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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価良い環境や植生について勉強したい学生にとってはとても勉強できる学科だと思います。研究室は森林と言えども、植物の植生や環境問題、木材の性質、林産物の今後の活用など様々な分野に別れているので、各分野を学びながら自分のやりたい道を選ぶことができます。また、就職活動の実績は高く、各研究室の分野に特化した就職先もあれば、東京農業大学は食品メーカーにも強い会社であると思います。様々な研究テーマに分かれているので、友人から自分の知らない知識をたくさん学ぶこともでき、充実した学生生活を送ることができます。
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講義・授業良い専門分野において、テレビや雑誌などで活躍する教授も多くいるので、知識はもちろん今後どう発展していくかを様々な視点から教えていただくことができ、視野が広がります。また、マナー講座やメイクアップ講座などの講座が設けられているので、社会に出てからもとても役に立ちます。
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研究室・ゼミ良い2年後期からゼミが始まり、林産物を学ぶ研究室、木材の性質について学ぶ研究室、植物の植生について学ぶ研究室など複数のゼミから1つ選びます。外に演習にいくアクティブな研究室もあれば、研究室内で実験するような研究室と様々なので、説明会に出てどんな活躍をしているか特徴を捉えて選んでください。
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就職・進学良い様々な大手の企業への就職実績があります。卒業した先輩には、国土交通省や林野庁などの公務員に内定をいただいた方もいます。また、学科に問わず、東京農業大学は食品メーカーにも強い会社なので、製パンメーカーやお菓子メーカーなどに就職する方も多いです。また、マナー講義や就職説明会も多く実施されるので、サポートはしっかりしています。
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アクセス・立地良い最寄り駅は小田急線の経堂駅と千歳船橋駅です。駅から学校までの間には美味しいご飯やさんやラーメン屋さんも多く、学生に優しいお値段のお店もたくさんありますし、スーパーもあるので生活には困らないと思います。また、大学付近には学生アパートがたくさんあり、平均6.7万円位で借りることができると思います。その他に大学生協でピックアップしてくれてアパートも紹介してもらえますし、学生寮も完備されているので不自由なく生活できると思います。
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施設・設備良い学内の施設はどんどん新しくなり、図書館はとても綺麗にリニューアルされました。また、研究等で必要な器具であれば他の研究室や学科であっても使うことができるので、様々な分野の学部のある東京農業大学ならではの特性だと思います。
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友人・恋愛普通大きい大学であり、ひとつの学科も多くの学生が所属しているので、全員と密な関係を作ることは困難だと思います。しかし、サークルや部活に所属すると、同じ目標を共有することができる友人や仲間に出会えるのでとても充実すると思います。 しかし、文系も理系もある大学なので、様々な人との出会いはあるので、積極的に行動していけば学科内に問わず友人ができると思います。
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学生生活良い学内にはサークルや部活が数多くあります。サークルはパンを愛する人達の集まるサークルや旅行にいくサークルなど様々なものがあります。 体験入部が春に開催されるので、気軽に色々なところに行ってみると自分の好きなものに出会えると思います。 また、秋に開催される収穫祭は東京農業大学ならではの文化祭であり、テレビのニュースになるくらい有名な文化祭です。大根の無料配布や美味しい蜂蜜の限定発売、醸造学科の作る味噌など、他の文化祭では味わえない美味しい食べ物が手にはいる文化祭なので、是非足を運んで見てください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は森林にまつわる基本知識から植生や木材、林産物など様々な分野を学びます。そこから徐々に自分の勉強したい分野を絞っていきます。2年次の後期から研究室選びがスタートし、3年次から徐々に自分の研究テーマを絞りながら卒業論文のテーマを決め研究がスタートします。4年次には研究データをふまえ、卒業論文を書きます
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就職先・進学先大手製パン会社の製造業
投稿者ID:494603 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い農大の中でも研究や実験が盛んな学科だと思います。実習や課題、試験はとても大変でしたが、先生も熱心に指導してくださり、充実した学生生活を送ることが出来ました。管理栄養士を目指す学生にはとてもいい大学だと思います。
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講義・授業良いこの学科は必須科目でほぼ全ての単位を取得出来ます。各専門科目の先生方がわかりやすく教えてくださいます。
