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私立東京都/鷹の台駅
津田塾大学 口コミ
4.09
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部数学科の評価-
総合評価良い数学科となると共学では男子が多いため質問などしにくい雰囲気があったりしますが、津田塾大学は女子大であり、なおかつ意識が高い女子が多いため授業中でも質問したりする生徒が多く、しやすい雰囲気にもなっています。先生方も落ち着いた先生が多いので、空きコマや放課後に質問に行ってもとても丁寧に答えてくれます。ゼミでは様々な分野の先生の中から自分の好きな分野を選ぶことができ、毎年変えるのでいろんな分野に挑戦することもできます。学内が落ち着いているので、とても過ごしやすい環境で生活できると思います。
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講義・授業良い冷静で落ち着いた教授が多いため、授業はとてもいい雰囲気で進んでいきます。数学の講義は二コマ構成になっていて授業と演習に分かれています。自分がしっかり学んだことを使えるか演習の時間に試すこともでき、いい復習にもなるのでとてもいいと思います。
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研究室・ゼミ良い1年生の頃は名簿で振り分けられますが、2年生からは自分で選んだゼミを受けることができます。確率、微分積分、代数、整数論など様々な分野の中から毎年1つ選びます。少人数なのでわからないところはその場で質問できる雰囲気にあり、先生も生徒がわかっていないところは丁寧に教えてくださるので、人数が少ない学科の魅力はここだと思います。
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就職・進学悪い大手企業への就職実績もあり、教職も取れることから教員になる人も少なくありません。しかし数学科としてはほぼなにもやってくれませんし、大学側も思っていたより放置なので、先輩方は自分の努力で掴み取ってきたのだと感じました。ただ、全く何もないわけではないので、マメにチェックしていけばチャンスはいろいろあると思います。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西武国分寺線鷹の台駅、または武蔵野線新小平駅です。鷹の台駅は駅前にコンビニやパン屋などはありますが、とても栄えているとは言えません。また新小平駅前は鷹の台駅よりもなにもなく、大学まで徒歩15分ほどかかります。住宅街なので家賃は安めのところが多いですが、街灯が少なく夜は暗いので注意です。街全体としては落ち着いていると思います。
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施設・設備悪い数学科が主に使う校舎は椅子や机は新しい方ですが、とにかく寒いです。冬場はひざ掛けなどを持ってくる人も多く、コートを着たまま授業を受ける人もいます。暖房はありますが、温度設定が管理されているので上げることができません。
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友人・恋愛普通一橋大学とのインカレサークルが多いため、そちらに入っているとさらに交友関係も増えると思います。恋人がいる友人も一橋大学の人が相手というパターンが多いです。津田塾生のみのサークルもありますが、インカレサークルの方が活動も盛んなので人数も多く、他学科の友人が増える傾向にはあると思います。
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学生生活普通学内以外にもあるインカレサークルを含めるととても多いと思います。お互いの大学の学園祭に出店発表したりしています。ただ津田塾大学の学園祭への力の入れ方は弱く、毎年盛り上がりにかける印象ではあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では指定された様々な分野の数学学びます。2年生からは必修科目に加えて自分のとりたい科目を勉強することができます。3年生も同様です。4年生では卒業前に1人またはグループでの卒論を書きあげます。ゼミごとで書くパターンが多いですが、先生によっては始めるのが遅いため、注意が必要です。
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就職先・進学先地元教育系団体の教員
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495410 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部数学科の評価-
総合評価良い多くの科目で出席を取ること、定期試験なども多く真面目に大学に来て勉強することが多いです。
遊んでばかりの大学生活というより本当に勉強を多くして質の高い大学生活を送れます。
本当に大学?と他大学に比べて厳しいため思うこともありますが笑。
小平キャンパス付近は何もないけれど新しくできた総合政策学部はアクセスもいいです。
ここの学生は非常に真面目でみんな勉強意欲が高く意識が高いので切磋琢磨して高め合えると思います。
質の高い学生が多いなと感じます。 -
講義・授業良い少人数のため英語のクラスはしっかりと添削などもしてくれます。
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研究室・ゼミ良い1年次からゼミがあります。
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就職・進学良い就職は大変強いです。
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アクセス・立地悪い大学の周りには本当に何もないです、、、。放課後に遊びに行くにも立川や新宿まで行くことが多いです。
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施設・設備悪い普通だと思います。
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友人・恋愛良い恋愛はないです笑。
