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岐阜聖徳学園大学
出典:Monami
岐阜聖徳学園大学
(ぎふしょうとくがくえんだいがく)

岐阜県 / 私立

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偏差値:BF - 40.0

口コミ:

3.98

(100)

岐阜聖徳学園大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.98
(100) 私立内89 / 566校中
私立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.80
  • 研究室・ゼミ
    3.83
  • 就職・進学
    4.24
  • アクセス・立地
    2.41
  • 施設・設備
    3.58
  • 友人・恋愛
    3.66
  • 学生生活
    3.67
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

100件中 1-10件を表示
  • 女性在校生
    教育学部 学校教育課程 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    • 総合評価
      ほとんどが教員志望のため、サポートが手厚いです。周りもそういう人が多いので教員採用試験に向けても心強いです。
      教育実習も、他大学だと自身で予約をとらなければいけないところを、学校が管理してくれたり、時期も3年生の時で試験勉強で被らなかったりと安心して取り組める大学です。
    • 就職・進学
      過去問や先輩方からのアドバイスがあり、安心して取り組めます。就職課からは、面接や小論文等の対策講座もあります。
    • アクセス・立地
      車だと問題はありません。
      最寄駅は柳津駅から自転車か、岐阜駅からバスか...
      原付などがないと動きづらいと思います。
    • 施設・設備
      新しく学食ができました。
    大学に関する評価
    • 学生生活
      たくさんのサークルがあります。自分の趣味に合うものであれば、そこで仲間を見つけて、いい思い出が作られると思います。
      学祭は、いつもお笑い芸人が来たり、軽音がライブをしたりしますが、規模的にはそんなに大きくないので、あまり期待しない方がいいかと思います。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      岐阜県教育委員会にて採用後、県内小学校へ就職
    投稿者ID:387526
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  • 女性在校生
    教育学部 学校心理課程 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    • 総合評価
      心理と教育について学べる。興味ある人には今後の幅が広がるのでいいと思いますが、専門的な必修単位などの多さがあるため、苦手な方にはオススメしません。
    • 就職・進学
      進学先は、教育学部は8割近くが教員または講師になります。2割は公務員、企業、保育士などです。周りがみんな教員志望のため、同じ志を持つ仲間と学べることがとても特徴的で、就職に際しての講座や、面接指導などの充実も魅力だと考えます。
    • アクセス・立地
      他の大学に比べると最寄駅から距離があったりすることで不便はあります。近隣に商業施設があるため、一人暮らしするにはあまり困りません。アルバイト等もそこを中心的に行なっている学生が多いです。
    • 施設・設備
      学内施設は比較的に新しいものが多いですが、キャンパス自体はとても小さい大学です。そのため、すれ違いなどで学生の交流する機会がとても多く仲良くなりやすいと思います。
    大学に関する評価
    • 学生生活
      サークル数自体は他大学に比べて少ないですが、活動的なサークルが多く、とても魅力的です。学祭などは運営する側として活動したり、サークルで模擬店したりなど、毎年近隣の方もいらっしゃり、内輪で楽しく盛り上がっています。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
    投稿者ID:386491
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  • 女性在校生
    教育学部 学校教育課程 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      1年生のうちから「ふれあい体験」という小学校に行く実習があり、児童とふれ合ったり授業の時の先生や児童の様子を見学することができます。学校の先生を目指す人にとっては、すごくいい勉強になると思います。
    • 講義・授業
      1年生のうちは専門的な勉強は少なく、教養の科目が多めな印象です。授業の雰囲気は担当の先生によって変わります。アクティブラーニングより先生の話を聞くという授業が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミを決める時期は2年生の後期です。そして、3年生からゼミに所属します。私はまだ1年生なので、ゼミのことを詳しくは知りませんが、私が所属している学科では来年からゼミが1つ増えて、4つになると聞きました。
    • 就職・進学
      教育学部の教員採用試験の合格率や就職率は、全国的に見ても高い方だと思います。教育学部から公務員になったり企業に就職したりする人もいます。大学院までありますが、進学している人は少ない印象です。
    • アクセス・立地
      最寄り駅は名鉄の柳津駅です。しかし、最寄りといっても徒歩だと40分ほどかかります。授業がある日は笠松駅、岐阜駅、西岐阜駅と大学を往復するスクールバスがありますが、本数が少なく、1本逃してしまうと待ち時間が長いです。
    • 施設・設備
      キャンパスは狭いです。少し寂しい感じもしますが、その分移動が楽です。教室は清掃の方が掃除してくださっているのできれいです。図書館は教育や介護に関する本が多く、小説などの文庫本は少な目な印象です。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      同じ専修の友達は明るく話しやすい子が多いです。しかし、高校までと比べて人数が多いので、全員と仲良くするというのは少し難しいかなと思います。サークルの人間関係は、入ったサークルによって変わってくると思いますが、私が所属しているサークルは優しく話しやすい先輩が多いです。
