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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価悪い高卒後すぐに入学する場合、未成年は法律上お酒が飲めないので授業の理解は大変です。私は醸造での勉強が理解できず嫌いになり、大学卒業後はお酒も微生物も無縁の生活を送っています。ただ、東農卒と言えば大学の知名度は高いので職場の上司は食いついてくれます。
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講義・授業悪い範囲の狭い分野のため、内容に興味が持てないと卒業するまでしんどい。
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研究室・ゼミ良い研究室活動は充実していて、卒論は熱を入れて取り組めた。指導もきめ細かい。
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就職・進学普通進路指導を頼ろうかと思ったが結局は頼らずに内定を決めた。人によると思う。
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アクセス・立地良い駅からはすこし歩くが、よくとらえればいい運動になっていた。閑静な住宅街に囲まれ落ち着いている。
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施設・設備良い図書館や実験設備など充実していた。研究室は建て替え中だと思う。
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友人・恋愛悪い学科ではグループごとに実験したり、部活も参加していましたが、私は友達ができませんでした。
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学生生活普通文化祭は盛んだと思います。サークルも多くあり選べると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物そのものと、微生物による発酵や、発酵により作られる食品やアルコール飲料など
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先IT企業の開発
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志望動機大学は家族の勧めで雰囲気が合ってると思ったため。食に関する仕事をしたいと思い、和食がユネスコ文化遺産に登録されたこともあって、日本独自の発酵文化に特化した学科に行こうと思ったため。
感染症対策としてやっていること授業はオンラインで、校内立ち入り禁止だと聞いている状態です。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:703429 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価普通怠けてしまう人は怠けてしまうし、意識の高い人は何事にもチャレンジできる環境。食品関係には先輩方を含め多く働いている印象。
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講義・授業良い希望の講義を受講でき、学科に縛られず学部の講義を受けやすい。在学中に将来やりたいことや、大学でしかできないことを経験できる。フィールドスタディーもあり、都会のキャンパスだけの授業じゃないので、視野が広がる。座学だけでないところが充実してるポイント。
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研究室・ゼミ良い1年からゼミがある。学科の研究室は希望制だが1年から入ることができる。
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就職・進学良い教授が就職の相談に乗ってくれる。またアカデミアセンターでもサポートしてくれる。
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アクセス・立地良い小田急線の経堂駅から歩いて20分くらい。夏は暑い。だが小田急線は急行が止まるので新宿にも近く立地は良い。
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施設・設備良いたくさんの建物があるのでよい。メインの棟はきれいで、トイレもたくさんある。
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友人・恋愛良いサークルがたくさんあるので友人ができる。校内恋愛はそこそこいるのかなという印象
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部活・サークル普通農大のメインの文化祭は収穫祭といってとても大規模なイベントなのでサークル単位で盛り上がれる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関することだけでなく、貿易や経済と食品に関することについては幅広い。1、2年で必修の科目の単位さえとれば、研究室にも力を注ぎやすいです。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手の商社の総合職
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志望動機食品に興味があったため農業大学が気になった。その中でも特にマーケティングや経済など就職のことを考えて学びたいと思ったので入学を決めました。キャンパスがきれいで過ごしやすい。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658858 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価良い他の大学とは、異なる専門性の高い学問を学べ、座学だけでなく実習も充実しており、就職もかなり優位に立てる。教授も多くの分野にコネクトを持っていらっしゃる先生方が多いので、勉学では学べないことを知れる機会が多い。学問に限らず、スポーツ系や文化系でも実績を持つ部活も多く、サークルも個性的であり、様々なジャンルから好きに自分で選ぶことができるので、充実した学園生活を送ることができる。
