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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.98
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在校生 / 2019年度入学
2021年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物資源開発学科の評価-
総合評価良い私はこの学科に入ったことで、自分の好きなことを好きと言えるようになりました。
先生も学生もみな優しいので、熱意があればちゃんと応えてくれます。
生きものが好きな人におすすめです。 -
講義・授業良い授業は農業や保全、利用、遺伝子、漢方など幅広く、様々なことを学ぶことができます。学科の授業だけでなく、学外からの著名な先生の公演を聞くことができることもあります。
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就職・進学良い私の学科は新学科のため、卒業生がいませんが、全国どこに行っても農大のOBの方がいます。どなたも活躍なされているのできっと大丈夫だと思います。
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アクセス・立地良いキャンパスへのアクセスは徒歩だと最寄りの本厚木駅から30分以上かかるため悪いかもしれませんが、生きもの好きなら楽しく通える通学路だと思います。
徒歩がキツイ人はバスで通えます。
キャンパスは農地や森林があり、タヌキなどの野生動物に出会うこともあれば、野鳥や昆虫、植物などおおくの生きものに出会うことができて、楽しいです。 -
施設・設備普通学食や図書館、コンビニ、パン屋さん、本屋さん、文房具屋さん、休憩スペースなどがあり、不便はないです。
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友人・恋愛良い皆さん優しくて、良い人ばかりです。
この学科は変わり者が少し多いかもしれないですが、驚きの毎日でとっても楽しいです。
自分の好きを貫いていて、キラキラしている人が学生にも先生にも多いと感じます。
今自分がそうなれていなくても、一緒に活動するようになったら、自然と自分もそうなると思います。 -
学生生活良いサークルの数は世田谷キャンパスほど多くはないかもしれませんが、農学部らしいサークルがたくさんあり楽しいと思います。
収穫祭は学生が企画し、神輿なども手作りで、盛大に盛り上がります。全国で五本の指に入ると聞いたことがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業や生物多様性の重要性や保全、利用、薬用植物、遺伝子について学べます。
1年次は農業に関することが多いです。
2年次から専門科目が増えてきます。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機生きもの全般が好きで(特に野生動物)、哺乳類、鳥類、爬虫類、両生類、昆虫、魚類、植物、とにかく全ての生きものを対象に研究できるこの学科を選びました。
収穫祭などにお邪魔した時に、先生方や学生の生きものに対する愛が溢れていて、ここだ!と確信しました。
10人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:715398 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部分子微生物学科の評価-
総合評価良いとにかく先輩が優しいです。それに加えて、先生方もとても優しい方ばかりです。不安なことばかりな大学生活かとは思いますが、人間関係は安心してほしいです
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講義・授業良い基礎的な分野を学んでから、実験に入ることになるのでしっかりとした知識を身につけることができます。また、図書室が充実しているため勉強スペースもしっかり確保できます。
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就職・進学良い食品系に関する職種がとても強いです。また、一年生の頃から就活セミナーのようなものがあります。
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アクセス・立地良い駅からは15分ほどでつきますが、慣れるまでは少し大変です。ですが、農大通りといった商店街があるのでとても楽しいです。
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施設・設備良い実験器具が多くあり、とても充実しています。最新の物も数多くあるので、とても満足です
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友人・恋愛良い先輩同級生関係なくみんな仲良いです。優しく寄り添ってくれる人ばかりなので、大学生活不安が多かったですが、とても楽しいです
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学生生活良い数多くのサークルもあり、農大ならではなサークルもあります。せっかくなので、珍しいサークルを見てみてください
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生物化学について学びます。それ以外にもマーケティングに関する授業もあったり、英語にも力を入れています
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学科の男女比6 : 4
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志望動機将来食品系の企業に勤めたかったからです。また、充実した研究施設で勉強をしたかったからです
