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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2764)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 624 / 1875学部中
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50681-90件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      1.2年生の演習の授業では専攻したい時代や内容の先生を選ぶことができないのが残念な点。日本史学専攻でも他の学科や学部の授業もたくさん履修できるのようになってるのはよい。
    • 講義・授業
      悪い
      ただ漢文などの史料を読むだけなどの授業が多いので正直面白さがない。あまり話がうまい教授が日本史学専攻には少ないと思うと
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミといっても20人ぐらい生徒数がいるのであまりゼミ感がないのであまり個人で面倒をみてもらうことができない
    • 就職・進学
      悪い
      まだあまり就職のことに関して自分が考えたことがないのでよくわからない。私はとらないが学芸員の資格を取る人にはよくサポートしているとおもう
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールの駅からすぐなのはよいが、モノレールは定期代がかさんでしまう。明星大学と帝京大学も近くにあるためモノレールがこむ
    • 施設・設備
      普通
      最近工事が行われて、トイレが綺麗になった。パウダールームなどもあって綺麗。また、最近スタバがオープンした
    • 友人・恋愛
      普通
      1.2年生ではクラスでの授業がおおいため、クラスメートと仲良くなることができる。私はチアリーディング部に所属しているので体育会系の部活の人とは知り合う機会がおおい
    • 学生生活
      普通
      部活動は週に5日以上活動しているので充実してはいるが大変すぎる。部活動のため、アルバイトはほとんどできていない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は日本史学とはどのようなことかを学べる2年次は各時代好きなものを学ぶことができる3年次では好きな分野をまなべる。
    • 利用した入試形式
      普通の企業に就職する
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412275
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部中国言語文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自然に囲まれたキャンパスで勉学に集中できる環境が整っていると思います。私の専攻の授業のほとんどが30名以下の少人数制でとても分かりやすいです。9つの食堂がありとても美味しいです。
    • 講義・授業
      良い
      文学部は出席を中心にテストやレポートを使って評価されます。学部を越えたFLPというゼミも充実しており自分の学びたい分野が見つけられ勉強できる環境です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      他の学部では1年次からゼミが始まるところもありますが、私の専攻は3年次から始まります。FLPだと2年から参加できます。
    • 就職・進学
      良い
      1年の時から就職に関しての授業があったり、実際に就職かを終えた四年の先輩から話を聞くこともできます。
    • アクセス・立地
      悪い
      中央大学・明星大学という最寄駅とキャンパスはつながっておりとても近いですが、都心からのアクセスは悪いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      数多くの本がある図書館から始まり、研究に関してはしやすい環境だと思います。映画を観れたり、トレーニングが出来るトレーニングルームもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスの人と仲良くなれるだけでなく、サークルや部活を通して他学部、他学年の生徒と関わることができます。
    • 学生生活
      良い
      11月はじめに四日間文化祭があり各サークルが参加します。アルバイトをしてある学生も多く、勉学以外の面も充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年は主に中国に関する歴史、日中関係など様々な事を学び、3、4年はそれをさらに深めていきます。語学はずっと勉強します。卒業論文はありません。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414301
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科を選ぶ人は、マスコミ関係の仕事に就きたい人や図書館の勉強をしたい人が多く、教授もそれらの知識を存分に持っている人なので将来についての相談を友人や教授に安心して話せる点がいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義は、基礎演習というクラス単位の授業があり、ディベートや論文の書き方など、大学生に必要な知識を1から教えてくれる。それがほかの授業にも使えるため、この授業は役に立つと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から入ることが出来るが、1、2年生の間でもゼミ見学が出来て、色々なゼミを見比べて決定する時間が存分に取れる。どのゼミも将来就きたい仕事に近い講義が受けられるため、人気が高い。