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学生生活普通インカレサークルが多く存在します。イベントというイベントは大学祭がありますがそんなに盛り上がる感じではないです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388278 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価普通勉強をしたい人にとっては最高の環境だと思います。自分が追求した分相応のものが得られます。ただ他の大学と比べると授業やゼミ等は全然緩くないので、もし緩さを求めるのであればおすすめしません。そして、立地も大して良くなく都心に出るのに時間がかかるため、今後インターンシップや就職活動をするには不便です。
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講義・授業良いその学年によって講義での雰囲気や頑張り度が異なります。学年の雰囲気は、民度が低い学年もあれば積極的に意見を言う学年もあるため、一概には言えないです。3年で全休をつくるために1,2年で授業をたくさんとる人が多いです。他の大学と比べると圧倒的に授業数は多いと思ったほうがいいかもしれません。フルコマはあって当たり前です。
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研究室・ゼミ良い1年次からゼミなるものがあることが他の大学と比べて良いポイントでしょう。1年次は基礎セミナー(学籍番号で自動的に割り振られます)、2年次は洋書購読のセミナー(自分で選びます)を経て、3,4年次には自分が論文を書きたいと思うテーマに沿う先生のゼミに入ります。ゼミの説明会が昼休みに行われますが、各先生方がお話して下さります。
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就職・進学良い大学は総合職をすすめているため、総合職を狙う人が多いです。私は就職活動のことも考えて、体育会の部活動に入りました。そうすると、インカレ先(ほとんどは一橋大学)の先輩のお話を聞いたりOBOG訪問することができたり、とお得なことがあるかもしれません。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は鷹の台です。国分寺から西武国分寺線に乗って2駅です。中央線沿いに住んでる人は比較的アクセスは悪くないと思いますが、それ以外の方は乗り換えが多くなり、少々面倒かもしれません。駅から徒歩10分程で、道中は銀杏臭かったり、蜘蛛の巣があちこちにあったり、木が生い茂っていたりと、上京してきた人は本当にここが東京なのか疑うほどでした。買い物には国分寺や立川、吉祥寺を利用する人が多いです。
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施設・設備悪い校舎が良い意味で趣きがあると言えますが、古いです。南校舎ではパソコンで無料で印刷することができます。また、食堂の上の2階では、部活動やサークルにはよりますがそれぞれの部室があるので、そこで音楽系のサークルが練習していたり、話し合いをしていたり、荷物置きにしていたりします。昼休みになると食堂はすごく混むので、ほとんど使えないと思ったほうがいいです。試験前も図書館より食堂で勉強する人が多いです。
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友人・恋愛普通ほとんどの部活動やサークルは、一橋大学とインカレなので、そこで出会って、恋愛に発展することが多いです。
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学生生活良い部活動やサークルはそこそこあるほうだと思います。津田塾大学の学生は国際協力に関心がある人が多いので、国際協力系のサークルがいくつかあります。津田塾大学の学祭、通称塾祭は、肝心の学生がこぞって旅行に行くほど、自分たちの学祭には出ません。学外では、1,2年生からインターンシップに参加する人が割といます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目が中心です。英語が週4コマ、第二言語の授業が週2コマあるので、他の大学と比べると重いです。2年次は専門科目が増えます。英語と第二言語の授業数は変わりません。3年次は2年次と大きな違いはありませんが、本格的なゼミに入るのと、英語か第二言語の授業どちらかを選べます。4年次はきちんと単位を取得できていれば、ゼミしかない人もいます。国際関係学科は必ず卒論を書きます。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413119 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い周りに真面目な友達が多く、一生懸命勉強しようという気持ちになる。遊んでばかりの大学生活にはならないと思う。宿題も多くて、勉強しない日はないけど、留学を目指している人にとっては、とてもいい環境だと思う。
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講義・授業普通親身になってくれる先生が多い。
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就職・進学良い先輩方の就職先はすごくいいと思う。女子でも、こんなに総合職につけるんだ、と勇気をもらえた。
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アクセス・立地悪い東京の端っこなので、遠い
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施設・設備普通小平キャンパスの方は、さまざまな設備がある。図書館の自習する場所もすごくいい環境になっている。
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友人・恋愛普通女子大は怖い印象があったけれど、みんなマジメでいい子ばかりで、友人関係でこじれることはあまりない。恋愛関係は、一橋大学とのインカレなどではよくあると思う。
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学生生活悪いイベントはあまり充実していない。