10人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1012954 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]農学部生物資源開発学科の評価-
総合評価良い生物に興味のある学生にとてもいい大学だと思います。特にフィールドワークが好きな人にはオススメです。先生も面白い方が多く、良い刺激になると思います。ただ虫が苦手な方は注意が必要です。
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講義・授業良い今年度はコロナで色々と大変でしたが、適切な対応をしてくださったと思います。活動が制限される中、可能な範囲で実習も行ってくれました。授業の内容は専門性が高く、理科好きな人なら楽しんで取り組めるものが多いです。
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就職・進学普通食品系への就職に強いイメージです。逆に言ってしまうとそれ以外はあまりイメージが湧きません。
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アクセス・立地普通自然に囲まれてる、というのはとてもいいです。しかし少々駅から遠いです。歩けなくはない距離ですが坂道も多く、30分以上かかります。
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施設・設備良い学校は全体的に綺麗だと思います。植物園や畑など、農学らしい施設もあります。
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友人・恋愛悪いコロナの影響でほとんど通うことができていないので判断しかねます。
ただ、zoomの授業ではほとんどカメラもマイクもオフだったため、かなり友達は作りづらい状況でした。 -
学生生活普通種類は多いのではないかと思います。しかしこれもコロナの影響が大きく判断は難しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から結構幅広く学ぶことが出来ます。テーマは「生物資源」ですが、植物、昆虫、動物と教授によって色々な話が聞くことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から昆虫を中心とした生物が好きで、フィールドワークをたくさんやりたいと思ったため農大の生物資源開発学科を選びました。
感染症対策としてやっていること前期は全てオンライン授業でした。後期は週一で対面授業があり、時々実習も人数を分けて行っていました。また入校する際に学生証を使った簡単な入校手続きもありました。10人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:731972 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価良い農学系に特化した大学のため、農学や自然科学などに興味のある学生にとっては、とても良い大学だと思います。学生の雰囲気は比較的落ち着いていて、各々が自分に合った学生生活を送っている印象です。
森林総合科学科の学生はなんとなくマイペースな人が多いような気がします。 -
講義・授業良い一般教養だけでなく専門科目も多く設けられており、他学科の科目も履修できます(一部制限あり)。1年間に履修できる単位数には上限があるため、計画的に履修するとよいです。
専門科目の内容は森林に関するもの(林業、木材、林産物、動物、植物、森林環境、治山工学、緑化工学、森林経営、森林政策、測量など)が多く、それぞれ専門の教授・講師が授業を行っています。
実習科目もあり、1・2年次には演習林実習があります。 -
研究室・ゼミ良い森林総合科学科では3年生から各研究室に配属されます。2年生の後期から研究室訪問が始まり、希望の研究室を選択します。ただし、研究室毎に定員があるため、必ず自分の希望が通るとは限りません。
研究室によって教授の指導方針や活動内容などは大きく異なります。卒業論文作成の指導も各研究室で行われるため、研究室選択は重要です。 -
就職・進学普通学んだことと直結する企業に就職する人もいれば、まったく別分野の企業に就職する人もいます。公務員になる人もいます。進学する人は少ないです。
学内では就職支援プログラム(講座)が定期的に開講され、就活のための基本的な心構え・準備をすることができますが、サポートはそれほど積極的でない印象です。 -
アクセス・立地良い最寄駅は小田急線の経堂駅で、駅から徒歩20分程度です。経堂駅から大学までの間には農大通りがあり、飲食店が豊富です。経堂駅の他に、東急田園都市線の用賀駅から徒歩orバスで通う学生もいます。
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施設・設備良い1号館(講義棟)は比較的新しくてきれいです。
2019年に新研究棟が完成し、学内の各研究室が新研究棟へ引っ越します。研究室の引っ越しがこれからなので、設備の良し悪しはまだわかりませんが、新しいので内装はピカピカです。 -
友人・恋愛良い学科内では、実習などを通して友人ができたりします。サークルや部活で友人をたくさんつくる人もいます。また、研究室の同期や先輩、後輩とも一緒に活動する時間が長いため、そこで友人ができたり、恋愛関係になることもあります。
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学生生活良いサークル、部活は種類が多い印象です。部活に関しては、活動がハードだという話もよく聞きます。
農大で最も大きなイベントと言えるのが、秋の収穫祭です。時々テレビで取り上げられることもあり、毎年多くの方が訪れます。所属するサークル、部活、研究室などの団体によっては収穫祭で出展するため、準備期間はかなり忙しくなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は必修科目の割合が多く、基本的な部分を学びます。演習林実習や森林学実験実習、測量実習など、実習科目もいくつかあります。3年次からは研究室に配属され、興味のある分野を掘り下げて学んだり、先輩の研究を手伝ったりします。4年次は卒業論文作成がメインとなり、実験や調査を行って論文を書き、卒業します。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先地方公務員(学校事務職)
