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私立東京都/中央大学・明星大学駅
文学部 口コミ
3.96
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、授業は基本的な内容から丁寧に教わるので、専門的な内容をしっかりと学ぶことはできると思う。また、自然豊かな広大なキャンパスで勉強することができるので、環境も素晴らしいと思う。しかし、交通アクセスがかなり悪いのは、欠点だと思う。
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講義・授業良い授業の内容は、すこしずつ専門的な内容を理解できるように段階的にやるのでよいと思う。しかし、もともと日本史に興味がない人にとっては、かなり厳格な内容を求められるので、少し厳しいとも思う。
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研究室・ゼミ普通専攻する時代によってばらつきはあるが、ゼミとしては少し人数が多いところが多いので、少し一人一人の指導としては、甘くなってしまうところがあるから。
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就職・進学普通就職実績自体はそれなりにいいと思う。しかし、教職を目指す人がかなりいるので、就職の情報を共有したりするのは、少し情報が少ないかもしれない。
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アクセス・立地悪い都心からはかなり離れた位置にあるので、アクセスとしてはあまり良いとは言えない。しかし、キャンパス自体が広大で、様々な設備は一通りあるので、困ることはあまりないとは思うから。
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施設・設備普通アクセスが悪い分、一通りの設備は完備されている。しかし、学部によって設備が古いところも多いので、、あまり洗練された感じはないかもしれない。
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友人・恋愛普通あまりアクセスがよくない分、一人暮らしの人などが多いため、友人との交流は多いほうだと思う。また、文系学部はすべて同じキャンパスなので、交流は広げやすいと思う。しかし、友人と遊びに行くとことは少ない。
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学生生活普通アクセスが悪い分、友人と気軽にどこかに遊びに行くなどはやりにくい。しかし、キャンパスが充実しているので、キャンパス内で楽しく過ごすことはできると思うから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、文献や論文の読み方などの基礎を学ぶ。必修科目は、外国語や選択科目がやや多い。二年次からはさらに史料の読み方などについて専門的なことを学び、三年時以降は自分の専攻するゼミに分かれて研究する。卒業論文はゼミごとによって異なるが、一通り指導を受けながら、半年ほどかけて書き上げる。
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利用した入試形式小売店
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411070 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部東洋史学専攻の評価-
総合評価普通友達ができやすいが、授業は、必修科目で結構難しい授業や、課題が多くて大変な授業があったりするので、比較的大変だと思う。
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講義・授業普通オンライン授業のため、分かりにくい授業がある。また、授業によっては課題が多い。
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就職・進学普通他の学部に比べると就職実績は悪いが、就職率が90%を超えているので悪くないと思う。
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アクセス・立地普通モノレールの中央大学・明星大学駅から直結なので駅から近い。しかし、モノレールはとても混雑する。
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施設・設備良い新しい施設もあるが、古い施設も多い。文学部は新しくはないが、結構きれいなので不満はない。
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友人・恋愛良い少人数制のクラスがあり、必修科目はそのクラスの人達と授業を受ける事が多いので友達ができやすいと思う。
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学生生活普通新型コロナウイルスの影響で、サークルやイベントについてはよく分からない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中央アジアや東アジアの歴史について。また、アラビア語やサンスクリット語など、他にはない言語を学ぶことができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機歴史に興味があり、西洋史よりも東洋史の方が興味を持っていたのでこの専攻を選んだ。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772837 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価普通フランス語を学びたい、フランスの文学や文化に興味があればとても楽しいです。興味がなくても、授業を受けていくうちに興味が湧いてくるかもしれません。
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講義・授業普通フランス語の授業が多く、覚えなければならないことが多いので大変です。フランス人の先生が自分に合うか合わないかで満足度が左右されると思います。
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就職・進学普通二年次から美術史美術館コースに進めば、学芸員の資格を取ることができます。
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アクセス・立地悪い多摩の山の上にあるので、通学には時間がかかり、通うのは大変です。通学や帰宅の時間帯は多摩モノレールが大変混雑します。
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施設・設備良いキャンパスは広くて伸び伸びと過ごすことができます。学食が充実していて、飽きずに毎日利用することができます。
