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東京工芸大学
東京工芸大学
(とうきょうこうげいだいがく)

私立東京都/中野坂上駅

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偏差値:35.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.68

(208)

東京工芸大学 口コミ

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★★★★☆ 3.68
(208) 私立内451 / 591校中
学部絞込
20841-50件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    芸術学部アニメーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年次はつまらないです。予想と違ったり講義に価値を感じなかったりもします。不満が出たとしても絵を描くのが好きだったり、アニメーションが大好きな人ならきっと成長できます。教授も実力のある方ばかりなので、物足りなさは無いと言えます。
    • 講義・授業
      普通
      設備面の環境はとても整っていると思います。相性などもあるため、一概には言えませんが、講義に関しては余り質の良いものとは思えません。芸術に関しては一級品の能力を持たれている教授が多いのですが、教えるのはとても下手な印象です。ですが芸術家ということもあり、作品や創作に関しての質問や相談には適切にのってくださります。
    • 就職・進学
      良い
      資料の通り就職率は高めです。保健センターや学生課などでサポートも手厚くしてくださるので安心です。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿・中野ということもあり立地は良いです。最寄駅(中野坂上駅)から徒歩10分ほどです。
    • 施設・設備
      良い
      敷地は狭いですが、美術館のようなキャンパスで綺麗です。図書館やカフェで空きコマを潰す人もいます。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人が多いです。人と関わるのが好きな人もいれば、うるさい環境が憂鬱な人もいます。恋愛はまあまあです。
    • 学生生活
      普通
      少ないです。課題が多いので、サークルや部活に入らなくても退屈はしません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デッサン、カメラ、動物の骨格や肉付きや、色彩の彩度や明度を学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高校の時からアニメが好きだった。綺麗なキャンパスで立地も好条件だった。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:874377
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    芸術学部インタラクティブメディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      こういう業界に行きたいときちんと決まってない人は東京工芸大学はおすすめだと思います、特にインタラクティブメディア学科では1~2年は様々な基礎知識が身につくので就活の時に他の方たちよりかは色んなスキルを身に着ける事ができるのでいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授の経験を聞けたり、はば広い芸術にかかわる授業などがあっていいと思います。 自分の学科と全く違う授業もいっぱい受けられるのもいい点だと思ってます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      二年の後期からゼミの説明会や紹介があるので絶対に参加した方がいいと思います、その中から三つぐらい選んで、各先生から面接などの日程連絡が来ます。
    • 就職・進学
      普通
      就活セミナーなどや企業からの説明会があります。ですが学校からのアドバイスなどはちょっとわかりづらくて結局自分で探した方がいいと思いました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は丸ノ内線と大江戸線の中野坂上です。駅から近いのでとてもいいと思います。学校の近くにもコンビニ、百均、ファーストフードやファミレスがあるので便利です。
    • 施設・設備
      普通
      中野坂上の方は最近新しい施設などができました、全体的にもまだ新しくてきれいです。時間によってはパソコン室で授業が行われるているため使えないのでもっとパソコン室を増やしてほしいと思います。他にも学食はお昼の時間混むので座れない事が多いのでもっと席を増やしてほしいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活などに入ると友達や恋人出来る確率は高まります。入っていなくてもグループワークを行う授業が多くそこで仲良くなる事もあります。
    • 学生生活
      普通
