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私立東京都/尾山台駅
東京都市大学 口コミ
3.92
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境創生学科の評価-
総合評価良い自分自身、大学を研究室から逆算して入ったので正直言って他に興味がなかった。
そのため、自分のしたい研究分野以外は授業を取らないという選択をしていた。
これでもある程度単位数が稼げたのがよかったと思う。
自分は生態環境が専門だが、正直言って都市環境はお荷物だと思う。
都市環境分野があることで履修の選択肢が発散してしまっていて、もっと濃い生態環境の勉強が講義でできたのではないかと思ってしまうことがある。
ゼミは自分の入りたいところにかなり早い段階からコンタクトを取っていたので思い通りに配属になり、成績優秀者として大学から表彰されたり、内部進学で大学院に入学するときに奨学生として授業料減免措置にしてもらえるなど頑張ってよかったと思えるゼミに入ることができた。 -
講義・授業良い講義も自分の興味のある分野では楽しく受けられると思う。
だが、分野が発散しているせいでその分野だけという履修をすると単位数が足りなくなってくることがあるのでそこは少し問題。
授業も質がまちまちではあるが、自分の専門分野である生態環境分野はかなりきっちりやっている先生が多い。
授業中は動物園のような有様で、人様に見せられないような授業も多数ある。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年前期から始まる。
配属は基本的に2年生の後期の最後の辺りで配属希望を提出し、教授同士の話し合いである程度配属者が決まる。
説明会は研究室が個々に開くようにしたのでその形態を取っている。
自分の所属しているゼミは基本的に社会とのかかわりの中でいろいろな課題を解決するタイプ。なので結構厳しめ。だが、その分実力がメキメキとついていく。
自分と他のゼミ生では進路や研究に対する姿勢が異なるのでろくに話もしない。
どうやら他のゼミ生同士はそこそこ仲がいいらしい。
他のゼミでは分裂していることもあるらしいので、まともな方だと思う。
卒論は研究発表会前に予稿及び本論を提出するが、大学指定の書式では収まらないので、我々が関係する学会の執筆要綱を基に作った論文を提出している。
発表会もやっても大して意味がないので本論さえ出せてしまえばという部分が大きい。 -
就職・進学良い就職のサポートは嫌気がさすくらいには手厚い。
ただし、ゼミで進路を開拓しているのであまり関係ない。
私は進学を選択したので就職のことはよくわかっていない。
しかし、大学院への内部進学はやる人間が少ないため、大学院修士課程への進学はとんでもなくすごいことだと思われているフシがある。 -
アクセス・立地良い新横浜から15分、中川駅から徒歩10分の計30分くらいで行けるのでいいとは思うが、問題は地下鉄の運賃が高いこと。
遊べる場所はセンター北か南、あざみ野にしかないのでどちらにしてもどこかに出る必要がある。
私は基本的にどこにも寄らないので飲み屋がどうのはわからない。 -
施設・設備良い保全林もあって研究フィールドは充実していると思う。
図書館は底辺の学生が映画を観る場所と化している。
今度、図書館の改修でフリースペースができるらしいが、それでなくても狭い図書館から蔵書を引き上げるという暴挙に及んだと考えている。 -
友人・恋愛普通正直言ってよくわからない。
自分がどうでもいいと思えば構われずに済むような人間関係なので希薄なのだと思う。
学内恋愛に及ぶ人間が多いが、人間味のない連中がそういうことをやっているような感じがする。 -
学生生活普通正直言ってよくわからない。
サークルも騒いでいるだけみたいなのが多いので関わらないようにしてきた。
とにかく知能レベルが低い人間が群れていることが多いので、勉強したければサークルなど入らず、自分の地域で起きている自然環境の問題に立ち向かうとかそういうことをするべきだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生態系や生物多様性について基礎を学習し、2年生ではそれらを実習することが増える。
1年時は必修として都市環境と生態環境バランス良く学ぶが、2年次になると偏って履修することが多い。
3年時は各自ゼミに配属となり、4年次の卒業研究までゼミにいることになるため様々な勉強をする。
卒論は1月末に提出、発表はその2週間後となっている。 -
就職先・進学先同大学の大学院修士課程へ進学
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427519 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。都市生活学部都市生活学科の評価-
総合評価普通文系学科であるが、建築やデザインなどの理系分野からマーケティングなどの文系分野まで、幅広い視点から都市について学べる。
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講義・授業普通全体的に単位は取りやすい。
グループワークが多いのが特徴。授業外に進めないといけない課題を出されることが多い。
3年次以降は必修が少なく4年次では必修授業が無いため、1.2年次で頑張って単位を取っておくと楽になる。卒業研究は必須である。 -
研究室・ゼミ悪い楽なゼミは楽だし、忙しいゼミは忙しい。ゼミによって差がある。
卒業研究を怠ると普通に留年させられる。 -
就職・進学悪い選ばなければ就職できる。
相談に乗ってもらえたり、外部講師による面接練習など、就職支援が活発である。 -
アクセス・立地悪い等々力駅から徒歩約15分。駅から遠く坂もある。駅周辺に飲食施設などの環境がコンビニくらいしか無くて不便。
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施設・設備悪い製図室が授業中で使えないと、自習で課題が進められず不便なことがあった。