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友人・恋愛良いサークルや部活が充実しているので、友達ができやすいです。また、文学部はクラス内の授業が多いので、クラスの人と仲良くなることができます。
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学生生活悪いサークルがとても充実しています。学園祭は4日間あり、サークルごとに出店を出します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はフランス語の必修授業が多く、自由度は高くありません。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機一つの言語を詳しく勉強したかったからです。また、海外の文化に興味があったからです。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:598515 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価普通勉強もそこそこに、バイトやサークル、就職活動、学校以外での勉強にも力を入れる余裕があると思います。学校の勉強に追われるということはあまりないと思います。
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講義・授業普通同じ文学部内の様々な分野の授業を取ることもできるし、逆に英語に関する授業で埋めることもでき、自分の好きなバランスで授業をとれると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミによって課題や授業の形などが全く違います。大きく分けてアメリカ文学系、イギリス文学系、言語学系の三つに分かれます。
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就職・進学普通学内での説明会なども多数開催されています。しかし学生の数も多いので、自身から行動していかないと、すぐに周りにおいて行かれる環境ではあります。
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アクセス・立地普通学校自体の立地は都心から離れているためあまりいいとは言えませんが、モノレールの駅と学校が直結しているため、便利ではあります。
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施設・設備悪い校舎自体はきれいですが、冬はとにかく寒いです。文学部のある3号棟では、携帯の電波が入りにくい教室が多々あり、悪いところだと圏外もあります。
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友人・恋愛悪い立地のせいもあるのか、基本的にはあまり派手な人はいません。サークルに入ればそれなりに友達ができると思います。しかしサークルに入らなくても、クラス単位での授業が多いので、そこで友達を作れると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎的な英語力の向上から実践的な英語、英語圏の文化など
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所属研究室・ゼミ名丹治ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要イギリスの近代、現代文学についての研究ができます
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先就職していない
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就職先・進学先を選んだ理由卒業後もまだ就職せずにやりたいことがあった為
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志望動機家から近くて、高校に推薦枠があり空いてたため
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか高校の先生との面接練習や小論文をかく練習
11人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119826 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価普通中国の伝統劇についての授業や紹介、留学プログラムのお知らせもあり、中国や中国語について興味がある人、能動的に動ける人には楽しいのではないかと思います。中国語の授業は第一言語として必修なのでほぼ毎日あり、他の学部学科の人たちよりは力がつきます。
ただ、数字を見ると倍率が低いし、喋ってばかりで課題もやってこない、真面目に授業受ける気ないんだなと思われる人もいるので、結構誰でも入れてしまうんだなと感じます。正直上を目指せるならここじゃなくてもいい気がしますが、上に書いたように中国についての授業は取りきれないくらいあるので熱意のある人にはいいと思います。 -
講義・授業良い中国についての授業が沢山あります。言語や社会だけでなく文学や芸術についての講義もあります。ある程度中国についての基本知識がある方がより理解しやすいと思います。
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研究室・ゼミ悪い他学部や他専攻の人の話を聞くと二、三年からゼミ選びが始まるという感じでしたがこの専攻にはその制度はありません。
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就職・進学良い中国関係の職についた方もいらっしゃるようです。院生の先輩方の話を聞く機会がありました。
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アクセス・立地悪い多摩モノレールの駅が最寄ですが近くにはコンビニとカレー屋、ドラッグストアくらいしかありません。田舎にあるので周りの人達も結構通学に時間かかっているみたいです。
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施設・設備普通文学部棟は駅から遠くないし綺麗なほうだと思います。水飲み場がコロナで使用を中止されていて不便なので、持参した水が無くなった時に早く使わせてくれと毎回思っています。
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友人・恋愛普通なんとも言えないですが色々な場面で他の学部、学科の人と関わることができます。
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学生生活良い部活やサークルは活発です。周りの人は結構サークルに入っていて楽しそうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生から中国語、中国についての概論的な授業やレポートの書き方などの必修科目を取る必要がありそれで時間割が結構埋まります。中国語の授業は日本人と中国人の先生がいて、ネイティブの発音を聞いて学べます。二年生でも中国語、会話や筆記の授業をとる必要があります。三年生から中国語の授業は必修ではありませんが四年生の卒論を書くための土台になる授業をとります。専攻の授業は多くて中国についての知識は増えますが、他の専攻、学部の授業も面白いのでせっかく大学に通うなら幅広いジャンルの授業をみてみるといいです。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機中国語を学びたかったので、専攻の名前と都内にあることで選びました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1001360 -