      サークルによっては別のキャンパスまでいかなければならない事があるのでそこは不便だと思います。文化祭は芸術系の大学であるため学生たちの作品がいっぱい見れます。テレビなどで見る文化祭とはちょっと違います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年次は様々な事学んで基礎ぐらいは身に着けます、単位を修得しておかなければいけないので取る授業も多く大変です。3年は順調に単位取れている人は時間に余裕がでるのでバイトや自分の時間が増えます、その代わりゼミの課題で忙しくなる事もあります。4年は卒業製作品を作る必要があります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      昔からプログラミング、映像、CGなどに興味があったが、まだ一つに絞ることができなかったため色々と基礎知識を身につけながら2年後期でゼミを選ぶときに自分が一番興味を持ったところに行ける事で入学しました。
    感染症対策としてやっていること
    今年はほぼの授業がリモートやオンライン資料で行われました。演習系の授業では日にちを分けながら少人数で行われたりしていました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:706022
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術学部インタラクティブメディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部、学科が充実している。
      許可書類さえあれば大学に何日でも泊まりこめる。
      しかし土日祝日休日は1度出たら再入校出来ない。
      キャンパスが二つあり、現在は神奈川県厚木市飯山にある厚木キャンパスが工学部と芸術学部1年、2年生が在学する。最寄り駅の厚木駅からバスでの移動が個人的に面倒だった。学食がうまいが付近に養豚場があるらしく頻繁にとても臭いときがある。
      東京都中野区に中野キャンパスがあり、芸術学部3年、4年生が在学する。しかしこの制度は変更されるらしく、芸術学部学生は中野キャンパスに全学年統一されるらしく、厚木キャンパスは工学部学生専用になる予定。変更時期は現在から2年後以降。
      相談窓口が充実しているので学生生活で何か問題がある場合はどんなことでも相談できると考えてよい。
      芸術学部の場合は2学年までは座学よりも演習の方が多い。3年からは座学が増え、4年はゼミ活動のみで残りは就職活動に時を充てるのが一般的である。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:377428
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に人数が少なくひとりひとりのサポートは手厚いと思います。他の大学では教えてくれないような勉強の仕方や模型の作り方をしっかりと教えてくれています!就職活動には特に力を入れていて、社会にに出てからも成長できる大人になれると思っています!なぜならビジネスでのマナーや自分で考える力など、キャリア教育がしっかりしていらからです!しかし、本厚木駅からバスで20~30分とアクセスがあまり良くないので星4つです!個人的にはアクセス以外は良い大学だと思ってます!
    • 講義・授業
      普通
      私の学科は卒業すると二級建築士の受験資格がもらえるのですが、そのあと2年の実務を組むと一級建築士の受験資格がもらえます。普通の大学だと必修以外に一級建築士の試験を受けるために必要な講義を自分で調べ、受けなければならないのですが私の大学は一級建築士の試験に必要な講義も全て必修となっているので最悪選択科目はとらないで必修のみ受けて卒業した場合も、一級建築士の受験資格がもらえます。もし、一級建築士の資格はいらないかなと思っても建築に対するいろんな知識を得ることができるし、必要だとしても必要な講義をわざわざ調べる必要がないので良いと思います。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:381695
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    工学部建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値で判断しては行けない学科である。有名な先生もいるし、カリキュラムもしっかりしている。自分は滑り止めだったが、この学校でよかったと思っている。就職率も高いので、滅多なことがない限り就職先はすぐに決まる。真面目な人が多いが、所謂理系のような人はそんなに居ないし、オシャレな人も多い。
    • 講義・授業
      良い
      1~2年の前期あたりまでは必修の授業が多く、基礎科目も多いため毎日1~4限まであり大変だと感じるが、2年後期あたりから選択授業が増え、自分の進路に興味のある分野を選べるためとても充実している。進路に悩んでいても、様々取る事が出来るので授業を受けてみてから考えることもできる。講義内容は充実しているが、構造系の授業では時折雑な講義の先生がいて、高専に行っていた人や物理が得意ならついていけるが、普通科出身だとしっかり予復習しなければ難しい場合がある。ただほとんどの場合、授業をしっかり聞いていれば問題ない。滑り止めで来た生徒が多いので、偏差値よりも学力が上の人が多く、推薦で来た生徒はついていくのが大変な時がある。一定の学力があるていで授業は進められている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分野ごと、先生ごとに差はあるが、概ね外れはない。自分で選べるが、基本的に成績順に入れるので、好きなゼミがあるならある程度成績を取っておく必要がある。ゼミによって3年生の間のカリキュラムが違い、常に忙しいゼミ、ある期間だけ忙しいゼミ、殆ど何も無いゼミ、とゼミによって様々である。しっかりとゼミの状況は調べてから決めるべき。設計系、構造系、環境系とあるが、設計系は男女比はゼミごとばらつきがあり、真面目な人が多い。構造系は男が圧倒的に多く、割と派手な人が多い。環境系は留学生が多いが、先生も優しいため1番手厚い。しかし、そのため成績の悪い生徒が集まる傾向がある。また、単位が危うい人や学校をサボりがちな人は、先生をしっかり吟味しないと留年する危険性がある。ゼミによっては先生が手厚く、留年の危機だったり、単位が危うい人には自分の授業で助けてくれる。ただそういう先生はひと握りなので、その先生のゼミには成績の良くない生徒が集まっていて質が下がっている。
