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東邦大学
東邦大学
(とうほうだいがく)

私立東京都/梅屋敷駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:40.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

3.99

(309)

理学部 口コミ

★★★★☆ 3.95
(136) 私立大学 657 / 1876学部中
学部絞込
13621-30件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      バイトと両立したい人ならおすすめです。今のところあまり多忙ではないのでバイト沢山入れても問題ないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業がリモートなのでバイトしながらでも全然問題ないです。楽しいです。
    • 就職・進学
      良い
      就活のサポートはしっかりしてくれるので心強いです。いいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便はいいと思います。学校の周りには飲食店が沢山あります。
    • 施設・設備
      良い
      私立なので基本綺麗な建物です。老朽化などはあまり無かったと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      コロナ渦のため入学当時はあまり人と関わることはなかったのですが、今は少しずつ学校に行けるようになってきたので友人が沢山出来ました。
    • 学生生活
      普通
      コロナ渦でサークルの見学が出来なかったので所属していません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は情報について学びます。自分が勉強したい講義も追加しても問題なく単位はとれます、
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      第1志望が落ちてしまったので滑り止めのここに入りました。情報についてもっと学びたかったので入りました。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:781889
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実験のレポートが大変だか、学びたい科目があればとてもいい経験ができると思います。また、静かな人が多いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      分かりやすい授業と分かりにくい授業がある。オンライン授業は、課題が多い教科とそうでない教科がある。
    • 就職・進学
      良い
      いろいろ調べることができる。また、卒業生からの意見を聞く場がしっかりとある
    • アクセス・立地
      普通
      JRから離れている。近くにラーメン次郎があるのでラーメン好きにはいいとは思う。
    • 施設・設備
      良い
      とてもきれいである。しかし、学食が小さい。また、少し学食の値段が高い。
    • 友人・恋愛
      普通
      オンラインだったため、あまり出来なかった。行動次第ではできると思う。
    • 学生生活
      悪い
      コロナでほぼ機能していない。学祭もオンラインで何も面白くなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理化学、有機化学、分析化学、無機化学などの化学全般を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学が好きで、化学についてより深く学ぶことができると思ったからです。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:781827
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物系、化学系両方を勉強したいと考えている学生にはいい大学だと思う。しかし、生物、化学どちらかに苦手意識がある学生にとっては、大学での勉強が大変に感じるかもしれない。しかし、学科の先生はとても優しいので質問したら答えてくれる。
    • 講義・授業
      良い
      オンライン授業と対面授業の割合は半々で、オンライン授業でも充分な内容の授業をしていると思う。生物と化学が主で、物理や地学も学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の種類が多いので自分に合った研究室を見つけられると思う。ただ、成績が良い順で選ぶことが出来るので1、2年生の成績は大切になる。
    • 就職・進学
      良い
      現在2年生なので進学等のサポートは分からないが、悪くは無いと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から15分ほど商店街を歩かなくては行けないため夏や雨の日は大変。商店街にファミレスやコンビニがあるので買い物できる点は良い。
    • 施設・設備
      普通
      理学部の設備は、同じキャンパス内の他の学部よりは劣るが悪くは無い。古い、汚いや不便と感じる点は特にはない。
    • 友人・恋愛
      普通
      コロナの為、サークル活動が禁止されているのでサークルに入っても友達ができるとは限らない。実験をグループで行ったりするので、同じ学科で友達ができやすい。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動、学園祭等に参加してない無いため分からない。サークルの種類は多いので自分に合うサークルを見つけられると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学が中心で、物理や地学も学ぶことが出来る。必修科目は生物と化学が半々ぐらい。物理も少し関わってくる
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      環境・エネルギー
      まだ決まってない
    • 志望動機
      3年生から臨床検査技師の過程を受けることができる点に魅力を感じたから
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業を活用している。必修科目は対面授業のところが多い
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:763213
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方の平均年齢は高めだが、雰囲気としては「新年会で久しぶりに集まった親戚のおじいちゃん」
      親身になってなんでも話を聞いてくれるし、「こうしたい!」とこちらから提案すれば、できる範囲の最大で動いてくれる。
      良すぎる。
    • 講義・授業
      良い
      必修の授業は多いものの、上手く履修を組めば他学科の指定された科目は履修可能。
      この1年で1番楽しかった授業は「物理学概論」
      身の回りのどんなところに物理があるのか、各研究室の研究内容と交えながら教えてくれる
      これからの勉強のモチベーションに繋がる講義だと思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      東邦大学は自然科学系の大学であるため、知名度はあまりない。そして偏差値も高い訳では無い。
      しかし、研究内容はマニアックで最先端を行っていることは確かだ。
      たとえば、原子過程の研究室では、世界で京大と東邦大しか成功していない実験を行っていたり、有機物の超伝導を初めて見出したのも東邦大だ。
      他の研究室もとても興味深い研究を行っている。
      まず、先生方がすごい方ばかりで驚いている。