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研究室・ゼミ良い様々な分野の研究室があります。人をターゲットにした研究や動物実験を行う研究など、選択肢が多いです。私が通っていた頃は3年で配属され、本格的に卒論研究が始まるのは4年からです。
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就職・進学良い就職支援が手厚く、セミナーも多くありました。大手食品企業や行政、病院など様々な分野で働いています。
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アクセス・立地良い最寄り駅は小田急線の経堂駅と千歳船橋駅です。どちらの駅からも徒歩15分くらいで着きます。バス停は大学のすぐそばにあるため、渋谷駅からだとバスが便利です。経堂駅と千歳船橋駅からの道にはいろいろなカフェやご飯屋さんがあり、とても便利です。新宿駅、渋谷駅へのアクセスも良いと思います。
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施設・設備良い充実した研究施設や新しい図書館が備わっています。講義を受ける主な建物も新しく、生徒数も多いため広く作られていると思います。
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友人・恋愛良いサークルや委員会、部活が盛んです。学園祭では所属先ごとに出店を出すことも多いです。これらに所属することで、多くの学科を超えた出会いがあり、友人をたくさん作ることが出来ます。が
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学生生活良い様々なサークルがあります。それぞれ特徴があり、自分に合ったサークルを見つけることが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次はほとんど毎日1限から4限まで授業があります。教諭科目を取るとさらに遅くまで授業があります。国家試験受験資格のための専門的な科目が多いため、単位を落としてしまうと大変です。3年次では必ず学外での実習があります。4年次は卒論研究があります。
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就職先・進学先地元の食品企業の総合職
投稿者ID:494139 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い独特な講義や実験が多く、刺激的です。3年12月には酒蔵実習があり、日常ではなかなか体験できないことを泊り込みで体験したできます。
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講義・授業良い独特な講義が多く、興味深い内容になります。食品の発酵を、環境関連の発酵など、同じ発酵でも分野も様々なので、面白いです。
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研究室・ゼミ良い私が所属していた研究室は、時間拘束がなく、研究室活動とその他の活動を併せて生活出来ていました。研究室で分からないことがあれば、先生や先輩が相談に乗ってくれるので、有り難かったです。
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就職・進学普通企業説明会は上場企業も多く来ているので、充実していました。就職セミナーは3年時より定期的にありました。エントリーシート等のフォローは忙しいのか、あまり丁寧にしてくれない雰囲気でした。
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アクセス・立地普通最寄駅から結構歩くので、アクセスは良くないです。ただ、商店街が途中にあり、お店が充実しているので、楽しみは多いかと思います。
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施設・設備普通最近メイン校舎が新しくなり、綺麗で充実しています。ただ、研究室棟が古かったのが残念でした。
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友人・恋愛普通サークル棟があり、大学承認のサークルはそれぞれ部屋がありました。私が属していたサークルは他大との関わりも深く、人脈が広がる印象でした。
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学生生活良い収穫祭は楽しいです。出展条件が結構厳しいので、食べ物が美味しいです。蜂蜜同好会の蜂蜜は100名以上の列ができるほど、有名で、人気があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は一般教養の講義が多く、学生実験も化学実験がメインです。2年時より、発酵関係の講義や実験が増え、3年時は酒に関する講義や実験、2週間の泊り込み実習があります。
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就職先・進学先食品関連の会社に入社しました。内定は上場企業と小企業の2つ頂きましたが、私は小企業に就職しました。どこの食品会社に行っても、農大のイメージは悪くないと思います。もちろん、食品以外の就職先も多いです。
投稿者ID:493599 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良いまず、キャンパス内の建物が綺麗です。新しいし、トイレも綺麗。醸造の授業は酒造りや実習などこの学科でしかできないことが多くあります。
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講義・授業良い先生は授業後に質問があれば気さくに聞いてくれます。授業も醸造らしい授業が多く、楽しいですね。