サークルは一橋大学や早稲田大学とのインカレが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で読む、書くを中心に勉強している。話す授業もあるけれど、英語での文章力が1番上がると思う。女子ならではの授業もあったりして、共学では取れない授業もあると思う。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:378773 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い本当に素晴らしい大学です。学問そのもの以上に、生き方そのものについて深く学ぶことができた学生時代でした。
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講義・授業良い津田の授業では、いままで「当たり前」だとおもっていた自分の価値観、世の中で「当たり前」とされているさまざまなことが覆されました。社会で起こっている諸問題について様々な視点を養い、それを書いたり話したりする力が鍛えられたと思います。
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研究室・ゼミ良い1年次からゼミ活動があります。国際関係学の基礎を1年では学び、2年次は英語のテキストで自分の興味のあるテーマについて勉強します。3、4年では卒業論文のテーマを深めていきます。卒論執筆は大変辛いものですが、津田の仲間と切磋琢磨し合い、とてもいい経験となりました。
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就職・進学良い学生生活課は、企業のブランドにとらわれることなく親身に相談に乗ってくれました。中小で海外向け営業を担当します。
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アクセス・立地良いアクセスはあまりよくないですが、緑が多く、美しいところだと思います。娯楽施設なども少ないですが、勉強に集中する場として適切だと思います。
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施設・設備普通大きい大学ではないですが、このごろ施設も充実してきました。最新機器はありませんが、とくに不自由はありませんでした。
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友人・恋愛良い友人は努力家でポジティブな人ばかりで、毎度刺激を受けます。「このくらいでいいや」と満足してしまうのではなく、もっと頑張ったらもっといいレポートが書ける、と向上心があります。ときに劣等感を感じることもありましたが、おかげで大きく成長できました。
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学生生活普通サークルには入っていませんでしたが、皆サークルを通しても学んだことをきちんと行かせていたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容リベラルアーツカレッジなので、基本的にはどんな授業も取ることができます。国際関係学の基本理論をはじめ、地域研究、比較文化研究、ジェンダー、多文化社会、教育、女性学、など多岐にわたっています。幅広く学ぶため専門性は高められないかもしれませんが、学部のレベルでは十分かと思います。
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就職先・進学先中小化学メーカー/海外営業
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就職先・進学先を選んだ理由とにかく自分をとりたいと言ってくださったこと、海外向けの仕事ができること、国内シェア100%の製品を作っていること、会社の人の雰囲気が自分に合っていた。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:280592 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い自分の興味に沿ってじっくりと学ぶことができる良い環境だと思います。真面目に勉強することが普通なので、真剣に学ぶことができます。様々な興味関心を持った友人とのかかわりの中で、知的好奇心が刺激され、視野を広げることもできます。立地は都心から遠く、辺鄙な土地にありますが、緑に囲まれた静かで落ち着いた学生生活を送ることができます。また、小規模教育なので先生方の面倒見もよく、学習面、生活面ともに相談に乗ってくださるなど距離が近いということも特徴です。
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講義・授業良い様々な分野の授業を自分の関心に沿って受講することができ、知識や視野が広がります。必修科目は課題やテストが多いものもありますが、学ぶ上で必要になる考え方の基礎を形成するものが多いので役に立ちます。
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アクセス・立地普通都心から離れており、大学の周囲にはお店などもないので不便です。しかし、自然に囲まれており、大学の横には水路があり、散策を楽しむことができます。また、大学内にも緑が多く、蚊が多いのが難点ですが、静かに落ち着いて勉強できる環境です。また、春の桜、秋の紅葉は素晴らしいです。
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施設・設備普通本館は東京都選定歴史的建造物の指定を受けた歴史ある美しい建物です。こじんまりとした小規模な大学ですが、学生数が少ないので十分で、教室移動もしやすいです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多く、刺激的です。また、女子ばかりなのでお化粧をせずに登校しても大丈夫という人も多いです。サークルは一橋とのインカレが主流でそこで彼氏を作る人が多いです。
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部活・サークル良い津田だけのサークルというのは少なく、一橋大学とのインカレが多いです。国際協力のサークルとスポーツ系のサークルを掛け持ちするなど、いわゆる兼サーをする人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会の「当たり前」を疑い、自分の考えの枠組みを作ります。
