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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

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偏差値:45.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(734件)

岐阜大学 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(734件) 国立内104位 / 177校中
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全734件 711-720件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護師、保健師、助産師、養護教諭のいずれかを目指している方にはとても良い大学だと思います。岐阜大学は場所は田舎にあり決して周辺環境は充実しているとは言えませんが、バスで岐阜駅まで出れば名古屋へのアクセスも良好です。土地柄なのか穏やかでのんびりした性格の子が集まっています。 医学部キャンパスには医学科と看護学科ぎあり、医学生看護学生のカップルも割と多かったですが、他の学部との交流も可能なので幅広く友人を作っている知人もたくさんいました。 看護学科は4年間忙しい学科ではありますが、授業があまりゆるくはないので国家試験の合格率も高く就職へのサポートも充実しています。ある程度は生徒に干渉してくれる先生も多いので、どうやって勉強していけばいいのかわからず結局遊んで過ごしてしまうといったことも少ないかと思います。 同キャンパス内にある大学病院は、映画の舞台でも使われた立派な病院で、ドクターヘリも兼ね備えている最新の設備が整った綺麗な病院です。 そんな病院で実習ができることも魅力の一つと言えると思います。 何よりも人の良さが滲み出ている大学なので、その点だけでもとてもお勧めできる大学です。
    • 講義・授業
      良い
      授業数は多く、テストもそれなりにあります。科目によっては何人か単位がもらえず留年者が出てしまうようなものもありました。しかしそれくらいしっかり勉強しようと思えるような環境作りを先生方がなさっているので、卒業する頃には自信を持って就職できるような人間になれていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は10種類以上あり、希望は聞かれますが必ずしも希望の所に行けるとは限りません。卒論に関わるような研究室の決定は、3年生の最後にあります。私は希望していないところに配属となりましたが、先生方がみなさん親身になってくださるので、みんな一丸となって頑張って卒論を書き上げることができました。当時の先生とは今でも近況を報告できるような関係です。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの生徒が病院に就職するか保健師、養護教諭として勤務します。一部大学院に進む子もいます。引く手数多の業界なので、よっぽどのことがなければ希望の就職先に行けると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地はいいとは言えません。岐阜駅からバスで40分程度かかります。周りにはスーパーや飲食店などあるものの!近くに下宿を考えている子は自転車がないと移動は厳しいかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      看護学科の建物はそこそこ綺麗だとは思います。病院も綺麗で立派な病院です。パソコンなどの設備が最新ではなかったように記憶しているので、その点はマイナスさせていただきました。
    • 友人・恋愛
      良い
      看護学科は他の一般学部と比べて少しだけ場所が離れているので、一般教養の授業を受ける時には少し移動が大変でした。しかし医学部独自のサークルだけでなく、本学のサークルにも気軽に参加できるので自分次第で交友関係はどんどん広げることができますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養も交えてほぼ座学です。2年次はディスカッションなども交えて演習が多く、3年次の後期から実習が始まります。4年次の前期には保健師の実習がありました。実習が終わってから卒論が本格的に始まります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地域看護学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に疫学の研究内容でした。先輩との交流はほぼありませんでした。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      大学病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実習で慣れた環境だったため大学病院を選びました。
    • 志望動機
      家から近かったので最初から第一志望でした。看護は専門学校もありますが、4大に行きたかったので選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      主にセンター試験対策を中心に行っていました。
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    投稿者ID:182893
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職の心配はあまりないと思われます。ただ電車で通うのは本当に大変です。大学の先生はそれほどガツガツしていないので研究でそれほど大変となるところは一部です。ガツガツやりたければそういうところを選択すればやれるので問題はありません。
    • 講義・授業
      良い
      先生はガツガツしていないので、単位は取りやすいと思います。その代わりに真面目さが結構重要視されるので出席はしっかりとしなければなりません。普通の学生としての勉強をするには良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      色々なゼミがあり、研究施設は充実していると思います。先生もガツガツしている先生とそれほどしていない先生と色々いるので自分にあった研究室を選択すれば苦労することもないと思います。ただ物足りないと思われる方はいなくはないかもしませんね。
    • 就職・進学
      普通
