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公立京都府/北大路駅
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在校生 / 2025年度入学
学びたい人がのびのびと学べる学校
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]農学食科学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い図書館があり、教授にも質問すると快く答えてくださることから学びたい人への環境がとても整っていると感じる。また、座学だけでなく実験や、農場での実習もあり、実際に手を動かす面白さを感じられる(たまに野菜ももらえる)。仲も良く充実した大学生活を送ることができると思う。
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講義・授業良い農業や植物、動物について網羅的に学ぶことができる。また、研究室も幅広く存在し、自分に興味を持ったところに進むことができる。仲も良く、休み時間は勉強しあったり、会話を楽しんだりしている。
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就職・進学良い企業に提案をする授業やインターンシップイベントに参加する授業があり、非常に就活に対する意識を高めるような授業が展開されていると思う。
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アクセス・立地良い北山駅から少し歩く必要があるが、別に遠くはない。立地は京都市内でもあり、電車やバスで少し移動すればたくさん遊べる場所があり、好立地だと思う。
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施設・設備普通稲盛記念会館や歴彩館は綺麗な反面、体育館や多くの学舎の老朽化が深刻であり、なんとかして欲しい。体育館から建て替える計画が進んでいるので、もう少しすれば状況は改善されるかもしれない。
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学生生活良い自分自身サークルを掛け持ちしており、学科を超えた多くの人と交流している。どこかスポーツが強いわけではないがどこも仲良く交流していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では物理、化学、生物の基礎的な理論や実験操作を学ぶ。二回生からは農業に関する授業が増えてきて、農場実習などもよく行われる。三回生以降は研究室に割り当てられ、場合によっては精華町の精華キャンパスに通いつつ、卒論を書いて行くことになる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機農業に関するテーマの研究に関心があり、深掘りしたいと思ったから。また、京都という地に憧れがあり、住んでみたいと思ったから。
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入学前後のギャップ一回生のときは基礎物理や基礎生物学など、思ったより高校の時の話と重複したものを学習しているなと感じた(多分どこの大学もそうかと)。また、農業について学び、想像以上にその大変さや安定的な生育に絡む要素の多さを感じた。
投稿者ID:1089141 -
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