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卒業生 / 2016年度入学
2023年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]文学部哲学専攻の評価-
総合評価普通大学で哲学を学びたいと思っている学生には、一年生の頃から専門的に学べるのでとても良いと思います。。。
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講義・授業良い様々な授業が受けられ、とても満足だった。
西洋哲学は面白いのでおすすめ -
研究室・ゼミ普通四年生から卒論のためのゼミがあり、専攻の中で自分の学びたいものを選べた。
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就職・進学普通学んだことを活かして、就職活動するために、専用のアドバイスセンターのようなものがあった。
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アクセス・立地悪い最寄駅は多摩モノレールの中央大学駅です。
周りは何もなく自然に溢れてますが、立川まで出ないと何もないので不便。 -
施設・設備普通新しい施設もおり、綺麗でしたが、古い校舎は老朽化が目立ちます。学食は二つありました。
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友人・恋愛悪い自分次第だと思います。
大学が田舎にあり、他大学と離れているので中央大学内だけでもサークルはたくさんあった。 -
学生生活悪いサークルは100以上あったのではないか。
大学生特有の、スポーツをするとうたったようなサークルは遊びだけの感じでした
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学全般。西洋哲学から東洋哲学、インド哲学までたきにわたる。。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
広告代理店で、デジタル広告のマーケティングに携わっている。
直接的に哲学との関わりはないが、生かせることも多い -
志望動機一年生の頃から哲学を専門的に学べる大学が少なく、小さい頃から興味があったため。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:896107 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]文学部ドイツ語文学文化専攻の評価-
総合評価普通ドイツ語という、あまり親しみのない分野。それを一から始める学生が集まる為、出来なくても恥ずかしくない。授業も皆同レベルがゆえに、テンポもちょうど良く、着々と勉学に励むことができる。内容に関しても、初歩からのスタートで基礎を学ぶことができる。加えて、応用も学びたい場合は難易度別高めの講義を選択できる点もよいと思う。
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講義・授業良い大学にしては珍しく2クラスに分けられ、担任も存在する。困ったときに相談できる人がいるというだけで安心できるが、大学以前に比べれば個人面談等、教授からのアプローチはない。
選択型講義に関しては、教授よるが、穏やかな方が多いイメージだ。私が履修した科目では、就職活動時など融通が効き、欠席免除等の扱いをしてくれた。 -
研究室・ゼミ良い各々行きたいところの志望をだし、振り分けられる。私は第1志望のゼミにはいることができ、そのゼミは拘束も無いため自由に参加できる。
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就職・進学悪いキャリアセンターに行けば情報やアドバイスを受けることができる。当たり前のことではあるが、自ら動かない限りなにも起こらない。
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アクセス・立地悪い周辺は多摩センターや、高幡不動などなん駅か離れなければ何もない。都会のようなおしゃれなレストランなどもってのほか…。一方で、構内に四階建ての立派な食堂があるほか、銀行や郵便局、広い生協もあるため不自由ない。
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施設・設備良い周辺に遊べる場所はなくとも、構内の施設一つ一つが大きく、大変満足できる。
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友人・恋愛普通サークルにはいるなどすれば、それなりに充実するのではないか。私自身は、大学にそのようなことを求めていなかった為、仲良い数人で遊ぶ程度だ。
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学生生活悪い私がサークルなどに参加していないため、詳しいことはわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語の基礎文法、コミュニケーション(speaking,listening)。その後ゼミにより異なる。ちなみに、私はドイツ語文学を学んでいる。本や詩の原文を解釈し、内容比較と読解をすすめるゼミだ。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先航空業界のサービス業に決定。語学をいかして多くの人の役にたちたい、人とコミュニケーションをとる仕事がしたい、という気持ちで選んだ。
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志望動機①本が好き②自分の知らない世界に飛び込みたい
この2つで決めた。文学部にいくことは元から決めていた為、英文日文も視野にいれてはいたが、大体の予想がつくという理由でやめた。そこででてきたのが、ドイツ語文学だ。ドイツには有名作家や有名な文庫も多いため、ドイツ語専攻に進んだ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:582844 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学専攻の評価-
総合評価普通多専攻の授業にも数多く参加でき、多専攻間の相互性が高いので、幅広く学びたい方にはとてもいいと思います。