      自分は問題なく希望のところに行けました。しかしながら、他の大学と比べれば一流の企業にいけるわけではないので、やはり諦めなければならないところはあります。あとOBは弱いのであてになりません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠いところにあり、ようやく駅についたと思ったらそこから30分もバスに乗らなければならないのでめんどくさいです。さらに橋を何回もわたるのでそこで車が混むので学校に遅刻するし、バスで立っていなくてはならず疲れるしで大変です。近くで一人暮らししなさい。
    • 施設・設備
      良い
      大学はかなり広く部活やサークル等でこまることは殆ど無いと思われます。インカレとかはないけども。また研究用の施設もボロいながらもなかにあるハードウェアは充実していると思います。というか少し宝の持ち腐れかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      田舎の大学だけ合ってそこまで派手な人はいないのでのほほんしています。ですので友人関係もほどよい関係を築くことが出来ます。自分の学部は女ん子の割合も多く恋愛するにもこまらないでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      バイオの一から6か7まで学ぶことができます。先生の研究費の関係から重まで研究を突き詰めるとは限りませんが、しっかりと基礎から研究を行うことができるので良いと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      血圧に関連する酵素の細胞内動態に関する研究を行い、細胞培養からタンパク質の抽出など生化学の研究をおこないました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      タカラバイオ株式会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      バイオに関連する仕事に就きたいと持ったから、そこの国内トップ企業でもある会社なので志望した
    • 志望動機
      環境について学ぼうと思ったから、試験の入りやすもある
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の補修と自習における予襲復習を行い、あとはテキストを解くだけ
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    投稿者ID:115682
  • 男性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      医師になりたいという共通目標を持った仲間が多く集まるので、お互いに切磋琢磨できます。また、多くの学生が卒業後に東海地方で臨床医になるため、ここでの人脈が将来に活かされます。悪い点としては、2年生以降のカリキュラムに隙がなく、学部からの縛りも強いため、自由は他学部他学科と比べ格段に少ないことが挙げられます。また、非常に内向きな学科の雰囲気・環境であるため、意識して学科外の人との交流を持たなければ、視野を広げることができません。偏差値で医学部に入ったという人には、なかなか厳しい環境かもしれません。
    • 講義・授業
      悪い
      医学部内に医学教育開発センターを設置しているため、海外のモデルケースにならった先端的な教育を行っていると、学部は自負しています。しかしながら、先端的な取り組みに対して、実際に講義をする先生方は懐疑的な見方をしており、結果としてチグハグなカリキュラムになってしまっています。例えば、実習を大事にしていますが、座学の時間が年々削られているため、時間足らずで講義が終わってしまい、知識不足となりがちです。また、良い授業をして下さる先生もいますが、臨床の片手間にスライドショーを流すだけという教員が多い現状があります。学生からのフィードバックを活かす取り組みもなされません。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで25分ほどキャンパスまでかかります。バスは非常に混んでおり、朝の駅前のバス停は大混雑となります。お世辞にも公共交通機関のアクセスが良いとは言えません。そのため、学年が進むにつれて、学科周辺に下宿を持つ人や駐車場を借りる人が多いです。しかし学内の駐車場は数が全く足りていません。周辺にはスーパーが一件徒歩圏内にありますが、そこ以外で買い物をしようと思うと車が必要でしょう。飲食店は充実していません。飲み屋もわずかしかなく、学生は駅前まで出ていきます。
    • 施設・設備
      普通
      他学部と比べて、施設は新しく使いやすいです。大学病院も学科の施設と直接つながっているため、実習において苦労はありません。ただし、食堂が狭く食事には苦労します。
    • 友人・恋愛
      良い
      医師を目指す人が多く集まる小さい学科なので、自然と皆仲良くなれます。しかし、他学部他学科との交流はほぼ皆無です。努力して外との関わりを持たなければ、学部外の友人はなかなかできません。学科内カップルは多くできますが、狭いコミュニティーのためプライバシーはほとんどありません。失敗すると地獄を見ます。男は隣接している看護科の人と付き合っている人も多くいます。女子は、女性医師の結婚問題もあるため、パートナー探しが大変そうです。
    • 部活・サークル
      良い
      他学部の部活・サークルにはカリキュラムの都合で入りにくいため、多くが医学部のみの部活・サークルに所属しています。活動実績では、他学部の部活にも引けを取りません。ほぼ運動部です。部活内での人脈が将来の人脈にも大きく関わるため、部活は勉強と同等以上に大事だとされています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師になるために必要な医学知識、教養を学ぶことができます。特に岐阜県地域の医療を担う人材育成に力を入れています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      腫瘍病理学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      病理標本を顕微鏡で観察し、病気についてミクロのレベルで解明します。また、腫瘍を抑制する物質の開発・発見の研究も行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      将来、岐阜県の小児科医療を支える小児科医になりたかったため。また、小児アレルギー分野での実績が大きかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で8割5分以上取ることが最低ラインであるため、高校の授業を全力で復習しつつ、早めにセンター対策を行った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85131