    • 就職・進学
      良い
      1年から就職系のカリキュラムがある。真面目に出ていたり、先生と仲良くなったり、元からハキハキしていてコミュニケーションが得意な生徒なら、確実に良い成績を取れる。工学系の生徒と混在するので、友達も作りやすい。ただ、学年が上がると他の授業との兼ね合いで忙しくなり、ギリギリの出席率だったり、単位を落とし、無駄になる。3年生までの就職系カリキュラムに出た生徒は就職活動を始めるのが早く、すぐに決まっている。1年のカリキュラムは、コミュニケーション能力が身につき、かなり役に立つので絶対に参加すべき。3年のカリキュラムは大変だが、参考になるのと、就活に対しての危機感を持つきっかけになる。この二学年は必須かと。一方で2年のカリキュラムは正直他の授業に余裕が無いとついていくのが厳しい。就職率は高く、サポートも手厚すぎるくらい。夏のインターンは学校仲介で様々紹介してくれる。ある一定期間インターンに参加すれば単位も取得できるので、ほとんどの生徒が1度は参加する。就職は、そのまま夏のインターン先に就職したり、それ以外の人も多くいる。早い人は4月までに決まるし、ほとんどの人は夏休み前には決まっている。
    • アクセス・立地
      悪い
      空気はいいし、自然豊かだが、駅から遠いのでバスは混む。遅刻がちな人、早起きが苦手な人は、バスが遅れたらアウト。早起きが得意だったり、いつも決まった時間に来れる人は余裕を持ってくればバスが混む時に遭遇しない。雨の日はさらに余裕を持たないと行けないし、雪が降ると駅までバスを1時間半以上乗ることになったりと、帰宅困難になる。また居残り作業をしたりすると、終バスに気をつけないといけない。電車もなくなる。
    • 施設・設備
      普通
      製図に関しては1人1台製図台がある。人に使われたりする時は多々あるが、1年~2年までは一定数質の悪い生徒がいるのでそれに使われない限り安全。プリンターの印刷枚数に制限があったり、印刷する際の決まりが少しめんどくさい。設計をしていると印刷枚数がすぐに限度に行く。製図をしない友人を作っておき、代わりに印刷させてもらうなど対応をしないといけない。正直、設備費をかなり取られているのに制限がありすぎるし、使えない設備が多すぎる。これは改善して欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      1~2年は16段階にわかれて工学系でクラスがわけられるので、学科を超えた友人は作れる。成績順なので、滑り止め出来た人だと志望校が一緒だったなどと盛り上がったりできる。基本的に推薦以外の人は滑り止めで来た人が多いので、受験のときの話などで盛り上がれる。学科内では必修はほとんど全員で受けるので友達も作れるし、趣味が共通している人が多く、話しやすい。恋愛はそこまで実例は多くないが、学科内でのカップルが多い。カップルや元カップルのいるゼミは面倒になりがち。
    • 学生生活
      悪い
      時期が悪く、参加出来る人と出来ない人の差がある。製図の提出前なことが多いので、建築の人は余裕のある人か提出を諦めている人、サークル等で強制参加の人以外は参加しない。準備時期のお昼休みは正直バンド演奏がうるさいし、放課後は提出前に騒がれたりして、気分は良くない。ただ、楽しそうである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築学系全般。2年後期辺りから、設計、構造、環境の大きく3つの分野の選択授業を取れる。他学校のカリキュラムの差はほとんど無いです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
      主に設計職、監理職。
    • 志望動機
      昔から、自分の将来進みたい進路だったため。設計の仕事を目指しており、一級建築士の資格を取りたいと思っているので志望した。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:670834
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      生命環境化学科という名前なので生物系のことを学ぶのかと勘違いする方がいます。我々の学科は1年次の前期から学生実験の授業があります。より実践的に化学に触れたいと思っている学生にはとても向いています。教授は古い考えや少し偏った考えをお持ちの方もいらっしゃいますが、教授全員が学生の学びたいという知識欲に答えてくれます。懇親会などもあり、少なくとも年一回はあり、軽食などが無償で食べることができます。高校で化学をみっちり勉強してきた学生さんにとっては最初のうちは少し物足りないかもしれません。逆に化学に全く触れてこなかった学生さんでも全く心配することはありません。
      就職については、明確な意思をもち就活を行えば化学系の企業にも就職が可能です。
    • 講義・授業
      普通
      工学部の授業だけでなく、芸術学部の授業も履修可能です。普段自分が触れたことのない分野の授業を受けると就職に対して違った観点からアプローチできるようになり、プラスに感じました。

