みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ

私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.96
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部政治学科の評価-
総合評価良い公務員系や国際政治系、地方創生、メディア系など2年次からコースが4つに分かれて自分の将来に合わせた選択ができるから。どのコースを選んでも学べなくなる講義はないのも良い。
-
講義・授業良い多くの教授がスクリーンを使用しノートが取りやすい。また教科書に沿った授業をしてくれる教授も多いから。
-
研究室・ゼミ普通導入演習、基礎演習、専門演習と学年が上がるごとにより深く学んでいくことになるため本当に学びたいことがまたあら人にとっては良いと思う。
-
就職・進学良い就職実績についてはよくわからないが、国家公務員や地方公務員になる人が中大の中で一番多いと思うからよい。
-
アクセス・立地普通モノレールの駅を置いてから法学部棟の6号間までは頑張って歩いても10分程度かかる。6号館7階で授業の際は授業開始の20分前にはモノレールに着かなければ間に合わない。
-
施設・設備普通図書館やパソコンの使える教室はあるが規模は小さい気がする。自習できるフリースペースも学生の数に対して少ない。
-
友人・恋愛良いだいたいがみんなとおんなじ講義なので協力しやすい環境にあるとおもう。サークルに入っているひとはとても楽しそうである。
-
学生生活良い部活に所属しているが毎日がとても充実している。ある程度忙しい中で自分の時間を見つけることが重要だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は政治とはについての大枠を学ぶ。そのため必修科目は外国語以外では政治学だけである。2年次から徐々に講義数が増えていく。
-
就職先・進学先決まっていない
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429125 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部心理学専攻の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると授業の時間が多くて1日があっという間に過ぎて行きました。
充実している点としては自然豊かなので自分のペースで勉強できること、欠点として逆に自分でやんないと何もできないことがあります。 -
講義・授業悪いまだ、一年生で教養科目が多いので正直つまらない授業もありますが、しっかり聞くところを聞いて自分で選択していけばよいとおもいます。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは3年生からなのでまだわかりませんが、二年生になってレポートを書いてゼミを決めるというはなしもあります。
-
就職・進学普通進学成績については良いようですがよくわかりません。キャリアセンターというところがあって一度何かで登録するとよくメールが来ます。
-
アクセス・立地悪い立地は都会からいうと悪く周りに何もないので少し不便ですが家から近いので助かっています。特に駅直結なのでそこは有難いです。
-
施設・設備悪いキャンパスは広いので学食にいくまでがたいへんです。
また、休み期間などは図書館が開いてなかったりするので改善してほしいです。 -
友人・恋愛良い友達は良い人が多くてみんな落ち着いています。
専攻ごとにクラスがあるので同じような人が集まって楽しいです -
学生生活良いサークルは忙しすぎず、自分のペースでできるので良いですが、お金がかなりかかるのでアルバイトをしてためています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1番は自分のやりたい学科で決めること、それから立地や大学の雰囲気が大切で、いくら難しい大学に入っても自分の実力を発揮出来ないところはやめたほうがいいと思いました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428443 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価普通真面目で意識の高い生徒が多いので、触発される。
様々な角度から人間とは何かを研究できるのでとても興味深い講義を受講できる。
しかし、英文学専攻では英語だけの授業が少なく物足りない。 -
講義・授業良い幅広い講義があり充実している。自分で考え自分で結論を導くテーマのものが多い。履修の組み方もとても自由に自分の関心に基づいて出来る。
-
研究室・ゼミ良いゼミの説明会はとても分かりやすく、先生やゼミ生との関係性もとても良い。一つの論点を様々な角度から研究できる。
-
就職・進学良い早い段階から就職活動のサポートが厚く、信頼できる先生方のアドバイスをいただける。実際にも実績はとてもよい。
-
アクセス・立地良い最寄駅は多摩モノレールの中央大学明星大学駅。近くに何もないのが欠点ではあるが、自然に囲まれていて勉学に集中できる。
-
