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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.99

(957)

東京農業大学 口コミ

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★★★★☆ 3.99
(957) 私立内121 / 591校中
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957281-290件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2022年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    生命科学部分子微生物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強をしたいと思っている学生にとってはいい大学であると思う。男女比も半々であるため、友達も比較的作りやすいのではないかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      実学主義に沿った授業内容となっている。また、他学科の授業も受講できるので、時間がある1、2年生の間に興味のある授業を履修することを勧める。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まずは先輩の下について研究のいろはを学んでいく。その後、各自の研究内容を決定して卒論作成にあたるかたちだ。その際も教員、先輩からのアドバイスがある。
    • 就職・進学
      良い
      研究室単位、あるいは学科、学部単位で企業からの募集情報が流れてくる。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から少し遠いが、駅周辺は比較的飲食店や雑貨店がある。カフェも多い。
    • 施設・設備
      良い
      新校舎も建ちきれい。研究設備が整っているので、院に進み研究を続けていきたいという人にはぴったり。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係は充実しているが、恋愛へと発展している人があまりいないように思う。外で作っている人が多い印象。
    • 学生生活
      良い
      サークルに入れば充実している。運動部は朝が早くて辛そうな印象を受けた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物にフォーカスを当てて学んでいく。2年までは必修科目が多く、3年から本格的に分野を掘り下げていくため安心して4年の卒論作成に向かえる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校時代から生物学に興味があり、知らないことを知っていくのが楽しかったためより知識を深めたいと思いこの大学、この学科を選択した。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:814546
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      楽しい!全体的にはこれですね。授業とか、イベントとか色々楽しいです。実際に体験できるのもあるし、それが面白いです。がっちり勉強、というよりは、ゆるふわなかんじ(笑)。
    • 講義・授業
      良い
      実際に、機械を使ったりする授業がたまにあり、見ていて面白いし、勉強にもなるし、一石二鳥です。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      僕がいけないんですけど、入ったゼミの活動内容が薄く、やりがいがないです。説明会、参加してね。
    • 就職・進学
      普通
      僕の先輩がこの大学で学んだことを活かせる企業につきました。しかも、結構いいところ。農業大学だからといってなめちゃいけませんよ!
    • アクセス・立地
      普通
      個人的に学校の周囲が自然が沢山なところが好きです。けれど、学校まで来るのに結構時間がかかるかも... けれど、静かだし、静かなのが好きな人はいいかもしれません。
    • 施設・設備
      悪い
      施設は、古いところもありますが、農業大学なだけあって、色々な設備はあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      縦の関係はあまりないかも... 。けれど、同じ学科の子とは男女、関係なく、仲良しです。
    • 学生生活
      良い
      もう、収穫祭がとても楽しいです!自分達が作った野菜が売れていくのを見ていると、とても作ったかいがあったなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      おおざっぱに言うと、野菜が主ですね。この野菜にはこの肥料がよくて、とかビニールハウスでの野菜などの作り方とか必要な温度とかを学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      僕の小学校が自然によくふれあう学校で、僕もずっと親しんでいると自然が好きになり、一度、収穫祭にいったときにすごい自然に囲まれていて畑もあっていいなと思いました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:726147
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    生命科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全国に珍しいバイオサイエンスの復興を目指す学科です。研究室が動物、植物、細胞生物学に分かれており、生命現象を解き明かし、世の中の農業・食品産業・医学に役立つことを目指しています。
    • 講義・授業
      普通
      特徴的で、他大学には無い授業が多くあります。しかし一学期での取得できる単位数の上限があるため、目一杯授業を詰め込むことはできません。その代わり、ある程度時間ができるため一つの教科を深く学習する時間に使うことができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年から研究室選択があり、6個の研究室から選択できます。植物系・動物系・細胞生物学系があり、生命科学についてより最先端のことを学ぶことができます。研究室によって雰囲気が全く違うので、見学は行くべきです。
    • 就職・進学
      良い