    • 学生生活
      サークルは忙しいところは忙しく、自分のペースで活動できるサークルはゆっくりしています。大学祭は12月の始めに3日間あります。アルバイトはほとんどの人がしていますが、していない人もいます。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      特別支援教育専修では、1年生のうちは特別支援に関する授業はとても少なく、教養や教員という仕事についての授業が多いです。まだ1年生なので分かりませんが、2年生3年生になるにつれて専門の授業が増えてくると思います。
    投稿者ID:411576
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  • 女性在校生
    外国語学部 外国語学科 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      少人数なところはよい。その分教授の数も多い。周りが田舎すぎて交通の便が悪い。周辺の施設が全く充実していない。大学が小さい。無駄に学費が高いのに、大学の中は微妙。授業はあまり魅力的なものがない。
    • 講義・授業
      少人数制で授業をしてくれるのはわかりやすいし、身になっている。教授も面白い方も多く、楽しいのは楽しい。単位は取りやすいのと取りにくいのが極端である。講義中は寝ていたり、携帯を構う生徒も多い。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミには特に力を入れていないと思う。ゼミはとりあえず行けばいい感じ。卒論に関してもこだわりはなく、基本的に自由である。
    • 就職・進学
      就職は自分次第である。サポートは少しは充実しているが、自分の頑張り次第なところは大きい。就職率は悪くはない。
    • アクセス・立地
      最寄駅が遠すぎる。自転車で30分かかるのは遠すぎ。そして、駅までのバスも高い。田舎すぎて、交通が不便すぎる。
    • 施設・設備
      大学自体が小さく、施設もあまりない。最近になって食堂が新しくできたくらいで、中身はしょぼい。よくはない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      個性さまざまな生徒がいる。教育で有名な大学なので遠方から来ている生徒も多くいる。友人はサークルとかに入っているとできやすい。
    • 学生生活
      学校生活はただ授業に行って、帰るだけ。サークルは種類が少なすぎて選択肢がない。アルバイトも場所が限られている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      外国語学部であるので、基本は英語が中心。中国語の授業もまあまああった。外国人の教授も多く、英語だけの授業もある。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      中学校教員
    投稿者ID:414302
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  • 女性卒業生
    外国語学部 外国語学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      充実してるてんは、海外留学ができることです。卒業後は民間企業に努める人が多いです。また、就職対策に力を入れており、就職合宿などがあり、優しく指導してくれます。
    • 講義・授業
      講義、授業の内容については、英語で話す授業が多く、英語で聞いたり、話したりする力がつきます。単位については、真面目に受ければ、大丈夫です。
    • 研究室・ゼミ
      選び方については、説明会を受けたあと、どこの分野を研究したいか選びます。卒論については、教授の先生と相談しながら、作っていきます。
    • 就職・進学
      就職実績については、90%くらい民間企業等に就職します。就職活動のサポートについては、就職合宿などがあり、熱心に支援してくれます。
    • アクセス・立地
      駅から大学までは岐阜駅からバスで30分くらいかかります。学校のまわりは、車で5分くらいのところにカラフルタウンがあります。
    • 施設・設備
      キャンパスについては、近くにまとまってるので、移動しやすいです。図書館については、たくさんの本があり、ためになります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係については、たくさんの人と会えるので友好関係が気づけます。学内の恋愛関係については、なかなかないと思います。
    • 学生生活
      大学のイベントについては、大学祭とかがあり、交流が盛んです。アルバイトについては、授業を調整すればできます。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、英文法の基礎を学び、仏教について学びます。2年次は、少し応用的なことを学びます。3年次の後期にゼミに入ります。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      建築業 商社
    投稿者ID:411640
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  • 女性卒業生
    教育学部 学校教育課程 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      将来、教師になりたい人にとっては、良い大学だと思う。指定のカリキュラムをこなせば、小学校と中学校の教員免許が取得できる。自分で授業を増やせば、幼稚園や高校の免許も取れる。授業内容も、充実している。
    • 講義・授業
      授業のなかでも、グループでいろいろなものを考えたり、発表したりする場面が多くある。また、模擬授業で、自分で指導案等を作り発表し合うこともたくさん練習することができる。
    • 研究室・ゼミ
      様々なゼミがあり、自分に合ったゼミを選ぶことができる。その中でも、ゼミの先生や仲間と自分の研究したいことを追究していくことができる。
    • 就職・進学
      教員への就職実績はトップクラスであると謳っている。実際、卒業後に教員として就職する人数はかなり多い。しかし、教員以外への就職となると、少し難しいところもある。
    • アクセス・立地