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味のある分野である人にとっては、いい大学だと思います。植物、動物、環境について知見を広めたり、多くの経験ができる場だったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      2年次までは共通科目として、生産環境科学の全般を学びます。3年次以降は3つのコースに分かれ、専門科目を学びます。講義全般は興味深い内容が多いです。また、1年次、3年次は実習が多いのが特徴です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から遠いので不便というのが多くの学生の意見です。ただ生活に困らない程度の店をそろっているので、一人暮らしする人も多いです
    • 施設・設備
      良い
      学部棟は老朽化してきており、随時立て直していく予定だそうです。また、構内に農場を隣接している大学は東海地区では珍しいと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      いい意味で変わった人、個性的な人が多かったです。ただ多くの友人に出会えたことはいい刺激となりました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルも充実しており、他学部や他学科との交流も盛んです。また、いくつかのサークル・部活をかけ持っている人も多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物・動物・環境に関する知識を学ぶことができます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      岐阜大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだまだ研究したいことがあったため、大学院に進学した
    • 志望動機
      この学科で学びたい内容があったため、志望した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の得点割合が高いため、センター重視の対策をしていた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81686
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護師、助産師、保健師を目指している学生が集まり、友人と切磋琢磨しながら夢に向かって教養できる環境です。協力しあいながら、日々の実習に臨むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門の講師によって講義が行われるため、分野ごとに進行度等さまざまですが、わかりやすい解説によって学習することができます。
    • アクセス・立地
      普通
      岐阜大学のほかの学科とは少し離れたところに看護棟があるため、ほかの学科の学生との交流が少ないです。バスか自動車、自転車通学になることが多いです。バスがひつがたくさん乗るため、座れないことが多々あります。
    • 施設・設備
      良い
      看護棟はセキュリティもよく、きれいな棟でした。また、実習先の一つである岐阜大学病院はとてもきれいで、大きな病院です。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ夢に向かっている友人が多くいるため、切磋琢磨できます。共感しやすいところがあると思います。看護学科はほぼ女性であるため、学科内の恋愛がほぼないと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      看護学科だけのサークルもありますし、ほかの学科との混合部活やサークルもあり、まあまあ充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護師になるための基礎教育を講義・実習を通して学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      急性期看護学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      急性期看護に関与した研究を行うことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      看護師として他大学病院に就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学病院で基礎を積み重ねたいとおもったため。
    • 志望動機
      看護師になるのが夢であり、同じ夢をもった人達と学びあいたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験でB判定とれるようにセンターを中心とした対策を行いました。
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    投稿者ID:86483
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識を学ぶための学科なので、自ら学ぶという意欲が必要です。意欲さえあれば環境は整っているので、多くの知識を得ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な知識を基礎から応用まで順番にわかりやすく学ぶことができます。実習も充実しているので、実践的に知識を身につけることもできます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅まではバスで30分くらいかかるのが少し難点ですが、連結バスも出ているので便利です。大学の近くには安いスーパーがあるので、学生にはとてもありがたいです。
    • 施設・設備
      普通
      構内は自然も多く、様々な生き物を見ることができます。教室等は新しいとは言えませんが、必要な設備はしっかりと揃っています。付属の動物病院は新築したばかりでとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      1学年あたりの人数が少ないことと、縦のつながりが強いことから、クラス内、学科内のカップルはとても多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      同じ学科の人が多く所属しているサークルがいくつかあります。そのため、サークル活動についてだけでなく、勉強や就職のことなどについても先輩の話をたくさん聞くことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医学について基礎から臨床まで幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      獣医微生物学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      遺伝子レベルでウイルスの病原性について解明しています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      野生動物専門の先生がいて、特に力を入れていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験は過去問をやり込み、二次試験については問題集を中心に基礎的なことを学びました。