      大学の知名度があり就職先に困ることはありません。食品会社、種苗会社、化学系の会社に就職できます。授業の中でビジネスマナーやキャリアデザインがあり、早期に進路を考えることができます。また年に何度も就職支援プログラムを実施しています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは小田急線の経堂駅です。大学名にちなんだ商店街を抜け大学に着きます。15分ほどの距離があるので雨の日などは大変ですが、お店が沢山あり、食事・買い物・寄り道・飲み会には困りません。他にも小田急線の千歳船橋駅・田園都市線の用賀駅が最寄りとなっています
    • 施設・設備
      良い
      放射線を扱う施設、ゲノム解析センターなど最新技術を扱う施設が多数あります。学生実験用の実験室も各学科ごとにあり、機器も十分な数があるため、充実した演習が可能となっています。2019年秋に全学科の新実験棟が完成予定で、より綺麗な建物に移行されそうです。
    • 友人・恋愛
      普通
      生物系の総合大学とあって男女比は理系で珍しく半々です。大人しいくおおらかな性格の学生が多く、男女の友達はできますが、恋愛関係に発展する印象はあまりありません。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は充実しています。秋には収穫祭という学園祭があり、サークル・部活委員会が出展するため各団体内での仲をより深めることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は座学のみで実験はありません。生命科学についての基礎を学びます。二年次は実験が始まり、週三回実験日があります。三年次には研究室配属があり、好きなテーマの勉強ができます。しかしそれまでの成績が考慮されるため、人気研究室は中盤の成績では入室が難しいということがあります。やはり一二年でしっかり勉強しておくべきでしょう。四年次は卒論を書きます。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495193
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    生命科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      2年生になってから授業の内容も遺伝子やバイオテクノロジーについてが多くなり、基礎的ながら実験も始まるので、この分野を学びたい学生には楽しいと思います。また11月の収穫祭は学生達が主体となって作り上げるものなので、社会に出る前に団体で企画して出展することの準備にもなり、また外部の方との接し方も自然と学べて良い機会だと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      生物分野や化学分野の講義はこれまでの復習とその応用を学ぶということの繰り返しな気がします。しかし食品系や倫理系の講義では今まで学んだことのない系統が学べて面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室に配属されるのは3年生からで私はまだ所属していないので具体的なことはわかりませんが、植物分野、動物分野、微生物細胞分野と分かれていて自分のやりたいものが見つけられそうだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      1年次に適性検査などを行い自分がどのような進路に向いているか考える機会が早くから設けられています。
    • アクセス・立地
      悪い
      通えば慣れますが天気の悪い日は大学まで行くのが大変です。経堂、千歳船橋、用賀のどの駅からも15分かそれ以上はかかってしまいます。駅の近くには飲食店や雑貨屋などがたくさんあり賑わっています。
    • 施設・設備
      良い
      実験室食品加工センター、ホールや博物館などがありまたジムにも通うことができるので充実していると思います。カフェテリア(食堂?)が2つと生協、セブンイレブンがあり購買も充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      部活に所属していて友達は他の学科にもたくさんできます。また他学年とも親しくなれます。どの学科でも入学後にオリエンテーションがあり、そこで学籍番号が近くの人以外の人とも仲良くなれて、友達の輪が広がりました。
    • 学生生活
      良い
      自分達で作り上げる収穫祭で部内の団結力も高まり、また外部の方との接し方も学べるので充実していると思います。ただどこにも所属していないと、研究室やゼミの出展以外でやることがなく休みになります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎固めがほとんどで、高校での復習が多くあります。2年次では基礎的な実験が始まり講義の内容も遺伝子やバイオテクノロジー、タンパク質などにしぼられてくるので面白いです。3、4年次では研究室に配属され、より自分の学びたい系統にしぼって授業を取ることができます。
    • 就職先・進学先
      決まっていないです
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495053
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    国際食料情報学部国際農業開発学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が熱心なので研究を頑張ろうと思える。
      文化祭も盛り上がり楽しいので
      あとはサークルなど入ってないので評価のしようがないです
      みんな楽しそうなので総合的に良いのではないかと思う
    • 講義・授業
      良い
      教授が熱心なので良いと回答しました
      学生ポータルでも個人宛に来ることがあるのでイベントや資格の情報などが得られやすい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授が熱心なので研究室が楽しく感じられるので
      自分の卒論に関わりそうな論文を見つかるまで探してくれるので
    • 就職・進学
      良い
      悪いと言ってる人はあまり聞かないので
      みんなどこかしら就職できていると思う
      よっぽどのことがない限り進路が定まらないということはないと思う
    • アクセス・立地
      普通
      駅から学校まで遠い
      周辺環境はいいと言えるが学校まで歩きぐらいしか手段がない
      タクシーを使っても住宅街で遠回りをするので大変
    • 施設・設備
      悪い
      実験器具はやはり国立に比べ劣っていると思う
      個数もあまりないので誰かが実験していると自分は使えないとかよくある
    • 友人・恋愛
      悪い
      人柄はいい人が多いと思う
      恋愛は自分自身の問題なので学校がどうこうとか関係ないのでこの質問自体に問題があるとおもう
    • 学生生活
      悪い
      サークルに所属していないので評価はできない
