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私立愛知県/愛知大学前駅
国際コミュニケーション学部 口コミ
3.84
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部英語学科の評価-
総合評価良い英語を学びたい、ホテルや空港などの業界へ進みたい人には良い大学だと思います。国際コミュニケーション学科では、英語がネイティブの教授の授業で会話や、異文化を学びながら国際コミュニケーション能力を高めることが出来ます。欧米だけでなく、アジア圏の大学への交換留学制度もあります。校舎も新しく名古屋駅の側に建ち、学びやすい環境にあります。
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講義・授業良い英語を第一外国語とし、その他外国語(中国語、フランス語、タイ語、ロシア語など)を第二言語として少人数クラスでしっかり学ぶことができる。また、講義の他に就職に役立つ講座もあり、エアライン講座、ファイナンシャルプランナー講座、秘書検定講座なども希望者は授業後に受けることができる。
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研究室・ゼミ良い長期~短期の留学へ行く学生が多いので、視野の広い学生が海外経験豊富で知識の深い教授の元、楽しくゼミでの勉強をすることが出来る。また、ゼミ内の交流も深いのでどんどん積極的な意見交換をすることが出来る。
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就職・進学良い東海圏での大手企業への就職実績があり、就職セミナー~相談までしっかりとしたサポート体制がある。履歴書の添削や模擬面接などもあり、就職活動に対しての自信に繋がる。
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アクセス・立地普通名古屋駅からは徒歩15分と少し距離があるが、殆どの学生が歩いている。実家から通う生徒が多く、岐阜や浜松から電車通勤の人も少なくない。名古屋の中心部なので一人暮らしは、名古屋駅から地下鉄で通える郊外がおススメ。
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施設・設備良い数年前に新校舎が出来、ビジネスビルのような綺麗な設備で、敷地面積は狭いが、縦に高さがあり移動がしやすい。他の学部の生徒とも交流がある。
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友人・恋愛良い国際コミュニケーション学部は、英語、第二外国語に関しての授業は少人数クラスなので、クラス内で友人が多くでき、一緒に勉強をしたり夏休みには旅行に行ったりと、友達の出来やすい環境にある。サークル活動も盛んなため、他学部、他学年の人たちとの交流も取りやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年は英会話、英文法、第二言語の基礎知識、異文化に関する授業が中心。3年以降はゼミに分かれ研究をし、卒論に向けて知識を深めていく。
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所属研究室・ゼミ名田本ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要興味のある英語または英語圏の国のことに関して自分が興味のあるものであれば、比較的どんなテーマでも研究することが出来る。卒論は英語で提出。分からないことがあれば、聞きに行きやすい風通しの良いゼミ。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先エアライン業界/グランドスタッフ
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就職先・進学先を選んだ理由世界と日本の窓口であり、毎日英語でのコミュニケーションが出来、異文化を垣間見ることが出来る環境だから。
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志望動機少人数制で、外国人教授のいる環境で英語を学びたい、と考えていたため。留学生も多く、授業以外でも国際交流をしコミュニケーション能力を磨くことが出来、留学制度も充実していたため、この学科を志望した。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかとにかくセンター試験での英語の点数を取るため、リスニングや文法、語彙を増やす勉強をした。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181929 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部国際教養学科の評価-
総合評価普通日本以外の国や文化に興味があり学びたいと思っている人には良い大学だと思います。ただ学べることが幅広いため、やりたいことを見つけないと浅い知識を身につけるだけになってしまいます。
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講義・授業普通基本的に大きな講義室での講義になりますが、語学はクラスが編成されており、他学部との学生と一緒に講義を受けます。
他学部に友人も作れますし語学は少人数のほうが学びやすく充実していると思います。 -
研究室・ゼミ良い教授によって内容がさまざまで、自分のやりたいことの専門の教授のゼミに入ることができれば、とても楽しく充実した研究ができます。卒業論文は大変でしたがあれだけ深く学べたことは今も糧になっています。
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就職・進学普通キャリア支援課を大いに活用すると良いと思います。面接の練習をしていただき、私の長所や短所をアピールできるようアドバイスをくださりました。とても助かったのを覚えています。
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アクセス・立地普通私が在籍中は国際コミュニケーション学部は豊橋校舎にありましたが、現在は名古屋校舎に移転しています。そのため、大学内のことはわかりませんがアクセスもよく図書館等も綺麗で良い環境がそろっているとおもいます。ただ、自然があるキャンパスという感じではなくビルなようなキャンパスです。
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施設・設備普通豊橋キャンパスは自然豊かでのんびり勉強に集中出来る環境だと思います。名古屋キャンパスは近代的で中心地にあるのでアクセスはとても良いです。
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友人・恋愛良い色んな人がいますが、そういう人たちと関わることで新しい価値観が発見できることがあり楽しかったです。サークルも色々ありますし、自分と同じようなものに興味がある人と知り合えるので仲良くなるのに時間はかからないとおもいます。恋愛については、私は大学で付き合った人と結婚しました(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際的な視点でグローバルに学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先薬品関係
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就職先・進学先を選んだ理由アルバイトで医療関係のしごとをしてみて興味をもったから。