      化学系の授業だと、光、液晶、高分子、無機、有機、などの専門的な授業が履修できます。面倒見の良さは各授業の教授ごとに違います。

      学生実験の中で2年次、3年次の前期合同の実験で行う近隣河川の水質調査というものがあり、実際に学外にでて環境を調査する実験もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年次の後期に研究室配属が決定します。(研究室の決め方は難あり…)
      自分の研究室では、3年次の後期から徐々に引継ぎの実験などを行い、4年次の前期に向け準備を行います。

      はっきり言って、研究室の充実度合は各研究室で全く異なると思います。自分の研究室ははっきりいって学科内で最も充実度の最も高い研究室に配属されました。学科内での研究室の差(何を天秤にかけるかにもよる)はとても大きいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職はまず、不安に思うことはありません。もちろん大手企業や化学系企業から内定をもらっている方もいます。ですが、当たり前ですが全員が全員化学系企業に就職できるわけではありません。

      大学側が就職支援課にとても力を入れており、就職支援課では、予約制の相談や面接練習、履歴書添削、履歴書の配布、卒業見込証明書の発行などのサービスが無料で受けられます。就職支援課が主催する、合同説明会も6回ほど行われ、この説明会が内定に直結する人が多くいます。

      ですが、正直なことを言いますと、やはり大学の偏差値から見ると内定者の半数以上くらいが中小企業から内定をもらっているように思います。(自分もその一人です。)ですが、中小企業であっても優良企業は多く存在します。上場企業も多く存在します。そのような面も含めたうえで、も就職は全く不安に思うことはない大学であると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は小田急小田原線本厚木駅ですがバスでの通学になります。(片道270円)
      もちろんバスなので基本的に遅れます。時間に余裕を持て通学しなければならないため気を使います。バスは定期のほかに回数券も大学生協で販売しています(5000円の回数券が4000円で購入可能)

      2年次から講習をうけて申請をすれば自家用車での通学が許可されます。(講習は開催回数が決まっていますのでメールや掲示板を確認してください)学生用の駐車場は大きいですが、校舎からは離れています。
      自転車、バイクでの通学も可能です。

      本厚木の駅の近くに駐輪場を借りて駅から原付や自転車で通学している生徒もいます。(通学途中に比較的長くて急な坂があるため注意)(駅の契約駐輪場は満車の可能性があるため、前もって確認したほうがいい)
    • 施設・設備
      悪い
      正直、設備はあまり新しくはありません。1年次に実験を行う棟は築10年ほどでこの建物がおそらく校舎では一番新しいです。
      学内に学生が使えるWi-Fiは飛んでます。(そこまで通信速度は速くない)
      ほかの大学で学内にカフェなどがあるということを聞きますが本大学には一切ありません。
      学内にあるのは大学生協、食堂×2です。最寄りのコンビニまでは歩いて10分ほどです(厚木キャンパス)
    • 友人・恋愛
      普通
      男目線で言うと、工学部で彼女を作るのは正直難しいかもしれません。まず女性がいません…サークルや部活動にはいれば出会いはあるかもしれないです。