      ちなみに1年春の「物理学序説」がゼミ形式の講義
    • 就職・進学
      良い
      先生方がすごい方ばかりで、様々なところと繋がりがあるのがとても強い。
      内定率99%
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から大学まで徒歩10分ほど
      商店街の中を通っていく
      食べ物には困らない
      コンビニが各種揃い、ミスド、マック、すき家、松屋、サイゼリア、日高屋、なんでもある
      スタバがないのが残念なところ
    • 施設・設備
      普通
      他の大学を知らないためわからないが、きっと普通だと思う。
      理学部?号館が理学部棟の中で1番新しい
      とても綺麗
    • 友人・恋愛
      普通
      コロナでほとんど登校できず、友だちを作るのも難しかったためパス
    • 学生生活
      普通
      こちらも同じくコロナで何も出来ていないためパス
      ちなみに、私の代はサークル加入率が低すぎた(コロナの影響)ため、次の代が入ってくる前にもう一度オンライン新歓を行った
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一言で言えばそのまま物理学。
      力学や電磁気、量子力学、熱・統計力学等
      数学も必修
      微積や線形、物理数学などがある
      英語も1つは必ず必修
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      小さいときから宇宙に興味があり、趣味で終わらせるのではなく、専門的に学びたいと思ったから。
    感染症対策としてやっていること
    物理学科に限った話をすると、春学期は対面なし、秋学期は物理学実験だけ対面だった。 教室が取れなかったらしい。 換気・消毒がとても徹底されており、入校ホームや自分の座った座席番号を入力するサイトがある
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    10人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:726387
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2023年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部生命圏環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生が優しく授業が楽しい。企業出身の先生もいて就活戦略も教えてもらえる。自由単位が多く他の学科の授業を受講しやすい。意欲的な学生が多く楽しく勉強ができる。
    • 講義・授業
      良い
      学生のレベルに合っていて難しすぎず簡単すぎない授業が特徴である。学習範囲は幅広く、生態学から地球科学まで受講する。ただし、物理学だけ弱い印象で物理学をきちんと学ぶためには物理学科のクラスを取る必要があるが、他学科開講科目ではないため単位は付かない。数学は簡単な微積と線形代数を学ぶ。常微分方程式はほとんどやらないため、上位の理工系大学で学ぶ微積には及ばない。ただし、教養科目の『数理科学特論』が実質、常微分とベクトル解析であり、これも含めて受講すれば上位大学の初等数学には引けを取らない。3年以降は応用メインになるため理論を固めたい人には向かないかもしれない。公害防止管理者という国家資格を意識した科目もあり、環境技術者になりたければかなりよい学科と言える。
      プレゼンをする授業が多く、かなりのプレゼン力が身につく。学年を牽引するような人材がいれば、全体のプレゼンクオリティが上がる。
      先生もかなりフレンドリーで話も面白く、世間一般の『大学の授業はつまらない』という意見はうちの大学には全く当てはまらない。
      強いて言うと留学支援が皆無なのが問題であり短期留学のプログラムがひとつもないので改善が求められる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によるが、私が配属した研究室は厳しい指導だった。指導内容は他の大学に引けを取らない素晴らしいものだった。指導教員には大変感謝している。
    • 就職・進学
      良い
      定期的に進路指導や進路面談を実施しており、大変優しい。1,2年はランダムでメンター教員が割り当てられ、3年はコース別のメンター教員、4年は研究室の指導教員といった感じで、常にサポートされていた。また、メンター以外の先生もかなり真摯に相談に乗ってくれた。最終的には東大の院に行けたので、良かったと思う。先生も東大の院を勧めてくれ、背中を押してくれた。
    • アクセス・立地
      普通
      立地はあまり良くない。都内ならもう少しキラキラした大学生活が送れた気がする。
    • 施設・設備
      良い
      設備は十分。特にいうことはない。清掃員が多く、いつも綺麗という印象だ。正門正面の噴水がとてもよい。薬学部の再試験の課金学でできたというもっぱらの噂だが。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛に発展する可能性が低い。特にサークルが弱いため、恋愛する機会がない。一方で友人には恵まれた。
    • 学生生活
      普通
      サークルが極端に少ないため、入りたいサークルがなかった。非常に残念。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      前述の通り、幅広く環境学について学ぶ。私は理論が好きだったので化学や物質科学を受講したが、人間環境学など環境政策に関わる科目も受講できる。もう少し理論をちゃんとやりたければ教養科の数学を取ればいいし、情報科学科の科目も取れるので理論数学も勉強することができる。因みに私は、学科の必修に加えて、情報科学科の『情報数理1a ,1b(集合論)』や生物分子科学科の『情報生物学』『生化学1,2』『基礎遺伝学』『遺伝子工学1』『生物有機化学』化学科の『物理学2』『物理化学3』を受講した。このように他学科で好きな科目をとる余裕がある素晴らしい学科である。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      東京大学大学院
    • 志望動機
      センター利用で受かっていたから。当初は滑り止めだったため不本意だったが今では入ってよかったと心の底から感じている。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:924021
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      予習復習をきちんと行えば問題ないですが、説明が分かりずらい授業もいくつかあります。実験はかなり勉強になりました。
    • 講義・授業
      普通
      現在はオンライン授業がメインで、対面は週に一度です。そこまで不自由はしておりませんが、課題が多いように感じます。授業を行うのは研究者の方々なので、正直分かりにくいものが多いように感じます。今年度の実験は9,10月にまとめて行われました。