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志望動機昔から自然環境に興味があり、森林の分野からアプローチしてみたいと考えて志望しました。興味のある研究室があったことや、大学の雰囲気が自分に合っていると感じたことも、決め手となりました。
10人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:594291 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良いとても専門的な内容を扱うので、コアなことを学習したい人向けの学科。研究室も動物系、植物系、細胞系に分かれており、自分に合った研究室が選べる。
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講義・授業良い専門的な内容が多いため、面白いと思う人はとことん面白い。先生によるが。
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就職・進学良い就職に関しては、私立の中で食品系が強いと言われているが、これは本当。大学院進学率も低くない。研究職に就きたい人は院に行けば間違いないと思う。
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アクセス・立地普通駅から15分とやや長い。通学中の道が狭いため、広がって歩くとクレームがよく来る。
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施設・設備良い図書館とか教室はきれい。サイエンスポートも新しくなって綺麗。
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友人・恋愛良いサークルに入るとそれなりに友達が多くできる。入っていなくても学科内でそれなりに友達はできる。恋愛も割と多いのでは?
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学生生活悪いコロナ禍なのでなかなかできていないのが現状。学祭もしっかりやったことがないので残念。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は主に生物、化学の基礎知識。2年は実験も始まり、少し応用したことも。3年は研究室に配属されてより専門的な知識を得る。4年は卒研に向けてひたすら研究。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校の時から遺伝子について興味があり、行きたい研究室もあったから。
11人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:848869 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価良い経済学や農業を学びたい学生にはとてもいい大学だと思う。
研究室やゼミ、学生団体も充実しているため、学生生活を有意義に送ることができる。 -
講義・授業良い授業はどれも興味深い。
特別講義では毎回、農林水産省の職員の方が公演してくれる。現在の日本の農業について詳しく紹介していただける。本職であるため、提供情報の質がとても良い。 -
研究室・ゼミ良い実学主義に基づき、実習が多いため知識の量・質が高い。
フィールド研修が特に魅力的だと思う。
また他学科では3年生からしか研究室に所属できないが、経済学科では1年生でも希望すれば研究室に所属でき、2年生からは単位を貰えるので所属している学生が多い。
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就職・進学普通まだ就職活動を始めていないので分からない。しかしポータルや掲示板、校内放送を通じて就職希望者に対してアナウンスが頻繁にある。
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アクセス・立地良い駅から少し遠いのがネック。しかし商店街があり、飲食店が豊富なので不満はない。
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施設・設備良い新しくできたサイエンスポートや国際センターはとても綺麗で使いやすい。
授業のメインで使う1号館もかなり新しいので学校の設備はかなり充実していると思う。 -
友人・恋愛良いサークルや部活に無所属だと学科の友人しか出来ない印象がある。
恋愛関係は人それぞれだと思う。 -
学生生活良い収穫祭を始め、学科対抗の体育祭があり毎年とても盛り上がる。コロナも終息し、今年の収穫祭はメディアに多く取り上げられていた。
学生団体に所属するかしないかで楽しみ方は変わってくると思うが、私はとても楽しかったので学内のイベントは充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学や経営学はもちろん、英語をはじめとする言語、教養系、農業や食について知識を深める。
学年が上がるにつれ、実習が増えていき2年は農家実習、3年は選択だが沖縄や小笠原諸島、海外のフィールド研修がある。
また学科内団体である山村再生やbridgeに所属すると更に実習の機会が増えると思う。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機他大学では経済学や経営学しか学べないのに対し、農大では加えて農業や食も学べ、より実践的な知識が増えると思ったから。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:969652 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際食料情報学部国際食農科学科の評価-