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研究室・ゼミ普通文学部では、3年からゼミが始まります。どのゼミを選択するかによって充実度や学びの量も異なりますので、2年の後期辺りから考えた方が良いです。文学部は、基本的に卒業論文を書きますので、どういったテーマから書くか、という観点でもゼミ選びは大切です。
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アクセス・立地悪い多摩キャンパスの最寄り駅は多摩都市モノレールの中央大学・明星大学駅です。キャンパスへのアクセスは良いとは言えません。しかし、緑に囲まれており、静かなので勉学に集中したい方にはとても良い環境だと思います。
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施設・設備普通学内の施設に関して、文学部棟や生協棟は最近リノベーションしてお手洗いなどなとても綺麗です。キャンパスにある図書館も4階建てで、とても充実しています。
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学生生活普通大学にサークルは数え切れないほどあります。ダンス、音楽、スポーツなどの運動系だけでなく、演劇や写真などの文化的サークルや、ボランティアサークルなどもあります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480177 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通充実している点は、考古学から近現代まで時代を横断できること。図書館の蔵書数の多さ。多摩地区の歴史研究が特に盛んなので、地域史を学びたい人にはおすすめ。
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講義・授業良い考古学から近現代まで網羅している。また、地域史を中心に担当している講師が多いので、論文ではお世話になりやすい可能性がある。高齢の講師が多いので、講義はあまり勢いがないが、おだやかさをもとめている人には向いている
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研究室・ゼミ普通3年生から4年生おわりにかけて行われる。時代ごとに担当講師が配属されているので、自分が学びたい科目が選べる。人数が多いゼミはちーむで動くこともある。卒論は主体性があっても、講師のやる気がいまいちの場合もある。
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就職・進学普通民間公務ともにバランス良く就職している。教師になったり学芸員になるケースもある。キャリアセンターの活用をすすめる。
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アクセス・立地良い最寄り駅の出口に接しているので、アクセスは良い。ただし、多摩に位置するので、都会にあこがれている人は注意が必要。
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施設・設備良いキャンパスが広く、食堂や図書館が充実している。大學院との接点がある。フリーラウンジがあるので、試験勉強がしやすい。
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友人・恋愛普通緩やかなぎすぎすしない人間関係が築ける。サークル活動が活発で、交友関係が拡がりやすい。まわりに遊ぶ場所がないので、自然とかかわる人が多くなる。
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学生生活良いアウトドア系のサークルはフィールドに恵まれているため、充実している。サークル棟もあるため活動の幅が拡がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎学力や調査の方法などを学ぶ。必須科目は概説や英語第2外国語など。
2年次は資料購読などを学ぶ。34年次はゼミに入り、論文テーマを絞り込む。 -
就職先・進学先物流会社営業職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430259 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通1.2年生の演習の授業では専攻したい時代や内容の先生を選ぶことができないのが残念な点。日本史学専攻でも他の学科や学部の授業もたくさん履修できるのようになってるのはよい。
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講義・授業悪いただ漢文などの史料を読むだけなどの授業が多いので正直面白さがない。あまり話がうまい教授が日本史学専攻には少ないと思うと
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研究室・ゼミ悪いゼミといっても20人ぐらい生徒数がいるのであまりゼミ感がないのであまり個人で面倒をみてもらうことができない
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就職・進学悪いまだあまり就職のことに関して自分が考えたことがないのでよくわからない。私はとらないが学芸員の資格を取る人にはよくサポートしているとおもう
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アクセス・立地悪いモノレールの駅からすぐなのはよいが、モノレールは定期代がかさんでしまう。明星大学と帝京大学も近くにあるためモノレールがこむ
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施設・設備普通最近工事が行われて、トイレが綺麗になった。パウダールームなどもあって綺麗。また、最近スタバがオープンした
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友人・恋愛普通1.2年生ではクラスでの授業がおおいため、クラスメートと仲良くなることができる。私はチアリーディング部に所属しているので体育会系の部活の人とは知り合う機会がおおい
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学生生活普通部活動は週に5日以上活動しているので充実してはいるが大変すぎる。部活動のため、アルバイトはほとんどできていない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本史学とはどのようなことかを学べる2年次は各時代好きなものを学ぶことができる3年次では好きな分野をまなべる。
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利用した入試形式普通の企業に就職する
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412275 -
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このページの口コミについて
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