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志望動機比較文化学科という、語学以上に文化が学べることに魅力を感じたから。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師東進予備校
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どのような入試対策をしていたかセンター利用だったので、センター試験で得点することに重きをおいていました。なので過去問等を調べたりはしなかった。
投稿者ID:120775 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部国際教養学科の評価-
総合評価普通必修単位がやや多いのであまりさぼったりはできません。 講義室が狭いところも多いので、集中して講義を受けたい人にとってはうってつけです。 ただ自由に使えるパソコン数が少ないように感じ、パソコンを持っていない人にとってはやや不便です。
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講義・授業良い外国の先生や海外留学経験のある先生などが多く いろいろな国の言語や文化などを肌で触れられます。 また英語などでコミュニケーションを必要とする講義があるため コミュニケーションが好きな人にとってはいい環境だと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室に関しては広すぎず、狭すぎず、特にこれといった設備などはないため 良いとも悪いとも言えないといった感じです。 ゼミに関しては、毎回課題などが設けられるところもあるようで優しいものではないようです。
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就職・進学普通就活対策や指導などは充実しており、受講料を払って受けるものなどもあり どうしたらいいかわからないような人にとっても なにが向いているかなど適正が出るようなアンケートがあったりと それなりに充実していると思われます。
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アクセス・立地悪い豊橋まで電車で行き、そこからまた ローカルな鉄道?に乗り換え、そこから15分ほどかかるのがなかなか面倒。 それに朝早い時間や、講義が終わった時間などに乗ると 車両数も多くないため愛大生や高校生などでギュウギュウ詰めになることも多々ある。 豊橋から自転車でも行けるが20分くらいはかかるためそれもなかなか大変で 私は節約のため自転車で行っていたが、夏は暑くあまりオススメできない。 鉄道のほうはクーラーがちゃんと効いているので暑くなく、夏は鉄道を使ったほうがいいかもしれない。 生協や学食はあるが 席があまり多くなく空きを待つことも・・・ 近くにご飯屋さんなどはあまり多くない。
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施設・設備良い大講義室から、ゼミなどで使う個室のような狭い部屋、中間くらいの部屋までさまざまな大きさの部屋があり、数も多い。 ジムや体育館のようなものもあり、運動設備もまあまあ整っている。
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友人・恋愛普通この学科では女子の比率が高く、男子にとってはいろんなタイプの女の子と交流できるチャンスでもありいいかもしれない。 また韓国や中国などのアジア系の留学生なども多く さまざまな種類の人と仲良くなれる環境にあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容タイやフランス、ドイツ、中国などさまざまな国の文化や宗教など学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語が好きだったのと、世界のことを知りたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本や得意科目などを中心に頑張って勉強した。
投稿者ID:127351 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際コミュニケーション学部国際教養学科の評価-
総合評価良い比較文化学科というと何をやっているのかとよく聞かれましたが、正直何でも学べる学科です。特に語学や社会学的観点から学ぶことが多いので、そういうことに興味がある人にとっては良い環境でしょう。また学部のほとんどの人が短期で留学へ行ったりと、活発な学生が多いと思います。
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講義・授業普通他学部との合同講義や、専門的な講義も多く、語学に関しては学びたい語学を選んで集中的に学ぶことができます。
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アクセス・立地良い名古屋駅から徒歩で通える距離なのでとても立地はいいと思います。大学周辺には映画館やコンビニ、レストランなど、何も不自由に感じることはないと思います。
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施設・設備良い語学教室や図書館の資料がとても充実していて夜遅くまで開館していたのでとても便利で活用しやすかったです。学食は若干高いように感じました。
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友人・恋愛良い個性的な人や努力家が多く、とてもいい刺激を受けながら学生生活を送ることができました。また一年生の時は特に他学部との合同講義が多いので、学部問わず友人をつくることができました。
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部活・サークル普通私自身はサークルには入りませんでしたが、友人などの話を聞く限りではとても楽しそうでした。また春には花見をしながら新入生歓迎会をしている様子をあちらこちらで見かけます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学や世界の文化や歴史等、グローバルな視点で学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名比較文化ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要自分の興味あることをテーマに何でも学ぶことができました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先薬品会社
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就職先・進学先を選んだ理由アルバイトの経験から医療に関係する仕事に興味を持ったため
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志望動機英語を勉強したかったことと、様々な視点で各国の文化を学びたかったから。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験で高得点をとることを目標に勉強していました。
投稿者ID:85779 -
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このページの口コミについて
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