      芸術学部の男女比は男:女 5:5くらいだと思います。(芸術学部の人はほんとにおしゃれで羨ましいです…笑)

      学科のなかでなら友達はたくさんできます。
      ただ、学年によっては静かなひとが多いい学年、2D方面に熱心なファン?の方々が多いい学年など偏りはあります。

      俗に言うウェイウェイ大学生はあまりいないように思います。どっちかというと皆さん静かめな人が多いです。
      正直、2D方面に熱心なファンの方々や中学の時の心を忘れていない方々が多く感じます。ですが、普段自分が経験することのない世界に触れられますので、とっても刺激になり楽しいです。

      ※熱心なファンの方々を否定しているわけではありません。好きなことに全力になれることは素晴らしいと思っています。
    • 学生生活
      悪い
      自分自身サークルに今は入っていないので、確かなことは言えませんが活動が盛んなサークルはしっかり活動しているように思います。

      文化祭のような行事は年2回ありますが、学内だけで盛り上がっているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次 主に基礎的なことを学びます。数学、英語など高校のおさらいに近いです。実験もさほど難しいものはなく、操作や考え方などを学びます。
      2年次 1年次の基礎を使った応用の授業が増えます。実験も1年次よりさらにワンランク上の結果が求められます。正直実験では厳しいことも言われます。
      3年次 研究室配属に向け専門的な分野を学びます。実験では、レポートの考察が重視され提出しても返却されることがあります。
      4年次 研究室に配属され卒業研究に向けて勉強します。
    • 面白かった講義名
      光と色彩の化学
    • 面白かった講義の概要
      光の性質やLEDをつかった植物工場について学びました。
      植物の育成にLEDを使うことについてとても興味があったため、とてもためになりました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      IT企業 システムエンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      コンピュータープログラミングの授業を履修し、興味がわいたためです。そのほかにも材料系のメーカーにも内定をいただきました、が勤務地が現実味を帯びていなかったため断念しました…
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:362784
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2023年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      色んな学科の人と関わり、共に作業をしたりするため、絆が深まります。また、様々な個性の人と関わるため刺激を沢山受けます
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業を自由に選択し生徒と先生の壁がなく自由に表現ができます
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な設備や機械が置いてあるので、機会に触れながら刺激を受けています
    • 就職・進学
      良い
      様々な分野の会社への就職実績やサポートがあるため道が開けました
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く分かりやすいです。そして最寄り駅には様々なお店があるため食事をするのが楽しいです
    • 施設・設備
      良い
      最新機器や他の大学にはない機械があり映像を撮影し作成するのが楽しいです
    • 友人・恋愛
      良い
      学年の壁がなく先輩との関わりがしやすいです。また、様々な個性を持った人がいるので話すのが楽しいです
    • 学生生活
      良い
      型にはまらず、様々な種類のサークルがあるためやりたいことが自由にのびのびとできます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映像の基礎から映像の見せ方や見方、撮影の仕方、編集の仕方を教えていただいています
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      フリーランスとして活躍できる映像編集者になって人々も笑顔にしたいです
    • 志望動機
      映像を高校の時に趣味で学び、とても楽しかったので趣味だけではなく基礎から応用まで学びたかったから
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:966036
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      工学部はどこもあまり大差はないとは思うが別に悪いとこではないと思う機械はたくさんあるしそこそこ研究もしてる
    • 講義・授業
      良い
      他のコースの授業が受けられるし工学部でも芸術の勉強ができる、レベル別の授業だからついていけない事はあんまりない
    • 就職・進学
      良い
      聞きに行けば色々サポートで教えて貰えるし就職率もこの偏差値にしてはそこそこ高い
    • アクセス・立地
      悪い
      バスで20分もかかるから遊びに行ったり学校に行くのが大変ほんとに山の奥って感じで周りになにもない
    • 施設・設備
      良い
      工学部と芸術学部しかないからそのぶん機械とかにお金をかけてもらえる3Dプリンターなども使えて便利
    • 友人・恋愛
      良い
      女子は少ないがまあまあいい方だと思う恋愛もしてる人はしてるとは思う
    • 学生生活
      良い
      少なくはないと思うしプログラミング研究会などちょっと特殊なサークルもある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械工学でロボットを作ったり実践的なことをしながら基礎から学んでいる
