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公立滋賀県/南彦根駅
滋賀県立大学 口コミ
3.98
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部人間関係学科の評価-
総合評価良い学生生活はプライベートも勉強も充実していた。
心理学、教育学、文化学など幅広い学問を選び、自分の好きなように選ぶことができた。
授業以外は友人や学外での交流も楽しい思い出がある。
大学で実習をした小学校がきっかけで仕事の道を決めることができた。
卒業後は小学校で働いている。 -
講義・授業良い授業の内容は心理学や教育学、語学など幅広い範囲を学ぶことができた。
講師や先生もその分野に精通している人物で専門的なことを学んだ。 -
研究室・ゼミ良いゼミでは勉強以外にも同じゼミ生と交流を持つことができた。
学ぶ分野が同じこともあり、わからないことは教え合うことができた。 -
就職・進学良い就職活動のサポートについては充実していた。
就活について相談できるスペースや企業・団体について調べられることもできた。 -
アクセス・立地良い自宅から自転車で20分と遠い距離だった。
駅からもバスで10分と交通は少し不便に感じる。
周りに店は少ないが、大学内にあったので買い物には不便を感じなかった。 -
施設・設備良いキャンパスはとても広かった。
教室もきれいだったが、各学部で差はあり、とてもきれいなところとそうでもないとこがあった。
図書館の蔵書は専門分野を学ぶには種類も多く充実してた -
友人・恋愛良い友人は多くはないが、同じ学部・学科でなくても授業で仲良くなることができた。
サークルによってつながった関係も見た。 -
学生生活良いサークルは1年でやめてしまったが、ボランティアサークルだった。
いくつか介護施設や保育施設のボランティアを行った。
とても楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は語学、それぞれの基本分野を学んだ。
学年があがるにつれて、自分で学びたいことを決めてそれぞれお専門学問を学んでいく。 -
就職先・進学先NPOでの子育て支援事業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431306 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い考古学、日本史を学びたい人にとってはいい大学です。
先生もその学界で有名で、専門知識も豊富なためとても勉強になります。
また、専門分野が定まっていなくても途中で方向転換することも可能です。 -
講義・授業良いレジュメを中心に講義が進みます。先生方のお話はとても興味深いものがあり、メモをとっているとレジュメが真っ黒になってきます。
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研究室・ゼミ良いこればかりは研究室のスタイルと、その年度の同期生めんばーによってくるかもしれません。
大人数になってしまうとそれなりの指導しか受けられないでしょう。 -
就職・進学良いサポートセンターのようなものはあるのですが、正直あまり期待してはいけません。頼らず、自分でちゃんと動くことが必要です。
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アクセス・立地良い立地がいいとは言えず、JRの新快速は最寄りの南彦根駅からはバスでしか行けません。自転車通学でもいいですが、結構な強風に煽られます(笑)
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施設・設備良いパソコン室が充実しています。授業さえなければ自由に使うことが出来、レポートの作成などよく活用していました。
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友人・恋愛良いサークルに所属しないとなかなか恋愛発展に至りにくい部分はありますが、学科ごとで必須科目のクラスも組まれており、交流の場面はあります。
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学生生活良い大学のイベントにはお客として参加することしかありませんでしたが、夏と秋の2回大きなお祭りがあり、構内もとても盛り上がっていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目を取る以外は1学年毎の単位取得上限もなく、とても自由に学べます。学科ごとの縛りもほとんどなく、好きな授業を受けることができました。
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就職先・進学先金融機関
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426427 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価悪い充実している点は特にない。
アジアの歴史を学びたい人にとっては向いている。
立地条件が悪いのでアクセスしづらいし、周りに何もない。
卒業後も特に何かあるわけではない。 -
講義・授業普通講義は興味がないものだと本当につまらない。講義中も寝ている人が多い。
教授は研究したい人が多く、指導はあまり熱心ではない。
単位は普通に講義を受けて、課題を出せば問題なく取れる。 -
研究室・ゼミ悪い自分の所属しているゼミはゆるい感じだったので、あまりゼミ内で議論を交わすことはなかった。
ここがそれぞれの研究を行うだけだった。 -
就職・進学悪い就職活動について、学科のサポートは期待しない方が良い。
就職実績は毎年8割ほど。
進学実績はほとんどない。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から大学まで自転車で30分。バスは1時間に2本。
学校の周りは田んぼと琵琶湖。コンビニがひとつだけ。
駅から大学までの間の道にカラオケや居酒屋などがある。 -
施設・設備悪い試験前に役立つのは先輩にもらった前年の試験問題。
図書館は利用者数が少ないため、使う人にとっては快適に使用できる。 -
友人・恋愛悪いサークルのつながりは音楽会以外は不明。抜きん出た運動部はない。
全体的に活気がない。他大学が周りにないため、合同サークルなどもない。 -