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    投稿者ID:81983
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な講義や実習があり、今まで知らなかったことを学ぶことができます。他大学との遠隔講義も行っているので、より専門的に学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      資格を取るために必要であるため専門科目はほぼ必修ですが、幅広い分野について学ぶことができるので、スキルアップにつながると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学生の数が少ないため、先生方には一対一で指導していただけます。研究室の種類も様々で、自分に合った研究室を選ぶことができると思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職先がある程度限られているので、職場によっては卒業後もOBやOGの先輩方にお世話になる機会は多いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      周りに大きな商業施設はありませんが、安いスーパーが大学の近くにあるので、学生にはとても助かります。また、バスと電車を使えば一時間ほどで名古屋に出られるのも魅力的です。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は新しいとは言えませんが、必要な設備はすべて揃っています。隣接する動物病院は建て替えたばかりなのでとても綺麗で、放射線治療やCT、MRIなどの設備も完備しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数であるため結束力があり全体としては仲の良いクラスですが、お互いの距離が近いので、性格の合う合わないも少なからず出てきてしまう可能性はあると思います。学科内やクラス内でのカップルは多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医学について、基礎的な知識から臨床的な技術まで、幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      獣医微生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ウマヘルペスウイルスとクラミジアについて、分子遺伝子学的な視点や臨床病理的な視点で、研究を行っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自然が多く、野生動物学が有名であったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の通信教育
    • どのような入試対策をしていたか
      問題集を繰り返し、基礎的なことを叩き込みました。センター試験はひたすら過去問を解き、出題傾向を掴んでいきました。
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    投稿者ID:75298
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学構内は広く、設備も整っている方だと思います。しかしアクセスが悪く、最寄り駅からバスで30分と遠いです。車があれば楽に通えると思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な講義を受けることができます。先生によって、わかりやすい授業、わかりにくい授業がありますが、熱意次第ではがんばれると思います
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって充実度が大きく変わるようです。毎日朝から夕方まで研究を行うところもあれば、月1のゼミだけあるなどのところもあります。自分がどのように4年生をすごしたいのかで研究室の希望を出すことができますが、成績順で決められるので必ずしも希望したとこにいけるとは限りません
    • 就職・進学
      良い
      学科の友人は有名な食品企業や化学系の企業への就職が多くみられました。一部の研究室では、先生の紹介で入社試験を有利に進められる場合もあります
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅からバスで30分で、毎朝バス停及びバス車内は大変混み合います。大学までの道は混みますが車があれば通学が楽になります。
    • 施設・設備
      普通
      ジムや保険管理センターが無料で利用でき健康面でサポートがされていました。図書館も広く利用しやすいです。応用生物学部棟は古く、寒いです
    • 友人・恋愛
      良い
      先生と3年生以上が参加できるソフトボール大会が年2回あり、学科全体で朝から夜遅くまで交流できる点が大変すばらしいと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品化学、食品関連の経済学、無機化学、有機化学など食品に関する全般的な知識が学べます
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品流通科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卸売市場流通に関連する食品流通を、文献的調査及び実地調査で学べます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      10のグループ企業主な事業はエネルギー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さまざまな業界を体験したかったから、実家に近いから
    • 志望動機
      食品に関連する内容を学べるため出身地以外の大学に行きたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元にある塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で8割を取れるよう、センター対策に力を入れましたセンター後は数学と理科の過去問を中心にときました
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    投稿者ID:67624