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      もともと機械工学に興味がありロボットエンジニアになりたいと思ったから
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:854274
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基本から学びたいと考えている人には、基礎から知識を教えてもらうことができるので学びやすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の学科の授業だけでなくて、他の学科の授業も選択できるので様々な専門知識を得られることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室には所属していないためわかりませんが、より専門的な分野に分かれるので3年次までに自分のやりたいことを決めておくと選びやすいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      興味が変わってしまったときに就職でいないかもしれないと不安に感じる人もいるようでしたが、全く違った職業を望む学生の相談にも就職支援課の方はきちんと相談にのってくれると感じました、
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅からバスで20分ほどですが、公共のバスで大学まで通うため混雑はさけられないのが難点に感じます。
    • 施設・設備
      良い
      専門的な機材や設備は一通り整っているので実際に現場で役に立つ知識が得られ、経験を積むこともできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      独特な人も多いですが、自分の意見を持っている人が多いので新しい考え方に出会えることも多く話していてとても楽しい人たちが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映像の基礎知識・技術からなぜこのカットを使うことが効果的なのかという心理学てきなことも学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      映像系の仕事につきたいと思っていましたがそれほど経験がなかったため、基礎技術を学べることに魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の頃の担任の先生と面接練習を重ねました。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118818
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    芸術学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく楽しい。高校までの暇でめんどくさいような授業は取らなくていい、実技が沢山ある。好きなことだけ学んで過ごせる。課題は多いけど難しくない。
    • 講義・授業
      普通
      他の大学では受けられないような面白い授業がたくさん取れる。
      1年生ではデッサンをしたり、立体模型を作ったり、パソコンソフトの使い方を学んで商品パッケージを考えたり、他にもたくさんの分野を学びました。
    • 就職・進学
      普通
      専門とは違って大卒資格が取れるので良いと思う。
      自分から相談すれば何でも答えてもらえる。チラシなどもたくさんある。
      先生方は有名どころの実績がある方ばかりなので研究室で仲良くなれると良い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。電車の本数も多い。近くにコンビニもある。都心だけど騒がしくない場所。
    • 施設・設備
      良い
      とても綺麗。パソコンや作業道具などが充実している。
      ロビーや屋上、テラスなど席がたくさんあって、居場所に困らない。
      図書館は仕切りと個別のライトがあって自習に使いやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な服装や髪型の人が多いので、どんな格好でも浮かないのが良かった。偏差値の割に治安が良いと思う。どんな人でも仲の良い人は見つかると思う。
    • 学生生活
      普通
      自分次第。関わらなければほとんど縁がないと思う。課題がたくさんあるので無理に参加しなくても良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎からデザインの分野を学んで、学年を重ねるにつれてプロダクトデザインやイラストレーションなど、自分が特に興味を持った分野を重点的に学んでいける。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      大卒資格が取れる。プロダクトデザインの分野が学べる。国語と英語だけで入れる。難しくない。設備が綺麗。
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    投稿者ID:1034753
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 中野キャンパス
    東京都中野区本町2-9-5

     東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅から徒歩10分

     都営大江戸線「中野坂上」駅から徒歩9分

  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市飯山1583
電話番号 03-3372-1321
学部 芸術学部工学部

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