設は正直古くてとてもいいものとは言えません。食堂も学生の数に対しての席数が少ないです。ですが、今年度に新しく教養棟ができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目なひとが多い大学です。人数が少ない分、同じ学年だと同学科はもちろん他学科の人とも顔見知りになれます。
    • 部活・サークル
      普通
      部活、サークルの数は少ないですが充実はしていて活動もしていると思います。BOX街が大学っぽくていい雰囲気です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉に関する知識全般
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      公立で学費が安かったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を1年分ときました
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    投稿者ID:21219
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    農学食科学部農学生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      図書館があり、教授にも質問すると快く答えてくださることから学びたい人への環境がとても整っていると感じる。また、座学だけでなく実験や、農場での実習もあり、実際に手を動かす面白さを感じられる(たまに野菜ももらえる)。仲も良く充実した大学生活を送ることができると思う。
    • 講義・授業
      良い
      農業や植物、動物について網羅的に学ぶことができる。また、研究室も幅広く存在し、自分に興味を持ったところに進むことができる。仲も良く、休み時間は勉強しあったり、会話を楽しんだりしている。
    • 就職・進学
      良い
      企業に提案をする授業やインターンシップイベントに参加する授業があり、非常に就活に対する意識を高めるような授業が展開されていると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      北山駅から少し歩く必要があるが、別に遠くはない。立地は京都市内でもあり、電車やバスで少し移動すればたくさん遊べる場所があり、好立地だと思う。
    • 施設・設備
      普通
      稲盛記念会館や歴彩館は綺麗な反面、体育館や多くの学舎の老朽化が深刻であり、なんとかして欲しい。体育館から建て替える計画が進んでいるので、もう少しすれば状況は改善されるかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      自分自身サークルを掛け持ちしており、学科を超えた多くの人と交流している。どこかスポーツが強いわけではないがどこも仲良く交流していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生では物理、化学、生物の基礎的な理論や実験操作を学ぶ。二回生からは農業に関する授業が増えてきて、農場実習などもよく行われる。三回生以降は研究室に割り当てられ、場合によっては精華町の精華キャンパスに通いつつ、卒論を書いて行くことになる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      農業に関するテーマの研究に関心があり、深掘りしたいと思ったから。また、京都という地に憧れがあり、住んでみたいと思ったから。
    • 入学前後のギャップ
      一回生のときは基礎物理や基礎生物学など、思ったより高校の時の話と重複したものを学習しているなと感じた(多分どこの大学もそうかと)。また、農業について学び、想像以上にその大変さや安定的な生育に絡む要素の多さを感じた。
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    投稿者ID:1089141
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    農学食科学部和食文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      和食に入れて本当に幸せ
      和食の分野で学べていることが本当に幸せです。日本の伝統や文化に触れながら専門的な知識と技術を身につけられる環境にいることを、誇りに感じています。
    • 講義・授業
      良い
      座学だけでなく実践的な講義がある
      教室で知識を学ぶだけでなく、実際に手を動かして体験できる授業が多いのが魅力です。現場に近い形で学べるので理解が深まり、自分の成長を日々実感できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの先生が素敵
      ゼミの先生はとても親身で、学生一人ひとりに丁寧に向き合ってくださいます。専門的な知識はもちろん、人としても尊敬できる存在で、学ぶ意欲を高めてくれる先生です。
    • 就職・進学
      普通
      キャリア関係の講義が受けれている
      将来の進路や働き方について具体的に考えられるキャリア系の講義が充実しています。自己分析や企業研究の方法も学べるため、将来への不安が少しずつ自信に変わっています。
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便も悪くなく、大都市って感じでもない落ち着いた雰囲気。
    • 施設・設備
      普通
      建物は古びている
      校舎は全体的に年季が入っており、新しさはあまり感じられません。しかし、その分どこか落ち着いた雰囲気があり、長い歴史を感じられる味わい深さもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      大好きな友達に出会えた
      大学生活の中で、心から大好きだと思える友達に出会えたことは何よりの宝物です。一緒に学び、笑い、支え合える存在がいることに日々感謝しています。
    • 学生生活
      普通
      ・サークルに入ってないから分からない
      私はサークルに所属していないため、その活動内容や雰囲気についてはあまり詳しくありません。今後機会があれば、参加してみたいという気持ちも少しあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経営、調理、農業など幅広く学べる
      経営や調理だけでなく、農業など食に関わる幅広い分野を学べるのが大きな魅力です。多角的な視点から食を考えられるため、将来の可能性も大きく広がっています。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      留学にこれから行くからそれが終わったら考える
      これから留学に行く予定なので、まずはそこで多くの経験を積みたいと思っています。将来の具体的な進路については、留学を終えてから改めてじっくり考えるつもりです。
    • 志望動機
      和食に興味があったから
      もともと和食に強い関心があり、日本の食文化や伝統的な技術を深く学びたいと思ったことが、この学科を選んだ大きな理由です。好きという気持ちが学びの原動力になっています
    • 入学前後のギャップ
      こんなにもフィールドワークの多い学科とは思ってなかった
      入学前はここまでフィールドワークが多いとは思っていませんでした。実際に現地へ足を運び、体験しながら学ぶ機会が豊富で、想像以上に実践的な学びができています。
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    投稿者ID:1089118
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    社会科学部公共政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の学びたいと思っていたことが学べておりとても満足している。先生方や友達とも密な関係であるため質問しやすい。
    • 講義・授業
      良い
      学部だけでなく学校全体の雰囲気がとても良いから。安心感のある学校であるから。
    • 就職・進学
      普通
      文系だからというのもあるだろうけどそこまで充実したサポートを受けられるとは思っていない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からすぐという訳ではないが、比較的近いから。また横には植物園、駅周辺は美味しいご飯屋さんがいくつかあるから。
    • 施設・設備
      普通
      校舎が古く、他の学校に比べると設備はそこまで充実していないと感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      穏やかで素敵な人たちが多い。少人数である分、仲を深めやすいのではないかと思う。
    • 学生生活
      悪い
      少人数であるからそこまでイベントなどは大きくはない。けれど学生側からすれば十分楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は公共福祉について学ぶ。2年次には法学・政治学・政策学・経済学と専門的に学んでいく。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      なんとなく社会や公共の福祉について興味があったから。その中で福祉社会学科よりも就職先を決めやすいかなと思ったから。
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    投稿者ID:1079264
284261-270件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 下鴨キャンパス
    京都府京都市左京区下鴨半木町1

     京都市営地下鉄烏丸線「北大路」駅から徒歩13分

電話番号 075-703-5101
学部 文学部社会科学部生命環境学部生命理工情報学部農学食科学部環境科学部

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