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気電子・情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1~2年のときは、専門授業と全学部共通の授業があります。3年生からは専門授業のみとなり、より専門的なことを学び、実際にゲームを作ったりと実験的な授業もはいってきます。
    • 講義・授業
      良い
      いきなり専門的なことをやるのではなく、徐々に専門的な授業になっていくので、とっかかりやすいです。課題があったり、グループ制の実験があったりして、少し大変なこともありましたが、それもまた思い出になりました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      幅広い専門分野の教授がいます。工学部でも医学部的なことを学ぶ研究室もありました。画像処理の研究室などは比較的人気がありました。授業を通して、どの分野に興味があるかじっくり考えて選択ができます。
    • 就職・進学
      良い
      同じ代の人もそうだし、先輩方をみても、大手企業への就職が目立ちます。とくに大学院まで進んだ人は、大手企業への就職が多かったです。少しはネームバリューがあるのかと思いました。
    • アクセス・立地
      良い
      少し山の中にある感じですが、その分構内は広く、自然豊かで良い環境だと思います。大学の近くも発展してきて、飲食店などが増えてきています。とても過ごしやすい環境でした。
    • 施設・設備
      良い
      工学部棟は古いですが、一部新しい棟もあります。また、工学部の人はパソコン室が24時間自由に出入りできるので、そこでテスト勉強したり、課題をできたので、とても便利でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      90人中、女子は10人しかいませんでしたが・・・男女仲良くできました。一緒にご飯を食べたり、夜遅くまでテスト勉強したり・・・いいキャンパスライフを送れたと思います。すごく楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングについて。ゲームを作ったりもしました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新村研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      プログラミングを用いての画像処理。英文の論文を訳しながら学んだので、英語力も少しは身に付きました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      地元の広告会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      SE的なことよりも広告という分野に興味があったため。
    • 志望動機
      なんとなくソフトウェアに興味があったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      学校からの課題をひとつずつ丁寧にじっくり理解しながら学びました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:64901
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生も学生もレベルが高く、申し分ない環境です。将来何がしたいかをしっかりと考えて理想像を持っている人が多く、良い刺激になります。また、在学中にもたくさんの公演を聞くことでたくさんの刺激を受けることができます。6年間という長い期間学ぶ場所として、ここを選んでよかったと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      質の高い授業を受けられます。その分テストも難しいので普段からの勉強が必要です。一般科目は、選べる科目が限られているのでなかなか自分の思うように授業が取れないかもしれませんが、専門科目は文句なく面白く、深い授業です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の数は少ないですが、最先端の研究をしています。新聞にのるような発見も度々されており、また東海地方唯一の獣医学の研究機関として重要なのだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては、専門職なので、求人も多く、就職で困ることはないと思います。また大学院へ進み研究を続ける人もいます。大学院に関しては、他の大学の研究室へ入る人もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅からバスで30分とやや遠いですが、バス停は大学内にあり、バスの本数も多いのでそれほど困ることはありません。賃貸アパートは安いので一人暮らしをするにはお勧めです。また、近くには飲食店や安いスーパーもあり、快適な環境です。
    • 施設・設備
      普通
      応用生物科学部の校舎は古くあまり綺麗ではありませんが、冷暖房完備で快適です。生協や学食は充実しており、多くの学生が利用します。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少ないため、同学年や先輩、後輩の仲はとてもよいです。学科内のカップルも多いですが、恋愛事情は同じ学年はもちろん、他のすべての学年に筒抜けになってしまいます…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医学に関連する様々な知識と技術を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      獣医師になりたかったことと、実家から一番近い、獣医学科のある国公立大学だったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      秀英予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の対策と、過去問を10年分ほどさかのぼり勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:63000
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部、 教育学部、 地域科学部、 応用生物科学部、 医学部、 社会システム経営学環

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このページの口コミについて

このページでは、岐阜大学の口コミを表示しています。
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