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講義・授業良い座学だけでなく、年に数回の長野県内での農地実習や各研究室、クラブ活動での専門性に富んだ実習が多くあり、食品や環境、農業など自身が興味を持った分野をさらに詳細に学ぶことができた。各研究室の顧問の先生方も個性的で、生徒との距離も近く親しみやすい先生方が多く、就活や卒論面など多岐にわたってアドバイスをしていただけた。
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研究室・ゼミ良い1年入学時は自動的に割り振られたゼミ、3年からは希望したゼミへと配属され7~10くらいに分けられる。分野は主に食品、環境、農業の三つに分けられ、専門性を高める学習があるが、就職先を既に考えている、ある程度分野を、絞っている場合はそれに関係のある分野に所属すると、就活でかなり有効である。また、3年のゼミ選択のうち人気のところは、倍率が高くなり希望のところへ入室できないこともある。
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就職・進学良い所属している大学、学科の専門性がかなり高いので、食品関係、農協などへの就活はかなりしやすい。必ずと言って良いほど、学校での農業実習や卒論や研究室の活動などは、就活時のESや面接などで、相手方の食いつきも良く、ネタとして扱いやすい。就活生向けのセミナーも早い段階から実施しているので、当人のやる気さえ有れば早めに対策が立てられる。また、学科の先生方も親身に応えてくださるので、相談しやすい。ただし、大学内のキャリアセンターでのES添削や、面接の練習などは、あまりお勧めできない。
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アクセス・立地普通最寄駅は小田急線の経堂駅、千歳船橋駅か、田園調布線の用賀駅である。都心の渋谷、新宿から一本なので都内や近郊の実家暮らしの人の通勤はとてもしやすい。ただし、駅を降りてから徒歩でどこからも20分程度歩く距離にあるので、ある程度時間に余裕を持って登校、下校をする必要がある。経堂駅や千歳船橋駅周辺は商店街もあり、学生馴染みの飲食店や娯楽施設もあり、家賃が安めの賃貸アパートもあるので、地方からの学生も通いやすい。
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施設・設備良い最近、新学科ができたこともあり、新しい校舎も建設されたので、座学で使用する全学科共通の棟や研究室の集合棟、学校の事務・キャリアセンター・図書館・講堂などがある棟はとても綺麗で設備も整っている。また、食堂も2つ、食品が購入できるコンビニセブンイレブンや生協、飲食できるスペースは豊富にあるので便利。ただし、サークル活動を自由に行えるスペースや部屋が少なく、学内を自由に使える権利は差がある。実績を持つ部活動やサークルなどは、学内の許可された場所で活動を行えるが、種類によっては学外でお金をかけ場所を確保し練習や活動を行わなければならない。(社交ダンス部は学内OK、よさこいやストリートダンスのサークルは学内NGなど)
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友人・恋愛良い入学時から自動的にクラス分けのような各ゼミ20名程度に分けられ、週に1度ゼミ活動があるので、友人は作りやすい。ゼミでは最初にオリエンテーション旅行もあり、たまに懇親会などもあるので一人で孤立することはあまりないと思う。学科だけでなく、研究室活動、サークルや部活、その他のクラブ活動も入学してからすぐに所属できるものが多々存在する。所属するものによって差はあるものの、他大学の生徒や年齢の差も感じず様々な出会いを持てる機会があるので、交友関係は気づきやすいと思う。
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部活・サークル良いサークルも、オーソドックスなものから大学固有のものなど多岐にわたり存在する。スポーツ関係の部活は兼部しにくいが、それ以外は基本的に自由なのでいくらでも所属できる。年に一度の学園祭では、各活動がショーを行なったり、屋台を出すなど活躍できる場があるので、毎年人気。収穫祭は芸能人こそ呼ばないものの、屋台や出し物も豊富で大根配りや、醸造科の味噌や蜜研の蜂蜜など名物屋台も多くあるので、地域の方も多く訪れる人気の学園祭となっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に総合的な学問を学び、2年次から専門的な分野になっていく。科目は食品、環境、農業の、3つのジャンルに分かれたコマから、選び学習が進められる。また、自身の科目だけでなく、他学科の科目も履修することができるので(一部例外あり)自身が興味を持った好きな分野を学ぶことが可能。研究室は有志で1年から選択可能であり、1~4年生が所属できる団体と、3年からの選択必修制のゼミ研究室があり、同時に別ジャンルの研究を進めることができる。4年生は3年次に選択したゼミの顧問の教授に指導していただきながら、一人一人個別で卒業論文を書く。、
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先中小の食品小売業で営業系総合職(販売)
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志望動機もともと、大学卒業後は都内で食品関連会社に就職することを希望していた。当学科の卒業生は食品関係会社への入社実績も十分あり、入社前に食品の知識を多く学ぶことができる為。また、座学だけではなく実習も豊富に体験できるので、就職に限らずさまざまな分野の方とお会いできる人生経験を積めると思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658161 -
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い専門的な部分なので、良し悪しはあると思いますが、自分にしかない武器を身につけたい人にはおすすめです。
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講義・授業良い専門的な食品の知識(主に微生物により発酵した食品:味噌、醤油、お酒など)を学ぶことができる。基本的に食品全般の知識から学んでいき、専門的な分野を学ぶため、食品業界に就職したい人にはとても強い学科です。また、他の大学にはない専門的なところを身に付けることが出来ます。また、教授と生徒の距離が近く、学生在学中でも食品業界に働いてる人と話す機会があります。また、卒業後、友人などの横の繋がりや先輩、後輩などの縦の繋がりが強く、社会人になってからも交流や実際に仕事上、関わりを持つ人もいる大学です。