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所属研究室・ゼミ名国際開発論ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要途上国の抱える問題を多角的なアプローチから分析します。
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志望動機女子大であることと、少人数教育で質の高い教育を受けられるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか論述問題が多いため、早い段階から過去問をひたすら解き、論述に慣れるようにしました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83845 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い皆が真面目で講義にも集中しており、本当に学びたいことがある人にとっては特に、いい環境がそろっていると思います。また、留学志望の学生が多く、いい刺激になると思います。
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講義・授業良い様々な分野に関する講義を受けることができます。学年が上がるごとに履修できる講義の選択肢が広がり、興味のある分野について没頭できるようになります。また、近隣の学校(例えば一橋大学)の授業を受けることができる制度もあり、充実していると言えると思います。
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研究室・ゼミ良い私たちは、数あるゼミの中から、自分の興味のあるものを選ぶことができます。そのゼミは1年間ずっと変わらないので、ゼミのメンバーとはとても仲良くなれます。内容は、ゼミ担当の先生の研究分野に関することをやるのですが、かなり奥深く学ぶので、とても面白いです。
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就職・進学良い多くの人が、自分の第一志望の就職先に決まっているという、高い実績があります。また、大学側のサポートも充実しており、進路相談室というのも毎日設置されているので、就活生だけに限らず、下の学年の生徒も気軽に就活に関する疑問などをぶつけることができます。
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アクセス・立地普通小規模な大学なので、キャンパス内の移動は比較的しやすいです。最寄り駅は新小平駅と鷹の台駅ですが、どちらの駅からもやや離れています。しかし、大学の目の前にはバス停があるので、バス通学の学生には、大変便利な立地になっていると思います。
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施設・設備普通夏期休暇が明けて、正門のあたりと空調設備が新しく、きれいになりました。正門は大学の顔とも言え、大変誇らしい限りです。敷地内には、カフェと食堂と売店とがあり、充実していと言えます。食堂はちょっとメニューが少ないかな、と思います。
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友人・恋愛良い日本全国から学生が集まっているので、多くの友人ができます。また留学生も多くいるので、その輪は国内だけに留まりません。サークル活動も充実しており、特に一橋大学との交流はとても盛んであると言えると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係学科というとこでは、国際法、国際経済、多文化などに主に分かれた講義が行われています。
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所属研究室・ゼミ名国際法(南ゼミ)
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所属研究室・ゼミの概要様々な国際法、例えばジェノサイド条約などに関して、参考資料を基にして、研究していく。
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志望動機語学も学びたかったし、国際法や国際経済にも興味があったから。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたかセンター試験で点を落とさないように過去問をひたすら解き、傾向と対策を掴んでいった。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64839 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価普通学科の授業自体は楽しいが課題が重たい。課題と出席が重たい割には評価が厳しい。国際関係について学びたい人や法律・文化・社会現象など、そういったものに興味がある人にもおすすめ。
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講義・授業良い必修科目の専門性が高く、授業自体は楽しい。
また、英語の必修教科数が4・5個ほどあり、語学を勉強したい人や国際関係に興味がある人にはかなりおすすめ。 -
就職・進学良いまだ一年なので詳しいことは分からないが、大学にくる推薦枠やインターンはかなり充実していると思う。
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アクセス・立地悪い鷹の台駅という、いわゆる田舎で交通アクセスが悪いため、都心でキラキラしたいという人にはおすすめできない。鷹の台駅はラーメン屋くらいしかない。
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施設・設備普通校舎によるが、基本的には歴史ある感じだと思う。そこまで大学の敷地は広く無い。
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友人・恋愛普通恋愛関係は言わずもがな、女子大なので出会いがあまり無い。交際をしている人は大体高校からとか、同じインカレサークルの人だとか、アルバイト先の人と付き合っている。