    • 就職・進学
      普通
      文学部という点で既に不利なイメージがあるが、メディア系には強い学科である。大手新聞社に入社した人も多いため、そっちの方面に興味がある人にとっては就職しやすいと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心からだいぶ離れているので、自然に囲まれているというメリットはあるもののとにかく遠い。混雑したモノレールに乗って通学しなければいけないのも不満な点の一つである。
    • 施設・設備
      良い
      文学部の棟は建物自体は古いが、今年になってトイレが改修されたりと便利になりつつある。古くても不便な点は一切ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学部と違って1年からクラス単位の授業があるため、友人関係や恋人が作りやすい学科だと思う。しかし、クラスでまとまりすぎて他の学科の人と交流がないというデメリットもある。
    • 学生生活
      普通
      サークルは充実しているものとしていないものの差が激しい。私の所属しているサークルはあまり活動がないが、毎日のように練習に励んでいるようなサークルも多くある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会情報学専攻は二つのコースに分かれていて、主にSNSやメディアについて学ぶコースと、主に図書館について学ぶコースがあり、入学と同時にどちらのコースに進むか選ぶことになる。しかし、どちらのコースに行っても、他のコースの勉強もしたければ他コースの授業も並行して取ることが出来る。
    • 利用した入試形式
      未定
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412940
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      悪い
      もともと犯罪心理学に興味があり、この専攻を選んだが、1年生では統計と概論以外一般教養の講義を8割型受けねばならず、2年生になっては実験や英語の論文を読むなど専門的なことをやるものの、半分は一般教養の全く関係のない講義を受けなくてはなりませんでした。3年になり、やっと専門のゼミに入ったと思ったら犯罪心理学のことはほぼやらず、少年院に見学は行きましたが、あとは犯罪白書を見ながら講義を受けるだけでした。犯罪心理学を学びたいと思ってる人がいるならおすすめしません。卒論もきついのでこの学科びゃないほうがよかったと今は少し後悔してます。ただ、サークル面や施設は充実してるので、大学は割り切って楽しんだらいいと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      一般教養の講義をとらなくてはいけないが、内容が教授によってコアすぎる。文学部に関係ないような、科学や地理的な講義が多く、ただ単位を取るために講義に出るだけで、なにも身にならない。ほとんどみんなスマホいじってます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      学びたいことを学べないです。また、就活するにあたって教授が就活を経験してないこともあり、就活していることを軽んじられる。もっとゼミにだろとか卒論進めろとか。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はキャリアセンターはあるが、役に立ったという意見はきかない。結局行かずに終わった。就活前に大学で合説のようなものがあるが、大手ばかりであまり意味のあるものではなかった。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールがまず高い。遅いし距離が短いのに高額。設備費のためだろう。定期券を作ったところで休日には全く役立たないため辛い。都心へ移行するのがいいと思う。
    • 施設・設備
      良い
      映画を観れる施設や、ただで音楽スタジオを借りることができる。また、最近は文学部のトイレが改装され、使いやすくなった。ルミネに匹敵するようなトイレだとかと思う
    • 友人・恋愛
      良い
      専攻の友人は落ち着いた人が多く、親しみやすい。大学全体みても落ち着いていて、オーランサークルの猿たちは山に帰ったのかと思うほど最近は静かである。サークルの友人も楽しい。
    • 学生生活
      良い
      サークルがとにかく楽しい。学園祭もサークルごとに出店できるため、絆も深められる。スポーツ大会もあるのでどんな子でも好きなことに専念できる環境だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は本格的な統計があって、ただただ辛い。数学やってきたけど辛かった。あとは心理学外来でわかりやすい心理学が学べます。
    • 利用した入試形式
      IT会社のSEになります。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407674
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      授業内容は充実しているものが多いです。教授も親切な方が多いように感じます。ただ、教授の当たり外れが激しいことと、学科の雰囲気が合わない人には少し厳しいかもしれません。先輩後輩仲良く、わいわいやりたい、という方にはおすすめかも。自主的にやるゼミを売りにしているようなので、どんどん勉強をしたいと思っている人には良いかもしれません。実際に教員になるのはそんなに多くないと思うので、教育の勉強をしたい、という人も入りやすいと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      学科の目玉行事である教育実地研究ですが、班や教授によって得られるものがかなり変わると思います。良い研究になれば良いのですが、教授や班内での問題が頻繁に起きるとキツイ研究になりそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部はモノ駅から近いので、比較的通学しやすいと思います。やたら運賃が高いモノレールを使う事になりますが、それはほぼ諦めて下さい。昼食を食べに行くにはヒルトップまで少しかかるため、お弁当やコンビニで済ませる人が多いように感じます。