学生生活悪い学園祭実行委員会は年2回の大学祭に向けて一年中準備に追われているため、学業疎かになる可能性が大いにある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に人間学を多めにとること。滋賀の地域で何かしたい思う気持ちがあるなら、近江環人や地域学の授業はとっておくべき。卒業後、滋賀で就職する際には何か役に立つ関係性を構築できる可能性がある。
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就職先・進学先地元の保険代理店
投稿者ID:430051 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通非常に学びたいことを学べる環境です。大学1回生のときは、基本的な内容の授業が、多いです。専門的なことは3年生から学べます。
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アクセス・立地普通最寄駅である南彦根駅は自転車で20分くらいかかります。風がきついので、冬の季節はきついかもしれません。車通学の場合は、駐車場も広いので便利だとおもいます。
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施設・設備良い敷地は広いほうだとおもいます。4月には、学内中で桜が咲きますので、非常にきれいだとおもいます。施設も、比較的新しいです。
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友人・恋愛普通学科の人数が他の大学と比べて非常に少ないので、同じ学科の人間と仲良くなれると思います。また、サークルや部活に所属すると、趣味を共有できる友達がたくさんできるので、学生生活も、楽しく送れると思います。
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学生生活普通毎年、2回、学園祭がおこなわれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のときは、基本的な分野を学び、2回生以降は、工場実習授業などがあります。実際に自分で設計して、モノをつくるという体験ができるので、非常にちからがつくと思います。
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就職先・進学先大学院
投稿者ID:329328 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間看護学部人間看護学科の評価-
総合評価普通看護科ということもあり、女子が多いですが人間関係が比較的よく、女子特有のギスギスした雰囲気はありませんでした。実習を一つ一つ乗り越える度に団結力を感じました。サークルや授業で他学部との交流もありますので閉鎖的な空気もなく伸び伸びとした学校生活を送れると思います。
私が在学中の頃は保健師の免許も自動的に取れましたが、今は成績がよい学生しか学科と実習を受けさせてもらえないようです。受講する講義によっては養護教諭の1種と2種が取れますが、うっかりすると講義を取り忘れるので注意が必要かと思います。 -
講義・授業普通当たり前かもしれませんが、看護科の先生方は全員看護師や助産師、保健師をされていましたので技術面や講義に関して充実していたと思います。人柄も温厚で優しい先生が多かったです。
約半年間の実習もほぼ毎日先生がついてくださりサポートしてくださいました。
看護科は毎日丸1日授業が入っていたり課題が多いので、他の学部と比べたら少し多忙で窮屈に感じるかもしれません。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは他の学部と異なり、実習の終わった4年から始まります。年度末にゼミの中で卒論発表をしました。
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就職・進学普通看護師や助産師の場合は、割ととんとん拍子に就職先が決まる印象がありますが、養護教諭や保健師といった募集の少ない職種は苦労されていました。一時しのぎに臨時講師などをされて養護教諭を目指すといった方もいました。
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アクセス・立地悪い琵琶湖に近く静かで自然に溢れていますが、最寄り駅(南彦根、彦根)から遠いです。学生は駅からのバスか、自転車で通学していました。バスでも自転車でも約20分程度かかります。
雨や雪の日はバスは大変混雑するので、授業に間に合わないこともありました‥‥。 -
施設・設備普通看護棟に食堂があり、わざわざ遠く混雑する大食堂まで行かずともご飯を済ませられるので便利でした。
メニューは大食堂と比較すると少なめですが、サラダバーがありとても気に入っていました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先病院
投稿者ID:328243 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良いしっかりと勉強さえすれば、単位を落とすこともなく、知識は十分に身につく。
教授のレベルが高く、大学の偏差値のわりに、学べることは非常に多い。
研究も自由度が大きく、自分の考えのもと、実行することができた。 -
講義・授業普通数名は、不満を感じた教授もいる。
間違いを指摘しても、聞き入れようとしなかったり、テストの解答が毎回のように間違っているため、正しく採点されているのか、不安に感じることがあった。 -
研究室・ゼミ良い4年から研究が始まる。1年では研究に関する知識が身につくのみで、終わる印象を受けた。大学院に進学すれば、その知識を研究に活かす場面が増える。
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就職・進学良い就職率は高く、サポートも充実していた。理系に関しては、需要が大きいと感じた。
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アクセス・立地悪い立地は悪い。車がないと通学に時間を有する。
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施設・設備普通ごくごく普通。
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友人・恋愛悪い人それぞれ。ここのコミュニケーションしだいで変わる。、