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研究室・ゼミ良い三年時に希望を出します。醸造だけでなく化学系の研究室もあり、いろんな学びができます。
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就職・進学良い就職のサポートは手厚いです。面談の練習もしてくれますし、アドバイスを受けれます。
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アクセス・立地普通駅からすこし遠いのが難点です。しかし、大学周りは飲食店もあり緑が多くて綺麗です。
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施設・設備良い建物はきれいでとても良いです。研究室の建物はすこし古いですが愛着が湧きます。実験部屋は酒作りのための機械もあり充実しています。
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友人・恋愛良い学部の人数が多いので、友達もたくさんできると思います。サークルや部活も活発なので、心配ないです。恋愛もしてる人多いですね。
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学生生活良いサークルと部活があります。どちらも充実しており、文化祭でどこも熱をいれて準備しています。ゆるいサークルからしっかりした部活があり色々選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容醸造とは?ということをしっかり学べます。最初は化学や生物などの基礎を学びます。理系でなかった人も安心です。3年次は酒造りや実習などがあり、実践的に学べる機会があります。
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就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:492839 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い畜産について専門的に学ぶことができるので良いです。実際に農場に行って実習を行うことができるので、知識を学ぶだけでなく様々な経験を体感することができます。
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講義・授業良い必修科目が多くなっているため、畜産について様々なことを学ぶことができます。小テストなどを実施している講義もあるため、しっかりと定期的に復習することができます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室の活動が始まります。自分の興味がある分野についてよりいっそう学ぶことができるので良いです。
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就職・進学良い就職活動をする時期になると、就職に関する様々なセミナーを開講してくれます。わかりやすく教えてくれるので良いです。
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アクセス・立地普通農学部は神奈川県の厚木市にあります。駅からは少し遠いのでバスを利用すると便利です。
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施設・設備普通実験などで使う器具はある程度揃っています。しかしもっと最先端な器具もあるとさらに良いと思います。
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友人・恋愛普通男性の割合が女性よりも多い傾向があります。女性の場合は同性の友達をつくるときに積極的に探すと良いと思います。
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学生生活普通サークルはいろいろなものがありますが、活動をあまりしていなかったり、飲みのサークルとなっている場合もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では畜産や農業についての幅広い知識を習得します。2年次になると少し専門的な内容に触れるようになります。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:491691 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い基本的なことがわからない人でも一から教えてもらえるし、専門のことも教えてくれるのでまじめに勉強していれば差を感じない
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講義・授業良い学科の専攻である座額に加え、夏には実技を踏まえた実習を合宿形式で行っており、ためになることが多くある
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研究室・ゼミ普通2年の終わりにゼミの振り分け希望を提出するのでまだ様子などは分からないが、6つのゼミがある。
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就職・進学良い未だに行われていないのでわからないが、教務課を中心として講座が開かれたり、キャリア課というところでいつでも相談ができるようになっている.