飲食禁止の部屋が多く、ルールが厳しい。
食堂はいつも混んでいる。 -
友人・恋愛悪いサークルに入っている人は充実していると思う。
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学生生活悪い学園祭はあまり盛り上がらない。
サークルも魅力的なものがあまりない。
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389125 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価良いほとんどの教授が優しい方なので、相談にのってくれるし、普通に話すこともでき、勉強もしやすい。就活では、様々なガイダンスや、面接対策など、エントリーシートの添削もしてくれるので助かる。
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講義・授業良い先生によってはプリント授業か、黒板を使うが、プリント授業でも、ノートのように使える欄もあるのでしっかりメモを取るべき。プリントにかいてなくてもテストで、授業でやったということで出るときもある。学外からの先生もいるが、正直授業がわかりづらい。
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研究室・ゼミ良いどの研究室も、基本的にはホワイトだが、ブラックなとこもあるため、成績を安定して取っていき、自分の好きな研究室に入れるようにした方がいい。いつでも遊びに、話をしに来て大丈夫な研究室が多いので交友は幅広くなれると思う。
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就職・進学良い就活のサポートとしては、様々なガイダンスや面接対策、エントリーシートの添削などをしてくれる。また、就活担当の先生もいるので、相談や、推薦の話もできる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388010 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは、統合前の「知識工学部」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報工学部の評価-
総合評価良い・学業に関しては,あらかじめやりたいことを明確にして入学した方であれば充実していると思いますが,あいまいなまま入学してしまうとそのまま卒業して,結果的に何も残らない学生生活になることもあります(どこの大学に限らずかもしれませんが)・就職に関しては,ある程度学科の強みを活かすことが出来れば困ることはないと思います。サポートも充実していますので,意思さえあれば希望の職種に就くことは難しくないと思います。・部活,サークル活動に関してはあまり盛んではありません。本気で部活やサークルを楽しみたいという方にはあまり向いていないかもしれません
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講義・授業普通講義内容については他大学と大差はないと思います。しかし,あまり意識の高くない学生のせいで講義が止まることがありますので,本気で学びたい人は講義をしっかりr選ぶ必要があります
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研究室・ゼミ普通学科によって異なりますが,研究室の種類は多いのではないかと思います。あらかじめやりたいことを明確にしてから研究室を選ばないと,1年間が苦痛でしかないのでしっかり考えておくことが必要です
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就職・進学良い就職に強いことをアピールしているだけあります。この大学の就職内定率は以前高い推移です。理由としては就職活動のサポートが手厚いことだと思います。週1回あるコンサルタント会社の行使を招いて、就職活動におけるセミナーを開講したり、相談等があればいつでも乗ってくれるカウンセラーもいます。大学のレベルだけで見るのもあれですが、G-MARCHに劣らない就職実績はあるかと思います。
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アクセス・立地普通最寄駅からのアクセスがあまりよくありません(徒歩15分)。また坂を上って下るため慣れるまでやや疲れます。周辺環境は緑もあり静かなキャンパスです
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施設・設備良い図書館や1号館が建て替えられたばかりできれいな状態です。ただ学生数に対して学食のキャパが足りず、ランチ難民になることがありますのでご注意ください
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友人・恋愛普通私のキャンパスは理系キャンパスですので8~9割男子という比率です恋愛はサークル等に入っていない限り厳しいかと思います。友人関係では特に困ったことはありません
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学生生活普通大学へは講義を受けに行く、就職関連で行くことがほぼずべてを占めており楽しいことはあまりありません。アルバイトや学外の活動では充実していたかと思いますが、この大学とは関係ないので3点の評価をつけました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~3年までは浅く広く様々な分野の学問を勉強します。4年時に本配属として研究室に在籍し、専門領域の研究が始まります。非常に幅広い分野の学問ですので一概にこういうことを勉強するということは言いにくいです