友人関係は多分サークルに入っていなかったらそこまで広がっていなかったと思う。 -
学生生活悪い津田だけのサークルはあまり人気がなく、魅力を感じる点もあまり無いが、一橋とのインカレサークルが多いのでそこに入ると充実した学生生活を送れるかなと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係という名前通り、国際関係について学ぶ。
さまざまな国や地域の文化・法律・社会制度など、幅広く学ぶ。 -
志望動機国際関係に興味があったから。また、多文化国際協力学科では教職課程が取れないが、国際関係学科では教職課程が取れるから。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:969081 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い大学でもしっかり勉強したいなら、おすすめです。3年次から、セミナーがあるので、英文学苦手でも他に逃げることは可能です。この学科で学べる分野は、アメリカorイギリス文学、言語学(音声学)、英語教育、異文化コミュニケーションなどです。(思いつく限りなので、足りなかったらすみません)
なので、魅力は英語系の分野は広く学べます。問題点は、課題が多いことです。
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講義・授業良い女子大なので、少人数教育に力を入れています。そのため、必修科目は教授との距離が近いため、他の大学と比べると真面目に講義を受ける必要があります。教授の先生方はみなさん、熱心に教えてくださります。そのためか、授業によっては、予習が2~3時間かかるものもあります。結論、文系の大学にしては、けっこう勉強させられます。勉強というか課題をさせられます。大学生活もちゃんと学びたい人はおすすめです。私みたいに怠惰な人にはおすすめできません。
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就職・進学普通キャリアセンターいけば、指導してくださります。あんまり、使ったことないので分かりません、ごめんなさい。学内メールで、インターンシップとかの募集もわりとあります。周りに学部の勉強を活かして、就活するとかは聞いたことないです。
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アクセス・立地普通関東近郊で電車通学でくる人にとっては、最悪の立地だと思います。最寄りは鷹の台と新小平ですが、鷹の台はまぁ10~15分で着きますが、新小平は歩いて30分くらいはかかると思います。なので、埼玉民の方は1限だと鬼畜だと思います。(しかも、1限が多い大学なので)
ですが、大学付近に住むならいいと思います。個人の意見ですが、都会はしんどいじゃないですか、、、。私は田舎出身なので、このぐらいの落ち着いた街の方が住み良いです。空きコマに、優雅にランチしたいとかなら、別の大学がおすすめです。できません。 -
施設・設備普通本館は、古い建物なので冷暖房ききません。たしか、なんかの指定の建物?とかで、歴史ありますが、そのぶん老朽化はありますね。7・5号館はわりと新しめだと思うので、問題ありません。一部の館のトイレはめちゃ寒いです。
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学生生活普通あんま詳しくないです。サークル入ろうと思えば、いろいろ入れます。一橋とのインカレが多いです。学祭は過疎ってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は、英語の本を精読したり、読んだ本の内容を話し合ったり、かるーく英語でエッセイ書いたり、ニュース聞いたり、プレゼンしたりします。2年、3年で英語で書く量が増えます。ゼミ論とかは2000wordsはどのゼミでも求められるイメージです。3年は、話す量が増えます。5~10分のスピーチが1~2週間に1回って感じですかね。
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志望動機ネームバリューでまだいけるかなと思ったから。英語をしたかったのも理由の一つにあったような。あとは、私立文系にしては、「比較的」安い。
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入学前後のギャップギャップは、課題が多いこと!!大学生は、もっと遊べると思ってました。たぶん、教職とってなかったらもっと余裕あったと思います。教職取るなら、3年までは週5で大学いかないといけません。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1090207 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合政策学部総合政策学科の評価-
総合評価良い真面目に学べる環境を都心に近いところで探している人にはぴったりだと思います!
全体的に真面目な人が多く、大学以外にもいろんなこと頑張ってる学生ばかりなので、通ってるだけで刺激をもらえます。
真面目な人を茶化す雰囲気はまったくありません。笑
この大学に来て良かったことは、志の高い友人たちと出会えたこと、自分がやりたいことを見つけられたことだと思っています! -
講義・授業良いとにかく幅広く学べます!
元々英語を売りにしている大学なので、1~2年は週4コマは必修で英語の授業があります。エッセイの執筆や文献購読、英語でのディスカッションなどが当たり前で、課題もまあまあでます。笑
嫌でもこれだけ英語に触れる機会があるので、真面目に授業受けていればTOEIC700↑はわりと簡単に取れると思います。
ほかにも社会学の分野を中心に、政治、経済、法律、統計やプログラミングなどの授業が必修です。データサイエンス系の科目は課題も重めですが、友人やTAさんを頼れば十分ついていけるレベルだと思います。 -
研究室・ゼミ良い公共政策、経済、福祉、プログラミングやアプリ開発の4つの分野があります。
1年ゼミはランダムに配属されるので、研究方法など基礎的なことを学びます。
2年ゼミは専攻分野で選べます。内容は1年ゼミの継続のような感じです。
3年ゼミも自分で選べますが、3-4年は原則同じゼミに所属します。
ゼミによっては夏に合宿があったり、他大学との合同ゼミやビジコンに参加したりします!