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アクセス・立地悪い厚木キャンパスは最寄駅から徒歩30分ととても遠く、バスは通っているが専用バスではないのでまばらである。
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施設・設備普通研究棟と講義棟が2棟、実験施設を今開設中で、サークルやクラブが入っている会館がある。一棟を除いては新しい。
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友人・恋愛良いサークルや部活、さらに学科内での必修授業が多いので教室が同じになることも多く、比較的友達は作りやすいです。男女比は半々くらいなので出会いも多くあると思います。
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学生生活良いサークルは20前後あり、農大らしいサークルも存在します。農大は基本芸能人を呼ばないポリシーなのですが、農大らしい農作物や畜産物関係の出し物、展示、企画があり毎年にぎわっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産物の加工の基本知識、家畜を育てるために必要な知識、飼料の配合の仕方と応用の仕方を2年かけて学んでいきます。
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就職先・進学先決定していない
投稿者ID:490922 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い農業のことが好きな方にとっては、専門的な事を学べる良い学科だとは思います。ただし、座学が中心なので、よりもっと現場の農業の事を知りたければ、自分で知るための努力をしなければならないと思います。農業に関する色々な講座を聞くことができ、今の仕事に役立っている事も少しはあります。
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講義・授業普通専門的な内容で興味のある講義はとことん面白く感じるが、逆に専門的過ぎてなかなかついていくのがやっとの講義があることもある。熱心な先生もいるが、淡々と授業をこなす教授もいるため、受け身ではなく、自分から主体的に学ぶ姿勢が求められる。また、しっかり授業を受けていればほとんどの授業が単位を取る事も難しくないとも感じた。もっと、座学ではなく、フィールドワークや、実習を増やして、実学主義の名に恥じない教育プログラムになれば良いと思う。現状では、講義内容、教師のレベルなどは良いとしても、専門的な事を体でみて、きいて、感じるということにおいては、農業高校に劣ると思われる。
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研究室・ゼミ良い研究室は、3年時に希望と成績によって、人数のバランスを取って決められる。毎年人気の研究室は決まっているため、本当に入りたい研究室があるのであれば、必ず、自分の研究室がどの程度人気があるのか、今の自分の成績で入れそうなのかを下調べしておく必要がある。また、ゼミの活動に関しては、卒論を書く事もあり、一人一人かなり専門的な事を学ぶ事もでき、概ね満足できるカリキュラムだと言える。研究に関する助言はもちろんのこと、就活に関する事や、日々の困り事、悩みに対して親身に対応してくれる先生もいる事がとても魅力的だと思う。
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就職・進学良い農学科に入った割に、農業系の職場に就職する人間は意外に少ない。近年では、食品系の職場に就職する人が多く、求人も食品系が多いように思われる。ただし、サカタのタネや、タキイ種苗や、カゴメなどの農業系の良い企業からの求人なども来ることがあるので、しっかりと掲示板をチェックする癖をつけると良い。また、キャリア課は、しっかりと対応してくれる方が多く、就活中の悩みをよく聞いてくれる。面接の練習や、エントリーシートの書き方など、自分がしっかり通えば、十分満足に教えてもらえる
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アクセス・立地普通最寄駅からは、バスが出ており、それになれば30分くらいで一応着く。ただ、歩いて行くと坂道もあるため、地味に疲れるし、遠く感じる。駅前は、飲み屋が多く、酒が好きな学生にとっては最高かも知れないが、ピンク系のお店も多く、キャッチに声をかけられることは多々ある。たまに、本当におかしい人物を街で見かけた事もあった。大学四年間を遊ぶには悪くはないと思える場所
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施設・設備普通世田谷キャンパスと比べてしまうと、どうしても厚木キャンパスは、世田谷にお金を持ってかれている感が否めない。新しい学生会館などもできてきたので、前よりは良いかもしれないが、在学中にもっといろいろ作って欲しかっというのが本音である。図書館は、軒並み、農業に関する本がズラッと並んでおり、自分が興味のある分野の本を読む事ができる。過去問は必ず、あると単位修得の大きな味方になってくれるため、嫌でも最初はサークルや部活に入り、過去問をいつも渡してくれるような仲間なども見つけると、それ以降のキャンパスライフはイージーモードになる。
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友人・恋愛良いサークルに入る事は、強く勧める。特に、よさこいソーラン部は、絶対に入れば熱い四年間を過ごせるといっても過言ではない。大学に在学中もそうであったが、卒業して何年も経つ今でさえも、サークルの仲間とはしょっちゅう会う仲である。また、三年時には、現役最後の夏の大会を控えているため、よさこいソーラン部人生においては1番脂の乗っている時期であり、一年生からは良い風にうつりやすく、1年、3年の組み合わせでカップルが誕生する事も起こりやすい。つまり、彼女、彼氏が欲しければなんとしてでもサークル、部活に入るべきである