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利用した入試形式大手鉄道会社の事務系総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413572 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境創生学科の評価-
総合評価良い研究室配属まではダラダラと生活するだけで面白味がないが、研究室配属後は明確な目的を持って勉強することになるので毎日が充実する。学位さえ取れればいいと思うのであればかなり余裕を持って生活できると思う。しかし、それ以上の目標があればそんな余裕をかましているなどということはないはず。(大学院進学を考えるならそんな甘ったれた態度ではやっていけない)教授陣はハイレベルな先生方が集まっているうえに環境アセスメントに関係する先生方が多くいらっしゃるので環境アセスメントを学びたいと思うのであればこの学科を志望するといいと思う。緑化についてもやってはいるが、そこまで植物学に詳しくなれるわけではないのでやっている研究もほかの大学の研究室に比べたら見劣りすることが多く、環境アセスメントのための学科だと思って入学してくれれば間違いはない。
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講義・授業良い環境学から始まり環境アセスメント学(学際的分野なので学問ではないかもしれない)で終わるカリキュラム構成になっている。毎日の授業が面白いと感じられるほどに授業の内容は高校時代には勉強できないようなことばかりである。しかし、概念の話が多いので付いていけないということはないはず。先生方は厳しい先生方が少なすぎてだらけている学生が多く目障りに感じることもままある。課題があまりにも少ないので自分でさらに勉強する等力を付けるための工夫が必要。単位は取りにくいものはなく、授業に出ていればテストの内容もそこまで難しくない。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生前期から2年間所属する。研究室によっては研究をしているという体さえ成り立っていない研究室がある。しかし、多くの研究室は植物栽培や現地調査などを行っているので何もない日はあまりない印象を受ける。ゼミの説明会は2年ほど前からやらないようにした(そうでないとゼミ生があることないこと適当に2年生に吹き込むため)。
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就職・進学良い就職率はかなり高い。しかし、就職先はSEや営業職。専門職に就きたければゼミの縁で就職する他ない。サポートの講座のようなものもやっているが、時間の無駄。研究室配属後のサポートの講座はほとんど無意味。研究室でやってくれるところもあるので要確認。
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アクセス・立地普通中川駅から徒歩10分以内というアクセスの良さはあるが、近隣が住宅街なので、徒歩数分圏内にまともな店はない。自然が多い場所に立地しているのでコンクリートジャングルのような感じではなくのびのびとできる。
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施設・設備悪い20時を超える時は夜間申請を提出しなければならない、23時を過ぎると研究室から警備員に追い出される等時間的制約が大きすぎる。その時間になると自宅に帰ればい学生もいるのだが、それすらも考慮せずに追い出すので研究の質がかなり悪くなる。(作業場を追い出されることになるので全く進まなくなる)
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友人・恋愛普通自分自身があまり周囲と関係を持たないのでよく分からないが、学生同士の仲がいいとかそういう風には見えない。ただ群れているだけの烏合の衆がそこら中にいるイメージ。
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学生生活普通サークルには全く加入していないのでよく分からないが、とにかくサークル仲間同士が廊下で騒いだり授業中に騒がしくすることが多く、迷惑極まりない。大学主催のイベント(学園祭等)も適当にやっているイベントばかりなので行って時間を使うだけの価値がない。学外に出て研究やボランティア活動をやってるほうが絶対に自分の為になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は生物多様性に関する基本事項や英語となる。研究室での研究も必修となる。1年次は初歩的な生物多様性に関する学習や環境情報を取得するために何をするのかなどを学ぶ。2年次になるとそれらの専門性に少しずつ特化していき、このころにはほとんどの必修科目は履修可能となる。3年次になると研究室配属が行われ、研究に集中する。4年次は研究室で卒業論文の執筆が行われる。
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407994 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは、統合前の「知識工学部」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報工学部の評価-
総合評価良い学科の講義は比較的簡単であるが就職実績は比較的良い現在通信分野が趨勢であるのも理由の一つではあるが教授の質も高いと思うサークル活動はお世辞にも活発であるとは言えない
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講義・授業良い単位は取りやすい非常勤の講師のレベルには不満があるが常勤の教授のレベルは高い課題は少ない、せいぜい実験の課題レポートくらいか履修の組み方は必修が多いため自由度は低い