施設・設備良い広い図書館ではたくさんの席と書籍がありとても充実している。試験前に図書館で勉強する生徒が溢れかえる。
-
友人・恋愛良い自分自身の経験と周りを見ると、サークル内で恋愛に発展することが多い。学部内の交流はサークルに比べると薄いので、出来づらい。
-
学生生活良いサークル活動は、昼の体育館を使ってのバレーボールやバスケットボールなどの活動に、夜の飲み会、共に充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は、英語の基礎的な文法から始まり、リーディング、ライティングなどを学ぶ。三年次からは本格的に英文、米文学を学ぶ。
-
就職先・進学先大手旅行会社
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427238 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]総合政策学部国際政策文化学科の評価-
総合評価普通国際的なのか国際的でないのかわからないから。
語学は充実しているがペラペラになると言うほどでもない。本人のやる気次第という印象を受けた。
また学ぶ範囲が広く浅いため、就職先が絞られない。 -
講義・授業良い講義に熱心な教師が多いと感じる。
テストも生徒の力を考慮したものが多く、偏差値相応に感じる。自分のレベルに合った講義を受けられる。 -
研究室・ゼミ良いゼミを選ぶための授業が1年次にあり、大体がその教師のゼミを取る。ゼミは教師によって2年からと3年からで分かれる。
-
就職・進学良い教師は学生の将来を考え資格を取らせようと試みている。生徒のやる気次第だが、将来についてはとても考えてくれていると思う。
-
アクセス・立地悪い多摩モノレールしか通っていないため、交通は悪い。学部棟へもかなり歩かなければならないため、大変。モノレールが遅延したらみんな遅刻する。
-
施設・設備良い個人で1台パソコンを借りれ、パソコン室も充実しているため、設備はとてもいい。自習スペースもあって大変便利。
-
友人・恋愛悪い学部内で付き合ってる人はほとんど見かけない。ほとんどが高校から付き合っているカップルやサークルでのカップル。
-
学生生活悪いラグビーというあまり大々的なスポーツではないため、参加者が少ない。出来るならば兼サークルした方が良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学を中心に、法律や経済、パソコン関係、芸術など広く浅く学ぶ。経済や商学部のように何かに特化することができないので、就職活動は大変かもしれない。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431082 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合政策学部政策科学科の評価-
総合評価良い将来の夢が決まっていない人にとっては役立つ。がしかし、専門的に学びたいならどこかこれ以外の学科に入るべき。学費がとても高い。それ相応の授業だとは思います
-
講義・授業普通将来の夢が決まっていない人にとって、浅く広く様々なことを学部ことができ、留学制度なども充実しています
-
研究室・ゼミ良いゼミは正直辛いですが、その分やらがいもたくさん感じられます。他学部の人と協力することで、輪も広がります
-
就職・進学良いまだ自分自身が就活の身ではないためはっきりしたことは分かりませんが、サポートは充実していると思います
-
アクセス・立地良いとにかく遠いです。遠すぎます。モノレールはとても混んでいるし毎朝起き火曜のも本当に大変だけど、それでも頑張りますので
-
施設・設備良い設備は充実してます。充実しすぎているくらいです。パソコンやなども借りられるし、学部だけなよ図書館もあります
-
友人・恋愛良い恋愛関係は充実してますが、所詮大学生の恋愛なので、すぐ終わります。あまり出会いがある場とはおもえません
-
学生生活良いいべんは充実してます。
よくわからないフェスなども行われているし、はくもんさいについては賑わっていると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容浅く広く様々なことを学べる学科です。常に英語はあり、それに加えて第二外国語、また法や経済学なども学べる
-
就職先・進学先決まってないですが、英語にか変わる仕事がしたい
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429142 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部東洋史学専攻の評価-
総合評価良い充実している点は、様々な分野についての専門的知識を持っている先生方が多数いることです。また、英語や第二外国語として履修できる中国語、ドイツ語などのほかの言語も学べるところです。
-
講義・授業良い東洋史といっても、東部ユーラシア、東南アジア、イスラーム圏などと分かれていますが、どの分野にも専門的に研究している先生方がいるので詳しく知ることができる。
-
研究室・ゼミ普通東洋史学の研究室には、専門的な本がたくさんあり、授業で出された課題をやるときには必ず利用しています。
-