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学生生活良いよさこいソーラン部は、週に二回練習し、ほぼ毎月、全国で行われる祭りに参加し、その地を盛り上げている。様々な地に行くだけでも楽しいし、現地の人と話をしたり、何より仲間と踊っている瞬間は、本人達にしかわからないなんとも言えない心地よさがある。先輩後輩関係なく、みんなよさこいというもので繋がっているため、仲がとにかく良い。夜通し演舞の仕方や、振りについて話し合ったり、時にはけんかをしたり、涙したりする。実際、衣装代や、交通費、お祭りの参加費など、中々にお金はかかる部活ではある。ただし、お金以上に得られる物も沢山ある部活である事は私が保証する。こんなに熱くなれるものがあるのだと、感じる事ができると思う。激アツな夏が待っている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年二年時は、広く浅く、農業に関する事を学ぶ。夏には、農業実習があり、農機具を動かしたりもする。三年からは、研究室に分かれて専門的な事をより深く学び始め、四年ではテーマをきめて、卒論を誰しもがやる事になる。
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就職先・進学先農業系の小売店、営業
投稿者ID:431251 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い生物科目を幅広く勉強するにはそれぞれの分野の専門がいるため最適だが、本人のやる気がないとそれを活かせないため。そのうえ、農業に興味がない人も多いため、農業だけに特化したい人には不向きに思えるから
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講義・授業良いニュースで出てるような最先端な話を聞かせてもらえたりしているぐらい授業が充実ため。また、生き物であればなんでも扱ってるから。
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研究室・ゼミ良い最先端の機器や他では見られない設備も実は多く兼ね備えているから。本人のやる気次第で色々やらせてもらえる
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就職・進学悪いOBが多くいるにも関わらず、全くサポートを受けたことがない。そのような話も聞いたことがない。進学実績はよくも悪くも内容に思える。
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アクセス・立地普通徒歩20分を辛いと感じればアクセスが悪いといえるし、
そうでなければ良好。小田急と田園都市線が使えるのはありがたい。 -
施設・設備良い他に見られない最新設備やレアな機材が多いため。学費も高いが、金銭面から見ても学費以上の物を扱わせてもらえる。
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友人・恋愛良い自分でサークルなり授業なりで人脈をいくらでも広げられるが、本人のやる気がないと孤立しそう。しかしながら、どの大学でも同じことが言えそうなのでなんとも言えない
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学生生活悪いそもそもサークルに所属してないからわからない。イベントは文化祭と体育祭ぐらいだが、後者は殆ど縁がなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、微生物、植物、食品など幅広い。農業化学に絡むものならなんでもある。食品製造の授業では工場にあるような機器も使える
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就職先・進学先農業とは関係ない仕事。そのあと転職をして今は生物の仕事をしている
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429004 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価良い森林という切り口で総合的に学べる点では良いと思う。
大学は研究機関なので仕方ないとは思うが、林業の技術的な面に関して学ぶ事は不十分に感じた。
それでも都内に演習林があり、実習は幅広く、充実していた。 学科の先生達もアットホームなので楽しく過ごすことができた。 -
講義・授業良い講義での質問には快く答えてくれる教授がほとんど。
課題はほとんど無いが、出てもすぐに終えられる程度の量。
単位は取りやすいし、無理のない範囲で授業が組める。 -
研究室・ゼミ良い基本的には3年次に全員研究室に入ることになる。
2年に研究室の説明会があり、決定していくが、1年次から入っていても構わない。
卒論は好きなテーマを決められる研究室もある。先輩や教授のサポートがあり書きやすい。 -
就職・進学普通就職実績は悪くないように思う。学科で公務員試験対策講座がある。相談に乗ってくれるし親身である。
修士課程へ進む人も一定数いるが、倍率は高くない。 -
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩15分。駅前は商店街で賑わっているが、大学へ近づくにつれて住宅街となる。
最近学内にコンビニが出来たらしいので便利になるかと思う。
当時は大学までのアクセスがあまり良いとはいえなかった。 -
施設・設備良い5年前位に新しい授業棟と図書館ができ、綺麗である。