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年の後期選び方は学生が希望を出し、定員より多くの希望者が発生した場合は成績順卒論は研究内容の発表
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就職・進学良い就職実績は修飾する会社の優劣はあれど就職浪人ということはまずないサポートは学科よりも学校の就職支援センターだより
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アクセス・立地良い最寄駅は尾山台駅駅からは徒歩だが坂道がやや多いか学校の周りは遊べるような場所はせいぜいカラオケくらいだが食事処はまあまあ多い
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施設・設備良いキャンパスはかなり広い敷地を持っているただ棟によってはかなり古いものもある、しかし通信工学科は比較的新しい棟を使える機会が多い
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友人・恋愛良い友人はいわゆるオタク趣味もちが多いため話が合えばたくさんできるかも逆に男女比が男が圧倒的に多いため恋人は期待薄
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学生生活悪いサークル、および大学のイベントは期待できない学ぶ場だと思って選んだ方がいい一応毎週水曜日の午後はサークル活動の時間として講義はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎科目、数学物理英語あたりを幅広く2年は専門科目兼基礎科目、上記のもの+通信方式や電気回路、電磁気学など3年は専門科目、研究室も決まるためより専門的なものを学ぶ4年は研究室での研究活動
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413583 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部原子力安全工学科の評価-
総合評価普通原子力に関することを幅広く学ぶことができるため、原子力を学びたい学生には最適の環境です。
また、学外の原子力関連施設等の見学会もしばしば行われるため、実際の原子力業界を自分の目で見ることができます。
就職に関しても、推薦枠もそれなりあるため、全体的に良好です。最近ではJAEA(日本原子力研究開発機構)への推薦枠もでき、数名の方が就職しました。
ですが、偏差値的な問題なのか英語、数学や理科系科目の基礎的な学力が良くない学生が多いです。ここ近年では、原子力を強く学びたい学生とそうでない学生とで学力の差が大きくなっています。
なので、原子力を学びたい学生にはお勧めですが、不本意で進学すれば無駄な4年間を過ごします。
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講義・授業良い原子力、放射線等の様々な専門的知識を持った先生方が多くいらっしゃいます。原子炉物理、核燃料サイクルやバックエンドなどの原子力工学の様々な分野に触れることができます。
授業によっては電力会社やメーカーの方を招いて講義をして頂くこともあり、原子力の最前線の話も聞くことができます。 -
研究室・ゼミ良い3年生の後期から研究室の仮配属が始まり、4年生から本配属になります。研究室は厳しいところとそうでない緩い研究室とがあります。
比較的緩めな研究室が多いです。研究室によっては王禅寺(昔原子炉があった場所)で研究をするところもあります。 -
就職・進学良い原子力は人材不足があるせいか、学科の就職は極めて良好です。
また、半分近くの学生は大学院に進学します。学力に自信がある方は毎年数名、東大や東工大に進学します。 -
アクセス・立地悪い尾山台駅から結構遠いです・・・
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施設・設備悪い私立大学なので実験設備は乏しいです・・・
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友人・恋愛悪い男子ばかりなので、恋愛はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や物理などの工学基礎を多く学び、2,3年次に専門科目を中心に学んでいきます。4年次では配属した各研究室ごとに卒業研究のテーマを決めて、それに従事していきます。
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面白かった講義名原子炉運転制御工学
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面白かった講義の概要原子炉物理の内容に沿って授業を行い、先生が生徒に一問一答で答える形式
質問時の先生と学生とのやり取りがたまに面白かったりする(笑)
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先進学/某国立大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由国立の方が研究の質が高く、高いレベルで学べるから
9人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384115 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。メディア情報学部社会メディア学科の評価-
総合評価良い情報を学びたいという学生にはとてもいい学科だと思う。
プログラミング系の授業はもちろん、他にもデザインや心理学など様々な分野の学問を学ぶことができます。