    • 施設・設備
      良い
      最近、文学部棟のトイレがきれいになりました。少しずつ改修が進んでいるため、比較的過ごしやすいのではないでしょうか。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:368318
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが広く自然に囲まれていてのびのび勉学に励める。留学生も多く色々な国の学生と交流できる機会を得られる。食堂も多く品揃え豊富。就職をサポートしてくれるキャリアセンターが魅力的。
    • 講義・授業
      良い
      プリントや参考資料を毎回提示してもらえる。外部の講師を招いてお話を聞いたりできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部の卒業生がいて、テストのことや履修、卒論、就職などの相談にのってくれる。講義の先生もいることがあり、時間があえば気軽に質問できる。
    • 就職・進学
      良い
      3年になると5月あたりにはインターンシップの説明会を開催する。
    • アクセス・立地
      良い
      多摩モノレールと京王線、バスで通学可能。モノレールは駅を降りて数十秒でつく距離。
    • 施設・設備
      良い
      最近改装され、学食のトイレが増えて綺麗になった。エアコンも暖房も完備されている。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや学部の先輩は皆やさしく、履修科目についてもアドバイスをくれる。特にサークルは大事だと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは200以上ある。イベントは毎年学祭で白門祭というのがあり前夜祭1日と開催日4日間をあわせた計5日間にわたり大規模に開催される。毎年賑わっていて、様々なサークルがお店を出したり、バンド系のサークルは歌を披露したりする。有名人や芸人を呼んでトークをしたりもする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では第二カ国語を学び、また論文やレポートの書き方、大学生の基礎を中心にやる。2年では1年でとれなかった科目などが取れるようになり選ぶ幅が広がる。3年は必修科目が多くなるので、自分の専攻のものをしっかり学ぶ。4年は就職活動と卒論を書く。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:344137
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な教授、職員の方が多くて学生の疑問にも真摯に答えてくれます。しかし高齢の方が多いので、物忘れが激しく自分自身でもしっかり予定の管理をしておかないとゼミ活動など苦労することも多いです。
    • 講義・授業
      普通
      先生方は学生思いの方が多く、やりたいことを自由にやらせてくれます。ただ先ほども書いた通り物忘れが激しいのでたまに心配になることがあります(笑)
      他の学科では卒業論文を無くされた、という声もあるのでその辺の管理はしっかりしておいた方がいいと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職のサポートははっきり言ってほとんどありません。決まったあと報告することはありますが、就職活動中お世話になることはありませんでした。
    • アクセス・立地
      悪い
      多摩キャンパスについては周りになにもありません。モノレールに乗って他の駅に行かないと何もすることがないです。食事も学食か駅のコンビニで買う人がほとんどです。
    • 施設・設備
      普通
      立地は悪いですが、設備は充実しています。トレーニングルームは誰でも使うことができます。しかしここ最近喫煙所の撤去が進み、関係ないところで喫煙をする学生が増えています。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:336196
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      悪い
      文学部は、社会に出て役に立つ知識ではあまりないので、少し後悔はしている。ただ、専門知識は高めることが出来ます。
    • 講義・授業
      普通
      クラス単位なので、仲良くはなりやすい。高校のクラスのよう。分からなければ友達に教えてもらっていた。
      先生も担任がつき、親しみやすく、話しかけやすかった。
      授業内容としては、テキストにのっとり、行うことが多い。
      あまり、自発的な発言やプレゼンテーションをするなどはなかった。
      ただ、予習復習は、必須で、宿題もわりと出ていた。
      授業前にアタフタ宿題に追われることもあり、高校時代にちかしいものがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学面に関しては、困難だった。家から1時間半かかり、電車はよく遅延していたので、通いにくかった。周りにもなにもなかった。
      天候が悪いと、大学に行く道がより億劫になる事もあった。
      冬は、都心よりも格段に寒い。
    • 施設・設備
      普通
      施設に関しては、食堂が1番のウリだと思う。