研究室自体は古いが、実験設備も一通り揃っていたので不自由はなかった。
研究施設も新しくするらしいのでより充実すると思う。 -
友人・恋愛良い学祭に非常に力を入れているので、その繋がりで友人が出来やすい。部活やサークルも多く、所属すれば他の学科の友達も出来る。
学祭の運営に携わり、部活もやっていたのでとても充実していた。 -
学生生活良い学祭は毎年のようにテレビの取材が来る程度には盛り上がり、充実している。
部活は夏合宿で旅行兼ねて他県へ行ったりしていて楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的に言われる林業よりも、森林という切り口で幅広く学んでいく。
必修科目は3年次までにはほぼ取り終えられる。
4年次は卒業論文や就職活動に専念できる。
演習林実習があり、山に入って間伐や作業道作りに関する測量や図面作成等行う。
1年次は必修で森林に関する幅広い事を学ぶ。2年次から専門的に選択して取る授業が増えていく。
造林、野生生物、林業工学、木材化学、林産化学、経営学など。
卒業論文は研究室毎の特色が強く出る。2つに分けるとすれば大学外へ出てフィールド調査が多い研究室か、化学実験メインの研究室に分かれる。学会に力を入れている研究室も多いのでやる気さえあれば充実した研究ができる。 -
就職先・進学先林業技術職(臨時公務員)
投稿者ID:431246 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業に部活に充実していた。充実している点としては、実験演習である。1年次は主に座学で基礎を学び、2年生で実験、3年生になると研究室に入りより専門的な実験、4年生で卒論執筆に向けてと段階を踏んだカリキュラムが組まれている。授業以外に関しても、サークルや部活が数多くあり、他学部学生との交流を多く持つことができた。卒業後は、農業系の他、食品系企業で活躍している人が多い。
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講義・授業良い講義・授業の内容については教科書をもとにわかりやすい授業だった。先生も熱心であり、わからない点を質問すると丁寧に答えてくれた。3年生になると研究室に入れるため、専門知識や実験スキルなどを先輩からOJTで学ぶことができた。
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研究室・ゼミ良い研究室は2年生の時、希望を聞かれる。基本的に希望通りの研究室に入れるが、希望者多数の場合は成績等により振り分けられる。私は微生物研究室に所属しており、微生物の有効利用等について学んだ。研究室は勉強だけでなく、旅行など交流を深める活動もあった。卒論については、大学院生などがサポートしてくれるため、問題なく仕上げることができた。
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就職・進学良い就職実績については食品系企業が多い。実際、私は食品系企業(飲料)に就職しており、私の会社にも東京農業大学の先輩・後輩が何人かいる。また、大学院もあるため、卒論テーマを大学院で深堀りする人もいる。
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アクセス・立地良い最寄駅は小田急線経堂駅、駅から大学までは徒歩15分程度である。その間、農大通りという商店街があり、飲食店が多く軒を連ねている。学生は小田急線沿線の駅(千歳船橋、祖師谷大蔵、喜多見など)付近に住んでいる人が多い。飲みや遊びは農大通りの店はもちろん、少し足を伸ばして下北沢、新宿、渋谷などにも行ける。
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施設・設備良いキャンパスは近年積極的に改修工事を行っており、授業のメイン会場となる1号館はきれいで授業に集中できる環境が整っている。図書館についても最近リニューアルし、蔵書も豊富である。サークルや部活に入ると、先輩から過去問をもらえるので、テストに役立つ。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、学科と研究室、またサークルや部活動など他学部との交流も多かった。学内の恋愛については、同級生はもちろん、先輩・後輩様々であった。友人や恋人を作りたければ、学科だけでなく、サークルや部活に入るのがおすすめである。
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学生生活良い私はローバークルー部に所属していた。活動内容としては、キャンプや登山、地元のボーイスカウトのこどもたちとの交流など充実していた。その他、収穫祭(学園祭)の実行委員を務めており、裏方として収穫祭の円滑な運営に尽力した。アルバイトについては、家付近の飲食店で出前のバイトをしていた。1人暮らしをしていたため、まかないを出してくれるのが大変ありがたかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎知識について学ぶ。必修科目は生物化学、基礎科学、物理化学、高分子化学など。2年次から基礎実験が始まる。生物、化学、微生物など。3年次から研究室に入れる。微生物、栄養科学、土壌など。4年次にて卒論テーマを決め、大学院生や先生の助言のもと研究を進める。
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就職先・進学先食品系企業(飲料)の総合職
投稿者ID:427981 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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