また入試も文系で入ることも可能なので、文系だけど情報を学びたいという学生にはとてもおすすめです。 -
講義・授業普通様々な専門知識を持った教授がたくさんいて、わからないことにも的確に指導をしてくれます。個人的にはデザイン系の授業がとてもおもしろく、実践的な授業を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年からです。
希望の研究室に入ることができればとても充実した2年間を過ごすことができると思います。
人気の研究室だと競争率が高いので2年までに授業を頑張る必要があると思います。
私は希望の研究室に入ることができ、メンバーともとても仲が良く楽しいです。 -
就職・進学良い大学の偏差値の割に就職先はかなりいいと思います。
学内の会社説明会にも有名企業の人事の方が多数来られます。
キャリア支援センターに行くと細かく履歴書の添削などをしてくれるので本当にサポートが手厚いです。
ただ、自分から行動をはじめないとなにも始まらないので自分から動き出す必要はあります。 -
アクセス・立地普通ブルーラインの中川駅から徒歩5分のところに学校があります。
駅前はお店が少ないですが、隣の駅がとても栄えてるので特に問題ないと思います。 -
施設・設備良いキャンパスは割と綺麗だと思います。
また昨年、食堂と学内のコンビニが新しくなり前よりも美味しくなったと思います。 -
学生生活悪いサークルはいくつかありますが、部活動に入りたい人は大学の本部のキャンパスまでスクールバスで通わなければいけないのでその点が少し大変かと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー/システムエンジニア
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384065 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。メディア情報学部社会メディア学科の評価-
総合評価悪い同じ学部の情報システムと比べると専門的でもなく、文系なのか理系なのか落ちどころがわからない感じ。
しっかりとした目標をもつ、見つけられるのであれば良いが、何をすればいいかわからなくなることも多いです。 -
講義・授業普通教授は意欲的に授業に参加すれば答えてくれる人ばかりです。
デザインの授業があるのですが、とても実践的で厳しい面もありますが受けた方が良いです。
少人数のグループワークなどはためになります。 -
研究室・ゼミ普通3年から研究室が始まります。ほとんどは希望通りの研究室に配属されますので2年までに決めておくこと、研究室は仲間もできて楽しいです。
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就職・進学普通東急グループで選ばなければ就職はあります。サポートも学校側がよくしてくれます。
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アクセス・立地悪い横浜市営地下鉄の中川というアクセスが悪いところなのであまり遊んだりはできないです。住宅地なので静かなのは良いと思います。
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施設・設備良いメディアルームというところがあり、pcを使う授業はまるまる一棟施設があるところで行います。自習環境も整っていると思います。
全体的に小さく、あまり大学ぽさはないです。
投稿者ID:348604 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報工学部情報科学科の評価-
総合評価良いプログラミングについて学ぶ事が多い学科。楽な授業もあれば果てしなく難しい授業まで幅広くある。また、卒業研究に着手する時期が研究室毎に異なる。
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講義・授業良い専門知識を学べるが、活かせるかは生徒次第。
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研究室・ゼミ普通もう少し幅が広くてもいい気がする。
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就職・進学悪い就職担当の講師が若干適当にやっている気がする。
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アクセス・立地普通駅からは遠い。
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施設・設備普通wifi完備はありがたい。
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友人・恋愛普通友人関係はあっても恋愛はありません。男女比を見ましょう。
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学生生活悪いサークルが少ないです。音楽会は多いですが、その他に関するサークルが全くありません。就職活動の際にも話すネタにもなりますし、インカレ等での参加をオススメします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容プログラミングを利用した授業が多い。デジタル信号処理、パターン認識などの専門科目が非常に難しいため、1人ではなく、友人と授業を受けることを推奨する。友人がいない場合は、講師に聞いても質問に答えてもらえないため、研究室を訪れて上級生に質問しましょう。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345515 -
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