4年ゼミでは3年ゼミで書いたゼミ論をもとに卒論の執筆があり、分野ごとに口頭発表が行われます。
1年生からゼミが始まるので、教員とはかなり仲良くなれます。
ゼミも10人前後なので、仲良くなりやすいと思います。 -
就職・進学良い今の入りやすさを考えると、かなりお得だと思います。
総合政策では教職や資格がとれないので、資格とりたい人はみんな自主的に勉強してます。
キャリアセンターも、対面とオンラインで利用でき頼りやすいです。 -
アクセス・立地良いJR千駄ヶ谷駅、地下鉄大江戸線国立競技場駅から出てすぐです。
少し歩きますが、副都心線の北参道駅使ってる子もちらほら。
新宿、原宿も徒歩圏内で放課後遊ぶところには困らないです!
立地はとてもいいのですが、周りは自然豊かで都内にしては静かです。
東京体育館や国立競技場、神宮球場が近いのでイベント開催時には電車が混雑します。笑
カフェは充実していますが、周りでご飯食べられるお店は他の大学周辺と比べると少ないかな?と思います。
ウーバーとかピザデリバリーしてる子もたまにいます笑 -
施設・設備良い建物自体まだ新しいですし、清掃員さんがいつも綺麗に保ってくださっています!トイレも綺麗です。
教室やラーニングコモンズ、図書館は基本どこでもコンセント使えるので、PCの充電には困らないです。
プリンタも数箇所あり、学生は付与されたポイントで印刷できます。
学食はメニューが少ないです。自販機も現在は台数が減り、少し不便です。 -
友人・恋愛良い話しやすい子、積極的な子が多いです。
高校時代生徒会や学級委員やってた子がめちゃめちゃ多いです。
授業が少人数制なので、サークルに入らなくても友達作りやすいと思います。
インカレやバイト先で彼氏つくってる子が多い気がします!
ただ大学と家往復してるだけじゃ出会いはゼロです!笑 -
学生生活良いサークルは小平に比べると数は少ないですが、企業や自治体と連携していたり、課外活動的なサークルがいくつかあります。
社会課題の解決など、真面目な感じのサークルばかりなのでガッツリ遊びたい人はインカレ自分で見つけてるイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修で時間割が埋まります。英語+データサイエンス+文系科目の基礎を固めるような感じです。
2年次では少し必修の授業が減りますが、選択必修の英語の科目が開講するので人によっては週に5コマ以上英語の授業があります。
3年で自分の専攻を決めるので、それに応じて専攻に沿った科目を履修していくことになります。必修の授業はだいぶ減りますが、まだ英語の科目もありますし就活も始まるのでそこそこ忙しいです。
4年生になると、単位取り終わってる人はゼミだけなので卒論の執筆に集中できるかと思います。 -
志望動機女子大と言えば津田塾だと思い、受験しました。
伝統と、それに伴う就職実績は申し分ないですし、都心にキャンパスがあるのも魅力でした!
また、他に国際系の大学もいくつか見ていたので、英語教育が充実していることも大きな決め手になりました。 -
入学前後のギャップ入学前は、総合政策でも第二外国語が取れるとあったので履修する気満々だったのですが、小平まで行かなければならないので諦めました。
小平キャンパスの授業も殆ど履修はできますが、移動時間として前後に1コマずつ空けないと履修できないため、必修がたくさん入っているうちはまず取れないと思います。
英語の授業も最初は基礎的なことから始まると思っていたのですが、最初からネイティブの先生のオールイングリッシュだったので耳が慣れないうちは先生が言っていることがまったく聞き取れなかったです。笑
最初の学期は、自分の英語のできなさに挫けそうになったり、英語がペラペラな子を見て焦りを感じたりしたのですが、今思えばあの焦りのおかげで本気で英語に食らいつけた気がしています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1086697 -
- 学部絞込
津田塾大学のことが気になったら!
津田塾大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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