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学生生活悪い人それぞれ。サークルの数は十分多いため、充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容設計から製品開発までに必要な基礎知識。
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就職先・進学先大手機械メーカー
投稿者ID:323495 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い個性的な先生が多く、興味が持てたら授業は面白いと思います。しかし、主にアジアと日本のことを専門としている先生が多いため、それ以外の地域のことを学びたい人にとっては適している学科とは言えないです。
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アクセス・立地悪い大学自体が駅から遠いので、バスで20分か自転車で20分かけないと行けません。学部棟はバス停から少し歩きます。駐輪場からはやや近いです。
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施設・設備普通学部棟にカフェや食堂はありません。大学の中心部にある食堂を利用する人が多いです。校舎はややきれいだと言えますが、節電のためか常に薄暗いです。休憩できるようなスペースも少ないです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多かったです。大学内で最も人数が多いため、学科全体で仲が良いという感じではなく、いくつものグループに分かれてわいわいしている感じでした。
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部活・サークル普通種類は多くも無く少なくも無いと思います。自分の周りには何にも所属していない人も多かったです。。。。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本とアジアを主として、地域の文化や歴史を学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機日本の文化に興味があったから、学んでみたいと思った。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接練習、国語・英語の勉強、過去問を解く
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85976 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良いどういう質問だったか忘れましたが、学校は広くてデザインも素敵です。晴れた日は景色がとてもきれいです。
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講義・授業普通名大学にいろいろな学部があるため、先生をシャッフルするなどして様々なことを学べます。好きなことを学べます。
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研究室・ゼミ良いゼミは卒論を書くために所属します。そのゼミによって厳しい緩いなど特徴があるので、先生をみて見極めることが必要です。
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就職・進学普通就職は地元企業が中心です。大手に行きたい人は少し努力が必要かもしれません。公務員を目指す人も多くいます。
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アクセス・立地悪い駅からバスだと15分、自転車で2.30分ほどです。バス代や駐輪場がある代がかかることが難点です。また、新快速電車がとまらないことも困ります。
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施設・設備良い生徒がデザインしていたり、デザイナーの人がデザインしていたり、とてもおもしろい校舎です。広くて一般のかたが散歩している姿も見かけます。
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友人・恋愛普通友人は、学科内では仲よくなりますが、サークルなどに入っていないと他学科で作るのはむずかしいかも。恋愛はほどほど。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の昔の文献などを読み、検証を重ねます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機歴史を学びたくて、すきなことを選んで勉強できるイメージだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか苦手な英語ばかりやっていました。単語や過去問など
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75275 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い学校の良い点は自然豊かでのんびり学べるところ。悪い点は交通の不便さ。学科の良い点は様々な分野の先生がおられるためいろいろな知識をつけられるところ。悪い点は、学科の人数が他学科に比べて多いため友好関係がグループごとにまとまってしまって4年間あまり変化がなかったこと。
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講義・授業普通様々な分野の先生方が集まっている上、他学部他学科の授業も受けることができるため、自分の興味ある授業を選択することができる。
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研究室・ゼミ普通興味ある分野の先生がおられないと、ゼミ選択に困る。ゼミ形態はゼミによって大きく異なるため、自分に合ったところを選択する必要がある。
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就職・進学普通就職率は学校の中では低い方です。大手の就職は少ないですが、地元(滋賀)での就職には有利な印象がありました。