      一階から四階まで食堂の塔があることは珍しいし、ご飯も美味しい。授業の合間のご飯は楽しみだった。
      価格設定も、学生向けに低価格にしてあり、お財布に優しい。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:331337
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      東洋史学と言うと、中国史をイメージするかもしれませんがヨーロッパ、アメリカ、日本を除いた全てのアジアの歴史を学べます。
      歴史的文献を英語で読む授業もあるので、英語力も必要です。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目の他に、総合教育科目というのが設置されていて、歴史以外にも英会話や地理学、経済学など幅広く学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは充実しているところとしていないところが顕著。
      史学ということもあって、地味な活動で卒業論文を作成するためのゼミというところ。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンター主催のイベントが年に数回行われる。リクルートの方を講師として呼んで講義してくれる。
      同期には五大商社や大手電機メーカーなど就職は決して悪くない。
    • アクセス・立地
      普通
      多摩キャンパスということもあって、都内へのアクセス早くない。ただ、都内大学キャンパスの学生よりも家賃はかなり安く済む。
    • 施設・設備
      良い
      最近改修工事が徐々に行われて不備が改善されている。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに加入すれば学生生活は友人関係が充実すると思われる。
      結局のところ自分次第だが、フレンドリーな人が多い。
    • 学生生活
      良い
      多摩キャンパスには数万を超える学生がいるため、サークルの数も膨大。軽音系サークルだけでかなり存在する。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手電機メーカー国内法人営業
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:330913
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2017年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学べる環境はほぼすべて揃っていると思われます。山だし、図書館は広いし、研究室の司書さんは親切だし。あとは自分がどれほど意欲的になれるかにかかっています。かく言う私自身は個人的な理由で2年生くらいに一気にやる気が落ち込んで、3年生くらいからまた勉強し始めた部類です。でも、やる気が落ち込んだからといって何かを強制されるわけではない環境は、今思うととても自由で、いいものだったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      真面目に授業を受けてテスト対策していれば大半は単位を落とさずに済みます。1、2年の頃は語学が必修だったからそのぶん自由度が低かったような。国文学での授業には、面白いものもあるにはありますが、面白さにばらつきがあると思います。たまにすごく人の少ない演習授業とかありますが、それはかなり狙い目です。人が少ないので自分の発表回数が自然と多くなりますが、黙って話を聞いてるだけよりは面白いし、単位もとりやすくなります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      近現代文学ゼミに所属していました。うちのゼミは人数が少なくゆるい雰囲気のようでいて、先生が厳しかったので適度に引き締まっていました。だから、先輩後輩とかそういう遠慮は一切なしで、議論しやすい環境だったなと思います。卒論の指導も丁寧でした。
    • 就職・進学
      良い
      これも設備は充分に揃っていると思いますが、当人にどれくらいやる気があるかが最終的な決め手になると思います。ちなみに私は就活に関しては投げやりでした。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールが運賃高いです。定期を買わないと多摩センターからは往復だけで420円かかります。よく移動する人は定期を買った方がいいです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館と学食は広いです。眺めのいい丘もあります。ただ欲を言えば、一人でいられる室内の静かな場所で飲食OKのところがあったらもっと四年間過ごしやすかっただろうなと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      場合によってはドロドロして、場合によっては爽やかな関係を築いてるところもあります。文化系サークルだと内輪に陥りやすいところがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年はクラス単位で基礎演習や語学、3、4年は必修のゼミに入って自由に授業を受けます。基礎演習1の昔の平仮名を読むやつが個人的に難しかったです。
    • 就職先・進学先
      花屋のアルバイトを12月から始めて、それを卒業後も続ける予定です。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:285520
50681-90件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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