    • 就職・進学
      普通
      まだ2年生なので、就職支援についてはあまりよく分かりませんが、相談会などはたまに開かれます。
    • アクセス・立地
      普通
      京成大久保から徒歩か、JR津田沼からバスです。京成もバスも高いので通学費がある程度かかります。大学周りは商店街なだけあって食事できるところは多いので便利です。
    • 施設・設備
      普通
      学食のメニューが高くて少ないのが少し不満です。図書館は本が多く便利です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルなどに入れば作れますが、コロナウイルスによって停止されている状態です。私はあまり趣味があう友達がいません。
    • 学生生活
      普通
      委員会などが企画してくれてますが、少し盛り上がりにかける気がします…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電磁気学、力学、物理数学、熱力学、相対性理論など物理分野全般です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      物理学について、もっと詳しく学びたかったからです。また、就職先に幅がある事も決め手のひとつです。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:714995
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    理学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まず先生が良い先生ばかりです。かなり恵まれています。そして人数も100人程度いるため、友達もできやすいです。専用ラウンジもあり、時間を潰すのにも困りません。勉強内容も数学、コンピュータ系が好きな人は楽しいと思います。(少なくとも私はすごく楽しいです。)
    • 講義・授業
      良い
      情報科学科の先生はとても親切で、かなり話しやすい(質問しやすい)存在です
      情報科学科ラウンジがあるおかげで暇な時間も潰せます
      講義は先生によってマチマチなところもあるみたいですが、少なくとも私は満足しています
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はとても高いと思います
      また、教職課程の教員採用試験合格率もかなり高かったように感じます
    • アクセス・立地
      普通
      駅から校門までは他の大学と大差なく問題ないと思います。しかし校門入ってから教室まではかなり歩く距離があるため、余裕を持たないと遅刻してしまいます。
      また周辺環境として、コンビニや飲食店は充実していますがそれ以外何もないです。(その代わり美味しいラーメン屋さんがたくさんあります。)
      とにかく校舎内の移動が不便なので評価は☆3とします。
    • 施設・設備
      良い
      学科の設備としては計算機実習室、情報科学科ラウンジのふたつがあります。
      計算機実習室は共用PCとしては使い勝手は良い方だと思います。
      情報科学科ラウンジはPC以外は良いです。
      PCに関しては起動が非常に遅く、まだwin7であったりかなり使用しづらい状況にあります。(印刷物は図書館のPCを使うことをおすすめする程です。)
    • 友人・恋愛
      良い
      結局大学となると自分から友達を探さなければならないと思います。
      ただ東邦大学では1年生の一番最初の授業として、友達作りの一環でグループワークを行います。また、入学式より前にも友達作りを目的とした「新入生交流会」というイベントも活用することで、少なくともぼっちという状況はかなり減ると思います。
      恋愛に関しては周りは結構多いように感じます。
    • 学生生活
      良い
      サークルもイベント(主には学祭ですかね)も充実している方だと思います。
      ただ高校に比べると少し物足りない感が否めない気もします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メインは数学です。
      プログラミングももちろんありますが、考え方がかなり数学に近い部分もあるので結局数学がある程度できる必要があるように感じます。
      あとは英語も必修であるので、英語も出来ると苦労しません。(情報科学科は英語できない人多いですがね)
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      教職課程に進んでいるため教員を目指しています。
    • 志望動機
      数学が好きで、情報関係も好きと非常にこの情報科学科にマッチしていて、キャンパス見学へ訪れた際先生が親切であったことに惹かれたからです。
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    13人中11人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:610961
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が専門としている分野について詳しく学ぶことができ、講義の種類や内容は満足のいくものではないかと思っている。
    • 講義・授業
      普通
      講義内で、教授へアドバイスを求めた際などは丁寧に教えてくれた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは合宿などを行い、ゼミの学生同士の仲が深まるように配慮されていた。
    • 就職・進学
      悪い
      就職は周りに聞いていないのでわからないが、サポートは満足のできる内容だった。
    • アクセス・立地
      普通
      とても辺鄙なところにあるわけではないので、比較的通いやすいのではないかと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      他の学校に通っている友人等の話を聞くとこの学校はあまり充実していないように思えた。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり心配せずとも友人や恋人はできると思う。しかし、保証はしない。
    • 学生生活
      悪い
      自らが積極的に動かないと、あまり馴染みが感じられないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物分子科学ということもあり、これらの内容について深く学ぶことが出来る。一年次は基礎、二年次からは応用などを学ぶ講義が多かった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      この分野について小学生頃から興味を持っており、より深く学びたいと思ったため。
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    投稿者ID:787684