就職・進学良い就職実績については、中央大学全体では98パーセント、文学部では96パーセントととても良いと思います。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は、モノレールの中央大学・明星大学駅で、モノレールを降りたらすぐに大学なのでとても便利です。
-
施設・設備良いキャンパスはとても広く、自然豊かで、のびのびと大学生活を送ることができます。図書館も広く、自習するのに最適です。
-
友人・恋愛良い学内(専攻内)はクラスがあり、みんな仲良く、サークルに入っていなくても楽しい学校生活を送ることができます。
-
学生生活普通アルバイトはしている子がほとんどです。アルバイトをしていても、授業についていけないということはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が多いです。東洋史学概説が2つ、東洋史学基礎演習が2つと1年次は基礎的なことが基本です。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407797 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部日本史学専攻の評価-
総合評価良い中央大学の中でも偏差値が高い専攻であり、就職率も高い。文学部全体に言えることではあるが、日本史以外にも同じ学部内であれば大概の科目を履修することが出来る。専攻が多い点も良い。
-
講義・授業良い日本史と一概に言っても教授がたくさんおり、それぞれの教授によって思想も教え方も異なる。自分に合った教授を見つけることが出来ると思う。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは2年生からであるが、研究室は1年から使うことが出来る。研究室の資料やパソコンは自由に使うことが出来るのはありがたい。
-
就職・進学普通キャリアセンターという施設があり、それでは定期的にインターンシップや企業説明などのイベントを行っている。
-
アクセス・立地普通アクセスはほぼモノレールのみなのでアクセスは悪い。東京の中の田舎であり、周りに遊べるような施設はほぼない。しかし、とにかく自然が多く、敷地が広いため合う人にはとことん合うとは思う。
-
施設・設備良いキャンパスは非常に大きく、自由度が高い。どこかしら居場所が見つかること間違いなしである。食堂の種類が多く、メニューも豊富。図書館の自習スペースも多い。学部ごとのパソコン室は自由に使えるので、仮にパソコンを持っていなくともパソコン室に通いつめれば問題はない。
-
友人・恋愛良い学部によってかなり違う。文学部は少人数クラスでの授業が多いため、交友関係は高校と大差はない。逆に法学部は固定クラスは語学のクラスしかなく、サークルに入らないとほぼ友達は出来ない(と聞いたことがある)
-
学生生活良い近くに働けるような場所がないためバイトは不便である。しかし、キャンパスが大きい分、食堂や図書館など、キャンパス内での働き口もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の授業は担任の教授の専門によって大きく変わる。私のクラスは中世であるためほぼ中世しか勉強していない。専門的なことをやるのは恐らく2年次である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410750 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価良い1年時から始まるゼミや研究室など、司法試験の対策にも対応できる。法曹を目指している人にとっては素晴らしい環境。1年時から法律について学べる上、司法試験を目指す学生が多いので、お互いに切磋琢磨しモチベーションを維持できる
-
講義・授業良い一年時から始まるゼミなどがあり、一般教養ではなく法律科目に十分なウエイトを置くことが出来るカリキュラムになっている。また一年間での取得単位に上限があり、1年次に大量の単位を取得して、2年.3年.4年次で楽をしようという醜悪な企ては出来ない点は素晴らしい
-
研究室・ゼミ良い主に司法試験を目指す人たちのために、いくつもの研究室があり、選抜試験などを経て自分に合ったものを選べる。研究室では独自にゼミや講義を開いており、各研究室員には自習室が割り振られているので、勉強する環境としては抜群である。ゼミに関しても、民法や刑法、知財法などの各分野に分かれて専門的で高度な事を学べる
-
就職・進学良い司法試験に関して言えば、大学においては複数の呼び試験合格者も輩出しており、大学院では高い司法試験合格の実績を持つ。
-
アクセス・立地悪いアクセスは最悪である。MARCHの中でも唯一都心から外れた地域にあり、周辺は山であり、毎日の通学がまるで登山のようである。また中央大学に直結している多摩モノレールはとにかく運賃が高く、定期代は想像を絶するほど高額となる。片道2時間かけて通う学生などは珍しいものではなく、多くの学生がアクセスの悪さに苦悶している
-
施設・設備良い秀でているものといえば、食堂である。食堂は1?4?階に入っており、各フロアで展開しているメニューが全く違うので、食事に飽きることは当面ないことだろう。キャンパスの全体構造としては、なにせ山の上にある大学なので、必然的に階段が多い。かなりのエクササイズになり、健康にいいことは間違いない。教室等は至って平凡