      そもそもサークルが少なく入ろうと思わなかった
      入ってる人に聞いて
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は週5で学校に行くが水曜は1コマ
      必修は3.4個はちゃんと勉強しないと単位は来ないけど他学科に比べれば楽
      2年次の前期は1限が多い、後期は4年間で最も楽と言われている
      3年次以降は分かりません
    • 就職先・進学先
      だいたい食品系
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430523
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域環境科学部造園科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般に関しては、学科の特徴通り文系と理系を足して二で割ったような感じで、ゼミや実習は理系的、プライベートは文系的です。
      授業は面白いです。高校の五教科七科目にはないことがたくさん知れます。過去問も十分出回っていますし、甘い先生も多く、jabeeがかかっている割に、下駄を履かせているのか、いたって単位を取るのは簡単です。
      実習より座学が多いです。学校を出た後、肉体労働をしたい方には物足りないでしょうが、総合職に就きたい方には問題ないでしょう。
      学生は学業に対してはそこそこ意欲的ですが、文系の学生のごとく飲み会が好きです。なれ合いだけ、うわべだけの仲間が欲しい人にはいいかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      特に普通科に通っていた子には斬新な内容ばかりなため、先生方のおっしゃる内容を一言も漏らさずにメモできれば、それなりに頭に入ります。
      しかし、不真面目な学生が授業中に私語をして聞き取れないことも多いので、座る席には気を付けた方が良いです。
      単位はいたって取りやすいです。過去問は大半の科目で使えます。しかしレポートの不正に関しては厳しい先生もいらっしゃいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは細分化され、たくさんの研究室があります。
      学科の案内冊子を参考に研究室を決め、申し込みます。
      ゼミへは割合意欲的な学生が多いです。学生同士で打ち解けやすいです。
      卒論に関しては先生によりけり。専門性の高い分野しか認めない先生もいらっしゃれば、小学生レベルのテーマ・作業でも許してくださる先生もいらっしゃいます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関してはあまり熱心ではありません。
      教員もさほど関与はせず、かと言って就職支援課も使えない事務員ばかりで役に立ちません。
      アルバイト先の社員や行きつけのお店の従業員、行きたい業界に勤めている先輩方に媚びを売り、良いコネを作っておけば、どうにかなるかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      鉄道隔離地帯に位置し、どこの駅からも20分以上歩きます。
      痩せたい人、早起きが得意な人、ウォーキングが趣味な人には良いかもしれませんが、体を動かすのが嫌いな人(そういう人は当学科にはいないはずですが)は自転車やバイク、タクシーやバスを使うと良いでしょう。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはコンクリートだらけ。自然が少なく、植物を学びたい人には物足りないです。
      教室は割合新しい校舎なので使いやすいです。
      生協は割合便利です。最近はセブンイレブンが併設されました。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は、本当の友達を求めなければ、充実しているでしょう。
      仲間とワイワイ、楽しいお酒が飲めます。
      卒業後の親交は一切期待しない方が良いでしょう。
      恋愛に関しては、積極的な人は少ないです。学科内での恋愛に対し臆病な学生が大半です。恋愛そのものに興味のない学生もたくさんいます。
    • 学生生活
      普通
      当人はどこへも属しませんでした。
      文化祭に行かれたらわかりますが、サークルや部活は沢山あり、とても盛んでにぎわっています。
      文化祭も芸能人を呼ばずに、学生のみで盛り上げています。まるで地域のお祭りのようにお客さんもいらっしゃいます。
      アルバイトは全くできないような忙しさではありませんが、課題や実習があるのでそうは頻繁にできないでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は基礎科目。英語やフレッシュマンセミナー、基礎的な造園科目。
      2年次はそこから少し発展した内容。初歩から初級~中級の造園科目。
      3年次は応用科目。グループ学習や専門演習があります。
      4年次は技術者倫理と卒業論文がメーンです。
    • 就職先・進学先
      そのまま嫁ぐ予定でしたが、数か月の就職活動ののち畑違いの仕事に就きました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427918
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物から化学まで幅広い分野で学べるから。
      食品系や環境系なども学ぶことができて、一つの分野に限定せずに学ぶことができる。
    • 講義・授業
      普通
      分かりやすい授業が多いが、そのぶん内容が簡単なため
      少し退屈な授業もある。
    • 就職・進学
      良い
      研究室の教授が志望する企業のOB、OGの方を紹介してくれ、お話を聞くことができる。
      就職実績は高い。食品や化学系だけでなくIT系の内定者もいる。また、例年、食品メーカーや食品商社などから多くの内定をいただいている。
      ただし、どの研究室も卒業論文のための実験が忙しいため、しっかりスケジュールを立てて
      計画的に実験や就活をしなければ、就活に失敗するケースもあるので大いに注意するべきである。
      4年生になってから就活を始めるのはスロースタートなので、3年次からインターンに参加したり、興味がある企業を研究するなど下準備をしておいたほうが良いと思われる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急小田原線の経堂駅である。
      大学まで駅から歩いて25分程度かかるため、個人的には特に夏や冬は通学がしんどく感じる。
      坂もあるので、スニーカーにリュックサックで通学する人が多い。