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学科、生物科に比べると専門的な内容が多くなります。化学や生物を総合的に学びたい人はオススメしません。
    • 講義・授業
      良い
      入学前のイメージそのものの授業を受けることができていると思う。授業に対する生徒の意識もとても高く集中して講義をうけることができる。あ
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミという形式のものはなく卒業研究のために3年の秋学期に研究室配属が行われます。希望通りの研究室に入ることができれば充実した研究を行うことができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      大学のキャリアセンターに行けば就職に対する不安などは解消されるかと思います。就職先は人それぞれですがSEやMRなどに就く人が多いように感じます。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR津田沼駅からはバスで15分ほど、京成大久保駅からは10分ほどの距離にあります。 雨の日はバスのダイヤが崩れたり、大久保商店街を長々と歩かなければならないので少し面倒です。
    • 施設・設備
      良い
      必要なものは揃ってると思います。うん千万する機材もあり取り扱いには気をつけなければなりません。
    • 友人・恋愛
      普通
      年度によって様々ですが男女混合で仲がいいという印象はあまりありません。サークルや部活などで恋愛をする人が多いように感じます。
    • 学生生活
      普通
      同好会などを比較的簡単に立ちあげることが出来るのでサークルや部活以外の活動も含めれば活発と言えるのかもしれません。 隣の日大とのインカレサークルもあり楽しそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物を化学で証明するような内容が多いです。細胞の中の働きについてがメインの内容になっており、生物及び化学を総合的に学びたい人にはあまりオススメしません。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      決まってない
    • 志望動機
      高校時代に友人が大きな病気にかかったことから、病気の治療法について学びたいと思いこの学科を選択しました。
    感染症対策としてやっていること
    入構時の学生証での個人認証。アルコール消毒や検温、ソーシャルディスタンスの確保。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:702554
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方は質問をするととても優しく教えて下さり、友人もとてもいい人たちばかりなので楽しいです。
      生物分子科学科は化学、生物、医療が学べるので充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      色々な内容の講義があり、自分の勉強、研究したい分野を重点的に学べます。また、まだあまりしたいことが定まっていなくても幅広く学べるので、そこでやりたいことを見つけていくことも可能です。
    • 就職・進学
      良い
      まだあまり就職サポートを受けてないのですが、サークルの先輩などは良いと言っています。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺は飲食店や今流行りのタピオカ店などもあり、充実しています。駅から少し歩くので余裕を持っていた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具が沢山あって、充実しています。理学部の建物は少し年季が入っているので、綺麗な建物とは言えないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の人数が少なく、女子の比率が理学部ながら多いので沢山の友人が出来ます。
    • 学生生活
      普通
      文化祭はあまり賑わってはいないと思います。サークルは頑張っているところは頑張っていると思います。日大との合同サークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は高校の生物化学の復習です。2年からは選択科目が増えるので人それぞれになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      中高の理科教員になるか、臨床検査技師になるかで迷っていたから。
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    投稿者ID:606641
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 習志野キャンパス
    千葉県船橋市三山2-2-1

     京成本線「京成大久保」駅から徒歩12分

電話番号 03-3762-4151
学部 医学部理学部薬学部看護学部健康科学部

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このページの口コミについて

このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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実践女子大学

実践女子大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.92 (438件)
東京都日野市/JR中央本線(東京~塩尻) 日野
玉川大学

玉川大学

35.0 - 55.0

★★★★☆ 3.79 (565件)
東京都町田市/小田急線 玉川学園前
江戸川大学

江戸川大学

35.0 - 42.5

★★★★☆ 3.68 (152件)
千葉県流山市/東武アーバンパークライン(東武野田線) 流山おおたかの森
淑徳大学

淑徳大学

BF - 42.5

★★★★☆ 3.82 (358件)
千葉県千葉市中央区/京成千原線 大森台
千葉商科大学

千葉商科大学

37.5 - 45.0

★★★★☆ 3.71 (276件)
千葉県市川市/京成本線 国府台

東邦大学の学部

医学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.08 (40件)
理学部
偏差値:40.0 - 45.0
★★★★☆ 3.95 (136件)
薬学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 4.01 (91件)
看護学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.93 (36件)
健康科学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 4.18 (6件)

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