      最寄り駅までの公共交通機関が1日5本程度の町内バスしかないので、駅から自転車通学する人が多い。自転車で片道20分ほどである。スクールバスもあるが、1回200円のチケットを買わなければならない。1週間で2000円となると、少し高い。また、学校の周りはほとんど田んぼで何も無い。車で10分ほどの所に、ショッピングモールがある。
    • 施設・設備
      キャンパスは狭い。新しく建てられた棟は教室環境や設備がしっかりしている。が、昔からある棟は少し古さが目立つ。また、学食が狭いので、お昼に席を取り合うようなことが多々ある。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      大学に通うほとんどの人が教師志望なので、将来の悩みなどは、共有できることがおおい。サークルは活発なものとそうでないものがあり、入るサークルによって学生生活が充実していくものもある。
    • 学生生活
      サークルによっては毎日のように活動があったり、週に1回だったりと、様々である。入るサークルによって、充実さが変わる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では、教育の基礎的なことをしっかりと学ぶことができる。3年では教育実習があるので、実際の現場についてしっかりと学ぶことができる。4年では、ゼミ中心となり、卒業論文へと取り組む。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      教職
    投稿者ID:407664
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  • 男性卒業生
    教育学部 学校教育課程 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      一年生から四年生まで、実際の学校現場で活動させてもらえる機会が多く、教員になってから即戦力として動けるようなカリキュラムが充実している。また、学生課や就職課のサポートもよく、進路についてたとえ途中で道を変えることになったとしてもしっかりとサポートしてくれる
    • 講義・授業
      体験型の講義も多く、実感を持って身に付けることができる。教授陣も、とても話しやすく、講義後に質問や相談をしやすい環境づくりがなされている。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは大抵三年生から始まるが、モノによっては二年の後半から活動するところもある。ゼミでの研究は、各々の個性を伸ばす形で行われ、好感が持てる
    • 就職・進学
      就職率トップクラスという紹介に違わず、就職課からのサポートが充実している。就職した先輩から話を聞く場も設けられ、見通しを持ちやすい。
    • アクセス・立地
      近くに駅や店もあり、特に不自由に感じたことはなかった。ただ、地方バスではなく名鉄バスを使ってしまうと費用がとんでもないことになるので注意が必要
    • 施設・設備
      キャンパスは他の大学と比べて小さいが、新しい設備がどんどん増えており、快適に過ごせるようになっている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      遠くから来ている人も、近くで寮やアパートを借りて生活することが多く、生活圏内が限られるので、友達とは過ごしやすい
    • 学生生活
      地域のイベントごとにも参加でき、知名度もそれなりに高いので、勉強させてもらえることは多い印象がある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年生では、学校現場を見て感じる。二年生では、地域との関わりについて学ぶ。三年生で実習があり、学校現場の実情を知る。それを受けて四年生で最終的に進路を変えて企業への就職をする人もいる
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      教師
    投稿者ID:414881
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  • 女性在校生
    教育学部 学校教育課程 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      教育学部は教員採用試験対策が充実しており、教員就職率が全国トップレベルで高い。ただ、就職活動を選択する人にとっては自力でやらなければいけないことが多いかもしれない。
    • 講義・授業
      講義を受け持つ先生によって単位認定の厳しさに差がある。しかし、真面目に授業に参加すればたいがい良い成績を修めることができる。課題はそれほど多くないため、サークル活動やアルバイトとの両立は可能。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミにもよるが、ゼミ室がある建物が古いため少々不便を感じる。ゼミが始まる時期は3年からであり、2年の後期から自分の専門科目のゼミか、教職系のゼミを選ぶことができる。
    • 就職・進学
      主に教員に就職する人が多く、教員採用試験対策が手厚い。正規の教員になれなくても、ほぼ100パーセント講師として就職口は見つけられる。就職課はとても親切な先生が多いため、1年生の段階からも相談しやすい。
    • アクセス・立地
      駐車場は多いため、車で通学する分には問題ないが、最寄り駅から歩いて20分以上はかかる。駅から来ている人は、自転車かバスを利用している。近くに娯楽の場所はイトーヨーカドーがあるが、歩いて15分はかかる。
    • 施設・設備
      新しい学科棟や食堂ができたので比較的きれいである。自習室が9号館と食堂の2階にあるので試験前は便利である。ロッカールームが少ないのが難点かもしれない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内恋愛が多い。学校内の人間関係は基本的に落ち着いている。友人は同じ専修内かサークル内でできやすいと思われる。
    • 学生生活
      どのサークル、部活動でもイベントごとが行われているため、入ると楽しい。大学祭や新入生歓迎会なども行われる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      教育学部では、クリスタルプランといって、どの学年でも必ず小中学校に訪れる実習がある。それは必修科目である。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      小学校教員
    投稿者ID:408495
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  • 女性在校生