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研究室・ゼミ良い2年後半から研究室が始まる感じです。コアタイムは自分のところはなく、ほぼ毎日、夜遅くまで研究していたので、充実していたと思います
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就職・進学良い食品会社のパイプが強いため、ほぼ90%の人たちは食品に進んでいたと思います。
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アクセス・立地普通駅から歩いて15分ぐらいかかります。食べ物屋さんは多く、一人暮らししてる人はほぼ外食でした。
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施設・設備良い新しい施設がここ数年で建て替えていて、遊びに行くたびに最新な感じです。
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友人・恋愛良い友人はたくさん出来るし、学びたいことがみんな一緒のため、すぐ仲良くなります。
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部活・サークル良い文化祭は学生達のみで作り上げているので、とても力を入れてる部分だと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎の有機化学、無機化学、微生物学から生化学、発酵食品学、調味食品学、環境学、その他実験、卒論
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先調味料会社の商品開発員
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志望動機高校の時、明治の農学部の人話す機会があり、そこで食品について興味を持ったのがきっかけ
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657862 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い大学で農業を学びたいと思っている方にはピッタリだと思います。バイオ、生命科学を学びたいと思って入学するとちょっと違うかもと思うかもしれません。
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講義・授業良い充実していると思います。農業実習や農家さんのお手伝いに行くなど実践的な講義もあります。
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研究室・ゼミ良い充実していると思います。(研究室の先生と合わなかったらキツイと思います)3年生から研究室に所属します。まずコースが2つあり、1年生の終わりに自分が進むコースを決めて、2年生からコースに分かれます。2年生の終わりに自分が進んだコースから研究室を決めて、3年生から研究室配属になります。
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就職・進学普通農学科なので、農業関連(農業機械、農薬、肥料会社、種苗会社)に就職する人が多いです。公務員の農業職に就く方もいます。サポートについては、自分が就職支援の方に積極的にコンタクトを取ればしっかりサポートしてもらえます。
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アクセス・立地普通最寄駅は小田急線の本厚木駅です。駅から学校までは徒歩で3.40分かかります。駅からは路線バスか自転車か徒歩での通学です。路線バスはあまり本数がないです。
学校の周りにはアパートがたくさんありますが、コンビニやスーパーがあまりないので、一人暮らしをする場合は駅の近くに住むのが便利でおすすめです。(駅の周りは飲食店がたくさんあります) -
施設・設備良い充実していると思います。新しく実験棟ができたので、良い環境で実験ができると思います。
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友人・恋愛良い人によると思います。サークルに所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。
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学生生活普通厚木キャンパスは農学部しかないためサークル、部活は他大学に比べて少ないと思います。しかし農業大学ならではの他大学にはない変わったサークルもあります。イベントは年に1度の学祭(収穫祭)がメインで、たくさんの方が来られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では農業について、様々な視点から幅広く学びます。2年次ではコースに分かれて、そのコースの内容を学びどこの研究室に所属するかを決めます。3年次で研究室に配属され卒論に向けて専門的な分野を学び、4年次では実験を行い卒論を書きます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカーの技術職
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志望動機大学では生物系の学科に進みたいと決めており国立大学に落ちたので、ここの学科に進学しました。(私立の生物系の学科ではここの学科が最も歴史が長く伝統があって良いと思った)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:616916 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い「食品安全健康学科」というだけあって、食品について様々な面から詳しく学べると思います。他の大学にはなかなかない学科だと思います。
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講義・授業良いとても充実していると感じます。レポートがよく出され大変ですが、確実に自分の力になっています。
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就職・進学良い就職に不安はあまりないといわれる。求人倍率も高め。サポートも十分だと感じています。
