みんなの大学情報TOP   >>  岐阜県の大学   >>  岐阜大学   >>  口コミ

岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:45.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(725)

岐阜大学 口コミ

★★★★☆ 3.97
(725) 国立内92 / 176校中
学部絞込
4721-30件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      生物や農学系を学びたい人には、実験と実習が多いので、とても良い学科だと思います。実際に牛やヤギを使った実習もあるので、他の学科では出来ないことが、ここの学科では出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      座学だけでなく、実際に動物を扱う実習が多く、身体を使って学ぶことができます。また、先生方も気さくな方が多く、生徒との距離が近くて良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで30分と、大学の周りには田んぼしかないため、立地はよろしくないです。しかし、近くにスーパーがあるので一人暮らしに不便はしません。
    • 施設・設備
      悪い
      建物が古く、また他の大学と比べると生協や食堂は小さく感じます。たまに校内を猫が歩いていたりするのは、少し癒されて、良い点だと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      国立大学であるため、私立大学とは違い、真面目な学生が多いです。ただ、その分、内向きな性格の学生が多いと感じます。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活とサークルの数が少ないと感じます。また、活動が活発であるとは感じません。ツキノワグマ研究会などユニークなサークルは多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物や生命について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      動物内分泌学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      鶏の内分泌系について研究ができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      動物について学びたいと考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      応用よりは基本を重視した勉強を行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25078
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物が好きな人が多いので,生物が好きな人にとっては楽しく過ごせると思います。ただ,専門科目の内容としては科学がほとんどなので名前とはギャップがあります。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目はほとんどが必修で,他の大学のように選択はほぼできません。しかし,科学についていろいろな方向から学ぶことができるようにカリキュラムが作られています。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からはバスで30分くらいですが,朝などの混む時間は1時間以上かかることもよくあります。そのため通うにはとても大変だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はきれいとは言えませんがそこまで古くもないです。学食やコンビニもあり売店は充実しています。実験設備もととのっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      いい人が多く,みんな基本的にはまじめです。飲み会などを学科で企画することも多く仲良くなることができます。
    • 部活・サークル
      良い
      さまざまな部活・サークルがあるので自分の好きなところを見つけることができると思います。水曜の午後が部活・サークルの時間になっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      科学についていろいろな方面から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品栄養学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物や動物を使った実験ができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      第1志望の大学と同じようなことが学べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生物Ⅱを振り返った。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25055
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。実習や実験などの数も多く、ただ座って授業を受けるだけでは和歌rないことも多数学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      一年生のうちは専門以外にも基礎的な授業からスタートするのでついていきやすいです。専門の授業に入れば実習などを伴い実践的なことを学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      学食、生協にちかいいいポジションだと思います。近くにいは農場もあり、実習がなくても遊びに行くのが楽しいです。ただ最寄り駅がとても遠く、通いの人は毎朝満員のバスに三十分ゆられてくるそうなので大変そうです。
    • 施設・設備
      良い
      日当たりと風通しの関係で冬はかなり寒いですが、夏は比較的涼しいです。図書館など最近新しく改築されているところも多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には動物植物などの自然が好きな人が集まります。よく言えば個性的、悪く言えば変な人ばかりですが、とても面白いです。
    • 部活・サークル
      良い
      活発な部活やサークルが多いんじゃないかと思います。私は陸上部でしたが、先輩後輩みんないい人ばかりでとても充実していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物植物自然環境について
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      動物にかかわる仕事がしたかったKら
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、過去問を解きまくりました
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24921
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生命科学,食品化学が学びたい人には良い大学だと思います。また,サークルや部活も行われていて,思いっきりそちらに力を入れたい人,適度に気分転換できたらいい人など自分の趣味・思考にあわせていろいろ選べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      3年生までは生命科学の知識を幅広くつけます。また,コースに分かれると40人ほどで授業が受けられるので授業に集中しやすいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学構内は広くはないと思うので,コンビニ,生協,図書館等はすぐ行けます。ただ大学の周りに何もなく,岐阜駅からもバスで30分ほどかかるので立地は良くないです。
    • 施設・設備
      悪い
      この学部の棟はきれい!という感じではありません。ですが,私の研究室はきれいですし,教室も至って普通です。ドラマで見るような講義室より,高校の教室のような部屋が多いなと思いました。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に皆真面目です。レポート提出もテスト勉強もみんなまじめに取り組んでいます。ですが遊ぶときは思いっきり遊び,オンオフを切り替えられる人が多いと思いました。学科ではテストお疲れ様会として飲み会をしたりしていました。
    • 部活・サークル
      普通