    教育学部 学校教育課程 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      学校の充実している点としては、授業内容が充実していること、実習内容が充実していること、イベントが多いことが挙げられる。将来教員として働きたいと考えている人にとってはとてもいい学部、学科であると思う。
    • 講義・授業
      講義の内容はとる講義それぞれであるが、初等の内容中等の内容など、教員になるために必要な講義やその内容はとても充実しており、実践的で、教育実習に行く時に恥ずかしくない状態になれる。
    • 研究室・ゼミ
      わたしのゼミ室は設備等がとても充実しており、実験するのにも機材が豊富で困らない。ゼミの始まる時期としては三年の後期からであり、選び方としては希望を出した上で希望枠について話し合いをする形で決定する。
    • 就職・進学
      就職実績というより、教員採用試験合格率はとてもよい。トップレベルの学校であると思う。就職に向けて学校全体でフォロー、サポートしてくれるので、安心して将来と向き合うことができる。
    • アクセス・立地
      駅から大学までは自転車で25分から30分ほどで、学校周辺には田んぼばかりでというなかなか田舎な学校。遊びに行くのにも少し距離があるので、自転車や車が必須。
    • 施設・設備
      私立学校ということもあり、施設に十分にお金が使われている。トイレもとても清潔で綺麗で、公衆トイレのような嫌な感じは全くない。また、理科棟は機材や薬品なども充実しているので、とてもよい授業を受けることができる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係については、学校が狭いことがあり、よりたくさんの人と触れ合うことができるので広まると思う。サークル部活動では、他のサークルに物の貸し借りをすることがあり、そこでの関係からつながりが増えて行くことが多い。
    • 学生生活
      サークル、部活については、大学からの部費の補助などがあり、さまざまな大会に出場し、経験を積むことができる。また、大学のイベントとしては学祭や体育祭などがあり、自由参加なので、その間に仲の良い人と旅行に行ったり、仲間と参加したりすることができる。学祭等の景品にはペアチケットなど、良いものがあるので、とても楽しいと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はふれあい体験、2年次は教育実践観察、介護実習、3年次は教育実習、4年次は教員採用試験と、教員にむけて段階を追っての学習をすることができる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      公務員
    投稿者ID:412652
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  • 女性在校生
    教育学部 学校教育課程 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      充実している点としては学校が狭い分、いろんな人との出会いや関わる機会が多いことが挙げられる。その分、学祭だとかイベントも盛り上がることができる。授業も学校側のサポートが手厚いので、安心してうけることができるし、設備が整っているので、生活しやすい。
    • 講義・授業
      教室が広かったり狭かったりして、慣れてくるとそれ相応にサボりぐせがついてしまう人もいる。うるさい人もいる時もあるので、自分でメリハリをつけて授業を受けないと、いい単位はもらえない。でも、ちゃんと出ていれば可は貰える。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの選び方は自分の行きたいゼミを選んで、同じ学部学科の人と話し合いで教授が提示している枠の人数を決めるので、全員が全員行きたいゼミに入れるわけではない。
    • 就職・進学
      私たちの大学は全体的に教員採用試験の合格率が高い。それは、実習課や就職課など、学校側からのサポートが手厚く、受験者への配慮がとてもいいためだと思う。その分、全力で向き合うことができるし、不安なく戦える。
    • アクセス・立地
      いかんせん田舎で、田んぼの中に学校があるような感じなので、どこか遊びにいきたいとなった時に時間がかかる。車がないと、とても不便。一方で近くにカラフルタウンというショッピングセンターがあり、そこでアルバイトをする学生が多いので、知り合いがいる中で不安なく働くことができる。
    • 施設・設備
      私立学校なので、設備は他の大学より大分よい。トイレもとても綺麗で、ホテル並みの綺麗さがあると思う。また、最近は新しい学食もできて、モーニングが充実している。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      この大学の人はどの人もとてもいい人なので、どんなサークルに入ってもとても楽しい。みんなつながりを大切にしているので、イベントがとても多く、仲間と触れ合う機会が多い。
    • 学生生活
      大学のイベントについては、私立ということもあり、なかなかいい人が呼ばれる。私たちの学科はそんなに負担がなく生活できるので、アルバイトも余裕を持ってやることができるし、部活にも打ち込むことができる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年ではふれあい体験、二年では教育実践観察と介護実習、三年では教育実習、四年では教員採用試験、卒論があり、教員としてをより深めて行く感じ。卒業論文に関してはないところもある。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      公務員
    投稿者ID:411953
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調査名:学校検索サイトの利用に関する市場実態調査(高等教育領域)
実査委託先:楽天リサーチ(2017年10月)
調査対象:30~50代

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岐阜聖徳学園大学の学部

外国語学部
偏差値:37.5
★★★☆☆ 3.41 (17件)
教育学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.11 (74件)
経済情報学部
偏差値:BF
★★★★☆ 4.14 (7件)
看護学部
偏差値:40.0
★★★★☆ 3.50 (2件)

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