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アクセス・立地普通最寄り駅は小田急線の経堂駅。駅からは徒歩15分。夏はかなりきつい。
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施設・設備良い他大学並には研究設備は揃ってると思います。新研究棟もできたので、十分だと思います。
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友人・恋愛普通たくさん友人できると思います。恋愛はそこまで多くはないです。
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学生生活良い収穫祭が毎年とても盛り上がります。サークルも結構数があり、自分にピッタリのサークルを見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の安全性や機能性について、生物、化学的に学ぶ。また3年次から研究できる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食の安全や機能性について学びたかったからです。ここは、食について学ぶなら他には負けないと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591703 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価良いもう自分の学科は無くなってしまいますが、幅広く生き物について学びたいのであれば、満足すると思います。
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講義・授業普通選択授業や必修科目がが主に動物と植物についてなのでどちらかにしか興味が無い人は単位を取るのが大変です。
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就職・進学悪い自分は教職課程に進んだので就職活動についてはあまり詳しくありません。
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アクセス・立地普通山の上で駅からは少し遠いです。雨の日は不便です。自転車やバイクで登校する人が多いです。
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施設・設備悪い世田谷のキャンパスと比較してしまうとあまり充実しているとは言えません…ただ動物は多くて充実しています。
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友人・恋愛悪いどこの大学もそうですが、様々な地方から様々な価値観を持った人が集まるので合う合わないは人それぞれです。
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学生生活普通サークルには自分から積極的に参加すればそれだけ充実すると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では動物と植物と基礎的な農業について学び、2年次では主に選択科目から自分の取りたい科目を選び、実験実習について学びます。3年次は主に研究室に所属し研究について専門的に学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生き物が好きだから。人と生き物が関わることについて学びたいと思っていたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586575 -
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在校生 / 2014年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部造園科学科の評価-
総合評価良い自分の場合は、学科というよりは研究室の活動がメインでした。研究室に残り友達とコンペに参加したり、課題をやったりとても良い思い出です。
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講義・授業普通それぞれの教授が造園に対して思い入れがあり、熱心に講義をしていると感じる。
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研究室・ゼミ良い3年の前期から始まる。入る前と後では、大学の充実度が違う。
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就職・進学良い卒業生に対してもオープンに受け入れてくれる学校。むしろ、卒業生のつながりは強いほうだと思う。
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アクセス・立地良い世田谷区の経堂駅が最寄りで、都心にも近いが落ち着いた街。周りに飲食店も多い。ただ、駅から少し遠い。
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施設・設備普通来年から研究室棟が新しくなるらしい。古い研究室棟も個人的には好きではあるが、まあ普通だと思う。
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友人・恋愛良い個人個人で違うと思いますが、自分は良い友達、彼女に恵まれたと思います。
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学生生活普通サークルは、途中で幽霊になっちゃいました。イベントは、収穫祭という学祭があり、なかなか盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の種類や名前、ランドスケープデザイン、造園の歴史、測量や剪定など
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先小さなランドスケープ設計事務所。