      どの部活が強い等はあまりわかりませんが,みんな趣味に合わせて部活やサークルに入っていました。特に1,2年は時間もあるので友達作り,恋愛したい人は入るといいかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学について幅広く学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      原子分子レベル,あるいは細胞レベルで病気の解明に取り組みます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      機能食品に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      第一志望ではなかったのでこの大学に特化した取り組みはしていないですが,人並みに赤本を解いたりしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24751
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分のやってみたいを行動に移すことで輪が広がります。医療系学部が医学科と看護学科しかなく、周囲にいくつかの医療系学校があるものの連携した多職種教育ができていないのは残念だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      一年生で、初期体験実習などの実習があり、いいと思います。ただ、共通科目は生物を選択するよう推奨されるので、大学における一般教養はあまり身につかなかった気がします。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学の立地場所が駅から離れているため、駅からのアクセスは少し不便です。その分、敷地は広く、環境は良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      大学病院は昔あったところから移動したため、比較的新しくきれいです。授業を受ける建物も同時期に建てられたので、きれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      さまざまな個性的な人がいます。他学部とのかかわりは意識しないとあまりありませんが、積極的にかかわろうとすれば、いろいろな関わり方ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動は盛んです。医療系学生の大会に出ている部活がほとんどです。医療系サークルも増えてきつつあり、活発になってきています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学に関すること。基礎医学や臨床医学など。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      周りの人を元気にしたり、支えたりできる医師になりたいから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターも二次もまんべんなくやりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24379
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やる気がある人,目標がある人にはいい環境です.堕落すると大変なことになります.好きな研究を好きなだけできます.外部からの評価も良いです.
    • 講義・授業
      良い
      興味のない講義もあるので,時間の無駄と思うところもあります.ただ,視野が広くなる点においては良いと思われます.
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎で,駅が近くにないのでバスを利用しなければなりません.終バスの時間が早いので,あまり長くいられません.
    • 施設・設備
      悪い
      図書館も大きいし,シャワーもあるので施設はまあまあ良いです.病院の近くなので,病院内の施設も利用できて快適です.
    • 友人・恋愛
      悪い
      男女比に偏りがあるので,期待できません.友達にはなれます.学科を超えた,いろんな友人ができて,楽しいです.
    • 部活・サークル
      悪い
      この時期になると,サークルによっては引退となり,あまり活動しなくなります.その分,研究に打ち込むことができます.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医療系の基礎から応用まで
    • 所属研究室・ゼミ名
      医用系の研究室です.
    • 所属研究室・ゼミの概要
      画像を使って研究しております
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      HPを見て興味をもちました
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策,面接対策を行いました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23391
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      教員養成ということが学部存在の大前提ですので、教員志望者が圧倒的に多いこととは事実です。しかし、実際に教職を志望する学生は全体の6~7割程度でそれ以外は就職もしくは進学をしているという状況です。小学校・中学校の教員を目指す方には適したプログラムではあると思いますが、実習や集中講義が多々あり学生生活を謳歌したい方には窮屈に感じるかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      1年次は教養の講義を受講します。講義は学部横断型で、全学部の教員で講義を分担しています。そのため、各分野の専門家が熱い講義を展開してくれます。全学共通教育の単位はほとんどの人が1年次にすべて取り終えてしまいます。これは、2年次以降教養の授業と学部開講の授業とが重複することが多々あるからです。教員養成が主目的である学部ですので、学年が上がるごとに専門科目以外の教職科目の講義数が増加します。3年次は教育実習と通常の講義が被る時期があるので年間を通して忙しいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りのJR岐阜駅や名鉄岐阜駅からはバスで30分程度かかってしまい、決して立地が良いとは言えません。しかし、キャンパスは一か所にすべての学部が集結しており他学部との交流も盛んです。大学の北側には山がそびえ、構内には池や川が流れており事前豊かでのんびりした雰囲気です。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は大学移転時以降大きな変化がありません。しかし、数年前に医学部や附属病院が移転してきたため医学部や病院は非常にきれいです。昨年は工学部が大規模に改修され講義室や外観が修繕されました。更にあらたな実験棟も建設中です。付属図書館も現在増築中です。付属小中学校があり、実習では何度も利用します。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部自体女性の数が男性より多いので、男性にとっては楽しい空間であると思われます。他学科と一緒に講義を受ける機会が多いので、学部内でのカップルは誕生しやすい構造になっています。
    • 部活・サークル
      良い
      近年は部活やサークル加入しない学生が増加傾向にあるということですが、各部活・サークルは活発に活動しています。特にアメリカンフットボール部大々的な宣伝活動を展開しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員に必須である基礎知識から各専門に分かれての研究活動を学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国文学(近現代文学)研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      江戸時代以降のから明治・大正時代にかけての純文学研究。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      文学に以前から興味があり、国語教師になろうとおもってから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験の対策はセンター試験が終了してから行いました。配点の高いセンター試験でどれだけ点数をとれるかに的を絞った対策を行った。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22123
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1学年の学生と先生の数がほぼ同じなので、手厚く指導してもらえます。また、縦と横のつながりが強いので、大きな家族みたいで楽しい大学生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      他の学校との遠隔講義もあるので、より専門的な講義を受講することができます。た、実習も多いので、実践的に学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      近くにあまり大きな店はありませんが、徒歩圏内に安いスーパーがあるので助かります。学内にバス停もあるので、比較的便利です。