-
友人・恋愛悪い友達を1人も作りたくないという人も友達をたくさん作りたいという人も、共に併存できる。(そもそも学内の友人関係や恋愛関係なるものは、大学の環境云々以前に、その人自身のポテンシャルに関わる問題であるから、それについてここで評価すること自体がおかしい。)「司法試験を目指す徒にとって恋愛は平安を乱す弊害でしかない」という考えの人も、堂々と生存できる大学
-
学生生活普通サークルや部活動に所属していないので、分かりません。ただ所属している友人を見る限りは、楽しそうにしてます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、さっそく民法などの法律科目を勉強する。春学期ではゼミが必修となっており、いくつものゼミから選ぶことができる。語学については英語と外国語1つが必修となる。英語については4月頭に行われるTOEICのスコアでクラス分けなるものが行われる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415066 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]商学部の評価-
総合評価普通前まで楽商と言われていたが最近は厳しくなった。アカウンティング等を学びたい人にとっては良い環境かもしれないが、興味ない人には割ときつい内容が揃っているかもしれない。
-
講義・授業普通一応商学部なので会計論を初めとした授業が多いが、やはり英語が関係してくる授業もそれなりにある。単位は他の学部より多いのできつい。
-
研究室・ゼミ普通まだゼミの演習しかとっていないので何とも言えないが、ゼミの関係で友人も増え、メリットも多いのでやった方がいい気がする。
-
就職・進学普通まだ1年生なのでこれも何とも言えないが一応難関校?群のMARCHに入るので他の大学よりは多少マシな状況になっていると言えるかもしれない。
-
アクセス・立地悪い一応モノレールを使って多摩センターや立川に出ればそれなりに遊べる場所はあるかもしれないがそもそも立川は交通費がかなりかかるし多摩センターは言うほど何かあるわけでもないしそもそも東京の端の山奥の学校に期待してはいけない。
-
施設・設備普通さすがに土地は腐るほどあるので図書館や学生食堂の大きさはトップクラスなのではないかと思う。一応生活が学校内で完結するようにされているのか生協のサポートも割とある。
-
友人・恋愛普通個人の問題なので何とも言えないが普通に授業を受けてサークルに一つでも入っておけば授業や遊ぶことに困らない友達は出来ると思う。
-
学生生活良い4月から入っているサークルが楽しいと思うのでこの評価。やはりサークルには入っておいた方が良いと思うが合わなければ金の無駄なので無理に入る必要もない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容商学部なので会計や簿記に関する授業が多く、英語に関する授業も多少ある。興味のある人はとことん勉強できると思う。
投稿者ID:414882 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部東洋史学専攻の評価-
総合評価良い学食は4階建てでとても充実しており、最近新たにスターバックスができた。勉強面では分野ごとに細かいことをするため、本当にその学問がしたい人には向いていると思う。
-
講義・授業良い先生は変わっている人も多いが、専門的なことを学ぶことができる。文学部は出席が多く、休むと単位に影響する。
-
研究室・ゼミ良い研究室については多くの学問書があり、大体の本が見つかる。ゼミはまだ入っていないが、充実しているみたいである。
-
就職・進学良い多くの人が一般企業に就職しており、就職率は96%と言われている。また、公務員になる人も多い。そういう講座も設けられている。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からは直結だが、モノレールのため運賃が高い。また、八王子であるため周りに何もない。都会に憧れている人には向いていないが、とても広い。
-
施設・設備良い冷暖房完備で、最近またトイレが綺麗になった。建物自体はおしゃれではないが、設備としては充実している。
-
友人・恋愛普通サークル内で付き合っている人はまあまあいるが、同じ専攻内ではいない。サークルの数は多いため、出会いはあると思う。
-
学生生活良い少人数クラスのため、クラスのメンバーと仲が良く授業も楽しい。また、サークルの仲間とも仲良く、充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は、大まかな東洋のこと、また日本史、西洋史、ほかに語学を行う。2年時、3年時はさらに細かい東洋のことをやっていくようになり、専門的なことを学ぶ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410598 -
- 学部絞込
中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ






