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志望動機自分の場合はランドスケープデザインに携わりたいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:579075 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い資格取得のサポートがかなりしっかりしているし、先生たちは時に厳しく熱心に、楽しむときはフランクに接してくれる方ばかり。卒業後も会えばお腹の底から笑いあえるようなかけがえのない友達にも出会えたし、今思えばかなり充実していた大学生活だったと思う。過ごし方は人それぞれだけど、私はとてもいい学校だと思う
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講義・授業良い実学主義を謳っている大学だけあって、食品製造体験など特殊な実習授業もある
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研究室・ゼミ良い配属は成績順ではあるものの、自分の興味のある分野の研究室に所属し卒業論文を書く。その研究室と相性が合えば、本当に楽しい時間になること間違いなし
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就職・進学良い大学自体が食品業界に強い&学科の先生は栄養士の就職に強いので、サポートはそこそこ良い。ただ、自分の興味があること・やりたいことがはっきりしていればの話
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アクセス・立地悪い最寄りは小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、もしくは田園都市線の用賀駅。どの駅からも坂ありの徒歩15~20分。歩くと結構距離あるが、バスに乗るにも微妙な距離
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施設・設備良い4,5年前に座学の授業棟が新しくなり、今年学科棟が建て替えられ(利用開始時期は覚えてないが来年あたりか)、きれいな環境で4年間過ごせるはず。
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友人・恋愛良いたくさんの学科が同じキャンパス内に集まっているので、自分から動けば交友関係は広がると思うが、学科の授業が忙しすぎてそれどころではない人も多いかも
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学生生活良い私は所属していなかったが、同好会も含めると結構ユニークなものもあったと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎科目と大学全体の必修(社会などの教養)がメイン。二年次から学科の専門科目が開始(~栄養学など)。教職課程が始まるのも二年次で、栄養科学科は理科と栄養教諭が取得可能。三年次からは座学の専門科目の内容を引き継いだ実習(応用栄養学→応用栄養学実習など)も増えてくる。四年次は最低限の卒業・資格取得のための必修と卒論の執筆。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先小規模の医療機関の直営の管理栄養士
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志望動機管理栄養士と栄養教諭の資格取得が目指せて、かつ大学の雰囲気が自分に合っているところを探していたため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571172 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価普通とにかく、授業に楽しさはほとんどないけど、遊んだりそれ以外に重きを置きつつ大卒になれる
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講義・授業普通農業と環境と食料に関わる経済を学べる。座学ばかりなので、授業を受けているだけで交友関係が広がることはあまりないと思う。サークルや研究室は意欲的に取り組めば充実する。駅から学校のアクセスが悪い)徒歩20分ほど)。
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研究室・ゼミ悪い好きなところ見つけられれば、居場所にもなり教師も味方になりいいと思う。飲み方の雰囲気が好きじゃなかった。
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就職・進学普通制度を利用すれば沢山あるのだと思うが、わかりずらかったり行きにくくてわたしはほぼ使ってない
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アクセス・立地悪いとにかく、駅からの距離が遠い。路線バスもなし(使う駅にもよる)。狭い道で、高級車と小~大学生が入り交じっててカオス
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施設・設備良い授業内容は幅広くて興味あることであれば楽しい。ただ、座学ばっかりなので、寝てる人も話してる人も多い。
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友人・恋愛普通人数は多いが座学のみなので、他人と関わる機会は少なめ。サークルや研究室などを活用すればある
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学生生活普通それなりにイベントは沢山あるが、参加するかしないかで変わると思う。人数多いがゆえ参加する人が少ない。というか情報がさほど回ってこない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生まではちゃんと一限もとってフル単でとれば、3年後期あたりから学校行かなくて良くなるのでオススメ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手子会社 インフラ整備会社の事務職
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志望動機食品会社に入りたかったから。食料について学びたかった。フードビジネスについて学びかかった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537098 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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