総合評価良い実習があるのはとても良いと思う。座学だけでは理解出来ないことを実際に野菜や果樹に触れてみることにより気付くことがある。
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講義・授業良い様々な授業の内容がある。食と農業を受動的に学ぶのではなく主体的に学べる場を用意してくれている。
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研究室・ゼミ良いまだ学科での研究室活動は行われてはいませんが先輩のお話をききとても興味を持っている。
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就職・進学良い9割以上就職をしている。有名どころも個人営業店など様々な所まで展開している。
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アクセス・立地普通最寄りとは言えないほど歩く。どこの駅からも同じくらい時間がかかる。
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施設・設備良い学校自体とても広く綺麗。実験室などのサイエンスポートは
出来たばかりなので最新かつ綺麗。 -
友人・恋愛良いとても仲の良い友人ができたと思う。これからの学校内の活動でより親睦を深めていこうと思う。
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学生生活普通オンラインて行ったため直接関わったことは無かった。ただオンラインだからと言い手を抜いておらず今自分達ができる最大限の力で制作企画などをしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食と農。マーケティング。農業のあり方など。食農は他学部他学科で学んでいることも学べると思う。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食について学びたかった。実習が豊富な国際食農科学科を選んだ。
10人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:790718 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価良い基礎的なことを学ぶことが出来るのでより専門的な知識を知ることができます。また理系だけではなく文系の方も多くいます。私も文系です。
数2を習っていなくても、でてくる計算の仕方を教えてもらえます。なので、安心して授業を受けることができます。
環境や食品ロス、経済を学びたい方にはピッタリの学問だと思っています。 -
講義・授業良い当大学では、外部で活動していた講師の方も沢山いらっしゃいます。現在問題になっている、フードロスや飢餓について、講義で学んだりしています。基礎的な知識から、実際に現地に行った時の話なども聞けて毎日楽しいです。
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研究室・ゼミ良い当学校では、研究室とゼミは別のものです。ゼミは基礎ゼミといい、1年生から授業の一環として行われます。日本国内の現地へバスで行き、たくさんの話を聞きます。
研究室では、研究内容に対して、色々なお店や場所に行ってこの耳で聞き、この目で見ると言った幅広い活動をしています。毎年12月になると、3年生がいなくなるため、次の活動は何を研究テーマにするかを話し合います。 -
就職・進学良いサポートは十分です。就職率としては、フード系の会社が多くを占めています。
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アクセス・立地良い世田谷キャンパスへは多くの行き方があり、不便がありません。
また、地方から出てきた人は寮などで生活もできるため、学校から近い場所に寮があり、初めての一人暮らしの方でも安心して生活できます。
実家から通う方は、最も、家から近い行き方がオススメです。 -
施設・設備良いコンビニや食堂、自販機が充実しており、昼食、飲み物も不便がありません。また、授業棟、研究室棟、図書館、体育館、グラウンドがあり、今年新設された、コーヒー専門のお店もあります。コーヒー専門のお店には農大の歴史についての展示もあります。
主に使うのは授業棟ですが、空きコマには授業棟にある休憩スペースでまったりするのもいいです。空きコマや放課後などは、図書館で勉強したり、コーヒー専門のお店で自習したりと様々な過ごし方ができます。 -
友人・恋愛良いゼミや、研究室、授業などでそれぞれ話す相手ができます。
高校までは、ひとり友達が出来れば安心でしたが、大学はそれぞれとる講義が違います。でも安心してください。同級生も先輩方も優しく、友達が沢山できます。アニメや漫画、服、映画など趣味の合う友達が沢山います。 -
学生生活良いサークルやイベントは充実しています。
活動によりますが、毎年何回か、イベントを行ったりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、前期は、必修科目として、ミクロ経済学、フレッシュマンセミナーを学び、選択必修科目を受講します。
後期は、ほぼ選択になります。
4年間での必修科目は、食料環境経済演習(ゼミ)、情報基礎、英語になります。また最初に学力を図る試験がありますが、数学は習っていないと難しいです。でも大丈夫です。一定に足していなければ、授業の中に、リメというものが入ってきます。そこで基礎を学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品ロスや飢餓について興味があり、研究したいと思いました。