    • 施設・設備
      良い
      実験や研究に使う機器や設備は一通り備わっていると思います。構内も緑が多くて、様々な生き物が見られます。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないので団結力があり、学年の仲はとても良いです。先輩や後輩など、学科内でのカップルは多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルや部活があるので、他の学部生との交流もできると思います。ほぼうちの学科生のみのサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      獣医学について基礎的なことから実践的なことまで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      野生動物の分野に力を入れていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験を中心に、基礎的なことを学習した。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21409
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先生方がほんとうに素晴らしいです。しかし、この大学は普通の高校生が考える大学っぽくはないです。学園祭や日常でもあまり派手な感じではなく、若干高校のような感じです。大学生らしい盛り上がった感じをイメージするとがっかりするかもしれません。また、この学科ではおそらく暇になることはほとんどありません。テスト前や卒論研究の際には徹夜覚悟です。まじめに勉学に取り組みたいヒトにはお勧めです。
    • 講義・授業
      良い
      先生方にもいろいろな方がいます。授業の形態はだいたい教室固定ですし、本当に高校のような授業です。講義は1年生以外はほぼ固定で、選択肢はほとんどありません。授業はだいたい午前中で終わります。週に2回の学生実験がありますが、その日は夕方や夜になります。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで30分です。このバスも学生の数に対して全く足りていないので、ものすごく混みます。あまりにも交通の便が悪いので、通学してた人もどんどん下宿を始めます。下宿の周辺は岐阜大学生のためのお店がちらほらあります。しかし、キャンパスによって分かれていることがないので、そこは便利です、
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は古いです。しかし、後5年位で改修工事を行うそうです。設備は東海地方の中では名古屋大学ほどではありませんが、整っています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      あまり大学生らしい派手な人やおしゃれな人は少ないように思います。友達は普通に生活していれば自然とたくさんできます。恋愛などはあまり無いように思えます。
    • 部活・サークル
      普通
      あまり強豪の部活はありませんが、サークルは多くあるので何かしら興味が有るものが見つかると思います。興味があるものがなければサークルを設立することも可能なので、サークルにこあることはないと思います。いくつかのサークルは学校非公認で、宗教がらみの怪しい物もあるので注意は必要です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自然科学全般について広く学べます。生物系が中心
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゲノム微生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ビフィズス菌、イソフラボン代謝菌、アトピー性皮膚炎の3つの大きなテーマがあります、
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家からギリギリ通える範囲だったから。食べ物に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      岐阜大学受験のためには特に勉強しなかった。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82349
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域科学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ひとつの分野に縛られることなく、多くの分野について学ぶことができる学部です。ひとつの分野に絞りきれない、たくさんの事に興味を持つ人にはよい環境だと思います。また、学びたい分野を大学に入ってから決められるのも魅力です。のびのびやりたいことをできる大学生活になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざな分野について学ぶことができます。自分自身で学びたいことを選ぶことができるので、やりたいことをやることができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで30分かかります。愛知県ですと名古屋市内からのアクセスは大変ですが、一宮や稲沢、三河方面からのアクセスはしやすいのではないかと思います。大学構内にすべての学部が有り広いです。
    • 施設・設備
      良い
      学部が新しい事も有り校舎は綺麗です。全学共通棟とつながってるので講義の際に移動も楽です。全学共通棟を通れば学食やコンビニコーナーも近いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな自由にのびのびと学生生活を送っているので、まったりした感じです。楽しく学生生活を送れると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動に参加していないので、よくわかりませんが、たくさんサークルはあったと思います。医学部は別で部活動があったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済、法学、理系の分野までたくさんのことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      肥後研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      湿原や里山の植物について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      ひとつのことに縛られずたくさんのことを学ぶことができるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文が独特だったと思いますので、対策しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82298
4721-30件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部教育学部地域科学部応用生物科学部医学部社会システム経営学環

この大学のコンテンツ一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  岐阜県の大学   >>  岐阜大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

東京学芸大学

東京学芸大学

42.5 - 60.0

★★★★☆ 4.13 (676件)
東京都小金井市/JR中央本線(東京~塩尻) 国分寺
東京都立大学

東京都立大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.07 (766件)
東京都八王子市/京王相模原線 南大沢
名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.26 (1571件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
神戸市外国語大学

神戸市外国語大学

55.0 - 60.0

★★★★☆ 4.10 (271件)
兵庫県神戸市西区/神戸市営地下鉄西神線 学園都市
九州大学

九州大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 4.10 (1263件)
福岡県福岡市西区/JR筑肥線(姪浜~西唐津) 波多江

岐阜大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。