      周辺環境は住宅地であるが、駅周辺は飲食店やコンビニが多く、特にたこ焼き屋や鯛焼き屋、ラーメン屋が多い。学校帰りに友人と食べに行く人が多い。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:388586
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域環境科学部造園科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ニッチな分野の学科なので他の大学では学べないようなことが学べる。学科としての歴史も古く、授業内容にも個性がある。授業内容は課題が多いが、それ故に成長できる部分も多い。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な内容の講義、授業が多く、専門知識を磨くことが出来る。課題やレポートが多く、実践的に技術を身につけることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室やゼミに関しては、ほかの大学と比べるとレベルとしてはやや劣るのかと思う。全員が卒論を書かなければいけないので、活動は活発である。
    • 就職・進学
      良い
      専門的な分野の学科であり、歴史も古いので、就職先に同じ学科の先輩がいることも多く、助かる。専門的な分野なので、就職しようと思えば困ることは無い。
    • アクセス・立地
      良い
      電車でも通いやすく、バスも通っている。一人暮らしするにも住む場所が多くある。キャンパス内の雰囲気はとても良い。
    • 施設・設備
      悪い
      国立大学と比べると研究設備に関しては劣るところがある。キャンパス内の設備に関しては満足しているところもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      専門的な分野なので、自分と同じようなことを考えている学友と出会いやすい。モチベーションのあまりない人も多いので、そこは満足出来ない。
    • 学生生活
      良い
      勉強、研究、バイト、遊びなど、学生生活に必要なことのバランスは取りやすい。文化祭が学生だけで行えるので楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に植物とデザインの授業が多い。課題が大変なのはデザインの授業であり、絵が苦手な自分にとっては大変であった。しかし、学べることも多い。
    • 利用した入試形式
      1年フリーターをしてボランティアや旅などに出た後に、大学院に進学予定。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414008
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物産業学部自然資源経営学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地域再生やマーケティングなどについて、学べるので興味がある学生にとっては良い大学だと思います。テレビに出た事のある有名な教授もいます。
    • 講義・授業
      普通
      講義では、テレビに出た事のある有名な先生がいたり、外部の農家さんが来てくれたりと学べる事が沢山ありとても良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年生から自動的に振分けられゼミに入り、2年生からはどのゼミに入るかを生物産業経営、環境ビジネス、地域活性化、地域企業経営、戦略的マーケティングの約5個のゼミから関心のあるゼミを1つ選びます。ゼミによって特色があり楽な所や大変な所があるので、ゼミ選びは先輩に聞くか、説明会でしっかりと話を聞いた方がいいです。
    • 就職・進学
      普通
      さまざまな企業への就職実績があります。先輩では、雪印乳業などのメーカーであったり、農機具のメーカーであったりと幅広いです。SPIの対策や面接の対策や何度も面接の練習をしてくれるなど、サポート体制はしっかりしていると思います。ただ、サポート体制がしっかりしているからといって、遊んでばかりではダメです。就活に失敗しないためにも、しっかり活用して頑張ってください。
    • アクセス・立地
      普通
      基本学生のほとんどがアパートを学校の近くに借りて、バスか車で通学してます。1年生の最初のうちは車持ちの先輩や友達が乗せてくれる事もあります。近くにはショッピングモールがあるので、最低限生活は出来ると思います。ただ田舎なので遊べる所は少ないですが、夏は釣り、冬はスキー、ボードなどアウトドアスポーツが出来ます。スキー場にいたっては大学から30分もかからずに行けます。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      飲食業
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:385233
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    国際食料情報学部食料環境経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      座学が多く実習は少ない(ゼミによってないところもあるので、担当教授次第)。また必修講習が他学科に比べて、少ないので一年のうちからとれる授業は、とれるだけとらないとあとが困る。(現に困っている、このままで卒業できるか不安という思いをしたくない人はフル単必須) 部活動やサークルに参加できる余裕は、余るほどある。やりたいことや学校外で活動したい人には、おすすめの学科?なのかもしれない。また一年生から研究室に入れる機会があるので入ってみてもよいと思う。先輩と交遊できたり、あわよくば四年生や教授とも仲を深めることができ、就職などの情報や秘訣などを教えてもらえる。また、一年生のうちから論文作成やレポートの書き方を学ぶことができる。(私の場合、学校に滞在できる場所がほしかったことを理由に入った結果上記の副産物が手に入った。)就職実績は、良いと聞いているが先輩たちが準備する時期が遅く後輩も先輩のようにうまくいくと考えてしまうので、自発的にアカデミアセンターに顔を出す必要がある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      部活動やサークルに入っていれば自然とできるが、参加やイベントに関わるとこがなければ暇なまま終わる。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市船子1737

     小田急線「愛甲石田」駅から徒歩23分

  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

  • オホーツクキャンパス
    北海道網走市八坂196
電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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