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アクセス・立地悪いバス停からは少し遠いですが、駐輪場からは一番近いです。学部棟が横長な建物なので、目的のところに行くのに少し面倒。最近構内にコンビニができましたが、学部棟から歩くととても遠いです。生協、食堂も近くはないです。
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施設・設備普通パソコン室のパソコンは新しいです。校舎自体は節電のためか、常に薄暗く活気はありません。デザインにはこだわっているため外観は良いです。カフェや売店はありません。
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友人・恋愛良い個性的な人がとても多かったです。人数が他学科に比べて多いため、入学時からグループに分かれてていて、友好関係は4年間あまり変わらなかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にアジアと日本、滋賀の文化と歴史を学びますが、先生によって分野が大きく異なるため、興味を持つ分野によって学ぶことは変わってきます。
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所属研究室・ゼミ名文化人類学ゼミ
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学科の男女比5 : 5
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志望動機日本の文化に興味があり、学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、先生に階説してもらいました。面接の練習を2回ほどしました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67304 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境建築デザイン学科の評価-
総合評価良い他大学とは違う、環境科学部に属しているという点で、様々な視点から建築を学べると思う。また、学科人数も50人前後で、一つの大きな製図室で作業するため、打ち解け合う時間が短かった。 また授業以外にも、木匠塾や古民家再生のプロジェクトなど、学生主体の活動が多く、先輩後輩と一つの目標に向かって作業できるのも良いと思う。 今も継続して行われているかわからないが、在学中はダンワシツという、活躍されている建築家の方などに構内で公演して頂く機会があり、その後は一緒にお酒を飲みながら語り合う時間もありとても有意義だった。
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講義・授業良い専門の先生方の授業は面白かった。 設計演習では住宅から美術館、木造公民館、小学校、大スパン建など様々なジャンルの設計演習をすることができ、自分の得意不得意を知るきっかけにもなった。
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研究室・ゼミ良い3回生からゼミ配属になるが、希望通りのゼミに入ることができた。 私の所属したゼミでは、竹を使った一時的な空間を作る活動をしており、地元の竹林や東北の被災地での活動がとても印象に残っている。 学校内にとどまらず、地域の方と交流しながら建築を学べるため自分の成長につながった。
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就職・進学普通自分自身が支援センターにお世話にならなかった。 建築学生はサポートを受けている人が少なかったからかもしれない。
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アクセス・立地良い駅からの通学という点では悪い。しかし、学校の近くに住むのであれば、家賃も安く、自然が豊かで住みやすい。 一番は、学校から歩いて琵琶湖に行ける事が魅力的だと思う。建築学生は授業時間以外での活動や設計作業があり、製図室に泊まる事も多々あるので、琵琶湖の朝焼けに癒された。
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施設・設備良い学校が築30年ほどなのでとても綺麗で、建築家が設計したこともあり、デザイン的にも面白い。特に充実していたのは、建築学生が利用する製図室。 仕切りのない大部屋が各学年ごとにあり、自分たちでブースを作ったり、作業しやすいように空間づくりができる。 清掃は自分たちでしなければならないが、みんなで大掃除をするのも楽しい。
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友人・恋愛良い建築学科はひと学年50人前後で、製図室に寝泊まりしながら作業することも多く、家族のような気を使わない友人が多くできた。 また、他学科とは違い、学年を超えて一つの空間を作るよつな活動が多く、先輩後輩との交流が深いのも特徴である。
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学生生活普通建築学科以外でのサークルやイベントは自分自身が参加していなかったため充実度がわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では、設計というよりもものづくりの楽しさを感じる授業が多く、学年をあがるごとに規模の大きな建築を設計する授業となる。 卒業には論文と製作と自由に選択でき、比較的製作の方が毎年多い印象です。
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就職先・進学先ディスプレイ製作関係(テーマパーク)の現場監督 転職後は、木造住宅の設計職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493768 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、滋賀県立大学の口コミを表示しています。
「滋賀県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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