たくさんの学校や、研究室について調べてるうちに、東京農業大学をみつけ、そこから更に研究室で、ぴったりな所を見つけました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:968201 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部農学科の評価-
総合評価良い人がいいので最高って言っておきます。お世辞なしでみんな良い人
彼らのおかげで毎日まいにち楽しく大学生活を過ごせている。 -
講義・授業普通農業、農学を取り囲む様々な充実してある分野の授業を受けられる。
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研究室・ゼミ普通各研究室それぞれ特色ある分野を深く研究していらっしゃいます。
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就職・進学普通説明会やインターンシップを紹介したりしている。
過去の就職実績も良さげ -
アクセス・立地普通駅から徒歩30分ほど。アクセスが良いとは言えないが、周辺は自然多め。
飲食店もちらほら -
施設・設備良い世田谷と比べたらしょぼいかもだが特殊な設備、農機がたくさんある。
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友人・恋愛良い先輩も同期もいい人ばっかり。
恋愛は自分から絡みにいかないと出会いが無い。 -
学生生活良い農大独自の活動や行事がある。特に収穫祭は農大の看板的なイベント
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業を取り囲む幅広い分野。栽培とか環境とか虫のこととかも学べる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公的機関・その他
農家 -
志望動機自分が農業高校出身だからその延長線として、農業に関わる知識を蓄えたかった
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:947482 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部分子生命化学科の評価-
総合評価良い農大なので、農学や農業というイメージを持たれがちだが、この学科はがっつり化学。化学好きにおすすめ。生物履修で入学する生徒もまれにいるが、苦しみます。
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講義・授業良い座学だけでなく、実習や実験もある。実験では、数人のグループで取り組むが、計算するのが好きな人、実験操作が好きな人、レポートを書くのが好きな人、後片付けのみに精を出す人などがいる。実験を通して仲良くなれたり、実験の合間は和気藹々としている。
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研究室・ゼミ良い大学院の進学を進められるが、就職のことも先生が親身になってくれる。
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就職・進学良いまだ新学科なので、具体的にはわかっていないが、化学科なのでやはり化学系に進む人が多い気がする。
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アクセス・立地良い経堂駅や用賀駅から歩くと15~20分はかかるが、理系で都内かつ広いキャンパスで充実していると思う。バス1本で渋谷まで行けることも魅力的。
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施設・設備良い最近新研究棟ができた。かなり綺麗で洗練されている。アカデミアセンターや授業で使う1号館も綺麗。アカデミアセンターの図書室も勉強ができる環境が整っている。静かに使うことが主だが、部屋を借りて友達と話しながら勉強できたり何かに打ち込めることもできる。
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友人・恋愛良い自分に合うサークルや部活が見つかれば、かなり充実すると思う。また、1.2年までだいたい学科の必修科目で詰め込まれるため、学科内で仲良くなることが多い。
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学生生活良い収穫祭は一大イベントである。全国規模でみても農大の文化祭の来場者数はトップ10に入るほど人気。文化祭時は道を歩くのが大変なほど人がたくさん来る。各々サークルや部活で食べ物などを出しているため、グラウンドの通りや広場が全部屋台で賑わっていて、色々な食べ物を3日間で食べれるので飽きない、3日間あっても足りない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学科は名前の通り化学メイン。1.2年次の話をすると、1年次は、入学して最初のテストで合格点に満たせなかった場合はリメディアルを受けることになる。生物と化学どちらか。まだ最初なので生物や物理、親しみのある科目など高校の延長線で授業がいくつかある。後期には実験も始まる。2年次も、ほぼ化学の必修科目で授業の曜日がうまる。実験も通年週に1回ほどあり、研究室によって取り組む実験が変わる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカー
未定 -
志望動機高校の時化学が得意だった。先生の研究分野に興味があり、この学科に決めた。また、立地の良い大学であり、施設や環境も整っているため、大学生活が充実できそうなプランが見えた。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:671594 -
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基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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